おちつき地方創生
地方Web3連携協会、RxDAO代表の上田です。
かねりんポッドキャストスタジオ代表、かねりんです。
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田敏孝が、現場で実際に見たリアルを地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうという番組です。
地方創生と一口に言ってもよくわからないので、現場で実際に活動している上ちゃんからぶっちゃけ話を聞いていきたいなと思っています。
この配信の収録日は、2026年7月4日、深夜でビデオポッドキャスト会です。
はい。ということで、おちつき地方創生ラジオ、早速始めていきましょう。
7月入ったね。
入ったよ。早いよ。
なんかさ、去年と比べてしっかりと梅雨があるんだね、今年はね。
結構雨降ってるね。
雨降ってるよね。
去年なかった?
去年ね、なんか1回しかなかったらしいよ。雨大きく降ったのが1回くらいで全然梅雨なかったけど、今年あるよねって言ってた。
そうかね、あんまり梅雨って言ってもさ、そんなにずっと雨が続くイメージなかったからな、最近。
いやね、でもなんかじめっとしてる感はあるよね。
あるある。
まあね、外出ないかわかんない。正直。
だから多分、たぶんカネリにとっては去年も今年も変わらんのよ。
変わらない、ずっと。
もうクリスマスも正月も変わんないから。
マジか。
終わったみたいな。
そんな外出ないの。
出ないね。
でもさ、団体の活動も結構活発化してるじゃない。
そうですよ。
去年より今年の方がやっぱり出る機会増えた?
いや、わかんない。今年、去年結構行ったじゃん。
そうか、去年からそうだよね。去年の秋ぐらいからだもんね。
そうそう、秋ぐらいからいろいろ連れてってもらってね、いろんなとこね、サウナとかもね。
行ったね、サウナ行ったね。
今年まだそんな行ってないかな。
俺もね、最近ね、サウナあんまり行けてないのよ。
あ、そう。
行けてない。
あんなにTシャツいっぱい持ってんのに。
そうそうそうそう。
なんか是非ね、ちょっとエコンのね、地方創生を絡めても絡めなくてもいいんだけどさ。
サウナの話ちょっと聞きたいんだよね。
ねえって、ほんとに?
好きなんでしょ?
好きで好きで好きで。
好き視点の話を一旦聞きたいのと、
あとなんかそれと×地方創生みたいなの相性がいいんですか?みたいな。
あーね。
どうなんだろうね。
活動としてやってんのか、単純に好きでやってんのか、よくわかんなくて。
単純に好きだよ、俺は。
単純に好きなんだ。
単純に好きだけど、なんかさ、都内のサウナもいいよ。
サウナなんて入りゃ気持ちいいから。
でまたわびさびですよ。
電気ストーブでもさ、石のストーブでもさ、いろんな種類のストーブがあるね。
何がいいとか悪いとか俺はないから、もうサウナであれば幸せなの。
水風呂がなくてもさ、冷たいシャワー浴びるだけでも整えたりするしさ。
そう。
なんかそんなこだわりいっぱいあってめんどくさい感じじゃないんだ。
全く全く。ただ、やっぱりさ、ある程度形になってるじゃん。
都内のサウナっていうのは、なんか高級志向とかプライベート感とか。
そうね。
地方のサウナにはさ、昔の銭湯とかのサウナもあるのよ。
なるほどなるほど。
そういうのがいいんだ。
そういうのがいいの。
で、地方だとアウトドアサウナもできるし。
川にそのまま飛び込んでさ。
なるほどね。フィンランドサウナみたいなもんだ。
そうそうそうそう。
氷の湖に飛び込む。
湖に飛び込んだりとか。
死ぬ死ぬ。
あれもね。
体に悪そう。
俺ほんとね、毎年冬にアバントっていうね、北海道の十勝の方のサウナがあるんですよ。
で、それまさに氷の湖に飛び込むサウナなんだけど。
うわー、やば。
って思うじゃん。俺もさ、やっぱさビビるよね。最初行った時にさ。
水温何度ですかって0.6度とか言うから。
いやいやいや。
氷じゃん。
人が入っちゃダメよそれはみたいな感じになったの俺は。
でもさ、まあまあね、このサウナ好きだって言って全国飛び回ってるのにさ。
入らないなんてそんなチキンみたいなことできないじゃん。
そうね。
だからちょっと体を軽く震わせながら、俺はいけるみたいな感じで行ったわけよ。
で、サウナは暑くて気持ちよかったですと。
で、氷の湖に飛び込んで、まあもって3秒だよね。
あ、やっぱ冷たいの?
冷たい。
そこまで行くともう違いないんじゃないの?
もうね、なんかもう入った瞬間に一言目に感じたのは、あ、終わると思ったからね。
あ、終わる。
で、すぐ出るじゃん。
やば。
でも、で、その時気温が-3度。トカチは。
気温の方が低いんだ。水温より。
で、だから出るじゃない。出た後に水着だよ。上半身裸で雪原地帯。
両手を広げて裸のままで整えるのよ。
あ、そのまま気温で?
そう、雪原地帯上半身裸で水着のおっさんがさ、氷の湖をズカズカ前に進んで行けるわけ。
これはね、面白い。
面白い。体験として?
そう、体験として。
開放感みたいな?
だからさ、冬の方がさ、空気って澄んでるじゃないですか。
そうね。
だからなんか、不思議な体験とともにすごい清々しい気持ちにもなるし。
いや、良かったよ。
そうなんだ。
今日サウナの回?
いや、違う違う違う。今は落ち着き地方創生ですからね。
合戦しちゃった。
危ない危ない危ない。
じゃあまたサウナ回もね、ちょっとやりたいな。
いや、ぜひぜひやりましょう。
サウナね、めちゃくちゃ僕の師匠みたいな先生もいるんで、ちょっとみんなにも紹介したいなと思いますよ。
サウナチャンネルもあるかもね。
俺の10倍熱いからね。
落ち着きサウナ。
落ち着きサウナね。
今日はですね、収録テーマを。
そろそろネタないんじゃない?
いや、いつもね、やっぱ持ってきても、やっぱさ、話きれんで終わることもあるじゃない。
あ、そう。
そう、だから。
大概長いのにね。
大概長い、そう。
で、話してたらさ、またさ、カネリンと話して、ちょっとさ、盛り上がっちゃったりとかしてさ、
アッハッハって気づいたら1時間超えてるみたいな感じになって、
お、ヤバいヤバい、話したい話がみたいになっちゃうから。
だから、今日は逆にテーマを複数持ってきて、カネリンに選んでもらおうと。
いいじゃん、それ。
はい、っていうちょっと。
恨まれそうだね、俺ね。
なんであの話題選ばねんだこいつ。
こっちだろみたいなね。
逆にね、最近コメントとかもいただけるようになったので、
逆に聞いていただいてる方が、いや、上田ちょっとここも話してほしいよっていう形でリクエストいただけたら、
それもぜひ話したいなと思ってますんで。
いいじゃない。
今日持ってきたテーマはですね、大きく分けて6個。
いっぱいあるわ。
いっぱいある。この中でカネリンに選んでもらいたいなと思うんですけども、
まず1つ目はですね、タイトル呼びますね。
はい、タイトルお願いします。
上田、地元に帰る。地元で友達と星の森高校に行ってきた話っていうのが1つですね。
地元ね、ちょっと気になるな。
地元です。地元、栃木県宇都宮市に僕が帰った時の話ですね。
で、2つ目。これね、カネリン嬉しいよ。
クラウドコード、クロードコード始めました。
来たー。来た?本当?
