1. 工業高校農業部
  2. 【恒例行事】俺たちが一番わか..
2026-02-27 40:12

【恒例行事】俺たちが一番わかってるんだからね【#サイエントークおめでとう part3】

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今年もハイエースするしかない。

#サイエントークおめでとう をつけて応援しよう!今年こそは!!

 

サイエントーク

 

公式メンバーシップ「嘘から出た実」

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サマリー

このエピソードでは、ジャパンポッドキャストアワードにノミネートされたサイエントークのレンさんを祝し、工業高校農業部とゲストたちがその魅力を深掘りしました。過去にレンさんを「拉致」して収録したというエピソードが語られ、彼の並外れた寛容さと人柄の良さが強調されます。 ゲストである「奏でる細胞」のタツさん、「ものづくりのラジオ」の支部長さん、「アメリカンナイトゴールド」のワラさんが、それぞれレンさんとの出会いやコラボレーションの経験を共有。レンさんの真摯な聞き手としての能力、尽きない好奇心、そしてポッドキャスターへの惜しみないサポートが、多くの人々に愛される理由として挙げられました。 また、AIの対義語としてレンさんが提唱する「NB(ナチュラルボディー)」という概念が紹介され、ポッドキャストにおける人間味の重要性が語られます。参加者一同は、レンさんの持つアメフト選手のような「重量感としなやかさ」、そして「義務の心」がアワードの審査員に届くことを強く願い、#サイエントークおめでとう のハッシュタグを通じてリスナーにも応援を呼びかけました。

オープニングとゲスト紹介
スピーカー 1
そこでバンザイを披露して滑ったわけですよ、もっきり。 滑り滑りだったんだ。 確かに滑った。
スピーカー 2
レンさん全く気にしないから。 何で拉致したんやという疑問は残るけど。
ほんまや。
スピーカー 1
なんかそれ、僕めちゃくちゃ耳が痛いんですけど。 ウシワカさんが喋った話、僕全然興味ないなーって思いながら聞いてるから。
すごいよな。 倒さなあかんなって思いました、今。 逆レンさんってことですか?
工業高校農業部。
スピーカー 2
工業高校農業部。この番組は、日本初のポッドキャスト配信サービス、リスンの応援でお送りします。
スピーカー 1
いやいやいやいやいやいやいや。 今年も来ましたね。
いやいやいやいやいやいや。
工業高校農業部司会のウシワカでございます。 農家のますぼうでございます。
スピーカー 2
ますぼうさん、今年は何が来ちゃったんでしょうかね。
スピーカー 1
ついに来ましたか。いや来る来るとは聞いてましたけどね。
スピーカー 2
あれが来ましたよ。あの季節でございますよ。
スピーカー 1
来ちゃった。来ちゃったって言うのちょっと嫌やけどな、俺。
スピーカー 2
来ちゃった。 何が来たんですかって話ですよ。
スピーカー 1
はい。サイエントークのレンさんをみんなで応援しようどかい。
スピーカー 2
イェーイ。
今年もサイエントークが、我らがサイエントークのレンさん山さんが、ジャパンポッドキャストアワードの第一選考を通りまして、ノミネートされまして。
スピーカー 1
素晴らしいでございます。
スピーカー 2
また今年も期待大ということで。
で、去年の3月頃でしたっけ。カナダル細胞のタツさんと、あとヒヨケンのハチさんと、あと我々と。
で、サイエントークおめでとうの会みたいなのね、通ってた。あれも3時間ぐらいでしたっけ。
結構喋りましたけど。
っていうことはあったんですけども、ちょっと今年も愉快なメンバーが集まっておりますので。
スピーカー 1
あ、愉快なメンツが集まりましたか。
スピーカー 2
一組ずつ、ちょっと自己紹介をお願いしようかと思います。
スピーカー 1
どうもカナダル細胞のタツです。
スピーカー 2
ユリカです。
スピーカー 1
嬉しいね。
いらっしゃいませ。
参加させてもらって。
やったー。
オープニングから聞けてちょっと嬉しい。
はい、まのづくりのラジオの支部長です。お願いします。
確かにそう、農業部の中に入ったっていう感じがすごくして。
オープニングがあるとね、なんか。
没入感あるでしょ。
没入感ありますね。
すごい没入してる感じです。ありがとうございます。よろしくお願いします。
4DXですからね、今日は。
お願いします。
後ろから僕がそのうち多分抱きつくと思うんで。
2畳半の部屋に僕が現れますよ、支部長さん。
振動も感じていきたいと思います。
はい、アメリカンナイトゴールドの裏方ケン。
クラスメイトのお乳の原人優ことワラです。よろしくお願いします。
クラスメイトや。
スピーカー 2
クラスメイトが来たー。嬉しい。
来たよ。
ここにいる方はね、いつもお聞きになってくださってるということで。
