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スピーカー 1
おちつき地方創生
スピーカー 2
地方ウェブスリー連携協会、RXDAO代表の上田です。
スピーカー 1
かねりんポッドキャストスタジオ代表のかねりんです。
スピーカー 2
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田としたかが、現場で実際に見たリアルを地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうというビデオポッドキャスト番組です。
スピーカー 1
それでは今回も、建前じゃないぶっちゃけ話を聞いていきたいと思います。
そして、この番組は、応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOさんの協賛によりお届けしております。
ありがとうございます。
スピーカー 1
この配信の収録日は、2026年8月14日深夜です。
スピーカー 2
さあ、今日も始めていきましょう。
スピーカー 1
1週間くらい開きがあるからね、これね。
スピーカー 2
そうね、そうね、そうね。
だから、今これ配信されてるのは、今お盆中だけど、もうお盆明けという感じですかね。
スピーカー 1
そうね。お盆明けてますよ、もう。
スピーカー 2
早いよ、本当に。
スピーカー 1
下旬でしょ、もう8月下旬。
スピーカー 2
いやあ、もう。
スピーカー 1
早いね。
スピーカー 2
早い。早いね。
なんかね、毎年お盆ってもう少し、まったりしてた感覚だったんだけど。
スピーカー 1
なんかさ、これビデオじゃん。
耳で聞いてる人もいるかもだけど。
どんどんどんどんさ、マイクの方寄ってくんよな。上田が。
最初にセットした場所からどんどん左にずれてって。
スピーカー 2
やば、今まさにそうだった。
スピーカー 1
そう、だからすごいマイクの方に。
もうちょっとマイクを引っ張ったらいいんじゃないか。
スピーカー 2
こう引っ張ればいいの?
すみませんね、本当にみなさん。
何してんねん、こいつらと思うかもしれないですけど。
スピーカー 1
いい感じ、いい感じ。
スピーカー 2
いい感じ?
ちょっとまだまだ、ちょっとポッドキャスト力が浅いもので。
スピーカー 1
マイクがね、ちょっと見えてるとかっこいいよねって思うね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
でもどんどんこの上ちゃんもね、機材というか絵作りよくなってくんでね。
スピーカー 2
気づいちゃう?
スピーカー 1
気づいちゃうよ。
気づいちゃうね。
スピーカー 2
ちょっともう、やっぱりね最近こう、ミーティング中もさ、
通常のこの仕事場でミーティングするから、
ミーティング中今までバーチャルハイキーで言ったけど、
スピーカー 2
もうなんならもうこの感じでミーティングしてもいいんじゃないのかと思い始めてるぐらい。
スピーカー 1
いやかっこいいと思うよ。
いつものあれだって。
スピーカー 2
いやでもそれで気づいてくれたら嬉しいよね。
見てるってことだもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。
見てくれてますねってなるじゃん。
多分何も言わない人は見てない人だから。
スピーカー 2
その方が多そうなんだよな本当に。
スピーカー 1
ショック受けるってことね。
映像、まあでもショートがちらっと入ってくるかもしれないから。
スピーカー 2
そうですね本当に。
最近こう僕もババーって見てるとね、入ってきますから。
スピーカー 1
ショートくる?
ショートくるショートくる。
スピーカー 1
いやー黄金でしたね。
なんか新しい番組も始まったんじゃないですか?
始まりました。
スピーカー 1
なんか協会がやってるやつ。
スピーカー 2
新しいやつかなりにもね出てもらってるけども。
あとねこのメンツにもう一人タムタムっていうね。
スピーカー 1
エンジニアの。
スピーカー 2
エンジニアの会社の経営してる。
スピーカー 1
ゴリゴリ社長さん。
スピーカー 2
そうゴリゴリ社長さんにも入ってもらって。
3人のね本当にこうおじさんたちのトーク番組。
眠れないおじさんたち通称眠おじっていう番組がリリースし始めましたよ。
スピーカー 1
来ちゃったねこれ。
スピーカー 2
これさー。
どうなのあのゆるい番組見ました皆さん?
スピーカー 1
眠れないおじさんたちで。
概要欄貼っておきますんでね。
スピーカー 2
概要欄貼ってくれこれもぜひ見て欲しいし。
ちょっとあの落ち着きをね応援してくださってる皆さんにはぜひこの眠おじもスポティファイYouTubeで出してるけれども。
あとAmazonとAppleかな。
で出してるけどあのぜひフォローと星5評価もいただけたら嬉しいなと思いながらも。
あのね本当にこのゆるいよねゆるい。
スピーカー 1
ゆるいおじさんたちのゆるい座談会みたいな。
スピーカー 2
そう。
カメリンが第2話の冒頭でも早速もう疲れたって言ったからね。
スピーカー 1
そんなこと言ってた。
スピーカー 2
早っていうね。
スピーカー 1
結構前だねあれ撮ったのね。
スピーカー 2
結構前結構前。
あれもうスタジオ収録だしたぜスタジオ。
スピーカー 2
撮影ほんとねあのロケ先で収録してるから。
ちょっと普段のこのポッドキャストの感じじゃないよね。
スピーカー 1
そうだね。
それはあれでまた違うし。
どっちかっていうとなんかテレビ番組だよねなんか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
往年のテレビ番組っぽくしたいっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
YouTube番組だけど声だけでも聞けますって感じだね。
そうあれは本当にさなんだろう。
落ち着き地方創生は結構僕の中でやっぱり僕自身が普段関わってる地方の本当にリアルな現場とかさ。
スピーカー 2
教育のリアルなことをやっぱり語りたいし知ってほしいっていう思いの熱量で立ち上げてもらった本当番組なんだけど。
MOGはさ本当コンセプトがあって。
スピーカー 1
何だっけコンセプト。
スピーカー 2
深夜のファミレスで横に座ってるおじさんたちが喋っている話を盗み聞きするテンションで聞く番組なんだよ。
スピーカー 1
そういう感じなんだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
サイゼリアとかで撮るのがいいんだ本当は。
スピーカー 2
いやサイゼリアやっぱりやっぱりうるさすぎるからね。
だから一応場所もあのカフェっぽい感じの場所。
なるほどね。
そうにしたりとかしててなんかあれは本当に隣。
あるじゃないあのさ。
スピーカー 2
いざ座った横のおじさんたち何会話してんだろうなとかさ。
聞けないじゃない。
でも普段おじさんたちってこんな会話してるんだよっていうのを聞いてもらう番組。
スピーカー 1
おじさんたちを対応するような顔してていいのかな。
俺たちは。
スピーカー 2
大丈夫だろう。
大丈夫だよ。
でもやっぱり普段さ。
カネリンとかもいろんな番組でいろんなこと話したりとかさ。
俺も地方創生とかやっぱり教育とかWeb3とかそういったところで実業してたりとか。
なんかその人たちのプライベート。
本当プライベート中のプライベートだよね。
俺だって嫁のいびきのこととかさ。
そうね。
俺あれ今いろいろさXとかでもショート動画とか自分で見て。
スピーカー 1
そこ切り抜かれてんの?
スピーカー 2
切り抜かれてる切り抜かれてる。
マジでヒヤヒヤしながら過ごしてるから嫁に突っ込まれるんじゃないのかと思って。
スピーカー 1
何も言われてないまだ?
言われてない。いや一応ねいびきコーニーは撮ってるんだよ。
スピーカー 2
一応撮ってるんだけど。
分かんないじゃん。不機嫌な時に見られたらさ。
気づいたら。
消せって言われちゃうかもしれない。
スピーカー 2
そうちょっと第一話途中で再生できなくなるかもしれない。
その時は。
スピーカー 1
投書しよう。
スピーカー 2
落ち着きでその理由をね。
やばそこも削除されちゃうじゃん。巻き込まれて。
スピーカー 2
でもねうちの嫁ちゃん結構その辺りなんだろうな結構こうユーモアがあるから。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
そうそうそうなんか笑ってる笑ってたね番組見た時は。
そんないびき書いてないよって言いながら笑ってた。
いびき書いてんだけどね。
本当のところは分からんけどね。
スピーカー 1
あれはシーズン1で3ヶ月ぐらいやるんでしょ?
スピーカー 2
3ヶ月だね。
スピーカー 1
あれ終わった時にクラファンが集まったらシーズン2やらなあかんくなるんでしょ?
スピーカー 2
そうあれはそうだね。
スピーカー 1
集めないでね集めないでね。
めんどくさいめんどくさいから。
いやいや。
スピーカー 1
疲れたからあの番組。
もう集めようこれは。
スピーカー 2
集めよう。
俺はねもっとね次の展開考えてるの。
スピーカー 2
地方出張編とかさ。
そのおじさんの悩みを解決するために出張解決おじさんとかやりたいのよ。
スピーカー 1
あー言ってたななんか。
スピーカー 2
伝説のロケ地をこうなんか幻と言われるようなトンネルをさ3人で探索したりとかしたいわけよ。
スピーカー 1
僕も行くんですね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
俺リモートとかでいいかなって思ったけど。
スピーカー 2
入んないから入んないから。
スピーカー 1
現地か。
スピーカー 2
現地3人で現地でこうやってスマホ持ちながら。
スピーカー 1
それをクラファンするんだ。
スピーカー 2
そういうことそういうことやりたいね。
スピーカー 1
みんな見ないでくださいね。
スピーカー 2
概要欄貼っときますから。
ぜひぜひ応援を。
スピーカー 1
何で見てほしいの一番?YouTube?
スピーカー 2
まあでもやっぱり落ち着き。
普段ねこの落ち着き聞いてくださってる方々スポティファイが多いもんね。
あーそうだね。
スピーカー 2
スポティファイでも全然聞けるから。
スピーカー 1
スポティファイかYouTubeか動画見れるやつがいいかな。
スピーカー 2
そうだね聞ける環境で一番見てもらって。
そこでこう実際に。
まあいろんな環境あるからね。
見てもらう方が一番いいかなと思いますけど。
YouTube結構番組っぽく作ってるから番組で作ってるから。
YouTubeの方が結構見やすさみたいな。
もしかしたらあるかもしれないね。
スピーカー 1
そうねそうね。
そうですよ新番組始まりましたんでよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします宣伝みたいな話で。
スピーカー 1
こんなとこですかね今日は。
スピーカー 2
いや違う違う。
スピーカー 1
ネタ切れ?
スピーカー 2
本題本題。
スピーカー 1
本題あった?
