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スピーカー 1
なんかご自身で撮ろうとされたことあるんですよね、確か。
スピーカー 2
えーと、何回かは、何回かというか、あの録音してみたりとかっていうのはありますし、
あとあれですよ、ODT使ったのは曲作る時のように。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そっちですね、主に。
スピーカー 1
そうですね、マルチトラックで編集できますもんね。
スピーカー 2
そう、あのミックスダウンする時とかに作る感じですかね。
スピーカー 1
なるほど、やっぱり今声をお伺いしてんでも、あのやっぱりオーリブルって感じがすごいする。
スピーカー 2
そうなんですか、だって、なんかこの間あの、なんだっけ、リアルホームルームとかで
スピーカー 1
工業高校農業部の。
スピーカー 2
自分で聞いてたら滑舌悪いなーと思って。
スピーカー 1
いやーそれはちょっと要求値が高すぎる気がします。厳しすぎる気がします。
スピーカー 2
あの方たちと比べちゃうからいけないんでしょうけど。
スピーカー 1
いやでもなんか、お二人の声と、その工業高校農業部のお二人との声ともまた違う感じで、
すごくあの時アクセントになりましたし。
スピーカー 2
あーすいません、ありがとうございます。
スピーカー 1
あのやっぱり、そもそもアダムさんのお便りが世界観あるじゃないですか。
聞き込まれるストーリー性が、それを自分で読んでくださるって。
オーディブルではたまにあるんですよ、著者の人が、
例えば僕あの哲学者の人の本読むの好きなんですけど、オーディブルで。
スピーカー 1
あの著者の方が実際に自分の声で読んで貼ることがあって、
わーすごいと思うって。あの時の感度ですごく似ていました。
スピーカー 2
そう言っていただけんだったらいいんですけどね。
自分ではいいんだか悪いんだか内容も含めて全然わかんないじゃないですか。
スピーカー 1
それわかります。だから僕も嫌なんです。
でもわらさんは結構というか、かなりいろんなところに出されますもんね。
スピーカー 1
そうですね。でもやっぱり恥ずかしくて聞けないときもありますね、お便り。
自分のが読まれてると思うと。
スピーカー 2
そうなんですか。あのほら、ひよけんさんとかだと結構私と前後するときもあるじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。ひよけんさんもだし、あのーそうですね、名前書いて送ってますけど、送ってますし。
スピーカー 2
あ、名前書いてますか。
スピーカー 1
書いてます書いてます。
スピーカー 2
あとね、しゃらくささんとか。
スピーカー 1
はい、送ってます。
はい、もちろんです。
スピーカー 2
って感じですもんね。
スピーカー 1
はい、遊んでいただいてます、皆さんに。
いやー、遊んでもらえるようになると思わなかったですけどね。ありがたいことですよ。
スピーカー 1
やっぱりこれだけコミュニケーションを育ててくださるリスナーさんっていうのもあまりいないので、
それこそ科学系ポッドキャストとか、それこそXでも投稿されてましたけど、
あんだけの番組を、その全部を全部毎回聞いてるわけじゃないっていうふうにおっしゃってましたけど、
スピーカー 1
でもなんかそうやってコミュニケーションがあると思うと、なんか本当に支えてくださってるなっていうふうに思います。
スピーカー 2
吉安さんがそんなに時間でおっしゃってて、
リスナーのうち1%ぐらいだというお便りとか出す人が、大体そのぐらいだっていうことだったんで、
であればね、一応聞いてますよというのは名刺交換みたいなもんなんで、こちらも。
昔ね、1987、80年代ぐらいですかね、海外タンパを聞くっていうBCLっていうブームがあった時代があるんですね。
スピーカー 1
ラジオのタンパですか?
スピーカー 2
ラジオのタンパ。で、BBCを聞くとか、ラジオオーストラリアを聞くとか。
スピーカー 1
へー、そんなとこにいるんですね。
スピーカー 2
そういうのが聞けるんですよ、タンパだと。
うんうんうん。
で、それを書いた時に、なんかね、聞いてますよっていうんで、お便りみたいな、要はなんていうかな、
ここの場所でも聞こえてますよっていう、要はレポートするわけですよ。
そうすると、ベリカードっていうのかな、そこのラジオオーストラリアのカードとか、BBCのなんかビッグベンが写ってあるカードとか、そういうのがなんか来るんですって。
スピーカー 1
へー、すげー。
スピーカー 2
私、エアメールとか全然その頃、まだ小学生とかだから、いいなーとかって思ってて、
で、ただ、タンパの聞けるラジオはあったんで、で、それでこう聞いてはいたんですよ。
だから、こういうのもね、なんかそれみたいなもんで、いや聞いてますよーって言うと、まあ、ね、名前呼んでいただけるんだったら非常にありがたいことだし、嬉しいっすよね。
スピーカー 1
やっぱり配信してる立場で考えると、その反響というか、返りがそもそもあまり返ってこないことが、ほうが多いので、
何かそうやって聞いてますよーだけでも、面白かったですよーだけの一言で、本当に嬉しいんですよ。
スピーカー 2
書きたいんですけどね、それがいいんだろうなと思うんですけど、なんか一言だけってやっぱり書きづらいっすもんね。
スピーカー 1
そうなんですよ、なんかちょっとはばかられるというか、もうちょっと何か内容について書きたいなって思っちゃう。
ちゃんと聞いてるって。
スピーカー 2
そうそうそう。だから、大体、やってるとこう聞いてますが始まって、こういうエピソード、ここが良かったですって話を書いて、
で、そこでもうちょっと深く思ったことか、自分のエピソードみたいなのが入って最後締めて終わるみたいな、大体そのパターンになるんですけど、
もうほぼそれですけど、ネタ職人の方みたいな、ああいうのがやっぱり一番苦手なんですよ。
素晴らしさとかすげえなと思うけど。
スピーカー 1
いやいやいやいや、難しいですよね。
スピーカー 2
出されたお題に対して書くっていうのは本当できないんで、だから、前にシャラクサラジオに出したとき、
一番最初に川上さんが言ってたのが、ああ、なんか他でも、まあ35歳さんとかね、ああいうので出てるからって言うんで松原さんが言ったけど、
ああ、なんかネタ職人みたいな人とは違いますねみたいな話を。
ああ、感想を書く人だねってみたいな、さすが本質をズバリだねーと。
スピーカー 1
見抜かれた。
スピーカー 2
そうそう、一発で見抜かれますね。
スピーカー 1
まあでもなんか深夜ラジオの文脈でもいろんな人がいるので、そうやってネタ職人に振っている人だったり、本当に欲しい質問を送ってくれる人だったりとか、
そこはいろんな多様性があっていいのかなって思います。いろんなキャラがいるからこそネタ職人の人が目立ったりとか、
アダム13さんのような感想お便りが聞いている人に、ああそうなんだよみたいな共感を呼ぶとか。
スピーカー 2
ありがたいことで。でもとりあえずシャラクサラジオにはそういうお便り送ってないですけどね。
スピーカー 1
それがなんかいいですよね逆に。ここでしか送れないと。読まれないアダム13さんの文章が。
スピーカー 2
あそこだけですよね。頭おかしいの送ってんの。だってサイエントークさんに送ったことないですもんそういうの。
スピーカー 1
ああそっか。まあまあなんかキャラもありますよね。もちろんレンさんもドシャクソ面白いであれですけど、
でもやっぱりラジオの番組のカラーとかに多少ちょっと合わせてどこまで許されるかっていうのがわかんないと送りづらい話もありますよね。
スピーカー 2
許してくれるであろうことはまあわかってはいるんですよ。まあ私にとってはレンさんそんなにレアキャラじゃないんで。
スピーカー 1
お腹いもん。
スピーカー 2
年に2回ずつぐらいはありますからね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
だからこっちに来てイベントをやる回数イコールぐらいな感じなんですよ。
スピーカー 1
そっかほぼ毎回参加されてるんですね。
スピーカー 2
多分僕とビビさんは毎回ぐらいに。
スピーカー 1
ビビさんもそうなのか。
スピーカー 2
ビビさんはだいたい顔を合わせますもん。今回はちょっと後ろ見て手振ってましたけどお互いに。
スピーカー 1
またいましたね。
スピーカー 2
いつものように。でもレアキャラだったら多分エマさんに会ってる回数多いと思います。
スピーカー 1
今回ツンさんとかが初めてお会いしたみたいな感じで感動したって話をいっぱいエックスで投げてましたけど。
スピーカー 2
だって4回目ぐらいですもん。
一応毎回来るから。だから前ちょっとツイートしたこともありますけど、サイエントークってググると「サイエントーク エマ 顔」っていうのが出るっていうのが。
スピーカー 1
聞いたことあります。
スピーカー 2
よくレンさん言ってましたけど。でも私もツイートしたんですけど顔が見たかったらイベント来いって。
スピーカー 1
間違いない。今日この後お伺いしようと思うんですけど。
3月の中旬に行われたジャパンポッドキャストフェスだったりとか、ジャパンポッドキャストアワード。
あとぶつざくのイベントも行かれてるんですよね。
スピーカー 2
はいはい行きました。
スピーカー 1
ちょっとその話もぶつざくの話も聞かせてください。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ちょうどさっきビーパード聞いてて。
ラブカ当てれないよって思って。
スピーカー 2
分かんなかったですね。やっぱり最初私はだから別のもんだと思ってましたもんね。時々そこでも喋ってましたけど。
最近はこういろいろとリアルイベントあるおかげで。その話行きましょうか。
スピーカー 1
そうですね。僕らは本当指を加えて見ていただけたので、お勧めしていただきたいです。
スピーカー 2
やっぱTBS行くのがちょっと久しぶりですけど、中まで入ったことなかったですから。
前ラジフェスっていうのがラジオのやつとかが10年ぐらい前にやったりしてて。
それを見に行ったりしてたんで、同じとこ並ぶんだみたいな。
でもサイエントークさんというかね、アマチュアポッドキャスト番組を聞くのに並ぶんだと思って。
外で並ぶんだみたいな。結構すごいじゃないですか。
スピーカー 1
だってそもそも抽選があったんですよね。
そうそう。150人入る会場で140人かな。
スピーカー 2
それだからさすがに埋まらないだろうと思ったんですけど。
あれだったら1人1000円ぐらい取ってもよかったような気がしますよね。
スピーカー 1
そうか、無料のイベントですもんね。
スピーカー 2
ただまあさすがですよ。
私も早めに行ってうろうろしてポーッとしてたら、後ろからベンチに座ったウシワカさんが、
おんじ。
スピーカー 1
怖い兄ちゃんが。
スピーカー 2
怖い兄ちゃんが、おんじって言うから。
後ろ振り向いたらパソコン開いて、編集が終わんねーって。
スピーカー 1
そうですね。ストックもまだ2本あるって京都時点でおっしゃってましたし。
スピーカー 2
なんかひしこいて旅の間に編集してまして。
多分結構いろんな方いらっしゃると思うんですけど、
私は顔知ってるポッドキャスターの方そんなにいないんで。
なんかしおりさんとかね、いらっしゃるとかって。
ただまあ存じ上げてるのはつんさんなんで。
スピーカー 1
ガラ悪い2人が。
スピーカー 2
ガラ悪い人しか知らないの?
おや?
スピーカー 1
ガラ悪いエネルギーのメガネの人たちが。
スピーカー 2
あれ、なんかベロ割れてる人の知り合いなんていた覚えないんだけどなーみたいな。
スピーカー 1
いつの間にか。
おや?
