おちつき地方創生
地方Web3連携協会、ハールクスタオ代表の上田です。
かねりんポッドキャストスタジオ代表のかねりんです。
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田敏孝が、現場で実際に見たリアルを地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうという番組です。
地方創生と一口に言っても、ふわふわっとしとってよくわからんもんで、現場で実際に活動している上ちゃんから、ぶっちゃけの話をしてもらいたいなと思っております。
この配信の収録日は、2026年6月20日の深夜です。ビデオポッドキャスト会です。
ということで、落ち着き地方生ラジオ、早速始めていきます。
今回取り上げるテーマは、全部で2つあります。
2つもある。
早速いきますか、じゃあ。
いきましょう。1つ目のテーマいきましょう。
兵庫県、学校巡りツアー
あらあらあら。兵庫県行ったの?
今週はね、兵庫に行ってまいりましたよ。
はいはいはい。兵庫ってどこ?大阪?
違う違う違う。関西行ったことないでしょ。
大阪の上の方じゃない?
大阪の左だね。
あーはい。
あのわかりやすい。
神戸。
神戸その通り。
神戸ね。この間行ったよ。神戸ね。俺もね。
え、うそ?何で行ったの?
ポッドキャストのイベントでね。
あれ神戸だったんか。
神戸なんすよ。大阪と何が違うのか結局わからんかった。
ね、あれさ、何?屋外で撮ってたの?
何が?
え、収録収録。なんか外にいる写真出てなかった?
あれ?そうだっけ?そんなことやってたっけ?
外にもいたけど。
あ、外にもいたんだ。なんかXかなんかで見たんだよね。
カネリンの写真見た時に。あれ外におるなーと思いながら見た。
誰かに盗撮されたんかな?
え、どうだったの?公開収録は。何の公開収録だったの?
落ち着きシリーズですよ、それ。
この落ち着き地方創生の先輩番組。
先輩番組。
落ち着きAI。
大人気だもんね。
人気すぎて引いてます。
ほんと。
リスナーさんがなんかはるはる来てくれるんですよね。
わざわざ会いに?
そうそうそう。
この番組もそうなるんで。
僕の地方創生の活動に一緒についてきてくれんの?
それはハードル高いな。
公開収録とかしてみたいわ。
イベントやりたいよね、この番組のね。
やりたい。
リスナーさんいっぱい来ちゃう。
声かかんの?
声かかるのもあるし、神戸のやつは落ち着きAIの相方が主催したんで。
なるほどね。
支部長さん?
支部長が。
すごい方だね。
イベント主催とかしちゃう人なんで。
そうなんだ。
イベント大好きマン。
すごいね。
じゃあそれで公開収録でいったわけですか。
そうそうそうそう。
育てていきましょう、この番組もね。
本当に前回の放送からドキュメンタリー部門で何位でしたっけカネリン。
一旦俺が見てる範囲だと14位まで上がったかな。
ありがとうございます。
ね、アップルのランキング。
ありがとうございます。
おるじゃんと思って。
嬉しい。
俺もさ、カネリンに教えてもらってさ、前後を見たんですよ。
そうそうたる方々の中で、こんなおじさん二人組がね、パチンと14位に入ってるわけですよ。
ね、びっくりだよ。
びっくり。これ順位じゃないよね。
なんか本当にこう、普段多分僕を知ってる方とか、カネリンを知ってる方とかがね、聞いていただいたりして、評価していただいて、その上でね、改めて順位をいただいてるっていう形なんで。
そうですよ。動いてくれてる人がいるからね。
聞いて、フォローして、星5評価みたいな。この3点セットね。
もうさ、これ大変じゃない?
大変っす。
俺奥さんにさ、今日の話よ。
はいはいはい。
奥さんがね、パパの聞いたよ、みたいな。言ってもらって、おーありがとうみたいな。
で、速攻、え、フォローした?
うん。
星5評価した?
え?これどうやってやるの?みたいな。
うーん、そうなんだよな。
こうやってやるんだよって教えてあげましたよ。
えらいえらい。
ちょっと分かりにくいんだよね。
分かりにくい。めっちゃ分かりにくいよね。
分かりにくい。
分かりにくい。しかもさ。
わざと分かりにくくしてるよ。
あ、だよな、あれ絶対。
安々と評価できないように。
しかもさ、スポティファイとかもさ、聞いてなくて星5評価つけれないじゃん。
あー聞いてくださいって出てくるよね。
出てくるよね。
うん。
そう、だからさ、ちゃんと聞いた、それを星5評価つけていただいてるって方はちゃんと聞いていただいてる方なので。
そうね。
うん、めちゃくちゃ嬉しいですし、なんかほんとあの、星5評価のつけ方分かんないよとか、フォローのつけ方分かんないよっていう方がいたら、もう速攻もうDMください。
DM欲しいね。
もう、僕がすぐオンラインミーティング一緒に開催して、もう手取り足取り、画面共有しながら教えます僕が。
もう今後何か登壇するたびにそれやってくれんかな、もうセットで。
いや間違いないよね。
今ここでやってくださいみたいなね。
いや、そのぐらいさ、なんだろう。
うん、それぐらいじゃないとダメ、いや絶対やんないもん。
ほんとほんと、てかそれはさ悪気があるわけじゃなくてさ、忘れちゃうよね。なんか聞いて、面白いこと、結構今回も感想とかいただいて。
今日とかも朝一ミーティングだったんですよ。で、僕は中目黒のカフェで打ち合わせだったんですけど。
うわおしゃれなと。
おしゃれでしょ。でもあの、僕も相手もただのおじさんみたいな、おじさん二人組朝で中目黒のカフェで打ち合わせするっていう。
ノイズじゃんそれ、街の。
誰かノイズだよ失礼だ。真剣な話してんだよ。
えー、中目黒とかでやるんだ。
中目黒で、いやたまたまね、なったのよ。で、行って、で行ったときにこうお相手の方がこう音楽聞かれてて、
ああお疲れ様ですみたいな感じで、ああ上谷さんみたいな感じで。
で、行ったときに、上谷さん今、落ち着き地方そして聞いてましたって言ってて。
やば。
うわあ。ありがとうございます。フォローしました?星5評価しました?聞いたよ。
大事。
大事。
大事だよね。
もう。
結構フォローしとくとさ、勝手に流れてきたりするからね。
あ、そうなんだね。
なんか車乗るとBluetoothつながって勝手に流れるみたいな。
今あれだもんね、Apple CarPlayとかさ。
車の中入れたらね、音楽、俺も部屋で聞いてた音楽普通に車で流れ始めたりするもん。
ああそう。やっぱり習慣になってくんだよな。
いやだね、今これが週1配信、まあ週1配信していきますという感じですからね。
そうね、なんかもう週1じゃちょっとなんかもう、気持ちが追いつかんくなってきてない?もう。
もうほんとさ、ずっと第1話からずっと同じこと言ってるから、カネリンさん。
どんだけ強い人は音声に取り憑かれてんだよって俺は。
いやー、話したいこといっぱいあるだろうなと思って。
いやまあ話し始めるとさ、止まらなくなっちゃうよな、これな。
いやめちゃくちゃ明るし、この前カネリンがXでも挙げてくれてたけど、やっぱり声の魔力?この対談での魔力っていうのは、なんか僕もめちゃくちゃ感じたよね。やっぱり一緒にやってて。
ああそう。いいね。
やっぱりなんか一人で語ることが結構僕は多かったんですよ。
うん、セミナーとかね。
セミナーとかね。
あと仲間うちでもね。
そうそうそうそう。
一人で一人ごと言わされて。
そうそうそうそう。この前、俺の気持ちを1時間2分っていう長尺で一人語りだけで語ったのを仲間うちに聞いてもらったりとかね。
やばいよ。
ありましたからね。でもやっぱり対談だとさ、お互いに会話できるじゃない。
で、こう質問とかされると僕も当時のことを思い出しながら話すから、やっぱ当時の面白さとかさ、楽しかった思い出とかこう思い出しながらできるのがめちゃくちゃいいよね。
うんうん。
そうね。
すごい感じたな。
やっぱ対談大事なんだよな。
大事、大事だと思ってね。
一人語りはね、結構ね。
うん。
レベル高いよね、一人語りを聞いてもらうのって。
いやー高いね。
うん。
飽きちゃうもん、ずっと。
飽きちゃうもんね。
同じの聞いてたら。なんかちょっと聞いてる側からするとちょっとこう、なんだろうな、展開が欲しいというかね。
うんうんうん。
なんか説明してますみたいな感じになるもんね。
そうそうそうそう。
講演みたいな。
真面目な良いこと言ってるんだけど、なんかちょっと残念ながら耳に途中から入らなくなっちゃうというか。
好きなものをずっと食べれなくなるのと同じ感覚なんだろうな。
そんな感じ。
そんな感じだね。
いやということで、我々ドキュメンタリー部門で1位を目指していきたいと思ってますのでね。
ぜひこれを聞いていただいた方、あ、フォローしてなかったぞ、あ、星5評価してなかったな、ありましたらすぐ上田またはカネリンのですね、DMに直接ご連絡いただけるか。
あの公式Xの落ち着き時報創生にご連絡いただけたらもうすぐ手取り足取りフォローしますので。
はい、もう。でもそんなアクションを撮る人は、星5してますから。
いやいやわからない、わからない。俺らの聞いてる界隈の人たちも大概おじさんたちよ。
そうかな、そうか。
そうだよ、だから意外とわかんない人もいるから、そう。
もう丁寧に教えますんでどうか僕らおじさんたち2人をですね、どうかドキュメンタリー部門1位によろしくお願いしますと。
日本変わる気するよね、この番組さ、ドキュメンタリー1位とか取ったらさ。
それこそさ、なんか本当にこの前もさ、Xのポスト、Xじゃなかったな、フェイスブックの投稿とかで、
ある理事の方から岩屋さんこれ勉強があったら見た方がいいですよって言って、投稿のフェイスブックいただいて。
で、そのフェイスブックの投稿を拝見した時に、結構こう、やっぱり有名な方、本とかも出されてる方の投稿の文章だったんだけど、
