カナデル細胞の方でもですね、レンさんに対する思いをみんな爆発させていたんで、今回は私の方が爆発させていこうかなと思うんですけど、
このものづくりのラジオの方で、主にメインとして取り扱いたいなと思う再演トーク、特にレンさんの凄さみたいなところは、やっぱり科学系ポッドキャストのひといイベントにあると思うんですよね。
このレンさんが生み出したこの企画自体が、どれだけいろんな人々をつなげて、いろんな人のポッドキャストのあり方を変えてきたのかっていうのを、
多分それぞれあると思うんで、ちょっと聞いていこうかなっていうふうに思いますと。
で、まず私第一に、科学系ポッドキャストの日の影響というか恩恵をすごく受けていて、っていうのは、確かね、私もものづくりのラジオ、今年で4年目ですけど、
最初の何ヶ月ぐらいだったかな、多分その11月に始めたのね、2022年11月に始めて、初めて科学系ポッドキャストの日に参加したのが2023年の8月とかだった気がするんですよ、確か。
その間ってずっと一人、一人だったんですよ。ポッドキャスターの仲間っていうものの存在がなくて、ただ佐々木亮を追っていくっていうそのなんか勝手な目標があり、
で、ずっと一人でやっていく中で、たまたまXでレンさんを見つけたのかな。レンさんの科学系ポッドキャストの日っていう企画があるぜっていう投稿を見つけ、こんなポッドキャスターとしてなんかこう集まってるのがあるんだって気づきですね。
で、なんかものづくりの話してるけど、なんか無理矢理、俺科学系ポッドキャスターってことにならんかなって思って。なんかもう工学も科学やろうって思って、参加したっていう。なんかもう解釈次第だろうと思って、そこで初めて参加したっていうのがあるんですよね。
で、そこでものづくりの話をしてたらですね、なんと全然知らない人からいきなり声かけられて、ちょっと支部長さんと、なんかパワーを感じるんですって。支部長さんのポッドキャスターのパワーを感じるんです。ちょっとコラボしましょうって言ってね。奏でる細胞っていう番組のタスさんって。
なんかそんな気がしたな。
熱いんだね、タスさんってね。
いやね、あの緑のね、アフロエヘアの人がですよ、熱い気持ちをポッドキャスターに載せてたんですね。この人と僕は喋りたいっていう気持ちが溢れてきて、今や奏でる細胞最多出演は支部長さんなんですよ。
そうなんですよ、そこめちゃくちゃだから仲良くさせてもらってっていうのがあって。その他の科学系の番組もそうですね、そっから繋がっていろいろとコラボしたりとか知ったりとか知ってもらったりっていうのがあって。
多分科学系ポッドキャスターの日に参加しなかったらだいぶそのものづくりのラジオっていう番組自体も変わってたなと思って。
だからそういう、しかもその科学系ポッドキャスターの日の面白さって、レイさんがすべてを主導してずっと推し進めてるわけじゃなくて、もう自立的にコミュニティとして稼働して動いて、進んでってるわけじゃないですか。
しかも間口が広くて、別に科学系って言ってるけど、いろんな番組参加していいよってことで。参加番組もすごく増えていって、その中でどんどん繋がっていくっていうこの仕組みを作った。
だからそのレイさんとか山田さんとかサイエントックって番組が番組として成長していくってだけじゃなくて、くくりを作ってそれを自立的に動かすっていう、そういう仕組みとかコミュニティを作り上げたっていうところが、やっぱそのレイさんとか山田さんとかサイエントックって番組の魅力、力なんじゃないかなっていうのをすごく感じてるよと。
これはその評価してほしい。本当にそう。全部をドットキャストパワーとして換算し、評価してほしいっていうのを私は思ってますんで、ちょっとこれもね、なんとかしてそのパワーをキュッと審査員にキュッとする方法ないかなって思って探してるんですけど。
