BtoBマーケティング&セールスにおけるコミュニケーションを考えます。
テーマは、BtoBマーケティング、インサイドセールス、カスタマージャーニー、コミュニケーション、など。
実際の経験から学びを検証しお話します。
Short & Simpleを心がけてお伝えします。お楽しみください~。
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番組の魅力・推薦
[MKTG]コンテンツマーケティングの改めての説明
改めて、コンテンツマーケティングについて、説明しました。出典元は A dictionary of marketing 。DeepLで翻訳しており、説明しています。 インターネット以前の話からコンテンツマーケティングをとらえていること、プル型マーケティングとされていること、お客様とのエンゲージメントに関して言及されていることが興味深い点です。 ぜひお聞きください。 ○セミナーを9月14日水曜日14時から行います。ぜひご参加ください。 2022年9月14日【Webサイトとインサイドセールスの活用】見込み顧客を獲得して商談までつなげる方法とは?~@ZOOM https://www.clmbs.jp/engine/column/220914seminar/ #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Commu]コミュニケーションは関係づくり
・コミュニケーションは、①発信者が意図を持ち情報を発信し、②受信者のアンテナが受け取り、③解釈し、理解し、④双方が情報を共有する、ということを、双方が受発信を行っていく、一連のプロセスのこと。 ・よいコミュニケーションは、発信者の情報と受信者の解釈された情報が一致する(共有される)状態。共感度が高いと実感する。わかる~とか、私の考えと一緒!などになる。 ・セールスやマーケティングや企業活動においては、良いコミュニケーションが行われることによってポジティブな関係性が高まる。 ・情報理解ができていると実感したときに、良い関係になる セールスとマーケティングにおいて忘れてはいけない。コミュニケーションは継続してつながっていく活動である。 ○前書きは、人の反応について子供のころから興味があった話をしました。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Commu]コンテンツとコミュニケーションについて考える
コンテンツのことを考え、コミュニケーションについて、考えたいと思います。 ・コンテンツは誰に・何を・どのように伝えるか、考えている、もしくは含まれている。 ・お客様も、何か必要なときには、誰から何をどのように伝えてもらうか、考えている。 ・必要だと考えていない(顕在化していない)ときでも、自分に有効な情報はアンテナを立てているので受け取るもの。 ・コンテンツは人と人の考えている情報を渡したり受け取ったりしている。 ・情報が多い時代に突入し、デジタルネイティブはGoogleを使わないとも言うほどに、情報過多ですべてのツールは使わない。 ・お客様が考えていることは複雑化している ・デジタル・webはもう新しいものではない。オンラインもオフラインも特性を理解して、行き来するように捉える。 片方で考えず、真のコンテンツとのコミュニケーションを考えよう。 ○前書きは、「オンラインとオフライン」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Sales]お客様にとって良い質問とは
営業において、お客様にとっての良い質問とはどんな質問なのか、を話しました。 ・お客様と営業においては、お客様の思考が広がり、お客様が気づかなかったことや思い込んでいたことに気づき、新しい一歩を踏み出せるようになる質問。 ・客観視ができることが重要。視点が変わること。 ・良い質問の内容 ①抽象的・具体的、チャンク ②オープンクエスチョン・クローズドクエスチョン ③あなたのためではなく相手のための質問 ④その対話で生み出される質問。用意された質問ではなく。 ・誘導できる、対話を支配できる、などの「質問によって私が何ができる」という視点は、間違い。効果が低くなる。 ・答えはお客様の中にある。お客様が答えを出すことを支援すること。 ・良い質問は、人の行動を変えて目的を達成実行につながる。一つではなく、相手にあった質問。 ○前書きは、「私にとっての良い質問体験」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Sales]質問による対話のメカニズム