要はその学校現場があって、で、民間事業者がある種この今短給っていうのを支援してたりするけど、
学校、民間事業者と連携をするから短給が良くなるんじゃなくて、
ちゃんと短給という学習の本質があった上で民間事業者を活用するから短給の本質が深まるんだよと。
ただそんな中でその人が残念だと思っているのは、要は学校側も予算が限られてますと。
で、A社にはお金を払えて、B社には有志の思いがあるから、タタタやってもらうと。
これってどうなんだと、いうことを謳ってる投稿だったんですよね。
で、それを僕が見た時に、すごく勉強になるなと思って、確かに民間事業者からしたら、
横の会社さん同じことやってるのに、年間でそれこそ数十万数百万いただいてて。
でも自分は最終有志で関わり始めたから、ただでずっと奉仕しなきゃいけない。
ってなった時に、なんか自分がやってることってバカバカしくなるよね。
こういうことって教育現場で僕いくつも見てきたんですよ。
でも今回のWeb3連携教科が出してる内容っていうのは、重点拠点校って全部無償にしてるじゃないですか。
で、これって、よく僕も団体の中で言うんですけど、支援ではなくて教育投資なんだと。
僕らが活動するのは、お金がかからないただのものじゃなくて、子どもたちに投資してるんだと。
子どもたちに投資。
そう。だから本来例えば僕が講演します。
それこそこの前カネにも講演してもらったりしたじゃない。
したっけ。
したしたした。もうすでに忘れてる。
高校でね。
高校でね。
よろしくいただきました。
そう。で、あれもさ、お金がかかってくるものなんですよ。
でもそれを、じゃあ重点拠点校でただでやりますとか、話を聞きますっていうのは、
僕らは支援するではなくて、子どもたちの未来に投資しているっていうことだと僕は思っていて。
で、結果的にその子どもたちが高校の時からある種こう、社会にいい形でちゃんと染まって、
社会をいい意味で知ってね、自分たちの未来とか進路とかを自分でちゃんと考えて活動することができたら、
それって将来的にはそれこそ日本全体のGDPを底上げることになったりとか、
世界を変える日本人がもっと増えていったりする。
で、そうなっていく途中でマーケティングであったりとか、今は例えば採用費だったりとか、
もうお金を使っても使っても変わらないところが早い段階から事業者と学生が同じ設定を持つことによって、
より強い候補者となって採用されたりとか、サービスの本質を理解して実際に自分たちでサービスを選んでいったりとかっていうので、
これはコストの代替えだと思ってるんですっていうのを僕は見て、そのままコメントに返して。
視点がデカすぎて、もう総理大臣かと思うわ。
それはね、国の人じゃん、そのトークは。
ドランティアなのこれ。お金はどっからもらうんですか、僕たちは。
いやこれは、だから子どもたちが、それこそさ、実際じゃあ今ね、子どもたちが活動して、
例えばリージョンリンク、活動してくれてるわけじゃないですか。
リージョンリンクっていうね、何でしたっけ。
高校生たちが地域に行って、地域でビジネスアイデアを考えて、そして一緒にビジネスを実装するっていうプログラム。
高校生とね。
高校生たちとね。
新しいんだよね、それも。
これも、子どもたちがやるからお金ください。
じゃなくて、子どもたちが事業を実業として立ち上げるところのスタートに僕らが立つことによって、あるいはそこの一番最初の投資先になり、
子どもたちの実業が成功することによって収益をシェアしていく。
実業の収益をシェアしていく。
そう。
そういうモデルなんですね。
だからビジネスリーグがあったりとか、法人化しなくてもできたりとかするんですね。
じゃあその、高校生が考えて立ち上げたビジネスの収益がうちにずっと入ってくるってことですか。
僕らと一緒に活動している限り。その限りスタートアップのときに必要な応援だったりとか、
あとは実際にスタートアップとして活動する上で必要な、例えばバックオフィスや事務周りであったりとか。
はいはいはいはい。
当然広告やマーケティングやこういったものを我々がスタートのタイミングから応援していくから、
ディスコードサーバーでファンを集めてやってくる。
ああそうか。立ちの悪いピンハネではないと。
全然全然全然。
だから必要なもの提供するのでその分を収益の中からナンパくださいねみたいな。
そうそうそう。
収益上がってない段階ではお金もらわないと。
もうもらわない。
そういうことね。あとにキャッシュポイントを後ろに倒してる。
そういうことそういうこと。だからリージョンリンクも財務情報を公開してますけど、コミュニティの方々今2000人くらいいて、リージョンリンクの方。
2000人もいんの?
ディスコードの中に2000人くらいいるんですよ。
怖。
には毎月財務状況って公開していて、今だとゼニクルっていう決済収納代行サービスなんですけど、
クラファンアプリみたいな。
そう、通常のクラファンだとだいたい今ミニマムでも17%とか多いとか25%とか手数料収益かかっちゃうんですけど、
そこが10%で決済手数料も含めてすべてできますよ、90%還元されますよっていう仕組みを作って。
クラファンだとかなり破格な料金。
かなり破格な料金。
10%しか取らないと。
10%しか取らないと。
ゼニクルなんていうなんかちょっとゼニクルクルみたいななんかちょっといやらしい名前なのに。
ゼニがサイクル、ゼニが回るよって意味。
サイクルか、ゼニ来い来いみたいな感じ。
でもそういう意味でもね、お金お金くれお金ってなる使い方。
ゼニくれみたいな。
使い方だろうな。そんなゼニゲバのやつがいてもさ、本当にゼニクル応援すんかね。
ゼニくれゼニくれ。
ゼニくれゼニくれ。それはそれで見てみたいけど。
これが回ってんの?
そう、リージョンリンクで言うと今月で本当に各チーム、リーグ全体で今30万ちょいぐらいですかね、今月だけでも応援してもらったりとかしていて、
それに関しては10%が手数料で持っていかれちゃうんですけど、90%のうちリーダー報酬が5%。
で、協会に上がる協会の事務手数料であったりとか、リーグ運営基金というのが10%で合計で25%で、
あと5%がリーグ全体の積立金という形で、実際にそこからリーグの支援をしたりとか、リーグを開催するときのイベント解消費だったりとか使えるように5%抜かれた、
70%は全部チームが使える形で戻してるんですよ。
っていうところを公開していくっていう形なので、なんか本当に僕らとしては当然10%でミニマムからだったら全然利益にならない話で、
それを我々としては高校生たちが実業として立ち上がりましたとか、NRAのプロリーグに入っている人たちが立ち上がって、
どんどんどんどん拡大するお金の10%を我々はいただいて、その10%をさらにこういった教育投資に使う活動資金使ったりとか、地域の支援事業に使ったりそう、
っていう形で回していくっていう感じですよね。
なんかキラキラした話だなぁ。うさんくさいなぁ。
いやだってさ、なんかキラキラしすぎてなんかさ、どこに裏があるんだろうって。
これだから裏がないから、いつも俺らはギリギリを走ってるんだよ、たぶん。
ああ、そうか。
これは正直さ、金林もね、うちの団体理事でやってくれててさ、まあこれね、他の理事のメンバーとかも聞いてると思うんですけど、
まあ大変じゃないですか。資金繰りも大変だし、運営させる壁っていうのは毎回毎回本当ね、思いもすごいたくさんあるしね。
通常のビジネスだったらね、ここでガッポリ稼ごうって見えてくるんだけど、
結果的に稼いだとしてもそのお金はまた地域支援、教育支援でサイクルとして回しながら、
どういかにちゃんとこう報われていくかみたいな形で設計しなきゃいけないから。
そうっすね。見打ちが報われないと組織潰れますよ、先生。大丈夫ですか。
いや報われる組織にしたいよな、本当に。
俺もう本当、この前それこそそれを言語化したじゃない。もう頑張った奴が報われる社会にしようみたいな。
はいはい。
うん。これが本当ね、もっかい課題だね、僕は。
上田自身がボランティア精神あふれすぎてさ、仲間になった人が不幸になるみたいな構図にならんようにせなきゃ。
そうだね。まあまあギバーファーストであるけど、でも俺絶対回収するから。
怖っ。回収されるってみんな。
絶対回収する。その回収するっていうのはサイクルをちゃんと作って。
ああそうか。どこかでなんか。
ちゃんと戻せる。
全部オセロがひっかり返るみたいな。どっかに仕掛けが。どっかにあるぞこれ。
そういう回収じゃねえよ。
ああそうか。今なんかちょっと目が、絶対俺回収するからドキッとして。
そう、支援と投資ってもう明確に分けてるから。
なるほど。
そう、でそれを僕は投資を団体、いわゆるどこかで例えばお金を預けて増やすとかっていうのをしてない。
でまた人間の価値そのものを投資したいっていう考え方また投資したりするから。
でやっぱりさ、その当然今の生活には有形報酬っていう形で現金が当然必要ですよねと。
でも当然そのお金は何に使われるんですかってサービスに使われたりとか、その人自体の幸せの体験価値を高めたりとか、
結果的に人がそれを享受していくんだよね。
ってなった時に、なんか僕はあんま有形報酬だけでも考えてなくて、
それこそ無形報酬であったりとか、やりがいだったり感謝、じゃあそれで飯食えるのかって話になってくるんだけど。
でもこのリミックスされた世界が、なんかある種それをお金だけにこだわるとか、やりがいだけにこだわるじゃなくて、
そこの間をちゃんとこうマージナリング作っていきたいというか、グラデーションをちゃんとかけていきたい。
それがめちゃくちゃ難しいんだけど。
でも結果的にリージョンリンクもシーズン3まで今開催していて、
嬉しいことにさ、お金はめっちゃかかるけど、スポンサーさんもその度増えて、
で、ある種こう協賛費という形で入れていただける金額も増えてくるから、
