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2024-03-07 34:14

114. 人生史14「離ればなれ、それぞれの道」

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曲名 『Epoch』『Cozy』『Notion』

作曲 RYU ITO  https://ryu110.com/

Summary

エマはイギリスに行くことになり、結婚生活やキャリアに影響を与える不安があります。彼女は留学経験があるため、パートナーであるレンもイギリスに行くか悩んでいますが、まだ決断していません。イギリスでの生活と仕事に不安を抱えつつも、二人はそれぞれの道を進む決意を固めています。留学経験や留学後の成長を活かして、イギリスでの生活を充実させたいという意欲を持っています。一社会人としてやっていけるかどうか不安ですが、自立して成長していきたいと考えています。外国人も日本で活躍していることに感動し、一緒に仕事をしたいと思っています。

00:04
Speaker 2
レンです。
Speaker 1
エマです。サイエントークは、研究者とOLが、科学をエンタメっぽく語る、ポッドキャストです。
Speaker 2
今日は、真面目なエピソードです。
Speaker 1
はい。人生史ですね、でも。
Speaker 2
うん。だいぶ久々の人生史です。
皆さんが思っている人生史ではありません。
そうですね。
Speaker 1
ご報告でしょ?
Speaker 2
ご報告ですね。
エマさんから。
エマのイギリス行き
Speaker 1
はい。今年の5月から、エマがイギリスに行くことになりました。
2年間行くんですけど、仕事で行くことになりました。
Speaker 2
はい。どうですか?
Speaker 1
どうですか?けっこう不安ですね。
Speaker 2
不安ですよね。
Speaker 1
不安ですね。
Speaker 2
どれに対する不安?
Speaker 1
私たちの結婚に与える影響とか。
Speaker 2
結婚に与える影響?
Speaker 1
いや、結婚生活に与える影響。
遠距離になってしまうので、それもありますし、
仕事は、仕事も仕事でも、新しいことをするかもしれないので、
環境も変わるので、ちょっと不安なんですけど、
あとは、けっこう一番心配なのは、
あっちで友達とか作るのは、けっこう難しいと思うんですけど、
そういうところかな。
現地でのプライベートな生活が、ちゃんと充実したものになるのかっていう不安はありますね。
ずっとひとりで引きこもってたら、たぶんうつになるんで。
Speaker 2
いや、そうだよね。
一応2回目ですよね、海外生活。
Speaker 1
そうですね。大学のときに1年弱カナダにいたんですけど、
そのときは留学だったんで、お遊びみたいなものでしたけど、
Speaker 2
うんうんって言っていいかわからない。
Speaker 1
でも、いいけんけんだったんだけど。
Speaker 2
社会人だからね、今回。
Speaker 1
そう、社会人だからね。ちょっと長めで、そのときよりは2年間。
Speaker 2
いやー、これ今ね、こうやってエピソード出してるのが奇跡。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
実際、最初に話し合いが始まったのって、いつだっけ?
Speaker 1
いや、もう結婚する前からしてたよね。
Speaker 2
なんかちらっとして、結婚式終わってからじゃない?
Speaker 1
そうだね。だから、結婚する前から、私が海外行きたいって話はしてて、
Speaker 2
そうね、可能性の話はしてたよね。
Speaker 1
それで、実際に話が出てきたのが、結婚式のちょい前ぐらいかな?
に、会社から言われて、で、れんくんに話して、
とりあえず結婚式にフォーカスしようか、みたいになって。
Speaker 2
そんなライトな感じじゃないけどね。
正直、感情はぐちゃぐちゃでした。
Speaker 1
すみません、ほんとに。
Speaker 2
いやいやいや、1回やめようってなったもんね。
結婚式前にその話1回出て、
いやー、ちょっと終わってからにしようってなったよね。
で、その後だよね。
Speaker 1
そうだね、その後、行くか行かないか問題になって、
で、年明けぐらいに行くっていう返事をして、
で、5月から行くことになりました。
Speaker 2
いや、これはね、大きい決断ですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
まあ、何も隠さずに、僕は元気ないです。
Speaker 1
はい。
もう今はね、今は泣きそうですね。
Speaker 2
泣きそう。
Speaker 1
それを見てると、私も元気なくなるんですけど、
Speaker 2
いや、応援はしてますよ、もちろん。
Speaker 1
でも、最終的に許してくれてありがとうございます。
Speaker 2
いや、なんか、正直これ、なんか、なんかをめっちゃ喋ろうっていう感じで撮ってるわけじゃなくて、
まあ、あの環境が変わると、収録環境も変わりますし、
まあ、いろいろね、いろいろがいろいろじゃないですか。
だめだ、もう言葉ねえ。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
寂しいよね。
Speaker 2
人生を考えてますね。
Speaker 1
だから、結婚生活にも大きな影響を与えるし、
Speaker 2
実際、年何回?3、4回ぐらいは帰ってくるんだっけ?