去年もずっとそういう思いだったんですけど、なんかキュッとね、そういう視点の力もあるんだねみたいなのを気づきを与えるみたいな。だからこうやってなんか盛り上げたりとか、SNSで盛り上がるっていうのもある日なんかね、一個の方法なのかなと思ってるということで、あらゆる手段で応援していきたいですねっていうのが私の思いでございます。
まさに今のが科学系ポッドキャストの日というか、レンさんのすごいところでこう、始めてやってる時ってリスナーさんに届かないんですよ、なかなか。レンさんも届かなかったから、それがわかるから、特に新しく始めたばっかりの番組をうまく取り入れようと。それが科学系ポッドキャストの日。
まだ知られてない人もいて、みんなさんと同じプレイリストに入るので、多くの人に聞いてもらえる最初のきっかけをくれるっていうイベントなんですよね。それを毎月できてるっていうのがやっぱりね、強化してほしいですよね。
いやそうですよ。僕もね、もうことあるごとに新しく始めた人も、科学系ポッドキャストの日、いいっすよっつって。最近ね、なんか知り合いでラーメンのポッドキャスト始めた人がいて、そうしたら、ちょっと科学系ポッドキャストの日、いいっすよっつって。探しながらしよっつって、いろんな人を巻き込んでるんですよ。ラーメンも科学ですよっつって。
渋長さんは、そしてさらにものづくりの日というのを作ってるじゃないですか。 そう、それを基本的にもう、やっぱTTP、徹底的にパクるっていうのを徹底してるじゃないですか。
そんな言い方するんだ。 よく言われますね。TTP、徹底的に。なんかいいと思ったものはパクろうと。僕のパクりはリョウさんから始まりですね。宇宙話をパクりですね。
で、レンさんのあらゆるものをパクって、まずものづくり系ポッドキャストの日という形に勝手に科学系ポッドキャストの日を改変し、自分でやり始めるっていうことをやって、まだその科学系ポッドキャストの日ほど大きくなってないですけど、それでもね、ものづくり系の人がちょっと参加してくれるような企画になって、1年ぐらいこれやってるんですけどね。
っていうのをやったりとかしてますね。ちょっとレンさんの行動をパクってですね。唯一追随できなかったのがショート動画ですね。レンさんに言ったんですよ。レンさんショート動画始めたのパクって、僕もショート動画始めましたって言って始めたんですけど、半年間はレンさんを追ってやってたんですけど、もうついていけないと思って。
半年やったんですよ。 諦めました。僕100本あげたんですけど、無理だと思って。身が持たんと思って、さすがにそれは追随できなかった。 渋長さんも身が持たんって思うことあるんですね。
いやあのね、超ショートは無理だったね。 中級でポッドキャストあげる人でもショートはダメなんや。 いやいや、ちょっとむずいっすね。動画はね、どこ切り抜くかとかさ。やっぱりなかなか、やっぱそこはね、今はエマさんパワーが炸裂してるなっていう感じがするし。
渋長さんがさっき言ってたように、科学系ポッドキャストの日って本当にもう横のつながりが一気にできるから、ポッドキャスターって言うたら孤独じゃないですか、コラボも何もしなかったら。だって渋長さんの最初の方、僕渋長さんの大不安でありますから。
はい、あの結構最初の方から聞いてたんですけど、結構最初の方、ポッドキャストの皆さん仲良くしてくださいって結構頻繁に言っとったイメージ。
仲間がいなくて。 そう、仲間がいなくて。で、科学系ポッドキャストの日に参加し始めて、いろんな仲間ができて、僕も仲良くしてもらっててしてますけど、こういう横のつながりができるようなイベントとか、
仕組み作りっていうのって結構労力いると思うんですよ。その管理みたいなものも当然必要やし。で、自分だけが得する、自分が得するじゃなくて、もう他の人をとりあえず勝たすっていうところを、レンさんめちゃくちゃ感じるんですよ。
わかります?これ。自分が勝ちたいんじゃなくて、周りの人を勝たしたいっていう。なかなかこういう人おらんなっていうのを正直思ってて、やっぱすごいですよ、あの人。 そうだね。