エキスポイベントとかにもお金を出して開催できたりフィールドワークも連れていけたりしてるじゃないですか。
そこに僕はやっぱりいかに、やっぱり僕らの理事もさ、カネリンもそうだけどさ、
カネリンポッドキャスト、ポッドキャストスタジオっていうのをやってて、
で、それこそね、うちとかさ、後藤幸さんだったらサイネージの会社やってて、
明治さんだったら不動産の会社やってて、みんなそれぞれ実業を持ってるから、
これをうまくある種絡めて、ちゃんと自分たちの実業でしっかりと正しいことをして報われていく。
この絵を描けそうな感じは今最近してるよね。
してきちゃったんだ。
してきてるね。
実際そうじゃん、リージョンリンクのゼニックルとかも、僕がもう一つの会社やってる株式会社DAOが開発してるものですから。
はいはいはい、上田のもう一個の会社ね。
だから僕も実業絡めるわけです、そこに。
だから他のリージョンの方々とかもそのぐらいだってみんなめっちゃ活動してくれてるしさ。
本気な人が多いと思うんですよ。
だからその人たちがちゃんと報われる世界っていうのを、まだコミットしていきたいよね。
口ばっかり取ってもよくわからんもんで、早く結果で示していただきましょう。
任せろ任せろ。
この番組をまずランキング1位にしていただいて。
そうだな、まずはランキング1位にします。
でもさ、上田の思い描いてる地方創生って言うと堅苦しいのかもしれんけどさ。
こういう世の中がいいよねみたいな目指してるものってさ。
結構いろんな人が幸せになる世界なわけじゃん。
学生さんもそうだよね。
学生さんとか地域の人たちとかを実際に幸せにしてるんだろうし、もっとそういう世界にしていくんだろうから。
応援されて叱るべきだよねって思ってて。
嬉しいこと言ってくれるね。
番組もだけど、あなた自身がね。
分かりやすく応援しやすい箱の一つかなってこの番組も。
そうだね。
俺との掛け合わせではあるけど、箱押しにはなっちゃうけど、
メインは上田のビジョンとかやってること。
いいじゃん上田って頑張る上田みたいなのでファンになっていくっていう。
そこにファンがつかないんだったらやっぱりなんかずれてんじゃねえかみたいな。
まあそうだな。
そんな気もして。
なんか多分さ、そもそも俺の生き方自体がさ、
自分を応援してくれじゃなくて自分はみんなの応援者であるっていうスタンスで生きてた人間だから、
今の本質は変わらないし。
だからなんか、僕を応援してくれって今まで言ったことがないし。
なるほどね。
それよりもなんか、僕はいつもあなたを応援してるよっていう方が僕のキャラだったんだよね。
ただまあカネリンとの出会いでさ、
いろんなことがあって、いろんなことがあってというかこの団体の理事としてさ、
カネリンも本格的に入ってもらって一緒にこの1年一緒に活動してきて、
俺の気持ちが変わりつつあるのが今なのよ。
あら。
エモいね。
エモいよ。
なんかこうちょこちょこあるよな、落ち着き地方創生、たまにエモくなる瞬間あるよね。
いや上田がエモいのよ結構。
あ、そうかそうか。
いやでもだから、たぶん俺カネリンの番組じゃなかったら、たぶんね、こんなこと言わないもんね。
いやマジで言わない。
いやでもそれは、それはなんでかっていうと、
俺が応援されるっていうこと言うことが、カネリンを応援してることになってると俺思ってて。
はいはいはいはい。
カネリンが全力で俺を応援してくれてるわけよ。
で、お前をもっと応援する人増やすべきなんだよ上田って。
全力で本当に言ってくれて。
そのカネリンを俺は、やっぱり上田を推してた自分がバカだったってやっぱ思ってほしくないし。
だから本当にね、この番組に出て、なんかぶっちゃけね、これは本当裏話だけど落ち着き地方創生も俺がやりたいって言った番組じゃないし。
なんか俺自身は淡々と本当に裏でブワーって活動してればいいって思ったけど、
いやもっとこういうのを出していって、もっと地方創生のことを周りに伝えて、
発信していかんとお前の世界は本当作れんぞって話をされた時に、
うん、せやなって。
せやな。
せやなって。
だからなんか多分そうだね。
そうだね。
発信欲みたいなのがあんまないもんね。
ない。
満足してるし、多分活動が充実してるだろうし。
でもそういう人多いじゃん。
意外とさ、なんか金にも前言ったけど地方創生は面白い人いっぱいいてさ、
地域のために貢献してる人めっちゃたくさんいるのに、そういう人たちに限って発信力が弱いっていう。
だからそういった意味でも俺もその一人だなと思って。
多分発信してる人ってね、みんな暇な人なんだよね。
中身ないんだよ。
中身なくて暇だから発信してて、俺みたいにスカスカで。
でも本当に充実してて、やりたいことやってる人って発信なんてそんな暇ないし、どうでもいいし、
するモチベーションもメリットもないしみたいな感じなんじゃないかなと思ってて。
めっちゃ。
めっちゃ。
透けてる。
だから自分自身も下げる発言なんだけど。
だから俺のやりたいことって全然なんか自分がすげえって思わないから、
すごい人たぶんいっぱいいるのをほじくって引っ張ってきて、
喋れよって。
上田みたいな。
ほんと上田被害者一号みたいな感じなんだけど。
喋れよ、あんたのやってること面白いんだから喋って喋ってっていう。
ほんまに喋りたくねえよ俺って言ってて、いいから喋れってみたいな。
面白いんだから喋れっていう感じ。
いやマジでほんと一回みんなカネリン捕まってほんと怖ええから。
怖くないよ。
でもなかなかいないですけどね、僕は面白いなと思って。
嬉しいよね。
人もそんなに出会う範囲も少ないし俺はね。
外出ないからさ。
いやでもだからカネリンの熱量がなかったら俺やってないもん。
あーやっぱそうなんだね。
だからほんと、もう出会ってくれてありがとうだよ。
もう最終回?
違う違う違う、まだ14位だよ。
14位って第4話これ。
第4話、第4話だよ。
エモいよ。
いやいやでもね。
ちょっと冒頭テーマが兵庫県学校巡りツアーにまだ入る前に、別の新しいテーマになっちゃいましたね。
なんかエモい話から始まっちゃいました。
いやー。
分かんない。
僕としてもこの番組で、
上ちゃんのやっとることの面白さっていうのは、感覚で面白いなと思ってるんだよ俺今。
何がどうしてってあんま分かんないし、
誰かに売り込むときにうまいこと言えねーのよ。
そうか。
だからなんかここの番組にしつつ、話が面白くならないといかんよなーみたいな。
いやーでもほんとに、
とりあえず最近僕の中で一つ可視化できたのは、
どこにでもいる男なんだなってことはよく分かったね。
何が何が?
俺が。
どこにでもいる?
そうそうそう。
どういうこと?
最近さ、紹介受ける方がかぶり始める。
ちょっと分かりやすく言うね。
分かりやすく言うと、
上田さんにぜひ紹介したい人がいるんです。
ぜひぜひお願いしますって言って、メッセンジャーグループつないでもらいました。
え、もう知ってますけど。
お互いに、え、もう知ってますよ。
そこもつながってるの?みたいな。
とか、一緒にプロジェクトやってて、最近こんな人紹介されてやってるんですよねみたいな。
あ、その人知ってますよみたいな。
えー、じゃあ結構ハブみたいになってるってこと?
そうそうそう。なんかね、すごいそういった結果つながる方も増えるんだけど、
なんかその中で、あ、この人っていうのがまた出てきて。
面白いですよ最近ね。
人脈っていうかなんか知り合い多いもんね。
なんか人脈ガチャゲームやってるんじゃないかみたいな噂が最初の頃ちょっと俺耳にしてたけどさ。
なに人脈ガチャゲームって。
いやだからさ。
なんで人脈ガチャゲームって。
だからさ、俺もちょっと誘っていただいたじゃん。
当時さ、少人数のお店で経営者集まって何か数人で食事会しましょうみたいな。
で、なんかああいうのを結構ちょこちょこやってんだなみたいなので。
あー、はいはいはいはい。
でなんかね、旗から上田のことを話してる人の話を聞いてた時にさ、
上田さんたちって何をやってるかよくわからんけど、なんかああやって人脈ガチャのゲームみたいなのをガチャガチャガチャガチャ人脈ガチャ回して、
なんか当たりがねえのかなみたいなことをやってる人たちなんでしょみたいなことを言っててさ。
マジか。
ちょっとよくわかんないです僕って言っといて。
そうなるわな。
そうなんですかねーって言って。
いやねこれね、俺あんま言ってないけど、言ってないけどってあれっしょあたりだけど、俺ねそもそもね交流会出ないのよ。
おー。
嫌いなの。
大きいやつ?
うん。なんかほんと少人数とかでもそうだけど。
あ、少人数でも?
いやほんと嬉しい話ですよ。嬉しい話ですけど今から僕失礼なこと言いますけど。
嬉しい話ですけど誘っていただくんですよ。
上田さんに紹介、上田さんが興味ありそうな方々が来る、結構名もある社長さんが来る交流会あるので、
お誕生日お祝い会するんで上田さんもよかったらどうぞって言われるんですよ。
こういうお誘いいただいたりとか、10人15人とか20人とかそういうので開催しますんで上田さん。
まあ経営者あるあるだよね。交流会とかさ。
参加してネットワーク広げなきゃいけないじゃん。
俺マジ一切出ないから。
えーなんでなんで?
知らないから。
知らない人?
うん。
だからってこと?
そう。
俺あの自分が信じる人と、信じる人というか自分が好きな人としか一緒にいたくないの。
わがままだねなんか。
そう、あのね、だから、あ、超わがままなの。
あのね、俺誰とでも仲良くしてる人って思われる感覚、感覚だけど自分でめっちゃあるんですよ。周りにそう思われて。
全然違うから。
そうなの?
うん。
自分がこの人好きじゃないなって思ったらもう全然もう近づかない。
怖い怖い。
超ドライだよ、そこは。
俺も近づかれなくなっちゃうってこと?