スピーカー 2
で、まあちょっと話をしたりして。
そしたら中入って、でも結構やっぱりね、スマホはしまえとか。
やっぱりいろいろ厳しいんですよ。
トイレ行くのとか、ちゃんとここを通ってこう行ってとかっていうのとか。
スピーカー 1
同線があったんですね。
スピーカー 2
やっぱり厳しいというか。
スピーカー 1
セキュリティちゃんとしてるんですね。
スピーカー 2
セキュリティさすがですね。
スピーカー 1
このジャパンポッドキャストフェスが2日間あって、その2日目の屋内ステージの始めがサイエントークさんだったんですね。
11時半からのおしゃべりな理科とのコラボで。
スピーカー 2
おしゃべりなりかの森田さんとかね。
意外ともっと固い感じのイメージだったら結構ラフで、割とイケオ兄さんな感じで。
スピーカー 1
結構軽快な感じのイメージで。
スピーカー 2
そうなんですよね。実物を初めて。
初めてでもないのかな。
おととしの、24年のもしかしたら東京書籍さんのブースで拝見したかもしれないですね。ウィークエンドで。
スピーカー 1
なるほど。ずっとポッキョおじみたいなことをおっしゃってたりするので。
ポッドキャストお好きなんだろうなって思ってますけど、森田さんも。
スピーカー 2
あの時に僕らが、Viviさんとか作る人さんってキーホルダー作られたね。
レンさんが一人だったんで、ブースを手伝ったんですよ。
誰か手伝いしてくれる人っていうから、やりますやりますって言ったんですよ。
スピーカー 1
助かる。
スピーカー 2
それでレンさんがちょっと外回ってくるって言って、僕らが留守番してて。
帰ってきた時にレンさんが、東京書籍さんから話もらったよみたいなことで。
スピーカー 1
すごい。そんな感じでもらえるんですね。話が。
スピーカー 2
そこで話が出たとかっていうことを言って、レンさんがニコニコ帰ってきて。
だからその繋がりで行ったのかなみたいな感じで、キク新しい理科に行ったのかって感じでしたね。
スピーカー 1
いやー、もう番組はすごい番組ですからね。
僕らは全然お声かからないですね。ちょっとやっぱりまだまだ修行が足りないですけど。
やっぱりあの番組で、こんなポッドキャストあったんだって発見がやっぱりいっぱいあるので。
あれ聞いててすごい面白いです。
スピーカー 2
意外に科学系じゃないやつとかもやってますもんね。
スピーカー 1
そうですね。あと何回か前にレンさんが出てくださった回にも紹介してるんですけど、
食い意地ラジオっていうのが僕大好きで今も聞いてるんですけど、本当に発見のある番組なんですよね。
面白いです。
スピーカー 2
ただね、この間のそのポッドキャストフェスティバルのイベントのことを、あの日のことを書こうと思って書いてたんですよ。
今日のこともあるから、その前に上げとこうかなと思ったんですよ。
そしたらどんどん長くなっちゃって。ずっと書いてね、やっとね午前のイベントが始まったぐらいのところまでしか書いてない。
スピーカー 1
まだまだじゃないですか。長い地域のプロローグじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。ほらだって吉安さんはあのわざわざ名前のシール持ってきてくれて。
みんなに配ってくれて、僕もパッと書いてとかってやるじゃないですか。
そうするとこうね、神経衰弱みたいなもんで、初めてそこで名前がわかる方とかが、
あのっていうのがなかなか嬉しくて。
そこは前もメールでも書きましたけど、やっぱりサイエントークさんがLINEのやつとかでやってますんでね。
やっぱりどれかしらに引っかかる人がいたりするんですよ。
あーはいはいはいみたいな。
意外とこういろんな人が、女性だったんですねみたいなとか。
ダンス。
ありますよね、そういう発見。
スピーカー 2
結構そういうのがあったりとか。
意外と同世代だったんですねみたいな。
スピーカー 1
めっちゃ楽しい。
スピーカー 2
結構サイエントークさんはやっぱり年齢層が幅広いんで。
スピーカー 1
ですよね、小学生から大人までっていう感じで。
スピーカー 2
やっぱり学系ですから男性の方、聞いてる人の数でいうと若干多いのかなって気もしますけど、やっぱりイベント来るの女性の方が多いんですよね。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
やっぱりなんかみんなお話、レンさん、絵馬さんとお話してますって。
みんなキャーキャーって、出待ちしてる時なんかもう女性ばっかりですもん。
スピーカー 1
へーすごい。
出待ちもできたんですね。
スピーカー 2
TVSの玄関のところで、出待ちして。
スピーカー 1
新屋ラジオでしか聞いたことない。
スピーカー 2
そう、まだかまだかって。
しばらくそこでレンさんと絵馬さんを囲んでリスナーの皆さんが話したり、ステッカーもらったり。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
レンさん延々やってましたよね。
スピーカー 1
疲れてるだろうに。
スピーカー 2
疲れてるだろうに。でも。
スピーカー 1
サーバーサービスがすごい。
スピーカー 2
絵馬さんと会えるっていうのはまあないですからね。
スピーカー 1
確かに、もう後ろ姿しかわからないです。
スピーカー 2
変わらず絵馬さんだなって思いましたが、イベントの中もやっぱり絵馬さんすごくこう、これはまだ、どうだったかな。
スピーカー 1
今後音声の配信あるじゃないですか。
スピーカー 2
ですよね。やっぱり何がすごいって、絵馬さん何も聞かされてないっていう。
スピーカー 1
でもそれで対応できちゃいますからね。
スピーカー 2
何も聞かさない方が面白いから聞かさないレンさんみたいな。
それをあえて聞かない絵馬さんみたいな。
特に聞く気もないみたいな。
なんとかだよねって言うと、え、わかんないみたいで終わっちゃいますからね。
スピーカー 1
それができるからすごいですよね、あの二人は。
スピーカー 2
そう、だから何にも教えないとかね。そうするとみんなにモラハラだ、モラハラだって言われなくて。
スピーカー 1
だからモラーって言ってたのか。
スピーカー 2
ウシワカさんがモラーとか言って。
スピーカー 1
柄悪い二人がなんかよくXで言ってましたね、この期間。
スピーカー 2
そう、面白かったですけどね。
スピーカー 1
スパイスが効いてますね。
スピーカー 2
モラーとレイワーのマドサイエンティストはね、年中言われる話ですから。
スピーカー 1
アップルのレビューがそんなことになるかは思わないですからね。
悪口かと思ったらなんかめっちゃみんなにいじられ倒されてるっていう。
スピーカー 2
でも笑いに変えるっていうのはいいことで、前につんさんとの新春特番の時なんかもやっぱり悪口をね、いかに受け入れるかみたいなのが悪口も喜べみたいな。
スピーカー 1
ありましたね、みんちがの1月の配信の時に。
スピーカー 2
さすがつん様ですね。
スピーカー 1
いや、慣れてますよね、やっぱり。遊び方を知ってる。
スピーカー 2
遊び方知ってる。もう最近僕の中では教祖様だと思ってるんで。
スピーカー 1
最近めちゃくちゃお便り出されてますよね、みんちがにも。
スピーカー 2
みんちがさんはそう、お便りかSpotifyのコメントかTwitterかみたいな、その長さによってと人に見られるか見られないかによって。
分けてますけど。
全部負に落ちるっていう、すげーなと。
最近思ってますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
何回かお話もしたことありました、させていただきましたけど、バックグラウンドも含めて、やっぱりね、非常に宗教的ですしね。
それは分かった上でちゃんと言ってるし、引き出しがいくらでもあるんで。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
最近は仏教というところの法話、お坊さんが言うやつとか、あとキリスト教というところの説教とか公話とか、ああいうものっぽいですね、感じが。
スピーカー 1
そうですよね、確かに。
スピーカー 2
柄悪いですけど。
スピーカー 1
見た目がね。
スピーカー 2
でも、あれを週に3回一人で喋れるってすっげーなと。
本当に、話題も本当に引き出しが多いから、ちょっと今月だと戦争の話もありましたし、東京大空襲か3月10日の話とかもありましたし、かといってはなんだっけ、おっぱい越えても今月でしたっけ。
おっぱいもありましたし。
あと著作権の話とかも幅広いと思って。
めちゃくちゃ広いですよ、びっくりです。
今月のポッドキャスターの話っていうのもチラッとしてもいいのかしらね。
スピーカー 1
もちろんです。
スピーカー 2
あとにしましょうか。どうせぐちゃぐちゃになりますけど。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。そんなにしっかり区切らなくて大丈夫です。
スピーカー 2
イベントの話は後で続くということで、今月のポッドキャストっていうんで、やっぱり色々と何が良かったかなっていうのも思うんですけど、ちょっと真面目な話で恐縮ですけども、
やっぱり戦争が起きちゃったんで、
なのでそうすると大きいところっていうと、報談、朝日新聞の。
で、あれで神田さんがやっぱりイランのことについて、実情と周りの中東諸国の話とか、その辺のことっていうのが2時間近くたっぷり話聞かせていただいて、
あと朝日新聞の絡み、コメントとかでもいっぱい書かれてるんで、やっぱりね、そこはポッドキャストをやっぱり時間をじっくり専門の人から話が聞けるじゃないですか。
そこはやっぱり大きい。で、何回でも聞けるし。
だからそれを考えるとやっぱりポッドキャストってやっぱりこういうところで強みだなっていうふうに。
スピーカー 1
そうですね。特に今はネットがつながるから現地にいる人から取材が容易くできるっていう。
こうやって僕も日米つないでますけど、やっぱり新聞社だと各国に特派員とかいらっしゃると思うので、そういうところから生の情報が大勢伝えられるっていうのも強いかなって思います。
スピーカー 2
で、速報制、神田さんがポッドキャストでよくやってるのはやっぱり速報制じゃなくて、それの解説とか裏ネタみたいな形が朝日新聞ポッドキャストだと思うんですけど、
もちろん神田大輔さんは元テヘラン特派員ですから、やっぱりその辺の事情として要はこの殺されたハメネイ氏はこういう位置にいたって、
国の中ではこういうような見方をされてるとか、後は攻撃をするけれども周りの中東諸国が動けないのはこういう事情があってだとか、
そういうようなことを、いわゆる一般的に報じられてるとかワイドショーレベルで語られてるようなものとはこういう部分が違うよみたいなところをやっぱり誤解を解いていくっていうような面では、やっぱり聞いておくべきだなっていう内容でしたよね。
惜しくも、今回は。
スピーカー 1
飲み屋とはされてましたけど。
スピーカー 2
そこまででしたが、それはともかく。
それで僕が聞いてる中だと、これラジオ日経、ラジオのポッドキャスト版ですけれども、伊藤洋一のラウンドアップワールドナウっていう番組があって、
これはニュース金融、経済金融なんですけど、いいですかここでそんな話してて。
スピーカー 1
もちろんですよ。
スピーカー 2
大丈夫ですか。
ここの中国、東京財団の中国人の研究者の方が、中国スペシャルってことで3月6日に開設をしたんですよ。
スピーカー 1
東京財団主席研究員って書いてますね。
スピーカー 2
カリューさんですね。
要はベネゼーラとイランっていうのは、習近平主席にとっては名誉なんだけど、そこは攻撃されても一切動けない状況とか、
今中国の方がどういう状況になってるかっていうのを解説してるんですけど、
それぞれの関係してくるところっていうのが、こうやってイラン聞いたり中国聞いたり、何とかっていうのができるじゃないですか。
非常に戦争の状況の中、ニュースを見ながらも、裏事情みたいなところ、今回も日本の総理がそちらに行ってますけれども。
そういうような事情っていうのも、ポッドキャストでいろいろ聞けるねっていうような、で、戦争っていうのがすごく、
今月はやっぱりどうしても大きくなっちゃうなっていうことで、さっきのつんさんの話っていうのもあって、
で、あれも僕が3月9日に、やっぱりさっきのノートの記事をあげて、
そしたらそれにもつんさんがいいねとかくれて、で、その後つんさんもすぐおばあさまから聞いたお話とかそういうのをTwitterあげて、
ポッドキャストもすぐに反応というか出してくれて、
これも忘れないようにしなきゃというか語り継がなきゃいけない記憶だよねみたいなところを思ったよっていうのが、