質問によってアクティブなコミュニケーションが起きます。その対話のメカニズムについてお話しします。 ・良い質問はアクティブなコミュニケーションが生まれます。 ・良い質問は、自分で考える、ということが必要になります。自分で考えて、相手に伝える、というプロセスの中で、点と点をつないでいくことや、情報を整理することができます。 ・質問をする営業の中でも相手の言葉から今までの情報を整理してさらに質問をする、ということが起きています。これらの一連のプロセスが非常にアクティブです。 ・ヒアリングシートのヒアリングはアクティブではないことがわかります。質問に対して一つの回答を得るのみで、質問と回答からさらなる質問をすることがない点と、聞き手は自ら情報を整理していません。 ・営業の仕事は、プロモーションではなく、コミュニケーション ・4Pから4Cに変わった、顧客視点に立て、と言われていることはご存じかと思います。営業の仕事がコミュニケーションであるからこそ、良い質問を自ら考えて、アクティブなコミュニケーションをお客様と行いましょう。 ○セミナーのご案内をさせていただきます。 2022年9月14日水曜日 14:00~15:30【Webサイトとインサイドセールスの活用】見込み顧客を獲得して商談までつなげる方法とは? というセミナーを行います。ぜひお申込みください。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Sales]質問を使った課題解決の流れ
質問を活用した課題解決の流れについて一例をお話ししました。 ・まだお客様との信頼が築けていない中で、どのように提案を進めていくのか。 ・質問の前に、わかっていることをお伝えする。指摘はしない。うまくいっている前提でお伝えする。その際に、間違っていたら教えてくださいとお伝えします。すると、お客様は教えていただけるようになります。課題が見え隠れし始めます。 ・目的・目標の確認、現状の確認を進めていきます。目的一致・現状把握・課題確認の3つです。 ・目的を達成させるために、何(課題)を解決するべきか。課題をはっきりさせることで、ようやく提案ができます。商品・サービスのご案内をすることができます。 ○今日は、2022年9月14日のセミナーをご案内しました。セミナーの申し込みURLはこちらです。 https://us02web.zoom.us/webinar/register/9116607297855/WN_yndLvc8CR3G0UMgtJxBtyg #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Sales]質問は目的・現状・課題を合わせるため
質問を活用した営業についてお話ししています。 前回は、セットアップとして目的をお客様と営業で一致させることが重要です、とお話ししました。今回は次のステップです。 ・目的の一致ができたならば、現状を把握をするために質問を活用します。 ・目的目標と現状のギャップが課題です。 ・ビジネスの基本は、課題の解決です。お客様の目標に対して、できていないことをお互い確認していくプロセスを形成できるのが、質問という手法になるわけです。 ・でも売り手としてほしい情報だけを取得する質問、は営業として使うべき質問ではありません。 ・お客様の目的・目標を達成させるために必要な質問を行っていくことです。 この姿勢と考えがあるだけで、質問をするだけでお客様は信頼していただけます。 うまく質問を活用していきましょう。 ○前置きは、「組み合わせ」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[Sales]質問のセットアップ・目的一致
営業におけるお客様とのコミュニケーションにおける質問力、についてお話ししていきます。 質問によって、相手が気づく、信頼が得られる、一緒に解決に向かうことができるようになります。結果売り上げになる。長期的にお客様になっていただけます。 そのためにはお客様と営業担当の目的が一致していることが、とても重要です。 お客様が考えていることは何か、困っていることは何か、その先にある、目的が何か。目標が何か。 それらを踏まえて質問をしなければ提案も何もかも、うまくいきません。 まずは、お客様の目的と、営業の目的。これを一致させてコミュニケーションをしていきましょう。 ○前書きは、「間違った質問」について話しました。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]リードジェネレーションとターゲティング