いやいやいや。さっきまでエモい話しててなんで急にあれなんだよ。
結構そつなく上手くやってるイメージが強いんだけどな。
それはその場の時はね、そつなくこれからもよろしくお願いしますってあるけど、なんかさ、これは聞いてる人もあーなるほどねってあるかもしれないけど交流会ってさ、名刺交換します。
で、だいたい経営者同士の交流会だとさ、どんな授業されてるんですか?ビジネスマネタイザーなんですか?
うるせーよみたいな。お前関係ないだろって思っちゃうのよ。
うるせーよなんだ。
うるせーよってなるのよ。
そんなあなた聞いても別に明日も忘れてるでしょみたいな。この出会いに別に意味ないじゃんみたいな。だったらみんなで美味しく飯食えばいいじゃんみたいな。
ってなっちゃうのよ俺は。
変な話せずに。
そうそうそうそう。
興味ねえんだったら聞くなみたいな。
そういうことそういうこと。
なんかそれが大人だとさ、なんか気持ちよく対応しなきゃいけないみたいなのあるじゃないですか。
あるみたいね。ちょっと俺はわかんないけど。
俺は全く理解できないんで。
そうなんだ。
だから、あれ金に誘った交流会とかもさ、基本的には俺が開く食事会っていうのは好きな人しか呼ばないから。
なるほどね。
だって俺が好きな人だからさ、昔のさ、10代の時から俺は多分変わんないと思ってて。
俺の好きな友達を友達に紹介したいってあるじゃない。
はいはいはい。
お前ら絶対一緒にいいからさ、一緒に仲良く遊ぼうよみたいな。
まあそんな感じの仕切ってたんだ。
いやいやいや。
俺が10代の時は、自分の友達7人しかいなかったから。
ああそうなんだ。
そのくらい。
厳選してたんだね。
厳選。
帝国ができてた。
いやいやいや、もうみんな、なんなら俺その中で一番いじられキャラだったから。
ああそうなんだ。
そうそうそうそう。
仲良しグループね。
仲良しグループね。
で満足だったから。
だから僕が紹介するときとかって結構、これほんと一番最初つなぐときとか、僕につながれたことがある方とか多分思い出してもらったらすごくわかるんですけど、その人との出会いから僕喋るんですよ。
へーなるほどね。
で何が良かったとか何が好きになったとか、で僕は好きだって絶対に言える人じゃないと紹介しない逆に。
へー。
うん。
で地球人類みんな好きみたいなタイプでもないと。
でもない。全然ない。
うん。
意外だねそれはね。
そう。
意外なんじゃない?これ聞いてる上田を知っている人も。
ね。
怖って。
でもほんとに。
怖っていうか、仲良くしてる人はなんか嬉しいなってなるのかもしんないけど。
ほんとに理由があって好きだから、だから逆にその人たちが苦しいときとかも、だから僕の中でさ、やっぱりそばにいて搬送してあげる一緒にいたいっていう思いがあるからそばにいてもらってるから、
その人が苦しい状況だとしても苦しくない状況だとしてもそばにいれる。
うん。
っていうのが、なんか僕の結構心情というかね。
へー。
思いですよ。
うん。
なんかウェットな感じはね。
うん。そうなんです。こんなちょっともしね。
そうですか。
上田をよく知らなかったっていう人はちょっとこれ聞いてもらって、不安になったら直接ご連絡いただいたら僕から好きですとちゃんとお伝えしますね。
返事がなかったら嫌いですっていうことね。
それだから返事がなかったときは多分裏側でこそっとブロックされてるかもしれないですね。
怖いわ。
でもやっぱりね、ちゃんと人を見ているというか。
うん。
しっかり厳選しているというか。
そうですね。だから僕を怒らせ、僕はほんと怒らないですけど、僕を怒らせるのは超簡単で、僕の好きな人のはしごを外したりとか。
うん。
なんかこう、仁義なくなんか本当に不義理をしたりとかすると、やっぱり僕は人が傷つかれるのがすごく嫌なので。
うーん。
そこではほんとデキンになった会社もありますよ僕。
へー。
うん。本当に。
デキンにしたの?
された。
された?
僕が怒りすぎてデキンにされた。
怒りすぎて?
ははははは。
なんだそれ。
うーん。
そのぐらい僕からすると、僕と繋がっていただいたっていう感謝がやっぱ強いし、僕が好きな人をバカにされるのは僕は嫌なの。
うん。
すごいなんか人間味のあるエピソードが聞けましたね、今日は。
ありがとうございます。こんな話を聞いてくださった。
そつなくブナウンみたいな感じだと思って。
なー。
ナッセナッセン。
もう全然。
何言ってるかわかんないみたいな。
うーん、全然。
もうどんだけ有名な人でも、自分が興味なかったら全然挨拶しに行かない失礼なやつだから俺は。
へー、そうなんだ。
うん。全然行かない。興味ないから。
あー、なるほどね。
うん。
そのかでも、なんか本当に京都で面白いおじいちゃんとか見つけたらもう次の日には行ってるっていう男が上田なんで。
うーん、なるほどなるほど。心で繋がるみたいな感じ。
うーん、まあ人との出会い、だって自分の人生じゃん。
うん。
どんだけあれだとしてもさ、カネリンもカネリンが主人公の自分の人生だし、僕も僕が主人公の自分の人生だから。
うん。
うん。誰と一緒にいるかはさ、自由に決めたいじゃん。
そりゃそうだ。
うん。そう。
なんかこの番組は上田としたか丸裸番組だね。
いやー、まさに今日はね。
表のキャラとだいぶ違うんじゃない?ここさ、多分回を追うごとにさ。
でもねー。
誰この人ってなっちゃうかも。
そうだよね。でもやっぱ言われるからなー、確かになー。なんかすごく真面目でさ、体型はね、ぼちょっとしてるけど、
スマートで頭の回転がめっちゃ早く見られて、なんかもう淡々とこなすみたいな。
うん。
で、なんかこう本当に笑ってんのかわかんない笑顔と、なんかすごい、まあだいたい8割くらいカネリンに言われてることだけど。
道理で納得できると思った。
でもあるからなー。
でもそういったね、僕の本音も知ってもらえる番組で嬉しいなと思うね。
いや魅力が伝わりますよ。
嬉しいねー。
ほんとにね。魅力的ですからね。
いやいやいや。
テーマが2個あるって聞いてたけど。
そうです。
もう1個いく?
はい、いってきましょう。
はいよ。
兵庫県、学校巡りツアー2回目!
何それ。さっき1回目?
そう、いやさっき1回目の話で学校巡りツアー言ったけども、上田の本音テーマになってしまったのでですね。
あ、そうか終わってなかったんだ。
終わってなかった。
いや今回。
ひどい番組だな。
そう、神戸、赤嶋、姫路のですね、3つの高校をお邪魔させていただきまして。
はい。
はい。トピックスとしては、我々が出したアントレプレダーシップの競争型重要拠点校の第1号に。
まずそれがちょっとよく分からんのだけど、今の。
アントレプレダーシップ競争型重要拠点校は、今回地方ウェブ3連携協会がプレスリリースを出させていただいた。
簡単に言うと、さっきも話したアントレプレダーシップ、探求ですよね。探求に関する事業であったりとか、講演家のアサインであったりとか、支援を我々のハブを使って地域とか民間事業者とか、どんどん我々が無償で紹介していったりとか、お助けしていきますよっていうのを。
お助け部隊。
選ぶ重要拠点校、ゼロ期モデル校というのは全国で1都道府県2校限定でやると。
僕らのいろんな人脈とかでお助けしますよ、無料サービスラッキー君たちってことね。
目的としては学校の先生方の校数を下げるというところを目標にしておりまして、そこの30校拠点校の第1校に認定されたのが兵庫県赤市にある通信系サポート校。知ってる?
知ってるわ。
知ってる?
清風館高等学院。
そういうことですよ。清風館高等学校な。
学校。
学校。清風館高等学校に認定式で行ってまいりました。
この学校おもろいよ。
面白いよね。
面白い。あのね、入学してる生徒のほとんどが元不登校とか。
本当に小学生の時からずっと不登校だったけど、高校で選んで入りましたみたいな。で、高風が右ならえ右の教育をなくすというところで。
これ学校なの?ここは。
学校。
がゆるその高等学校。
そう。3年間いたら当然卒業できますよ。
そうなんだ。
ただ、この通信系サポート校ってちょっと馴染みないと思うんですよ。
清風館高等学院って書いてあるよ。あってんじゃん俺。
清風館高等学院の皆様、誠に申し訳ございませんでした。
私植田が間違えておりました。本当すみません。
なんでだよ。
あれあってるよねこれ。
あってました。
いいんだよそんなことは。
で。
ごめんなさい。
この通信系サポート校って何かっていうと。
そうそう、それよくわからん。
よくあるのが、例えばプロのスポーツ選手を目指すところとか。
簡単に言うと、通常の学校でやらなきゃいけない事業ってあるでしょ。
これを通常の学校、学校法人の学校と提携することによって、
民間企業でも学校運営ができるんですよ。
へー。連携してね。
そうそうそうそう。
1年間に何回かスクーリング期間っていうのがあって、
その期間中はその学校に投下校をして実際に学びますと。
それ以外は基本的に自由なこと。
それこそ政府官で言えばPBLっていうプロジェクトベースドラーニングって言うんですけど、
我々がやってるのと同じような感じで、
地域に直接学生たちが地域とか企業とかの新商品を一緒に開発したりとか、
地域の探求活動をしたりとかして、実際に市長からミッションを受けて、
市の使われてない公園とかをみんなが使えるようにするための安全になるための方法とかを考えて提案して実際に実現させたりとか、
そういったことをメインでやってる学校さんですね。
学校主導で。
そう、学校主導で。
まさに我々が重要拠点校とかって認定するにあたって、
この学校さんのモデルっていうのは是非我々も日々勉強させてもらっていろんな学校に展開していきたいですし、
今回はゼロキーモデル校という形で第1号認定があったので、
その認定式に行ってですね、直接学院長の藤原さんとお話をしてきたという感じですね。
学校作ろう。
唐突に?
