こんにちは、4流のろくおんぶ。この番組は、様々な音声コンテンツを制作して、適当にポーイってする、公民館のような音声コンテンツ番組です。
プチお知らせ。この番組、4流のろくおんぶは、スポーティファイでも配信することになりました。
4月末ぐらい、前回のアダム13さんとのお話の時から、スポーティファイ対応するようにいたしました。
今後も何かご要望とかありましたら、できる範囲でやりますので、コメントいただけると嬉しいです。
今回は、ちょっと実験回ということで、ずっとやりたかったんですけど、ずっとできてなかったことをやろうと思います。
先にお断りなんですけど、ちょっと今僕、ポッドキャストを編集してる時間がないというか、正確に言うと他のポッドキャストの編集時間に圧縮されていて、圧迫されていて、
今みたいに言い間違いを消すとかみたいな編集ができないです。
今、コンデンサーマイクで撮ってるんで、結構ノイズとか入るんですけど、そんくらいの処理ぐらいはするんですけど、
細かく、お詰めるなの?ちょっとしたノイズを消すなの?はできないです。
なので、何か作業用として、しかも多分今からダラダラ喋るしね。
なぜならお酒飲んでるからね。
というところでご了承いただければと思います。
ずっとやりたかったことは何かというと、
ご存知ですか?この4流の録音部って基本的にはListenというプラットフォームで制作をしてるんですけど、
このListenの実は、最近といってもだいぶ前ですけど、実装された素敵機能としてブログにできるっていうの。
このListenって文字起こしをしてくださるプラットフォームなんですけど、こういうポッドキャストとか音声を。
それをブログにしてくれるんですって。
実際僕も1回試してみたんですよ。僕の作ってる番組の1つのアメリカンナイトゴールドってやつ。
どんな感じでブログできるのかなと思って試してみたんです。
僕が作ってるだけで出演はしてないんですけど、その番組のパーソナリティの自己紹介を、
Listenさんに入ってる文字起こしをベースにブログ記事を作ってもらうってことを全く僕はノータッチでAIさんに頑張ってもらってオートメーションしてやってもらったんです。
そうしたらそれなりに1000文字ぐらいかな。
で作ってくれて、まあまあ簡潔にまとまってていいんじゃないかなって感じです。
今から僕がしゃべることをブログ風にまとめてもらって、
別にどこか別のところで僕のやってる文章を置き場で公開しようと思うんですけど、
そのシステムがどこまで僕の経営でワークするのかっていうのを試したいなと思って、
実験してみようって思ってます。
僕はですね、あ、改めましてオニューのわら人形ことわらです。
よろしくお願いします。
僕はアメリカのサンフランシスコというところに住んでいて、
どういう記事書きたいかというと、
どういう記事書きたいかというと、
今年の11月末ぐらいから、
今年じゃねえ、去年か。
2025年の11月末ぐらいから1月の始めにかけて、
こっちのサンフランシスコの大学に入学しているお友達が、
最後に帰る直前にやり残したことをやりたいって言ってたんですよ。
その子自身は1月の10日ぐらい?だから上旬に日本に帰国してしまったんですけど、
その帰国直前にやり残したことを全部やりたいってことで、
僕も毎週末、今予定表見返してるんですけど、
だいたい毎週末ですね。
一緒に飲んだりとかイベント行ったりとかしてましたね。
去年の11月から12、1月と。
なんでサンフランシスコでできることってなんだろうと思って、
それをちょっとまとめてみようという、
そういう記事を1回書いてみたいなと思って。
早3ヶ月。
季節は冬から。
明けましておめでとうって言ってたらもう5月。
はやーい。
困っちゃいますね。
で、まずやっぱベタにAIにさ、
サンフランシスコでやることベスト10教えてって聞いてみたんですよ。
なんか僕らがやったことがここに入ってるかなーって。
で、AIさんが出してくれたことには、
サンフランシスコの定番のスポットでゴールデンゲートブリッジを見るっていうのがあるんですよ。
これだいたい東京タワーを見るとか、スカイツリーを見るみたいなもんです。
橋がすごい有名で見に行くとかね。
あと刑務所があるんですよ。
孤島にそびえ立つ刑務所みたいなのがあって。
これはフェリーで20分とかかけていくんですけど。
そことか。
あといろんなミュージアムとかケーブルカーとか、