いつも本当にありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございます。
僕今日ユリカさん、多分この画面上でね、おしゃべりさん初めましてじゃないですか。
スピーカー 2
そう、初めまして。私いつも隣のクラスで覗いてるユリカです。
スピーカー 1
隣のクラスで覗かれてるユリカさん。
もういい声すぎて僕ドキドキしっぱなしなんですけど、どうしようかな。
スピーカー 2
今日のマス坊さんちょっとおかしいよね。やっぱりあの綺麗な方とかね、おるとこの人すぐおかしいなるんですけど。
スピーカー 1
隣のクラスのカーテン越しから声が聞こえてくるのも聞くし、廊下で通るときにも、やっぱ面白そうなクラスだな隣って見てるユリカです。
チラチラチラチラ目が合って。
スピーカー 2
チラチラチラチラ。
スピーカー 1
もしかして俺のこと好きなんかなって。
そんな感じです。
スピーカー 2
勘違いでございます。
スピーカー 1
チラチラ目でね。ありがとうございます。
スピーカー 2
そういう勘違いも青春ですよね。
スピーカー 1
何ですか。
スピーカー 2
奏でる細胞さんはね、公式隣のクラスという。
スピーカー 1
公式隣のクラス。
スピーカー 2
いつもね、お世話になっておりますけど。
おにゅうくんがクラスメイトっていうのにちょっと嫉妬してる感じ。
スピーカー 1
同じクラスだったんだ2人みたいな。2人っていうか3人って。
ユリカさんも送りましょう。
スピーカー 2
お便りをいただいたらね、だいたい初めてお便りいただいた方にはご入学おめでとうございますっていうね。
もうクラスに入っていただくというか、概念上のあれですが。
そうやって楽しんではおりますけれども。
本日はね、こんな愉快なメンバーでお送りしていくということで。
大変編集が怖いんですけれども。
レンさんの人柄と「拉致事件」
スピーカー 2
一番最初はね、奏でる細胞さんの方にお邪魔して。
で、ハチさんのお便りとか、アダムサーティンさんね。
この番組でおなじみのアダム恩次でございますけど。
の素敵なお便りを読んだり。
で、続いてものづくりのラジオの支部長さんのところで、
レンさんのすげえところっていうのはここなんやというね、超熱いお話なんかをしたりして。
来たわけですけども。
で?
我々ね、工業高校農業部と再現トークの関係。
特にレンさんとの関係と言いますと。
スピーカー 1
はい、なんでしょう。
スピーカー 2
例の問題会でございます。
スピーカー 1
問題会ね。
スピーカー 2
我々は世界で唯一レンさんを拉致した番組であると。
そんな事件もございました。
スピーカー 1
本編中でも言うてましたけど、レンさんを最寄りの駅まで迎えに行って。
レンさん残業してたんですね、その時。
スピーカー 2
そうなんです。お仕事帰りでしたからね。
スピーカー 1
残業しててちょっと遅れますということをやったんで、
僕らはちょっと近くで時間潰しで待ってたんですけど、
駅着いたっていうタイミングで僕らはハイエースグーンって幅寄せして、
ドア開けたままハイエースグーンって幅寄せして、
僕ら目指しも被っとるんですよ。
目指しも被っとって、レンさん乗れーっつって乗って。
スピーカー 2
詰め込んでね。
スピーカー 1
で、拉致して。
で、レンタルルームで一緒に収録したっていう間柄ですよね。
大事なとこ抜けてましたよ。
目隠しして、手を後ろでにして。
目隠しで。
はい。
手を後ろでにして。
そこまでしたの。
うん。
しま、しました。
なんてことをしてるんですか。
そう。で、写真、SNSにね写真上がってましたもんね、なんかね。
そう、膝立ちなのにめっちゃデカイレンさん。
スピーカー 2
なんだらその当該ポッドキャストのサムネイルはその写真になっておりますので。
ひどいことをしたと、今では深く反省はしておりますけれども。
はい。
スピーカー 1
ハイエースはなんか業者か悪い人しか載ってへんからね。
スピーカー 2
偏見でしかないけどね。
偏見でしかないけどね。
あの時のレンさんの心境たるやというところなんですけど。
スピーカー 1
うん。ま、全部冗談なんですけど。
スピーカー 2
どこまで本当なんだろう。ちょっとね、心配ですが。
ま、それは本編を聞いてください。
スピーカー 1
たぶん楽しかったね。
うん。超音が悪い放送でしたけども、あれなかなか楽しかったわけで。
スピーカー 2
その拉致をしたっていうね、そういう話を実はしたいんではなくて。
レンさんのすごいところね、今回また言いたいわけなんですけど。
その、そのレンさんを軽々とこう拉致してですよ。レンタルルームに連れ込んでですよ。
口にピザを詰め込みながら収録をするという防御が許されるほどの、このレンさんの距離の近さ。
私は今回これをね、大変強くね、皆様にお伝えしたいと思ってまして。
どう考えても、どう考えてもでございます。
科学系ポッドキャストの日を作り、あの規模でポッドキャストを運営し、サイエンスポット、サイエンマニア、ポッドキャスト研究室もそうですが。