Speaker 1
うーん、わかんない。3回ぐらいかな。
Speaker 2
まあ、仕事のアレによるかもしれないけど。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
ねえ、ちょっとね。
Speaker 1
そう。だから、さっきの続きだけど、結婚生活とか、子供をいつ作るのかとかにも影響を与えるし、キャリアにも影響を与えるし、まあ、私の場合ね。
で、れんくんも、もしかしたらイギリス来るかもしれないみたいな。
Speaker 2
いやー、なんかね。
Speaker 1
そう、ちょっと今悩んでるんだよね。
そう、今ね、いろんな人に相談はしてて、まあ、なんつーの、せっかくだしみたいなとこもある。
Speaker 2
イギリス行ったことないけど。
Speaker 1
うん。だから、れんくんのキャリアにも大きな影響を与えるんですよね。
Speaker 2
うんうん。行ってみたい感もあるけどね。
うんうん。
ちょっとまだ、なんの整理もできてないですよね。僕今、頭真っ白なんですけど。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
ね。そう、大変だよ。
Speaker 1
大変ですね。
Speaker 2
何も考えずに、ポッドキャストに没頭してたかもしれませんね。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
気は紛れてたね。
Speaker 1
そうだね。まあ、私の意見としては、ピンチはチャンスなんで、あの。
Speaker 2
君、過去一ポジティブだね、今。
Speaker 1
私は割と、結構海外に行きたいっていうのは、前からあって。
そうそう、ずっと一緒だね。
だから、私がれんくんの立場だったら、まあ、一緒に行くかな、みたいな。
で、そしたらさ、大変なこともあるかもしれないけど、英語も伸びるし、キャリア一時停止になるかもしれないけど、
逆に、あっちで何かすることによって、英語的な力が伸びて、今後のキャリアにプラスになってくるかもしれないし。
Speaker 2
キャリア一時停止になるとは、あんまり思ってなくて、何をやろうが、一回離れようが。
まあ、今の会社のキャリアのあれで言ったら、そうかもしれないけど、
まあ、別に戻ってくることをやろうと思ったらできるだろうけど。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
まあ、今やってる研究、ちょっと気になるところはあったりとか、まあ、なんかいろいろね、事情はあるけどね。
Speaker 1
すぐ決めらんないね、大きな決断だからね。
Speaker 2
今ね、まだまとまってないまま、今ね、録音ボタン押しちゃいました。
Speaker 1
そうですね。
まじリアルよ、これ。リアルに今悩んでる。
Speaker 2
すごく悩んでる。
Speaker 1
いや、申し訳ない。
Speaker 2
申し訳ないというか、もうそれはね、行くのは決めたらしい。
もし逆で行くかって言われて、いや、行くっていう決断するのも、まあすごいなと思うんだけど。
行きたいと言っていたとはいえね、いや、障壁もたくさんあると思うんで。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
大変じゃん。
一人でさ、海外で生活する大変さは、まあ、なんとなくわかってるし。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
一回行ったことあるから。
楽しいことばっかじゃないからね。
Speaker 1
まあ、大変なことのほうが多いよね、実際。
Speaker 2
留学、そう、留学は大変なことのほうが絶対多いと思う、リアルに。
楽しいこともあるけど。
Speaker 1
そう、一回経験したからわかるけど、その、なんだろう、夢みたいな生活ではないっていうことはわかる。
Speaker 2
じゃないよね。
Speaker 1
大変なことのほうが多いけど、でもね、行きたいなっていう気持ちがあったから、行きますけど。
Speaker 2
一応あれだよね、昔2人のそれぞれの留学の回あげてるよね。
Speaker 1
ああ、そうだね。
Speaker 2
シーズン1のどっかで、僕らの留学話をそれぞれ1回分ずつ出して歩くはず。
Speaker 1
私、あんまりなんかポジティブなこと言ってないというか、ネガティブなことしか言ってない気がする。
Speaker 2
めっちゃネガティブだったし、なんか宗教のキャンプがどうだみたいな話をして、まあまあ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
俺も死にかけたハイキングの話とかしてたけど。
まだポップなほうだよね。
リアルにコミュニケーション大変とか、ボロボロの手続きも結構苦労するとか、あったりするじゃん。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
っていうのはあるから、それはね、ちょっとあんまりサポートできるのか知らんけど。
Speaker 1
いいよ、自分でやっていくので。
Speaker 2
はい。
まあ、っていう感じなんですよ。
結婚生活への影響
Speaker 2
あのね、この人生誌ね、いろんな人から結婚おめでとうございますってね、もらえてすごい嬉しくて。
で、まあ次子供かなみたいなね、後ろから子供の声が聞こえるの楽しみにしていますみたいなね。
いや、なんか僕そういう声をもらえるのはめっちゃ嬉しいんだけど、
まあとりあえずそれはもうちょい先の話だろうっていうね、感じにはなるんですけど。
Speaker 1
期待してた方すいません。
すいませんでもないか。
Speaker 2
すいませんでもなくない?だって俺らが勝手にさ、発信してる。
Speaker 1
私たちの人生なんでね。
Speaker 2
そう、ガチで僕らの人生なんで、ここに来てまさか結婚後にこういう展開があるとはっていう、もうびっくりですよ。
Speaker 1
まあ私としては、子供を産んでからだったら、結構行くのきついなって思ったんだよね。
まあ、そりゃそうだよな。
子供の人生にも影響大きいし、かといって単身不妊で、どっちかが子供の面倒見るってなったら、
面倒見るほうも大変だし、面倒見れないほうも寂しいし、
で、子供がある程度大きくなってからって言ったら、もう何十年後?