本当に。
あんだけ言ってたのに。
もうマジで一瞬、ファブル5がまた再開したじゃない。
ファブル5、はい。
ファブル5、あれの3日前、2日前、3日前ぐらいに。
すごい。
もう一気に今やっててですね。
で、これどこまでできるのか僕もわからないので、
逆にね、普段落ち着きAIやってるカネリンからも聞きながら、
地方創生との可能性に関しての話もしたいなと。
うわー、これにしましょう。
早い早い。あと4つ、あと4つ言って。
言うのね。
で、3つ目は今度は東京都港区でですね、とある新しいことが始まるんですよ。
ほー。
この東京都港区の中高生ビジコンなんですけども、これが8月から開催されるのでその話。
わしらがやっとったやつかね。
そう、やっとったやつよ。
あれはついに。
ついに動き出すんでですね、ここの話が3つ目と。
はい。
で、4つ目。最近ですね、陽気なクマさんと上田言われまして。
うん。
陽気なクマさんと最近上田が言われている件について。
いいねいいね。
はい。というのが4つ目ですね。
はいはいはい。
で、5つ目。今度は青森県八戸市になりますが、
うん。
ラブハチプロジェクトっていうのは実は今年、僕監修してるんですよ。
いいじゃん。なんか喋り方固いわ相変わらず。
おー、そっかそっかそっかそっか。
そうだよ。
この青森県八戸市の中古製ビジコンの進捗。
うんうん。
で、6つ目。昭和40年代の話ですよ。
何これ。
これね、全国の地域の映像作品をYouTube企画にしようっていうのが実は裏側で動いていて。
いいじゃん。
そう、東大の先生とね、いろいろ黙論でんの。
いいじゃない。
その最近のことっていう。
あ、それ気になるね。
気になるでしょ。計6個ですよ、カネさん。
え、ちょっとまずさ、昭和40年代のやつ聞こうか。
言っちゃう?
いやーね、これね。
何?何?これは。
これ、出会いはどこから入ったのかっていうと。
ちょっとこの、開けとかないとSE入れれなくなっちゃう。
はい、お願いします。
これでもさ、このSE結構みんな気に入っていただいてるらしいよ。
カランカランって。
カランカラン。
でしょ。
いいでしょ。
あれ何?カネリンが実際なんか回してるやつとかなの?
あれは頑張って探してきた素材なんだけど。
あれはこだわってるんだよね。
うちの音響監督が納得いってなくて。
あ、そうなの?
作り込みたいって言ってんだけど。
これ話すたびにカランカラン鳴らして。
これちょっとグラスが安いから、場から買ってこなきゃいけないなって。
そこまでこだわってんだ。
うちの音響監督ちょっと頭おかしいんだよ。スイッチ入る前に切らないといけない。
いやすごいね。
とりあえずこれぐらいにしといてって。
あの音いいよね。
あれもね、でもね、ありものっちゃありもの。元はさ、そういう素材から結構探してくるんやけど。
それを結構加工したんだよね。
なるほどね。
ちょっとリバーブかけたりとかっていうのは結構1日2日かけてやったかな。細かいけどね。
あの効果音で1日2日かかってんの?
もう本当に時間の無駄。
いやでもさ、俺はさ、カネリンと今番組やり始めてさ、思ったけどさ、
いやプロってのはこういうことなんだなって日々痛感してるよね。
いやいやいや、そんな僕を見てプロっていうことはないでしょ。
いや本当よ、あのもうカメラもさ、この設定でこれであれでこれでってこう来てさ、
おーそうか全然わかんないけどとりあえずこれちょっと設定してみよう。で、どんどんどんどん良くなってってさ。
いや上ちゃんやってくれるでありがたいわね。リモートだでね。
いや勉強になるからね。ほんと普通にね。
まあ機械音痴じゃないでね。
そうそうそう、触ることはできるから。
どんどん吸収しちゃうで。でそのうちなんか逆に来そうだでね。こっちの方がいいんじゃない?それくらい欲しいけど。
そうだね、そこまでちゃんと打ったら叩き返して欲しいよねここまで。
叩き返されそうだよね、半年くらいしたらさ。
いやーずっとやってたらなんのかなー。
なると思うよ。
でもあの結構倍速とか僕の知り合いでも3倍速で効いてますみたいな。
そうそうそう。
効けるの?これ。
3倍速効けんのか?みたいな。
頭入ってこないじゃん。
そうそう。で3倍速で効いてますみたいな話して、え?みたいな。3倍速大丈夫なんすか?みたいな。え、大丈夫です。バッチリ効きます。
いやだからやっぱりちゃんと音とかこだわってますよねって言われて、あ、いや僕じゃねーす。カネリンが超こだわってるだけでみたいな。
でもやっぱりそういうことなんだろうね。音にちゃんとこだわって収録するっていうのはね。
まあそんなことでもないけど、でもさ、音なんてね、それこそなんかポッドキャストの話ばっかになっちゃうけど、BGMとかオープニングとかさ、SEってさ、深い歴史すぎてさ、ラジオからの。
僕なんか語るのはおこがましいんだけどさ、それでもさ、邪魔しないっていうのが一個テーマであって。
会話がコンテンツだからね。
はいはいはいはい。
うちBGM入れてないんすよ。お気づきかわかんないけど。
確かに確かに確かに。
これ最初入れてたのよ、いろんな番組で。で、それによるメリットも確かにあるけど。
まあ聞きやすくなったりとか。
ちょっと雰囲気とかね、雰囲気とか、あとそのちょっとさーってうるさいノイズを全部マスクしてくれるとかさ。
あーはいはいはいはい。
ラジオ全部入ってんの基本。
確かに確かに。
でもラジオってね、基本さーって入ってるから、それをマスクしてんだけど。
それで結構イメージでポッドキャストでもBGM入れちゃうけど、よくよく突き詰めていくといらねーな邪魔だなってなってBGM外してったのよ。
なるほど。
で冒頭のオープニングの数秒だけなんかこう頭に残って口ずさんじゃうようなこのメロディーが残るようなものっていうのを条件であそこの曲をセレクトしていく。
場合によっては作曲家に作曲してもらうみたいな。
オープニングもいいもんね。
邪魔しないことっていう。
これはさ、めっちゃ聞くんだよ。
効果音とかもそうだけどオープニングとかもめちゃくちゃ聞いた中でこれみたいな感じで選んでいくの。
そうなんだよね。
あれさ、無限だから。
それこそ何日も何日も聞いて使いそうだなっていうのを集めておくのもあるし、番組の企画決まってからよし探そうって言って何日もやるのもあるし。
この間やったのは本当に音楽家に音楽家の人に相談してイメージ伝えてその場で即興でこんな感じこんな感じってやってもうちょっとこうやってピアニストにやっていただいた。
もうウォルトディズニーやんもう。
ウォルトディズニー?