数多の番組を作り運営している。
スピーカー 1
ノーパカラジオもね。
スピーカー 2
ノーパカラジオもそうですよ。
スピーカー 1
だってもう手を差し伸べて、素晴らしいな。
スピーカー 2
シュバッとね。
スピーカー 1
サポートが。
スピーカー 2
プロリスナーですからね、ワラさんはね。
そのレンさんがですよ、本来であればです。本来であればです。
サイエントークは、そのね、去年の話もそうですが、アワードにもノミネートされるような巨大番組ですよ。
スピーカー 1
レンさんも巨大やからな。
スピーカー 2
レンさんも結構3mぐらいあるからね。
スピーカー 1
すごいね、大きいもんね。
スピーカー 2
すっごい大きい。
スピーカー 1
めちゃめちゃ大きい。
スピーカー 2
そんな彼は、本来であれば、もう我々のことなんか無視したって言うわけです。
スピーカー 1
確かに、イケイトジューに出てくる悪い人やジョーグとかそんな感じだぞ。
そんな感じで。
そんな感じになっとってもおかしくない。
スピーカー 2
弱き者の声は無視すると、踏みにじると。
スピーカー 1
無視する、無視する。
スピーカー 2
そんな番組であってもおかしくないわけです、サイエントークは。
スピーカー 1
周りに汚いお金しかないんやから。
スピーカー 2
イケイトジューさっき無視した。
スピーカー 1
イケイトジューに出てくるジョーグなんかは。
スピーカー 2
あんまり言いすぎるとレンさんに変なイメージつきそうでちょっと怖いんですけど。
でもね。
スピーカー 1
レンさんはそんなんでね、全くないから。
そんなんじゃないんですよ。
スピーカー 2
我々が仕事終わりに押しかけようもんなら、
あ、ごめんなさい残業でちょっと遅れるんで待っといてもらっていいですか。
スピーカー 1
待つ待つ。
スピーカー 2
一義に守らない。
スピーカー 1
待つ待つ。
スピーカー 2
DMを頂いても待つ。
スピーカー 1
いくらでも待つ。
スピーカー 2
いくらでも待つ。
で、あれをしようこれをしようって言ったら、あ、もういいですよ全然いいですよって。
もうなんかもう、ありとあらゆることに寛容。
もう本来であれば非難されてもおかしくないような、我々の傍聴ですね。
大きな心でね、許してくれる。
そしてそれは僕らだけじゃなくて、他のポッドキャスターであったりとか、
サイエントークのリスナーであったりとか、
もうそこかしこにね、その慈愛の手をね、こう差し伸べていると言いますか。
僕は最近ポッドキャスト研究室っていう番組をレンさんと作ってますけど、
それを作っている中ででもやっぱり特に感じるところがあって、
ここにいるね、愉快な仲間たちの皆さんもすごくそのレンさんのね、
そこに共感するところがあるんじゃないかななんて思うんですけど、
スピーカー 2
どうですか達さん。
ゲストが語るレンさんの魅力と交流
スピーカー 1
本当にそうですよね。
もういろいろんな番組今出てるじゃないですか、こんなに忙しいのに。
1週間でこんなになんか配信される番組がたくさんあって、
自分の番組も多いですけどゲストでも出る。
で、呼べば出てくる週。
去年キティちゃんと。
で、去年レンさんをみんなで深掘った結果、
レンさんとはキティちゃんであるっていう結論になったと思うんですよ。
スピーカー 2
そうですね、記憶に新しいです。
キティちゃんの話をしましたね。
スピーカー 1
言ったけど覚えてないな。
そうなんですよ。
僕がキティちゃんをちょっと把握してなかったために、
キティちゃんって何?みたいな話になって。
キティちゃんって何?
キティちゃんはわかるよ。
キティちゃんはわかるけど、
オファーを断らないと。
キティちゃんっていうことはっていうことね。
スピーカー 2
繋がってなかったっていう。
スピーカー 1
たつさんそもそもレンさんにはどうやって入り込んだんですか?
僕ね、家族の配信がやっぱ暗かったんですよ。
わらさんの前の回の話に似てますけど、
その時になんかすごい明るい発信というか、
それを感じて、この人素敵だなと思って。
博士を持ってる人、自分も博士なんですけど、
博士を持ってるつながりみたいな、
博士ってこういう人みたいなのを自分の中であるんですよ、感覚が。
だけど、僕の前にやっぱ優しくて成功している人たちって、
競争の中で勝ってきた強さもあるんだけど、
優しい人たちが多いんですね。
でもそういう人たちって配信とかテレビとかに乗らないんですね。
なんか厳しい人たちが多いんですよ。
だけど、僕としてはやっぱり同じ科学者とか博士っていう集まりの中に、
もっと柔らかい人いっぱいいる人たちが、
もっと出てくれればいいのになーって思ってた時に、
れんさんとかりょうさん、僕は2人とも、
もうなんか輝いてて、
ああ、こういう人たちがいてくれるんだっていうところで、
すぐに連絡したっていう感じですね。
ポッドキャスターになってから連絡したの?