本当にそうなんですよね。だから、このクリエイトとか取り組みやった結果、自分が良くなるよねっていうことを前提としてないので、あらゆる取り組みが。やっぱ単純にポッドキャストを、牛若さんの方でやってる番組とかも、それで自分たちの知名度を上げたいとかじゃないですか、ポッドキャストをやる人を応援したいっていう番組をやってるわけでしょ。
ポッドキャスト研究室でもそうだし。これから始める人とか、さらに科学を知りたいっていう人に情報を伝えたいっていう、その結構純粋さがすごくあって、そういうとこがね、番組の中で言い出しても、変な意味で言い出しても感じない。素直に入っていけるし、レンさんを全身で信頼して聞きに行けるみたいな。
そういうね、やっぱ力があるんで。レンさんが今まで、レンさんに勝たしてもらった人のパワーを、やっぱ評価してほしいですね。集まって元気玉みたいな感じで最後に受賞式の表彰式でバーンて打ち上げるぐらいのパワーが集まってほしい。
破壊するみたいな。
ちなみにワールドさんは何か科学系ポッドキャストの日に関して何か思い出とか。
そうですね。僕自身はこれ始まった2022年の11月の段階だとまだリスナー、1リスナーとして聞いてる段階なんですけど。
この頃ってサイエントークの最近の236回ポッドキャストをなぜ続けるのかっていう回でもおっしゃったんですけど、Xとかで科学系の話を見てるともう本当暗い話題しかなくて、かなりヘキヘキとしてたんですね。
特に国内のアカデミアの状況とかもあんまりいいニュースはなくて。
そんな中でサイエントークをずっと僕も聞いてたんですけど、そこでさらにポッドキャスターの皆さんが科学の話題を一つの始めは発明からですかね。
一つのテーマについていろんな角度から掘り下げていくっていうポジティブなすごいイベントが誕生したなと思って。
そういう意味で科学の仕事やったり、話題をフォローしてる身としては、なんか新しいすごいポジティブなエネルギーの発信が始まったぞっていうふうにすごいウキウキした思いがあります。
そうですよね。あれやっぱいいですよね。ただ単にお祭り感があるわけじゃなくて、しっかりしてるし、信頼できるしっていうのはあるし。
本当にいろんな人が参加してて、科学系の人じゃない人も参加してるけど、やっぱり発信してる人は結構真摯にその分野について発信してたりとか。
結構ね、ふざける方に振る人もいっぱいいますけど、それはそれでやっぱ面白方向に振り切れてるし。
そうですよね。そういうイベントで、例えば当時だったらコペテンナイトさんとか、僕聞いてたりしたんですけど。
そういうふうに新しい、こういう分野の面白い発信してる人いるんだなっていう、新しい本当に発見につながっていく、そんなイベントができたのを興奮して聞いていたような思いがありますね。
つい先日上げたポッドキャスト研究室、僕とれんさんがやっている番組の回が、いわゆる広報戦略みたいな話をしていたんです。
第1話のほうから、ポッドキャストをこういうふうに作ったらいいんじゃないかな、楽しくできるんじゃないかなとか、誰かに聞いてもらいやすいんじゃないかなとかっていうのをやっていて、
じゃあ最後の最後、投稿した後、どうするのがいいんだっていう話をしてたんですね。
その中で、科学系ポッドキャストの日の話題とかも出たんですけど、やっぱり投稿しただけじゃ誰にも聞かれない。
別に誰かに聞かせようって思ってない番組なら何でもいいんだけど、誰かに聞いてほしくて始めた番組なら、
そういうやつに参加して、どんどんどんどん横のつながりみたいなものを広げていったらっていうところまで話は及んでたんですけど、
僕とマスボウの工業高校農業部自体も、始まったのは23年の5月か、とかなんですけど、
その年のね、あれは、何月?秋ぐらいかね。仏作ってあの番組さん、僕らが参考にして。
11月。
だったかな。仏作さんがホストをするときに、環境ってテーマだったと思うんですけど、
あと工業高校農業部もなんとかこうやってみひん?みたいなことでお声掛けいただいて、
価格大丈夫なんかいなって思いながら、確かその時はもう何でもかんでもこれは環境やってこじつけまくるっていうパワープレイで乗り切ったんですが、