ウォルトディズニーのやつよそれは。
部屋で即興しちゃうみたいな。
そうだね。そういうのもある。
でもあくまでもトークがコンテンツだから脇役で邪魔をしない存在感を忘れてるぐらいの感じが多分よくて。
なるほどなるほど。
なんか聞きやすいなあそういえばみたいなのを目指してるね。
だから突き詰めてったらBGMはいらないよねってなったってことなんだ。
今は鳴ってるね。鳴ってその分音は目立っちゃうから綺麗に静音はしてっていう。
なるほどね。だから本当にめっちゃちょっと納得いったわ。
そうだ静音、そうですね静音の技術が上がってきたんで僕の方も。それで全く聞こえないぐらいまで静かにできるからBGMもいらないけど。
でもなんかそういう自分でやりだしてからさ他の人の番組とかラジオとか結構気になって聞くもんね。
鳴るよね鳴るよね。
なんか全然違うよやっぱり人によってっていうか曲によってっていうか。
やっぱりこう。
哲学を感じる。哲学あるんかみたいな気持ちで聞くけど。
聞いててさやっぱりさどんだけ有名な人が出てもさいやこれかみたいなのあんのやっぱり。
あるね。なんかこれBGMうるせえみたいな。話聞こえねえよみたいな。ちょいちょいある。なんでみたいな。なんでこれこんな音楽うるさいんだろうとか。
カネリンのさXの投稿とか見ててさ結論、トークなんだと。いう投稿をしてたXのポストを俺は見ていやその通りだなと思ったのに思いましたね。
ほんとそうだんだよ。だし話してる内容っていうより雰囲気大事なんだよ。セッションなんだと。セッションなんすよ。だから文字起こしして情報収集してもらいたくないのよ。文字に起こしたとて。
二人でねやりとりとか掛け合いがセッションってことだよな。
そうなんすよ。二人の人間関係を見てほしいみたいな。
なるほどね。
そっちが隠れたコンテンツだと思っててね。内容半分、二人のなんかコンビ芸半分みたいな。だから上ちゃんカネリンなのよ。
いやそうよね。いや重要やおもろいわポッドキャスト。
でもさ上ちゃんはさやるとどんどん解像度上がってく人だからさ。これね半年一年経ったらもう語れるようになってると思うよ。
いやちょっとねかっこいいもん。語ってる姿がさ。俺もちょっとなんか将来よ。やっぱトークテーマだよ。やっぱりそれは。薄い。まだ薄いわ。
でもさ上田もさプロデューサーじゃん。なんかそのセクションによってはさ。
イベントとかね。
そうじゃんそうじゃん。だから一緒でしょって思ってて。
まあでもねほんとそうだね。なんかその特にさ僕の場合イベント企画して実行して。で業者さんとかなんか入っててもさ。なんかもう俺が納得いかなかったらダメとかってもうすぐ言っちゃうから。
俺はあんまそういう上でも見たことないんやけどね。そうらしいね。
やっぱりなんかもうこのタイミングで絶対こうなんだっていうのがねもう絵であるんだよね。もう多分頭の中にね。
それ通りに再現する場じゃない。特になんかビジコンとかさやったりとかするとさ。参加する子たちがなんか自分の精一杯でやりますみたいな。
まあ当たり前なんだよみたいな話で。いや舞台に立って演者として出るんだったらもうあなたも俳優と同じじゃなきゃダメだから。
俳優ね。
そうそうそう。もう涙を流すでさ演出なんだよみたいな。とかねたまに言ったりとかするんですよね。
なるほど。ちょっと姿勢垂らしちゃった今これ。俳優だと思って。
いやいやいやでも結構落ち着きはねやっぱりカネリンがいつもさこうやっぱセッションだよだから。
セッションだね。
柔らかく話せるから俺ね。
なんかそれで言うとその俳優っていう感じの俺逆を逆の哲学持ってて。素人がいつもこの友達と話す時に話してる感じをここに持ってきたいみたいなのが一個あるのよ。
いや言うもんね。なんかさカネリンがさ最初の方かな。まだ番組が始まる前ね。にさやっぱりその芸能人とかタレントとかもこういうポッドキャストとか音声番組やるのはやっぱりカメラに映ってないからその分音声として巣が出ると。
この自然な感じがポッドキャストの魅力の一つだって。俺がほんとポッドキャストのポの字を初めてポって発音しようとしたぐらいのタイミングだよね。ポーぐらいのタイミングで俺に教えてくれて。
なるほどねみたいな。そっかみたいな素直になれる。ある種そのままで話せる。普段の会話の感じでいけるっていうのがポッドキャストの魅力なんだなって教えてもらったから。
いや確かに真逆だもんな。
でなんかさ、俳優、プロの俳優はさ、意識して役を作ってさ、全体としていい作品になるけどさ、俳優じゃない人がさ、下手に俳優の意識してもさ、なんかぽいものにしかならないからさ、逆へ走った方がいいって俺思っててさ。
なるほど。
もう一切演技なく、もうあのカメラ回ってるとか全く意識せずにはちゃけてくださいみたいな。
自然な感じでね。
そっちの方が面白いじゃんみたいな。その人の素が出したいのよね要はね。プロの俳優はプロとしてそれが演技でできるけど、プロじゃなきゃそんなこと絶対できないからそっちに走っちゃダメだと思ってて、逆行ってくださいって感じ。
なるほどな。素だな、やっぱりな。勉強になりますわ。
いやもうホットキャストの話じゃないのよ今日は。
そうだそうだ。
なんだっけ。
昭和40年代のね、話ですよ。これさ、その出会いはさ、去年ぐらいだったんだけど。
動画ね。
動画のお話ね。東大の山口先生っていう方とお会いして。
はい。
で、会ったのもすごい面白くてさ、山崎さんっているじゃないですか。
山崎さんはい、お仲間に。
そう、リージョンリンクの事務局長やってくれてる山崎さんが、毎月1回DJイベントやってるのよ。
おー、DJだもんね。
そう、DJだからね。
DJ多いななんか。
そこでさ、映像、音楽流しながら映像のところに昭和40年代の映像を流すの。長野県とか栃木県とか。
古い映像ね。
そう古い映像、ほんと終戦。
前見せてもらったやつか俺も。
あ、そうそうそうそう。
で、その利活用問題みたいなものがあって。
要はどういう風にしてこの映像をこう作るのか、使うのかみたいなところを前からずっと相談を受けてて。
で、リージョンリンク含めて、うちの団体って学生多いじゃない。
だから学生の子たちにもアイデア考えてもらって、で実際にこのアイディアをこの前持ってったんですよ。
こういう感じで使うみたいな。
めちゃくちゃ響いてくれて。
マジ?どんなやつ?どんなやつ?
僕らが企画したのは。
あれでしょ?白黒の戦時中の映像みたいな感じでしょ?
あ、そう。戦後ほんとに、戦争終わって終戦後10年後ぐらいの映像。
で、その映像の全都道府県、沖縄まだ返上前だけど、沖縄の映像もあって47本の映像がありますと。
当時のほんとにテレビ番組に流れてたやつだね。白黒映像の。
で、それを映像として真っ白い部屋の中とかで、若者とシニア世代の方とそれぞれ一人ずつ呼んで映像見てもらうんですよ。
で、そこに対して質問をしていくんですね。
お互いに?
一人一人。
これさ、実際見るとさ、俺もさ、栃木の見たのよ。
栃木の昭和40年代の通り生きてないわけよね。
でもさ、なんとなく地元っぽい雰囲気があったりとか、
あ、これ知ってるわとか、地元って昔こんなのだったんだって分かったりするんだよね。
で、俺終わった後とか、全然周り栃木県民いないのに、なんかすげーテンション上がっちゃって、
いやさ、公家観音ってさ、みたいなことをさ、なんかもうすごいテンション上がって言ってたのよ。
知ってる地元があったの?
そう。で、出てくるのよ。
愛知とかだったら当時の名古屋とかさ、
カリアとかさ、そういうのがさ、当時の映像が出てくるわけ。
で、昔ってこんな感じで僕知らなくてさ、とか。
で、そういうのをドキュメンタリーで撮ると。
で、それぞれヤングの世代、すみません、10代の子たちとか、
シニアの世代、ほんと7、8、10代の方々に、
これから先の地元、ふるさとはどうなっていってほしいかって未来を語ってもらうの。
で、そのインタビューしてるドキュメンタリー映像っていうものを全都道府県分撮ろうと。
うん。全都道府県か。
そう、その昭和40年代のデジタル映像っていうものを見せるんじゃなくて、
デジタル映像に当てられたシニア世代と若者世代。
それぞれを当てたところの人にフォーカスして映像を撮って。
おお、いいね。
で、映像を撮ったものに対して、
要はこれから先のふるさとどうなってほしいかっていうところを撮って、
ふるさとを残ってほしいみたいな声がまとまったら、
世代を越えても地元を愛する愛は変わらない。
つまり土地の歴史は紡がれていくみたいな形のストーリーが、
全国でできるんじゃないのかというふうに思っていて。
このYouTube企画の。
なかなか人の反応っていうのがいいね。
そうそうそう。
なんかさ、人によっては当時思い出して、
それこそ戦争の時思い出して涙を流す人もいるのかもしれないし。
うーん、そうね。
そう、全くわからないけど、
おじいちゃんおばあちゃんが聞いた話を話す人もいるのかもしれないし。
うーん。
そう、なんか人にフォーカスした、
まさにね、当時の番組はその場所をフォーカスして撮ってるけど、
場所を紡いだ心の中で作る人にフォーカスして、
人を今度はデジタルで残すと。
でまた未来につなげていくっていう感じのストーリーをですね、
若者たちが本当にこう考えてくれて。
なるほど。
うーん、やってくれてますよ。
ああ、それを何、高校生たちが考えたの?