3月前半でしたって感じですね。
スピーカー 1
最初の話にもそうですけど、やっぱりその当時に、今この場でしか話せない話とか聞けない話っていっぱいあると思うんですよ。
そういうのをいちいち書いてるとやっぱり時間かかってしまうので、こうやって口で蓋を少なく残せるっていうのがやっぱりいいですし、
例えば放談だとか、多分このラジオ日記の方はしっかり時間は決まってると思うんですけど、放談って時間決まってないからすごい話したいだけ話してくれるじゃないですか、解説が。
スピーカー 2
2時間とか話しますからね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
長い話の終わりには前置きが長かったりさらに長かったりしますけども、
僕がランニング中に聞くにはちょっと長すぎるんですよね。
スピーカー 1
分かります。僕も2日に分けて聞いたりとかよくしてます、放談は。
スピーカー 2
その前でちょっと時系列的には逆になりますけれども、話としては後に続くのがやっぱりレンさんおめでとうスペシャル。
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
それが2月の27時とかその辺りで配信。
スピーカー 1
そうですね、2月の最後に。
スピーカー 2
そうですよね。それに対してレンさんのアンサーがその3月に入ってから。
スピーカー 1
そうですね、サイエンマニアちょっとお忙しいタイミングだったっていうことだったんですけど時間を縫ってくださって。
3月7日に。
早いな、3月7日に出してくださったのこれ。
スピーカー 2
早いっすよ。2月の終わりのところで金曜日に出てたのかな?それがポンポンポンって3つ出て。
それで土曜日にサイエントークラボのメンバーシップの方のオンラインでミーティングみたいなのをやってたんですよ。
その時にたまたまちょっとレンさんと話してたって、今回またタツさんたちありましたけどまたやるんですかって言ったら時間がないんだよなとかって言ってて。
でもアワード前にやんなきゃなーみたいなことを。
本当はエマさんと一緒にやりたいんだけどどうかなーとか言いながら言ってて。
スピーカー 1
そう、収録でもおっしゃってくださってましたね。
スピーカー 2
なんかお互い忙しいんでなかなか時間が取れなくてってことだったんですけどしたらちゃんと、今回も面白いですから特にタツさんが来て。
聞いた方がいいっすよって。
スピーカー 1
あれでも多分カットされてるんですけどね。
ダムサーティンさんも直前に無茶振りでお便り送ってくださいって言われて送ってくださったんですよね、確か。
スピーカー 2
そうですね、朝起きたらタツさんからいただいてて、今日日本時間だと8時から取るから7時ぐらいまでに送ってくれればぐらいな感じだったかな。
それをあらっと思ってどうしようかなーと考えたらいいけど、でもそんなに1日時間があるわけでもないので。
一生懸命朝通勤時間中に書いたらいいんですけど。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
いっぱいあっと書いていつもだと遂行して切るんですよ。だから長くなりすぎちゃうんでいろいろ書いてると。
それをやってる時間がないからダラダラ長くなっちゃって。思いついたこと全部書いちゃったって感じだったんですよね。
スピーカー 1
僕はあんまり長く感じなかったんですけど、なんでだろう、タツさんの初めのビックリのくだりが長かったからかな。
スピーカー 2
いやーでもやっぱりなんか面白いことを言えるほどの関係性でもないし、まあ素直に書きとくかっていうね。やっぱりそうするとこうさすが8さんいい関係なんだなと思って。
スピーカー 1
そういやだからあの毒を入れる隙間僕もやっぱり1回しかお会いしたことないし毒はなかなか入れられないです。
スピーカー 2
そうやっぱり、「はち」の人差しはすごいですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だから僕も久しく「はち」さんとお会いしてないんで、今回会えたらよかったなって思ってたんですけど。
まあでもその後のこの企画の後の広がりというか、当たり屋がちょっと出まして。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ダバダグッドボタンと言うんですけど。
スピーカー 2
ああああ、さすがあのさすがお古のぬいぐるみさん。さすがですね。
スピーカー 1
いやタツさんちゃんと気にしてて。
あのダバダグッドボタンも読まなかったのダメだったかなみたいなこと結構気にされてたみたいで。
スピーカー 2
まああれで面白いことになったからいいんじゃないですか。
スピーカー 1
そうそうでもこのままだとどんどんゆきだるましきに増えてっちゃうっていう。
スピーカー 2
そりゃそうでしょ。
スピーカー 1
いや本当は他にもだって呼びたい人いらっしゃったみたいで、たつさん的には。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なかなかでもやっぱり人が多いと日程がやっぱり合わないで。
スピーカー 2
日程合わない編集大変って考えると。
スピーカー 1
そうなんですよ。
そうなんです本当に僕は今回編集しなかったので本当に良かったと思いながら出たんですけど。
スピーカー 2
5,6人いちゃらなって感じですよね。
スピーカー 1
そうですねかなり難しかったと思います。
スピーカー 2
レベルとかも違うし色々ありますもんね。
ましてzoomでやればタイミングってあれタイミングってどのくらい例えばこういう風にやったとしたらつまんだりするんですか。
スピーカー 1
そうですね多分人それぞれだと思うんですけど前回あのサイエン投稿名投の回だとみんなでパチンって拍手みたいな叩いて今日はやってないんですけど僕は普段やらないんですけど。
パチンって叩いてそれでタイミングを合わせてあとは多分聞いてて違和感があったらつまむって感じだと思います。
1秒は多分違和感出ないので0.何秒つまんで違和感のないキャッチボールにしてるんだと思います。
スピーカー 2
でもああいう長さがあったらそれはいくらなんでも大変ですもんね全部やってたら。
スピーカー 1
そうですねやっぱ間はある程度はないといけませんしでも長すぎると気持ち悪いしっていうところなのでそれであの人数いたらちょっと僕は絶対やりたくないって思っちゃうんですけど。
スピーカー 2
すごかったですね。
スピーカー 1
すごいです。
スピーカー 2
そうかでも8さんのあれもそうですけど8さんもそう1回だけなんですよね8さんもお会いできたのは。
でもこの後会えるかって言ったらなかなか難しいでしょうから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いい時にいい時にお会いできたなと思ってあのポッドキャストシンポジウム。
スピーカー 1
はいあの東京で2024年34年です4年の11月かなんかですね。
スピーカー 2
さっき言ってたあのレンさんのところを手伝わせていただいたっていうのもその次の日なんですけど。
スピーカー 1
そっかウィークエンドの前後でしたねあれ。
スピーカー 2
ウィークエンドって東京行くからなんか何かやりたいなってレンさんが言って会場を探してっていうことで佐々木亮さんがアマゾン紹介してみたいな感じですよね。
あの時に初めて豊さんとかね。
スピーカー 1
うんうんぶつざくの。
スピーカー 2
仏塾の豊さんとかあのもうあとは道草さんとかね道草オンハムの道草さんとか。
もう初めて拝見してマスボウさんもお客さんとして見えてた。
そうですよねあの時工業高校農業部からマスボウさんだけが確か来てたんですよね。
スピーカー 2
吉岡さん走ってたから。
はいそうなんです。あの茶色い服のマスボウさんから。
でも僕あの時に工業高校農業部聞いてなかったんで。
スピーカー 2
あの要はあの吉岡さんはコラボとか出てるから知ってたけどマスボウさんのことよく知らなかったんですよってみんなキャーってきて誰だ誰だと思ったんですけどそれが今思えばマスボウさんだったという。
スピーカー 1
なるほどそこでの出会いだったんですね。
スピーカー 2
でもそこはもう挨拶も何もしてもお互いどうせ分かりませんから。
スピーカー 1
初対面ですもんね。
スピーカー 2
あとはファッと入ってきて声ですぐ分かってかっこいいって思ったのはやっぱりアサミさん。
スピーカー 1
アサミさんもいらっしゃったんですねこの時。
スピーカー 2
多分レーンさんと一緒だったんじゃないかなと思うんですけど。
スピーカー 1
声がいいっていう風にお便りもくださってましたよね。
スピーカー 2
声もいいし言ってもまさにアサミさんとしか思えないようなアサミさんなんですよ。
スピーカー 1
クールな感じに見た目で。
スピーカー 2
かけーみたいな。
スピーカー 1
シャキシャキしてますからね。
スピーカー 2
そうそうちゃんと手挙げて質問というかなんかしたりとかねしてすごいなってか僕もやってましたけど。
スピーカー 1
さすがです。
スピーカー 2
とりあえずなんかお約束だし最初にやっとけばこうファーストペンギンでいいんじゃないかみたいな。
スピーカー 1
確かにみんなが助かるやつですね。
スピーカー 2
ちゃんと素人質問で恐縮ですけど。
スピーカー 1
難解なやつだ。一番嫌なやつだ。
スピーカー 2
本当の素人がやっちゃいけないっていうやつ。
スピーカー 1
本当難解っていう。
いいですね。
スピーカー 2
その前にアイスブレイクみたいな感じでそういう質問でもいいですからみたいな話でちらっと出たんで。
じゃあその通りやってみたという。
スピーカー 1
発注通り。
スピーカー 2
はい、注文通り。
スピーカー 1
最高です。
で、そうそうそれで8さんからお便りもらったりとかお手紙もらったりとかなんかもう感激ですよね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
やっぱりポッドキャストそれも自分の知っている人たちとこれだけ会えるっていうのが。
初めての日はないけれどやっぱりひよけんさんなんか特に会える。
多分そういうことをイベントを主催したりとかっていうことも基本はないでしょうから。
そういう機会もないだろうなと思ってまさかと思ったんでめちゃくちゃ嬉しかったですね。
というのは僕はコペテンナイトからやっぱり。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
推しとしてはやっぱりコペテンナイトから始まってるんで。
スピーカー 1
そうだったんですね。
スピーカー 2
そうですよ。一応公式コペテンメイト1号としてですね。
スピーカー 1
あ、そうだんだ。
スピーカー 2
だって僕があのコペテンメイトをファンネームはコペテンメイトをいつも使ってたんで。
したらなんかあのコペテンメイトにしましょうみたいなじゃあ決定みたいなやってたんで。
それでだからいつもせっせせっせとお便り送ってたんですけど。
ただやっぱりまあなんつうんですかね推しのポッドキャスターは月の裏側ですから実際に見ることはできないと思っておったわけですよ。
スピーカー 1
そしたら。
スピーカー 2
そしたらですよ。
そしたらあのポッドキャストウィーケンド最初に行った時はもう誰も知らなくてシールだけもらいに行ったんですけど。
知ってた顔見たことあったのはあの佐々木涼さんがいると思って。
もしかしたら喋ってたのもしかしたら誠さんとかだったのかなとかって後から。
スピーカー 1
まあ宇宙ですからね。
スピーカー 2
そんなぐらいちょうど女子大生ぐらいな感じぐらいの人がいたから。
スピーカー 1
年齢的には。
そうそう。
スピーカー 2
でもな声かけてあそこにはこう年とか晒してないんだよなと思って。
ちょっと行きづらいなみたいな。
スピーカー 1
なんかちょっとわかりますわかります。
スピーカー 2
寸劇を送り出したのもコペテンナイトからだったんですよ。
スピーカー 1
ちゃんとじゃあアダム13さんがそういう時送ってることをわかってなかったかもしれないですね。
スピーカー 2
一番最初に送ったのがタイトルにしてもらったんですよ。
水穂さんが教育実習から帰ってきたんで。
その話をパッと聞いた時に何か思い浮かんだんで教育実習お帰りって言ったら後ろに
その後ろにいる子はあれって言ったらサンプルリターンっていうやつを。
スピーカー 1
ホラー回で。
結構昔の回なんですね。
スピーカー 2
そうですね。
22年か3年ぐらいが最初に送ったやつで。
最初送った時にやばいかなと思ったら何かそれで。
スピーカー 1
あった?