学校作ればいいんじゃないの、俺らの。
唐突に来た。
そういう話だよね、多分これ。
学校大変だぞ、作るのも。
大変なんだろうけどさ。
カネリはちなみにどんな学校やりたいの?
だからさ、右ならえ右まさにみんなで同じことをする学校みたいなのがさ、
それはもう戦後教育じゃないですか。
そういうことだよ、そういうことだよ。
個性がさ、個性消される義務教育をされてんのにさ、
社会出たら個性出せとか言われてわけわからんじゃん。
急にね。
今まで散々個性を消すことを良しとして教えられてきたのにさ、
個性がなきゃダメだとか言われてわけわからん。ズレがあるじゃん。
おっしゃる通り。
って思ってるんやから、そういうのをやっぱり誰かが出てくるのを待ってるのも一個そうなんだけどさ、
自分たちで作るっていうアプローチもいいんじゃないの?
0から7かこういう政府官さんみたいな、かなり近いだとすれば、
あればそこと提携しながらなのかもしれないけどさ、
思いがあるじゃん。上田もだし、
多分そこの他の理事の人もさ、教育について思い入れの高い強い人とかがさ、
作ったらいいんじゃないの?って。
口ばっか出し取らんと、手動かせ!みたいな。
そういった意味でもしかしたら現場勉強してるのかもしんないね。
俺らはね。
そこに繋がってる気はするんだけどね。
上田は多分これ、いろいろ行き着く先は自分らでやるしかねえっていうとこじゃないのかなと。
いやなるかもしんない。
自分の中でさ、どこかパーンって落ちた瞬間に、よし決まったこのモデルだ!みたいな。
作ります。校長誰がやりますか?みたいな。
いいね。
はい!みたいな。
あかねにやる?
俺はちょっと向いてないでしょ。
いやいや、ありだよ。
教授、教授みたいな感じでさ。
教授好きだなあ。
教授好きだなあ。
でもなんか思いはやっぱある。なんか何かと教育って、よく専門家でもないかわからんけど、
なんかさ、自分の子供たちにこういう教育を受けさせたくないな、こういう学校あったらいいなみたいなの多分出てくるじゃないですか。
そうだね。出てくるよね。
なんかの子供いたら、いる人はさ、受け皿がないからね。
やっぱ娘いてやっぱりね、感じるもんね、自分もね。
でもやっぱり教育のプロはさ、これよく僕は学校の先生方とか学校法人のことを教育のプロって言うわけよ。
どれだけやっぱり僕らが教育を学び、どれだけ僕らが様々なアイディアを出せたとしても、やっぱり教育のプロの人たちが日々生徒に向き合って、
メンタルを維持しモチベーションを上げ、その子たちが諦めないように日々伴奏してくれているんだよね。
だからやっぱりそこの境地に達するまでは、僕はね、あと5段10段ぐらい必要だと思う。
逆に今はさ、僕ら社団法人じゃない。こういう重要拠点校で学校の教育に近いんだけども、教育をタッチ、教育には逆に先生方にやってもらって。
逆に教育者にはできないことができるから。
それを今は。
外からの支援というか。
そうそう。だからね、これ先生方でやっぱり武器に使ってほしいと思っていて。
だからそれこそさっきさ、フェイスブックの投稿も見てコメントをしたなんて話あったじゃない。
その方のお話とか、その方が間違ってるとかじゃなくて、その方が言ってることも本当ごもっともで、
やっぱりこの民間事業者だけが報われなくなるじゃなくて、ちゃんとみんなで本当に教育の未来とか考えていこうよっていう考えなんですよね。
だからそこは本当に僕もめちゃくちゃ共感して。
ってなった時に、やっぱりどれだけ社会側とか会社側が民間事業者が教育をやろう教育をやろうってなっても、
僕は教育現場見てて思うけど、本当先生方ほど生徒たちをまっすぐに見れる人は俺はね、本当いないなって思う。
どこの学校行っても。
そうなんだ。
これはね本当思うね。
だから今はまずそれを一番近い立ち位置で支援するところから始めて、この重要拠点をしながら僕ら自身がしっかりと勉強して学んで、
その上で今までにない全く新しい教育を僕らなりの回で出せたら楽しそうだなと思うね。
結局自分らで一個なんかモデルを作るしかないっていう考えになりそうだけど。
まあなるだろう。
ゆくゆくね。なるでしょ。
おいぴーもいるし。
先生の仲間もおるもんね。
そうそうそう。だね。
先生方でさ、うちの理事入ってくれてる人とかいるじゃん。
いるね。お岡さんね。
相当変人でしょ多分。
いやまあでもね、お岡さんはね、リアル相当変人だよ。
フォローするのかと思いきや。先生でそういうの入れるんだっていうなんか。
いやね、これね。
すごいよね。
すごい、すごいというか本当にそれは普通の学校法人だと本当に難しいんですよ。
先生方が管理職に挙げて、まず管理職がオッケー出さない。また説明するのもめちゃくちゃ難しいわけよ。
それで言うと僕ら、公立校の先生だけでも副業を承認してもらうという、教育委員会まで通してうちの団体の活動をやってくれてる先生もいるから。
あ、そう。
そう、それちなみにあんま大きな声で言わないけど、どこの学校とかも言わないけど、全国の公立校だと初めてのケースだったりするんですよ。
へえ。
そういうのもやったりとかしてて、でもそれって。
先生の副業をオッケーしてくださいみたいなことを働きかけてるの。
そう、実際それで教育委員会もオッケー出してくれて、その件に関して。動いたりとかしてるんですよ。
で、これもね、ほんとね、もう涙ぐましい先生方の努力と、僕も何度依頼書を修正し、訂正し、改善しってやって何回も何回も当たってって。
納得してもらったっていう感じだったりとかしたから。
よくやったね、そんなそこに考数を。
え、でも超重要だと思わん?
うん。
やっぱりここを、ここが一番僕が時間割くべきポイントでもあるじゃない。
そうだね。
うん、そう。
副業、解禁。
解禁ね。だからなんかほんとにね、うちの理事のそれこそ、大井川先生もそうだけども、やっぱり、今ね、大井川先生の場合は、それこそほんとに教育側のプロとして、僕ら地方米物理連携協会の方に入ってもらってますけど、
やっぱ最初はその学校長を含めて、大井川先生からもご説明いただいて、僕からも依頼書をお送りして、やっぱりやり取りして、それを大井川先生の方で学校にあげていただいて、相談して、やっぱり勧められてたので、
やっぱそれができる行動力と気持ちをちゃんと持っている教育者っていうのは、僕はめちゃくちゃ少ないと思いますよ。
うん、なるほどね。公務員とかだったらもうさっさと終われやみたいな感じ。
大井 そうそうそうそうそう。
ベースになる仕組みというかね、構造だもんね。仕事が増えるだけみたいな。
大井 だから、大井川先生の周りにはすごい先生めっちゃいますよ。
ああそう。そういう人の周りにはそういう人集まってくる。
みんなが口を揃えて、大井川先生が、やっぱり普段こんなことやってくれてるから、こういう活動応援してくれてるから、一緒にこんなことやってくれてるから、
上田さんたちの活動や団体も信用できますって言ってくれてるんで。
なるほどね。大井川さんが僕たちの信用をあげてくれてるんだ。先生界隈の。
大井 本当ね、そこはね、マジで大井川さん感謝っすね。
そうですか。
大井 ですね。
なるほどね。
そんなこんなんで、西風館さんにもお邪魔させてもらい、
で、神戸に行って、今度は滝川第二中学校高等学校。
はい、はい。
サッカーがすごく有名なとこですね。
サッカーね。
はい。
今ワールドカップです。
ワールドカップですよ。あれいつだっけ試合。
また今度、中日野じゃない今度ね。
ああそうだそうだ。
中日野は勝ちますよ。
かなり結構サッカー好きなの?
いや好きじゃないです、はい全然。
ちょっと調べたんで。
なるほどね。
ちょっと予想しようみたいな、そういうイベントがあったからちょっと調べてね。
うんうんうん。
中日野は大変だったみたいなのが。
え、そうなの?
試合ボロボロに負けて、監督速攻クビにされて、別の監督緊急召集みたいな。
えー、マジで?
バタバタだって、中日野。
やばいね。
日本はなんか、中日野戦は1回だけ審前試合で負けてるだけで、公式戦は5勝、5勝1敗みたいな。
これでもさ、やっぱり日本代表が緊張の意図をね、こう切らさずにいけるかどうかじゃないですか?
はいはいはい。
油断したら日本弱いぞ?
そうなの?