スピーカー 2
本題本題本題。
スピーカー 1
そろそろネタ切れじゃないかって思ってるんだけど。
スピーカー 2
まあ今週ねでもお盆があったけど。
今週はねあの11時にあの久々にお休み。
お休み?
途中ちょっと打ち合わせとか挟んじゃうのが僕なんだけど。
スピーカー 1
どの道ね。
スピーカー 2
どの道ね。
スピーカー 1
完全な休みではないと。
スピーカー 2
そうそうそうそう行ってきました。
スピーカー 1
あどこ11時12時?
スピーカー 2
10時11時で行ってきましたよ。
スピーカー 1
10時11時どこ行ってきたの?
スピーカー 2
ディズニーランド。
スピーカー 1
似合わないな。
スピーカー 2
こうやってジャンボリミッキーとかね。
スピーカー 1
一泊二日でってこと?
いやでもディズニー行って地元からね友達のその家族も来てて。
スピーカー 1
なるほど。
でそれでもう本当にパパ役だよね。
スピーカー 1
パパ役って何?
スピーカー 2
パパ役だよもう。
スピーカー 1
何パパ役って?
子供の面倒見るってこと?
スピーカー 2
いやもう何だろうあのお母さんと娘で来てて。
あのほら去年の1月に僕のさ親友が亡くなっちゃったんだけど。
そこの家族のね夏休みの。
スピーカー 1
そのご家族と?
そうそうそうあとその子友達とね。
スピーカー 1
パパ役ってそういうことか。
スピーカー 2
そう本当の本当のパパ役だ。
これが真実なるパパ活ですよ僕からすると。
スピーカー 1
やばすぎるそのワードセンス。
すごくなんかいろんなほっこりした気持ち返してほしくなった。
パパ活じゃねえだろ。
パパ活じゃないよ。
スピーカー 2
でもそれですごいバスケ頑張ってる子なのよ中学生なんだけど。
スピーカー 1
もう大きいんだね。
スピーカー 2
そうもう選抜とか選ばれてるぐらい本当上手くて。
で休みないわけよねやっぱりね。
スピーカー 2
そう部活で。
で唯一その日だけ休めるって話だったから。
そんなにないの休み?
スピーカー 2
ないないないない本当に。
スピーカー 1
毎日ずっと部活?
スピーカー 2
部活とあと学校始まったら当然さ。
来年とかだったら受験とか近づいてくるしね。
スピーカー 1
ほうか。
スピーカー 2
そうだから。
中2?
中学校2年生2年生。
スピーカー 1
中2の夏。
スピーカー 2
うん。
だからなんかさやっぱりこう夏の思い出を作りたいじゃん。
スピーカー 1
うんそうだね。
スピーカー 2
うんそうだからね呼んでで一緒にディズニー行ってさ。
でその子仲良い女の友達がいるんだけど中学生のね娘の。
でその子も一緒に呼んで。
で一緒に僕ら家族と本当6、7人ぐらいかなって行ったんだねそう。
スピーカー 1
ディズニーなんて何年ぶりよ上ちゃんは。
スピーカー 2
いやでもね娘生まれてからも行ったのよ半年ぐらい経って。
うん割と行くの?ディズニー。
スピーカー 2
うんまあそうだね結婚してからでも子供生まれる前にも行ったか割と行ってるかもしんないね。
スピーカー 1
なんかやんの?着ぐるみ食いの?プーさん?
スピーカー 2
いやね俺はもうなんかさなんだろそういうのもう似合う年でもないしさ。
いや若い時はさあったよそのディズニー。
スピーカー 1
年の問題なの?
スピーカー 2
いやなんだろうな体型の問題か?
スピーカー 1
体型がプーさん。
スピーカー 2
体型がプーさんだよね。
そうでもなんかそれなんか嫁がいつもなんかディズニー行く時に最初にデートの時に買った耳当てがあるのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それをいつも。
スピーカー 1
これね熊さんの耳になるやつ。
スピーカー 2
この耳になるやつね。
スピーカー 1
耳当てはい。
スピーカー 2
耳当てそう。
スピーカー 1
耳当て?
スピーカー 2
部屋なんだろうねあれじゃん。
スピーカー 1
カチューシャ。
カチューシャカチューシャそれを持っててくれてた嫁が。
スピーカー 2
で着いた瞬間に着けられたけど。
スピーカー 1
あー熊さんの耳になるやつね。
スピーカー 2
違う違う違うミッキーミッキー。
スピーカー 1
ミッキーね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
プーさんじゃないんだ。
スピーカー 2
一応その世界観の中では嫁はミニーで僕はミッキーなんですよ。
あーなるほど。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
素晴らしいです。
でうちの娘は魚みたいな格好してたね。
スピーカー 1
何それミニーちゃんとかじゃないの。
スピーカー 2
ファウンディングニモ。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
そうニモの格好してた。
へー。
そういうのがあるんだよね今ね。
ニモもディズニー。
ニモもディズニーだよ。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
俺も知ったけどなんで魚みたいな格好してんだろうなって思った。
あっニモがあるかそうかそうかみたいな。
ニモって気づいてあげられなかったんだね。
スピーカー 2
そう。でもなんかそれがお気に入りらしく。
そうそれを着て。
そうだね。でまあみんなで楽しんで。
楽しんでって言ってもさうち1歳児だから別にスプラッシュマウンテンとかビッグサンダーとか当然乗らないじゃない。
でもやっぱりさ家族行ってディズニー行くとなんかこう感覚やっぱり変わるよね。
なんか本当にこうゆっくり歩いてるだけでも。
スピーカー 1
変わるんですね。
スピーカー 2
そう楽しくなるというかさ。
スピーカー 1
歩いてるだけで。
スピーカー 2
そうそうそう。
いやでもそうだと思う。なんか昔はさもういかに多くのアトラクションを短時間で乗るかみたいな。
攻略ゲームみたいなね。
スピーカー 2
でも家族ができるとさ、ワールドバザールってあるんですよ。
ディズニーに入ってすぐのとこにあるんだけど。
いろんなものとか売ってるところ。
そこをただ回ってなんか娘ちゃんに似合うものはこれかなとか探してるだけで幸せ。
スピーカー 1
楽しそうだね。
スピーカー 2
でなんかね子供たちはみんなスプラッシュマウンテン2回乗るんだみたいな感じでですね。
どんどんどんどん行って。
スピーカー 1
大変そうだねもう疲れに行くようなもんじゃん。
家にいよう。
スピーカー 2
家に行きたかったね。
スピーカー 1
家に行きたかったんだ。
でもなんかねそれがもうパパ役だなと思う。もう名誉なことだよね。
スピーカー 2
でなんか横浜の港未来も行きたいっていうかその日はみんなで港未来泊まって。
次の日横浜回って中華街行って。
スピーカー 1
小連れで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
でなんか山下公園とかさ赤レンガとか行って。
楽しかったね。
わけわからんなんか水筒みたいなのが6000円くらいで売られてて。
何それ。
スピーカー 2
なんか俺もこれ何なんだろうっていう感じなんだけどでもなんかすごい女の子たちは好きなんだろうね。
スピーカー 1
水筒?
スピーカー 2
水筒?ほんと500も入んないくらいのサイズの水筒なんだけど。
それが欲しいって言って僕が買ってあげてみたいな。
スピーカー 1
何?女の子の娘さん?
スピーカー 2
娘。
だからもうほんと僕はしてもねなんかほんと娘みたいなもんなからね。
スピーカー 1
ビッグダディだねなんかね。
スピーカー 2
ビッグダディ。
ビッグダディじゃねえよ。
ビッグダディじゃねえよ。
スピーカー 1
息子がいっぱいいるみたいな。
スピーカー 2
でもね嬉しかったよねやっぱりね。
スピーカー 1
パパ役ってすごいね。
スピーカー 2
でもやっぱりその子からするとその子が中学1年生に上がる年だからうちの親友が亡くなったのがね。
だから小学6年生までだけど中学1年生2年生やっぱりいない中でねやっぱり我慢してるものたくさんあるだろうしね。
まあねそんなディズニー行ったところでじゃあそれ我慢が解放されたのかっていうのも違うと思うんだけど。
でもなんかねそういう思い出にこう一緒の時間を過ごさせてもらったっていうのはなんかすごい僕は嬉しかったね。
スピーカー 1
このポートキャスト聞いてもらえや。
スピーカー 2
そうだな。
スピーカー 1
パパ活として。
スピーカー 2
いやでもねめっちゃいい子なのよ。
本当に。
息子さんと娘さんがいるの?
スピーカー 2
娘が一人かな。
スピーカー 1
娘さん一人?
そう。
スピーカー 1
娘さんに懐かれてるんだ。
スピーカー 2
いや懐かれてもないよ。
スピーカー 1
クマ役として。
スピーカー 2
シンプルにパパの仲良かった人みたいな。
俺全然さその子が育ってる。本当3歳ぐらいの時に1回会ったんだけど。
でそこからほぼ地元帰ってなかったりとかしたから。
でまたさ地元だうって言っても1日とかしかいないじゃない。
だからほぼ会うことはなくて。
まあそいつとは会ってたけど。
娘とか奥さんと会う。
本当に会うようになったらそいつが亡くなってからだね。
スピーカー 1
ああそう。なるほどね。
スピーカー 2
そう。
そうそうそうそう。
そうなんだよ。
じゃあパパ役とかって言ってるけど本当はもうあの臭い親父はって思われてるかもしれないってことか。
あるかもしれないね。
スピーカー 2
まあでもでもそうじゃね。
スピーカー 1
臭くなければいいんじゃないかな。
スピーカー 2
そんな俺が臭いこと前提で進めるんじゃね話は。
スピーカー 1
上田無臭だよね。
スピーカー 2
あそう?
