リージョンリンク

高校生らが地域を選び、現地調査から事業化・資金調達まで取り組む地域創生ビジネスプログラム。

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修学旅行はもう京都じゃなくていい。うどんと歴史が濃い町・琴平(ep.17)

おちつき地方創生ラジオ

上田敏孝氏が香川県琴平町を京都に代わる修学旅行先として提案し、一杯300円のうどんの食文化、金刀比羅宮や象頭山、江戸時代の「こんぴら参り」の歴史、日本最古の芝居小屋「金丸座」など、自分では行かない町だからこそ得られる体験の価値を熱く語ります。後半では、日本の歴史的建造物の入場料が海外に比べて著しく低い現状を指摘し、数千円...

中卒の上田が言い切る「学歴はマジで必要」子育ての孤立に答えた回(ep.15)

おちつき地方創生ラジオ

中卒の上田敏孝が「学歴はマジで必要」と力説し、高校中退で就職の選択肢が狭まった自身の経験を語りました。子育ての孤立について、大人と子供の接点減少の背景を「不正のトライアングル」で分析し、親と大人をつなぐことの重要性を提言しました。

出入り禁止になりました!仲間を雑に扱われて上田がキレた日のこと(ep.14)

おちつき地方創生ラジオ

上田敏孝とかねりん、タムタムによる新番組「眠れないおじさんたち(ねむおじ)」がスタートし、深夜のファミレスで隣のおじさんたちの会話を盗み聞きするようなコンセプトで、上田の妻のいびきの話が切り抜かれるなど、ゆるいトークが展開されています。また、上田は亡くなった親友の家族とディズニーランドへ行き、「パパ役」として夏休みを共...

地方が「実績すごそうな業者」に食われる前に確認すべきこと(ep.13)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、地方におけるAI導入の現状と課題について深く掘り下げられました。地方では、情報不足やデジタルリテラシーの低さから、「実績がありそうな業者」による高額で実態に合わないAI講習やインバウンド詐欺が横行している現状が指摘されます。特に、一行で済むプロンプト講習に数十万円を請求するケースが挙げられ、ネット検索...

廃校を30年止めた利権|壊せるのは孫世代だけ(ep.12)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、上田敏孝氏が手掛ける地方創生プログラム「リージョンリンク」と、地域が抱える根深い課題について深く掘り下げられました。上田氏は、廃校が何十年も放置されるような地域の「利権」問題に触れ、市長よりも議員が強い権力を持つ地方自治体の実情を指摘します。こうした状況では、外部の大人による正論は弾かれがちですが...

被災地への義援金は本当に届くのか。善意に群がる詐欺師と、透明化の話(ep.11)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードは、令和8年度熊本地震の発生を受け、被災地への義援金が本当に届くのかという懸念から始まります。上田氏は、善意に群がる詐欺師の存在を指摘し、地方WEB3連携協会として熊本市東京事務所と連携し、正しい情報発信と義援金拠出を行ったことを報告しました。寄付の透明性を高めるブロックチェーン技術(JPYC)の可能性にも触れ...

「探究公害」の正体/高校生の電話を切る社会に上田が本気で怒った回(ep.10)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、まず株式会社DAOが番組のファウンディングスポンサーに就任した経緯が語られます。上田敏孝氏が代表を務める会社でありながら、その決定は運営メンバーの投票によるもので、DAOのユニークな経営モデルが紹介されました。 メインテーマは、高校生が探究学習のために企業に取材を依頼するも、電話を切られる「探究公害」と...

上田がClaude Codeで廃人化。眠れない2週間 (ep.8)

おちつき地方創生ラジオ

上田氏は、7月からClaude Codeを使い始め、自律型AI「サイゾー」をDiscordに導入したことで、予定調整、議事録作成、タスク管理などが自動化され、秘書10人分に相当する効率化を実現しました。これにより睡眠時間が2時間になるほどの「廃人化」を経験しつつも、その生産性の高さに満足していると語ります。 また、東京都港区の中学生が「日本の...

Claude Codeで世界を口説く!上田がAnthropicとGoogleを動かした日 (ep.7)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、上田氏がAnthropic、OpenAI、GoogleといったAI大手企業に自らコンタクトを取り、非営利支援プログラムを獲得した経緯が語られます。特にGoogleからは広告費やGemini Proの組織アカウントが実質無料で提供されることになり、Anthropicからは担当者がセミナーに協力してくれる関係性を築きました。かねりん氏もAnthropicの...

地方創生の答えはAIかもしれない!?地域に釣竿を渡す構想 (ep.6)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、上田が持ち寄った6つのテーマの中から、かねりんが選んだ「地方創生×AI」と「昭和40年代の映像を活用したYouTube企画」を中心に深掘りされました。上田はついにClaude Codeを始め、「廃人になるほど」のめり込んだ体験を語り、そのローカルAIがパソコン内のファイルを直接操作し、自己学習していく「育成ゲーム」のような...