チャイナタウンとかいろいろ挙げてくれてるんですけど、
どこにも行ってないんですよね、この期間。
逆に言うとベタすぎて行ってないんですよね。
そういう情報もたぶんまとめたほうがいいんでしょうけど、
チャイナタウンなんか昔書いた気がするな、記事を。
なんかここの店が安いみたいな。
超生活感あふれる。
ここポッキーめっちゃ売ってんだよって書いた気がする。
あとケーブルカーっていうトロッコみたいな、
なんていうんだろうな。
たぶん2,30人乗れる一両編成のデカトロッコみたいなのがあるんですよ。
デカトロッコって言い方でいいのかな。
おしゃれな路面電車みたいなのがあるんですけど、
めっちゃ並ぶんですよ。
それ乗らなくても別に行きたいとこ行けるので、
サンフランシスコって公共交通機関がめっちゃ発達してて、
路上電車他にもありますし、バスとかもいっぱいありますし、
危ない危なくないは別として、
公共交通機関充実してるんで、
あえて乗らないし、いつも混んでるんで乗ったことないんですよね。
乗って恋日記とかいいっすね。
ケーブルカーに乗って恋日記。
暇があったらやろうかな。
この4流の録音部、
たぶんこれは5月の初めに、
ていうか今日は5月1日なんですけど僕の時間で、
たぶんパッパと投稿して、
ブログ版みたいな文章を出力させて、
それをノートに貼るように自分で直してっていう作業をしていくと思うんですけど、
なんでパッと上げようと思うんですけど、
この週なんか4流の録音めっちゃ更新してるんですよね。
つながり数のイベントのバニラ味さん来てもらったやつと、
あとアダム13さん来てもらったやつ。
いっぱい。
でも4月恋日記もちゃんと4つぐらい撮ったのかな?
撮っているんですけど、
どれも編集が必要なやつばっかりなんで、
今マジでやってる暇ないので、
他のを先やらなくちゃいけないので、
またそのうち出るか諦めるか。
ドジャースがね、
フランシスコジャイアンツの試合にロサンゼルスドジャース、
要は大谷くんですね、
が来た日があって、それ言ったんですよ僕。
大谷くんのピッチャーに投げてる日。
その球場の模様音声を撮ってるんですよ。
ただ隣にいた中国人のおじさんたちがちょっとうるさくて、
さすがに編集いるなって思いながら撮ってたんですけど、
そういう細々したことがいっぱいあって、
ちょっとパッと入れなさそうなものだなって思ってます。
こういう冊なんてない方がいいのかな、
ブロック版にするには。
まあいいや。
実際に僕らが最後にサンフランシスコ生活をまとめるにあたって、
行った場所っていうのをちょっと振り返りたいなって思っています。
基本は11月あたりは飲んでることが多いんですけど、
僕は出てないんですけど、
サンフランシスコってよくマラソンがあって、
さっき言っていたランドマークのゴールデンゲートブリッジっていう橋を
コースに取り入れたハーフマラソンとかフルマラソンが
結構数ヶ月かに1回やってるんですよね。
5月も中旬ぐらいに確かあるんですよ、またマラソンが。
ちょっとコースはちゃんと知らないんですけど、
5月のコスプレマラソンとか前男のおじさんが走ってたりしますね。
どういう街だって話なんですけど、一応OKなんです。
OKらしいんです。
でもコスプレのレベルは完全に日本の方が高いです。
そのゴールデンゲートブリッジを巡るマラソンに
友達が参加していて、
その日の昼にうちが、そんなに近いわけじゃないんですけど、
その子の家は近いんで、うちが会場からは。
お昼にハーフマラソン終わりにシャワーを借りにうちに来て、
うどん食べたいって言われたんで、
うどんだんだと思ってうどん茹でてあげて、
めっちゃネギ切って、
あと何だっけ、揚げとかかまぼことか用意したっけ。
やっぱ人来るからさ、よそ行きのうどんを作るよね。
だからよそ行きのうどんを大根おろしとか吸って
作ってあげたらなんか痛く感動してたね。
ネギかけ放題って。
あの丸亀製麺ってあるじゃないですか。
たぶん他のうどん屋さん、チェーン店でもそうだと思うんですけど、
日本だと、うどんもらった後に添加水入れたりとか、
ネギめっちゃ入れれるじゃないですか。
トングで取ってバーってできるじゃないですか。
アメリカの丸亀製麺一回行ったことあるんですけど、
そこだとやっぱりアメリカの人たちって、
主子衛生とかあんまりなんですよ。
だからあとなんか多分量とかもさ、
えげつないだろうからってことで、
