スイカと夏の思い出、そして海への衝動
食べ物大好き!食い意地ラジオ!
食べ物、食べ物、食べ物!
スイカを、スイカに塩をつけて食べるおいしさって、小さい時にスイカ割りをさせていただいた時に、
その海でこうスイカを食べた時の、あのスイカのおいしさって一生忘れないんですよ。
冬に練乳いちご、すっごい甘い、そもそもめちゃくちゃ甘いいちごを練乳かけれるっていう体験をした時に、
毎冬彷彿してくるのが、このスイカ割りの体験で、いくらそのお金で買えない幸せの象徴じゃないですか、
これだけ目の前に豊かなフルーツがあるみたいな感じで、
夏に送ってきてくれるメロンとマンゴーがごっちゃになってしまって、
そのメロンにしろマンゴーにしろ、豊かなフルーツたちって熟してるじゃないですか、
熟してることを体現して、もう自分は熟々だみたいな感じで、
そのワシャワシャしてる、ワシャワシャもじゃもじゃみたいな、
全てのワシャモジャ系ギオンが入ってるフルーツたちがある中、
やっぱスイカというものはあんだけまだ殻が固くて、
緑と黒という、ボーダー界でいまだかつてない、今後何百年先絶対に流行らないランキング1位の組み合わせを醸し出してくれてる、
年末年始にダウンタウンデラックスで、今年の運勢で血液型と星座を組み合わせて1位から48位まで繰り出してくれるやつがあるんですけど、
私は松本ひとしと同じ組み合わせなので、毎年結構大きく注力されて言ってくれるのがすごいラッキーな立場だなって思ってるんですけど、
本当に緑と黒の組み合わせ時はいつもわけがわかんないなーって思いながら、
そのボーダーともチェックとも言えない謎の波模様、それは多分スイカが俺を海に連れて行けっていう伏線回収というか、
まあそういうことを言いたいんだろうけど、そこを開けた時のあの赤さ、信じられない。何この赤。怖みたいな。
赤が透き通るっていう概念を初めて教えてくれるのがスイカなんですよ。赤って透き通るんだみたいな。
赤っていうのはやっぱりクリスマスの色のイメージだったり、
さくらんぼとかいちごもやっぱりその強い輝きで戦隊ヒーローのメインに立つ赤たちもやっぱり揺るぎない赤を持っている。
なんかやっぱり頑固だし、我は赤なりという自信があるゆえの赤を持っている人たちが今まで赤を繰り出してくれてたし、
全てそうなんですよ。ケチャップにしろは何にしよう。
で、だけどスイカの赤だけは結構なんか優しそうだなみたいな。
だからその人を偏見で見ないとか、めっちゃこいつ主人公じゃんみたいな人に対しても、
その赤フィルターを通さないでおくれよーっていうことを教えてくれるのがスイカなんですよ。
で、そのスイカを食べるときに、最近はもうなんか家スイカばっかりしてて、家でも雑に食べるスイカ。
で、あと私はあのスイカをですね、しめらけんのドリフの、ドリフっていうかあれだ、
しめらけんだけがやってるほうのアパカタノサマのスイカの食べ方が好きなんですよ。
あ、しめらけんだけがやってるコント番組。
で、ゆうかと一緒に食べるスイカの食べ方が好きで、
その4分の1に切ったスイカをもう本当にすごい勢いで、
あれなんて言うんだろう、なんか電動ドリルみたいな感じで横に上下しながら、
横に上下っておかしいか、左右に上下しながら、左右に口を動かしながらこうめっちゃ食べるんですよ。
で、それって食べてるわけじゃなくて、
もう実際には飛沫、スイカの水分を空中におすすわけしているのと一緒で、
一切食べれてないのはそうなんですけど、
これに憧れて小学校の時とかは、その無邪気におばあちゃん、
やっぱ私には激甘なおばあちゃんという圧倒的なホームがいるので、
そのおばあちゃん家でマジでこれをやってたんですよ。
もう贅沢だなと今となって思うんですけど、
豊かですね、もう本当に無邪気だっていう、
無邪気っていう辞書の解説にこのシーンが載ってもいいぐらい無邪気だったんですよ、その時は。
で、スイカをいっぱい食べてて、
で、その食べた感はないから、