特に匂い感じない。
スピーカー 2
嬉しいねそれは。
スピーカー 1
わかんないあの華麗臭をお互いに出してるから気づかないだけ。
相殺し合うみたいな。
スピーカー 2
オーラか。
スピーカー 1
どうなんだろうねでも気づかないんだろうね。
スピーカー 2
なんのかなそういうのね。
スピーカー 1
同じぐらいの年代は同じような匂いを発して。
スピーカー 2
でもなんかさ家族のやつは結構感じたりするって言うじゃんDNAが近いからさ。
俺兄弟いたけど姉ちゃんいたけどマジで本当に臭いと思ったからね。
スピーカー 1
近いと嫌な匂いって感じるよね。
スピーカー 2
そうそうそうって言うんだよ。
でもなんかDNAが近くないとそこまで感じないみたいなのはよく聞くけどね。
スピーカー 1
なるほどね。
でも良かったです無臭で。
俺ら近くないってことか。
スピーカー 2
まあそうだね近くないからお互いに引き出しあえてるのかもしれないね。
スピーカー 1
なるほどね。
近きゃダメだね近いのは。
スピーカー 2
そうそう近いとさなんかその共感して終わっちゃうじゃん。
スピーカー 2
分かる分かるみたいな感じだったりするからね。
スピーカー 1
だよねで終わる。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
まあそんなこんなんでそう2日間そういうプライベートの時間も得ながらももうお盆中はずっともう打ち合わせ続きだよね。
今日もねもう朝からずーっと打ち合わせだった。
スピーカー 1
またやってるよ。まだボボンでしょ14日。
ボボンボボン。
スピーカー 1
ずっと打ち合わせしてんの?
ずっと打ち合わせ。
スピーカー 1
リモート?
スピーカー 2
リモートリモートあります。
スピーカー 1
基本リモート。
スピーカー 2
昨日は神奈川県の教育委員会さんにお邪魔させてもらって。
スピーカー 1
また凄いとこに行ってんね。
俺が入らせてもらえないとこだこれ。
スピーカー 2
そうそうカネリNGの場所。
そこに行ったりとかして打ち合わせしてそう県のね教育の方署だった。
スピーカー 1
ちょっと聞いていい?
カバン持ちの子どうなってんの?一緒に行ったの?そういうとこ。
スピーカー 2
行ってない行ってない行ってない。
スピーカー 1
あらディズニーとか一緒に行ってんの?
スピーカー 2
行ってないよ。全く行ってない。ディズニーは行かないだろそもそも。
それっきりどうなってんのかなと思って。
スピーカー 2
この前、
スピーカー 1
お便り来てましたよ僕のところに。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
カバン持ちの女の子はどうなったんでしょうかみたいな。
あら嬉しい。
あの時は気になりますって。
スピーカー 2
嬉しい。
俺に近づいたら死ぬみたいな雰囲気出さないでよまた。
おかしいよお便りくれた人それ。
スピーカー 1
それ言ってそのまま落とさたないのってなんかちょっと。
スピーカー 2
逆にね不安にさせて。
でもやっぱりすぐカバン持ちって表現を俺がするのはおかしいけど。
一緒に行動しようってなっても当然相手も受験生だったりとか。
スピーカー 1
受験生かね。
スピーカー 2
そうそうそう。でやっぱ自分での事業の活動とかもあるじゃない。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、だしまずうちの団体にそれを挙げたのよ。
こういう活動一緒にしていきたいと思ってるんだって言ったらやっぱりそういった高校生とかが
こう代表理事と一緒に社団法人の活動とかをするってなるとやっぱりいろんな見え方されてしまうのって
やっぱり団体としてもちゃんと不安だし、ちゃんとその人と団体とのつながりみたいなところも
やっぱしっかりと作る必要性があるから段階を踏みましょうって逆にアドバイスされて。
スピーカー 2
大人の社会って難しいんだなって思いながら。
おじさん番組とかやってるのにさ。
スピーカー 2
大人の社会って難しいんだ。
まあでもまあそうじゃない。
社団法人がさ、俺と金井だけの団体だったらさ、いえいえ行こういえいえってできちゃうじゃないさ。
スピーカー 1
ヤバそう。一年で解体しそう。
スピーカー 2
でもほらうちの団体もいろんなリスクをさ、ちゃんと考えてくれる大人たちもいっぱいいるじゃない。
やっぱ教育側の人、地域側の人、やっぱいろんな顔をつないでるのがこの団体だから。
だからね、上田さんがやりたい気持ちは分かると。
それは応援したいからこそちゃんと段階を踏みましょうと。
遠回しに勝手にやるなお前と。
ほら怒られたわけよ。
スピーカー 1
ふざけんなと。
ちゃんと進めと。
だからじゃあまずはちゃんとその人と僕らの団体の環境を作りましょうで、先日対談をさせてもらって。
スピーカー 1
あら。何その怪しい対談。
スピーカー 2
それこそあれだよ、落ち着きでもさ、この前トップアンドラブサービスさんのBTHAX。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あのメディア記事で取材してもらったじゃない。
スピーカー 1
はい、それもどうなってるんでしょうか。
スピーカー 2
これもう公開準備中かな今。
スピーカー 1
準備中ね。
スピーカー 2
準備中だと思う。
で、そこに対談、今週アップされましたね。
対談?BTHAXさんの。
なので、これあのちょっと今日概要リンクにも貼っておくので。
スピーカー 1
その間に。
そう、対談して。
スピーカー 1
ほんとだなんか来てる。
スピーカー 2
でしょ。
スピーカー 1
何これ。
スピーカー 2
出てるでしょ。
スピーカー 1
出てる出てる。
スピーカー 2
ほんと昨日、一昨日とかかな。
スピーカー 1
日佐野さん、久野さんと植田が描く何とか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
後編。
何を知れと。
スピーカー 1
爽やかな顔して映っとるね。
こうやってね、ちょっとずつ距離を詰めていくんだ。
スピーカー 2
一緒にやれる場所っていうのをちゃんと探していこうと。
で、一応活動自体は一緒に行動できるところなんですが、
最初から上野の活動に全部ついてくるっていう風になると当然さ、
コースもかかるし、やっぱ相手方のパワーもかかる話だから。
で、まずは今度再来週からあれが始まるんです。
東京都港区さんと一緒にやってるミナクルクエストっていう。
スピーカー 1
ミナクルクエスト。
スピーカー 2
これは何かっていうと。
スピーカー 1
ミナクルパーみたいな名前だね。
スピーカー 2
港区の学校や港区に在住の中学生高校生が対象としている、
港区で自分のやりたいことを課題発見から、
実際にやりたいことを形にして、最後1月のクエストで発表するんですよ。
スピーカー 1
なんかあれだね。リージョンリンクの港区バージョンみたいな。
まさにまさにそうそうそうそう。
スピーカー 1
やってることは似たようなことばっかりやってるね。
課題を発見して、ビジネスにしてやれと。
スピーカー 2
それを企業さんたちに発表して、
企業さんたちがそれを応援したいという形で札が上がったら、
2月以降ミナクルラボというところで実際に実装ができますという、
またこれも上田お得意の参加者全員無料のですね。
スピーカー 1
出たー。
得意技。
スピーカー 2
イベント。
スピーカー 1
いいんですかまたそんなの無料で。
今回参加者何人くらい?最大30人とかなんだけど。
スピーカー 2
リージョンリンクだと大体中学校3年生か高校1年生がすごくボリュームゾーンとして多いのよ。
参加者が多いんだけど、そこは本当中学校1年生がボリュームゾーンとして多い。
中1。
スピーカー 1
若いの。
スピーカー 2
若いよ。
で、なんかその子たちとのイベントの今度はメンターという形から、
まずは一瞬こう携わらせてもらうみたいなところを、
くのさんに関してはやっていこうかなと。
スピーカー 1
まずミナクルクエストにその子出てもらって。
スピーカー 2
そうメンターとしてね。
スピーカー 1
その子がメンター。
スピーカー 2
そうそうそう一番やっぱり世代も近いから。
スピーカー 1
参加者じゃなくてメンターとして。
スピーカー 2
そうそうメンターとして。
かっちょええな。
スピーカー 2
入ってもらうっていうのでお願いを。
スピーカー 1
なんかこの子何?高校何年生?
高校3年生。
スピーカー 1
なんかずいぶん垢抜けとるねなんかね。
スピーカー 2
このね、あの星の森っていう栃木県にある高校なんだけど、
高速がないのよ。
スピーカー 1
そうなの?めちゃくちゃ頭いいとこですか?
スピーカー 2
えっとね、頭いい。
スピーカー 1
高速がない学校ってなんかもう、
頭いいんで君たち勝手に考えてやりなさいみたいな。
スピーカー 2
総合型探求と言われる今の高校生たちがやっていく探求活動ってあるんだけど、
そこだとほんと全国でもかなりトップクラスというか、
ほんとにここから海外大学に行く子たちもいたりとか。
鋭い学校だから。
そういった部分で言うと。
スピーカー 1
新学校なの?
スピーカー 2
うん新学校ではないんじゃないかな。
どうなんだろうね。
でも中高一環で、
そうそうなってて、
髪の毛染めてもいいし、ギャルがいてもオッケーだし、
みたいな感じなんだよね。
でもすごいよ。
なんかほんと考え方自由というか。
髪の毛、金髪は一部。
スピーカー 2
そうそうそう。
あ、久野さんもね。
スピーカー 1
久野さん。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
自由な感じね。
スピーカー 2
でも学校の先生とこれも話してたらやっぱTPOが課題だって言ったね。
スピーカー 1
うん。
やっぱりその、
スピーカー 2
場所に合わせて制服着たりとかしなきゃいけないけど、
普段がもう自由すぎるから。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
TPO効かなくなって。
スピーカー 2
そうそう、場所でもなっちゃうみたいなことが課題なんですみたいなこと。
スピーカー 1
TPOは是非僕に聞いてください。
何笑ってんだよ。
スピーカー 2
いやいや、尖り切った先のことを晴らされてるのかなと思って。
スピーカー 1
TPO大事です。
スピーカー 2
どの口が言うか。
スピーカー 1
いやいやいや、僕は出てってないんで。
スピーカー 2
逆にね、ちゃんと見極めてね。
スピーカー 1
ちゃんと文部科学省行ってないし。
スピーカー 2
確かに確かに確かに。
スピーカー 1
ちゃんと上ちゃんが真面目に話してるセミナーじゃ僕絶対画面オンにしないし。
スピーカー 2
確かに確かに。
これね、ほんとね、視聴者の皆さんマジでそうなの?カネリは。
ちゃんと入ってきて質問とかもするんだけど、カメラねオフになる。
スピーカー 1
オフですね。
スピーカー 2
ちゃんとやってるよね。
スピーカー 1
なんかね、自分が自分でいいだろうはいいんだけど。
その場の空気をね、乱していいということにはならないというか。
表現の場所はね、考えてって感じかな。
歓迎されない場所にあえて行かないみたいな感じですかね。
スピーカー 2
歓迎されて、まあそうだね。
まあでも、それもやっぱTPOか。
確かにね。
スピーカー 1
別にそうだね、あえて摩擦を起こしに行く意味もないとか。
スピーカー 2
それはあるよね、なんか自分が自分がって見えちゃうもんね、相手からしたらね。
そうね、そうなんですよね。
スピーカー 2
重要だと思うね、その視点。
スピーカー 1
なんで上田がこじ開けてくれるまで文科省の前で待ってます。
スピーカー 2
前で待って、いつか捕まってる。
スピーカー 1
何してるんですかって、驚きますって。
スピーカー 2
自称ポッドキャスタープロデュース会社の。
スピーカー 1
自称の男がって言われちゃう。
スピーカー 2
いやあ、そうだね。
そう、だから久野さんはそういった形から徐々に徐々に一緒に活動が共にできるように今動いていますというのが。
スピーカー 1
面白そうです。
スピーカー 2
回答ですね。
こういうのね、本当に簡単に巻き込んでできるんだけど、
うちの団体のやっぱりメンバーの人たちの素晴らしいところは、
ちゃんと相手のことも思いやれるというか、
団体の重みみたいなことも理解してくれてるし。
スピーカー 2
だからこそ、本当に僕が出せない答えを一緒に考えて出してくれてるなってすごい思うから。
感謝だね。
スピーカー 1
感謝ですか。
うるせえこと言うんじゃねえって思ってんじゃないの。
うるせえよ。うるせえうるせえ。黙ってろ。
スピーカー 2
すげえワンマン代表だよね。
うるせえ。うるせえ。
俺はこうやりてんだ。
スピーカー 1
文句があんならやめろ。
俺ならやめるわ、じゃあ。あ、じゃあやめます。
スピーカー 1
さよならって。
スピーカー 2
さよならって。
スピーカー 1
そうなんだ、そんなフィードバックがあったんだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
さすがですね。
スピーカー 2
さすがです。感謝。
スピーカー 1
勢いだけで押すばっかりの人じゃないとね。
スピーカー 2
上田が勢いが一番強みだってこともわかってくれてるんだね。
だからちゃんと守りをしっかりと与えてくれてるって感じね。
言われてそうだなって思ったけど、
だって上田さん普通に女子高生と一緒にいつも行動してたら絶対に危なく見られますよみたいな。
どんな話で立つかもわからないですよみたいな。
あなたが本当に何もしてなかったとしても、確かにそうだなみたいな。
子供を餌に使ってるみたいな見られ方にもなるから、
そういうことをやりたいわけじゃないでしょって言われて、
そういうことをやりたいわけじゃないって。
ってなった時に、ちゃんとお互いの距離の詰め方っていうのは、
上田とその久野さんじゃなくて、団体と久野さんとしてしっかりと繋がっていく必要性があるからって。
団体だと俺らもそうだよねっていう。
スピーカー 1
なるほど。
あなたと個人じゃなくてねって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
まともな大人がいるんだな。
スピーカー 2
まともな大人がうちの団体にもいますよ。
スピーカー 1
いますよ皆さん。僕らだけじゃないんで。
スピーカー 2
安心してくださいね。
スピーカー 1
本当に。
一番ちょっとおかしな人たちがこういうとこ出てきちゃってるんで。
スピーカー 2
でもいつかそういう団体のメンバーとかも正式に紹介したいよね。
スピーカー 1
いいかも。
スピーカー 2
イベントとかに来てもらったりとかして、比較してもいいかもしれないしね。
スピーカー 1
そうよ。ドキュメンタリー部門1位を取るんでね、この番組で。
スピーカー 2
頑張りたいね。8位から、今MAX8位だからね。
この人なんか毎日ランキングの変動をボットでディスコードに通知してくるんだもん。
スピーカー 1
なんか笑っちゃったよ、あれ全部見て。総合ランキングと部門ランキング2つぐらい。
スピーカー 2
やっぱりいいね。自分たちの立ち位置っていうのを、当然1位目指していきたいけど、1位目指したとってさ、
1位を維持するって考え方じゃなくて、自分の今の立ち位置っていうことをちゃんと把握することがすごい重要で。
そうするとさ、ある種クリエイティブにもつながっていく。
自分自身がこの番組出演させてもらってるから、自分の気持ちにもすごいつながってくるというか、
どうしても負けてる負けてないじゃなくてさ、やっぱり今の自分の立ち位置と場所が分かってくと進み方が分かりやすいというか。
そこを間違えたくないんだよね。じゃないと俺あぐらかえちゃいそうでさ、すぐさ。
スピーカー 1
あぐらかえちゃうの?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
俺はもうポッドキャスターだぜ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。クソだなと思うよ。誰がポッドキャスターやねんって話じゃん。
スピーカー 1
ポッドキャスターってなんやねんみたいな。
スピーカー 2
やっぱりね、こういうこう普段、やっぱりこの番組でね、最初カネエが言ってくれてそうだなってそう思ったのは、
普段やっぱりこういった思いとか話とかっていうのを伝えられる場が、やっぱりこの団体のメンバーの人たちだけになってたりとかじゃなくて、
もっとそれを発信していっていろんな人に知ってもらった方がいいよと。
スピーカー 2
でまた、僕がそういう外で接する時にはそういった会話にはなかなかなりにくいから。
そういった意味でやっぱりこの番組やってるっていうのもあるから。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
そうそう。そういった上田を知ってもらうとか上田の思いを知ってもらうみたいな感じで、
この番組がなんかこう動いているのがやっぱりすごく大切なのかなと思うんだね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そして今週は何をやってましたかって話はなんかある?
スピーカー 2
あ、そうです。
スピーカー 1
話がもうなさすぎて雑談してんのかと思っちゃった。
スピーカー 2
まあお盆会だからな、やっぱな。ゆるっとすると決まっていいけど。
でも今日は、本当金曜日含めて今週そうだけども、ちょこちょこちょこちょこ間に打ち合わせ入りながらも、
やっぱり前半には家族とのご挑戦も入れていて。
スピーカー 1
会議にさ、会議これ?このスタイルでやってんの?さっきも聞いたけど。
そう、まあでも。
なんか言われんじゃない?
スピーカー 2
あ、でもマイクは使ってないから。
使えねえかね。
スピーカー 2
って最近思ってるよって話。
スピーカー 1
使ってみてよ。
スピーカー 2
使ってみようかな。この感じで出てね。
なんか普通に音声配信とかされてる人ですかっていうふうに思われるかな。
スピーカー 1
そっから話が膨らんでくんじゃないの?
うん、なるほどね。
スピーカー 1
落ち着きAIっていう、AIじゃない、落ち着き地方創生っていう番組。
え、知らないですか?みたいな。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
ステッカー貼って。
後ろの絵、何の絵か知らんけどさ。
ステッカーにしたら?
これね、これ最近ね。
何それ?
これ、子供たちの写真アトリエっていう。
スピーカー 1
そのままの光。
スピーカー 2
これ何かっていうと、あるプロカメラマンの人がやった企画なんだけど、
10人の子供たち、それこそ本当にこういうふうに。
カメラほんと触ったことない、高いカメラとかも買えないっていう子たちが、
写真っていうのに興味を持ちましょうみたいな。
今のデジタルな時代だからこそ、そういうのを大切にしたいっていうので、
興味を持つ子たちに本当にカメラマンの人たちが、
ゼロから全部教えますみたいな。
っていうのをやったんですよ。
こういうふうに、6回の。
スピーカー 1
カメラ講座。
スピーカー 2
そう、カメラ講座。
スピーカー 1
だいぶ歴史が古いですか?
スピーカー 2
これ最近っぽいけどね。
このプロカメラマンの人は、それこそ本当に色んな芸能人の人の写真とか、
普段撮ってるような人たちで。
スピーカー 1
ガチの人たちね。
スピーカー 2
ガチの人たちが何人か揃って有志として活動したわけですよ。
その中の、この豊和くんっていう子が出した。
スピーカー 1
豊和くん。
スピーカー 2
写真の中の作品。
これですね。
海の虹という作品。
海の虹。
スピーカー 2
これクラファンでやったんだけど、
クラファンして結構こう、
宇田さん最近こういう活動しててっていうので、
これも結構僕の理念にすごく合ってるというか。
スピーカー 2
なので個人としてちょっと応援させてもらって。
で、ちょっとこの最近写真が届いたっていうのが。
なるほどね。
スピーカー 1
残念ながらね、ビデオポッドキャストだと半分、3分の1ぐらいしかね、入ってませんけど。
まあまあまあという感じで。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
なるほど。ちょっとオシャレになってきたね、なんか。
スピーカー 2
でもなんかね、有名な人の写真とかじゃなくてさ、
実際にこの、多分今度カメラを手にして初めてぐらいの作品だったりするじゃない。
で、俺最初に写真撮ってた時さ、マジなんだろうこの写真と思ったのよ。
そういう別に俺神秘感があるわけでもないから。
でもなんかそういうストーリーを買ってるというかさ。
スピーカー 1
なるほど。
ストーリーが大事なんだね。
スピーカー 2
そう、初めてのものを一緒にできたみたいな、一緒に貢献できたみたいな思いがあったから。
今ちょっと大切に飾らせてもらって。
スピーカー 1
それが何、現物ってこと?
スピーカー 2
現物、現物。
スピーカー 1
1個しかないもんみたいな。
スピーカー 2
そう、1個しかないんだろうね。
スピーカー 1
エモいじゃないですか。
スピーカー 2
現物はそう、本当の普通の写真できましたよ。
スピーカー 1
それを買うことでその回の開催費用に当ててるみたいな。
スピーカー 2
そう、クラファンで選ばれる絵はランダムなんだけど。
スピーカー 1
うん。
そうそうそう。
まあ。
スピーカー 2
応援するとその支援金額のリターンでこれが入ってたみたいな感じかな。
そのお金どこに行くの?その支援のお金は。
この子供たちが活動した、それこそ移動費だったりとか。
スピーカー 1
あーそういうことね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
写真スタジオを使った費用だったりとか。
そう、そういったものに使われていくらしいけどね。
スピーカー 1
開催費用としてね。
うん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
上ちゃん好きそうだね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
そう、これがこの絵ですよ。
今週でも本当に子供たちと接する機会すごく多くて。
スピーカー 2
やっぱり夏休み期間中だしお盆期間中ってのもあって。
結構面談とかもいろいろやってて。
今日とかも本当ね、9時半ぐらいまでリージョンリンクのチームの子たちにお金の勉強会とかしてて。
スピーカー 1
へー。
この収録の直前じゃないの?
スピーカー 2
直前、本当9時半ぴったりぐらいまで。
スピーカー 1
ぴったりまで。
スピーカー 2
やってたけど、本当に子供たちに共産と出資と融資と補助金の違いみたいな。
スピーカー 1
教えてほしいわ。
スピーカー 2
これね。
スピーカー 1
改めて言われるとよくわからんな。
スピーカー 2
自分で研修するとさ、自分でやっぱりその講演の、やっぱり同じチームで自分が見てるチームだといえさ、
自分でもちゃんと言えるように学び直すじゃない。
やっぱこれすごい勉強になるよね。
なるほどね。
スピーカー 2
それをなんかね、そのまま堅苦しい言葉で伝えちゃうとわかんないからさ、文化祭でたどいてみたりとかさ。
スピーカー 1
なるほど。翻訳するんだね。
スピーカー 2
そうそうそう、伝えてあげて。
スピーカー 1
翻訳能力はやっぱりコミュニケーション能力だよなって。
スピーカー 2
でもね、結果、今日僕が一番伝えたいことなんですけど。
なんか、お金の調達の話をしたときに。
融資でも出資でも全てそうなんだけど、結果的にやっぱり人と人との縁だという、縁というか関係性なんだなってことに自分自身がふと気づいたというか。
スピーカー 1
関係性。
スピーカー 2
そう、学生の子にさ、質問されたのよ。
当然このREGION LINKっていうプログラムもどちらかというと共産でお金を集めてイベントを開催したりとかするパターンだから。
なんか共産だけでやっぱりずっとやっていく上で、共産が継続して取れなくなっちゃったりとか。
それを継続して共産の数を増やすために上田さんはどういった経験されたんですかみたいな質問されたときにさ。
結果的に何をやっぱり一番意識してやったのかとかっていうと、やっぱりその人との関係性だったなっていうことに自分自身が気づいて。
結果なんか自転車を貸す話をちょっと僕してたんだけど。
例えば自分の知り合いとか友達とかだったら、自転車貸してほしいって言ったら何もせずに自転車貸すじゃない。
でも全く知らない人に道歩いてて急に自転車貸してほしいって言われたらさ、自転車貸さないじゃない。
これって何なのかって言ったら信用とか信頼関係だと思ってて。
じゃあ信頼関係を高めるために何をするのかっていうと、関係性を構築するために自分の活動のことを知ってもらったりとか、
その情報の差を埋めていくっていう作業を人はしていくんだよね。
どれだけ本当に関係性が高かったとしてもその担当者さんが辞めてしまったりとか、
スピーカー 2
移動しちゃうと協賛ってやっぱりすぐなくなってしまったりとかするものでイベントって。
どんだけ仕掛けとか仕組みとかが良くてもやっぱり人との関係によってそこって大きく変わる。
ってなった時に大切なのは人と人との繋がりとか関係性なんだなみたいな。
スピーカー 2
って思うんだよ。
今週さ結構その前半のその家族との繋がりとかもそうだんだけど、
なんか私この関係性の高さみたいなところに結構気づかされてる週だったなーってすごい思って。
関係性の高さ。
スピーカー 1
人間関係。
スピーカー 2
そう人間関係。
なんかビジネスやる上でとか地方創生とかもそうだけど、どうしても仕組みとかさ、
スピーカー 2
仕掛けとかマネタイズとか考えがちじゃない。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
考えがちだけど、でも大切なのって何をするかじゃなくて誰とやるかなんだなって。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
そう。例えばさ、
スピーカー 1
中身は何でもええのかね。
スピーカー 2
中身が多分本当に関係性があって、
そいつと一緒にやりたいとかだったら中身とかじゃなくて一緒にやれる方法を考える。
スピーカー 1
うわー。
ポッドキャストと一緒じゃん。
スピーカー 2
いやって思う、でもほんとそうだよ。
スピーカー 1
僕のポッドキャストの考え方はそんな感じなんですよね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
そう、この人とやりたいが一番最初にあって、
この人とやるにはどんなテーマだったら成立するかみたいなのを考えるみたいな感じだったから、
まさに上田とは一年越したよね。
スピーカー 2
いやまさにまさにほんとそうだよな。
スピーカー 1
なんかやりたいねから始まっていろいろやってうーんとか言いながら潰して潰してここに至る。
スピーカー 2
今ねやっと第14話まで来たけど、その前も含めたら60話ぐらい分あるんじゃないのかと思うぐらいやってるもんな。
スピーカー 1
そうねそうね。
なんか上ちゃんとやりたかったんだろうな。
スピーカー 2
いや嬉しいね。
スピーカー 1
人があるな確かに。それはすごいそういう面で納得感ある。ちょうど俺もある。
スピーカー 2
なんかほんとさそれこそ前半ね、俺の亡くなっちゃった友達の家族とさ一緒にディズニーに行ってパパ役やったとかって話したじゃない。
これもさあいつと俺との関係性だと思うんだよ。
それがなかったらさ、たぶん一緒に行ってないし。
スピーカー 1
まあそうだよね。
行けない。
スピーカー 1
何このおじさんってなっちゃうんだね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
パパカッツになっちゃうみたいな。
スピーカー 2
いやほんとだ。
でもなんかそこの関係があってそれが家族に継承されてて、でもってそいつの血が入って娘がいてさ。
スピーカー 2
でその中でなんか僕の中では関係性の高い、やっぱりこう仲間、仲間というか本当家族になっててさ。
だからその子のためだったらまたその家族のためだったら自分が別にお金が高いとか安いとかじゃなくて一緒にこの思い出を作ったり時間を共にできるっていうのが大切だなと思って。
ある種これがさビジネスで言えばもしかしたら共産とか出資とかの話になるのかもしれないよね。
スピーカー 1
なるほどね。ビジネスで言うなら。
スピーカー 2
そう多分共産とかのほうになるのかもしれない。
スピーカー 1
共産。
スピーカー 2
お返しはいらないから。
スピーカー 1
このプレゼントしますよ。
スピーカー 2
そうそうそう。
パパカツって言うんだよそういうの。パパカツは共産?
スピーカー 1
ご飯ねご馳走するよおじさんねってその代わりみたいな。
スピーカー 2
共産。共産だなあ。
スピーカー 1
その代わりの見返りがあるから。
スピーカー 2
そうそうああそうだ見返りがあるから。出資に近いかもしんないパパカツは。もしかしたら儲けを山分けしようっていうおじさんの魂胆が見えてるからね。
スピーカー 1
出資なんだパパカツは。
スピーカー 2
可能性あるよ。その子たちその家族もそうだしまた今週それこそさっきの写真の話とかもそうだけど見返りはこの写真1枚なんだよ。
でもやっぱその子たちの活動とかずっとその人から送られてきてたのよでこういう活動しててとかやっぱそういうのを見てる中で自分の中でその人との関係性っていうのが深まった。
だから支援したい協賛したいってやっぱ思ったんだと思うし。意外となんかじゃあね今いろんな事業立ち上げる企画とか一緒に入ったりとかするけど仕掛けとかポジションとかね他者との差別化とかどうやって儲けるかって考えがちだけど当然それも大切なんだけど
でも大前提この人とだからできるものとかこの人とだからやれることっていうのが結果的にビジネスとして成功に近づいていくんじゃないのかなっていうところをすごく知れたんだよね。
スピーカー 1
なるほどね。この人だからやりたいこうしたいっていう気持ちがなきゃダメということですね。
そうそうそう。だからそういう人にならないとダメだということだね。
スピーカー 1
自分が。
スピーカー 2
自分が。
スピーカー 1
いえ。上ちゃんはまだなってないの全然。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なってない。
スピーカー 2
なってないと思うのはそのこれってさ常に維持できるものじゃないじゃない。
スピーカー 1
ああそう落ちる。
スピーカー 2
落ちていくものだと思う。それこそさ関係ってずっと継続して上がった状態のまま上がり続けるってことはなくてさ。
時間が離れていけば離れていこうとその人との距離も離れていくじゃない。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だから関係性濃かったけどやっぱり自分から離れていってしまうっていうケースは全然あって。
だからなんかそこは傲慢にならずに意識してこう距離をしっかりと詰めていく。
スピーカー 1
関係性を維持したい人とはポッドキャストをやればいいっていうことかなこれ。
あのねこれはでもねマジであると思うわ。今カネに言われて思ったけど。
スピーカー 2
俺だってこの番組始まる前の距離感と番組始まってからの距離感。
それこそさ一回取材が入った時に俺の本音が出て。
スピーカー 1
はいはい出たね。
スピーカー 2
そうあそこからぐっとこう距離がまた深くなったというか。
スピーカー 1
やられたよ。知ってやられたよ。
スピーカー 2
いや俺の方がだよ本当に。だからなんかやっぱりこう対話する意味。
これってさテキストでもできるしメールでもできる世の中だけどさLINEでもできるし。
スピーカー 2
リアルで対話する意味ってすごい重要だよね。
スピーカー 1
そうね。そう思いますね。対話対談。
これはやっぱねなんかねあるよね。深まるし。
またこれ出していく前提な緊張感が程よい気はしてて。
スピーカー 2
ああ確かに確かにね。
スピーカー 1
ちょっとガードレールを敷かれた状態。地方創生に絡めた話をしてくださいみたいな。
大枠があって今日の話はっていう中枠があっての中の雑談みたいな。そういう設計だもんねこれはね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
言っても毎週毎週顔合わせて約束守り続けてやらなきゃいけないっていうだけで結構ハードルだから。
ポッドキャストってのは同性以上であるっていう持論が出てくるのよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本当に今本にも書いてます。こんな本出していいのかわかんないけど。同性以上だなって。
スピーカー 2
すごいねそれね。でもまあ確かにあるわな。一緒に住んでてもさ、お互いのことをしっかりと会話できるタイミングって俺少ないと思うのよ。
スピーカー 1
はいはい。だしもう沈んじゃえばあと惰性でしょみたいな。
スピーカー 2
いやそれあるそれある。
ポッドキャストは惰性じゃ続かないんですよ。毎週約束の場所に行かなきゃいけないんで。
スピーカー 2
いやそうだよね。
スピーカー 1
結構ハードルあるなと思ってる。
スピーカー 2
いや本当ねあると思うあると思う。
スピーカー 1
ちょっとあいつの顔今日見たくないなみたいな気分の時とかもうさ対話にならないじゃん。
ならないよね。
スピーカー 1
黙って言えばいいわけじゃないじゃないじゃん。もうやらなきゃいけない。
スピーカー 2
やらなきゃいけない対話しなきゃいけないから。
スピーカー 1
いけない。喧嘩しててもなんかムカついてても。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
結構だなって思いますね。
スピーカー 2
だからこそ相手選びがすごい慎重な、慎重というかさ重要なんだろうな。
スピーカー 1
重要だと思うね。その人に興味がないと。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もうなんか最近嫌ってなっちゃうよね。
スピーカー 2
結構かなりそこは堅くなったもんね。なんかこの結構さ俺はみんなでバチャバチャみたいな感じのお話とかも。
いや俺はお前がおもろいからこの番組やってるから俺は別にそいつに興味はねえって言い切るから。
そうだよなって。
だからゲストとかあんまり僕まだ慎重というかあんまりやったことなくて。
スピーカー 1
そのゲストに興味持ってないと対話にならないんでみたいな。
スピーカー 2
いやでもそれはなんかあるね。なんか人数が多いから盛り上がるのかというと違うもんね。
すごいそれは感じるわ。
スピーカー 1
そうなんよね。
スピーカー 2
確かに確かに。
でもちょっと面白いなと思う。そんな興味のある相方が盛り上がってることに興味があるのよ。
スピーカー 2
なるほどなるほどなるほど。
スピーカー 1
だからなんか結構深いテーマ上田だったら地方創生だったらもういくらでも語られるでしょっていうところで。
だから上田の興味をすごい引く。この人面白いんだよみたいなのがいれば多分興味持てるしね。
これが今めちゃくちゃハマってんだよみたいなのも興味あるし。
なんでハマってんのっていう。何がそんなにあなたを惹きつけるんですかっていう視点でも広がれるかな。
スピーカー 2
ちょっと間接的なんだよだからね。その人を通してその人がどういうふうにそれを捉えてるのかっていうところに興味があったりとか。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
すごいわかるねでもその感覚は。それが感動したりするもんね。
スピーカー 1
感動?
スピーカー 2
感動するなって思った。そういうその人に当てられたスコープから見えるその世界を知ったときにこういう見方ができるんだなとかこういうふうに感じ取れるんだなっていうことが知れるじゃん。
スピーカー 1
その人のフィルターで。
スピーカー 2
そうそうそう。お得だよね一石二鳥だよだからね。
スピーカー 1
お得ですね。
スピーカー 2
せこいやつやの。
スピーカー 1
せこいのか。
だから結構かなり濃くつながる方法がポッドキャストの相方みたいな。
それはあんまり日常生活だとあんまりあるようでないというか結構さ、高校時代の仲良かった人とかも結局そこがピークでさ、まあ下がったりなくなったりするじゃん。
ポッドキャストってどういう風に言うと結構上がり続けてくっていうか。
上がりきったらもう終わりなんで。
番組終了っていう感じ。
番組続いてる限り上がったり下がったりっていうのもそんななさそうな気がすんのよね。
スピーカー 2
なんかさ常にこう番組やってて、新しい一面ではないんだけど新しい考え方を知れたりとか。
スピーカー 1
はいはい。
やっぱさ集中してこの収録中って望むじゃない。
スピーカー 1
うんうん。
だから普通のミーティングとかだったらちょっと抜けちゃったりとかさ。
スピーカー 2
他の作業とかが軽く入っちゃったりとかこの絶妙なノイズがあるじゃない。
スピーカー 1
そうなのよ。
でも収録中って全力じゃん。
ありがたい。上田がこんなに長い時間集中できる人だって知らなかった。
スピーカー 1
この人一緒に予定入れてイベントとか行ってももう15分ぐらいでじゃってどっか行っちゃう人だから。
これ2時間のイベントだけど、あごめん完全にちょっとミーティング入っててって。
イベントの時間中なのにミーティングとか入れるのこの人みたいな。
どんな踏ん刻みのスケジュールでこうセコセコ動いてる人なんだみたいなさ。感じだったから。
これもう完全ロックして贅沢だなと思う。
スピーカー 2
いや完全ロックだからね。
スピーカー 1
忙しい上田を完全自動予定にロックで一回も席立たないってなかなかないんじゃない?
それこそミーティングでもちょっとってこう。
スピーカー 2
いやマジでないね。
スピーカー 1
あるから。
スピーカー 2
本当にない本当にない。
スピーカー 1
そのうち慣れてきたらさ、ちょっと行ってくるから5分だけ繋いどいてとかって言ってさ、どっか行っちゃいそうだよな。
スピーカー 2
いやいやいや本当。
スピーカー 1
それはそれでみたいな感じ。
娘がねすごい泣いて、ママいないときとかだったらちょっと行ってとかあるかもしれない。
スピーカー 1
はいはいはい。あるかもね。
スピーカー 2
いやでも本当。でもまあそのぐらいやっぱり僕からしてもまあね、この番組やってるっていうのはすごい。
ある種やっぱ僕が考えてることとか、今本当にね毎週この月曜日の回で言うと今本当に一番最新で僕思ってること。
それこそ今日だったら人と人とのやっぱり距離感っていうのが結果めっちゃ重要だよねっていう。
関係値を作るってこういう意味なんだな、仕組みとか仕掛けに本当に左右されるんじゃなくて、ちゃんとその人との関係性とか、
スピーカー 2
地方とかと向き合うっていうのはやっぱり結果改めて人がすごい重要なんだなってことを知ったってことをやっぱり語りたいし、話したいわけよ。
スピーカー 1
でもさ、そんなさ、人が重要だんだなぁはもう当たり前じゃないですか。
うんうんうん。
その人に、人を大事にするということってどういうことなんだろうっていうのが一個あってさ。
スピーカー 2
ああ、はいはいはいはい。
スピーカー 1
もう一回出会った人は決めたらもうその人と絶対手を組んでやっていくなのか、
もうやっぱりやりたいことに応じて表現悪いけどバンバン人切って新しい人と繋がってくるみたいな、いろんなスタイルあるじゃん。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
上田的にはどういうのが正解というかいいの?
スピーカー 2
僕は基本的に寄り添った相手から離れることはないけど、
スピーカー 1
おお。
というか寄り添い続けるっていうのは誰にでもできる話だと思ってて、
だしあんま人を嫌いにはならないから、嫌いになる条件があるんだ僕は。
スピーカー 1
あら、怖い怖い。
スピーカー 2
条件に触れたら、基本的には触れないようにしたい。
スピーカー 1
嫌いになる条件。
うん、嫌いになる条件。
なんですかそれ、いくつあるんですか。
スピーカー 2
うーん、すごいシンプルに言えば、やっぱり仲間を傷つける人なのよ。
僕が怒ってるのは全部そこ、いつも。
じゃあ俺が、上ちゃんこいつに嫌なことされたって言えば、助けてくれる。
伸びた。それはお前が何とかしろよ。
スピーカー 1
あれ、それは違うんだ。上ちゃんって。
過去はやっぱり僕が怒ってきたところ、それ怒りだよね。
スピーカー 1
怒り。
スピーカー 2
怒りは本当に結構こう、基本的に僕はギブアンドテイクっていう言葉がすごく好きだから、
ギブアンドテイクっていうのはギブから始まる。
つまりテイクから始まるので、まず与えるからスタートしようよっていうところなんだよね。
で、テイクはどのタイミングだとしても良くて、ギブが長い時もあるのよ。
それは別に時間軸の話がどうでもいいと。
ただギブから最初与えていこうぜっていうスタンスなんだけど、与えている人を無芸にするとかね。
過去もやっぱりイベントとかであったのよ。
スピーカー 1
上田のやってたイベント?
スピーカー 2
そうそう。で、そのうちの団体のこういう人たちにちょっと登壇して、こういう企画でやらせてもらえないか。
いいですよみたいな。で、僕の方でじゃあ人を用意して、こういうテーマでトークテーマやったらどうですかとか。
イベントとかもトークセッションとかパネルディスカッションって各社考えたりするじゃない。
でもやっぱ面白いトークテーマって考えたくて各社。
で、結構この僕らのイベントのトークテーマとかトークセッションがめちゃ面白かったから、
こういう今度イベントやるんですけど企画一緒に考えてくれませんかみたいな。
お金なんか全然いらなくて、別に企画考えたら別に好きだし、いいですよみたいな一緒に考えてこういう感じだったら。
スピーカー 1
出たまた無料の最安品やつ。
スピーカー 2
もうサクッとその辺りカジュアルだから。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
それは別に実利が出るわけじゃないじゃん。
スピーカー 1
100万円って請求書来ない?
スピーカー 2
来ない来ない来ない。
スピーカー 1
ヨエルさんなんですかこの請求書。
スピーカー 2
何の利益にもなってない。
それで逆にうちの団体のメンバーの人たちが出たりとか出番が増えて、もっと外で語れることが増えた方が結果広告対効果になるじゃない。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
広告対効果になるから全然それはいいと思っていて。
でも当然僕らが用意する人たちもそれなりにやっぱりみんな思いには共感してくれてても、やっぱり本来は無料では動けない人たちが多いわけだよ。
僕の周りとか。でも上田が考えてくれた企画でこのトークテーマだったら、当然その人たちが話したいトークテーマとかもやっぱり全部僕把握してたりするから、
このトークテーマだったらやりたいと思ってくれるようなっていうテーマに合わせて組んだりとかするんだよね。
スピーカー 1
上ちゃんからそんな話がもし来たらそういうふうにもう考えられてるってことだね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
カネリンクヌーっていうクティームで話したいだろうみたいな。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
嫌だ嫌だって。嫌だ嫌だって言わなあかんな一回。
スピーカー 2
そう。でもそれもね別に嫌いじゃないのよ。
ああそうかみたいな。
スピーカー 2
もうもっと知れるやんそしたら。
そうか。
そうかーってなってるね。
そうかそうか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんかいろいろバレてんのがちょっとなんか嫌だからちょっと抵抗してみる。
でもねいざそれでトークテーマ知ったらこれ話したいねってなるねみんな。これだったら話したいねって。
すごいね。ちゃんと理解してるからそういうふうに言えるんだね。
スピーカー 2
そう当然パネルディスカッション組む時もこの人とこの人の目論見とか考え性格みたいなところを僕なりに合わせたりとかしてて。
うーん。
スピーカー 2
だからこの人だったらこの人とトークしたらめっちゃおもろいだろうなとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうのも結構考えてやるとパネルディスカッション中も結構盛り上がってくれるというか。
でお互いがお互いを発見して盛り上がるから自然な盛り上がり方になって原稿なくても会話が進むようになるみたいなところも考えたりするんだよね。
で考えてセットしましたと。
セットしてでいざ当日まであと本当に2週間ぐらいってなった時にそこのイベント担当者の責任者じゃない人から僕に連絡が来て。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
このイベントを上web3さんの企画でやるのであれば僕らのイベントに箱を出してくださいと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で箱を出さないであればこのトークセッションは残念ながらやることはできませんって言われたのよ。
スピーカー 1
おー話が違う。
スピーカー 2
話が違うじゃない。いやそれはおかしくないですかという話をしてで僕らもやっぱ僕もさそういう人たちに声かけるのもめちゃくちゃコースかかるわけだし
その人たちもさ暇だから開けてるわけじゃなくてこの時間のために開けてくれてるわけじゃない。
スピーカー 1
だからそもそもそのイベントを盛り上げるための企画としてそのパネルディスカッションをセッティングしたんだよね。
スピーカー 2
そうそうなんなら依頼を受けてセッティングしてるから。
スピーカー 1
依頼を受けてやってるのにさらに箱を出せみたいな。こっちから頼んだんじゃねえんだよっていうそもそもっていうことね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ヤクザみたいな。
スピーカー 2
たださ僕がトークで出ます僕一人のトークセッションの時間を削りたいだったらそんな別にどうでもいいわけですよ。
分かりました俺は予定が空いたなぐらいな感じで済むわけだから。でもその僕の信頼があって寄せた人たちをそんな無限に扱うのが違うって言ってもうねバチ切れしたのよ。
スピーカー 1
もうどんな感じで切れるんですか。
スピーカー 2
もうね。
スピーカー 1
ボケかすがこれ。
スピーカー 2
担当者の方女性の方だったんだけど電話口でも泣いちゃって。
スピーカー 1
かわいそう。
スピーカー 2
いやもともと超強いから僕ってそもそも言い方もそうだしパワーマネジメンターだったからパワーでマネジメントしてたから。
スピーカー 1
パワーマネジメントの人だったんだ。
スピーカー 2
そうそうそうもうね切り替えしかできないぐらい詰めてくから。
スピーカー 1
うわー嫌な奴だ。
そう嫌な奴なの。嫌な奴慣れちゃうんですよ僕は。
スピーカー 1
口がうまいし。
スピーカー 2
で結果その人イベント責任者も出てきて、それで結果話の着地としてはそのトークセッションもやってその人たちにも登壇してもらったんだけど、僕はその会社出入禁止になった。
スピーカー 1
出入禁止。なんでやねん。
スピーカー 2
もう窓口って置いたら本当に無理ですみたいになったから申し訳ないって言って、それを佐藤さんとかうちの団体のホスクメンバーにちょっとお願いして代わりの対応してもらって。
スピーカー 1
あ、もうあれかちょっともう怖いんでって。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
パワーマネジメンタースキルが怖すぎるんでみたいな。
スピーカー 2
でも僕は全部僕はデッキになる部でどうでもよくて、ただやっぱそこの人たちの時間もらった。時間をやっぱ絶対に無駄にはしたくないなっていう思いで。
スピーカー 1
それはいいんじゃないですか。グッチャブで。
スピーカー 2
でもなんかそういう風に結構、まあそういったところが結構僕は一つ離れる要素だったりとか、
あとはやっぱり道行く先が同じ方向で向いていたけど、ずれてしまう時ってあって、当然さ俺も変わるわけじゃん。で相手も変わるわけで。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
今同じ方向向いているから一緒に走っている仲間でも、相手が違う方向を向いたものが僕の向いている方向と違う時は寄り添えないから、
その時は離れていくというか、自然と離れていっちゃうっていう感じだね。ここは何かあえて無理に僕の方向性をずらすってことはしない。
スピーカー 1
なるほど。そこは自分は曲げないと。
スピーカー 2
曲げない、そう。だってそれがやりたくて人生生きてるから。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そこの道の中にいる人たちに寄り添っていくってことはやっぱ僕はできるけど。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
よくその今のような話のイメージをさ、俺惑星の光転周期になぞられてイメージするんですよ。
スピーカー 2
なにそれ面白いね。興味深いですよ。
スピーカー 1
だから光転と時転があるでしょ。
スピーカー 2
あるねあるね。
スピーカー 1
だから今なんか俺と上田はこうなって、惑星隣同士でこう動いてるから一緒にいて。
また時転もあるからお互い今顔付き合わせてるからずっとなってるけど、方向性ずれていくっていうのはもう光転周期ずれちゃってこうね離れていっちゃう。
一緒だけどちょっとお互いそっぽ向いてる時もあるみたいなそういうイメージがあるので、
ずっと一緒とは限らないその周期が10年20年かもしんないし本当に一瞬の半年かもしんないしみたいなね。
それ違ってぴょんみたいな。いろんな関係性があるんだろうけど大事にしたいなみたいな。
スピーカー 2
いろんな惑星の引力があるからね。徐々に徐々に軌道がずれちゃったりとかしてね。
スピーカー 1
ずれたりね。ウィーンってね。急遽ウィーンってなってったりね。
スピーカー 2
そういう話大好きだよ俺。大好き。
そんなイメージがあるんだよな。
スピーカー 2
でもだからこそ今を大切にしたよね。
スピーカー 1
そうなのよ。そうなのよ。
スピーカー 2
この向き合えてる時間をさ。
結局今だからね。今しかないんだよ。
スピーカー 2
イベントは本当に僕あんま実は好きじゃないから普通に。
スピーカー 1
そう。イベントばっかやってるイメージがあった。
スピーカー 2
そう、イベント。僕がやるイベントに来てくださってる方々とかね。
最近あんまりイベント僕自身作って打ててないけど、やっぱりその人たちに会いたくて俺も組んでるからさ。
スピーカー 2
どちらかというとやっぱり好きな人たちに会えるじゃない。
スピーカー 1
そういうイメージなの。
スピーカー 2
そうそうそう。でもなんかそのイベントあるから来てくださいで行くイベントっていうのは
なんか結構ね2つの視点があって、1つはやっぱりこのイベントを見たときに
どうしてもイベントの形とか仕掛けとか構成を見ちゃうんだよね。
スピーカー 1
イベントの構成。
スピーカー 2
そうそう。そこで勝手に評価し始めてる無意識な僕がいたりとかするわけ。
なんかここで今そのトーク入れなくてもよかったらいいなとか。
スピーカー 1
ははは。
なんかそういう俺が俺はすごい嫌で。
スピーカー 1
お仕事としてなんかイベントを分析し始める。
スピーカー 2
そうそうそう。なんかリアルなイベント会長とか言っても、もっと出し方こういう出し方あったよなとか。
なんかそういう風に対して俺も別にさイベントで成功とかしてないくせに
なんか思っちゃう俺がなんかちょっと苛立たしいのよ逆に。なんか腹立たしいのか。
スピーカー 1
プロ意識だね。プロ意識。職業病みたいなやつだねよく言われる。
スピーカー 2
でもそうかもしんない。
イベント屋さんじゃないのにね。
スピーカー 2
そうそうそう。だから困っちゃうなほんとね。
スピーカー 1
そのうちさポッドキャストもそういう視点で見始めるんじゃない。
このBGMちょっとなーってこのタイミングでこれなんだみたいな。
スピーカー 2
怖いねー。いやでもほんとね経験してきてそうなる時があるんだろうな。
スピーカー 1
今でもそうなってるんじゃない。わかんないけど。あんまりでも聞かないでしょ人の番組。
そうなのよね。
スピーカー 1
なかなか時間食うしね。
スピーカー 2
だからこれはまああえてあえてかもしんない。なんかそのやっぱり自分が染まっちゃうのも嫌なのかもしんないし、なんか聞いてて話の本質よりもなんかどちらかというとそっちの方を結構気にし始めちゃったりとかしたら嫌だなみたいな。
いいんじゃないそれは。俺めちゃめちゃ批判的に聞くよ。聞かないとダメなんだろうけどね。なんでここからこんな風なんだろうって。なんでこんな超大御所番組でこここんなのみたいな。
スピーカー 2
ああやっぱプロだね。
スピーカー 1
なんか思うことはあるけど、でも思う反面めちゃめちゃ人気だから、あ、そんなことは妨なことであり本質ではないんだっていうことに逆に気づいてくからさ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そんな重箱の隅つつくようなことばっかり考えてる時点でダメなんだろうなっていうことを。
スピーカー 2
なるほど。ちゃんと自分に矢印向けてくわけね最後ね。
スピーカー 1
向けてくわけね。
スピーカー 2
ああそれはすごい。俺もちょっと勉強だったよ今。
スピーカー 1
人気なことは人気なんだから何かあるんでしょっていうね。
スピーカー 2
確かに確かに。だからなんかイベントとか、特にこうDAO系のイベントとか誘われたりするんだけど。
DAOね。DAO。
そう、DAO。
スピーカー 1
まだあんの?そんな自立分散型組織系のイベント。
スピーカー 2
俺この前なんかメッセージフワンって入ってたね。返信してなかったけど。
スピーカー 1
返信してた。
スピーカー 2
そう、今日気づいたのさっき。こんな集まりあるんだなみたいな。
うんうんうん。
なんかその、DAOもやっぱさ答えが正解がないから、何が正しい正しくないもないのに、
なんかこれってどうなのとか、なんか思っちゃう。俺ってちょっと嫌いというか。
スピーカー 1
別にいいんじゃないの?自説ってものがあった方がかっこいいと思うけど。
スピーカー 2
いやだからなんかその彼の今の考え方聞いて、あ、そっかみたいな。
それをちゃんと自分に矢印を向ければいいんだなみたいなところをちょっと学んだね。
スピーカー 1
そうですか。やっぱりいっぱい思うからね、俺もなんか結構批判的なことをさ。性格悪いなって思いながら。
でもなんかそれが負け犬の遠吠えじゃないけど、なんか変な非神みたいな感じじゃありゃせんかっていう視点も持ちながら見てるんだよね。
スピーカー 2
次回ですね、ちゃんと自分にね。
スピーカー 1
そうだね、次回ね。今日もやっぱ仕事柄ってこともやっぱあるね。
でもなきゃ人のポッドキャスト番組をじーっと見たりせんのよ、別に。
やっぱさっきも見ててさ、いろいろね。
スピーカー 2
思うわけない。
いっぱいあるわけですよ。すっげえ人気の番組なんだけど。なんかマイクにこういう風防、モフモフをかぶせてないの。
スピーカー 1
案の定、空気が全部ボフボフ入り続けてんの。
これ明らかに聞きづらいし、風防つけなって。
でも何か深淵なる設計がここにはあるのかみたいなことを考える。
いやねえだろ、手抜きだろただのとか思ったり。
手抜きだとして、こんだけ人気なことは、じゃあこの構成だったりこの人たちの話がめっちゃ面白いとか、
プロモーションがめっちゃ上手とかなんかあるんだろうな。
ここの一点を持っていえばダメだけど、そんなことよりも大事なことがあるんだね、たぶんねみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
うるさかったもん、ずっとボフボフ。
だって風防つけずにゼロ距離でここで喋られたらさ、ずっとボフボフ入るのよ。
スピーカー 2
確かにそうだろうね。いいねえ。
ちょっと学べたわ。
スピーカー 1
学べた?