うん、あと俺全然サッカー見ないから分かんないけど。
ふざけんなって言われそうだけど。
スポーツに興味のない2人が。
それっぽく喋っている番組ですね。最悪だ。
一番ダメだろ。
ダメだまだ言っちゃった。
一番ダメだよそれは。
すいませんでした。応援してます。
まあそんなですね、スポーツで有名な滝川大二さん行ったんですけど、ここもね、面白かった地域探求の授業見させてもらって。
授業をね。
授業、中学生たちが地域のヒーローを探す、地域のヒーローにランキングをつけようって言って、中学1年生の生徒たちが消防士とかあるじゃない?バスの運転手とか。それで自分たちでランキングつけていくんですよ。
で、こんなのでもさ、中学1年生にランキングなんかつけさせても意味ねえよなと思いながら見てて、で先生がちょうどいらっしゃったんで、これどんな感じの授業の予定なんですかみたいなの聞いたときに、ここでランキングは僕は出ないと思ってるんですと。
つまり出しても統一されないし、みんなばらけると。
で、ここで伝えたいのは、ランキングを今出しても結果何が1位かってわからないよねと。だから直接フィールドワークして見に行こうって言って、実際外に出すんですって。
なるほど。
で、直接声を聞いたりとかすると、地域の方々と接点が生まれるじゃないですか。
で、そうするとこの子たちが中2、中3に上がっていくと、今度またフィールドワークでその人たちと再会できるんですって。
で、そのときに大きくなったねとか、成長したねとか、あとは街歩いてたら声かけられるようになったりとかっていうところを1つ目的としてやってるんです、みたいな。
めっちゃ、めっちゃいい学校やんと思いながら感じてましたね。
外との接点持っている、まあそれは探求の授業だからそんなもんですか。
そうそうそうそうそう。っていう感じでね、やってましたよ。で、中学校2年生はそれこそプロジェクト系のものにエントリーしているところを見させてもらって、
本当のなんか就活生みたいにパソコン使って、みんな自分たちで自宅で買って持ってくるんですって。それでパソコンエントリーシート書いてましたよ。
へえ。パソコン自前の。
タブレットでもいいし、パソコンでもいいし、そう。まあ当然ね、パソコンじゃなくて私は紙に書きたいんだって子も最近いるんだよ。
あえて私はAI使いたくありませんって子もいたりとかして。
またひねくれてんだなあ、パソコンは。
分かんないけど、アンチAIみたいな感じじゃなきゃいいけどな。
いやでもなんかどこか、俺ら10代の時もあったよな、周りが流行ってるやつはあえてやりませんって人いたりしたじゃん。
あるある、気持ちわかるけどね。流行ってるドラマとか逆に見ないから。
ああそうそうそうそう。でもちょっと裏側で気になるから、それは知ってたりするんだけど聞かれてもちょっと見たことないかわかんないなみたいな感じで終わすみたいな。
そういう感じだよね。そう。であって、ちょうどね、その時は警察署からも、さっき言ったSNS系とかモラルに関しての問題も多いじゃないですか。
でここの講演会とかも開かれていて、そことかもちょっと一部見学させてもらったりとかしてましたね。
警察が来たんですか。
警察が来て、であの話をしておりました。
なるほど。
あれさあ。
呼んでください、もう警察だったら。
もう俺は思ったよ、ほんと。いや僕は全部聞いてないけど、絶対面白くないと思った俺は。
いや警察の講演はつまらんよ。
それさ、別に警察が悪いわけじゃないよ。警察の人は別にさ、話し手のプロじゃないじゃん。
まあそれはそうや。
真面目にやるしかないわけで。まあ当然さ、講演は真面目にやるもんなんだけど、でもやっぱりこの教えていく、伝えていくってなった時にさ、もっと演出とかって、演出というかさ、なんか差し込み方ってあるじゃない。
そうね。
だからなんか言っといて。
そうだよ、真面目にやることが最適解じゃないよねっていう時はあるわけでさ。
そうそうそう。
相性悪いよね、一般的に警察と。
警察でもなんかすごいそういうのが好きでセンスのある人はいるんだろうけど、結構個人能力頼みだからさ、仕組みとしてそういう能力が育つような仕組みないから基本的に。
そうなんだね。
つまんない感じで終わっちゃうことは多そうだね。
そう、だからもったいないよね。同じ1時間の時間でもやっぱりその50分の授業の時間っていうのさ、コマで切られてて3年間の中で言ってもその1コマ消化されちゃうわけじゃん。
ってなった時にその気持ちへの残し方とか。だからなんだろう、学校さん側もなんかこの辺りもうまく相談できたら嬉しいんですよねみたいなこと言ったんで、
うちの団体の理事には元刑事いるんで安心してくださいって言って。
なんでそんな人がいるんですかってなるよね。
いや逆に元刑事もいると安心できますねっていう反応してたよ。
お役に立てていて光栄ですよかったです。
ありがとうございます。かなりもうちの団体の透明性に貢献していただいてるということで。
だからさ、なんかそういうやっぱり面あるなと思ってさ、刑事っていうブランドを使われるじゃない、要は。
そうだね。
だから余計にね、いろいろ考えなきゃいけないなと思ってますね、私は。
それはいい意味でってことだよね。
だからこの間のさ、プレス出すやつもなんかそういう観点でちょっと見たりね。
いやー助かったわ。
高校でさ、講演しましたみたいなのとか。要は刑事という信頼を教会は使ってるわけだなと思ってさ。
そこはなんか刑事が出てるから大丈夫ですみたいな変な広告みたいにならないようにしないとなと思って。
ふざけてるのは服装ぐらいにしないとなと思ってます。
勘違いされますから。
いやでもだからその服装でさ、もうぜひ講演してほしいよね。やっぱり。絶対刺さるから。
刺さるかな。
絶対刺さる絶対刺さる。
ああよかったですね。
まあそんなこんなで滝川大臣さんに行きまして、でそのままですね、僕は神戸終わってからすぐ姫路の方に向かい。
姫路ね。
神戸と姫路の遠いのは車でね40分50分ぐらい一緒にこう同行していただいた方がいらっしゃったんですけど、その方と一緒に姫路の今度県名女子学院っていうですね。
女子高さん?
女子高さんに、女子中高さんにお邪魔させてもらって、今の探求の状況を管理職の方々だったりとか先生方と一緒にディスカッションさせてもらったと。
そっちは先生とね。
先生とね、放課後の時間だったんで、生徒さんはもうねほぼほぼいらっしゃらなかったですけど、結構探求やっぱりこれからこう探求をぐっとこう変えていきたい。
でやっぱり学校ってさ、いろんなところからいろんな営業受けるんだよ。
なるほど、そうなんだ。
受ける受ける受ける本当に。
えーどう、そうなんだね。
やっぱり今最近教育系のスタートアップとか、事業者もやっぱりめちゃくちゃ増えてるし、やっぱりそこに対してこんなサービスありますよ、あれサービスありますよがあまりにも多すぎて。
そうなんだ。
学校も選べないのよね。
わけわからんだろうな、とりあえず一律に断るしかできないみたいな感じになってる。
そうそうそうそうそうだし、校長がじゃあとりあえずこれ入れてみようってやってみるけど、現場が思ってるのと近かったらさ、当然現場としては熱量下がっちゃって。
そうね。
で結果パッケージで、やっぱりさ事業者はパッケージで作ってるから、パッケージでこういうプログラムやってくださいになるから現場の負担だけがぶわっと増えるみたいな。
なるほど。で困るのは先生か。
そういうこと。だから重要拠点校のめっちゃ僕はいいなと思うポイントは、これ先生方にもすごい喜ばれてるんだけども、我々がこれをやってくださいって言うことはないのよ。
先生方がこういうふうにしたいんですっていう形で使ってもらうようなところに入ってもらうんですね。
なるほど。
だからそれこそいろんなサービス会社から提案きてるんだけど、うちの学校だったら何がいいと思いますかって相談も当然乗れるし。
逆に先生方の方で今は自分たちで間に合ってるから大丈夫だったら全然使わなくてもOKだし。
そういった部分もやっぱり構成を意識して設計してるみたいなところはあるので、当然僕らも無償で支援してるじゃないですか。
だからパッケージなんか作って30個全部展開するってなったらこっちもやっぱりすごい構成だし、ちゃんと困ってるところに渡していきたいって思ってるんで。
そうね。これ何?上田は何で回ったの?これは何ですか?営業ですか?
これは普通に政風館さんの重要拠点認定式は直接あってプレスリリース出すので、それ用に僕が直接現地に行って、それこそ校長先生と握手してよろしくお願いします。認定書を作ってるんですよ。
ね、見た見たなんか。
今度は横浜の南寮高校さんが認定式来社があるので、これできてるんですけど、こういうですね。
こんな感じかな。これちょうど今週ですね、週明けの週に行ってきます。神奈川県立の横浜南寮高校さんもこの三学館連携重点拠点校というものの認定書を取りました。
これを直接学校にお持ちして、お渡しして学校にも飾っていただくという感じのものをですね。
行々しいものを作ってますね。
そうなんですよ。こちらを。
そのデザインも上田が考えたの?
ちょっと恥ずかしいそうです。
そうなんだ。なんかそういう缶っぽいニュアンスのね、デザインとかフォントの使い方というかね。
ちゃんと真面目な感じでしょ。
真面目な感じ。
案外ね、ちょっとね、面白いと思ってもらいたいのはこれちょっと見せるよ。
印鑑か。もうちょっと引いてください。印鑑がね、我々の見えました見えました。
これは意外とみんなの地方Web3連携教科の格印を見るのあんまり機会なくてですね。
あんまないよね。
そうそう。見せると大体ほとんどの人が、ちゃんとWeb3って格印になってるんですねって謎に言われるって。
なんかシュールだよね。
そうそう。シュールだよね。
漢字の中にWeb3って入ってる。
そうそうそう。でもね結構ね格印に落として僕は設立するとき作ったじゃないですか。
で、あの落とすとなんかちょっとやっぱなんだろうな、オシャレ、俺はオシャレだなと思ったよね。
ああいいなって。なんか本来漢字だけバーっと入ってるのに英語入ってるのもいいなってちょっと思いましたね。
まあまあそんなこんなで賢明助手さんにも意見交換してきてっていう話が今週の学校巡りツアーのお話でした。
いいですね。賢明さんは何、そうかその認定で渡したってこと?賢明さん。
政風館さんに行ったので、政風館さん兵庫なので僕行きますって言ったら今回一緒に同行していただく方が
上田さんじゃあせっかく兵庫来られるなら自分の知り合いの学校さん何校かあるんで一緒に回りませんかって言っていただいてご紹介いただいたんですよ。
ああなるほど。おー。ご紹介はじめましてで言ったね。
もうありがたい話で。
何か繋がりそうだったの賢明さんは。
もう賢明助手さんも滝川大二さんも我々の取り組みに深く共感していただいて
もう重点拠点校のご説明も改めてさせてもらったんですけど各学校長さんにも次はちょっとお打ち合わせという形で
改めて重点拠点校をご説明させていただいて問題なければ是非導入したい。
ちょっと市都道府県本当に2校限りになっちゃうので。
ああそういう縛りがあるんだ。
縛りがあるんです。今回やっぱりどうしてもコースかかっちゃうから。
本来縛らないよって話なんですけどどうしてもねここを我々の方で支援する上での質を担保させなきゃいけないっていうのがあるので。
なので政府官さんも1校決まってるので、まあ滝川大二さんか賢明助手さんかどちらか。
1校が今回モデル校という形で選ばれたらそこで票がもうストップという感じ。
まずモデル校か。
そうなんです。これでちょっと広げていければね、我々としてはさらにいいなとは思いながらも。
まあどうしてもやっぱりね、これを無理にじゃあ有料化しますっていうのも違うと僕は思ったりとかしてるので。
まずは30校無料でという感じで。
なるほどね。今のお話も全部儲けにならないお話ということでしたね。
はい。儲けにならないお話でございますね。
すごいな。種まきということね。
種まきで言ってもらいますね。
1時間10分くらいになりました。
ああありがとうございます。
本日のテーマこれ、あと1個あるんですかこれ。
あと1個あるんですが。
いきましょうかサラッと。
いっちゃいます?