で、食べた感はないけど、
そのおばあちゃんという激甘おばあちゃんという属性は、
食べれば食べるほどお小遣いをくれるっていう本当に謎システムなんですよ。
本当にご飯もおかわりすればするほどくれるし、
ハンバーグとかもおかわりすればするほど1000円いただけるという謎システムなので、
スイカもそうやって食べてたんですよ。
だから平気で半玉ぐらい食べれて、
ほとんど水分だし、動けばすぐなくなるので、
そうやって幼少期スイカを食べてて、
で、スイカはもう安いものって思って、
気軽に食べてて、
スイカのことを水より水ぐらいの勢いで食べてたんですけど、
最近普通にカットスイカを食べようとしたり、
あと何より手間、
最初の一歩が重すぎるスイカというものは、
その玉でスイカを買うと、
このひと刺しさえうまくいけば、
うまくいくっていうか、
ひと刺しさえ攻略したら、
その後のハッピーラッキー、
ハッピーなスイカライフは待ってるのに、
この一手が重すぎる。
常に人生において何やるにも最初の一歩が全て重いんですけど、
それを象徴しすぎているのがスイカ。
でもここからもめんどくさくて、
切って置いておくんですけど、
スイカを食べるたびに、
やっぱりスイカ割りのあの時の記憶が彷彿してきて、
やっぱり海の水につけて食べたいなーって思いながら、
家の方が涼しいし、
手も汚れてすぐ洗えるし、
そもそも箸で食べれて嬉しい、
みたいな感じで食べてたんですよ。
海への道のりとスイカへの期待
だけど今日の朝、
しかも別に家の塩でつけてもおいしいんですよ。
だけど今日の朝、
ちょうど仕事も断っちゃったりして、
仕事がない余裕ができたっていうことは、
これは海に行くべきだと思って、
海に行ったんですよ。
海にスイカ持って、
しかもスイカって切ってる時に、
シャリシャリっていう音が食べさせたくなってくる音なので、
切ってる段階でもスイカを普通に2切れぐらい食べちゃったんですよ、先に。
で、ちょっと2切れがでかかったので、
あ、なんかこんだけスイカ食べたらマジでスイカ食べるモチベーション全然ねえわーって思いながら、
だけど決めたからには、
決めた後に日焼け止めをめっちゃ一生懸命塗りたくっちゃったんですよ。
だから日焼け止めさえ塗ってなかったら、
たぶん諦めて家で普通にゴロゴロ寝てたんですけど、
日焼け止め塗っちゃった。
ここまで日焼け止め塗ったからには、
外出なきゃだなーっていうぐらい丁寧に塗ったんですよ。
で、あ、そう。
で、そのまだ軽く日焼け止めを塗るぐらいだったら、
あ、まあ海を諦めてスーパーに買い物行くぐらいにしようかなーって思うんですけど、
結構3度塗りぐらいしたので、
ここまで塗り込んだ日には、
マジで海行かないともったいないなーと思って、
海に行くことができたんですよ。
もう道中楽しくて、
私はなんか本当に自転車こぎながら恋するフォーチュンクッキーを歌うっていうルーティンがあるおかげで、
毎日ハッピーラッキー楽しく生きれてて、
で、恋するフォーチュンクッキーが、
ジェリマリーのオーバードライブを歌うっていうのをやってるんですけど、
結構恋するフォーチュンクッキーを歌うのは夕方が多いんですよ。
で、大和の宅配指定を夕方にすることが多くて、
それをすごい大きな声で歌いながら、
恋するフォーチュンクッキーを歌いながら大和の時間指定したのを忘れて帰った日はすごい申し訳なくて、
多分恋するフォーチュンクッキーぐらいのメロディーのゆったりさを歌ってるから、
この大和の宅配指定も忘れるんだろうなーとか思われたりするんですけど、
私の担当区域の大和の人がめっちゃくちゃ優しいので、
多分恋するフォーチュンクッキーの選曲に対しても何とも思ってないだろうなーって思ってます。
キューストとかじゃなくて、昔のサッシーが、
総選挙1位かっさらってた時のAKBが一番好きなので、
その時から時代が変わってないっていうことに対しても許してくれてるのが、