リードジェネレーションを多くの施策で行ってきた企業様が多数いらっしゃる状況で、最近はクロージングに注力する企業様も感じています。 SQLを増やす、商談化を増やすこと。 一方で、リードジェネレーションの設計が良くなかったために起きている状況だという視点もあります。 ここで大切な視点は、ターゲティングとコンテンツです。 ターゲティングの重要性はパレートの法則が物語ります。20%のお客様が、80%の売上を形成します。例えば100社で1億円、平均100万円/1社のビジネスがあった場合、上位20社で8000万円→平均400万円/1社となり、下位80社で2000万円→平均25万円/1社となるため、上位20社の売上単価は下位80社の16倍になります。(400/25=16) 自分たちがしっかりと売上を作れる企業はどのような企業か、どのようにしたらそのメインターゲットの見込み顧客の接点を持つことができるか、です。 また、合わせて検討すべきはコンテンツ。ターゲットに対して適切なコンテンツを適切な方法で伝えることで確実に興味を持っていただけます。 また、リードジェネレーションはお客様にとって初回接点です。この初回接点をしっかりと良い体験とすることで、LTVも向上します。 リードジェネレーションを改めて設計し直すことが、マーケティングファネル全体を改善することにつながるかもしれません。 ○前書きは、「人の役割」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAのリード管理の3軸:行動3流入経路
MAのリード管理の行動について、流入経路、について話しました。 ・流入経路の違いは、お客様の心理や認知認識の違いが現れます。 ・SNSは事前にアカウントの信頼を確保している場合があります。 ・自然検索とリスティング広告では検討段階が異なることが多いです。 ・初回のCVが発生したときに過去のユーザー行動が見て取れますので、それらによってお客様の状態を捉えましょう。 ○前書きは、「電話による問い合わせ」についてです。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAのリード管理の3軸:行動2エンゲージメント
MAのリード管理の行動について。エンゲージメントをどのように捉えるか。 ・サイトのKPIがアクセス数やセッション数などの数ではなく、問い合わせ、資料DLのようなフォームだけでなくマイクロコンバージョンが重要。 ・エンゲージメントの区分として、記事やコンテンツへの興味や認知、売り手のサービスの認知、売り手の企業の認知の3つを表す行動を設計しておくと良い。 ・コンテンツは他社とは異なる独自性の高いコンテンツを用意すること。 エンゲージメントを可視化することがポイントです。 ○前書きは、「コンテンツ」について話しました。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAのリード管理の3軸:行動1WEBページ
MAのリード管理の3軸の一つ、オンラインの行動について。今回はWEBページの閲覧についてどのように捉えるか、お伝えしました。 ・オンラインの行動には意味がある。スコアリングで単純に足し算していくのは分からなくなる。 ・ペルソナ、カスタマージャーニーを踏まえて、ページを閲覧した人はどのような状態の人か、設計をする。 ・コーポレートサイト、オウンドメディア、サービスサイトなどがあった場合、それぞれを閲覧する方の中には思考が働きます。 ・例えば、コーポレートサイトを見に来た方は、コンテンツに共感し、企業を見に来た方。例えば、記事ページだけで離脱する方は情報だけを見に来ている方、など。 ・スコアはリードに対して1つのスコアだけで測らずに、例えば企業とサービスの閲覧だけでスコアを計測したりする。すると、小さな1点2点でも、閲覧している方としていない方では、大きな心理的な変化や認知があることがわかります。 コンテンツによってお客様がどのように行動するか、を踏まえて、スコアリングのカテゴリと点数を設計していきましょう。 ○前書きは、「料金ページ閲覧は」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAのリード管理の3軸:時間
MAをテーマに話をしています。リード管理の3軸、属性・行動・時間のうちの時間についてお話をしました。 ・セールスとマーケティングの中で考えるべきことを踏まえて、MAにおいては、顧客側の時間軸と売り手側の時間軸、またWEBの行動でデータを捉えるための時間範囲、を確認します。 ・顧客側の時間軸は、カスタマージャーニーを描いたときの、課題を認知した段階から検討に至るまでの時間です。商品・サービスや業界などによって大きくことなります。もしリードタイムが短い場合は、顕在化したらすぐに発注に至るため、MAで行えることは限られてきます。 ・売り手側の時間軸は、どのお客様のステージにおいて、マーケ、インサイド、セールスが担当するのか、そのタイミングを設計しておくことが必要で、セールスプロセスの時間軸になります。こちらは早い段階でインサイドやセールスがタッチしたほうが良い企業さんは、MAで小さな変化などでも検出し、アポイントを創出することが大切になります。 ・WEBの行動でデータを捉える視点は、1日、1週間、1か月などで、特に変化量を捉えて、今まで行動をしていなかった方が行動するようになった、などをつかむことです。また、単純なスコアではなく、資料のDLであったり、ページのマイクロコンバージョンを検出して、顧客の状況をつかんでいくことが大切になります。 時間軸も、買い手・売り手・データの3つの視点で考えると、整理ができますし、設計上考慮すべき点も見えてきます。 ○前書きは、「MAの活用のタイミング」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAのスコアリングについて
1週間ほど、配信に間が空いてしまいました。 少々悩んでいたことがあり、それは、やはりスコアリングについてのベースの考えを見定めなければMAの本質的な価値がわからなくなってしまう、という点を感じていたことにあります。 スコアリングというのは、わかりやすいように見えますが、むしろいろいろなユーザーの行動、心理、インサイトなどを見えなくしてしまいます。 人の心理はもっと複雑です。お客様が興味を持ったことを分類しようとすると、1つのスコアでは表せなくなります。 例として、メールマーケティングにおける開封1点、クリック5点とした場合、開封5回がクリック1回と同じスコアであるにも関わらず、その意味は全く異なるものです。それでもスコアにしてしまうと、同じになってしまうのです。 数値にすることは、さまざまな人の行動を数直線の上にのせてしまうことに他なりません。 スコアリングの最大のデメリットは、このことにあります。 スコアが意味することをもっと分解して運営していくことが、MAのスコアリングを活用する第一歩になる、と考えています。 引き続き、データやスコア、数値について、お伝えできるように紐ほどいていきたいと思います。 ○前書きは「数字の罠」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAのリード管理の3軸:属性
マーケティングオートメーションを活用したリードマネジメントについて、お話ししました。またそのうちの属性についてお伝えしています。 ・MAで取得できる情報から、3つの視点で管理をします。属性、行動、時間、です。 ・属性はもっとも大切で、MAを入れずにメールマーケティングツールを活用した場合でも、お客様の顧客属性をしっかり管理することは営業の行動管理や優先順位の管理にも重要です。 ・行動はオンライン上の行動やメールの開封クリックなど。時間は滞在時間やいつアクセスしたかなど。 ・属性はスコアにはしないことをオススメしています。属性は属性区分のままで管理をし、あまり多くの属性情報でセグメントをしていかないことで問題ありません。 ・属性の中でも重要なものとして、従業員数により管理しています。小規模事業を100名まで、中堅事業を100~500名まで、大手企業を500名以上で弊社は区分けしています。 ・そのほか、業界もありますが、業界は業界内でもサービスの種別によって分かれてくるため、本来は企業の業界よりも、サービスの分類や業界をデータとして保有したほうが良いと感じます。 ・属性データをグレードなどのスコアやA~Zなどアルファベットの区分で優先順位で区分するのはあまり有効ではないと感じます。もう少しシンプルに考え、属性の情報を確認できる状態にしておくことがSFA・MAを活用する現場には良いと感じます。 ○前書きでは、「顧客ステージ」についてお話ししました。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]記事コンテンツのコンバージョンについて
MAを活用するにあたり、コンテンツによるコミュニケーションを設計することを前回話しました。 それらのコンテンツの中で、MAが特に関わるのは、WEBのコンテンツ、記事のコンテンツになります。 記事コンテンツのコンバージョンについて話しました。 ・WEBのコンバージョンというと、問い合わせ、資料ダウンロード、ホワイトペーパーダウンロードなどが浮かびます。 ・一方、コンバージョンのハードルが高いので、WEBのアクセスが少ないと、コンバージョンが少ない。マーケティングリードが少ない状態になります。 ・コンテンツSEO記事は記事コンバージョンを獲得するには不適で、記事自体をLPとして見立てて、ページを経由した次のアクションをどのように作るかが見るべき視点です。 ・コンテンツ自体にストーリーがあり、お客様にマッチすると、人は行動し、離脱率が低下、次のページに遷移します。 ・マイクロコンバージョンポイントを記事に多数つくり、運営しましょう。 ○前書き「マイクロコンバージョンはコンテンツが大切」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]コンテンツをマッピングする