スピーカー 2
ありました。
スピーカー 1
2022年8月14日の便り同時視聴告知ありサンプルリターンかっこホラー。
スピーカー 2
そうそうそう。
でサンプルリターンを送って。
その後に同時視聴会っていうのがあってみんなで一緒に
宝塚みたいな女の子もののあれを歌劇少女か。
それをみんなで一斉に見るっていうやりながらチャットで喋るっていう。
スピーカー 1
最高。
スピーカー 2
あれをやったんですね。
そこに参加してて。
その後にお便りでコペテンシナイトっていうのがあって。
2時間ぐらいYouTubeのライブでやったんですよ。
そこでお便りを読みながら喋るっていう感じで。
あの頃は私名乗ってなかったんで。
スピーカー 1
そうなったんですか。
スピーカー 2
5通のお便りを読んだ中でそのうち3通僕だったんで。
スピーカー 1
すごい確率。
スピーカー 2
そんなに送ってないんでしょうけど。
でもみんなこれはまずいなと思って。
全部長いんですよ。
スピーカー 1
バレた同じ人って。
スピーカー 2
バレないけどでもなんかバラバラに読んでくれちゃって。
いろんな人が長いお便りを送ってくるみたいな感じだと思うんですよね。
スピーカー 1
確かに認知としては。
スピーカー 2
でその後になんかやっぱ寸劇ものを送ったら。
だいたいマシュマロって書いてあるやつは私入ってるんですよ。
それでそれを見てしたら送った瞬間にXに誠さんが今送ったの誰って言って。
名乗るように。次から名乗るようにみたいな。
スピーカー 1
怖い瞬間ですね。ホラー界じゃないですか。
スピーカー 2
でも一応面白いから名前名乗るようにって言われたから分かりました。
あのなんかこう気の強い感じがまたいいじゃないですか。
それでそっから名乗るようになって。
寸劇も必ずコペテンナイトに送るときは必ず前段が短い寸劇なんですよ。
ほぼ全部。
ただ読んでいただくのは何通かに一回ぐらいなんで別にそんなにお便りコーナーをやるわけじゃないんですけど。
でまぁいいやって毎回のようにだから感覚的にはラジオリスナーですよね。
スピーカー 1
そうですよね。なんか瞬間的に。
スピーカー 2
そうだボツかどうかってことはあんまり気にせずポンポン出せるというか。
スピーカー 1
なんかそれぐらい気軽の方がコミュニケーションできていいですね。
スピーカー 2
そうですね。ただどういう人だと思われてるんだろうって。
スピーカー 1
でもあのこうやって科学系ポッドキャストとかポッドキャストリーサーって入ったのがコペテンナイトからっていうことは2022年ぐらいからなんですか?
スピーカー 2
そうですね。その頭ぐらいかな。
サイエントークスコペテンナイトが朝日新聞ポッドキャストにゲストで出たんですよ。
なるほど。
で神田さんがこの2つが面白いって言って朝日新聞でやったんですけどそこでコペテンナイトのお二人が自由さぶりが面白かった。
スピーカー 1
そうなったんだ。
スピーカー 2
レンさん結構真面目な感じでやってたんだけどやっぱりあの2人が本当自由で。
スピーカー 1
聞いてなかったなそれは。
スピーカー 2
あれ面白くて。でそこからポツポツと聞き始めて加工医してみたいなことだったんですけどね。
だからコペテンナイトは今でもたまにはちょっと今年とかお便りしてないんだよな。去年ぐらいまではポツポツ時々送ってましたけど別に用はないんですけど。
スピーカー 1
先生更新がちょっと止まっちゃってますからね。
スピーカー 2
もう2年ぐらい更新止まってますから。
スピーカー 1
24年5月の最後に。
スピーカー 2
そうですよね。だからたまに季節のご挨拶ということで元気ですかみたいな。
スピーカー 1
ご機嫌うかがいみたいな季節の。
スピーカー 2
そうそうやっぱりほらあのコペテンさんもそうですし他のアメコさんもそうですけどやっぱり陰性大変なんだよなって。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
それどころじゃないわなって思うじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね僕もこれ以上編集のキャパないんで。
スピーカー 2
いややっぱり博士家庭っていうのはそんなに大変なんだというと。でやっぱり高知って初めてこう病んでしまうような話を聞くじゃないですか。
大丈夫かなと思いながら頑張ってくださいという。
あとまあほらみつぽさんもこうやっぱりなんかそう業界関係みたいなあれでなんか制作会社みたいな感じだったりするのかなそっちじゃないですかね。
スピーカー 1
アカデミックの人だと思ってたんですけど。
スピーカー 2
アカデミックですか。
スピーカー 1
あんまりちゃんと知らないかも全部を全部僕も聞いてるわけじゃないのでコペテンないと。
スピーカー 2
そうだからまあ大変なお仕事でなんかいろいろとこう小道具というかいろんなもの作ったりとかっていうのもいろいろなんかその何時に合わせて作らなきゃみたいな話をしてたから。
だからただまあ本当に休みが全然ないとかそんな話があったからブラックな職場で大丈夫かなみたいな。
みんな若いから病んでなければいいけどなみたいに思ったりしましてね。
そんなところに出てきたヒヨケンさんがあったんでそのままコペテンさんのところに送っていたお便りのやつが今ちょうど手すきになったんで。
スピーカー 1
ちょうど今アクティブな番組の方に。
スピーカー 2
そうそうそうあのちょうどタツさんのツイッターかなんかを見ていたらタツさんもねサイエントークとのゲストのコラボで知って。
で今度そっちへ行ったらなんかあの理系上の話とか書いてあっていいお便りの話があってそのお便り会から聞いてなんだこの人たちはって。
こんななんかこうねポッドキャストで喜怒哀楽の出る人たちがいるのかと。
やっぱりこう笑って泣いて怒って飲んでみたいな。
スピーカー 1
喜怒哀楽がちゃんと伝わってきますからね。
スピーカー 2
もう酔っ払いがそのまま喋ったりする時もあるし。
スピーカー 1
ありましたありました。
スピーカー 2
もう3回に1回ぐらいは飲んでましたもんね前は。
3回2回下手すぎ2回に1回飲んでましたね。
スピーカー 1
なんかそこらへん結構ラフな時代もあったりとか。
なんか一緒になんかそのフェーズの変化っていうの楽しめる番組になってますよね。
スピーカー 2
そうですねあれもまたまさに人生史ですもんね。
スピーカー 1
うん確かに。
それこそサイエントークであのレンさんがエマさんと同棲を始めて結婚どうするみたいだでロンド行っちゃうみたいな話とか。
そこの話に結構まあキヨケンさんの日々の方針も通じる部分あるのかなって思いながら聞いてますね。
スピーカー 2
やっぱりねあの妊娠出産とかの話もそうだし。
もちろん海外行かれてるね皆さんの話とかっていうのはやっぱり新鮮というか何も関係ないだけに新鮮だったりする。
やっぱこういう世界があるんだっていうのはまあ言っちゃあれですけどこの年になって初めて知れたっていうのは面白いですよ。
スピーカー 1
その中でもでもサイモンさんみたいにあの共感していただける部分があったりとかもするし。
なんか共通点が出てくると面白いですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
それこそツンさんとこの本面白いですよとかこの本読んでみてみたいとかお互いにやれるとかね。
スピーカー 1
そう絶対普通に生活してたら出会えない人たちとそうやって関係が持てたりとかその人たちの世界を知れるっていう広がりがすごい楽しい。
し、そうやってコミュニケーション取れる気軽さっていうのもやっぱりアマチュアとか個人のポッドキャスターからできる敷居の低さなのかなって思ったり。
スピーカー 2
敷居の低さというとそうすると午後からですね、ぶつざく総会に行って。
スピーカー 1
そうイベントの話してたよ。
3月の15日の話でしたね。
スピーカー 2
雑居ビル、雑居ビルっていうか小さいオフィスビルみたいな池袋のところをですね、探して探して。
で、バルスさんとかともそのビルの近くで会って。
分かんないよどこだろうつってもうひたすら。
スピーカー 1
そんな難しいところなんですか?この池袋フレンズパーティーサンライズってところは。
スピーカー 2
地図で探しても、だからマップで見ても、あれここのはずだけど入るとこどこか分かんねーよみたいな。
スピーカー 1
そんな感じだったんですね。
スピーカー 2
近所のビルをあっちこっち探して。
リスナー3人でぐらいでこう上がってったら、狭いところをパカッと開けたら、ああみたいな。
スピーカー 1
なんか結構華やかですよね。
スピーカー 2
そしたらホームパーティーみたいな感じで。
だからどのくらいかな20畳くらいの大きさ、凸凹くらいの大きさでの部屋にこうテーブルがあってちょっとソファーがあってカウンターがあってみたいな感じで。
でそれで物部員の人と生物部の皆様とがもうお集まりな感じで。
スピーカー 1
でも全部で20人近くですよね。
そうですねマックス20人っていう風でしたからね。
スピーカー 2
でもうわきあいあいと。
知ってる方も当然ワラさんもご存知みたいな人が有名な人たちもいればいろんな人たちが。
スピーカー 1
そうですねグレさんとか確か大瀬に入ったかな。
スピーカー 2
グレさんとかね、美人姉さんとかね。
私の隣は早川さんとか結構ぶつざくでは出る名前ですよね。
スピーカー 2
結構そういう方とかが見えててそれで始まったんですけどやっぱりうまいなと思ったのはやっぱりね先生と呼んじゃいけないんだけどやっぱ先生なんですよね。
あの喋るのもそうだし、まず最初にプリントが配られて。
スピーカー 1
プリントが配られるんだ。
スピーカー 2
これここをちゃんとまず仏部のぶつざく2の投票の人気順位があるからそれを予想して後で答え合わせをしましょうと。
それはグループワークで。
グループワークなんだ。
一人4人。
スピーカー 1
一組みたいな感じで。
スピーカー 2
それで協力してやって構わないですからっていうことで。
それぞれ投票した時に書いてあるコメントだけがあって何に投票したかは書いていないんだけどそれを見て当てるっていうのをみんなでこう話しながらああでもないこうでもないやるんですよ。
私ぶつざく2全然知らなかったんで全部聞いて。
まああってはいるんで別にそれはそうなんですけど面白いんですよね。
それだけでなんかこうみんな仲良くなるというか。
スピーカー 1
上手いですね。
豊先生の授業ってそんな感じなのかな。
スピーカー 2
豊先生なのか白先生なのかあるくせに。
でそれを進めてその後がなんかねカフートっていうのかな。
アプリがあってKHOOTかな。
KHOOTカフートっていう。
スピーカー 1
学びの楽しさ新発見ってやつですね。
スピーカー 2
いわゆるなんていうんですかねあのテレビとかで言うとあのDボタンを押して赤赤。
スピーカー 1
緑か黄色かみたいな。
スピーカー 2
あれのネット版みたいな感じで。
スピーカー 1
へえそんなのあるんだ。
スピーカー 2
問題がパッと出てそれをどれかあってパッてやるわけですよ。
そうするとあのオールスター大感謝祭みたいな感じでやっぱりその合ってるかどうかとスピードで順位得点が出るんですよ。