Speaker 2
何十年、まあまあ。
Speaker 1
10年単位じゃん。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
行くなら、今しかないなって思って。
今行ったほうが多分、キャリア面での投資というか、その効果も大きいと思うし、
Speaker 2
まあ、後悔しないってのが一番大きいんじゃないの?
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。ずっと行きたかったから。
Speaker 2
っていうのを、僕はプレゼンを受けまして、
Speaker 1
いや、そうだよなと思って。
Speaker 2
まあ、難しいよね。
Speaker 1
難しい。
Speaker 2
いや、わかるよ。わかるんだよね。
Speaker 1
いや、私もね、わかるよ。君の気持ち。
Speaker 2
あ、そう?わかる?
Speaker 1
いや、すごく迷惑はかけるし、君の人生に与える影響も大きいので、
わがままを言って、行かせてもらうっていうところは、じゅうじゅう承知。
Speaker 2
いや、でもここでの正解は、何も言わずに送り出すのが正解なのはわかってるんだけど、
その理屈とね、感情が追いついてくるかどうかは別で。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そう。
っていうのはね、こういうことは誰にでもあるのかもしれないけどね。
世の中にこういうパターンの人もいると思うんすよ。
別居婚とかね、結構あるでしょ?
別居婚って言うとあれなのかな?ネガティブなのかな?
まあ、遠距離婚みたいな人たちは、一体どうしてるんだっていうのを調べてますね。
Speaker 1
うん。そうだね。
Speaker 2
友達でもいるんだけど、東京と大阪とか。
Speaker 1
まあ、国内だったら時差ないからまだね。
Speaker 2
そう、時差あるとかね、また結構ヘビーだからね。
Speaker 1
そうそう、あと移動もね、何十万かかるからね。
Speaker 2
8時間?9時間?
Speaker 1
そう、9時間か8時間ぐらいあるから、だからなかなかね。
Speaker 2
そう、週末会いますとかね、そういうレベルの話じゃないからね。
留学の不安や悩み
Speaker 1
うん。
Speaker 2
頑張ってたって3ヶ月に1回?
Speaker 1
うん、そうだね、頑張ればね。
Speaker 2
いやー、少ねー。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
まあ、結構出張多いですけど、えまさんの仕事は。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ついこの間までインド行ったもんね。
Speaker 1
インド行きました。
Speaker 2
まあ、1週間ぐらいだけど。
Speaker 1
うん。
あとなんか話そうとしたことあります。
Speaker 2
とりあえず、そういうことになりましたっていうのは決定しました。
その後どうなるかは、もうまだわかりませんけど。
Speaker 1
なので、まあ、そうですね。
遠距離、国際遠距離コンに関するアドバイスある人とかいたら教えてほしいですし。
Speaker 2
めちゃくちゃニッチだな、それ。
Speaker 1
いるんじゃない?
なんか結構さ、海外から聞いてくださってる方とかも多いし、ポッドキャストだったら。
あとはちょっと、私のイギリスの生活について何か情報があれば。
ちなみにロンドンに行くんですけど。
Speaker 2
いいな、ロンドン。
Speaker 1
うん。私も行ったことないんだけどね。
Speaker 2
イギリス自体ない?