そうですね。
ポッドキャスター始めて、
僕のポッドキャスターの始まりはコテンラジオなんだけど、
そこからいろいろおすすめが出てくる中で、
れんさんを知って。
よくもう目をつけてくれてありがとうございます。
そう、科学生ポッドキャスターの日をやるっていう、
その時にパッと第1回のが出てきた時に、
くらいついたのよね、たくさんね。
りょうさんとかコペテン・ナイトさんも聞いてたんだけど、
その時に相方のカルロスが、
僕の最初のペアで一緒にフィギュアスケートを滑ってくれてたカルロスさんが、
ちょっと皆さんなんかすごい誤解が、
カルロスっていう名前からしてもなんか、
カルロスさんと2人でペアでフィギュアスケートをやったんですけど、
あの時はまだ世界の舞台に出れなかったんですけど、
その時にれんさんが、
どうぞ科学系ポッドキャスターの日で滑っていいですからって言うから、
そこで万歳を披露して滑ったわけですよ、思いっきり。
すべりすべりだったんだ。
確かに滑った。
確かに滑ってた。
スピーカー 2
確信の滑りでしたよね。
スピーカー 1
滑るって面白いなってその時すごい感じた。
スピーカー 2
どっちの意味だろう。
スピーカー 1
ちょっと皆さんなんか最初の汗の回収が今、
ここでされた感じだったんで。
綺麗にね、急に回収した。
綺麗にスッと回収。
まさかこの私の問いかけから。
詳しくは奏でる細胞会を聞いていただいて。
スピーカー 2
人番組またぎましたからね今。
スピーカー 1
そういうことだったのね、たつさん。
そして新しいペアのゆりかさんと組めてですね、
スピーカー 2
せっかくの舞台で5位SPね、ショートプログラム5位に落ちちゃったんだけど。
また言ってる。
スピーカー 1
だんだん頭痛がしてきた。
スピーカー 2
また言ってる。
それは陸流の話。
よかった。
今ね地区ではミラノコルティナ五輪が絶賛開催されておりますからね。
スピーカー 1
またやってる。
ポッドキャストで伝わらへんボケしてる。
皆さんちょっと話が複数。
3回目や。
複数に至るんですけど、私すごい過去の古い古い思い出が出てきました。
たつさん、冬季オリンピックで選手の真似をするというのは今回初めてではないことをお伝えしたいんです。
そうなんや。
今すっごい思い出しました。
私たつさんと結構長いことお付き合いしてるんですけども。
最初の物真似は。
スピーカー 2
まなさんが頭抱えてるもんな。
スピーカー 1
たつさんあれでしたね。スキーチャンプの原田さんの物真似でしたね。
長野オリンピック。
先生ちょっともらっていいですか。
もらっていいですかね。
スピーカー 2
よかったよー。
誰だよー。
日の丸飛行台。
日の丸飛行台だな。
スピーカー 1
そういう流れ。
なんでやらせるの。
私2月は気をつけなきゃいけなかったってことをすっかり。
この時期危ないんや。
危なかったです。
この時期危ないんやな。
スピーカー 2
いろんな病気も流行りますしね。
スピーカー 1
この時期はね。
スピーカー 2
要注意ですよ。
スピーカー 1
病的な何かを感じてます。
流行りっぽいな。
そうやってね、レンさんと出会えたことが私も嬉しいです。
ありがとうございましたたつさん。
そうですね。
あの時から続けて滑ってられるのもユリカさんのおかげです。
そしてレンさんのおかげです。
なんかちょっと今かなり板手を込めたような気がしたんですけど。
スピーカー 2
支部長さんってレンさんと初めて喋ったのっていつ頃だったとか覚えてらっしゃいますか?
スピーカー 1
初めて喋ったのは。
スピーカー 2
絡んだというか。
スピーカー 1
絡んだのはね、明確にきっかけがあって。
当然科学系ポートキャストの日を参加したのもあるけど。
レンさんとコラボをしたんですよねその後。
そのコラボのきっかけを作ったのがですね。
たつさんなんですよね。
たつさんがなんかね、すでにたつさんとはコラボしていて。
なんかねXのリプかなんかで支部長さんとコラボしてほしいですみたいなやつをくれたんですよ一回レンさんと。
スピーカー 2
ワンパスあったんですね。
スピーカー 1
ワンパスあってレンさんが反応してくれてみたいな。
じゃあコラボしましょうよみたいな感じで。
そこからDMに行き、サイエンマニアの方でちょっと出演させてもらって。
ものづくりラジオの方にも聞いてもらったみたいな。
そういうあれがあるんで、たつさんきっかけでつながったというか。
スピーカー 2
キューピットだったんですね。
スピーカー 1
連鎖している。
スピーカー 2
科学系ポートキャストの中のレンさんとリョウさんをルカワと花道で例えさせていただいてるんですけど。
スピーカー 1
支部長さん、ものづくり系は両南高校なんですけど、
鮮度が現れたぞと。
鮮度が現れて、
最近プラントライフのね、
スピーカー 1
やったんですけど、両南高校とレンさんのコラボがすごい好きで。
これはいけるぞと。
ぜひ支部長さんとの見たいなと思ったら、
すごいいい回でした。
あの回めちゃくちゃ僕好きです。
ものづくりと科学が一つ一つの部品まで落とし込んだ。
よく覚えてますね。
3年近く前のレンさんとコラボです。
ちょっと前やなと思ってました。
あの時は初めて。
あれきっかけ作ってくれたのがたつさんで、
たつさんも喜んでた気がします。
スピーカー 2
レンさんのXとかでよく見てくれてるじゃないですか。
自身の番組の感想だったり。
全然違うところのやり取りの中でレンさんの名前が出たりしたら、
ふと現れたりするんですよ。
エゴサしてるわけじゃないとは思うんだけど、
たぶん目に入ったら一応反応してくれるんですよね。
それこそコラボしてほしいみたいな、
外野のその意見とかも、
じゃあしますかまで持っていくんですよね自分で。
本来であれば見てないふりをしてもいいというか、
気づいてないふりをしてても全くおかしくないのに、
あの近づいてみたらわかる敷居の低さというか、
優しさみたいなのって本当にすごいですよね。
スピーカー 1
冒頭に言ってた話まさにそうですよね。
その時のものづくりのラジオの規模的にも、
レンさんと番組でコラボ、
核があるわけではないしを規模で言ったら全然ね、
僕とコラボすることに対するレンさんのメリット、
何にもないけどいいんかみたいなぐらいのところなのに、
やりましょやりましょみたいな感じで、
それも社交事例じゃなくてちゃんとDM来て、
いつにしますかみたいな、
本当に言ってくれるんやみたいな。
規模が小さい側はめっちゃ気にしますけどね、そういうの。
でもレンさん全く気にしないから。
スピーカー 2
なんで拉致したんやという疑問は残るけどね。
スピーカー 1
本当や。
拉致してもいいってことですね、じゃあね。
拉致もオッケー。
スピーカー 2
拉致お待ちしてますってこの間言ってましたからね。
公認なんだ。
拉致慣れしているとも言ってたし。
スピーカー 1
拉致慣れ?