でそれであの最初は例えば多摩動物園に行きましたけれどもこれは何市にあるって言って。
多摩市、宇宙市、日野市、八王子市みたいなのがパパって出たりする。
そういう感じのが次々いろんなのが出るんですね。
スピーカー 1
面白い。すごい。
スピーカー 2
それもやっぱ教育用のアプリなのでそれでみんなでこうやるじゃないですか。
で順位決めたりとか。
でその後にちょっと順番逆かもしれませんけどあのぶつざく2の図鑑。
手作りのすごい図鑑を。
スピーカー 1
準備されてましたよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ立派なやつ。
スピーカー 1
今ありますか手元に。
スピーカー 2
手元に?ちょっと待ってくださいよ。
スピーカー 1
Xで作られて届いたみたいなポスター僕も見てましたね。
すごいやっぱあの蓄積があるからすごいなって思いながら。
手作はすごいよな。
スピーカー 2
こういう。
スピーカー 1
かわいい。結構分厚いんですね。
スピーカー 2
だって100話分全部あるんですよ。
こういう感じで。
スピーカー 1
本当だイラストめっちゃついてる。
スピーカー 2
それを全部イラスト書いてそれを作ってもう中全部解説も書いてあって
それをトヨさんがグレさんにバーンって送って
グレさんが全部高越するという。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
それをものすごいスピードでなんか返してくるとか。
スピーカー 1
仏部員の皆さんすげー。
スピーカー 2
この字はこれが漢字変換間違ってるとかね。
それバンバン来るらしいんですよ。
スピーカー 1
さすがだな。固い仕事。
スピーカー 2
グレさんすげーなと思って。
スピーカー 1
そこの信頼関係もすごいですよね。リスナーさんとのコミュニティだったりとか。
スピーカー 2
そうそうそうやっぱりそこの強さがやっぱりあの番組の強さですね本当に。
スピーカー 1
それこそそのポッドキャストを通してそういう知らない世界を知るっていうのが一つありましたけど
いく作の方でグレさんとかってお仕事図鑑っていうコーナーで。
スピーカー 2
あれはすごかったっすよね。
スピーカー 1
博物館の中の話とかめちゃくちゃ面白かったです。
美術館の要はキュレーターとかですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いや話は面白いし話上手いし声いいし。
スピーカー 1
間違いないです。
スピーカー 2
すごいですよね。
スピーカー 1
あのシリーズは本当に色んな職業の人が出てるので
なんか本当聞いてて飽きないしそれこそ牛岡さん、増防さんももちろん出てますし。
やっぱりあのシロさんトヨさんの聞き方もすごい上手いから
なんかすごいアットホームな感じで
お互いあれ程度知ってる人同士のあれだけど
内話な感じもなく聞きやすくてすごいインタビューだなって思いながら聞いてました。
スピーカー 2
あとなんか卒業証書というかなんか証書みたいなものも
証状もなんか授与式があって
スピーカー 1
証状があったんですか。
スピーカー 2
全員にくれたんですよ。
スピーカー 1
かわいい会員証ではないですか。
スピーカー 2
会員証もくれました。
スピーカー 1
別なんだまたそれは。
スピーカー 2
会員証は会員証でなんか証状も用意してくれて
全部ちゃんと名前呼ばれながら順番に行くっていう
先生はすごい。
スピーカー 1
すごい楽しませ方がわかってる。
スピーカー 2
っていうか手間かかってる。
スピーカー 1
準備大変でしょうねこれ。
スピーカー 2
と思いますけどね。
スピーカー 1
なんか来てくれる人を本当に楽しませたいって感じが。
だってその今日ちょうど公開収録のBパートまで全部公開されてましたけど
むっちゃなんかワイワイ見出しながら答え合わせるとき
リアクションとかしながらなってるのを聞いてると
会場と一体感みたいなのがすごいあるのかなって思いながら聞いてました。
スピーカー 2
その証状授与まで終わってからから全部一通り終わってさあ撮るぞって話で
スピーカー 1
で今から撮りますよみたいな感じで。
スピーカー 2
そういう時系列だったんですね。
じゃあみんな集まって。
じゃあここでぶつざく寝よってみんなで一斉に行ってとかっていうのを撮ったりとか
なんか本当に新一線のラジオ番組のファンの集まりみたいなね。
スピーカー 1
そうですね。
いやーさすがですね。
スピーカー 2
さすがですよ本当に。
ただもう私とバルスさんはもうそれどころじゃございませんと。
もう次行かなきゃいけない。
スピーカー 1
時間が迫ってる。
スピーカー 2
もう6時だと。
スピーカー 1
池袋から東高野って遠いんですか?
あんまり僕位置関係わかんないんですけど。
スピーカー 2
ただ駅から駅だけじゃなくて駅から駅だとやっぱり20分ぐらいあれ行くんですよ。
スピーカー 1
そっから歩いて行かないといけないですもんね。
スピーカー 2
ただ歩いて歩いてたんで全体で40分ぐらい。
スピーカー 1
結構じゃあ離れてたんですね。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。
池袋は言っても町がでかいんでまあまあ行くんですよ。
で人混みをかき分けてみたいな。
バルシさんはね上から3メートルぐらい身長あるから別にいいんですけど。
スピーカー 1
言い下ろせるかな。
スピーカー 2
僕はちっぴこなんで。
ダメなんですね。
じゃあそれで2人で東中野雑談まで行って。
スピーカー 2
そしたら向こうも20人ぐらい人がもう来てて。
で中でレンさんと牛岡さん喋ってて。
ただ今回はなんかその扉も閉めずに開いたままで。
でなんか皆さんからなんかメモ書きみたいので。
スピーカー 1
お便り送るみたいな。
スピーカー 2
そうそう当日にお便りをそれを読みながら質問とかに答えたりとかっていうのをやっていると。
まあだから皆さんさすがだなと思いながら面白い話をなんか次々と出されてましたよ。
ちなみに私はもうそういうあの瞬発力がない。
スピーカー 1
しっかり書かれますからね準備をして。
スピーカー 2
てか思いつかないと書けない人なんで。
スピーカー 1
分かります。
スピーカー 2
ただいろんな人とお話ができたんで。
でポッドキャストほとんどやってる人方の方が圧倒的に多いのかな。
僕とかバルスさんみたいに聞いてる聞きせんという人はそんなにいないかもしれないですけど。
でもまあ向こうの話が結構あのいつもだともっと聞こえないんですけど開けっぱなししてるおかげでまあまあ聞こえたんで。
あとはあれだ。
今回貸切だったんで。
スピーカー 1
そうだったんですねじゃあ店中に流せるってやつですか。
スピーカー 2
そうですねだいたい。でも貸切だったと言っても全然なんか外人さんかなんかが来ましたね。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
何やってるんですかみたいな。
有名なポッドキャスターなんですみたいなやってましたけど。
スピーカー 1
だってなんかバルスさんが中にいた人はあんまりお二人のトーク聞いてなかったみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかXでおっしゃってたような。
スピーカー 2
そこでもだいたい外にいるとそこまでは聞きづらいしみんな喋ってるからあんまり聞かないですよね。
スピーカー 1
あそうなんですね。
スピーカー 2
僕もそうですね割とツンさんとかで喋ってたような気がしますけども。
スピーカー 1
なんかイロメガネの人がいっぱい。
ギッサンとかもかな。
スピーカー 2
ギッサンさんがね。
とウシワカさんとツンさんとあれもう一人くらいいたよね。
で最後なんかそっちでみんなパパパッとこう集まってなんか今後のポッドキャスターのことのこういろんなもん。
なんかまあポッドキャスト研究室らしい話題ですよ。
割と真面目な話題を。
ギッサンともいっぱい結構喋れましたしね良かったですよ。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
会った瞬間にあの番組でまにまにさんでやってた本をさっと出して今読んでるとこですよみたいな。
スピーカー 1
あそう紹介された本をなんか持ってらっしゃったんですよね。
スピーカー 2
たまたま読んでいってたんでそうそうそうそれやったらまあ喜んでいただいて。
スピーカー 1
嬉しいですよ。
スピーカー 2
でもやっぱりなんかねそれがあるおかげで本当に楽しいです。
感想をいろいろそこで話したりとかもできるし。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 2
やっぱりまあ影響を受けますしね。
この間リアルホームルームでもねお会いはしてるのであれですけど。
まにまにさんにも一回お便りはでもさせていただいたんですよね。
スピーカー 1
そうだったんですね。
スピーカー 2
感想?サムアンヘルツっていう漫画があってそれを紹介されてたんですぐにそれを買って。
で読んだんですよって話して。
いいですね。
同じラジオを好きな男女が両思いみたいな、両片思いみたいな話なんでってことで。
僕もちょうど同じポッドキャストを聞いている高校生のっていうのをちょうど書いてたんで。
スピーカー 1
なんかあった気がする。どこで出しましたっけ?
スピーカー 2
それは工業高校の業部に出したんですよ。
スピーカー 1
そっかそっか。お便り読んでる回かこの間の。
スピーカー 2
あまりにも読み方が読み方だったんで話の内容が頭に入りにくいんですけど。
スピーカー 1
厳禁されてたやつだ。
スピーカー 2
なんですけどリアルホームルームの翌日っていう設定でスタートするやつだったんで。
リアルホームルームの次の日に出したんです。次の日とかすぐに出したんですよ。
いつお便り来るかなと思ってしたら、そこに連続するストーリーっていうのを全部作ってたんですね。
一応そっから初デートみたいな話をずっと書いて、ただクリスマスの話だったんだけど、
いつ頃かなと思ったら1月になるか2月になるかみたいな。
スピーカー 1
季節は過ぎていく。
スピーカー 2
そうなんです。一応待ってたんで。
ただお便りにするにはちょっと長すぎたんで、時数で言うと7000とかあったんで、
僕のやつがね、これはお便りじゃなくてそのまま小説にして出そうという感じでしたら、
あれはあれでよかったかなっていう感じですよね。
その前に一回夏にも出したんですけど、それはひよけんさんの方に最初お便りしようと思ったのがあって、
スピーカー 2
ちぃさんの声っていうのがやっぱり魅力的じゃないですか。
結構ね、2人ともそうなんだけど、ちぃさんがやってるの芝居が妙に上手いと。
なんかセリフ言わせるといいなっていう話で、
僕もツイッターでなんか少年の声みたいな、アニメの少年の声とかやったら合うよねって話し合いそうっていうことを書いたら、
じゃあ送ってくださいねみたいにやったから、
小学生の男女の淡い恋みたいなのを書き始めたら、
これもどんどん長くなってしまったんで、
ダメだと思って。
スピーカー 1
セレノートの小説が17年目の自由研究が始まるんでしたっけ?