Speaker 1
イギリス自体ない。
Speaker 2
ああ、初か。
Speaker 1
フランスとイタリア行ったことあるけど。
Speaker 2
いったん旅行行きたいな。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
ていうか、普通に行きたいな。
Speaker 1
それは楽しみ、すごく。
だから、れんくんがイギリス来たときに、ついでにいろんなヨーロッパのさ、国に旅行行ったりするのはすごく楽しみだな。
Speaker 2
うん、そうね。
Speaker 1
それで、さっきの話に戻ると。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
現地で人とうまくやっていけるのかみたいな。
そこらへんは結構心配してる、自分で。
Speaker 2
会社の人は知ってる人いるの?
Speaker 1
ああ、それはいる。
だけど、私は会社の人は会社の人で仲良くはやるけど、
なんかそれ以外のコミュニティに属してちゃんと友達とか作りたいなっていうタイプだから。
特になんかヨーロッパだと、日本ほど激しく働かなくって、結構5時とかに帰れたりするらしいんだけど、
それですることなかったら暇じゃん。
Speaker 2
まあ、そうね。
コミュニティって例えばどういう?
Speaker 1
うーん、まあ、一番の希望としては、シェアハウスみたいなのに住みたいんだけど、
やっぱりその、留学生とかは寂しいからさ、仲良くなりやすいんだよね。
確かに。
イギリスでの生活の不安
Speaker 1
現地の人は、もう現地の人で割と完結してたりするから、
まあ、もちろん現地の人と仲良くなりたいっていう気持ちもあるけど、
まあ、とりあえず誰でもいいから、なんかね、仲良くしたい。
じゃなきゃ、私は結構鬱になると思う。
Speaker 2
つらいよね、結構。
Speaker 1
そうそう。
日本ですらね、結構、日本で四国に一時期、8か月ほど住んでた時期ありましたけど、
それこそコロナであんまり何もなかったし、
あの、会社と家との往復みたいなのは結構きつかったから、
Speaker 2
きついね。
Speaker 1
そうそう、そうならないように、そこは準備したいなって思ってて、
なんかそれに関する情報みたいなのを持ってる方がいたら、ぜひアドバイス伺いたいですね。
Speaker 2
まあ、なんか、せっかくなら現地の人がいいっていうのは確かあるかもしれないけど、
まあ、それをサポートしてくれる日本人向けのなんかとかありそう。
Speaker 1
ああ、あるあるある。
Speaker 2
紹介してくれるとかね、コミュニティみたいなのはありそうだから、
まあ、そういうの使えたらいいんじゃない?
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
確かに、これ聞いてる人はね、イギリスの人いんのかな?
イギリス在住の人とかね、詳しい人とかいたら教えてほしいけどね。
Speaker 1
ぜひぜひ。
で、れんくんにもアドバイスをね。
Speaker 2
いや、僕にどうやってアドバイスするんですかね、これ。
分かんない、僕も分かんないもん、今。
Speaker 1
だから、れんくんが今迷ってるのは、日本でずっといて、今の会社にいるか、
Speaker 2
いや、でも一時期は行きたいけどね、ちょっと休み期間取ってとか。
Speaker 1
ああ、それこそ旅行みたいな感じで。
Speaker 2
ああ、それもそうだし。
Speaker 1
それはね、来ると思うけど。
Speaker 2
いや、旅行は行くけどさ。
Speaker 1
生活の基盤をあっちに移すかっていうところはね。
Speaker 2
いろいろね、たぶん準備とかしないといけない。
家どうすんのとか、それこそあるし。
Speaker 1
まあ、家はね、なんとかなる。
Speaker 2
いやいや、準備は必要じゃん。結構大変だと思う。
Speaker 1
大変だと。
Speaker 2
だって、物ずいも出すとかしなきゃいけないでしょ、長期だと。
とか、やるのかとか、それこそ留学とかね。
Speaker 1
そう、留学も考えたんだよね。
Speaker 2
なしではないというか、まあまだ考えてる。
そういうので行くとか。
今のところ決まってるのって何?なんかある?
もう、ポッドキャストはやめませんぐらいじゃん。
Speaker 1
そうだね、ポッドキャストはやめません。
Speaker 2
聞いてる人からしたら、そこだけだと思うけど。
ポッドキャストは変わらないですね、たぶん。
Speaker 1
で、今とちょっとさ、生活環境が変わってくるから、
人生史とかで話す内容もちょっと変わるかもしれないよね。
Speaker 2
それは確かに。
Speaker 1
だから、イギリスでの生活とかもちょっと発信できるかもしれないし。
Speaker 2
それ、もう普通のOLじゃないよ。
Speaker 1
ここに来てさ、もう普通のOLではないんじゃないか。
イギリス駐在OL。
Speaker 2
なんで変えるの、名前。
Speaker 1
なんかちょっといろいろさ、要素が多すぎる。
Speaker 2
そうだね。
俺ら割と価格要素を全面に出したよりもともとさ、
国際系みたいなの最初言ってたりとかさ、
パートナーポッドキャストって話してたりとかさ、
あるけど、そこに今度海外要素も入ってくる、多いよね。
海外遠距離要素。
いろいろあるよね、人生。
Speaker 1
人生史で、でもそれこそさ、そういうお悩み相談的なのもできるんじゃない?
