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2026-03-08 2:25:32

【副音声実験回】感謝とコラボの思考 #サイエントークおめでとう にありがとう #ポッドキャストアワード #174

spotify apple_podcasts youtube

お祝いして頂いたエピソードに対するアンサー的な回です。過去最長です。

他のポッドキャストで話題にしてもらえるのは、とてもありがたく思っています!

※寝起きの声ですみません。最後はエンジンがかかります。


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Part1 奏でる細胞

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Part2 ものづくりnoラジオ

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Part3 工業高校農業部

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アメリカンナイトGOLD

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ひよっこ研究者のさばいばる日記

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番外編? けーちゃん×まーくんのドタバタグッドボタン

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レンのゲスト出演エピソードまとめ

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サマリー

このエピソードは、サイエントークがジャパンポッドキャストアワードのトップ10にノミネートされたことを記念して、他のポッドキャスターたちがサイエントークを祝福する企画のエピソードです。レン(サイエントーク)は、自身が呼ばれていないところで自身の番組について語られることに感謝しつつ、そのエピソードを副音声的にコメントしながら聴いていきます。今回は「奏でる細胞」「ものづくりnoラジオ」「工業高校農業部」の3番組がコラボし、サイエントークへの感謝と応援のメッセージを届けます。フィギュアスケートの話で盛り上がる場面や、レンさんのサングラス姿に関するエピソード、そして「科学系ポッドキャストの日」というイベントを通じてポッドキャスター同士の繋がりが深まったことなどが語られます。また、レンさんのポッドキャスト制作における姿勢や、リスナーとの交流を大切にする姿勢が称賛され、ポッドキャストアワードでの活躍を願う声が多く寄せられました。番組の最後には、レンさん自身がポッドキャスト活動を通じて得た学びや感謝の気持ち、そして今後の展望についても語っています。