スピーカー 2
本当かって感じ。
スピーカー 1
拉致慣れって。
でも拉致慣れしとうって言うてたしな。
スピーカー 2
そうそう、あの時ね、ちょうど一年前。
スピーカー 1
友達にもこの前拉致されたって言ってましたよね。
拉致体質?
拉致好きの友達がおるって言ってました。
スピーカー 2
ラジアルの友達が割と拉致してくるタイプ。
スピーカー 1
拉致好きの友達は大丈夫な友達なんですかね、それはね。
まあ大丈夫なんじゃないかな。
スピーカー 2
危害は加えられてないらしいですね。
スピーカー 1
ちょっと一年ぶりにラッチ&スターの話になるとあれですけど。
ラッチ&スター。
スピーカー 2
掘り起こさないでいただいて。
スピーカー 1
誰にも伝わらなかったラッチ&スターをさ。
スピーカー 2
伝わってても反応しづらいがある。
コラボというと、わらさんは最近ね、
四流の録音部って番組をしてた。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
いろんな方とコラボされてますが、
レンさんとの会話何月でしたっけ。
スピーカー 1
11月に僕がリッスンっていうプラットフォームでしかやっていない
ちっちゃな番組があるんですけど、そちらの方に来ていただいて、
その時に一緒に僕の方がサイエンマニアに
先月ですかね、1月に出させていただくことになりましたね。
スピーカー 2
聴覚研究の話ですね。
スピーカー 1
はい、そうです。でもそれの経緯は、
あれですよ、それこそ皆さんおっしゃってたように、
どこで知ったのかって思うぐらい、
そのリッスンでしかやってないちっちゃい番組の中で、
先ほどものづくりのラジオの方でお話しさせていただいた
科学系ポッドキャストの日の話をしていて、
それをレンさんがまさかの聞きつけてコメントしてくださって。
スピーカー 2
どこからか補足してきますよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。別に名称したのか覚えてないですけど、
それでそこからの繋がりで、
じゃあ一緒にコラボしませんかっていうお話を先にいただきまして、
せでやらせていただいたって感じですね。
僕としてはもう2022年ぐらいの、
スピーカー 2
二人でエマさんと一緒にPINGやってるぐらいから聞いてるので。
スピーカー 1
サイエンマニアの南朝の研究もすごい良かったです。
ありがとうございます。
ずっと聞いてる人に話すっていうのが僕も初めての体験だったので、
すごく初め緊張していたんですけど、
それを緊張を解きほぐしてくださるようなレンさんの語りで、
すごく思い出に残る収録でしたし、
僕自身もすごく楽しく話させていただける時間でしたね。
スピーカー 2
そうですよね。
一つ恐ろしいのは、
サイエントークでもサイエンスポットでも、
ポッドキャスト研究室でもそうなんですけど、
レンさん基本的に話して側なんですけど、
レンさんの聞き手力ってエグくないですか?
スピーカー 1
うまいですよね。
スピーカー 2
これコラボした人だけがわかるというか、
話したことがある人だけがわかるというか、感覚だと思うんですけど、
あ、どっから出てるんですか、あのパワー。
何をしたらあれが手に入るんですか?
スピーカー 1
僕それで言うと、レンさんが聞き手だったり、
ポッドキャスト研究室でもそういうことあったかもしれないですけど、
何かご自身が分かれなかったりとか、リスナーさんに分かりにくいワードが出たときに、
スピーカー 2
聞き返すときあるんですよ。
スピーカー 1
その瞬間僕すごい好きですし、
あれをやってくださることによって、
あ、聞かれてるなっていうふうに話してはなりますし、
聞き手としては、あ、このワードやっぱり分かんないよねっていうふうに、
スピーカー 2
そうそう聞きたかったんだよってなるんで、
スピーカー 1
なんかその聞き方とか、ちゃんとその拾い上げ方が本当に上手さを感じるというか。
スピーカー 2
ですね、ですね。
スピーカー 1
本当に、本当に最近思います。
いや、それで言うと、ゆりかさんのことをいろいろ聞いてくれたさ、
うちらに来てくれたときのゲスト回のときのレンさんの聞き役ぶりがすごくて、
あれ超えらんないなあ、なかなかすごいなあと思います本当に。
スピーカー 2
うんうん、本当になんかそういう意味で、マルチと言いますか、
まああの、他のね、話し手としてもそうだし、聞き手としてもそうだし、
さっきね、ものづくりのラジオのほうでの回で、
まあイベントの話とかもこうしますけど、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか、いわゆる企画力みたいな話ですよ。
トリビアアワードの話もそうですが、なんか本当にどこに火があるんですかって思うぐらいのマルチタレント力。
うんうんうん。
っていうのは、本当に感じる。特にこの1年。
スピーカー 1
そうよね、あれどうすればああなれるんだろうなっていうのは、思う。本当に。
で、なんかさ、いろんなところに出るし、回しもするし、聞き手もするし、話し手もするんだけど、
なんかそんなにこう、俺が俺がっていうふうに出てくる喋り方じゃないじゃない。
スピーカー 1
そうだね。
そんなにハイでこう、ね、僕の場合は一人喋りが結構メインだから、どうも支部長ですみたいな感じで出てね、
比較的テンション上げ目で行くけど、レイさんってちょっと誘う系じゃないけど、落ち着いて、
スピーカー 2
誘う系。
スピーカー 1
来る、カウンター狙いみたいな。一回ちょっとダウナー系というか、落ち着いてますよと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんだけど笑うし、ツッコミをするしみたいな、落ち着きみたいなやつが、すごい聞きやすさもあるし、
なんか、あの感じを一回出したいと思って真似したことがあって。あれね、ほんとやってほしいんですけど、
スピーカー 2
PPPですか?