スピーカー 2
これもなんかそんなような、小学校で別れて争いになってから再会するっていう。
スピーカー 1
ちゃんと母ちゃんになってる。
スピーカー 2
ちゃんと母ちゃんと父になってる。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
というのを書かせてもらったんですが、
でも母ちゃんとか父とか、だから一応はじさんにはこういう名前で出しますけど大丈夫ですかねみたいなのを書いてあったんですけど、
こんなに妊娠中に大変なことになってるとは思わずですね、
お気楽にですね、忙しくてそれどころじゃねえだろうみたいなところ。
あとはまあ、研究内容とか言っても理系の研究なんかわかんねえよと思って、
途中から途中まで帰ったんですけど、
で、分転することにして、
途中で分転した人にして、社会科学にしようと思って。
スピーカー 1
チラッと見えてくる人がいますよ。
ナイちゃんがみんな隠れする。
スピーカー 2
社会科学系の人にしちゃえばいいかなって、やっぱそっちならばまあこっちも研究内容とかわかんなくはないから、
一応いろんなことを気にしながら。
スピーカー 1
でもなんかこういう、ポッドキャストからこういうストーリーが、こういう小説ができるの、
僕ちょっとこれリアルタイムにはちゃんとフォローできてなかったんですけど、
すごい。ちょっと後でちゃんと読ませていただきます。
スピーカー 2
面白そう。
いやまあ面白いかどうかはともかく、やっぱりその長さのやつって今まで書いたことなかったんで、
小説なんていうのは基本ほぼ書いたことがないですから。
スピーカー 1
デビュー作なんですね。
スピーカー 2
だからまあ考えてみたら相当に知説ですけど、やっぱりだんだん慣れてはきたかな。
スピーカー 1
そっからショートショートが続いたりとかしますもんね。
スピーカー 2
そうそう、こないだあの何でしたっけ、なんかね男と女がピロートークじゃない、なんかベッドサイドで話してるようなやつを1個書いたんですけど。
スピーカー 1
アダムとイブの夜かな。
スピーカー 2
アダムとイブの夜ですね。
これはバリア。
スピーカー 1
川系ポッドキャストの日2月のやつでしたね。
スピーカー 2
はい、それに合わせて出したというやつですね。
なんか数学の何でしたっけ、スーさん? (正しくは「すい」さんでした。すみませんbyアダム13さん)
スピーカー 1
はいはい、あのボイシーで配信されてる。
スピーカー 2
ボイシーでされてる。
あの方がちょっとそういうストーリー仕立てにして、
スピーカー 1
ノートでやられてましたね。
スピーカー 2
書かれてたんで。
だから、そういう表現の仕方でやるっていうのもあるんですね、みたいなことはちょっとコメントを書いて自分でもなんか書いてみようと思って。
スピーカー 1
そっから繋がってくるんですね、ここに。
スピーカー 2
自分のものを書いて、これは別にもう他にもいくつにも言ってるんでいいんですけど、自分のジェンダー的なものをある程度表に出した方がやりやすいなっていうのもあって。
で、つんさんのところにまた出して。
スピーカー 1
そうですね、認知画で話されてましたね。
スピーカー 2
そうですね、恋工事でも似たようなことは喋ってましたけど。
スピーカー 1
ああ、そうだったんだ。
そうですね、恋工事ばっかり出ますもんね。
スピーカー 2
そうそう、あれはいいんですよねって感じで。
スピーカー 1
あれもだってハチさんのコラボからですよね。
スピーカー 2
いや、つんさん、そうそうそう、それはそうですね。
その前につんさんのところでやつでリーちゃんさんを知って。
スピーカー 1
はいはいはい、飛び降りるのお味見。
これはいいって言って、したらもうハチさんがこっちに出るって言って、出るんですかって思ったら、一言言ったら、いや、アダムさんは聞かない方がいいと思って。
そう、それ言いました。そのX言いました。
面白いと思って。
そうやね、本当に。
スピーカー 2
親戚のおじさんに聞かれたような内容じゃないですよね。
スピーカー 1
そうですね、今まで聞いたことのないハチさんのお話でした。
スピーカー 2
でもリアリティがあっていいなと思って。
スピーカー 1
うん、なんか人間だなってちゃんと思えますよね。
はいはいはい、だからそういうのがたまに垣間見れると面白いし、恋工事に関しては全く自分とはどう考えても接点がないところがやっぱり面白みで。
そうですね。
だけど、共感できないんだけど、なぜかって、つんさんにも言ってたんですけど、いや、なんで聞いてるのかわかんないですけど、なぜかリーチャーさんのバイト歴とか聞いてたりするんですよね。
スピーカー 2
なんでこれを聞いてんだろうとか思うんですけどね、みたいな。
面白いんでしょみたいな。
スピーカー 1
なんかあの、性癖曝露会とかいろいろありますけど。
スピーカー 2
はいはい。でもあれを聞きながら、自分だったらこうだよなとかっていうのを考えたりする?
浮気はどこからとか言ったら、私の浮気はどこから?みたいな。
スピーカー 1
風邪薬みたいに。
スピーカー 2
喉からみたいなのがあるんですけど。
あの、どっからかもそうだしなんとかが、いろんなことを聞くと、あの質問結構面白いですからね。
みなさんどういうことを考えてるのかとかいうのを一緒に体験するとか、でも2人で話してるのも結構面白いですしね。
スピーカー 1
あとリーチャーさんが特にフットワーク軽いじゃないですか。他の番組にいろいろ出たりとか、実際自分の番組に連れてきたりとか、呼んできたりとかって。
なんかそこからはまたいろいろ聞けない話が、未知の世界がまた垣間見えそうですよね。
スピーカー 2
そう、やっぱ面白いですね。
なんかね、その一つ起点になるフットワークの軽い人がいると、やっぱりそこで、それはれんさんであり、はちさんであり、
スピーカー 1
ウシワカさんであり。
スピーカー 2
うん、ウシワカさんであり。やっぱりそこから広がってきて聞き始めるっていうのが結構必ずありますからね、起点になって。
スピーカー 1
そうですよね。だからなんか、ポッドキャストの世界って広いようで狭かったりもするので、
なんかその中で、お互いに生き生きにおって、お互いに新しい世界を紹介できたりすると、
なんかすごい聞いてる僕らからしても、楽しみ方が増えていいのかなって思ったりします。
スピーカー 2
そう、めちゃくちゃ狭いようで広いようで、でもいっぱい聞いたつもりがやっぱり狭くてですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あの、ポッドキャストウィーケンドとか、今回も発表されたじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、5月に。
スピーカー 2
で、出展ブースねって言って、まあ聞いてないですけどね。
スピーカー 1
そう、知らない番組めちゃくちゃありますよね。
スピーカー 2
だから、ある程度予習していったほうが多分面白いだろうし、できることだったら1回ぐらいなんか送ってみたいな。
多分、認知してもらったら全然楽しさ違うだろうなとは思うんですよ。
スピーカー 1
僕も今だから、出展する番組さんで寺院を出すっていう番組さんがあって、
それで今お便り募集しているので、3月いっぱい募集しているっていうので、僕も今ちまちま書いてます。
僕はね、今土曜の魚って番組にお便りを出そうとしているんですけど、
1月のこの四流の録音部で紹介している番組なんですけど、
あなたの土曜日を教えてくださいっていうお題で、500字ぐらいでみたいな感じで募集が今あるので、
さあどう書こうかなって思って、今準備してます。
スピーカー 2
500字か。実はだいぶ定まなきゃな。
スピーカー 1
でも、やっぱり他にも知っている番組さん出るじゃないですか。工業高校農業部だったり、ニュラジシカリ、シャラクサさん達シカリ。
スピーカー 2
シャラクサさんが出るとは思わなかったですけどね。
スピーカー 1
ちゃんと二次募集ですかあれは。昨日一昨日ぐらいで発表されたやつでちゃんと通ってましたけど。
スピーカー 2
人見知りじゃなかったんかいみたいな話です。
スピーカー 1
でもなんか1回目から出してたみたいですよ。
あ、そうなんですか。
そうそう、通らなかったって言ってて。
やっぱ川上さんのサンダルとか売るんじゃないですか。足の裏。
スピーカー 2
古着屋ではなくてですね。
スピーカー 1
あと首に巻く氷嚢とか。
スピーカー 2
氷嚢か。それは普通の売り物だから。
スピーカー 1
革の巾着とかね。
スピーカー 2
革の巾着あれですね。2、3万円するんですよね。
スピーカー 1
そうかするんですかね。
スピーカー 2
結構高いですよ。2万円いくらかな。
スピーカー 1
なんかでもその70何番組出展することが発表されていると思うんですけど。
知ってる番組の近所に来た番組とせっかくだからコミュニケーション取れるようにっていう気持ちもありますね。
スピーカー 2
そうだお便り1回も出したことないんですけど。これだと映るかな。映んないか。
スピーカー 1
映んないですね。見えない。
見えないか。切ればいいのかな。
スピーカー 2
ここには中二の魂100までって書いてあるわけです。
スピーカー 1
中100!
スピーカー 2
河野さん2回ぐらいご一緒したことあるんですけど。
雑談で1回と西麻布のポッドキャストバーで。
公開収録でお会いしてるんですし。
そこでも見せてはいるんですけど。
あまり表に名前を出したりお伝えしたりしたことないと思うんで。
一応このシール貼ってますよみたいな。
スピーカー 1
嬉しいですよね。そういうの。
だから僕も会社でこれをフラッと出してると何ですかそれはと言われるんですね。
スピーカー 2
だってお前は60にしていまだに頭の中中二かと。
スピーカー 1
確かにそのまま文章を受け取ったら。
スピーカー 2
そうですよね。だから前もちょっとちらっと2つスマホ僕は持ち歩いてるんですけど。
1個は探すためなんですけどまあそれはいいとして。
スピーカー 1
便利ですからね。
スピーカー 2
そこに入れたのは工業高校農業部の名刺なんですよ。
スピーカー 1
かっこいいです。
スピーカー 2
それをツイッターでも言いましたけど落としたそれを図書館に忘れた時に後で取りに行ってスマホを忘れたんです。
色は青ですかねって何か他に特徴は何か入ってます?
