オンラインリーダーシップの難しさ
はい、えー、おはようございます。こんにちは、こんばんは、おいぴーです。
えー、トライアルシリーズ中学校で教員やってます。
いつも再生リンクでコメントありがとうございます、といったところでですね、
はいはいはい、お久しぶりでございます、と。
いうところなんですけど、えーとですね、まぁ今日はゴルデンウィークに入ったらしいですね。
まぁそんなことは全然関係なくやっていきましょう、というところで、
えーと、なんかうまく録音ができなくて、最近ちょっとイヤッとするシーンがあるんですが、
まぁまぁまぁ、えーやっていきます。
えーと今日はね、オンライン上でちょっとリーダーシップを発揮するのって結構難しいなっていう話をしようかなと思っております。
はい、えーとね、どういうことかっていうとですね、
まああのー、リージョンリンクの方でちょっとディビジョンリーダーっていう名前がついているんですが、
えー、まぁチームのね、まとめ役みたいなとこに一応なってるんですね。
で、プレイヤーは他の学校、自分の学校の生徒ではなくて、
えーと、他の学校の学生さんがいるんですが、
その他の学校の学生さんに、一応ね、あの定例会とかも開いて、こうやってやるといいよ、こうやってやるといいよ、とかいろいろ言うんですけど、
まぁ当然、やっぱりその熱量が伝わらなかったりとか、
あのー、なんだろうな、あまり関係性がまだ構築できていないので、
結局オンラインだけだから、えー、なんだろうな、
やらなきゃいけないっていう気持ちにさせてあげるのが非常に難しいですよね。
うん。
で、とはいえ、リージョンリンクっていうのは、
自治体の方々との関係をね、そのうち作らなければいけなくて、
自分たちで何とかするっていうのは非常に重要視されているので、
なんかこうやらされるっていう感覚が、
現場のオフライン上での、
まぁ実際の学校でやらされるのって意味ないよね、みたいな話ってよく出ると思うんですが、
えー、オンライン上だとそれがなんかより一層強く感じるわけなんですよね。
うん。
まぁなのでこっちはちょっと信じて待つしかないので、
まぁあまり、でももちろん他校の人だし、
あの、あまり厳しくも言えなかったりするんで、
なんかそっと見守る程度しかできないんですが、
うーん、なんかこう、すごいもどかしいというか、
もう、なんか絶対やればできるはずなのに、なんかやらせてあげることすらもできない。
目の前にもしいれば、
えー、なんかやるような雰囲気とか熱量っていうのを直接伝えることができるけれども、
うーん、なんかオンライン上なので、
どうしてもチームの中のキャプテンにちょっと頼ったりとかしなければいけなくて、
とはいえそのキャプテンも当然ね、忙しかったりするので、
自分の学校の生徒だったらね、
もうガンガンいけるんですけど、
どうしても他校という種類か、
えー、まだ名前と顔も一致させるのが難しいぐらいの状態の子たちに、
えー、使い慣れないアプリケーションに毎回毎回出てきてって言っても、
まあ、なかなか難しい。
そして出てこなかったとして、
えー、なんで出てこないの?とかいう話もなかなかできなかったりするので、
うん。
なんかこう、オンライン上でやるのって非常に難しいなって思っております。
システムエラーとしての課題
はい。
まあ、とはいえね、えーと結局、
あの、オフラインと一緒で、
あの、動かない人が悪いんじゃなくて、
動く気にならないのが悪いっていうやつで、
あの、ヒューマンエラーじゃなくてシステムエラーだなっていうのは思ってはいるので、
うん。ただ、
まあ、仮にね、うまくいかなかった時に、
えー、ちょっとやってみようって思った事を結局やらずに、
えー、うまくいかなかったっていう経験は結局やられるかなと思ってはいるので、
まあ、割と放置、放置じゃないんですけど、
うーん、ちょっと信じて待ってるような状態を続けているって感じですね。
うん。
エピソードタイトルと近況
はい。えー、そんな感じでですね、
あの、オンラインのリーダーシップなんてね、
えー、タイトルにしてみたんですけど、
えー、そう、お察しの通りですね。
ちょっと、家でコナンくんの去年の映画を見ましてですね、
あの、メタンデ・コナンの映画のタイトルってなんかこんな感じだよなと思って、
ちょっと調子乗ってやってみたっていうだけでございます。
はい。
えーと、ま、ゴルデ、あの、
ゴルデンウィークとか関係なしにですね、
あの、なかなか、
ちょっとね、眠いんすよ。
大学院大学のね、講義が、
えー、普段のね、睡眠時間を1時間後ろ倒しにしてしまっているので、
えー、起床時間を遅くしてしまっているが故に、
えー、今まで通りに配信できていないんですが、
ま、500話まではね、少なくともやろうかなと思っているので、
えー、皆さんよろしくお願いしますというところで、
はい、皆さんもゴルデンウィーク楽しんでください。
ではでは。