Speaker 2
お悩み相談?
Speaker 1
うん。私たちが実際今こうですみたいな。
お悩み相談じゃなくても。
Speaker 2
相談する側ね、俺ら。
Speaker 1
いや、相談受ける。
Speaker 2
受ける側?
Speaker 1
両方、両方。
両方?
Speaker 2
確かに、おやめ相談とかやったことないよね。
Speaker 1
とか、なんかそのリアルをね、伝えるとかね。
Speaker 2
いや、これだいぶリアルよ、今。
Speaker 1
今、すでにリアルですけど。
Speaker 2
今、だいぶリアル。
もう今、最初にちょっと空元気だったらもう消えてる、完全にもう。
寂しいな。
寂しいな。
Speaker 1
うん、私も寂しい。
Speaker 2
っていうね、のあるけど。
まあ、でもなんかどっちにしろ、
まあ、行く100%の期間一緒にイギリスに行きますが、
ちょっと、まあね、結構すぐだから、時期的に。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
難しいかもしれないけど。
Speaker 1
だから、はじめは単身夫婦になる予定。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
で、もしかしたられんくんが途中から一緒に来るかもしれないし。
Speaker 2
一旦それぞれの道はそれぞれの道ですよ。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
で、それぞれがんばる。
Speaker 1
それぞれがんばる。
Speaker 2
まあ、仕事もそうだし、今年ポッドキャストもね、もうちょっとがんばりたいし。
うん。
Speaker 1
ね。
YouTubeも最近がんばり始めたしね。
Speaker 2
そうね。
とか。
Speaker 1
めっちゃ増えてるね。
アイテムの販売とかもね、やり始めたし。
Speaker 2
なんかちょっと新しいことやる企画なり考えたりするんですけど、今年ね。
うん。
まあ、そういうのには時間使えるけど、
それと並行して人生を考える。
Speaker 1
人生を考える。
Speaker 2
いや、まじ一番人生史だわ、これ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
めっちゃでかくない?これ。
人生史の新たな展開
Speaker 2
めちゃくちゃでかい。
結婚よりでかいよ、これ。
Speaker 1
うん。しかも結婚はたぶん、結構いろんな人がするけどね。
うん。
国際遠距離婚みたいなのは、なかなかいないんじゃないかな。
Speaker 2
うん、たぶんね。だいぶレアケースだ。
うん。
まあ、今回の趣旨はそれをご報告するだけです。答えはありません。
Speaker 1
そうですね。特にこういうこと話そうみたいな、決まってないよね。
Speaker 2
決まってないね。
Speaker 1
悩める子羊たちに何かアドバイスあれば。
Speaker 2
いや、ほんとに人生の先輩方、いや、先輩方じゃなくても、何かね、アドバイスある人はね、ください。
Speaker 1
ぜひ。
Speaker 2
まあ、別にポテトギャストはいつも通りやると思うんですけど。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
なんなら音源2個になって、ちょっと編集はやりやすくなりますね。
前に戻って。
それぐらいしかポテトギャストのメリットはあんまないかもしれない。
帰国したときに何かやるとかやればいいんじゃない?
Speaker 1
え、とかさ、れんくんがさ、ヨーロッパ来たときに一緒に旅行して、で、その内容を人生誌にする。楽しそう。
Speaker 2
てか、科学誌で出したさ、スポットとか行きたいわ。
Speaker 1
あ、行きたい行きたい。
Speaker 2
ギリシャとか、イギリスのどっか、オックスフォードとか、最近話しましたけど。
Speaker 1
そうねそうね。
Speaker 2
行きたいなあ。
Speaker 1
うんうん、行きたい行きたい。
Speaker 2
あとどっかあるかな。俺、エジプトのアレクサンドリア図書館行きたいんだよな。
Speaker 1
あとなんかさ、トルコもなかったっけ?
Speaker 2
トルコの何?
Speaker 1
トルコ人いなかったっけ?
Speaker 2
トルコ人?
Speaker 1
なんか地震が起きたみたいな話した気がする。
Speaker 2
ああ、それはタレスの話かな。
トルコ人ではないけどね。
ギリシャ、ギリギリシャくらい。
Speaker 1
ギリギリシャ。
うん。
パリ大学もね、出てきたし。
Speaker 2
パリ大学とか、なんかいろいろあるんじゃないですか、有名な聖地。
Speaker 1
ありそう。
Speaker 2
あると思う。
そういうの行くのは楽しみ。
うんうん。
元気出すか。
Speaker 1
元気出そう。
留学経験と成長の意義
Speaker 2
なんでね、人生誌はちょいちょいだからさ、もう人生誌でつなぎ止めましょう。
そうですね。
つなぎ止めましょうっておかしいか。
Speaker 1
うん。人生誌でリアルな感情を出していく。
もしかしたらつらいです、みたいなのしか言えないかもしれない。
Speaker 2
たぶんね、これもうだいぶつらそうに聞こえてると思うけど。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
こうなる前が一番つらいよね、実際離れるのが確定したときというか。
うんうんうん。
行くときってさ、一人で行く?
Speaker 1
一人かな。
いや、なんかれんくんが来てくれて、それで手伝ってくれたら、それはありがたいんだけど、
結構お金かかるじゃん。
Speaker 2
でも、もうお金とか言ってらんなくない?
一旦イギリス行きたいわ。
Speaker 1
来る?一緒に行くか。
一緒に行って。
オープニング一緒に行って、
Speaker 2
あ、わかんない。邪魔だったらいかないけど。
Speaker 1
いやいや、邪魔なことはないよ。
それはね、二人のほうがいろいろ安心というか。
Speaker 2
行ったほうがいいんだったら全然行くな。
休み取って。
Speaker 1
で、号泣しながら帰るだろうな。
Speaker 2
号泣するわ、もう。
ロンドンでね、川泳いで帰るわ。
Speaker 1
え?川?
Speaker 2
あの何川だっけ?ロンドンの川あるよね?
わかんない。
あのさ、ロンドンアイみたいな、わかる?
Speaker 1
わかんない。
Speaker 2
ちょっと待って、君ロンドンのこと全然知らないの?
ロンドンアイってあるよね?あのでっかい観覧車。
Speaker 1
知らない、何それ?
Speaker 2
え?あるよ、超有名な観覧車があるんだけど、
あれ?それ川沿いじゃなかったかな?
テムズ川ですよ。
Speaker 1
なんか聞いたことある気がする。
Speaker 2
君全然知らないの?ロンドンのこと。
Speaker 1
知らない。知りませんけど。
これから知るんですよ、これから。
Speaker 2
これから知るってことね。
僕ちょっと調べよう、ロンドンについて。
Speaker 1
そうだね。あ、そうだ、あと思い出したわ。
あの、私イギリス英語苦手なんですよ。
イギリス英語の中で生活やっていけるか問題も不安ですね。
Speaker 2
さすがに生活はできんじゃない?
Speaker 1
生活はできると思うよ。
ちょっと慣れるのに時間かかるだろうなっていう。
Speaker 2
全然なんかまだマシなほうなんじゃないの?
アメリカ英語とイギリス英語の距離感って。
もっと他のさ、オーストラリアとかのほうがしんどいじゃん。
オーストラリアとかめっちゃ黙ってる。
Speaker 1
そうかもね、うん。
でも私イギリス結構苦手だわ。
そうか。
なんかさ、発音だけじゃなくてさ、言い回しとかもさ、結構。
言い回し?
直球じゃなくて、洗練された間接的な言い方とかさ、するイメージでイギリス。
Speaker 2
それは日本で言う京都弁みたいなことですか。
Speaker 1
そうそうそうそう。
だからきれいなんだけど、何言ってるのかよくわかんないのみたいな。
Speaker 2
あ、そうなの?
それ仕事あったら困りそうだな。
Speaker 1
仕事でもたまに慣れてるのがよくわかんない。
それはでもね、慣れるしかないですね。
Speaker 2
そういうもんなんだ、それは。
方言だもんな。
Speaker 1
方言と国民性みたいな感じかな。
Speaker 2
あと食事気になるけどね。
Speaker 1
あ、食事ね。まずいって言うよね。
Speaker 2
なんかスーパーの売ってるものが結構、品質がちょっとやばめな場合があるっていうのはなんか見たな。
Speaker 1
ちょっと今回さ、ネガティブなことしか言ってないね。
Speaker 2
え?いやもうそれはね、ごめん、もう僕がネガティブ。
Speaker 1
いやまあでもね、大変だと思うよ。絶対日本がね、最高だと思ってるから私も。
Speaker 2
あ、住むならね。
ポジティブなことなんかないの?
でもそれこそ君へ行きたいっていうモチベーションになってることってポジティブなことじゃないの?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それは何?
Speaker 1
うーん、まあやっぱキャリア的にもアップになるし、あとはその留学で割とネガティブだったじゃん。
Speaker 2
ああ、はい。
Speaker 1
まあそこで克服できなかったことを克服したいみたいな感じかな。
Speaker 2
それはコミュニケーションとかってこと?
Speaker 1
コミュニケーションとか、まあ留学当時は大学生だったから、
いろいろ普通に授業とか受けてたわけなんだけど、
でも結構それがついていけなくて、
えっとね、まあ普通の人だったら授業受けて勉強すればいいところ、
私は授業の後にTAに聞いたりとか教授のところに行って、
細かく教えてもらったりしなきゃわかんないとかがあったし、
それで頑張って勉強しても単位落としたことがあって、
落ちこぼれみたいな感覚に落ちたのね、赤ちゃんみたいな自分が。
だけどその後に日本帰ってきて、
まあいろいろと英語も少しは上達したし、
そして今日本で海外の人と働いて、成長はしたと思うから、
次は社会人として、社会人でやらなきゃいけないことってさ、仕事じゃん。
学生の時は勉強だったけど、それでできなかったことは今できるようになって、
ちゃんと生活していける人になりたいみたいな。
Speaker 2
なるほど。自立したい的なね。
Speaker 1
そういう。
Speaker 2
それ確かに自信にはなるよね。
Speaker 1
そう。だからなんか生活はできるっていうのはあるんよ。
カナダに学生の時に留学してたから。
一社会人としての成長
Speaker 1
だけど、一社会人としてやっていけるかどうかっていうところは、
まあやってみなきゃわかんないっていう感じ?
Speaker 2
難しいよね。僕らでいう留学生とかと話すこともあったけど、
大学の時とか、やっぱなれるの大変そうだったというか、
なんか気は使うじゃん。留学生だからちょっとわかんないことあるから、
サポートしようかなみたいな。
でもそのサポートしなくていいっていうレベルじゃん、きっと。
自立して、ちゃんともう一人前ですみたいな。
それってすごい難しいんだろうなっていうのは、
逆にその留学生を受け入れる側だけ体験したことあるから、見ててわかるというか。
Speaker 1
そうそうそう。
だからさ、今私たちの会社にいる外国人とかってさ、
普通にちゃんと日本語もペラペラとしゃべれて、仕事ができてるわけじゃん。
Speaker 2
そうね。あれすごいよ。
Speaker 1
すごいと思う。それになりたい。
まあなれるかどうかわかんないけど、少しでも近づきたいかなっていう感じ?
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
で、ちゃんと友達も欲しい。難しいけど。
社会人だから特に難しいと思うけど、
Speaker 2
今その日本でやっていけてることを、海外でもやっていけるっていう状態にしたい。
Speaker 1
仕事があって、プライベートな生活もあって、っていうのを特にハードルなく。
Speaker 2
君、本当に素晴らしいね。
Speaker 1
っていう感じなので、
Speaker 2
いや、素晴らしいわ。
Speaker 1
結構大変な気はするし、
そのポッドキャストで、あ、つらいってなってる可能性も高いけど、
Speaker 2
リスナーのみなさん応援してくださいっていうところです。
いや、それは一番大事かもしれない。応援してほしいよね。
Speaker 1
そうだね。
いっそ。
いっそね。
Speaker 2
こんなやっててさ、なんだこのポッドキャストは?みたいなコメントついたら、
僕もへこみますよ、さすがに。
続けますんでね、そこは。
そうだね。
応援してほしい。
うん。
とかね、アドバイスくれたりとかしたら嬉しいし、せっかくだしね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
ほんとにリアルドキュメンタリーですからね。
Speaker 1
そう。きれいな話になるといいけど、きれいにならない可能性もあるからね。
Speaker 2
きれいにならなかったら、どうなっちゃうのかわかんないけど。
Speaker 1
私がうつになるとかね。君がうつになるとかね。
それはやばいよ。
Speaker 2
そうなったらやばいけど。
Speaker 1
まあ、なんとかなるっしょ。
2年間なんで。一生続くわけじゃないよ。
Speaker 2
ポッドキャスト正直気紛らわせるのにはなると思うよ。
あとコミュニケーションにもなるし。
Speaker 1
だから君がイギリス来てくれたら、ポッドキャストとしては面白くなると思うけどね。
Speaker 2
それはそれでイギリス編みたいな感じになるけどね。
そうそうそう。
それを今、僕がここで何かしら決まってたら、まだもうちょっと声を張ってたと思うけどね。
まだ決まってないよね。
そうだね。
決まらないとつらいよね。
うんうんうん。
どうしようっていう状態だから、過去一元気はないですけど、今。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それも含めてね、リアルなんで。
Speaker 1
めっちゃ元気ない。
Speaker 2
はい?
Speaker 1
めっちゃ元気ない。
え?
Speaker 2
ちょっとお湯飲むわ。
お湯飲む。
いや、これで元気なほうがおこしくね?
Speaker 1
うん。そうですよね。
Speaker 2
いや、元気でいることのほうがいいのはわかってるってさっきも言ったけど、ほんとそうなんだよね。
いや、申し訳ない。
でも、成長、いや、申し訳ないじゃなくて、成長期間じゃないですか。
Speaker 1
そうそうそう。人生経験ですから、二人の。
Speaker 2
まだ若いし。
Speaker 1
うん。
ねえ。
もう何言うかわかってない。
Speaker 2
何言うかわかんなくなってきたな。そう。ほぼノーカットでもうこれ使おうかな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
まあ、あれだな、ポジティブなことを言うと、僕は何でもします。
Speaker 1
何をするの?
Speaker 2
いや、わかんない。
Speaker 1
何をすんの?
Speaker 2
逆に時差ってそれぞれやらないといけない時間というか、それぞれの時間は増えると思うんで、
まあ、勉強はするんだけど、
もうなんかね、ゲストに呼んでください。誰か。
Speaker 1
でも、体壊さないようにね。
Speaker 2
体は大丈夫だね。
Speaker 1
仕事しすぎて。
Speaker 2
仕事しすぎて、それは気をつけるけどね。
うん。
勉強期間だなあ、というのもあるし、ちょっとどうするか考えます。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
という感じですかね。
うん。
やばい、元気なくなっちゃったな。よくないね。
Speaker 1
まあ、これがリアルですから。科学史は科学史で元気にいこう。
Speaker 2
もちろんもちろん。
うん。
変わらずね、続くんで。
そうね。
というか、もう科学史はちょっとね、やるんで。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
科学史以外もやるんで、ポッドキャストはやるんで基本。
うん。
だんだんポッドキャストは力入れます。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
うん。
まあ、あのポッドキャストアワードは残念でしたけどね。
Speaker 1
ああ、そうですね。
Speaker 2
そう、たぶんこれ出るときにはあるかもしれないけど。
うんうん。
一層やります。悔しいんで。
Speaker 1
そうですね。次回こそ取れるように。
Speaker 2
次回というか、まあそうね、もう次回だよ。
うん。
次回こそ取れるように。
うん。
僕らね、今どれぐらい惜しいのかもわかんないけど。近いのか遠いのかもわかんないけど。
うん。
やるだけよ。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
うん。
まあ、というのでね、頑張ろうと思ってますんで、まだまだ。
外国人との共働
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
正直ね、こんなね、あの人生史のこのでかいやつに比べたらね、ポッドキャストアワード取れなかったことなんて、ささいなことです。
本当に。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
まあ、ささいなことですけど、まあまあ来年頑張りますけど。
うん。
まあ、それどころじゃない、今。もうちょっと人生をね、頑張ろうって。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
人生頑張ります。
Speaker 1
ね、苦しいことを乗り越えて、成長するんですよ。人としてのね、深みを出しましょう。成長して。
Speaker 2
そうね。で、これを後で聞き返す。
Speaker 1
あ、そうだね。
Speaker 2
未来で。
Speaker 1
うん。苦しい時あっても、あ、こん時があるってね。
Speaker 2
頑張ります。
Speaker 1
頑張りましょう。
Speaker 2
頑張りましょう。
以上です。まあ、ちょっと次、人生史どうなるかいつかはわかんないですけど。
Speaker 1
次はあれじゃない?あの、イギリス移住編じゃない?
早くない?
え?
Speaker 2
まだじゃない?もう準備じゃない?
Speaker 1
あ、まず準備編?だから、もしさ、この回に対するコメントとか、アドバイスとか来たら、まあ、それを聞きながら考える回とか。
Speaker 2
ということでね、あの、見守っていただければ幸いですというご報告でした。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
というかね、あの、エマさん応援してあげてください。
Speaker 1
そうです。エマさん不安なんで。
楽しみもありますよ。楽しみもあるんですけど、不安のほうが大きいですね、正直。
Speaker 2
僕はね、正直もう自分で頑張って何とか考えてやれっていう話なんですよ。
いやいや。
エマさんはもうやること決まってるんで。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
応援してあげてください。
お願いします。
ごめん、5列回んなくなってきた。
はい、ということで、引き続きよろしくお願いします。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
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