ポッドキャストアワードノミネートへの感謝と企画説明
こんにちは、レンです。今回のサイエンマニアは、ちょっとスペシャル回となっております。
先日もサイエンマニアの中で話したかなと思うんですけど、あれ?話したっけ?話したかなと思うんですけど、第7回のジャパンポッドキャストアワードにサイエントークがトップ10番組としてノミネートされました。
投票していただいた皆さん、本当にありがとうございました、改めて。
そちらの受賞式は3月18日にあって、YouTubeライブとかで配信されると思うので、そちらもぜひ見ていただきたいんですけども、それにあたって、ちょっと今回は一人しゃべり会です。
この一人しゃべり会で話したいのは、サイエントークをお祝いしてくれるポッドキャスターの方々がいまして、そのエピソードについてちょっと話したいなと思っております。
聞いていただこうと思っております。なぜかというと、これ去年もあったんで、2回目なんですけど、実は。
サイエンマニアの去年の、本当に同じ時期だと思いますね。
ハッシュタグ、サイエントークおめでとうっていうやつがあって、前回は3番組だったかな、コラボしてお話したんで、聞いてくださいというか、僕がいないところで僕の話をしてくれたっていうのが上がってまして、すごく嬉しかったんですけど、
今年も再びポッドキャスターアワードにノミネートしたことによって、こういうお祝いみたいなエピソードを、しかも今年は5番組でやってくれたみたいです。
またしても僕は呼ばれてもいないし、配信されて知りました。またびっくりしましたこれ。
5番組どんな人が出てくるのかっていうのは、実際この後音源聞いていただいて、それを楽しんでもらえたらなと思ってます。
で、去年もそれを流して副音声みたいな感じで、僕がコメントしながら聞いたりしたんですけど、今年もせっかく、これ多分1時間半、2時間ぐらいあるんですけど、せっかくならちょっと僕もこれ今完全に初見劇ですね。話そうかなと思います。
で、ちょっと本当は今年エマさん呼ぼうかなと思ったんですけど、ちょっと今お互い忙しくって、すげーバタバタしてるんですよね。僕もまとまった時間がなかなかずっと取れなくて、ちょっとこれ遅くなっちゃったんですけど、そしてまたしても1人だけなんですけどね。
本当はちょっとエマさんにも聞いてほしいんですけどね。一応僕の話をしてくれたっていうことで、1人で聞いていきたいなと思います。
最初に出てくれた番組紹介しておくと、これ最初に言っておくと全員このサイエンマニアに出たことがあります。なので、この過去のサイエンマニアのエピソードの人たちが集まって喋ってるっていう感じで聞いても面白いかもしれないですね。
奏でる細胞っていう番組と、あとは工業高校農業部、ものづくりのラジオ、ひよこ研究者のサバイバル日記、アメリカンナイトゴールドの5番組から、多分全員ではないんですけど、それぞれ出てきて喋ってるっていう感じかなと思います。
あとは皆さん同じイベントに出たりとか、いろいろ共通点が多いところもあったり、あとは科学系ポッドキャストの日っていう毎月やってるトークテーマイベントがあるんですけど、そちらでも顔なじみみたいなメンバーですね。ありがとうございます、本当に。
「奏でる細胞」によるお祝いパート1
で、早速じゃあちょっと聞いていきましょうかね。全然どんな感じかわからないですけど、早速一応大きく分けて3パート、3つの番組にあたって配信されてるっていう感じですね。最初に聞くのは、奏でる細胞4-17、サイエントークおめでとう5番組コラボパート1っていうやつをちょっとまず聞いていきたいなと思います。
なんかこんなサングラス買ったみたいな写真がきとったような気がする。
そういうことか。
かわいい。
いい名前。何その本若ライングループみたいな。
最初にダイジェストが流れてる。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いいお便り。
いいお便りですね。
温かい。
優しいですね。
お便りもあるんですね。
気持ちなのね。
そうなんです。
よかったです。
すぐやったね。
すぐやったね。
落ち着いて。あ、泣いてました。
泣いてる?
奏でる細胞。
奏でる細胞は、サイエンスと音楽を愛する2人が、アメリカ、インディアナから楽しく奏でるようにおしゃべりする番組です。
イルカさん、ジャパンポッドキャストアワード、ノミネート、サイエントークおめでとうの回を今回は聞いていただきます。
はい。
活動拠点をですね、イギリスに移して、1年間サイエントークのエマレンペアがですね、パワーアップしてポッドキャストアワードに見事に帰ってきました。
へえ。
去年は3番組でリレー形式で、レンさんがいないところでレンさんのことを勝手に語るという回をやって、非常に僕も全力を尽くして。
みんな大好きよね。
幸せだったんですけれども。
そうなんだ。
今回は2回目の挑戦ということで。
嬉しいですね。
パワーアップして5番組で、このサイエンスと音楽の曲は。
皆さん待ってましたとばかりに。
やらせちゃおうかなこれ。
我々奏でる細胞に加えてですね、工業高校農業部、ひよこ研究者のサバイバル日記、ものづくりのラジオ、そしてアメリカンナイトゴールドという僕の大好きな番組がやってくださいました。
合同でお祝いしようということで進めていきます。
今回もですね、リレー形式でつないでいきます。
奏でる細胞の後に、ものづくりのラジオ、そして工業高校農業部の3番組リレーになりますね。
この収録日が。
そう、ちょうど陸流が金メダルを取った。
翌朝ですね。
陸流。
翌朝の収録で、もう興奮されやらない。
僕が完全にMRMペアと陸流ペアがわからなくなってしまってて。
一緒になってたんですよね、タスさんの中で。
なってますけれども。
陸流、写真しか見てない。
皆さんにはですね、注意が一つあります。
はい。
陸流ペアも言っておりました。
ショートプログラムで海に沈んだとしても、諦めなくてよかったとおっしゃってましたもんね。
言ってました。
例えば奏でる細胞がですね、あんまり良くなかったとしても。
奏でる細胞が面白くなかったとしても。
必ずものづくりのラジオのほうに行っていただいて。
そりゃそうだ。
工業高校農業部のほうに行っていただいて。
そりゃそうだ。
それぞれの番組が見せ場をしっかり作っておりますので。
ショートペア。
それを聞いていただいて。
そしてそれを胸に。
ポッドキャストアワードの本番ですね。