サラッといく。
いきましょう。
デジタル地方菜って知ってる?
ああ何それ聞いたことある。全然わからん。
いやねこれね、あのねサラッとでちょうどいいかもしんない。
デジタル地方菜。
そう、地方菜はわかる。
どういう字ですか?八方菜?
違う違う違う。腹減ったわ確かに。
どういう字書くの?
地方菜、まあ地方はわかるやん。地方Web3連携地方。
あの菜圏の菜だね。
菜圏、はいはいはい。
で、地方菜。まあその地方菜って何?
国菜の、国菜地方菜。
ああそう国菜地方菜その通り。
国菜はさ、どういうことかって言ったら簡単に言うとね、
国がお金貸してください、でお金貸します。
じゃあその代わり何年預かります。
その代わり金利5%とか年利3%とか5%とか乗せて返しますよっていうのが国菜じゃない。
これの地方自治体版が地方菜なんですよ。
ああそうなんだ。
そう、行政が発行できるの。
でね、これ実はこの7月の上旬にリージョンリンクに関わっていただいた自治体さんたちの中で、
何自治体さんかをちょっと今回限定でお声掛けという形で、
我々のメインスポンサーさんにもなっていただいてるTISさん。
TISさん。
はい。いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
TISさんにセミナーという形で開催する予定があるんですよ。
デジタル地方菜のセミナーという。
なるほど。
で、すなわちこれ何かっていうと、
地方菜っていうのが、今少子化がどんどん進んでいきます。
高齢化がどんどん進んでいきます。
自治体に税収って上がらなくなるよね。
で、上がらなくなると自治体としてはさ、
やっぱりこの自治体、実際にこの町とか市をしっかりと運営していく予算が足らなくなっていってしまうわけですよ。
で、当然町おこしとか事業を生み出していこうとか、
新しいことをやろうとなったらお金が必要になるわけじゃないですか。
そうね。
でも人が減っちゃうから予算が割けないみたいな現象がないように、
地方自治体さんも自分たちの自治体で地方菜を発行して、
周りの個人の方々とか法人の方々にそれを買っていただいて借り入れするっていうふうにやってるんですけど、
最近これが法律が改正したよって話で、
ちょっと前までこの地方菜発行しますってなったら全部紙ベースで、
自治体も印鑑ついて向こうも印鑑ついてやり取りも全部書面でやってたんですって。
大変そう。
そう、これがめちゃくちゃえらい大変だというのが、
最近今年の春に法令が改正されて、
セキュリティートークンとかを使ってデジタルプラットフォーム上でもOKになりましたと。
はいはいはい。
なので自治体からするとめちゃくちゃこうある種お金を集めやすくなりましたよって話なんですよね。
で、そこに対してTISさんがセキュリティートークンのプラットフォーム持ってるんですよ、もうすでに。
TISさん。
TISさんがね、そう、会社がね。
なので、このデジタル地方菜、今回弁護士の先生が実際に立たれて講演されるんですけど、
言ってもデジタル地方菜って何なのか、何が法律が改正にして自治体さんたちが、
どんな要は楽になるのかとか、どういったところが変わるのかっていうところを、
まず地方自治体さんちゃんと勉強して学びましょうっていう場を、
地方衛物理連携協会さん一緒にやりませんかっていうふうにお声掛けいただいて。
ほう。
ぜひぜひと。多分興味ある自治体さんたちもいると思うんでっていう形で、
じゃあちょっとまずはリージョンリンクに関係しているような自治体さんたちから、
せっかくなんでご連絡させてもらっていいですかっていうので、今回ご連絡してるという感じなんですよね。
うーん。勉強会ね。
そう。だからこれなんか。
難しいの?それ。
分かりやすく話せるかなこの番組でまた。
これさ、だからこれちょっとね7月の上旬にセミナーがあるんですよ。
ああそう。じゃあこれあれじゃない?
そう。僕も自治体さんたちに今こういうセミナーあるんですけど、
TIさんがチラシ作ってくれてさ、でそれをお渡しして。
で、僕も全然分かんないんで、一緒に勉強しましょうって言って今お渡ししてて。
はいはい。
で、それで自治体さんたちも、地方法則は当然分かるけど、
これデジタル化することでなんとなくふんわり僕ぐらい分かってるんだけど、
あ、より詳細に聞けるならぜひ聞きたいですっていう形だったんで、
まあ一緒に僕も入って勉強会に参加してこようかなと思っています。
へえ。じゃあこれねリスナーさんも入れんのこれ?
これね、リスナーさんもし一緒にやりたい、一緒に聞きたいっていう方がいらっしゃったら、
全員入れられるかちょっとあれですけど、どうしても自治体さん向けなので、
まず、例えばこれ聞いていただいてる地方自治体さんで、
上田のこと知らないけどとか、リージョンリンクやってないけど、
ちょっとこのデジタル調査学びたいっていう方がいたら、個別DMください。
個別DM。
個別DMいただけたら、Xの落ち着き地方創生でもいいですし、
僕個人のDMでもいいですし、ご連絡いただいたら、僕の方で調整します。
まず地方自治体さんに関しては。
個人の方で、ちょっとそのデジタル調査を聞きたいという方に関しては、
そこまで人数入れられないとは思うんですよ。
入れられないと思うので、一旦確認してみます。
せっかくだったらね、やっぱりみんなで僕も学ぶように、地方創生興味あってこれ学んでおきたいとか、
事業主さんとかもいらっしゃるかもしれない、学生さんもいるかもしれないよね。
上田が何とかします。
上田が何とかします。
お願いします。
分かりました。
リスナーさんを無限に扱わないでください。
分かりました。じゃあ上田が何とかしましょう、そこは。
やった。いつそれやるの?
えっとね、ちょっと待って。
告知して、概要欄に入れときますんで。
XのDMか、Xない人はFacebook上田?
Facebook上田で大丈夫です。
Facebook上田でもあれでしょ。メッセージ届くの?
届きます届きます、大丈夫です。
7月8日の13時から14時30分までの1時間30分ですね。
これリモートだね。
リモートです、オンラインです。
なので多分全国どこにいても参加しやすいかなと。
アーカイブ残んないの?
アーカイブちょっと残ると思うけど、TISさんが展開していいか確認するのはあかんですね。
ああ、そういうことですね。
一応向こうのものになるので、残れば出したいよね。
そうだね。僕もちょっと行けたら参加しようかな。
ああ、ぜひぜひ。一応デジタル地方祭とはからデジタル社祭の先行事例とか、課題とか可能性とかね、最後Q&Aセッションとかもあるっていう話だったので。
こっちを自治体さんからしたらめちゃくちゃ、要は今ってさ、自分たちの地域の税収を集めるためにはふるさと納税がもうメインなわけですよ。
なるほど。
次のふるさと納税って言われてて、このデジタル地方祭っていうのは。
ああ、そんな大きい仕組みなんだ。
そう。で、このね、ふるさと納税ってさ、あれがんなのよ。
がん?
がん。
そうなの?
うん。
菅さんが頑張ったやつ。
そうそう。いや別に菅さんを悪く言うわけじゃないよ。あの仕組みは仕組みのほうが画期的ですし。
ああ、わかんのあれ。
でも、俺はふるさと納税は進めないよ、基本。
ああ、そう。
うん。なぜなら、あのー。
お肉おいしいよ、お肉。
要はさ、Aの自治体さんに住んでます、僕がと。
うん。
それが、Bの自治体さんにふるさと納税すると税収がBに流れるんだよ。
そうね。
そう。つまりその地域の税収減らない。
減られるんだよね。
そう。
うんうん。そんどればその税収減るわね。
減るのよ。
東京から出てく一方みたいなね。
そう。ゼロサムなのよ。で、これは東京から出てく一方だったらいいよ。
地方から地方も多いから、今。
ああ、そうなんだ。
つまり、地方自治体さん、地方からしたら、地方でも既に税収少なくなってるので、
さらに追い打ちをかけてふるさと納税外に出ちゃうみたいな。
で、やっぱり今、当然地方自治体で、潜在的なコンテンツに気づいてない地域もあれば、
自分たちの売り物はこれだって気づいてる自治体もあるんだけども、
当然コンテンツがまだしっかりと柱と立ってない自治体は、どんどんどんどんふるさと納税外に出ちゃうのよ。
うん、そうだね。
その分やっぱり税収。
魅力的な商品が出せないと出てく一方だよね。
そういうことそういうこと。だからなんかこれは、結果的に日本人口の総人口分しかふるさと納税って結果出ないじゃん。
うん、そうだね。
市場減ってくだけだから。
質量保存則ですよ。
そう、そもそもビジネスとしては成り立ってないよね。減ってくだけだから。
取り合い合戦。
取り合い合戦。そう、ゼロサムなのよこれは。
ただデジタル地方産の場合っていうのはさ、当然その国民の方々が対象にはなるけれども、そういう税収とかに影響なく自分たちの融資でお金を貸すことができるじゃないですか。
会社から、主に会社の話?