そう。
すごいじゃない。
高校生、大学生たち、リージョンリングに参加してくれた子たちが企画アイディア出して、
それを実際に持って行って話したって感じだったね。
結構、じゃあ受けてやるんだ、それ。
もうなんかね、受けたどころか、
ちょっとね、涙出ちゃうねみたいな感じの反応だった。
えー。
涙出ちゃってた?
なんかやっぱりそういう映像を、
やっぱり映像の使い方ってさ、それで当然商用利用もできるし、
なんかさ、使い方って薄くも軽くもできるじゃない。
でも一番たぶんその山下先生がやりたい絵っていうのが見えたんだろうなっていう瞬間だったね。
うーん。
良かったじゃない。
なのでちょっとこの最近のことというところで。
はい。
持ってきましたと。
いい話を聞いたところで、
次の。
はい。
話題行きますか?
話題行きましょう。
次は何がいいですか?
クロードコード行きましょうか。
いやこれさ、やばいよね。
やっとやってくれましたね。
やった、いや俺はもう触ったら分かった、いや分かってたんだよ。
触ってくれた?
触ったら。
分かったんでしょ?どうせ分かってたでしょ?
分かった。触った瞬間にもう俺は絶対廃人になると思ってたわけ。
いやマジ廃人だわ。
廃人だわ。
もうほんと空き時間ずっとクロードコードやってる。
いやそれでいいと思いますね。
これはすげえな。
うんうん。ね。
クロードコードやってない人と仕事したくないでしょ。
いやいやいや。そんな振り切ってないけど。
そう。
そんな振り切ってないけど、でもクロードコードでできることを今ひたすらもう探求してる感じだね。
あーいいね。
そうそうそうそう。
今度さ、これ撮ってる時あれだけど、都内でクロードコードのイベントがありますけど、
そういうのちょっと行ってみてもいいかな。
あ、なんかXでポストしてたよね。
とんでもない倍率で申し込み殺到で、人選んでるらしいです。
え、マジで?
もうそんな多分ヒョッコリハンみたいなやつ受けてくれない。
絶対通れないでしょ。
わかんないでも、逆に初心者系いいかもしれない。
あーなるほどなるほど。ちょっとこいつ初心者っぽいから入れとこうみたいな。
応募しといたら。
あーそうだね応募しとこうかな。
なんかそういうのも増えてくと思うよ。
うん。クロードコードは圧倒的だなと思ったね。
でもやっぱり今どこまで今できるのかをどんどんもう今触ってってる感じ?
いいね。
作りながらやってる感じだけど。
どこまででもいけるのかなあれは。
結構どこまででもいっちゃうよね。
カズミはどういう使い方してんの?
俺はだからね、クロードコードってこれ知らない人いるかもしんないけど、
パソコンのローカルの環境で動くAIみたいな話なんですけど、
ローカルで動くってのがポイントでさ。
今までチャットブラザーから動いてたじゃない。
そうねそうね。
あれはさパソコンの中のファイルいじれないんですよ。
あーはいはい確かに確かに。
そこが大きな違いでさ、
だからなんかいろんな資料とか全部基本パソコンにあってさ、
それをいちいち必要なものアップロードしてさ、
なんかそのプロジェクトに必要なものアップして、
で使ってたりしてたじゃない。
してたしてた。
でこのローカルで、
ローカルのファイルを常にガチャガチャいじっていけて、
ローカルのファイルをいちいち参照してってやっていくプログラムなので、
育ってくんすよ。
育成ゲームなんですよこれ。
あーなんか感覚あるね。
AI育成ゲーム。
自分の全情報をここに預けて、
全情報をここに集めて、
綺麗に常に綺麗に最新に保ち、
いつどこで何を聞いても最新のものがパッと出てくる。
全自動システムを構築するみたいな。
そんな感じ。
なるほど、じゃあもうローカルも全部入れてるんだ。
ローカル入ってます。
ローカル。
いかにルーティーンを作るかみたいなこと。
いろいろと。
自分でソフト作ったりとか、
してるね。
これもさ、ショート動画バシバシ出してるけどさ、
ショート動画とかも、
ショート動画を自動で作るツール、
作って、
やっているし。
自動で投稿してくれるってこと?
自分自動で、何なら自動で切り抜いて、
自動で動画作って、
自動で投稿するまで、
やった。
いやそれはやばいね。
うん、やばい。
あらゆる業務フローを自動化しようと思って。
なるほど。
人が入らなきゃいけないとこだけ入って、
ジャッジして、
で、あとはやっといてっていう。
あとやっといてスタイル、僕元々好きだからさ。
人間に言うんじゃなくて機械に言う。
いやそれは最高のパフォーマンスでしょ。
最高。
いや、だしこれ本当思ってんだけど、
今AI、AIじゃねえわ。
ポッドキャストの本を書いているんだけど、
このポッドキャストの制作にもAIを使う、
クロードコードを使わないで、
縄文時代、起源前、起源後みたいな差が出たなと思ってて。
そんな違うんだ。
だってショート動画とか普通にさ、
発注とかまともにしてたらさ、
いや相当かかるもんね。
うん十万とかかかるけど別に、
自分でやればいいじゃんみたいな。
確かに確かに。
そういうレベルでさ、
これもクロードコードで自動でできるのに、
なんでこんな縄文時代の話、
このおじさん書いてるんだろうみたいになっちゃうから。
あー、そっかそっかそっかそっか。
どうで区切って、どういう話書こうみたいな。
うわー。
よかったです、だから。
よかったね。
クロードコードにガーってきて、
ちょっと先見えてきたから、
今後この辺が自動化されてくるなみたいなのを見越して、
書いていこうと思って、本はね。
なるほど。
でもさ、やっぱポッドキャストがどんだけAIになったとしてもさ、
やっぱり最終的にはこの話し手がリアルに、
やっぱりこう会話をするっていうところが、
残ってるのがいいね。
そうなのよ。
そこが核であるとしたうちの判断はもう、
どんどん正当化されていくという。
だからなんていうんだろう、
編集とかは価値ゼロになってくる。
そういうことだよね。
ボタンぽっちだよね。
できちゃうもんね。
ぽっちで済んでいく。動画も音声も済んでいくね。
でもさ、精度はどうなの?
精度は、例えばやり方としてはさ、
あーとかうーとかっていうのを文字で検出して、
そこカットして詰めるとか、
そういうことができる。
まあ学習させちゃえばいいんだもんね。
学習させちゃえばいいし、どんどん精度は上がっていく一方だし。
確かに確かに。
で、その切り抜きの判定も、
全部文字で起こしたものがタイムスタンプ付きでまず作るから、
で、その中からさ、これショートでバズりそうだなっていうような、
ところをAIが切り抜いてきて、
それをこっちで見せてくるから、
見て、よかったら。
それTIAも付けてSABCってこうランク付けして、
いいやつからへぼいやつまで、
みたいなのを判定して、一応たまに品質チェックして見てみたいな。
最高のパートナーだね。
最高ですよ。
でもさ、これやっぱり地方創生でどう、
やっぱり同時に地方創生でどう生きるのかなって俺は結構思ってて。
そもそもさ、地方創生とか地域の方々ってさ、
こういったデジタルに、
なんていうんですか、なんていうんだろうな。
ちょっとこうアレルギーがあるというか。
やっぱちょっと遅れちゃうじゃない。
だからどういう使い方がいいんだろうなーって結構同時に考えたりとかしてさ。
当然地域でもさ、使ってる人はいると思うのよ。
でもなんかそういう、例えば今のカネリンみたいにさ、応用した使い方。
まずはなんか自分の業務フローの改善みたいな感じだよね。
一番一緒にいいと思うんだよな。
人でもいない。
特にさ、中小の企業さんとかもそうですさ。
クロードコードでオペレーションをさ、しっかりと簡略化させて。
そうだね、そうだね。
なんかさ、ほんと思うけどさ、これでスピード勝負のさ、バーってプロダクト作ってバーンて売るみたいなことじゃなくてさ。
これを使うっていう入り口に立たせてあげたいよね。
ほんとクロードコードセミナーじゃないけどさ、最初の一歩踏み出しましょうかいみたいなのが価値あるなって思う。
いやマジでほんとそれよ。
あと自分で走っていけるもん。
だからそこが分かんないとさ、逆にずっと食われちゃうだけで。
そうだよね。
なんかちょっとほんとに当たり障りのいい会社さんとかがさ、地域のためにやりますよみたいな感じでさ、結果成長できる機会なんか奪っちゃってさ。
そうなんよな、そうなんよな。
ちょっとだから情報が少し早い人が利罪を抜くみたいな行動になるじゃんまたこれ、スピード勝負で。
いやそうだよ、そんな意味ないよ。
だからなんかそうなのよね。
そういうスタンスを売るみたいな、教えてあげるみたいな。
でもさクロードコード説明会とか売って、俺さこの前どこだっけな、どっか地域行った時もさ、
チャットGPTセミナーって書いてあるパソコン教室があったのよ。
どこの地方行ったか忘れたけど。
何を教えてくれるんだ。
それもさ多分さ、申し込みとかさ、チャットGPTって聞くだけで多分やらないのよね。
なるほどね。そもそも興味ある人しかね。
地域の若い方々、2,30代の方々とかさ、そういうセミナー受けなくても自分で何となく触ったりとかして、
変化的にその方々向けのセミナーも必要だと思うし、
でまた逆に高齢者の方々とか、シネア世代の人とかでも何か使えるようになってほしいなって。
そうね。だからまあクロードコードっていうとクロードだけど、
チャットGPTのね、同じようなのがコーデックスっていうのもあるし、
コーデックス入れた。
入れた。グロックもねあって、グロックビルドっていうのもあって、
まあどれでもいいんだけどさ、みんな一緒なんだけどさ。
これ3つ入れるとね、それぞれ、
茶読をさせられるので精度が上がります。
グロックビルドってXのやつでしょ?
Xのプレミアムプラス入ってる人。
が使えるんだ。
グロックに課金してる人が使える。
何が違うの?それは。
それはグロックベースのあれですよ。
クロードコードのグロックバーみたいな。
グロックも優秀なんでしょ?
優秀だね。
全然違うんだね。
だからさ、それこそさ、そういった時にやっぱり僕が思うのが、
やっぱ若者の力なのかなと思ったりするわけよ。
若者の力。
だから今の若者がもっとクロードノートとかグロックとかね。
やっぱり彼らは吸収力が段違いなわけだよね。
で、それこそ地域の高齢者の方もそうだし、
地域の事業者さん向けとかに、
まさに学生たちからしたらそれも探求活動になるわけじゃない。
で、教えて実際にクロードノート使って一緒に何か作るとかさ。
そういうのがあったりとかしたら、
多分プロが行ってなんか偉そうな人がコメントされるよりもいいと思うんだよね。
アイディアソンとかハッカソンとかってあるじゃない。
こういうのって。
みんなでセミナー受けるじゃなくて、
みんなでイベント参加した時にちょっとチームになって、
何か作って発表して、それで何かショーがあるかないかで終わりみたいな。
実際やる、作るみたいなさ。
そういう実践型がいいんじゃないのかね。
そうね、それこそさ。
だからね、うえちゃんよくやってるけど、
そういう地方の課題を見つけてビジネス作ってっていうようなものの、
クロードコード版みたいな。
面白そう。
地方の課題をこれクロードコードで何か解決しようみたいな。
それも参加する子が考えるんじゃなくて、
参加すること必ずその地域の人が必ずバディを組んだりとか、
チームを組んだりとかして一緒にやるっていうことがあったらいいね。
そしたらそのノウハウとか考えとか実績も地域内にも落とせるじゃない。
もっと自信を持った方がよくて、
普通にさ、70代の人とかでも全然使える人って使うし、
なんかやっぱり食わず嫌いなままじゃなくて、
何かこうちゃんと食べれるきっかけがあると思うんだよね。
そういう形でやったらさ、もっと地域にそのノウハウが残って、
いいよね、60代の社長がさ、クロードノードでこんなプログラム作ってみたからみたいな。
キントンさん別にバカにするわけじゃないけどさ、
なんかそういうサーズの時代じゃもうないわけだから。
そういうのやれたらいいよね。
そこだな。
実践が伴った方が現実的だよな。
絶対そう。
ふわふわふわふわして終わりになっちゃうから。
誰かそれちょっと興味あるね、学校さんとか地域あったらね、
ぜひちょっとお便りまたは直接DMコメントいただけたら、
もう上田すぐ駆けつけますのでその地域に。
ちょっと話聞いて企画して、ちょっとやりたいね。
やりそう。
お金なんていらないのでぜひチャレンジさせてくださいっていう。
それこそちゃんとクロードと組んでやれるといいよね。
最高だね。
アンバサダー制度ぐらいしか知らないけど、
個別にちゃんとクロード巻き込んでこういうことやるんで、
それこそね、使う権利のやつをくださいなのか。
エデュケーションモデルとかさ、
それこそ地域モデルみたいなものださ。
市区町村でそれこそ人口密度がね、
そこまで人口減少が進んでる地域に関しては、
無償で使えるようにしてあげるとかさ。
そういうことやるのがウチじゃない?
いやーちょっと、マジやな。
そういうことやるのがウチだよ。
そういうやべえことやっちゃうのが俺らだな。
だってさ、結局課金ハードルあるしね。
数千円出さなきゃいけない。高いよね結構。
高いよね。でもさ、それこそさ、
人口本当に1万人以下とかさ、
高齢化が進んでるところとか、
僕らは逆に高齢者さんたちにこういった企画やって、
しっかり浸透させますよっていうのをコミットして、
クロードは無料で提供してくれて、
そういうパートナーシップ組めたら、
いいと思う。
面白いんじゃない?
まさにウチの団体の存在する意味だよね。
うわー。
そうだね。それクロードとグロックと?
チャットGPTオープンAI。
チャットGPTオープンAIね。
よし、コンタクトだなこれは。
いいね。今勢いがあるのは本当はクロードだよな。
しかとされるかもしんないけど、コンタクトするのはタダだからね。
やっちゃいそうだな。
多分今日の収録終わった後に、
ファーって送っとくとりあえず。
ファーストコンタクトはもう、
タダだから。
実現させてほしいなそれ。
でもこれ実現できたらね、嬉しいよね。
めちゃくちゃいいよ。
めっちゃいいよそれ。
なんかやっぱさ、
この話して上田がやっぱりちょっとそういう感覚持ってるんだなって思ったけどさ、
チャットGPT教室って言ったらそもそも、
そこに興味持つ層しかいねえよみたいな。
いやそうそうそうそう。
そうだよねって。
限界集落でさ、
あれよあれよでなんか使ってるツールが、
クロードコードでしたみたいな感じじゃないとね。
いやほんとほんと。
全くだよ。
そこにアクセスできる、
団体とか人ってそういないはずだからね。
うん。
やろう。
やろう。
よっしゃアプローチしよう。
これ皆さんねこれ、
クロードコードを使ったことない人、
使ってくださいね。
いやもう、
今だったら僕もやり方、
一番初心者の最初のやり方をフレッシュに教えられるんだ僕が。
いいね。
これなんか上田の紹介コードかなんか置いといたらどうなの?
確かに。
有料でしょ?
有料有料。
MAXPLANかなんかでしょ?
あの、
たぶん、
招待コード置いとくとさ、
たぶん1週間ぐらい無料で使えるんじゃないかな?
トライアルみたいな感じでできるってこと?
トライアルで1週間分使えるはずだよ。
使って使ってみんな。
紹介コードはもう何人でも使えるの?
いけるはず。
じゃあ置きますよ。
置いといて。
そんな感じ。
ちょっと紹介コードの出し方とか後で教えて。
はいはいはい。
いやでもそうだね。
これきっかけにちょっと1週間でもね、
ちょっと数日でも試してみて。
そうよ。
何に使うかわからんってよく言うね。
いいのよ。
触ってみたら想像湧くから。
そうなのよ。
何に使うかわからんって書けばいいのよ。
そうそうそうそう。
いや、いいね。
それだよ。
俺もだって最初クロードコーダーだったから
お前何できんの?っておくたからね。
いいねいいね。
そこからやっぱ入るわけ。
本人に聞けばいいのよって。
でね、なんかね、
こうSNSでさ、
なんか紙の使い方みたいなのとか
いっぱい出てるけどさ、
そういうので正解探すんじゃなくて、
もう失敗しまくってね、
お金溶かしまくって、
お金溶かすって言えば別にその、
無料の範囲のね。
無料範囲でね。
行くだけだからさ、
怖くないんでね、仮想通貨を使って。
そうだね、紹介コードを使ったら一週間無料で
バーってやれるわけだからね、
ちょっと試しにやってみるみたいなね。
で、後からしてさ、
ああ、こういう風に最初からやれば無駄なかったなって
それ思うんだけど。
その思うことが大事だから。
失敗しましょう。
間違いないっすよ。
結局ね、失敗のしない最高の方法みたいなの
ずっと探し回ってる人いっぱいいるけどさ、
コスパ悪いのよ。
毎回毎回こう人の発信を追わなきゃいけないってさ、
自分に何も残んないからね。
失敗なんか誰かが言ってるだけだから、
正解もそうだけど、
だから別に正解も失敗もなくてさ、
自分が歩む経験でしかないと
俺は思ってるわけよ。
だから周りの当然声も重要だけど、
じゃあこれ失敗だよって僕とかもさ、
いや、うやさんこれうまくいってないっすねとか、
うまくいかなかったねって言われても、
その時にうまくいかなかった要因っていうのを聞いて、
ブラッシュアップすればさ、
成功ってみんなが成功っていうことが生まれるわけじゃない。
でもじゃあ果たしてそれで満足なのかって言ったら違うし、
結果、経験を取るためのヒントなのかなと思ったりするから、
何もしない今日よりも何かを始めた今日のほうが、
俺は充実するかなっていつも思うよね。
何もしない今日よりも何かを始めた今日。
かっこいいな。
なんかセリフが噛み締めたな今。
いやでもそうじゃない?同じ時間だからね、24時間。
そんな上田もね、ずっとクロードコードやんなかったよね。
なんでなんだろうって思う。
宗教上の理由?
違う違う違う、どんな宗教やねん。
一つはさ、もうこれ触ったらハマりそうだなってのもあったし、
あとなんかちょっと俺はさ、天の邪悪なとこあるからさ、
周りがクロードコードすごいすごいとかなんか乗っかってる人みたいじゃん。
そうだね。
帰りに乗っかる王子。
自分の意思でやりたいわけよって、
俺はちょっとこう社に構えたとかあるわけよ。
分かる。
そうそうそう。
そんな気持ちも分かる。
分かるでしょ分かるでしょ。
でもまぁね、なんでインストールしたんだけど、
でもカネヤンに最後送ってもらって、
で、あれか、ネム王子の収録の時に。
収録の時そうそうそう。
で最後送ってもらって。
やれやーって。
そう、いい加減やれやーって言われた。
とりあえず。
やってない人と仕事したくないわ。
やばいやばい、カネヤンにクビにされるぜっていう。
脅迫観念から動いたのかもしれない。
そうだね、でもそっからやったね。
いいねいいね。
日本の発明をしてきそうだよな。
もうすでにね、一つ作ったんですよ。
ちなみにマックスプランですか?
マックスプランですね。
上位の。
もうやるならね。
もうちゃんと味わわないと。
すぐに天井落ちますけどね、そんなプランでもね。
そう、そのマックスプランの中のさらに上位プランのやつやってるけど。
200ドルのやつだね。
そうそうそうそう。
そう、やらせてもらってますよ。
すぐ天井落ちます。
すぐ落つんだね。
あっという間だ。
いいね、じゃあいろんなもの作れるね。
そう、とりあえずもう今はタスク自動処理とか。
あとは、僕結構多いのが予定調整するじゃないですか、1朝とかで。
その時に、僕日程調整ツール使わないんですよ。
身内で仲いい人とかだったら日程調整ツール送って好きなとこ入れていいよとか言うんですけど。
基本的にメッセンジャーでやり取りしたりとか動く人とかには
日程調整ツール送ってスケジュール抑えてくださいっていうのは何だろう、なんか肌に合わないというかさ。
なんか失礼的な。
そうそうそうそう、あるじゃない。
だから必ず候補日送ったりとかするわけ。
でもさ。
大変だね。
もうさ、大変なのよ。どこが空いてんのみたいな。
だからそれを全部自動で算出して候補日出してくれて、かつZoomもGoogleもTeamsも全部1本で発行されて予定も抑えられるみたいなところまでは
今ちょっと遊んでるって感じかな。
だいぶ楽になるね。
だいぶ楽になる、だいぶ楽になる。
でもまだまだいけるんだね。
いやでも地方創生の可能性開けたわ、それ。
ね、それすごくいい。だからなんかクラウドコード使ってなんかね、たぶん今後ツール作ってとか単価めっちゃ下げて
うちは安くできますみたいなのいっぱい来るからさ。
そうじゃねえんだと。
クラウドコードを教えないと。
そうだよそうだよ。
すり座を渡しに行きましょう僕たちは。
いやまさにまさに。
やるぜ。
いきましょう。
面白い。
いやこれさ、私関係ないもんって思ってる人いるのよね。
主婦の方とかね。
あーなるほどね。
その辺でまた開拓したいですね。
いやそうね。
主婦の使い方あるはず。
いやあるでしょう。
なんかあのイオンとかでも机並べたいもん俺。
なるほどね。
あるじゃん。
家族向けのやつね。
イオンのあそこ机に座りたいもん俺も。
いや奥さんたちね。
奥さんたちが。
でこの間もちょうど主婦の人と話したけどさ。
私別にこんなん使ってもどうすればいいのって。
幼稚園のお迎え行ってくれるのって。
いやいやそれは言ってもらえないですけど。
ほんまよほんまよ。
ご飯も作ってくれないじゃんって。
いやそうよ。
こんだて、子供の勉強を教えるアプリとか。
苦し紛れにそんなアイディア。
まあまあこんだてとかね。
あとは家計簿予測算出ツールとかね。
作れるだろうしね。
でもさ。
まあでもね。
主婦でありつつ、
ビジネス起こせるよね?とか思うけど。
起こせますよ。
別に起こしたい人じゃなきゃねと。
主婦のね。
お使い稼いで。
俺は一番大変。
上田もいろいろ予定が忙しいどうこう言われますけど。
本当にね。
うちとかだったら奥さんがいてさ。
育児も家事もさ。
そんなさ俺がさ。
一緒にやるよなんてさ。
もうおこがましい話ですよ。
どんだけやったって嫁ちゃんの方がやってるんだからさ。
そうだね。
本当もう目の前で向き合ってさ。
僕を仕事に送り出してもらってるっていうのはさ。
マジで感謝よね。
頭上がんねーなってのは本当こういうことなんだなって思うわ。
お嫁ちゃんの何かを軽くしてあげたら。
プロトコードで。
でもやっぱり。
一番僕が渡してあげたのは時間だよね。
時間ね。
でもなんだかんださ。
いつも娘のそばにいてくれてさ。
俺が外出てるときもずっと家に行ってくれたりするじゃん。
今もう娘がちょっと体調悪いのよ。
風邪ひいてて。
看病してんの。
でもやっぱり嫁ちゃんずっと看病してくれたりとかしてさ。
明日もともと俺午後にさ伝統工芸のお茶会に呼ばれてて。
少人数で5人のところに呼んでいただいて。
僕も行く予定だったんだけどもう今日ちょっとお断りしてさ。
明日看病させてくださいみたいな話してさ。
優先度高いね家族。
でもやっぱさ嫁ちゃんがいて初めてだからね。
もう何もやられてないからさ。
嫁さんに甘えねえ。
厳しい。厳しいよ。
意外だなと思って。
そんぐらいやってくれてんのよ。
基本人に厳しい上田が。
嫁ちゃんと娘ちゃんにめっちゃ甘えみたいな。
でもなんかやっぱね今日その嫁につれ言った時に
全然気にしないで行ってきていいのにって言われたのよ。
いい嫁ちゃんじゃん。
でもなんか違えなみたいな。
違えんだ。上田の中で。
やっぱりね娘が風邪ひいて嫁がさ一生懸命看病してるとこでさ
旦那お茶すすってるわけにいかねえなって思ったわけだよ。
引っかかっちゃうんだね。
ずーっとずーっと。
お茶の味しないね。
お茶の味しないね。
だからやっぱりね。
そんな家庭的な男だったと。
いやいや俺も思ったよ。
びっくりだ。
そういう結婚するんだなって自分で思ったもんね。
そうだよね。
でもやっぱそういう無意識にさ大切にしてるって自分で感じる時は
自分がすごい幸せだなって思ったりするわけよ。
意識的に優しくしたりとかさ
意識的に愛してるって言葉言うとかってさ
意識しないと出ない言葉じゃん。
そうね。
無意識にやっぱ思えるから家族だなと思うからね。
家族論語るなおじさん。
いやでもやっぱそうだね。
深いね。やっぱり奥さんの
クロードコードの使い方か。
奥さんに使わせてあげたらいいんじゃないの?奥さん用の。
うん確かに。
はいどうぞって。
確かに確かに。なんか面白がってやるかもね。
家庭内ハッカソンやればいいじゃん。
なるほどね。
どんなん作ったの?