多分そういう理由なのか文化的にあれなのか分かんないんですけど、
アメリカの丸亀製麺はそういう感じ。
セルクで入れる感じじゃなくて、
店員さんがコントロールして入れてるっていう感じでしたね。
ちょっとがっかりでした。
っていうマラソンが11月の初めにあって、
あれそっから、そっか俺出張行ってんのかここで。
あれですね、サンディエゴ行ってますね。
恋日記もあげてましたけど。
そこから帰ってきて飲んでんのか。
飲みに行って、
12月の初めにワイナリーツアー行ってますね。
聞いたことある方もいらっしゃるかもしれませんけど、
カリフォルニア州。
特に僕ら住んでるサンフランシスコのちょっと北にある、
ナパとかソノマってエリアが、
ワインの名産地として知られていて、
カリフォルニアワインの名産地として知られていて、
そこのワイナリーツアーに行ってきました。
車ある人とかだったら別に車で行けばいいんですけど、
自分で予約して。
なんですけど、僕らのメンバーは、
車持ってる人がほとんどいないの。
っていうか、免許持ってる人がほとんどいないのと、
僕も持ってないんで。
車の運転、今のところあんまできないんで。
で、車運転できる人も飲みたいって言ったんで、
じゃあバスツアーで行こうぜって言って、
バスツアー予約して、
その日3軒回るワインツアーに行きました。
お値段200ドルぐらいだったんじゃないかな。
ワイナリーで支援させてもらえる代金も含めてって考えると、
そんなに高くないんじゃないかなって感じがします。
その、だいたい2時間ぐらいなんですけど、
僕らの市内から。
2時間ぐらいバスで連れてってもらって、
で、3軒のワイナリーで料金入った状態で、
ワイン飲ませてもらえる。
ワインもね、1杯とかじゃなくてね、
なんかちっちゃいやつを、
なんていうの、デキャンタじゃないよねあれは。
ちょっとしたちっちゃいカップで、
3つか4つ飲ませてもらえるみたいな感じで。
で、1軒目行ったところは、
ジャグジーってあるじゃないですか。
お風呂のジャグジー。
お風呂のジャグジーって言えばいいの?
ジャグジーって何?
聞いたことがあるじゃないですか。
使ったことは僕もないですけど、
ジャグジーってあるじゃないですか。
側面や底面の穴から気泡や水流を噴出する
ジェットバスの通称だって。
銭湯とかにたまにあるよね、こういうのって。
このジャグジーって、
アメリカのジャグジー社っていう、
ジャグジー一家みたいな人たちがいて、
そのやつが商標登録して、
一般名になったものなんですけど、
そのジャグジー家のワイナリーっていうのがあって、
そこに行ったんですね、一軒目。
そこはブドウ農園もしっかり大きいのがあって、
蔵とかもいろいろ見せてくれて、
ここで樽に入れてますみたいなのを見せてくれて、
よかったですね、ここ。
ワインもね、僕そんなにワインの味がわかるとは言えないんですけど、
そんなに繊細な舌は持ち合わせてないんですけど、
なんなく種類がわかるぐらい。
あるじゃないですか、カビアルネソーペニオンとかさ、
ピノノワールとかさ、赤だったら。
なんとなくわかるけど、
どちらかと言って言われてそうだよねぐらいのテンション。
難しいよね。
結構だからここのワイナリーの感動は大きかったですね。
ちなみに今飲んでるのはワインではなくてウイスキーなんですけど。
ラフロイグ飲んでるんですけど。
2軒目がアルテサビニヤーズ&ワイナリーっていう、
なんかあの、あるじゃないですか、
メンサみたいな機関あるじゃないですか。
なんかあんな感じの秘密の教壇が山の上に構えている施設みたいな、
なんかそういう建物に入っていって、
でも中はすごい広い、たくさん樽が置いてあってとかだったかな。
ここはなんかブドウ道場が離れたとこにあるっていう感じなんですけど、
ここで販売と醸造しているって感じで、
中入ったらクリスマスマーケットめっちゃやってましたね。
サンタさんいた。
3軒目がマドンナエステートってとこ行ったんですけど、
多分どういう基準で選んでるか、
定型してるワイナリーなんでしょうね。
ソノマのワイナリーで多分1000ぐらいあるみたいな話で、
本当か知らないんですけど、
ちょっと後で調べよう。
ちゃんとファクトチェックしような。
その中の3つ。
名前的に高級そうと思ったんですけど、
正直言うとそこまでかなって感じでした。
暗い中に猫ちゃんいたんですけど、
可愛いんですけど衛生的にどうなの?