あれをきっかけに。
じゃああれかも、俺と一緒かも、カーケーポッドキャストに参加して、俺も環境からだもん、確か。
頑固心ないですね。
それくらいですよね。
多分そうだね、同期だ。
確か確か、カーケーポッドキャストの日同期なんですけども。
やった、大ファンの人と同期や。
やった。
光栄でございます。
あれが歴史的な回だったってことですね、つまり環境が。
そっから参加した人が今祝ってるってことですからね。
あれをきっかけにすごくいろんな人に知ってもらえて、もちろんリスナーが増えるもそうなんですけど、
本当にそのポッドキャスト仲間っていうのが身に見える形で、
僕Xを主戦場にいつもあわれ回っているんですけど、本当にいろんな方とつながれているっていうのがすごく実感としてあって。
毎度の毎度参加できているわけじゃないんですけど、やっぱりさっきのポッドキャスト研究室の中でも言ってましたけど、
あれに参加してたら僕は絶対1回は確実に聞くし、
もう番組の認知は絶対するからって言って、ねえさんが超真顔というか、もうド真剣な顔で言ってたんですよ。
別に何を茶化すわけでもなく、やっぱさっきこう言ってたみたいにピュアだなって思う。
あの企画で自分がどうとかではなくて、本当の意味でそのポッドキャストを始める人、始めた人、聞いてる人、全員を応援してる。
いいかなちょっと言いたいの。僕もさ、科学系ポッドキャストの日で思うのは、
ポッドキャストやって誰でも聞いてほしいとか、少しでも多くの人に聞いてほしいっていうよりは、
やっぱり科学好きな人とか、同じ世界観が好きな人たちとつながりたいって気持ちがあるから、
科学系ポッドキャストの日みたいに、ポッドキャストが好きでね、
で、れんさんの世界観が好きな人たちがある程度集まってきてる人たちに聞いてもらえる。
もちろんれんさんに聞いてもらえるっていうのも一つの興奮なんだけど、
そういう人たちに聞いてもらえる。
だからそして、この今日集まってるような人たちと会えるきっかけ、これがやっぱ嬉しく。
だからその毎月ね、これだけはって思って、
実はポッドキャスト、この1年間もね、僕厳しい時があって、終わるかなと思ったけど、
科学系ポッドキャストの日だけは、この日だけは出さなきゃと思って、
それで続けてられるっていうのがあって、すごいありがたいイベントなんですよね。
たつさん解禁なんですよね。
解禁です。
あ、解禁なんだ。
すごいな。
そうそう、そしてトリビアアワードもすごかったですよね。
あーそうですね、やっぱトリビアの企画もね。
あれはすごい、本当にすごい。
で、しばらくそのポッドキャスト、科学系ポッドキャストの日は皆さんに任せてるって感じなのに、
いざ1年間に一応、やっぱサイエントオークさんが11月だけはこう、
ホストするんですね、記念会のね。
その時に何をするかは結構1年間楽しみなんですけど、
今年のはなんかすごい、去年のか、11月のポッドキャストすごかったなと思って、
トリビアアワード、ゆりかさんも受賞され、受賞解禁されましたけど。
ゴールデンウィーマー賞ね。
受賞賞出ましたね。
そうよね、たつさんだって、奏でる細胞だけじゃなくて、
伝説家、デンマーク人まで引っ張ってきて、
科学系に参戦してるよね。
伝説家で参加してますね。
そう、デンマーク人も聞いちゃってるもん、もう、科学の話。
聞いてくれてます。
犯罪心理学を勉強してる男が、科学系、日本語で科学系を聞き出すっていう。
すごい話。
すごい話。
分かりませんでしたけど、とか言ってくれる。
でも聞きました、とかいう報告を受けるんです、いつも。
いいっすね。
広がってるよね。彼の世界も広げてる。
このトリビア、48のトリビアが集まったんですかね。
そんなに集まってない。
結構な数集まってましたよね。
しかもすごいいい設計をされてて、
アワードってある意味ちょっといやらしくなるというか、
なんかね、優越がついちゃうような部分がどうしてもあるところを、
ちゃんとそうならないような感じにしてるし。