スピーカー 1
意図して真似するとめっちゃキモくなる。
そういうこと?
なんかあの感じをレイさんの真似して、ああいう感じの雰囲気でちょっと撮ってみようって思って、なんかねこうチャレンジしたことあるんですけど、
なかなか僕オクラ入りにすることないんですけど、オクラに入れましたねそれはね。
スピーカー 2
珍しい。
スピーカー 1
これは全然合わない、スタイルが合わないと思って。
落ち着きAでやってるわけじゃなくて。
僕が一人喋りでちょっとレイさんっぽい、あのちょっと落ち着いた雰囲気の回も作りたいなと思って。
ちょっと今日支部長さんオトナチックだなみたいな、ちょっとレイさんを参考にオトナチック支部長をやろうと思った。
スピーカー 2
この後個人的に送ってください。
スピーカー 1
全然オケしちゃったもう、全然無理今日気持ち悪いんだっていうちょっとね。
あれはねレイさん。
あれはレイさんじゃないとな。
やっぱり声のトーンもそうだし。
レイさんじゃないとなんですよ。
しかも落ち着いてるけどちゃんとこうレスポンサーがガンって返ってくる。でもグイグイくるわけじゃなくてみたいな、完璧ななんかそのパーフェクトな喋り手みたいな、
なんか理想系、一つの感性系というか理想系みたいな形があって、やっぱレイさんの中には。
そこがやっぱ魅力の一つというか、真似できない力があるような。
落ち着いた喋りしたいな。
スピーカー 2
あの重量感は本当に欲しいですよね。
スピーカー 1
そう重量、そうそうそう。
スピーカー 2
そもそも声がね低いっていうのもあるんですけどどっしり構えていて、でもこう動けるっていう。
なんかまさにそのアメフト選手のような、大きいのに速いってなんか卑怯じゃないですか。
スピーカー 1
ちゃんとパワーがある質量がある感じはするんだけど、柔軟な感じ、ガチガチじゃなくてこうちゃんと柔らかいというか。
そのイメージ、俺もその重量感と柔らかさみたいな。聞いてる人も分かると思う。
スピーカー 2
しなやかですしね。
ここはうなずく人は本当に多いんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 1
レイさんのをAIにするんだったらば、最初に入れるコードっていうのは、何らのプロンプトは何になるんだろう。
スピーカー 2
私は思うのは、たぶんすごい好奇心が強い人だから、知りたいっていうことが一番で、そこにボーダーがないから、私たちみたいな小さい番組でも、小さいとか大きいとかそういうこと思わないで聞きたいっていうのが最初にあるから、それがなんか一番大きなプロンプトっていうの。そこなのかなって。
スピーカー 1
で、そこに細かいものが入るんだろうけど、8割9割大きさっていうのかな。好奇心で作れちゃうのかなって。AI、レイさん。
めちゃくちゃそれ感じますね。やっぱりレイさんと喋ってて思うのは、関心を持ってくれてるっていうのがすごくあって。喋ってる。だからめっちゃ安心感あるから、俺の話興味持ってくれてるんだって言って引き出されるみたいなところがある。
それは作り物じゃなくて、レイさんが本当に僕の話とかその聞き手の話を聞きたいと思ってくれてるみたいな感じが伝わってくるから。
スピーカー 2
心からね。
スピーカー 1
その自然体はやっぱレイさんがもともと持ってる好奇心みたいなところから来るのかなって今ユジカさんの話聞いて、確かになって思いましたね。
「NB」の提唱とアワードへの期待
スピーカー 1
僕めちゃくちゃ耳が痛いんですけど、牛若さんが喋った話、全然興味ないなって思いながら聞いてるから。
スピーカー 2
すごいよな。
スピーカー 1
流さなあかんなって思いました今、それ聞いて。
逆レイさんってことですかじゃあそれ。
逆レイです。
スピーカー 2
僕はやっぱりそのレイさんのことを徹底的にパクるをさ。
スピーカー 1
TTPをね。
スピーカー 2
TTPをやってるから。
マスボウさんの気持ちばっかり。
マスボウさんの電車の話もね、信号の話もね、僕はもう非常に心から興味を持って聞いてるんですけど、この一方通行なんですよねこれ。非常にね。
スピーカー 1
ほんまに一方通行、牛若さんの話もほんま興味ないもんな。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
交互に一人喋りのポッドキャスやってんの。
マスボウさん、私はあれ、マスボウさん、マスボウさん、マスボウさん、マスボウさん、マスボウさん、私はこのハラハラして聞いてる。
興味あるとかそれちょっと置いといて、大丈夫かな、次どこ行くのかなって、ハラハラしちゃうんだよね。
だからなんかいつもおめでとうございますって受け止めようとちょっと。
レンさんにちょっと意識して、おめでとうって言えば受け止められるかなと思って、おめでとうございますって。
スピーカー 2
もしかしたらそれが重量感を作るかもしれないですよね。
スピーカー 1
頑張ります、レンさんのように。
なんか逆やな、ハラハラ、牛若は逆にハラハラしとこやろうし、どこ行くねーって。
スピーカー 2
そう。ほんと陣内智則のネタを見てるような感じ。
スピーカー 1
どこ行くねー。
スピーカー 2
ほんまにほっといたらどこでも行きますからね。
なかばそういうネタなんじゃないかって思うぐらい。これがね我々のNBなんですよね。
出た。
スピーカー 1
NB?