ちょっと思いながら飲みましたけど、
参加者のみんな不評でしたね。
ここのワイナリー。
僕は別にそこまでまずいと思わなかったんですけど、
シャルドネがすごい不評で、
めっちゃ捨ててましたね。
みんな一口飲んで。
そんなに良いと思ってましたけど、
参加してる人は舌を超えてはるのかね。
ツアー時代20人くらい参加してるぐらいの感じのノリでしたね。
サンフランシスコの中心部から行けたので、
僕は9時出発だったんですけど、
8時前に中心部行ってカフェでホットキャストの編集して。
かわいそうに俺。
この日の最後ね、
サンフランシスコ名物の一つで、
また名前忘れて思った。
何やっけ。
編集したくないんだから早く覚えしたいんやけど。
ソットマーレっていう店があってですね、
サンフランシスコに。
これイタリアンのお店なんですけど、
中心部のちょっと北、
チャイナガーのちょっと北にリトルイタリーっていう地域があって、
イタリア人外。
そんなに大きいところではないんですけど。
ここで食べれる、ここが発祥と言われる、
激うまイタリアンがあるんですよ。
それが今思い出せない。
名前を思い出せない。
なんて悲しい。
PDFでメニューがある。
やけども。
やけどもですよ。
あ、チョッピーノや。
聞いたことありますか?
チョッピーノっていうお料理。
これイタリアのお料理?
ちょっとよく知らないんですけど。
書いてあった。
1800年代後半にサンフランシスコのイタリア移民漁師が
考案したトマトベースの海鮮シチューです。
カニ、ムール貝、白身魚などの魚介を
トマト、ワイン、ハーブで煮込んだもので
具沢山で濃厚な旨味が特徴。
サンフランシスコのソウルフードであり
パンを添えて食べるのが定番です。
これで激旨なんですよ。
これで僕がサンフランシスコ唯一
唯一って言っちゃった。
あんまり美味しい店ないからね。
これマジで旨いですよ。
このトマトベースの海鮮シチュー。
ほんと海の旨味が溶け込んだシチュー。
なんですよ。
ほんとなんかだし文化が生きてそうな
日本人多分好きな味なんですよねこれ。
レシピとかあるんだ。
今度作ってみようかな。
トマトベースなんですけど
なんかドロドロしてるというよりかは
サラッとしてる。
海鮮味ネストローネみたいな感じ。
で、パン添えてもいいし
別にこれあれだよ?
ご飯あってもいいよ俺。
白ご飯にかけてもいいよ。
ただこれはちょっと
一人で食べれるサイズで提供されないんで
2,3人で行かないと食べれないんですよね。
僕も2回ぐらい行ったかな。
この日の夜にも行きましたし
もっと前にサンフランシスコに
友達を招いたときに行ったりしましたね。
結構定番でかつ美味しい。
だからあれですね。
名古屋で台湾のシェフが
台湾ラーメン作ったのと一緒ですよね。
で、ソウルフードになってるっていう。
台湾ラーメン食べないで。
ちょっぴりのいいね。
っていうね、そういうことがありました。
これが12月初めだったんですけど
その次の週にアメフトを見に行きました。
アメフトって皆さんどのぐらい
イメージつきます?