私の担当地域の大和の宅配の人です。
で、海までの道を電動自転車で行ってたんですよ。
海辺でのスイカ体験とショートパンツの夢
気持ちよくて、気持ちいいと思いながら、
でもめっちゃいい天気なんですよ。本当にマジでいい天気すぎて、
ちょうどもう本当に走る雲を乗って歌っていい感じの、
本当にどんだけ大きい声で歌っても誰も聞いてないんですよ。
しかも嬉しくて。
着いてすぐにスイカを、
スイカを食べたいんですね。もう海に着いて一歩目で。
だけど、
そもそもめっちゃ綺麗な海なのに、
人がいないんですよ。
人がいないけど監視員はいるので、やっぱり海開きはされてるから、
監視員が2人もいて、
で、監視員2人のおじいに見守られながら、
スイカ食べたくないなーと思って。
で、そもそも、なんか出かける直前にスイカ入れてきてるから、
もうスイカの欲は満たされてるなーと思いながら、
まあけど、歩くのもめんどくさいなーと思いながら、
けど、とりあえず離れた方がいいかと思って監視員から。
さすがに海に入って一歩目でスイカ取り出しちゃうと、
こいつスイカの詩をつけたいために海に来たんかって思って、
詩を泥棒として街の後方に乗るのはさすがに恥ずかしいので、
結構なるべく遠くまで行って、スイカをつけようと思ったんですよ。
で、ちょっと私は浅瀬しか歩けなかったので、
こんな浅いところでつけても、
スイカつけても、全然これ詩をつかないだろうなーって思ってたんですよ。
だから深いところ行かなきゃと思って、深いところに行こうってしたら、
自分が履いてる短パンが案外短パンじゃないっていうことに、
その波がかかってから気づいてしまって、
あ、めっちゃ短パン濡らしてしまったーと思って。
そういえばもっと短い短パンじゃなくて、
ショートパンツを履くような人生が良かったなーみたいな。
私はギャルがよく夏になると、
夏というか7月8日ぐらいになると、
ギャルの夏は早くて長いので、
7月8日ぐらいに109に行くと、
みんながマジでこれってただのパンツでは?と思うぐらいの、
斜め横。
普通ショートパンツって平行線なんですけど、
ギャルのショートパンツって斜め45度に切り込みが入ってるわけですよ。
カレンダーの日付のスラッシュと一緒なんですけど、
最初逆スラッシュから始まって、
スラッシュで終わるという短い短パンを履いてるんですけど、
それがちょっと破けてたりダメージ加工されてたり、
それか黒のやつなんですけど、
それを履くっていうのがマジでちっちゃい時から夢だったんですよ。
だけどそういうことできずに、
そんなことをすると、
私、ギャルはなんであんなにちゃんと、
太ももとそうじゃない部分が、
なんだろう、
これは汚い話だからやめた方がいいと思うんですけど、
悲しい。
なんか、普通になんか、
あれですね、その、
見せていい部分と見せちゃいけない部分が、
ちゃんとその、
ギャルは、
ちゃんと大丈夫なのに、
私みたいな人が履くとダメなんですよ、本当に。
汚くて、汚いんですよ。
斜め45度のスラッシュに耐えられない、
太もも周りをしているので、
だからもう、
それ超えて、
そもそもショートパンツの息も超えて、
タンパンになってたんですけど、
タンパンというかヒチブタケみたいな、
感じなんですけど、
だからもうしょうがないから、
浅瀬にスイカ浸そうと思って、
で、
浅瀬にスイカ浸したんですよ。
絶対こんだけの浅瀬じゃ、
ただのびしょ濡れスイカを食べるだけじゃんと思って、
こんだけ一生懸命チャリこいなのに、
びしょ濡れスイカ食べるだけかと思って、
一応口に入れるかと思って、
じゃばってさして、
すぐ口の中に入れたら、
え、めっちゃ美味しかったんですよ。
え、なにこれみたいな。
やっぱ海って、いくら浅瀬でも海なんだみたいな。
なにこのミネラルという、
塩じゃなくてミネラルっていう四文字が、
私に入り込んできてくれるんですよ。