女子高生にカバン持ちさせてるの!?上田が初めて心を動かされた話 (ep.5)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、上田が「アントレプレナーシップ重点拠点校」として認定された3校(青楓館高等学院、聖徳学園、横浜南陵高校)を訪問した経験が語られました。特に、探究活動における生徒たちのAI活用能力と、大人たちの学習コストの高さとの対比が印象的でした。聖徳学園の生徒たちが新潟県阿賀町で地域おこしプロジェクトを立ち上げ、...

兵庫の学校を巡って見えた「教育投資」のリアル (ep.4)

おちつき地方創生ラジオ

今回のエピソードでは、上田敏孝氏が兵庫県での学校巡りを通じて見えてきた「教育投資」のリアルと、新たな地方創生ツール「デジタル地方債」について深く掘り下げています。上田氏は、地方Web3連携協会が推進する「重点拠点校」プログラムを「支援ではなく教育投資」と位置づけ、子どもたちの未来への投資が最終的に日本全体のGDP向上や社会変...

文科省が動いた日。地方創生“社会実装30%”という実績 (ep.1)

おちつき地方創生ラジオ

このエピソードでは、地方創生に取り組む一般社団法人地方Web3連携協会(RXDAO)の活動と、文部科学省との連携について語られます。代表の上田敏孝氏が、10代の若者が地域課題を発見しビジネスアイデアを社会実装する「リージョンリンク」プログラムの実績を説明。一般的なビジネスコンテストの社会実装率が1〜3%であるのに対し、リージョンリン...

#491 遠隔での代表(オンラインのリーダーシップ)

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

オンラインでのリーダーシップの難しさについて語る。他校の生徒をまとめるディビジョンリーダーとして、熱意を伝えたり関係性を構築したりすることがオンラインでは特に困難であると述べている。動かないことを個人の問題ではなくシステムの問題と捉え、信じて待つ姿勢が重要だと結論付けている。

#485 辞めないよ

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

新年度を迎え、多くの教員がSNSで転職や退職を発信している状況に対し、筆者は「優秀な教員は辞めていく説」を実感しつつも、自身は教員を続けながら地域創生や大学院での学びなど多方面で活動していく決意を語る。筆者は、学校の先生という仕事の限界値を探求したいという思いから、辞めるのではなく、様々な活動を通して自身の経験を還元して...

#456 【元気回】両取りがかっこいい

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

奈良県の超新学校でのアントレプレーナーシップ教育が紹介され、探求活動と学力の関係について考察されています。この学校では、さまざまな活動を通じて生徒が成功を収める方法が議論されており、教育面でのアップデートが重要視されています。

#455 中1は防御力低め

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

中学生は攻撃力が高く、防御力が低い傾向にあり、特にSNSを利用した嫌がらせが問題とされています。このエピソードでは、メンタルの鍛え方や攻撃を受けた際の対処法について語られています。

#395 僕は運が良い

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

今回のエピソードでは、教員養成の課題や新しい取り組みについて話されています。特に、教育関係の大学の先生と繋がることができ、教員養成課程の改善に向けた活動が進展する可能性に焦点が当てられています。

#390 取組優秀な中1家庭に何を話すか

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

優秀な中学校1年生との面談を通じて、成績を維持するための効率化や外の世界への挑戦が促されます。また、ビジネスの重要性や保護者との連携についても言及され、中学生にとっての学習や成長の機会が探られます。

#381 中学校ってボーナスタイム

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

中学校は、生徒が与えられた課題をこなすことで評価を得られる特別な時期です。このボーナスタイムの重要性について語られています。また、義務教育課程でのこの経験が将来に価値をもたらす可能性についても触れられています。

#365 一年分到達!改めて自己紹介

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

このエピソードでは、東京大学教育中学校の教員であるEPが、365回目の収録を迎え、自己紹介を行います。教育に関する視点や自身の活動について話し、地方創生に関わる一般社団法人地方web3連携協会の正会員としての経験や、生徒たちに社会的スキルを教える重要性にも触れます。また、教員としての経験や経営者とのつながりが強調され、ニッチな...

#351 続けると繋がる

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

このエピソードでは、継続することでさまざまなつながりが生まれることが語られています。特に、教員コミュニティや無人島でのキャンプの提案が、他の教員との出会いを促進するという視点が強調されています。

#348 効率を取るか思考を取るか

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

このエピソードでは、生徒の探求活動において効率を優先するのか、思考過程を重視するのかについて考察されています。特に、教員の役割や日本の教育システムが生徒のマインドセットや文化に与える影響が語られています。

#327 ソーシャルビジネス①

ニッチな中高教員のチャンネル🏫

エピソードでは、ソーシャルビジネスの概念とそれがもたらす社会的貢献について説明されています。教育の質を向上させるビジネスアイディアや、教員の負担を軽減するためのリジョンリンク教員の提案も紹介されています。

エピソードを読み込んでいます…