いや、会社個人でもできるから。
ああ、そうなんだ。国債みたいに買えるってことね。
そうそうそう。
買って何がもらえるの?お肉届かんかったら買わへんよ誰も。
いや、だから当然、金利つきますと。
金利ね。金融商品ですか、要は。
金利ついてさらにプラスで、ふるさと納税みたいな感じでお肉だったりとか、つまりふるさと納税だとお金でお肉買えますみたいな感じじゃない。
そうだね。
そう、お金預けてそのメリットでそういうお肉をもらえたりとか、そういった風になっていくっていうのがこれからデザインされやすくなるよってことだから。
株主ユータみたいなノリ。年一でお肉。
めっちゃわかりやすいこと言ってくれたね、あなたは。素晴らしいよ。金利素晴らしいよ。
結構僕ら個人にとっても次のテレビ番組で出てくるのか、次のふるさと納税の仕組みこれですみたいな感じ。
出てくる出てくる。だからなんかこのあたり僕もさ、まず代表である僕自身もしっかりと勉強しなきゃいけないし、自治体さん達と共に学ぶ必要性あるけど、
なんか本当にうまく使えるんだったらそれこそ我々のネットワークとかハブをうまく使ってもらって、TISさんにも。一緒にこうタッグ組めたらめちゃくちゃいいなと。
いいっすね。もう制度始まんのそれ?始まったの?
普通に実はもう法改正入ってるらしいのよ。ただ自治体さん達がまだその認知が追いついてないし、やっぱ彼らも忙しいじゃない日々。だから、
もうやれるんだ。
やれるけどまだ今言ったみたいなサービスまだつけてないみたいな。
なるほどね。早くやった方が抜けがけじゃねえけど、金集まるよね。
まさに。結構このあたりはファーストペンギンにどこの自治体さんがなるのかみたいなところの触りのセミナーですよ。今回は。
ファーストペンギン、そんな最先端の面白そうだね。そこに絡めたら面白いじゃん。
そういうことよ。でさ、僕らの団体に絡んでいたら自治体さんもいっぱいあるじゃない。
そうだよね。
そういう自治体さん達に、本当にTIさんが関係してる今回の授業だから、問題はないっていうことは僕は十分まず安心してますと。
だから組み先としても僕らとしても安心できるし、自治体さん達にも紹介できるなと思ってるんで。
あとは本当にそれが地方自治体さん達とか、実際にそこに住む方々にとってはどんなメリットがあるのかとか、
このあたりとかをちょっと慎重に考えてから、団体としては連携の方法とかを示していこうかなと思ってますね。
はい、面白そうです。
はい。
えー、ふるさと納税っぽいな。いいじゃん。
そう、第二のふるさと納税ですよ。
最先端のそれいいね。テレビに上がる前にこれ番組聞いてる人みんなあれねってなるじゃん。
いやー、なってほしい。
カタカタって。カタカタってね。
そうそうそうそう。
いいね。いいじゃない。
またさ、地方債の場合っていうのはさ、お金貸してるから結果色ついて帰ってくるしね。
そういうことだよね。だから貯金するお金ちょっとこっちに回してみたらどうですかだよね。
そういうことそういうこと。
数万円ぐらいからできるんでしょ?たぶん。
ね、自治体さんによって変わってくるわけだよね。発行枚数と金額はね。
どういうプランを。
そうそうそうそう。この辺りも制限があるのかどうかとかっていうのはちょっとそのセミナーの時に聞いてみたよね。
いいっすねいいっすね。
上がりそうな感じかな。
この番組さ、リスナーさんいっぱい育ってったらさ、こういう取り組みあるんですけどどう思いますか?アンケートとかできそうで。
何それ。絶対楽しいじゃん。
はははは。いくらの商品だったらいいですか?みたいな。
ねえ。
1万円10万円みたいなアンケート。
それこそさ、リスナーさんたちと僕らで組んで、で自治体さんたちも一緒にタッグ組んでさ、このおつつき地方創生の特典がついてる何かね、デジタル地方サイト作ってみたりとかさ。
ああいいっすね。いいっすねいいっすね。
これできちゃうからね、俺らね。
リターンでね。いいね。
うん。
番組という箱を持つということはなんかそういうなんか一個武器が増えるんですよね。
そうだね。案外僕自治体さんとか巻き込んで一緒にやってるからね。
そうなのよ、そうなのよ。
意外とできちゃうんですよね、僕ね。
どうぞこの箱使って遊びましょうよ、これ。
うん。まあまあ遊ぶ、まあそうだね。まあそれが結果、なんかすげえ。
ダメだよ、自治体を武器にするようなこと言わない。遊びってそういう意味じゃないよ、遊びな。
もちろんもちろん。
だから普段さ、そのリスナーさんたちもこんなことやりたいけど、あの自治体、地方自治体になかなか提案できないとかね。こんなこと提案してやってみたいんだよな、みたいなものをやってみたいね。
そうっすよ。だからね、結局ね、この番組ね、なんか地方創生のそれっぽい話をただ座って聞いてますじゃ面白くないからさ。
ああ、面白くないね。
やっぱ参加型なんすよ。
うん。
で、なんか自分の意見が何か、街の何かを変えたりとか。
うんうん。
そういう体験、リアルな生活を変えてほしいよね、なんかね。
そうだね。学校でこんな講演した方が面白いとかって俺、叶えちゃうからね。
うんうんうん。
やれちゃうからね。
そうそうそう。これ通じてリスナーさんからの意見を吸い上げて、実際やってきました、こんな風でした、みたいな。報告もできるし。
ほんとかよ、そんなこと言ってって思ってるかもしれないけど、俺本気でやっちゃうからね。
この人ね、やるんです。
うんうん。ほんとに実現しちゃうんで、僕は。これがいいって、これが地域のためだってなれば。
なるね。上田に直接接続する箱だなと思ってたよ、これ。この番組。
うんうんうん。
リスナーさんまでたぶん徐々に分かってくると思う。この上田ってマジでいったことやるんだ、みたいな。
体験してほしいわ。
体験してほしい。
カネリンが日々体験してる、またこいつすぐコード仕上がったっていう。
こいつやるな、みたいな。
体験してほしいね、これね。
だからたぶん面白いと思うんだよね。自分の意見が何かを変えた。
絶対面白い面白い。これあげてほしいな。どんな自分がちっちゃいことだと思ってたものでもいいし、壮大じゃなくても全然良くて。
そうね。
それを一緒に考えたいね。
そうしましょう。そういう感じにしていきましょう。
めっちゃいい提案。それ超やりたい。
お便りボックス作ってなかったんで、ちょっと今日から作りますので。
そうだね。調整中ってなったもん、ずっとね。
そうそう。Googleフォーム作るので、気軽にラジオネームとコメントでください、みたいな。
ください。
で、もらったやつをエンディングでちょっと読み上げましょう。
カメリに読み上げてもらって、僕が怒られてシュンってなってる。
いやいやいや。読み上げてください。
俺も読み上げていいの?
時間半なりましたけど。
いや、今日ちょっと長かったね。ありがとうございます、本当に。
ありがとう。
ちょっとね、でも今週はやっぱり兵庫行って、ある種本当にめちゃくちゃ頑張ってる先生方の姿、やっぱりフォーカスしたいなと思ったし。
やっぱり今回のその地域側、面白いね、一つの番組で地域のことも学校のことも話すっていう。
そうねそうね。個人的なことも話して。
いやいや、すごく濃い時間になったなと思います。
いや面白かったです。
いや、ありがとうございます。じゃあそろそろエンディング行きますか。
ほよ。
はい、じゃあ今回はですね、こんなところですかね。
こんな感じで、落ち着き地方創生ラジオでは、地方創生活動に取り組む現場のリアルをセキュララに語っていきます。
ぜひ来週も聞いてください。
番組公式ハッシュタグは、シャープ、落ち着き地方創生。ひらがなで、落ち着き、漢字で、地方創生です。
番組の感想は、Xなど、SNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話、良かったな、落ち着いたなという人は、★5評価をつけて応援をお願いいたします。
お願いします。
それではまた一週間、落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
さよなら。
あのさ、収録後のエンディングトークなんですね。
おお、びっくりした。急に暗いわ。
暗かった?なんか、上田フォルム、なんか可愛いじゃんみたいな声聞きました。
上田フォルムって何?
いや、この喋ってる映像ね。
あ、そう?
ビデオポッドキャストで見たのか、ショーとかなんかで見たけど、上田さんもなんか、こんな感じの人なんだねみたいな。
えー、嬉しい。
なんか、熊さんみたいでしょって言っといて。
いや、それも間違いないのよ。可愛いって嬉しいね。
見た目損しないと思う。
ほんと?
なんかさ、やっぱTシャツ出たし、固いスーツでね、固いこと喋ってるイメージが多分強いからさ。
確かにね。
このTシャツでなんか帽子かぶってなんか、熊さんみたいに緩いこと喋ってると、キャラ違うから。
いいと思う。
いや、よかったよかった。いやー、今日もだいぶ語ったな。
いや、よかったですね。
いや、よかったよかった。いや、ていうかさ、
うん。
カネリン君。
はいはい。
オープニングの落ち着き地方創生って言わなくてよかったんだっけ?
あれ、言った?それ。
言ってない。
ダメじゃん。
そうだよね。
まあ前のやつ使うな。
前のやつ使うか。
そうじゃん、そうじゃん。
そうだよね。
失礼しました。
いい、普通に入っちゃったんで。自然な感じだったんでいいですけどね。
これもね、もう全編ビデオだからね。
そうだね。
これ。
確かにね。全編ビデオだもんね。
ビデオ慣れしてる?てか別に緊張しないよね。
まあまあやっぱ二人で話してるみたいな感じだからね。
緊張がなかったら別にいいと思う。
ビデオ回してね、話に緊張感が走るとさ、中身違ってきちゃうから良くないっていう持論を持ってんだけど。
ああ、なるほどね。そこは全然多分収録入る前も終わった後も変わらないかな。
じゃあいいっすね。
楽しく。
はい、では切りましょうか。
はい。
お願いしまーす。