スピーカー 2
そう、ポッドキャスト研究室でね、出していきたいこの価値、NB、ナチュラルボディーです。
スピーカー 1
ああ、ナチュラルボディーな。
スピーカー 2
AIのね、対義語、レンさんが作ったやつですけど。
ちょっとね、今回ポッドキャストアワードこれを受賞してもらって、それを機にこのNBを本当に押し出していただきたい。
スピーカー 1
流行語大使、ポッドキャスト流行語大使を狙いました。
スピーカー 2
流行語大使、はい、ポッドキャストの中でも大変流行する言葉になってほしい。やはりAIは便利ですが、ポッドキャストはやはりNBが強いです。
スピーカー 1
ナチュラルボディーで。
スピーカー 2
それは非常に。
スピーカー 1
NB時代の幕開けですね。
スピーカー 2
NB時代が2026年来るかもしれない。
スピーカー 1
人間が喋らないと。
じゃあもう工業高校農業部でも使っていかないと。
スピーカー 2
でもNBって言ったらマスボが何?って顔するのであまり使えない。
スピーカー 1
さっきはてってなったから。
スピーカー 2
今さっきも変な顔してましたからね。
工業高校農業部、まもなくお別れのお時間でございます。
ということで、去年に引き続きポッドキャストアワードにノミュレートされた再演トークのね、凄さっていうものを今回も深掘っていったわけですけども、どうでしたか。
僕が本当に伝えたかったのは、このレンさんの気さくさと飾らなさと、そしてアメフト選手のような重量感としなやかさ。
これはね、本当にアワードの審査員に届いてほしいなって僕は心の底からちょっと思っているので。
スピーカー 1
ポッドキャスト聞いて、本当に知的な方なんやなっていうのを思った上で、会うといい意味でイメージ崩れるというか。
そう、ある。
それは凄い思うんで、レンさんの人柄というか、そんなんとかも全部見てほしいな。
あと僕はいろんなイケイドジュンの小説で根回しを学んでるので。
イケイドジュンの小説って。
スピーカー 2
ろくでもない学習ばっかりやなお前。
スピーカー 1
ポッドキャスト、なんでしたっけ。
スピーカー 2
ジャパンポッドキャストアワード。
スピーカー 1
ポッドキャストアワード。
スピーカー 2
たこうお前、ちゃんとせ。
スピーカー 1
ポッドキャストアワードの審査員さんに吉田にさせてもらおうかなと思います。
スピーカー 2
マスボウがしっかり根回ししてくれるということで。
スピーカー 1
こちらお車載でございます。
スピーカー 2
去年はそれが足らんかったですよね、たぶんね。
スピーカー 1
そう、それが足らんかった。
スピーカー 2
ちょっとお一人ずつ、ちょっと感想をお聞かせいただきたいかなと思うんですけど、
タツさんからいいですか。
スピーカー 1
タツ ありがとうございます。今ナチュラルボディとアワードの話を聞いて思い出したんですけど、
まず今回本当にありがとうございます。
そして、マスボウさん、やっぱ今年もブドウの季節、7月ぐらいにですね、
ポッドキャストアワード、科学系カポキアワード、また開催ということでよろしいでしょうか。
マスボウ もちろんでございます。
よかった。ということで、根回しのマスボウさんがスポンサーとなりですね。
マスボウ 根回しのマスボウ。
カポキをやりますが。
マスボウ 農家と根回しの二刀流でございます。
カポキアワードは根回しとか大事だと思うんですけど、
やっぱポッドキャストアワードはそういうのじゃなくて、
やっぱれいさんのこれまでやってきた素晴らしいところ、ナチュラルボディのね、優しいところ。
マスボウ もちろんね、もちろん。
そして、みんなにね、義務の心が、素晴らしい義務の心がある人だなって僕は思ってて。
スピーカー 2
マスボウ そう。
スピーカー 1
そして、義務の心が伝わるのがポッドキャストなんで、
それでポッドキャストやっぱやっててよかったな、好きだなっていうのを、
この季節にいつも感じさせてもらえる、このみんなで集まれたことに僕は感謝して。
素晴らしかったなと思います。
義務の心ね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
いいな、義務の心。
半分なんかフィギュアスケートなことが頭に残ったまま採用してしまいましたが。
スピーカー 2
陸流に感動しすぎなんですよ。
スピーカー 1
ちょっと10年ぐらい、16年ぐらいの思いが詰まったんで。
腹がイライラね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ゆりかさんいかがですか?
スピーカー 1
ゆりかさん 私はマスボウさんの収穫の時期に向けて、日本に帰国できるように整えていこうといつも思ってます。
おにゅうくん一緒に帰国しようね。
スピーカー 1
おにゅうくん 行きましょうね。
ゆりかさん 収穫時期に。
スピーカー 2
おにゅうくん 行きましょう。
ゆりかさん 今日お会いできてすごく嬉しかったです。ありがとうございます。
スピーカー 1
おにゅうくん 今年こそはお会いできるかもしれないですね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
おにゅうくん じゃあ、支部長さんいかがですか?