どうするもんハマっちゃってさ
育児しなくなって。
AIとずっとスカチカチやって子供泣いてるぞみたいな。
うちの夢じゃない限りそれは絶対ないけど
そうなった時はちょっとあれだね
俺のミーティングの本数減らさなあかんかもしれないね。
そっちなんだ。
上田が入ってくんだね。
そうだね。
でもちょっと見てみたいねほんとね。
どんな感じの使い方するんだろうなあ。
そうなんよなあ。
なんかビジネスでみたいな話ばっかだからさ。
それこそ家庭内でみたいな活用事例がさあんまり浮かばなくてね。
いやそうだね。そうしないとね。
ほんとにビジネスマンの人しか使わないもんね。
そうなんだよ。
プライベートでね。
まあそれこそ例えばさ、
上京したお子さんがいる家庭とかのお母さんだったらさ
やっぱり一人暮らししてる息子とか娘がいるとちょっと不安じゃん。
だからさ家族専用の安否確認連絡システムみたいなさ。
自分とこだけの。
そう朝8時になると必ず息子にさ起きたっていうLINEが常に飛ぶ。
主要に設定するみたいなさ。
専用アプリ。
そうそうそうそう。
専用アプリ、専用通信なんかもね。
作れちゃいそうだから。
面白そうだね。
ちょっとなんか落ち着けAIでもさ、ちょっと考えてみてよ。
そうね。
なんか作るか。
だね。
いろいろ相方の支部長に教えてもらったやつは即とりあえずやるようにしてるんで。
AIマスターですな。
いや素人の金人なんで。
ちょっと早速クロードコード社含めてオープンAIのコンタクトはやってみましょう。
いいね。
教えられるんで勉強しておきます。
ありがとうございます。引き続きよろしくお願いします。
うちの理事にスーパーマスターがいるしね。
誰?
IT系の。
タムさん?
タムタムとか。タムタムスーパーマスターでしょ。
タムさんはねほんとねやばいよね。
AIでしょあの人。
そのうちほんと陣地を越えて光り始めるんじゃないのかって最近思ってるからね。
肉体もなんか陣地越えてるしさ。
越えてるよね。
ボディビルダーでさ。
越えてるよね。
なんかもうAIみたいな意思決定。スパスパスパスパみたいな。
でもさ今日タムタムもともとカイチミラの探求の予定だから今日も何人かで行ったんですけど。
今日行ってきたんだね。
タムタムは今日来れなかったですよ。
AIになっちゃった?
いや違う理由はお子さん?幼稚園生のお子さんがいて家族の幼稚園のイベントに参加するんだって聞いたときに
俺さ結構さタムタムってさそんな家庭感出さないじゃない?
出さないね。
嬉しくなったよね。
嬉しいの?
嬉しいよ。
おーみたいな。
タムさんが家庭サービスみたいな。
うわーそれ自分が家庭側だからってそうなるんだ。
いやいやいやじゃあ。
自分がね家庭そういう風じゃなかったらね。
なにガキなんていつでも行けるだろうからって。
待たせとけって。
いやだからそれを言ってくるの嬉しかったよね。
そう。
そんなそうなんだ。
そうびっくりした。
初めてなの?
うん。
今までずっとシカトしてたの?
いや違う違う違う違う。
今まで上がってくることがなかったから。
たまたまバッティングしてない?
たまたま今回バッティングして。
ギリギリまで粘ったんかな?
いや。
どうしようみたいな。
先月の段階で言ってたもんね。
もう前もって決められた。
いやー素晴らしいですよ。
予定がありますみたいな。
家族が全てですから皆さん。
そんなもうお前どっちが大事なんだって。
いや家族だろ。
家族だろ。
そうなんだ。
地方創生じゃないんだ。
もうだってあのー。
家族創生の方だ。
余裕が余裕がない。
やっぱ自分のさ余裕が生まれないとダメだよ。
ずっと言ってんね。
それは確かにね。
マジで。
一億足りて礼節を知るみたいな。
うん。
いやほんと大切。
何も足りてない俺はどうなるんだろう。
いや大丈夫。
俺が。
こんな風になっちゃって。
俺が垂らすから大丈夫だよ。
俺が垂らす。
俺が満たすぜ。
垂らしてくれる?
ソースかけてくれる?
もちろんもちろん。
よくわかんねえけども。
AIに満たしてもらおう。
AIかよ。
最終選ぶのAIか。
俺じゃねえのかよ。
えーなんだかんだ言って人間はどっか行くからね。
いやいやいやいや。
そんなことなくてつながってるじゃないですか。
俺らは。
ねえなんか。
うん。
予定外に長いよな。
予定外あったな。
これからもね。
このなんかポッドキャストもなんか植ちゃんの方でもさ。
うん。
ちょいちょいこうつながりを広げててもらえていきそうでね。
嬉しいですよ。
いやほんとにほんとに。
いや僕も。
なんかほんとちょこちょこ。
もっとねほんと気軽にもうコメント感想とかね。
そうね。
頂いたりとかしてもなんかすごく僕は嬉しいなと思うし。
スポーティファイでもいいし。
Xでもいいしね。
Xでもいいし。
お便りボックスも一応もうつけたはずだな。
お便りボックスもね。
お便りボックスね。
最近ほんと最近だよね。
ついたからね。
そうですそうです。
そうそうそう。
概要欄にリンク貼ってあります。
この地域ちょっと調べてほしいとかね。
この地域ちょっと見てほしいとかね。
言ってもらったらもうすぐ来たいから。
はあみたいな質問いっぱいほしい。
ほしいね。
タブーなしでしょ。
タブーは起こんないもんね。
全然なしだね。
勉強なかったね。
地方創生なんていうこのクソニッチなテーマでね。
どこまでこう。
でもやっぱ番組として面白い。
中身全く聞いてませんけど、
2人の家計面白いです。
みたいな視聴者増やしたいです。
いやもうね。
それでいいのよ。
それがいい。
それでいいのよ。
俺結構普通にさ、なんか番組やってる感覚でやってないじゃない。
うん。
番組やってる感覚だとちょっとプロモードになる。
そうそうそうそう。
ダメなんよそれ。
それはダメなのよね。
自然、やっぱカネリンが進みたい方向じゃないから。
そうそうまあそれはね。
他のとこでやってもらっていいけど。
つまらないんでね。
そうね。
うちの哲学的には。
だからなんか言われたもん番組始めて。
上田さんって結構普通に会うときってなんか、
ちゃんと丁寧語とか使える人なんですねぐらいのこと言われて。
どういうこと?