レモン汁を飲んだ時の感覚みたいな感じで。
私は今ミネラルを食べているみたいな感じで、
もう幸せでいっぱいだったんですよ。
で、浅瀬大丈夫かなとか色々思ったんですけど、
全然大丈夫だし、
思った以上に海はしょっぱい。
やっぱこのしょっぱさを持たないと、
地球を支えられないんだなって感じました。
で、スイカも強いな。
結構その、
体験価値の再確認とコンビニスイーツ
私はスイカを豊かに食べる、
豊かに無邪気に食べれなくなってから、
スイカのなるべく白いところまで食べるっていう、
誰よりもスイカをなるべくギリギリまで食べれる選手権とかあったら、
マジで私が断然優勝するんですよ。
私は本当に、
スイカの皮っていうのを和紙ぐらいの薄さに、
して残すっていうルーティーンしかしないので、
みんなマジで分厚すぎるんですよ。
分厚い辞書、辞書ぐらいの勢いで残すじゃないですか。
だけど本当に私は和紙にしてでしかスイカを返さないので、
ゴミの節約にもなってるんですけど、
ゴミの節約じゃなくてゴミ袋の節約か。
で、それの固い部分も含めて、
固い部分はさすがに塩塗らないだろうなって思ってたら、
その部分ですら包み込んでくれる海という素晴らしい概念、
概念というか海という素晴らしいもの。
で、めっちゃ美味しくて。
で、なんかこんなに美味しいんだと思って。
で、しょっぱい。想像以上にしょっぱいのにしょっぱくない?
この癖になるしょっぱさを、
ちょっと後追いで海を入れたりして自分の口に。
だけどなんか、
これ遠くから見ても変なこと。
スイカ食べてるってこと丸見えなんですけど、
関心がおじいだったので、たぶん老眼なので、
この手に持ってる赤が、
たぶん何かの赤か気づかれないから、
まあいっかと思いながらスイカをむしょむしょ食べてたんですよ。
めっちゃ幸せでした。
しかも私が天才なところは、
ちゃんとそのスイカの皮を剥いてから持ってってたので、
スイカっていうのは甲筋立てというかグラデーションを楽しむ果物なので、
小さい時はやっぱり皮付きスイカを麦茶とともにこうやって食べてるときはいいんですけど、
大人になってからのスイカっていうのは、
なるべく下の方から上の一番甘いところに向かって食べるっていうものを楽しむ。
だいたいそのイチゴもそうなんですけど、
赤い食べ物って、
このグラデーションをちゃんと楽しんで食べなさいねっていうことではあるので、
ちゃんと皮を剥いてから食べたほうがいいんですよ。
皮を残さず食べる。
食べるのもあって。
いやめっちゃスイカ良かったです本当に。
帰りに最初は本当にスイカのためだけに、
スイカの塩のためだけに海に来たのは、
なんでこんなにバカなことをしてるんだろうとか思ってたんですよ。
しかも平日に。
だけど帰り道思ったのは、
やっぱこうやってわざわざ何かをするっていうことの大切さと、
仙台に行ったときに、
仙台にわざわざ、しかも仙台に行くっていうことは、
多分相当ないんですよ。
長崎の島に住んでいると。
で仙台に行ったときに、
すごい夕方ずっと時間があって、
私は牛タンが何よりも好きなんですよ。
本当に。
めっちゃ好きで。
で牛タンってよく、
なんかもち麦ご飯とかも一緒じゃないですか。
白いご飯は嫌いなので、
その線が入っているもち麦ご飯も好きだし、
あとレモンも大好き。
でなんかスープとかも好きなんですけど、
それを差し置いてでも、
あの、
サイゼリアに行くっていう経験を、
そうですよ。
それを思い出して、
仙台に行ってでもなお、
サイゼリアに行くっていうことで、
最初は何をやってるんだってすごい落ち込んだんですよ。
だけどその時食べたサイゼリアが美味しすぎて、
余計に自分のサイゼリアの愛も伝わるし、
愛の再確認にもなるし、
サイゼリアもサイゼリアで、
わざわざ来てくれてありがとうみたいな感じで、
いつもより、
若鶏のディアボラ風がでかかったんですね、体感。
でコーンスープもちょっといつもより多いんじゃね?