ありがとうございます。もう語り尽くしたっていう感じですね。レンさんの思いを出してきたんで。
あとはこれを配信して、エネルギーとなってこれが審査に届くことを願うばかりですね。また審査の発表の日楽しみにしながら、スマホの画面に自分も念を送りながら応援したいと思いますね。みんな多分やると思うけど、応援してます。
スピーカー 2
今年も生配信あるんでしょうね。
スピーカー 1
あるよね。あんまりしっかり調べてないけど、当然。
今のところホームページでは発表はされてないみたいですけど、またあったら更新されるんですかね。
でも、あるよね。よっぽど。
スピーカー 2
あってほしいところではありますけどね。
スピーカー 1
そう思いますし、レンさんそれを聞いて、川家ポッドキャストの仲間たちとまた今年もいろんなことをやっていけたらなと思いますね。よろしくお願いします。
スピーカー 2
ありがとうございます。
じゃあ原さんどうですか。
スピーカー 1
原 はい。こうやって皆さんでいろんなところを語り尽くしてきたんですけども、やっぱりこういう番組をしかも2年連続作らせてしまうレンさんの人間性でしたり、今回参加している我々以外の本当に多くのポッドキャスターでしたり、科学者の皆さんがこのレンさんのだったりエマさんのお二人の見せてくださる新しい景色。
本当にアダムサーティーさんが初めにおっしゃったような、なんかそれを本当に楽しみにしているし、みんなみんなお二人の喜びの声聞けたらいいなっていうふうに思っているってことを、我々以外にたくさんそういう人がいるってことをお伝えできればいいなっていうふうに思いました。
スピーカー 2
そうですね、本当にそうですね。2年連続のノミネートとなったこの再演トークですけど、またこうやってね、集まってワイワイおめでとうおめでとうってすごいすごいって言ってきたわけですけども、この思いがしっかりね、実ることを祈るばかりなんですけども。
スピーカー 1
そうですね、新しい景色を見せてほしいですね。
新しいなあ。決めたけどバンザイ参照したい。
スピーカー 2
参照したいね。
スピーカー 1
参照したい。バンザーイってしたいわ。
でも本当にそれ以上に2年連続でこういう回に行かれたお二人が何よりも楽しんでいただけることを、リスナーでしたりポッドキャスター仲間として本当にお祈り申し上げたいなって思います。
そうですね、何年でも挑戦し続けるとねえさんはおっしゃってますし。
素晴らしいな。
素晴らしい。で、参加したかったけどできなかったハチさんとかもね、応援してるそういう方々もたくさんいるので、ポッドキャスターもみんなでね、あとはリスナーさんも含めてね、みんなで応援し続ければと思います。
スピーカー 2
はい、ということでね、これをお聞きの皆様も3月18日水曜日ですね、東京有楽町の方で増唱式があるということなんですけども、ちょっとそれに向かってね、こう祈って祈って、祈っていただいてね、はい、当日をね楽しみに待っていていただけたらと思います。
閉会の挨拶と応援の呼びかけ
スピーカー 2
まあレンさんへの応援のコメントなんかもね、なんか今頭に浮かんでいる方もたくさんいらっしゃるかと思いますけど、それはもうサイエントークのXにボコボコ投げてもらったら、おたえりフォームにボコボコ投げてもらったら、いきなりびっくりすると思いますけども。
スピーカー 1
なんかサイエントークのレンさんを今回ね、なんか応援するコメントみたいななんかハッシュタグ一つ考えておきますか。
まあそうですね、マスボさんさすがや企画の王に英語という。
スピーカー 1
またあれじゃないですか、サイエントークおめでとうでいくんじゃないですか。
サイエントークおめでとうできますか。
スピーカー 2
そうですね、じゃあ今年もハッシュタグサイエントークおめでとうをつけて、この番組のねXを引用リポストしてもらってもいいですし、もうただ単にねつぶやいていただいてもいいですし、レンさんに届くという思いでね、皆さんのコメントいただけたら、もっともっとね思いが届くかと思いますので、何卒よろしくお願いします。
といったところで長くなりましたが、3番組をまたいだサイエントークおめでとうの回、いかがだったでしょうか。皆さん楽しんでいただけたでしょうか。
スピーカー 1
マスボさんの感想とかはいいんですか。
スピーカー 2
あるか?
スピーカー 1
眠い?
スピーカー 2
言ってた?
スピーカー 1
言ってたごめんなさい。
スピーカー 2
言わんかったっけ。言った方も忘れてるかもしれんし、聞いた方も忘れてる。
スピーカー 1
ごめんなさい。眠いは眠い。
スピーカー 2
ただいま収録時点では日本時間0時35分でございますからね。というところにしておきますか。
はい。
スピーカー 1
感想言うたよ。
スピーカー 2
言ったか。
言ったよ。言ったよ。
スピーカー 1
急に心配になってった。
スピーカー 2
安心してくださいマスボさん。あなたはちゃんと仕事しました今日。大丈夫です。
というところで、ここまでのお相手は工業高校農業分子会の牛若と。
スピーカー 1
農家のマスボと。
奏でる細胞のタツと。
ゆりかと。
本作りのラジオの渋長と。
アメリカンナイトゴールドのわらでした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
この番組は日本初のポッドキャスト配信サービスリッスンの応援でお送りしました。
40:12

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