どういうこと?みたいな。
番組聞いてるとさ、結構カネリンと楽に会話してるじゃない。
だから結構そんな感じのノリで語りかけてくるもんだと思ったみたいな。
なるほど。
そこはちゃんとして、そこはちゃんとというか、
それはそうでしょみたいな。
むしろ上田なんてさ、しっかりしてるイメージ強いじゃないの?
世間では。
あってる人たちはね。
上手いわ分からんけど。
この番組を通じて。
これで先にファーストタッチこの人がいるってこと?
そう。
だからこの僕と打ち合わせしますが決まってましたって人が、
常に僕のこと調べてくれて。
これある。
そう。で番組聞いてくれて。
聞いてくれるのすげえ。
こんな感じの人なんだなみたいな。
結構こうチャラい感じなのかなみたいな感じで。
チャラい感じ。
って思ったらしい。
そしたらスッスみたいな。
そうそうそう。でいざあったらさ、
結構なんかちゃんとあれそうなんすねみたいな。
そうだよね。
そうそうそうそう。
俺はそんなきっちりな感じがつまんないんでね。
やめろって言ってる。
これはほんと自然なね。普段の感じ。
TPOとか言って言われちゃう。
早く僕は霞が関にこの格好でとつりたいんで。
開門させてください。早く。
なんかたまに上田の案内見てるとさ、
なんかフォーマルなスーツ必須とか書かれてるやつ。
あったあったあった。
消したくなるもんなその案内。
認定式はな。やっぱりな。
僕にとってのフォーマルなスーツこれだって言って。
ドレスコードなのよもうほんとに。
パーティーパーティーなやつよそれは。
そうなのよ。邪魔しないようにね。
行かないようにはするけど。
邪魔しないようにスーツを着ることはないんでね。
でも逆にさその格好でもぜひ着てほしいってやっぱ。
そうなんですよ。
なるようにしたいよね。
逆にやっぱり大したことないくせに突っ張ってるのはそういうところがあって。
あなたに着てほしいオファーしか行きたくないじゃん。
そうだねそうだね。
だから俺はこれですけどって。
それをなんかそれはどのコーナーでゴニョゴニョで着替えてくださいはぁもう行かないですってなるじゃん。
それは確かに。
それだったらもう最初からスーツ好きなその辺のおっさんにしてって。
それはなんかさ逆にその場でちょっとひもっちゃったらあれだよね。
なんかちょっとシャバいよね。
シャバいのよ。存在価値がゼロになっちゃうんで。
それちょっと突っ張ってるんですよ。
いやそれで行こう。
こんな大人になっちゃダメだぞ!
ダメなんかい。
ええやんプロっぽくて。
大変だぞ。
ええやんプロっぽくて。
僕はいいけどね。
まあ俺はねTPOでどうしても代表の顔とかいろんな顔あるじゃない。
まあね。
そうそうそうもう僕がさなんかねいつもそうなっちゃうとさ。
なんかみんながそうやっぱうちの団体結構しっかりした人もたくさんいるからさ。
そうだね。
逆にその方々にちょっと泥は塗れないなっていうところあるけどね。
いやでもかっこいいわ。
だからこそなんか上田って変幻自在だからどれが本当かわからんみたいなのはなんかあるんだよな。
だからまあここが上田の巣を出してって欲しいなみたいな気持ちはあんのよ。
いやもう本当巣だよね。
表で喋る時にこんな感じで喋る場所多分ないと思ってる。
ないないないないない。
基本ちゃんとしてるじゃん。
だからこういう自然な感じで話してることを多分みなさんも聞いたことないと思うね。
もういつものロボット上田しか知らないね。
どんだけロボットやねん俺は。
ほんまにAI上田。
ちょっとおちゃらけてる上田を知らない。
知らないんじゃない?
そう言ったら俺も最初知らなかった訳だしね。
なんかすごい堅苦しいビジネスマン。
活動中の時とかさ。
なんやこいつ。
ってなるもんね。
行けつかねえな。
聞こえてんぞ聞こえてんぞ。
やっぱさ、損だなって思うし。
そうだね。
でもそれはそれでさ、手段としてやってる訳じゃん。
多分。
必要というか、ちゃんとカチッとやっとけばカチッとした人もみんな仲間になるしというか。
そういうところと付き合いするから。
そうそうそうそう。
じゃあ上田のおちゃらけを知ってる人はもうほんとごく少数の仲間だけですってなっちゃうとさ。
それはそれで、思いが伝わらないし仲間集まんないよなって思うのでね。
まあ結果ね。
おちゃらけてほしいです。
ここレプテーションリスク追ってください。ここで。
はいわかりました。ありがとうございます。
面積、面積です。
やったぜ。
文科省の人ここ見て、なんか話流れても、そんなこんなところで流れるような話いらねえよって。
言えねえだ。俺が言う。
もうマジでほんとレプテーションリスク、いつもチェックされるから俺。発信内容全部チェックされるから。
チェックされる。
チェックされるよ。
されるんだ。
もうみんなね。やっぱり。
みんなにね。
やっぱさっき言われるもんね。もう上田はやっぱり暴走して前にブワー進むから。
だからもう最近なんかさ、俺がブワーって進むとこみんなが、はいちょっとストップストップストップストップストップって。
みたいな感じだから。
ストップうざいね。
いやいいのよ。
ケツ叩くわ。
強化される感じはするよね。
鎧に。
鎧そうそうそう。
鎧をこう、はいはいはいみたいな。
裸の王様なんてほんと上手い言葉だなと思うわな。
そうね。
みんなに復帰させてもらってる感じやん。そう考えたら。
でもその通りにやったらほんとにうまくいくのよ。
いいじゃんいいじゃん。
だから行動力と計画力がちゃんと備わっていってるみたいな。
いやマジ仲間偉大だわと思うね。
ほんとに。
でもまたクロードコードも仲間になったからね。
そうよ。
自分でセルフでも鎧着れるようになるし。
なるし。
いいわ。
より行動して。
いいな。ちょっと地方創生かけるAIなんてところにちょっとこうワクワクすると思わなかったから。
いいかもしれないね。
なんかさ、よくあるやつじゃなくてさ、俺らだからね。できるところがちょっと見えたからよかったね。
そうねそうね。
じゃあ今回はこんなところですかね。
超えちゃったよもう。
いつもありがとうございます。
はいよ。
じゃあこんな感じで、落ち着き地方創生ラジオでは地方創生活動の取り組み、現場のリアルをセキュララに語ってます。
ぜひ来週も聞いていただきたいなと思います。
番組公式ハッシュタグは、シャープ落ち着き地方創生、ひらがなで落ち着き、漢字で地方創生です。
番組のご感想は、XなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は、星5レビューをお願いいたします。
Spotify、Appleで星5お願いします。
それではまた一週間、落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
あのさ、最後の上田の笑顔がいいって誰か言ってたよ。
本当?
さよならの時のおちゃらけた感じ。
嬉しいね。
よく細かいとこ見てるわ。
そういうところで褒めてもらえるのが嬉しいですよ、僕は。
陽気なクマさんとかもすげえ嬉しかった。
陽気なクマさん誰に言われたの?
陽気なクマさんはね、キングダムさんかな?
ツイッターでね。
そうそうツイッターで言ってもらってありがてえと思ったね。
最近ねよく使うのよ、あの陽気なクマさんですって。
自己紹介?
自己紹介の時に。
でもなんかすごいしっくりきてさ俺の中でさ、ありがたいなと思う。
クマさんだもんな。
そうそうそう。
俺クマさんなんだね。思ってる以上にクマさんだってことが分かったわ。
それってなんか愛されキャラになっていくといいね。
そう、もう愛してください。
愛されてください。
本当によろしくお願いします。
じゃあ終わろうか。
はい。
お疲れちゃーん。
お疲れ様です。