ラグビーの足ぐらいじゃないですか。
正直言って僕はそんなものの認識で
違い今でも多分ちゃんとわからない。
ラグビーはちゃんと見たことないし
アメフトなんかなおさら見たことない。
僕はラジオすごい好きで
オードリーのオールナイトニッポン
大好きなんですけど
オードリーのオールナイトニッポン
オードリーのお二人ってアメフト部出身で
実際にアメフトの番組とかもやっていて
今年スーパーボールっていうアメフトの
アメリカ1位を決める大会が
サンフランシスコであったんですよ。
この僕が12月初めに行ったサンフランシスコの
ちょっと南にあるディーバイススタジアム
ってところでスーパーボールが開催されて
オードリーのお二人もそこに来てたらしくて
しかもねカスガさんがその後
僕の職場のすぐそこにある
バスケットボールコートにいたらしいんですよ。
うわマジミスったと思って
ワンチャン会えたかもしれなかったじゃんって
カスガさん行けたかもしれないじゃんって
ちょっと悔しかったですけどね。
でアメフトに初めて行ったんですよ。
アメフトはちょっとね
この僕が住んでるサンフランシスコの
シティからだと遠くてですね
1時間ぐらい公共交通機関で
1時間じゃいけないかな
1時間半ぐらいかなかかるんですよ。
でお金もね結構高くて
入場料が、てか券が一番安くて
この日がすごい安かったんですけど
それでも230ドル?もっとしたかな
150ぐらいしたかな
日本円で言うとだから2万円ぐらいするんですよ。
でもそれ最上階の一番遠いとこですよ。
なんでなかなか敷居が高くてですね
しかも通常だったら200ドルぐらいするんですよ。
3万円ってなるとなかなかちょっとね
手が出ない。
でもなんか行ってみて
この日初めて行ったんですけどアメフトに
海軍の人が
パレードじゃないですけど
入場のファンファーレみたいな
これから試合始めるよーみたいな
なんていうの
そういうセレモニーをやってて
そこに軍とかの人が来るっていうのが
アメリカの国技みたいな感じで
認知されてるのかなっていう感じがしました。
野球とか罰金見てる限りあんまり見たことなくて
別にその日のアメフトが特別な試合だったかというと
全然そんなことなくて
普通に通常のリーグの
ちょっと最終盤ぐらいのタイミングではあったんですけど
まあそれでもそんなになんか
記念な試合ではなかったんですけど
でもなんかセレモニーがあったんで
それだけアメリカ国民に
寄り添ってるスポーツなんだろうな
っていうふうにすごく感じましたね
だからアメリカの文化の中に
ちゃんと入ってるスポーツなんだなって感じましたね
アメフトっていうのが
ただちょっとやっぱルールは複雑
今も僕こうやって説明できないんですよ
いっぱい線があってコート上に
横線、長方形のコートで
長辺に対して攻めてたりするんですけど
その長辺に対して横線がいっぱい引かれてて
でボールがここまで行ったら
ここからスタートねみたいなルールがあるんですけど
まあ初見だと全然わかんないですね
なんでチャットGPTに聞いたりとか
一緒に行ったその友達が
ICL-21をちゃんと読んできたらしくて
教えてくれました
やっぱ漫画の知識って大事ですね
実写会でおいて
まあでもちょっと半分わかんないなりにでも
なんかこの選手はすごいぞとか
なんかこのプレーすごいんだみたいなことが
やっぱりわかってきて
でやっぱり地元の人と一緒に応援するの楽しいですね
他のスポーツでもそうなんですけど
やっぱりホームチーム
自分の住んでる町のチームを応援するっていうのが
なんなくミーハーではあるんですけど
それでもなんか町と一体化して
なんか自分が市民になった感じがしますよね
なんかそれがすごい心地いい体験でしたね
そうか写真見ながら振り返ればいいのか
さっきも見てたんやけど
確かこの日4、5万人入ってたんですよね
で試合勝って帰ってきたんですけど
全然この日帰りの
帰りがすごい難しくて
ずっとなんか人が溢れすぎてて
駅に行くにも交通規制かかってて
でUberじゃ呼ぼうかと思ったら
Uber呼ぶロータリーみたいなところが
歩いて20分ぐらいかかるとこにあって激闘で
でなんかあと一方通行みたいな
変な仕切りとかいろいろあって
ちょっと大変でしたね帰り
帰りにねあのカジケンっていう
これは多分名古屋の人にしか伝わんないと思うんですけど
名古屋の人にもこの間伝わらなくて
ショックだったんですけど
名古屋にあるチェーンの油そば店が
サンマティオっていう
リーバイススタジアムと僕の住む
サンフランシスコの間ぐらいにある町にあって
アメリカ支店が
でちょっとソウルフード食べたさに
わがまま言って寄ってもらって
カジケンで油そば食べました
いややっぱ自分のさ
その町の懐かしい味食べるのって嬉しいですよね
いいなと思って
すごいグッときましたね