スピーカー 2
学べた。
スピーカー 1
時間結構経っちゃったけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
話したいこと話せた?今日。
スピーカー 2
今日はね、自分自身の振り返りもあったなと思ってて。
なんかやっぱりね、あるよね、そういう時期とタイミング。なんかさ、毎週振り返ったらこういう週間だったなとか。
その中でなんかほんと、これほんと10代の子たちから僕自身も気づかされたなと思うから。
うん。
スピーカー 1
それ何?その講義をするのに有志と有志だのなんだの勉強し直して。
スピーカー 2
そう、そこで全部もう今週が繋がっちゃったみたいな感じだからさ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん。なんかそこの僕がほんと最新で一番気づいたところっていうのをこうみんなにシェアできて。
僕はよかったなと思ってます。
スピーカー 1
はい。
よかったです。
スピーカー 2
はい。
じゃあ今回はこんなところですかね。
はいよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
ということで。
この今回の配信は応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOさんの協賛によりお届けしました。
スピーカー 1
ゼニクルどうっすか。
はい。あのねむおじでも早速応援してもらって。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
なんかやっぱ応援のしやすさみたいなところはあるっぽいね。
うんうん。
エントリーはこの9月下旬ぐらいから始まるらしいんだけど。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
9月14日が締め切りエントリーというところで、
あのゼニクルで応援してこのプログラム応援されたいっていう。
スピーカー 2
それこそ本当にね、チュウオン団体さんとか今エントリー受け付けてますんで。
はい。
スピーカー 2
ぜひぜひガシガシ応援してもらったらなと。
もうゼニクルで検索したら出てきますんで。
スピーカー 1
ゼニクルで出るの?
スピーカー 2
出る。
スピーカー 1
すごいじゃん。
見に行ったよ俺。
あ、本当に?
うん。
スピーカー 2
ウェブページ。
スピーカー 1
あのネム王子のやつもあったね。
スピーカー 2
ネム王子あったね。
スピーカー 1
ネム王子のなんか植田岳さんぜんなんか応援された。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ちょっとやらせくせえなって思いながら。
スピーカー 2
おーやめろやめろ。
はははは。
自分で応援してねえぞ。
スピーカー 1
あーそうだった。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
なんだこれ植田岳さんぜんって怪しいな。
スピーカー 2
嬉しいよね。
スピーカー 1
なんで植田岳だよみたいな。
スピーカー 2
はははは。
やっぱりね、あれネム王子は面白いよね。
全員応援できるようになってるから。
誰が応援されてるか見えるからね。
スピーカー 1
なんかそれ一人だけ入ってなかったらやだよね。
スピーカー 2
はははは。
スピーカー 1
なんか二人めっちゃ行ってさ。
なんか50万円とか言って俺なんか1000円みたいな。
こいついらねえよって言われてんのかなみたいな。
スピーカー 2
その差がついたら逆にキャラだよね。
スピーカー 1
応援したくない。けど番組には必要みたいな。
でもね、そういう使い方できちゃうのがゼニクルだから。
スピーカー 2
なんか立派なプロジェクトじゃなくてもよくて、
それこそお笑い芸人さんの投げ銭に使いたいみたいな相談もらったりとか、
タレントの押し勝つみたいなこともできるし、
あとはスポーツチーム、高校生とか中学校とかのクラブチームとかの応援みたいなところでも使えたりするから。
スピーカー 1
これどうやって広げていく算段なのこれ。まずはそういう有名な人っていうかに使ってもらうのがいいの。営業次第ですかこれは。
スピーカー 2
もう全然そんな有名なところというかはやっぱり応援をされたい。
応援を資本に変えたいって僕ら表現するんだけど、つまり応援を頑張れじゃなくて応援を投げ銭にしようぜっていう。
それがもう日本だと文化あるじゃない。
同情するなら金をくれっていう。
懐かしいね君は。
スピーカー 1
同情ではないか。
スピーカー 2
同情ではない応援するなら金をくれ。
スピーカー 1
ああ新しい。そういうキャッチフレーズにしな。
スピーカー 2
そうそれいいねいいね。
トップのねフレーズはねパッとせんのよな。応援するなら金をくれ。でおなじみのゼニクルを運営する。
スピーカー 1
だからこのさ、この共産の文言を考えるときホームページから見に行ってね、なんかパッとする表現がないなって思ってたのよ。
スピーカー 2
応援するなら金をくれゼニクル。
スピーカー 1
そうだね。この配信は応援するなら金をくれでおなじみのゼニクルを運営する。
ああ。
スピーカー 2
そんな淡々としたナレーションで応援するなら金をくれっていう。
スピーカー 1
巻き戻してもう一回聞くみたいな。応援するなら金をくれって言ってるなみたいな。
スピーカー 2
でもなんかね本当そういうのが、例えばそれこそさ広がってほしいのは高校のねスポーツチームとかマイナースポーツとか応援して、やっぱりさそれを広げるためにお金が必要です。
お金が必要だけどなかなかお金集まらない。そういったところはやっぱり応援を実際にお金に変えて、そういったリーグが運営できるようになったりとか、チームがもっと盛り上がるようになったりとかしたらいいなって。
スピーカー 1
結局でもこのゼニクル自体はシステムじゃないですか。
スピーカー 2
システムだね。
スピーカー 1
だから結局知られないと誰からも見つからなくて応援集まらないから、結局SNS頑張らないとねみたいな話になってくるのかね。
スピーカー 2
そうだね、でも実際にこのゼニクルで1回ログインすると全てのプログラム見れるのよ。
スピーカー 1
何?今使ってる人?
スピーカー 2
そう、今使ってる、今応援されてるプログラムがたくさん見れるようになるから。
だからある時、例えば自分はマイナーチームスポーツやってて、ゼニクル入りました。
そうするとそのファンだけが応援するんじゃなくて、他のプログラムの応援してる人たちも実際にそこに見ることができる。
だからSNSとかだともっと広く拡散していかなきゃいけないんだけども、当然それも必要だと思うんだけど、ゼニクルに入ってる人たちっていうのは応援したい人たちが多くいるわけだから。
スピーカー 1
なるほど、そこのユーザーがいるって感じだね、プラットフォーム。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それさ、あ、そうですか。それ、お金と一緒に何を投げれるの?メッセージ?
スピーカー 2
今は、そう、お金と一緒にメッセージ、あのね。
スピーカー 1
あとなんか画像とかボイスとか送れるの?なんか。
スピーカー 2
いや、今はね。
スピーカー 1
ボイスメッセージとかね、送れるといいかもね。
スピーカー 2
それ面白いね。ボイスメッセージ。
的にそう、お金だけ投げたってさ、面白くないんだよね。
スピーカー 2
確かにね。
うーん。
今はね、お金とある一定の金額以上、今いくらだっけな、1000円以上かな。
応援するとテキストも送れますみたいな。
スピーカー 1
あーなるほど。
そうそうそう。
スピーカー 1
ほうほうほう、段階的に。
スピーカー 2
で、それよりも、それよりも上もね、作りたいなとも思ってるから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そういう意見もめちゃくちゃ求めてて。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。いいね、ボイスを送れるとか、画像を送れるとかね。
うんうん。
スピーカー 1
あとなんか。
リターンとかはないんだね、別に設定は。
スピーカー 2
リターンを設定することもできるって感じ。
一万円以上の応援してくれたら、サンクスボイスレターが届きます、本人から。
スピーカー 2
うんうんうん。も設定できる。
できる。
スピーカー 2
そう、そのあたりが自由に設計できてるから。
スピーカー 1
いいじゃないの。
スピーカー 2
そう、なんかホントクラファンみたいな使い方もできる。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ただ別にそれがなくても使えることができるから、気軽に応援することもできるし、
しっかりとそういった設計したことを使う、設計したもので応援されることもできるから、結構自由度高いんだよね。
スピーカー 1
ちょっといろいろやってみたいね。
うん。いやちょっとぜひやってみようやってみよう。
スピーカー 1
いろいろやってみたいんですよ。ちょっと個人アカウントもらえないですかこれ。
スピーカー 2
お、個人アカウント。よ、渡す渡すよ。
スピーカー 1
カネリン、カネリン。みんなそっち案内すればいいでしょ。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
私に応援してくださる方はこちらでどうぞみたいな。
スピーカー 2
こちらでどうぞみたいな。
スピーカー 1
ボイスメモをお返ししますみたいな。
スピーカー 2
いいね。ちょっと使ってみてよ。
スピーカー 1
うん。使ってみたいんで、なんかどんな設計できるのかをね試してみたいなと。
スピーカー 2
了解です。
スピーカー 1
思ってました。
スピーカー 2
うちの担当から、至急カネリンに連絡させますので。
スピーカー 1
先週も言ってました。
スピーカー 2
俺も今言いながら、先週も俺言ってたなー思って。
スピーカー 1
上ちゃん大体速攻やってくれるけど、今回は普通に忘れたかなと思って。珍しいなと思って。
スピーカー 2
俺普通に忘れたわ。今話しててあれ?なんかこれ。
スピーカー 1
デジャブ、デジャブ。
そうそうそう。マトリックスの世界入ってんな俺。ごめんごめんマジで。
スピーカー 1
いえいえいえ。まあなんかちょっと。
スピーカー 2
ちょっと使ってみてください。
スピーカー 1
意見をねあげますわ。