名刺が入っていてですね。工業高校農業部という名前で。
スピーカー 1
間違いないですね。
口にするとちょっと。
スピーカー 2
絶対何かの名刺だと思われたでしょうね本当に。
スピーカー 1
そうですよね。そういう何かコモンの先生かなみたいな。
スピーカー 2
多分会社でも何かそういうようなのがあんのかなとか。
これがですよもう1台の方を持ってって何が入ってますかって。
中二の魂100までなんですけど。
スピーカー 1
なんか座右の銘みたいにも見えますよね。
スピーカー 2
痛いおじいさんだと思われるだけじゃないですか。
確かに。
スピーカー 1
なんかあのポッドキャスト番組のタイトルとして捉えた時はすごい良いタイトルだなって思うんですけど。
その前提条件がないと。
確かにな。
中百もあの音質がだいぶ最近グッと良くなったじゃないですか。
トラック、P4、マイクスとか何かに変えて。
スピーカー 2
最近音がいいなと思っているのはそこなのか。
スピーカー 1
僕は正直言うと昔はちょっと音質でちょっとドロップアウトしてた時があったので中百は。
スピーカー 2
まさにそうなんですけど。
スピーカー 1
そうやっぱりそこが大事だなって改めて思いますね。面白いのにっていう。
スピーカー 2
あとSpotifyでは聞けるけどAppleはないんじゃなかったかな。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
なんか私のアプリでは検索ができなくて。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
Spotifyだけだとあんまり毎回はちょっと聞きづらかったりしたんですよね。
検索が悪いのかな。
スピーカー 1
どうだろう。
全画半画とかあるかもしれないですね。数字入ってると。
スピーカー 2
でもなんかねうまく探せなかったんですよね。
結構そういう方もあってちょっとSpotifyだけっていうのになると私あんまり聞けなかったりするんですよね。
最近リスンドも自分で使ってるアプリを一回公表したら
イトリオさんから言ったのかな。リスンのやつはっていうからリスンのは聞けないんじゃないですかねって調べてみたら
リスンってRSSのURLをコピペすればこれでいけるんだと思って。
だからちゃんと4流の録音部も入れましたよ。
スピーカー 1
でもこの3月15日の話だけでもう1時間半。
スピーカー 2
他の話も入れてるからまだね。
3月のポッドキャスターの話もほぼ終わってるようなもんで。
スピーカー 1
じゃあちょっと僕から1個だけアナムさんのライブラリーを増やす紹介をちょっとだけさせてもらってもいいですか。
ちょっと短くなんですけど紹介したいのは
2026年3月3日に配信されたティータイムの探求心という番組でシャープル88夢で課題解決っていうエピソードになるんですけど
ティータイムの探求心って番組ってご存知ですか。
スピーカー 2
名前だけですね。
スピーカー 1
科学系のポッドキャストではあるんですけど。
スピーカー 2
科学系ポッドキャストの日でも出てます。
スピーカー 1
たまーにって感じですね。毎回は出てない感じですね。
アメリカにお住まいの女性2人が最近の論文を持ち寄ってこんな論文あったんだけどって感じで紹介していく番組なんです。
ひょっとしたらサイエンスポッドとかって聞かれてますよね。
スピーカー 2
サイエンスのポッドですよね。
はい、聞いてます。
スピーカー 1
レイさんが一人でやってますけど、あれの2人版みたいな感じでもうちょっとでもカジュアルな感じで
最近の論文でこんなのがあってみたいな話をするんですけど、突っ込みが甘いんですよこの2人。
スピーカー 2
ティータイムの探求心、高読入れてきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。ティータイムの探求心は僕は結構昔から好きで、昔と言っても1年ぐらいですけど好きで聞いていて
サイエンスポッドとかちゃんとレイさんがしっかり紹介してくださる感じですけど
本当にこの論文があってここ謎なんだけどみたいな話とかを気軽にしてくれるんですよ。
例えばこの夢で課題解決っていうのは名刺勤務っていう今夢見てるなって思いながらも
その夢の内容を自分である程度操作できるような
そういう人たちにいろんな条件でハズルをさせるんだったかな確か
スピーカー 1
そうやっていろんな条件付けとかをしたときに
課題解決能力は夢で前提となるようなハズルでヒントみたいなのを与えたときに
じゃあ起きてもらってもう1回解いてもらったら
課題解決能力が向上するとかみたいな論文を紹介されてるんですけど
ちゃんと内容はこの今僕がちょっとメモなしで話してしまったので
このエピソードを聞いていただければと思うんですけど
それに対してお二人が心理学実験って報酬があったりするんですけど被験者の方に
この論文には報酬額が書いてあって
1週間夢日記を書いて提出すると10ドルもらえるとか
実際参加すると20ドルもらえるみたいに
安くないみたいなツッコミを入れたりだとか
スピーカー 2
そんなに身体にも影響するような話?そうでもないですよね
スピーカー 1
そうでもないんですけどただいろんな器具を取り付けて寝なくちゃいけなくて
しかも研究室みたいな用意されたところで寝ないといけないみたいな
でまたその後ちょっとフォローアップで宿題みたいなのがあったりとか
結構めんどくさそうなんですけど
報酬安そうみたいなやつとか
あとこの実験をするにあたって映画を見る時間が寝る前に設けられて
その夢にダイブするような映画インセクションとかっていうのを
謎に見てるんだけどみたいな
スピーカー 2
これなんだろうみたいなこの時間なにみたいな
スピーカー 1
最終的に私は絶対私は参加しない夢は普通に楽しみたいみたいな感じで終わってるんですけど
スピーカー 2
結構めんどくさいですね確かに
よくでもそれで夢見れるのかな人によっても違いそうな気がしますよね
スピーカー 1
見やすいそうやって操作できるような夢を見やすい人をあえて選んできてるので
そこの前提はあるのかなって感じはしますけど
スピーカー 2
夢見そうだったら寝てる間にそこで映画かけておいてくれた方が絶対その夢になりますよね
スピーカー 1
そうまさにそういう話をしていて例えばなんか横でパトカーとか通ったらパトカー出てきそうとか
スピーカー 2
そう出てきますよねなんか
よくテレビつけたまんま寝ちゃったりするとそういうことありますもんね
スピーカー 1
ありますよね
なんかわざわざそれを実験でされたいかと思う
スピーカー 2
いやでも面白いっちゃ面白いですね
スピーカー 1
そうなんかそういうあのネットの記事とかとその分かった内容をすごい大げさにキャッチに書いたりするんですけど
でも実際これ選んでる人こうじゃないとかこの実験ここが落とし穴じゃないみたいなこととか
カジュアルにすごい話しててこれってあの例えば大学生でこれから研究やるぞって子が
ちゃんと論文を鵜呑みせず批判的に読む訓練のなんかめちゃくちゃいい番組だと思うんですよ
やっぱり科学論文って書いてあること全部正しそうに思えるんですけど
意外とそうでもないこれってなんかすごい特別な条件を抽出してるよねみたいなことがあったりするもんね
スピーカー 2
でもあれですか論文って言ったらポッドでじゃなくてちゃんと表に出て定く結んでるようなやつってことですね
スピーカー 1
それでも全然あります
なんかそういうちゃんとした読み方みたいなのがこうやって読んだら批判的に読めるんだとか
こういう突っ込みの仕方あるんだっていうのが学べて
いいですしそもそもこの2人のそれこそコンビのトークっていうのが面白いんですよ
ベースがそもそも
スピーカー 2
それはまあだいたい女性2人ってのが面白いですからね
スピーカー 1
そうでまあこうやって論文紹介する系の番組っていくつかあって
サイエンスポットもそうですし
僕あとポッドサイエンティストっていう番組もすごい好きで聞いてるんですけど
スピーカー 2
そうですね確かに
スピーカー 1
ちょっと難しめかと思うんですけど
なんかその2つの番組が何か科学のツアーガイドで印刷の先生って感じだとしたら
このTタイムの探求者一緒にツアーに参加してるおしゃべりの2人みたいな
ここってでもこうじゃないみたいなことを言ってるような2人みたいな感じがして
スピーカー 2
そうですねでも論文限定ですか
サイエンスニュース的なプレス発表みたいなところから来てるとかっていうのもあるんですか
スピーカー 1
そうですねプレス発表の元となっている論文を探していくみたいな
やっぱり一番最初の一時情報って論文のことが多いので
なんで記事でとかXで見つけたなんかキャッチーな情報を辿っていって
でも元論文こうじゃないみたいな
とかでこれは本当にすごいかもしれないとか
聞いたことないどこで探してくるんだって思うような論文がいっぱい出てきて
もう一つ親切なのがちゃんと大学とかに所属してない人に見れるような
論文を選んでくれるんですよ
オープンアクセスって言い方をするんですけど
例えば普通に暮らしてたらネイチャーって中見れないんですけど
でもこの2人はちゃんと見れる論文をチョイスしてくれるので
なんかそれもすごいユーザーフレンドリー
スピーカー 2
大体見れないですよね
前より見れなくなった論文データベース
私は見るのはほとんど日本語のですけど
なんか見れなくなってるような気がする
前結構データベース見れたんだけどなと思って
スピーカー 1
C2とかでたどれたりしましたよね
スピーカー 2
文系モノのやつなんかでもよく社会学系とか
あの辺のやつは見てましたけど
でも見れるやつを選んでくれるんだったらありがたいですよね
でも英語論文にしてもテキストベースになってるんだったら
今ほぼ要約もできるし
翻訳もかなりやってくれるし
スピーカー 1
ただやっぱりそこで翻訳をして
なるほどこうなんだすごい研究だなで終わらないのがやっぱりこの2人なので
そこってすごい研究者の能力でもものすごい必要な部分ですし
なんか論文を楽しむ楽しみ方の一つだと思うんですよそういうのって
新しくこういうことができましたバーンで終わらせずに
でもこうなんじゃないのかなとかで考えるのはすごい面白いことなので
なんかそういう楽しみ方を一緒に楽しんでくれる2人だなって思って
僕も今お茶飲んでるんですけど
このTタイムの探求心で毎回初めに飲んでるお茶を紹介するんですけど
今僕はこのTタイムの探求心で紹介されている
ハーニー&サンズっていうアメリカのメーカーのお茶を今
アールグレイをたしなみながらお話しさせていただいています
スピーカー 2
意外と聞いてるのもそうですけど聞かなくなってるやつもそれなりでありますからね
スピーカー 1
わかります紹介していただいたりしてもなかなか
聞き続けないのもあったりもしますしね
スピーカー 2
言うてもはいまあそこはもう本とかと一緒で好みですから
スピーカー 1
タイミングにもよりますしね
僕もサイエントークながら聞いてない機会もあったりするので
スピーカー 2
サイエントークも最初にこんなこと言っちゃうやつですけど
最初聞いた時にとりあえず知識として聞いとくかみたいな感じで聞いてましたけど
そこまでそんなにハマってはいなくて
そしたら伝説の50回のお便りでですね
結構パーソナルな話がいっぱい出たりとか
あの辺で1回目のエマさんがスマホをなくした話とか
スマホをなくしたんだけどあの時はレンさんがムッとしてて話しかけられない状態で
探しに行ったけどみたいなしたら見つかってなんちゃらみたいな話が
スピーカー 1
ようなくなりますしね
スピーカー 2
毎回あの頃の関係性がまた独特ちょっと違う
でなんだっけビーズのウルトラ4だっけみたいな
あの辺からなんですよ
知的でクールなお姉さんだったのが
スピーカー 1
音ボケ姫になってしまったというか
スピーカー 2
おや?