みたいな感じのテンションだったし、
机も綺麗だったんですよ、いつもより。
だからやっぱりそういう、
ここに来てわざわざそれするみたいな、
ちょっと違うかもしれないんですけど、
わざわざする体験価値っていうのを、
仙台でわざわざサイゼリアに行くっていうのと、
スイカで思い出しました。
今日めっちゃ天気良かったんですけど、
おばあちゃん家に行って、
クリームパンを渡したんですよ。
その前ホイップ入りのクリームパンを渡した時に、
ホイップ入りの2層のクリームパンを渡した時に、
そのホイップという概念を教えないでくれって、
頭がおかしくなるからって言われたんですよ。
だから普通のクリームパンにしようと思って、
そんでもってちっちゃいクリームパンにしようと思って、
薄皮クリームパンが好きだから、
それに似たクリームパン、
ちっちゃいクリームパンがローソンにもあるなと思って、
私もちっちゃいクリームパン、でかいクリームパンは食べたくないけど、ちっちゃかったらいいなぁと思って久々にクリームパン食べようと思ったので
その4個入りのをおすすわけしに行ったら
そのやっぱ現代のコンビニに対する圧倒的リスペクトが強いので、おばあちゃんたちの世代っていうのは
現代コンビニのサラダのキャベツの千切りを見て、おばあちゃんすごいやる気になってキャベツの千切りめっちゃ頑張って練習しだしたり
現代コンビニのサラダが究極の理想系だと思ってるので、その人参とか粒コーンを入れるっていう
これこそがミシュランぐらいに考えてるので、そういうサラダの作り方をずっとしてるんですよ
マジでそのコンビニにサラダを見に行くっていう儀式をしてからサラダを作ってて、すごいなぁと思って
私は逆にコンビニのサラダでばっかり野菜を得ているから、もうちょっと手作り感があるサラダを食べたいというか
もう粒コーン見たくもないのにそれもらっちゃって
けど、一回おばあちゃん自経由している粒コーンはやっぱり甘さが違うので
普通に自分で買うときの粒コーンはもうちょっと水分が多いんですけど、だからまあいいかと思って
今日もクリームパンを食べてたんですけど、その
やっぱり違うねと言っててクリームパンが
ついにとうとう薄皮クリームパンという圧倒的信じてたものも
すぐけなしちゃうぐらいローソンのクリームパンがすごいっていう話をしだして、やっぱり現代の
4個っていう数字もいいねみたいな感じで、すべてを褒め出すんですよ、やっぱりローソンに対しての圧倒的リスペクト
やっぱカスタードが濃厚になってるっていう謎の理論を言ってるんですけど、確かにそうかもしれないしなぁと思って
あと夏だからカスタード濃厚に感じるし、太陽の色だから、家で太陽を見れるっていうことは
やっぱ出かけたくない夏とかにすべきなことではあるなぁと思いながら、そのクリームパンと一緒にオレンジジュースを飲むっていうことをしていました
これがなっちゃんの極薄オレンジジュースです
ちゃんと粒が入ったドールのオレンジジュースだと菓子パン食べるときに、菓子パンが負けてしまうので
その豊かなジュースはやっぱ外に出て海に出て、それ単体で飲むときに楽しむ食べ物だと思ってるので
それはそうしたいと思ってます
はい、また結構これスイカのためだけに海に行くのは結構続けたいので明日もやろうかなって思います
だからその急いでスイカを食べないように丁寧に食べていこうと思います