バランス感覚すごいっすよね。
やっぱりね。
だから全員がやっぱね、ウィンウィンというか、勝ち負けをつけないというかね。
やっぱりね、サイエントークが盛り上がるんじゃなくて、科学系が盛り上がるっていう設計にされてるし、
聞いてやっぱ面白かったし。
あれはやっぱね、常にどう面白く、
科学とかみんなが愛してる科学っていうものを伝えれるかっていうのを、
常に真摯に考えてるんだなっていうのが、ひしひしと伝わってくる。
いい企画だった。
ポッドキャスト目線だと、皆さんがボイスを送るって感じで、
Mステみたいなものを作りたいって確かおっしゃってたような気がするんですけど、
変わる変わるいろんなポッドキャスターさんの声で、
それぞれオトリビュー、はじめ工業高校農業部が紹介してみたいな感じで、
変わる変わる支部長さん出てきて、たちさんゆりかさん出てきてみたいな感じで。
そういう意味で、ポッドキャストの面白さも詰まっている、そんな回でもありましたよね。
ああいうのをね、パッと。
パッとっていうか、多分相当考えたと思うけど。
そうですね。
どういう企画にしようっていうのからね、
どうやって募集しようみたいな。
募集する中ではね、集まらなかったらどうしようという不安も多少あったと思うんだけど。
でもやっぱね、ああいう企画をやって。
やっぱ集まった回数もすごいし。
いやすごいしね。
パート1、パート2、パート3それぞれ1時間。
そうですね。
本当に合計3時間超えた。
結構な尺になってね。
あれまとめてね、あの回作るのもすごいけど、素晴らしかったですね。
面白い。
いっぱいありましたしね。
良かったですよ、本当に。
すごいですよね。
ごめんなさい、ちょっと話がアワードからちょっとそりちゃうかもしれないですけど。
やっぱりイベント、リアルイベントもやっぱりレンさんすごくて。
結局さっきTTP徹底的にパクるって話しましたけど。
レンさんがまずね、ポッドキャストシンポジウムって企画ね、やって。
僕も出たし、牛垢さん、マスボウさんもさせてもらって、すごく楽しめたイベントだったんですけど。
それをイベントの枠としてパクってね、僕と牛垢さんでまたリアルイベントを作ったりもして。
そういうとこでもかなり参考に、オペレーションも含めて参考にさせてもらって。
ただこれ毎回言ってるけど、これはレンさんに騙されたなって思った。
本当にそうですよ。
本当に騙されたなって思ったのは、あの規模のイベントをレンさん一人で回してたから、
僕と牛垢さん二人いるから、もっと短い時間でいけるだろうって言って始めたらとんでもないことになったっていう。
偉いこっちゃですよ。
偉いこっちゃ、我々のイベント、レンさんが一人であのぐらいのイベントをこのぐらいの期間にやったから。
理論上倍ですもんね、二人おるから。
そっから逆算して、二人今回いるし、じゃあこのぐらいの期間でいけるやろうって思って。
我々も企画してやって、ポッドキャスミキサーズイベントやった結果ですね、もうてんやわんや。
てんやわんや。
よう息で帰ってこれたなぐらいの感じでしたね。
そうですね、もう本当に息の燃料だけでちょっと出発しちゃったぐらいの感じになったんですけど。
古典ランクバーぐらいの。
あれはちょっと。
もうあれはね本当にね、あれだけはちょっと謝ってほしい。
一人でやりすぎだと。一人でそんなにできてしまうと。
ポッドキャスミキサーズ振り返り返り文句言いましたけど。
隠れるように思わせておきながら。
このぐらいでできますよみたいな感じでちょっと。
なんならもうね、あのイベント終わった後すぐまた4月違うイベントやってたし。
そうなんですよ。
レンちゃんできますよみたいな感じ見せておきながらですね。
じゃあ全然そんなことなくて、ハイスペックだった。ただただハイスペックだったっていうところを。
そうですね。
だから情報領域を守ってTTPしないと、ちょっと痛い目見る可能性もあるので気をつけてください。
レンさんをTTPするときは特に気をつけないといけないですね。
そうですね。