ジャーニーにおける顧客ステージに合わせて、コンテンツをマッピングしていきます。 ・どんな状況のお客様に、どのようなタイミングで、どのようなコンテンツをどのようなフォーマットで、いつお届けしていくのか、コミュニケーションするのか、が考える視点。 ・コンテンツには中身・内容と合わせてフォーマットも考える必要があります。 ・コンテンツのフォーマットは、記事、メール、web、セミナー、勉強会、SNS、Podcast、YouTube、ホワイトペーパー、紙、リアルコミュニティなどあります。 ・前回話したマーケとセールスの戦力を考えると、できることが限られてきますので、整理をして、優先順位をつけて運営していきます。 ・コンテンツのフォーマットは、ペルソナやターゲットによっても適切なものが限られてきたりします。動画を見れる環境ではないのに、動画を配信しても、届くお客様が少なくなったりします。 ・これらを考慮しながら、コンテンツをマッピングしていきます。 この後にスコアの話などが出てきます。スコアまでが長いですね。 ○どうでもいい話は、前書き「ペイドメディアとオウンドメディア」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]マーケとセールスの自社の戦力を把握する
MAやSFAを活用した、CRMマーケティングに取り組む際に、いきなりツールに飛びつくのではなく、設計をしっかりしたいところです。 まずは自社の戦力を把握することをお勧めしています。自分たちの強みを活かした運営を行っていきたいところです。 ・マーケティングの戦力としては、リードの数、またターゲットリードの数をしっかり把握をしましょう。数字計画が崩れていきかねませんので、大変ですがリードを一つ一つ確認していくことを行うことをお勧めします。 ・セールスとしては、セールスファネルの中でどこのフェーズが得意なのか、社員が何名いて、どのくらいのキャパシティがあるのか、などを把握します。 ・セールス、マーケティングの状況を踏まえて、施策設計をしないと、成果が出にくい状態が続いたり、プロジェクトが良い状態になっているとしかいえず、具体的な成果がないと経営層が不安になったりします。 ・初めの1か月、3か月でどのようなゴールセッティングを行い、1年後、2年後などの年単位ではどのような状態を目指していくかを設計しておくと、あとで困ることは減っていきます。 ぜひ自己分析を行って、設計を進めてまいりましょう。 ○前書きは、「MQL、SQL、SAL」の話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]カスタマージャーニーを組み立てる
リードナーチャリングでもそうでなくても、とても大事なことは、お客様の理解です。お客様の理解を社内共有をするために活用できる仕組みが、カスタマージャーニーです。 ・課題未知・課題認知・興味関心・情報収集・検討・購買発注・利用・継続リピート・ロイヤルカスタマーの9段階の顧客ステージ ・課題・思考・行動・情報・ネクストステップのキーファクターの5項目 ・合わせて45のマトリックスを言語化し、共有化することで、お客様の理解を進めてお客様の購買に寄り添ったセールスとマーケティングを行っていきます。 すべてのコミュニケーションにおいても重要なお客様の理解。しっかり行ってリードナーチャリングをしていきましょう。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
[MKTG]MAとSFAのリードナーチャリングへの活用1
リードナーチャリングの活動にMAとSFAを活用するテーマで第1回お話しします。 ・リードナーチャリングは、お客様の課題をクリアしていくための取り組み、プロジェクトをともに推進していく活動。お客様のプロジェクトを成功に導くことが役割となります。 ・リードナーチャリングの活動において、誰にいつ何をどのようにコミュニケーションするかが非常に重要です。この実現に迎える道具がMAとSFAになります。 ・営業だけでもリードナーチャリングはできますが、効率的ではないため、マーケティングとセールスで分業を行います。 ・セールスではSFA、マーケティングではMAを活用して、様々な行動・活動の情報を蓄積することにより、リードマネジメントを細かく行うことができます。このことが直接的に「誰にいつ何をどのように」活動でするかの情報になるため、リードナーチャリングに非常に役立つのです。 MAとSFAはリードマネジメントに有効な道具。このことがとても大切な視点です。すべてはお客様のために、データを活用します。 ○どうでもいい話は、「twitter」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
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桃山商事
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