とんだ面白い人だったっていうのが
スピーカー 1
確かにその辺からエマさんのパーソナルが分かってき始めましたよね
スピーカー 2
あの辺から画前面白くなってきて人生史始まったって僕は言っても
科学系のことに関しての感想のタイトルほぼ出したことないですもんね
スピーカー 1
そうなんですか
スピーカー 2
だって分かんない
いやというかあそこばっかりは
あんまりそれに関してこういうふうに思いましたっていうほどのことは
ああそうなんですかまでじゃないですか
スピーカー 1
知りませんでしたとか
スピーカー 2
そうそうそうだからああこうなんですねって初めて知りましたっては思うんですけど
それ以上面白いって言いようがない
スピーカー 1
言葉がちょっと難しいですね限りがありますよね
スピーカー 2
だけどやっぱこういうふうに
レンさんもそれを狙って人生史をやってるわけですけど
お話を聞く限りはでもやっぱりそういうところでやっぱりみんな
聞かれるのは科学系の話が多いけれどお便り書くのは人生史が多いってレンさんも言ってますから
そういうことなんでしょうねっていう
スピーカー 1
やっぱりなんか人間性知りたいっていうのはすごいあるのかなって思います
そのミンチが出た回もそうですけどレンさんが
スピーカー 2
あれの反響とかもすごかったですし
スピーカー 1
なんかやっぱり普段科学の話をしてるけど誰がどう話してるのかがやっぱり知りたい
スピーカー 2
でこの人が話してるからきっと面白いんだろうっていうのが多分集まってくると集積されてくると思うんですよね
そうですねやっぱり知識より知識のものがメインになるのはそれはそれで全然いいんですけど
例えば阿部剛さんなんかだと比較的仕事的なことともうちょっとバックボーンで生活のことだったりとか
スピーカー 2
っていうところが2回に分けてとかねそんな感じでやってるとやっぱり人となりとというのがそういうのが見えてきて面白い部分があって
科学系だとサイエンスラバーがそんな感じで
研究のことをやって2回目のところでその今まで老いたちでこんな風に研究者になりましたみたいなことをやったりとか
今はもうちょっと配信止まっちゃってるんで
スピーカー 1
すいません工事中なんで今
スピーカー 2
いやー楽しみなんですよと小池さんとかには言ってたんですけど帰ってきましたけど
スピーカー 1
まあねサイエンスラバーも去年賞とかももらったりしているのでまた復活するのが楽しみですけどね
スピーカー 2
そうですねあのあの2人でなってほしいなぁとは思っているんですけれども
こればっかりはね
スピーカー 1
分からないですからね
スピーカー 2
分からないことなんではい
そうですねこんなに絡んでるのにあんまりそういうやっぱりねリアルがしょうがないですからね
そうはお会いしたことないですからね本当日本のそのチーズさんとないちゃんさん以外は日本にいる人あったことないんで
スピーカー 1
ウシワカさんもzoomでしか見たことないので
想像上の生き物と一緒です
スピーカー 2
そんな不思議な生き物ってことですよね
スピーカー 1
あの怖い不思議な生き物がいるんだって
スピーカー 2
僕から見たらあのチーハンみたいなもんですよね
スピーカー 1
そうですねそうですね
スピーカー 2
可愛いポケモンみたいな
スピーカー 1
そっかでもなんかこれから好きな番組が増えていったりとかリスナーさんとの繋がりが増えてくる
もっとなんかまた会えたねっていう人が増えてきて
なんかそこはいいですね雪だるま式に増えていって
またなんかコミュニティができてみたいな
なかなか社会人になると友達できないなって僕も思ってたんですけど
なんかこうやって趣味で繋がれるのすごいなって思います
スピーカー 2
だからね今まではこうだんだん一人一人とこう去っていくだんだん孤独になっていく人生でございましたけれども
ここでなんか急にこう妙に知り合い知ってる人が増えてきたっていうのがまた楽しいわけで
リスナー同士のコミュニティもねだんだんできてきてるし
好かれるか嫌われるかはともかくとして
とりあえずまあこっちもしがみついておけば楽しい人生になるだろうというか
独居老人にはならずに済むというか
スピーカー 1
これからひょっとしたら出てくる家にも出てくださいよってなるかもしれないですよバルスさんみたいに
スピーカー 2
バルスさんはいいんですよ
彼はだってもう工業広報農業部のデータセンターですから
スピーカー 1
でも今あのゆいさんの番組出てますね今シリーズで
マイウィンドゥって番組があるんですけど
マイウィンドゥに今3回分配信される予定の1回目が今出て多分今週2回目が出るんじゃないかな
スピーカー 2
全部出てるんですかすごい
スピーカー 1
そうですねそのバルスさんとの2人の対談を3回に分けて配信3週に分けて配信みたいな感じだと思うんですけど
マイウィンドゥをポッドキャストゆいっていうのありましたよ哲学
スピーカー 1
それですそれで今巨人のお茶会ってやつで
スピーカー 2
バルスさん出てます巨人は彼ですね
スピーカー 1
3メートルある人です
バルスさんを2回目のポッドキャストって4年のコモに出た後の2回目って
おっしゃってましただからこれ聞いたらあれですよギッサンから連絡くるかもしれないですよ
スピーカー 2
すごいな皆さん
スピーカー 1
ニラジもゲスト募集してるんでよく
スピーカー 2
バルスさんも自分でやればいいのにってよく私も言いますけどね
そういうことみんなでお互いに言われてるとやればいいのにって
スピーカー 1
初めてポッドキャストに出ていただいたということでこうやってゲストとして出てくださったということで
どうでしたか実際こういうポッドキャストに出てくるって
リスナー側から飛び越えて
スピーカー 2
この拡張高い番組に出させていただいたのはいいんですけど
いいのかと
レンさんとか出てるんだぞって
スピーカー 1
でもバルスさんも出てますから
スピーカー 2
言ってるじゃないですかバルスさんはデータセンターですから別にいいんです
バルスさんは機能で呼ばれてるんですから
スピーカー 1
カビ回を決めるっていう回だったんでねあの時は
スピーカー 2
私はほらもうなんでもないですからただのオイボールですから
スピーカー 1
3月15日というポッドキャスト回においてすごく熱い1日っていうのを
熱気をちゃんと押す分けしていただいて
めちゃくちゃ今僕汗かいてます部屋が熱いのもあるんですけど
熱気が伝わってきました
スピーカー 2
余計な音立てちゃいけないかと思って暖房消しちゃったから
逆にちょっと寒いぐらいですけど
スピーカー 2
全然でも話がめちゃめちゃ面白かったんで
だから今一番会いたいポッドキャスターに
スピーカー 1
そんなこと言ってくださってありがとうございます
スピーカー 2
思った以上にやっぱりさすがだなと思って
スピーカー 1
そうでしたか
スピーカー 2
これなんかもう話が全然続かなかったらどうしようとか
スピーカー 1
間が空いちゃったりして気まずい時間が流れたりとか
スピーカー 2
でもおかげで3月15日も3月18日もロスにならなかったというね
3月15日次の日の月曜日の朝もドヨヨンでしたけど
でもまあ今週末まであるんだと思うから
スピーカー 1
そしてこの感じはまた来年にも繋がっていきますからね
また来年のアーバード応援するぞ
スピーカー 2
応援しますよ
たぶんでもアーバードなんかとは全然違う形かもしれないけど
きっとメジャーになるとこはメジャーになっていくだろうなと
ゆるげんなんかも水曽さんとかってテレビとか出まくってるじゃないですか
スピーカー 1
そうなんですね
スピーカー 2
ニュースのコメンテーターみたいなやつとか
いろんなとこでゲストになったりとか
やっぱり使いやすい
大手出版社の社員っていうのもあるから
今日の工業高校農業部の話でも出てたじゃないですか
やっぱり素情のはっきりしてる人はテレビ局は出しやすいと
インフルエンサーでもなんでもやっぱり裏に何をやってる人が
分かりにくい人は使いづらいと
堀本さんの方が使いにくいかもしれないですね
スピーカー 1
作家として
スピーカー 2
企業としてちゃんとそこに勤めてると
やっぱり変なつながりはないだろうとか
その辺のことが分かりやすいんでしょうね
スピーカー 1
そうですね
コメントに根拠もあるし
信憑性っていうのもありますよねちゃんと
スピーカー 2
だからアカデミアの人なんかだったら当然いいし
れんさんの場合は顔出しができないから
だから地上波ラジオとか
スピーカー 1
そうですねもう何個か出てますよね既に
番組名忘れちゃいましたけど
スピーカー 2
音楽の話をするラジオを出てましたよね
あれはポッドキャストだけですから
スピーカー 1
あれポッドキャストだけですか?
スピーカー 2
東京ミュージックインスティティュートは
1回だけ2回に分けてから
スピーカー 1
前半後半でしたよね
スピーカー 2
そうそうそう出ましたね
東京ミュージックインスティティュートは
一番最近お便り出したな
スピーカー 1
へーそうだったんですか
スピーカー 2
何回か出してるんですけど
そもそも普通のお便りを読むという習慣のある番組じゃないですから
ただ出すだけなんですけど
あそこほら言うてもバジャさんじゃないですか
スピーカー 1
やってる方が
スピーカー 2
Kさんという名前でやってるバジャさん
ゴテンラジオのバジャさん
スピーカー 1
そうなんだ知らなかった
スピーカー 2
元ゴテンのね
バジャジャポーンとかやってるバジャさんですから
出てるのがやっぱり
ちょうどゴテンラジオと同じようなノリで
クラシック音楽を語ってるんですけど
クラシック音楽家ですから
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
でもなんかみんなレンさんも含めて
いい声の人が多いんで
もしかしたらこれはセクシーボイス限定で選んでるんですか
とか言って書いたら
何回かそこはこすってくれてますね
スピーカー 1
へー
職人してるじゃないですか
スピーカー 2
もう別にセクシーボイスで選んでるわけじゃないですよ
とか言いながら
他のゲストの他の相手の出演者の人も
なんかこの番組はセクシーボイスで
スピーカー 1
ちょうどいい挨拶ができたわけですね
発明ですよ発明
スピーカー 2
この中で言うと僕
さっき見た中で
ペペロンチーノっていうショートショートを書いてたんですけど
もう終わりエンディングでしたねごめんなさいやめましょうか
大丈夫ですか
そのショートショートを書いて
それはそのまま東京ミュージックインスティテュートに送ったお便りです
へーそうだったんですか
スピーカー 2
そのバジャさんとバイオリニストの男性が喋っていて
そこは録音してるのは
バイオリニストさんとか2人とも知っているヤヌシという
お金持ちのお嬢さんのところお姉さんのところの家で録ってて
ただ本人ヤヌシはいないと
じゃあこれからペペロンチーノでも作るねって言って
バイオリニストがあそこで料理をしてるんですよ
というわけで勝手に妄想してそういうのを書いたっていう
スピーカー 1
なるほど彼の住みに泊まってしまった
スピーカー 2
そうそう飲み会に泊まって
でも彼女には敵わないなという
ペペロンチーノがからかったという
この描写があるんですね
スピーカー 1
投影されてるんだ
スピーカー 2
別にその話の中ではそういうのやってないですよ
ただこっち側ただ妄想してるから
多分そういうものをいきなり送りつけたら
気持ち悪い怖い人が送ってきたって
多分そういうことだろうなとは思います
スピーカー 1
でもやっぱりこういうのって
いわゆるファンアート的な広がり方ですよね
そのお話を聞いてこうやって
私の目線からちょっと妄想を膨らませると
こういうストーリーなのかなって思いました
こういう解釈ができましたっていう
受け取り方はいろいろあるとは思いますけど
こういう文化素敵だなって思いますね
スピーカー 2
シャラクサさんの時なんて大体それですもんね
今年走って行ったら曇ってて
行った時に川の向こうで日を見ようと思ったら
千葉しか見えねえじゃねえかって
なんだよこれと思って
これなあ千葉島だったらなあって思ったんで
そのまんま書いたんだけど終わり
収集つかなくなっちゃってどうしようと思って
スピーカー 1
そうなんだそれでまさか
スピーカー 2
それでもいいじゃん夢落ちでいいかつって
突然のなんか夢落ち回ってなって
スピーカー 2
あれはリアルを夢落ちしょうがないからしちゃったっていう
スピーカー 1
これからお正月の朝が始まるっていうね
スピーカー 2
でそれを延々繰り返すとエンドレスエイトになるんですよね
スピーカー 1
春日だ
スピーカー 2
僕は基本的に春日か春日で書いてるんで
スピーカー 1
そこにタックル
万能すぎる
スピーカー 2
どっちかです
でも春日はねますぼうさんが
そこは厳しいんで
あまり表には出さないようにはしてるんですけど
スピーカー 1
でもなんかあのこの間の漢字読めない回も
僕は聞いててめちゃくちゃ面白かったですね
スピーカー 2
はいどれどれ
スピーカー 1
漢字ますぼうさんが読めなくて厳任されてる回は
本当に僕も難読漢字で送りたいなって思いました
スピーカー 2
そりゃ分かるんだけどそしたら
一番最初じゃなくてもうちょっとなんか口が回るようになってから
スピーカー 1
オービングアップをしてもらってから
あんなゲロ吐きそうな時に読まれるとは思わなかった
スピーカー 1
そうですねいきなりどこか出てきた感じで
スピーカー 2
面白かったですけどこれからはいろいろ考えようと思ってます
またぜひアメゴさんの方にもお便りさせていただきますので
スピーカー 1
お待ちしております
スピーカー 2
はいどうもありがとうございました
スピーカー 1
今回の3月の教師対音声コンテンツに出ていただいた
アダムサンティーさんでしたありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました