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【文字起こし爆推奨】LISTEN、信じてるぞ[実験回]
2026-05-02 43:55

【文字起こし爆推奨】LISTEN、信じてるぞ[実験回]

spotify

LISTENのはてブ連携機能を使って、自分のnote書くための材料が手に入るのか実験してます。
お酒入ってるので、いつもよりさらにテキトーにしゃべってます

サンプル
https://amegold.hatenablog.com/entry/amego-ep1-intro-nakamura

---------

 

🪆おニューのわら人形ちゃん

アメリカ・サンフランシスコ在住の音声コンテンツのクソリスナー。PhD。

アマチュアポッドキャストの裏方をしていて、時々話します。

 

🇺🇸 アメリカンナイトGOLD(裏方)

https://listen.style/p/amego

 

📦 今週の荷下ろし(喋り)

https://listen.style/p/unburden

 

👉アマチュアポッドキャストの裏方ってどういうつもり?と思ったら:

https://note.com/ang_2024/n/n9dee218e895c

感想

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サマリー

「4流のろくおんぶ」は、Spotifyでの配信開始を発表し、Listenの文字起こしブログ連携機能の実験回を実施しました。ホストは、自身のNote記事作成のため、ListenのAIが自身のフリートークをどこまでブログ記事にまとめられるかを検証。過去に「アメリカンナイトゴールド」で成功した経験を踏まえ、今回はサンフランシスコでの体験談を語り、その内容がどのように記事化されるか試みました。 ホストはサンフランシスコ在住の「わら人形」として、日本から訪れた友人と共に過ごした2024年末から2025年初頭の体験を振り返りました。AIが提案するゴールデンゲートブリッジやアルカトラズといった定番スポットには行かず、マラソン後のうどん作り、ナパ・ソノマでのワイナリーツアー、サンフランシスコ発祥の海鮮シチュー「チョッピーノ」を堪能。さらに、リーバイス・スタジアムでのアメリカンフットボール観戦や、名古屋の油そばチェーン「カジケン」での懐かしい味の体験を語りました。 文化的な体験としては、スヌーピーの作者チャールズ・M・シュルツ美術館を訪れ、スヌーピーが持つ風刺的な側面を発見。スタンフォード大学の研究所見学やフーバータワーからの眺めを楽しみ、Google創業の地とされる「ブリティッシュバンカーズクラブ」での食事も紹介しました。これらの体験は、AIが提示する一般的な観光情報とは異なる、より個人的でディープなサンフランシスコの魅力が詰まっていました。ホストは、この実験を通じて得られた文字起こしを基に、自身の文体でNote記事を執筆する意向を示し、今後のポッドキャスト活動については多忙のため一時休止する可能性に触れました。

導入とListen機能の実験
こんにちは、4流のろくおんぶ。この番組は、様々な音声コンテンツを制作して、適当にポーイってする、公民館のような音声コンテンツ番組です。
プチお知らせ。この番組、4流のろくおんぶは、スポーティファイでも配信することになりました。
4月末ぐらい、前回のアダム13さんとのお話の時から、スポーティファイ対応するようにいたしました。
今後も何かご要望とかありましたら、できる範囲でやりますので、コメントいただけると嬉しいです。
今回は、ちょっと実験回ということで、ずっとやりたかったんですけど、ずっとできてなかったことをやろうと思います。
先にお断りなんですけど、ちょっと今僕、ポッドキャストを編集してる時間がないというか、正確に言うと他のポッドキャストの編集時間に圧縮されていて、圧迫されていて、
今みたいに言い間違いを消すとかみたいな編集ができないです。
今、コンデンサーマイクで撮ってるんで、結構ノイズとか入るんですけど、そんくらいの処理ぐらいはするんですけど、
細かく、お詰めるなの?ちょっとしたノイズを消すなの?はできないです。
なので、何か作業用として、しかも多分今からダラダラ喋るしね。
なぜならお酒飲んでるからね。
というところでご了承いただければと思います。
ずっとやりたかったことは何かというと、
ご存知ですか?この4流の録音部って基本的にはListenというプラットフォームで制作をしてるんですけど、
このListenの実は、最近といってもだいぶ前ですけど、実装された素敵機能としてブログにできるっていうの。
このListenって文字起こしをしてくださるプラットフォームなんですけど、こういうポッドキャストとか音声を。
それをブログにしてくれるんですって。
実際僕も1回試してみたんですよ。僕の作ってる番組の1つのアメリカンナイトゴールドってやつ。
どんな感じでブログできるのかなと思って試してみたんです。
僕が作ってるだけで出演はしてないんですけど、その番組のパーソナリティの自己紹介を、
Listenさんに入ってる文字起こしをベースにブログ記事を作ってもらうってことを全く僕はノータッチでAIさんに頑張ってもらってオートメーションしてやってもらったんです。
そうしたらそれなりに1000文字ぐらいかな。
で作ってくれて、まあまあ簡潔にまとまってていいんじゃないかなって感じです。
今から僕がしゃべることをブログ風にまとめてもらって、
別にどこか別のところで僕のやってる文章を置き場で公開しようと思うんですけど、
そのシステムがどこまで僕の経営でワークするのかっていうのを試したいなと思って、
実験してみようって思ってます。
サンフランシスコの旅:AIの提案と実際の体験
僕はですね、あ、改めましてオニューのわら人形ことわらです。
よろしくお願いします。
僕はアメリカのサンフランシスコというところに住んでいて、
どういう記事書きたいかというと、
どういう記事書きたいかというと、
今年の11月末ぐらいから、
今年じゃねえ、去年か。
2025年の11月末ぐらいから1月の始めにかけて、
こっちのサンフランシスコの大学に入学しているお友達が、
最後に帰る直前にやり残したことをやりたいって言ってたんですよ。
その子自身は1月の10日ぐらい?だから上旬に日本に帰国してしまったんですけど、
その帰国直前にやり残したことを全部やりたいってことで、
僕も毎週末、今予定表見返してるんですけど、
だいたい毎週末ですね。
一緒に飲んだりとかイベント行ったりとかしてましたね。
去年の11月から12、1月と。
なんでサンフランシスコでできることってなんだろうと思って、
それをちょっとまとめてみようという、
そういう記事を1回書いてみたいなと思って。
早3ヶ月。
季節は冬から。
明けましておめでとうって言ってたらもう5月。
はやーい。
困っちゃいますね。
で、まずやっぱベタにAIにさ、
サンフランシスコでやることベスト10教えてって聞いてみたんですよ。
なんか僕らがやったことがここに入ってるかなーって。
で、AIさんが出してくれたことには、
サンフランシスコの定番のスポットでゴールデンゲートブリッジを見るっていうのがあるんですよ。
これだいたい東京タワーを見るとか、スカイツリーを見るみたいなもんです。
橋がすごい有名で見に行くとかね。
あと刑務所があるんですよ。
孤島にそびえ立つ刑務所みたいなのがあって。
これはフェリーで20分とかかけていくんですけど。
そことか。
あといろんなミュージアムとかケーブルカーとか、
チャイナタウンとかいろいろ挙げてくれてるんですけど、
どこにも行ってないんですよね、この期間。
逆に言うとベタすぎて行ってないんですよね。
そういう情報もたぶんまとめたほうがいいんでしょうけど、
チャイナタウンなんか昔書いた気がするな、記事を。
なんかここの店が安いみたいな。
超生活感あふれる。
ここポッキーめっちゃ売ってんだよって書いた気がする。
あとケーブルカーっていうトロッコみたいな、
なんていうんだろうな。
たぶん2,30人乗れる一両編成のデカトロッコみたいなのがあるんですよ。
デカトロッコって言い方でいいのかな。
おしゃれな路面電車みたいなのがあるんですけど、
めっちゃ並ぶんですよ。
それ乗らなくても別に行きたいとこ行けるので、
サンフランシスコって公共交通機関がめっちゃ発達してて、
路上電車他にもありますし、バスとかもいっぱいありますし、
危ない危なくないは別として、
公共交通機関充実してるんで、
あえて乗らないし、いつも混んでるんで乗ったことないんですよね。
乗って恋日記とかいいっすね。
ケーブルカーに乗って恋日記。
暇があったらやろうかな。
この4流の録音部、
たぶんこれは5月の初めに、
ていうか今日は5月1日なんですけど僕の時間で、
たぶんパッパと投稿して、
ブログ版みたいな文章を出力させて、
それをノートに貼るように自分で直してっていう作業をしていくと思うんですけど、
なんでパッと上げようと思うんですけど、
この週なんか4流の録音めっちゃ更新してるんですよね。
つながり数のイベントのバニラ味さん来てもらったやつと、
あとアダム13さん来てもらったやつ。
いっぱい。
でも4月恋日記もちゃんと4つぐらい撮ったのかな?
撮っているんですけど、
どれも編集が必要なやつばっかりなんで、
今マジでやってる暇ないので、
他のを先やらなくちゃいけないので、
またそのうち出るか諦めるか。
ドジャースがね、
フランシスコジャイアンツの試合にロサンゼルスドジャース、
要は大谷くんですね、
が来た日があって、それ言ったんですよ僕。
大谷くんのピッチャーに投げてる日。
その球場の模様音声を撮ってるんですよ。
ただ隣にいた中国人のおじさんたちがちょっとうるさくて、
さすがに編集いるなって思いながら撮ってたんですけど、
そういう細々したことがいっぱいあって、
ちょっとパッと入れなさそうなものだなって思ってます。
こういう冊なんてない方がいいのかな、
ブロック版にするには。
サンフランシスコ体験記:グルメとスポーツ
まあいいや。
実際に僕らが最後にサンフランシスコ生活をまとめるにあたって、
行った場所っていうのをちょっと振り返りたいなって思っています。
基本は11月あたりは飲んでることが多いんですけど、
僕は出てないんですけど、
サンフランシスコってよくマラソンがあって、
さっき言っていたランドマークのゴールデンゲートブリッジっていう橋を
コースに取り入れたハーフマラソンとかフルマラソンが
結構数ヶ月かに1回やってるんですよね。
5月も中旬ぐらいに確かあるんですよ、またマラソンが。
ちょっとコースはちゃんと知らないんですけど、
5月のコスプレマラソンとか前男のおじさんが走ってたりしますね。
どういう街だって話なんですけど、一応OKなんです。
OKらしいんです。
でもコスプレのレベルは完全に日本の方が高いです。
そのゴールデンゲートブリッジを巡るマラソンに
友達が参加していて、
その日の昼にうちが、そんなに近いわけじゃないんですけど、
その子の家は近いんで、うちが会場からは。
お昼にハーフマラソン終わりにシャワーを借りにうちに来て、
うどん食べたいって言われたんで、
うどんだんだと思ってうどん茹でてあげて、
めっちゃネギ切って、
あと何だっけ、揚げとかかまぼことか用意したっけ。
やっぱ人来るからさ、よそ行きのうどんを作るよね。
だからよそ行きのうどんを大根おろしとか吸って
作ってあげたらなんか痛く感動してたね。
ネギかけ放題って。
あの丸亀製麺ってあるじゃないですか。
たぶん他のうどん屋さん、チェーン店でもそうだと思うんですけど、
日本だと、うどんもらった後に添加水入れたりとか、
ネギめっちゃ入れれるじゃないですか。
トングで取ってバーってできるじゃないですか。
アメリカの丸亀製麺一回行ったことあるんですけど、
そこだとやっぱりアメリカの人たちって、
主子衛生とかあんまりなんですよ。
だからあとなんか多分量とかもさ、
えげつないだろうからってことで、
多分そういう理由なのか文化的にあれなのか分かんないんですけど、
アメリカの丸亀製麺はそういう感じ。
セルクで入れる感じじゃなくて、
店員さんがコントロールして入れてるっていう感じでしたね。
ちょっとがっかりでした。
っていうマラソンが11月の初めにあって、
あれそっから、そっか俺出張行ってんのかここで。
あれですね、サンディエゴ行ってますね。
恋日記もあげてましたけど。
そこから帰ってきて飲んでんのか。
飲みに行って、
12月の初めにワイナリーツアー行ってますね。
聞いたことある方もいらっしゃるかもしれませんけど、
カリフォルニア州。
特に僕ら住んでるサンフランシスコのちょっと北にある、
ナパとかソノマってエリアが、
ワインの名産地として知られていて、
カリフォルニアワインの名産地として知られていて、
そこのワイナリーツアーに行ってきました。
車ある人とかだったら別に車で行けばいいんですけど、
自分で予約して。
なんですけど、僕らのメンバーは、
車持ってる人がほとんどいないの。
っていうか、免許持ってる人がほとんどいないのと、
僕も持ってないんで。
車の運転、今のところあんまできないんで。
で、車運転できる人も飲みたいって言ったんで、
じゃあバスツアーで行こうぜって言って、
バスツアー予約して、
その日3軒回るワインツアーに行きました。
お値段200ドルぐらいだったんじゃないかな。
ワイナリーで支援させてもらえる代金も含めてって考えると、
そんなに高くないんじゃないかなって感じがします。
その、だいたい2時間ぐらいなんですけど、
僕らの市内から。
2時間ぐらいバスで連れてってもらって、
で、3軒のワイナリーで料金入った状態で、
ワイン飲ませてもらえる。
ワインもね、1杯とかじゃなくてね、
なんかちっちゃいやつを、
なんていうの、デキャンタじゃないよねあれは。
ちょっとしたちっちゃいカップで、
3つか4つ飲ませてもらえるみたいな感じで。
で、1軒目行ったところは、
ジャグジーってあるじゃないですか。
お風呂のジャグジー。
お風呂のジャグジーって言えばいいの?
ジャグジーって何?
聞いたことがあるじゃないですか。
使ったことは僕もないですけど、
ジャグジーってあるじゃないですか。
側面や底面の穴から気泡や水流を噴出する
ジェットバスの通称だって。
銭湯とかにたまにあるよね、こういうのって。
このジャグジーって、
アメリカのジャグジー社っていう、
ジャグジー一家みたいな人たちがいて、
そのやつが商標登録して、
一般名になったものなんですけど、
そのジャグジー家のワイナリーっていうのがあって、
そこに行ったんですね、一軒目。
そこはブドウ農園もしっかり大きいのがあって、
蔵とかもいろいろ見せてくれて、
ここで樽に入れてますみたいなのを見せてくれて、
よかったですね、ここ。
ワインもね、僕そんなにワインの味がわかるとは言えないんですけど、
そんなに繊細な舌は持ち合わせてないんですけど、
なんなく種類がわかるぐらい。
あるじゃないですか、カビアルネソーペニオンとかさ、
ピノノワールとかさ、赤だったら。
なんとなくわかるけど、
どちらかと言って言われてそうだよねぐらいのテンション。
難しいよね。
結構だからここのワイナリーの感動は大きかったですね。
ちなみに今飲んでるのはワインではなくてウイスキーなんですけど。
ラフロイグ飲んでるんですけど。
2軒目がアルテサビニヤーズ&ワイナリーっていう、
なんかあの、あるじゃないですか、
メンサみたいな機関あるじゃないですか。
なんかあんな感じの秘密の教壇が山の上に構えている施設みたいな、
なんかそういう建物に入っていって、
でも中はすごい広い、たくさん樽が置いてあってとかだったかな。
ここはなんかブドウ道場が離れたとこにあるっていう感じなんですけど、
ここで販売と醸造しているって感じで、
中入ったらクリスマスマーケットめっちゃやってましたね。
サンタさんいた。
3軒目がマドンナエステートってとこ行ったんですけど、
多分どういう基準で選んでるか、
定型してるワイナリーなんでしょうね。
ソノマのワイナリーで多分1000ぐらいあるみたいな話で、
本当か知らないんですけど、
ちょっと後で調べよう。
ちゃんとファクトチェックしような。
その中の3つ。
名前的に高級そうと思ったんですけど、
正直言うとそこまでかなって感じでした。
暗い中に猫ちゃんいたんですけど、
可愛いんですけど衛生的にどうなの?
ちょっと思いながら飲みましたけど、
参加者のみんな不評でしたね。
ここのワイナリー。
僕は別にそこまでまずいと思わなかったんですけど、
シャルドネがすごい不評で、
めっちゃ捨ててましたね。
みんな一口飲んで。
そんなに良いと思ってましたけど、
参加してる人は舌を超えてはるのかね。
ツアー時代20人くらい参加してるぐらいの感じのノリでしたね。
サンフランシスコの中心部から行けたので、
僕は9時出発だったんですけど、
8時前に中心部行ってカフェでホットキャストの編集して。
かわいそうに俺。
この日の最後ね、
サンフランシスコ名物の一つで、
また名前忘れて思った。
何やっけ。
編集したくないんだから早く覚えしたいんやけど。
ソットマーレっていう店があってですね、
サンフランシスコに。
これイタリアンのお店なんですけど、
中心部のちょっと北、
チャイナガーのちょっと北にリトルイタリーっていう地域があって、
イタリア人外。
そんなに大きいところではないんですけど。
ここで食べれる、ここが発祥と言われる、
激うまイタリアンがあるんですよ。
それが今思い出せない。
名前を思い出せない。
なんて悲しい。
PDFでメニューがある。
やけども。
やけどもですよ。
あ、チョッピーノや。
聞いたことありますか?
チョッピーノっていうお料理。
これイタリアのお料理?
ちょっとよく知らないんですけど。
書いてあった。
1800年代後半にサンフランシスコのイタリア移民漁師が
考案したトマトベースの海鮮シチューです。
カニ、ムール貝、白身魚などの魚介を
トマト、ワイン、ハーブで煮込んだもので
具沢山で濃厚な旨味が特徴。
サンフランシスコのソウルフードであり
パンを添えて食べるのが定番です。
これで激旨なんですよ。
これで僕がサンフランシスコ唯一
唯一って言っちゃった。
あんまり美味しい店ないからね。
これマジで旨いですよ。
このトマトベースの海鮮シチュー。
ほんと海の旨味が溶け込んだシチュー。
なんですよ。
ほんとなんかだし文化が生きてそうな
日本人多分好きな味なんですよねこれ。
レシピとかあるんだ。
今度作ってみようかな。
トマトベースなんですけど
なんかドロドロしてるというよりかは
サラッとしてる。
海鮮味ネストローネみたいな感じ。
で、パン添えてもいいし
別にこれあれだよ?
ご飯あってもいいよ俺。
白ご飯にかけてもいいよ。
ただこれはちょっと
一人で食べれるサイズで提供されないんで
2,3人で行かないと食べれないんですよね。
僕も2回ぐらい行ったかな。
この日の夜にも行きましたし
もっと前にサンフランシスコに
友達を招いたときに行ったりしましたね。
結構定番でかつ美味しい。
だからあれですね。
名古屋で台湾のシェフが
台湾ラーメン作ったのと一緒ですよね。
で、ソウルフードになってるっていう。
台湾ラーメン食べないで。
ちょっぴりのいいね。
っていうね、そういうことがありました。
これが12月初めだったんですけど
その次の週にアメフトを見に行きました。
アメフトって皆さんどのぐらい
イメージつきます?
ラグビーの足ぐらいじゃないですか。
正直言って僕はそんなものの認識で
違い今でも多分ちゃんとわからない。
ラグビーはちゃんと見たことないし
アメフトなんかなおさら見たことない。
僕はラジオすごい好きで
オードリーのオールナイトニッポン
大好きなんですけど
オードリーのオールナイトニッポン
オードリーのお二人ってアメフト部出身で
実際にアメフトの番組とかもやっていて
今年スーパーボールっていうアメフトの
アメリカ1位を決める大会が
サンフランシスコであったんですよ。
この僕が12月初めに行ったサンフランシスコの
ちょっと南にあるディーバイススタジアム
ってところでスーパーボールが開催されて
オードリーのお二人もそこに来てたらしくて
しかもねカスガさんがその後
僕の職場のすぐそこにある
バスケットボールコートにいたらしいんですよ。
うわマジミスったと思って
ワンチャン会えたかもしれなかったじゃんって
カスガさん行けたかもしれないじゃんって
ちょっと悔しかったですけどね。
でアメフトに初めて行ったんですよ。
アメフトはちょっとね
この僕が住んでるサンフランシスコの
シティからだと遠くてですね
1時間ぐらい公共交通機関で
1時間じゃいけないかな
1時間半ぐらいかなかかるんですよ。
でお金もね結構高くて
入場料が、てか券が一番安くて
この日がすごい安かったんですけど
それでも230ドル?もっとしたかな
150ぐらいしたかな
日本円で言うとだから2万円ぐらいするんですよ。
でもそれ最上階の一番遠いとこですよ。
なんでなかなか敷居が高くてですね
しかも通常だったら200ドルぐらいするんですよ。
3万円ってなるとなかなかちょっとね
手が出ない。
でもなんか行ってみて
この日初めて行ったんですけどアメフトに
海軍の人が
パレードじゃないですけど
入場のファンファーレみたいな
これから試合始めるよーみたいな
なんていうの
そういうセレモニーをやってて
そこに軍とかの人が来るっていうのが
アメリカの国技みたいな感じで
認知されてるのかなっていう感じがしました。
野球とか罰金見てる限りあんまり見たことなくて
別にその日のアメフトが特別な試合だったかというと
全然そんなことなくて
普通に通常のリーグの
ちょっと最終盤ぐらいのタイミングではあったんですけど
まあそれでもそんなになんか
記念な試合ではなかったんですけど
でもなんかセレモニーがあったんで
それだけアメリカ国民に
寄り添ってるスポーツなんだろうな
っていうふうにすごく感じましたね
だからアメリカの文化の中に
ちゃんと入ってるスポーツなんだなって感じましたね
アメフトっていうのが
ただちょっとやっぱルールは複雑
今も僕こうやって説明できないんですよ
いっぱい線があってコート上に
横線、長方形のコートで
長辺に対して攻めてたりするんですけど
その長辺に対して横線がいっぱい引かれてて
でボールがここまで行ったら
ここからスタートねみたいなルールがあるんですけど
まあ初見だと全然わかんないですね
なんでチャットGPTに聞いたりとか
一緒に行ったその友達が
ICL-21をちゃんと読んできたらしくて
教えてくれました
やっぱ漫画の知識って大事ですね
実写会でおいて
まあでもちょっと半分わかんないなりにでも
なんかこの選手はすごいぞとか
なんかこのプレーすごいんだみたいなことが
やっぱりわかってきて
でやっぱり地元の人と一緒に応援するの楽しいですね
他のスポーツでもそうなんですけど
やっぱりホームチーム
自分の住んでる町のチームを応援するっていうのが
なんなくミーハーではあるんですけど
それでもなんか町と一体化して
なんか自分が市民になった感じがしますよね
なんかそれがすごい心地いい体験でしたね
そうか写真見ながら振り返ればいいのか
さっきも見てたんやけど
確かこの日4、5万人入ってたんですよね
で試合勝って帰ってきたんですけど
全然この日帰りの
帰りがすごい難しくて
ずっとなんか人が溢れすぎてて
駅に行くにも交通規制かかってて
でUberじゃ呼ぼうかと思ったら
Uber呼ぶロータリーみたいなところが
歩いて20分ぐらいかかるとこにあって激闘で
でなんかあと一方通行みたいな
変な仕切りとかいろいろあって
ちょっと大変でしたね帰り
帰りにねあのカジケンっていう
これは多分名古屋の人にしか伝わんないと思うんですけど
名古屋の人にもこの間伝わらなくて
ショックだったんですけど
名古屋にあるチェーンの油そば店が
サンマティオっていう
リーバイススタジアムと僕の住む
サンフランシスコの間ぐらいにある町にあって
アメリカ支店が
でちょっとソウルフード食べたさに
わがまま言って寄ってもらって
カジケンで油そば食べました
いややっぱ自分のさ
その町の懐かしい味食べるのって嬉しいですよね
いいなと思って
すごいグッときましたね
サンフランシスコ体験記:文化と学術
ちなみにこの友達なんかその
ちょっと待ってそれは今関係ないわ
この間その友達がアメリカに
てかこの間だけ今帰ってきて
1ヶ月ぐらいアメリカにちょっと出張できていて
その子が
出身宮崎なんですけど
この間ねとあるポッドキャストって言った方がいいのか
まあいいやそうしとこう
であの宮崎のメーカーの
チーズまんじゅうっていうのを紹介してたんですよ
こういうのがあってみたいな
初めて食べてみたいな
和風チーズまんじゅうがあって話をしてたんですけど
でそれをまあ僕がいつものように
感想ポストX送ってたら
あのその友達が僕のXを見て
今度チーズまんじゅう買ってきますって来て
おーまじかと思って
でもうそれ忘れてたんですけど僕が
でちょうど1週間前にその子と飲む機会があって
飲み屋行ったら
お土産買ってきましたよって言って
あのチーズまんじゅうくれました
すごいね律儀だよね
ただねあの言ってたんですけど
あの東京のアンテナショップで買ったやつだから
これは本気ではないですって言われました
本場のやつはその
そのポッドキャストで見てたんですけど
消費期限がすごい短いらしくて
なんでこれはあくまで
本気じゃないということを
理解していただいてくださいって言われました
そうね宮崎行く機会あるから
行ったことないんですよね宮崎
熊本ぐらいまでは行ったことあるんですけどね
で脱線でした
12月はすごくてですね
そっから次の週は忘年会があって
その子と飲んで
12月28日最終週ですね
最終週はスヌーピーミュージアムに行ってますね
なんかあのあれ何でだっけ
スヌーピーの博物館が
そのワインとかがある
ソドマっていうエリアにあるんですよね
えーとなんで
なんでかというと
あれ何でやっけ
そのスヌーピーの作者の人が
ここにおったんやっけ
あれ何でだっけ
えっとチャールズ
正式にはチャールズM
手術美術館って言うんですけど
えーっと
そこの作者の人が
1958年にそのカウンティーに初めて移り住みました
住んでたんですね
で数十年間
このサンタローザに
今日構えてましたって書いてある
からまあしばらく住んでて
その住んでるところに
スヌーピー美術館ができた
っていう感じみたいですね
なんか日本の東京の町田にもあるらしいですね
スヌーピーミュージアムって
僕は全然行ったことないんですけど
そうで友達がそのスヌーピー好きで行きたいってことで
僕はそんなあんまり知識ないんですけど
見張りながらついて行ったって感じですね
ここはレンタカーで行ったんですけど
レンタカー予約してたのにも関わらず
当日2時間待たされて
なんでやって話なんですけど
2時間押しでツアー始まるんですけど
途中でね
さすが研究者といえば研究者なんですけど
ちょっと研究所なかなかの
普通にはいけない研究所があって
立地的にね
車ないとちょっといけない研究所があって
そこに日本人の人がいるので
お友達がいるので
そこの人にアポ取って
通るついでに
研究所見学させてくださいって言って
見学させてもらいましたね
そこから1時間ぐらい北に行って
スヌーピー美術館行くんですけど
チャーズMシルツミュージアム&リサーチセンター
当たり前なんですけど
スヌーピーの展示がいっぱいありますね
なんか木彫りのやつとか
あと何ていうの
写真いっぱい集めて
でっかいピクセルアートみたいなやつ
っていうんですか
っていうのがあったりとか
いろんなすごい仕掛けがいっぱいあって
これちっちゃい子とかで
スヌーピー好きな子いったら
楽しいんだろうなって感じでしたね
あとスヌーピーに登場するキャラが
あのブラウン君とかさ
そういうキャラの像がいっぱいあってさ
スヌーピー好きにはたまんないんだろうな
って感じでした
あとなんかちょっとスヌーピーの
温度感違うなっていうのが
意外に僕は発見で
なんか日本だと
なんか人生の哲学とか
名言みたいな感じの文脈で
スヌーピーで語られるじゃないですか
スヌーピー名言集とかあるじゃないですか
それこそなんですけど
なんかこの美術館で取り上げられてる
そのスヌーピーの側面っていうのが
もちろんそういう人生哲学みたいところも
あるっちゃあるんですけど
それよりもむしろ風刺みたいな
この情勢で
多分この時って冷静だと思うんですけど
この時の世論で
これを言うみたいな
そういう風刺が効いてるような感じで
スヌーピーっていうのは
構成されてるみたいな文脈が
僕の読み取った限りですが
すごい感じられて
なんかちょっとそこ意外でしたね
あくまでだから新聞で
寄稿されている
まあユーモアというか
そういう側面だったのかなって
気がしますね
サイキュアトリックヘルプ
5セントかこれ
ザ・ドクターイズイン
っていうのをなんか撮ってますね
僕は写真を
お土産もいろいろありましたしね
僕Tシャツ買っちゃいました
スヌーピーのね
ミハながら
そんなに楽しい
12月になったんですけど
そこから1月の初め最後に
多分その頃出かけたのが
えっといつだ
なんか12月1月のカレンダー見てると
なんかポッドキャスト関連の
イベントも結構ありますね
収録があったりとか
であれだ
あのこの四流のロコンブで
マッスボーさん来てくださった回が
あるんですけど
1月の初め
で僕朝5時に起きて
朝5時から一緒に撮ってたんですけど
だいたい2本とつなげると
僕は朝にやることが
多いんですけど
でその後ですね
収録の後に
スタンフォート大学に一緒に行ってますね
それが最後だったのかな
スタンフォート大学も割と
1時間ぐらいで行けるぐらいの距離にあって
でそこで
日本人研究者の
セミナーみたいのがあって
なんか研究成果を
学会とまでは言わないんですけど
ちょっとこういうのが
分かりましたよとか
こういう研究してましたよ
っていうのを発表する
そういう会が
定期的に月1であるんですけど
僕も早く発表しろと
疲れてはいるのですが
まだ無理ってずっと言ってます
でそこに一緒に行って
この日ちょっと早めに行って
あれですね
スタンフォートで
ダークインスやってる人に
研究所を見せてもらったんです
好きですね我々
研究所見学とか好きなんですよ
でそれでなんか
スタンフォートのエンジニアリングの
リサーチセンターを見せてもらって
なんかあの
ガストとかに行くと
猫のロボットあるじゃないですか
通してくださいニャーみたいなやつ
ああいうのがいたりとか
しましたねかわいいって言って
いじめてましたけど
あとなんか
アメリカの大学あるあるのか
わかんないんですけど
でっかいわけですよキャンパスが
でそれを一望するタワー
みたいのがあるんですよ
フーバータワーって言うんですけど
スタンフォート場合
UCバークレーにも
カリフォルニア大学バークレー校にも
なんとかタワーあって
シェルツアータワーか
っていうのがあって
でまあやっぱ
あったら入りたいじゃないですか
特にあの
何か目的が強い
モチベーションがあるわけじゃないんですけど
なんかあったら入りたいなと思って
入りましたね
でその後また研究所見学してますね
で最後に
ブリティッシュバンカーズクラブっていう
あの
パブっていうのかな
お酒も飲めるご飯屋さん
みたいなとこ行ったんですよ
ちょっとやや高級めの
お高めの
とこに行ったんですよ
でここは
なんだっけ
なんかGoogleの創業してる人たち
いるじゃないですか2人ぐらい
の人たちが創業前に
よっしゃやろうぜってなった
歴史的見せだっていうのを
たまに僕聞いてる
アクワイヤドって
ポッドキャストがあるんですけど
これは英語のポッドキャストで
4,5時間ある1エピソードが
とても大変なポッドキャストなんですけど
それはなんか1個の企業の
起源から掘っていくっていう番組で
それのGoogleからなんか紹介されたらしくて
でそこ近いから行こうぜってなって
そこで合流をしました
確か割と高い値段を払った気がする
美味しかったし
ワインとかも出てきて
よかったんですけど
たっけって思いながら
一食50ドルぐらいしたんじゃないかな
50ドルで収まったかどうかも怪しいけど
まぁ書いちゃう前だし
こんな感じで1カートン
このくらい行っちゃおうぜってことで
行きましたね
ここまで紹介してきた
サンフランシスコの観光スポットみたいなところって
ワイナリー以外はちょっとマイナーめ
まあアメフトもメジャーか
だけどなんかやっぱり
AIさんに聞いた感じとは
ちょっと異なるところかなっていう
もちろん他にもいろんなとこあるんですけど
例えばそういうのはノートに書いていたり
ソーストリート書いたっけ
覚えてないけど
覚えてないんですけど
モントでは書いたね
ジャパンタウンも知らん
書いたかもしれない
ジャパンタウンって日本人以外ですね
日本人日系スーパーがあるんで
たまに行きますねっていう感じ
実験結果と今後の展望
さあこれでノートの記事を書けるんでしょうか
ここからもちろん膨らましたりとか
あと自分の言葉に直していく
なんかあの文体学習みたいなのがありましたけど
何を
なんかこんなこと言うと大学生かよって言われちゃうかもしれないですけど
なんか自分の文体なんてわかんないんで
自分探しの旅じゃないですけど
自分の文体なんか正直わかんないんで
何ですか一人称があたしとかそういうことですか
そんな使わないか
まあでもこれでねどういう風な文章になるのか
っていうのと
どう直すのかっていうのを
明日以降やっていけたらいいんじゃないかなって思います
そうね寄せ身でとか確かにね
昔この友達と一緒に行きましたね
この友達と結構一緒に
あのあちこち行ってる気がしますね
あのポットフェアストにもね
アメリカナイトゴールの方にも
かーしむかしに出てくださったりしましたけど
まあ基本が飲み友達ですね
先週も飲んだし実は明日も飲むんですけど
明日バークレーまで行ってね
バークレーってあの僕の住むサンフランシスコの中心部から
だいたい30分だから
東京の人が横幅行く感覚だと思う
東京住んだことないんでわかんないんですけど
多分そんな感じ
えっと名古屋から岐阜行くぐらいの感じ
岐阜までは行かないから
一宮ぐらいかなぐらいの感じのところに
明日行って飲んでいきます
何時からかは知らないです
っていう感じでこんな感じで
あの僕はノートでこういう自分の
あの留学日記みたいのをずっと書いてて
もうすぐ4年になるのかな
今でもなんかコメントついたりとか
もう今年に入って一回も更新してないのに
なんかフォロワー増えたりとかして
なんか怖いんですけど
知らんがなって思いながら
言ってもねそんな大したことないんですけど
なのでねちゃんとこれで記事が書ければ
とっても嬉しいぜって感じですね
そんな感じでだらだらと
あらもう40分も喋ったんですね
多分これはほぼ編集されずに
音だけ調整して出すと思うので
はじめにも言いましたけど
あのブレスが入ってるとかさ
僕がこのウィスキーのグラスを
今回してるんですけどね
わかんないけどね音はしないから
ちょっとドンって置いてある
荒っぽいね雑な性格が
垣間見えたりしてるかもしれませんが
そこはご了承いただければと思います
というわけで
こんな一人のよた話に
お付き合いいただいてありがとうございました
この番組では
ちゃんとしたポッドキャストじゃないので
適当なものがいっぱい流れますし
ゲストを呼んで
ポッドキャストの話したり
その時に僕と話したいことを
持ってきてくれたら
多分話したりするんだと思います
ちょっとね
もう多分向こう2、3ヶ月は
ちょっと作れないかなって感じなんですけど
ちょっと僕が編集そんなにしてる暇ない
もう1個のポッドキャストを定期配信するので
いっぱいいっぱいなんで今って感じです
呼ばれる分には行くんですけど
ちょっと呼べないかなって感じです
なのでまた落ち着いたら遊んでください
はい、というわけで
ここまでお聞きくださりありがとうございました
ここらへんのお相手は
四流の六音部
おニューのわらでぃんぎおこと
わらがお届けしました
ではまた
43:55

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