サイエントークさんの晴れの舞台をですね。
応援しましょうという企画になっておりますので。
ぜひ最後まで付き合っていただければと思います。
それではお聞きください。
だって陸流の話されたら本当わかんないかもしれない。
こんにちはユリカです。
こんにちは興奮冷めやらない達です。
いかがいたしました?
僕の心の体中のミトコンドリアがですね。
細胞のリンクの上をですね。
陸流ペアのようにこう描いてて。
回転しまくってますね。
ご覧になったの?
興奮冷めやらないですね。
美しいペアの踊り。
そしてフィギュア界の日本フィギュア界のヤクルト。
おめでとうという感じがあふれてきますね。
おめでとうございます。
この気持ちをですね。分かち合いたい方々が。
海を越えて集まっているという大変なことになっておりますので。
このままだと興奮しちゃうんで。
やばそう。
どこに落ち着いていくのかよくわからないまま話がどんどん進んでるんだけど。
どうしていいんだろうか。
もう興奮がされない。
達さんが興奮したことよく分かった。
やばいなこれ。
いろんなところに広がっていて。
陸流なのか今のズームの画面なのかちょっと分からないんだけど。
達さんちゃんと説明してくださるかな。
いいですよ。1年越しのあの企画が復活いたします。
そういうことですね。
そして今日は本当にいろんな意味でおめでとうを言いたい方々が集まっておりますので。
心鎮めるために。
私すごく汗今びっしょりになってきました。
陸流のお祝いするのこれ?
日本フィギュア界に尊敬を込めまして素晴らしいゲストに。
フィギュア界に尊敬込めてんじゃん。
まずはですね。
牛の世界の高橋大輔さんとですね。
ちょっと古いじゃん。
農家界の織田信成さんに来ていただきました。
どうぞお入りください。
懐かしい。
織田信成でーす。
ちょっとチョイスが古くない?
織田信成いるじゃん。
でも今回伝わってるでしょ。
ほら。
去年からの成長。
実はすごく汗かいてきちゃった。
過去一達さんが絶好調かもしれない。
びっしょりです今もう。
大丈夫ですか。
汗汗。
ようこそお忙しいところに来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてさらに今回はビッグゲスト。
誰に例えるのかしら。
なんかまたドキドキしてきました。
ものづくり界のジョニー・ウィアこと。
わかるかなー。
わかんない。
ジョニー・ウィア。
ことって言ってしまいました。
ものづくり界のジョニー・ウィアさんに来ていただきました。
どうぞお入りください。
どうも渋ジョーです。よろしくお願いします。
こっちも汗かきますよすごい。
どういう紹介が来るのかなと思って。
どう乗れるのかなと思って。
ちょっと分かんなくて。
なんのボケもできなかったですけど。
玉突き事故みたいになってる。
ありがとうございます。渋ジョーです。よろしくお願いします。
さらにアメリカからタラリピンスキーさんに来ていただきました。
どうぞお入りください。
タラリピンスキー。
難しいよこの声は。
難しい。
ちょっとここで解説します。
タツさんは大変フィギュアに精通している方なんですよ。
そういうものはね。
ハニュー・ユズルを産んだあのリンクで遊んだことが何度もあるんですねタツさんね。
今回ね涙がほんと出てしまいました。
素晴らしいタツさん。
みなさんね全情報中で。
あの仙台のリンクで親に手を引かれてね。
あのリンクで滑っていた頃から続いてきましてですね。
まるであの大舞台のB-1スティングを滑り終えて最後のポーズを決めて。
一緒にね。
あの感動ぐらいを。
タツさん。
わらさんが置いてけぼりですわ。
というわけで朝田真央ちゃんや村上かな子選手を産んだ愛知県出身。
オニオンのわら人形ことわらです。よろしくお願いします。
だよね。
すごいもんね。
タツさんフィギュア好きなんだ。
熱量すごいもんな。
タツさん絶好調。
ジョニーウィアーとタラリピンスキーは結構昔の選手で。
全然知らなかった。
相当昔の選手で。
日本人が来ると思って構えてたもんね。
アメリカの選手。
ジョニーウィアーもアメリカの選手なんだけど。
その2人がもう10年以上NBCでフィギュアの解説をしてるんですよ。
その2人がすごい解説が上手くて。
私たちその解説が楽しみで毎年見てるっていう。
そういう流れかよ。
ジョニーウィアーはですね。
多分フィギュアの解説に関しては世界一です。
フィギュアを語らせたら世界一。
物作りを語らせたら支部長さん。
その回俺出てくる。
そういう流れだね。
なるほどね。
フィギュアスケートの話で終わりに。
1人1人説明してもらうの分からへんな。
そうなんですよ。
男性女性関係なくですね。
ペアの演技も含めて全ての技術面精神面歴史全てを語るのがジョニーウィアーです。
ジョニーウィアーの解説。
NBCといえば日本のNHKに相当するんですかね。
アメリカでいうところの。
近いですよね。
近いですよね。
そういうテレビ局としての長年解説を務められている選手を支部長さんに。
ちなみに織田信成もらっていいですか。
織田信成。
欲しがるなお前。
解説をってこと?
始まんないよこれ。
解説してもらうとっていう。
数々の名場面があるんですけど。
織田信成選手の演技というのはですね。
小さな体にダイナミックな演技をして。
そして皆さんの感動を呼び込むとともに。
むしろ他の人の演技でめっちゃ泣ける人なんですよ。
だからすごい記憶に残ってしまう。
皆さんの心に残るのは織田信成さんです。
泣いてる顔しか思い出せない。
記憶に残る方であるってことね。
大輔さんと信成さんっていうのは。
男子を引っ張ってきた2人なんで。
言わずもがなって感じですね。
なるほどね。
このままだとリクリおめでとうラジオになりそうだね。
本当にそうだね。
最初から反対方向の電車に乗った感じがするんですよ。
ポッドキャストで伝わらないモノマネを準備していいですか?
まだまだモノマネするの?
ポッドキャストで伝わらないモノマネを今からやりたいと思います。
何のマネしてんだろう。
これね伝わんないな。
たつさんが泣きながらゆりかさんに抱きついておりました。
そういうことね。
何がこだわれてるんだろうと思ったらそういうこと。
どこからどこまでがボケなんかがわからん。
わかんない。本当にわかんない。
本当にポッドキャストで伝わらないやつなんですね。
映像がないと何もわかんない。
見た目だけのモノマネをしてるってことね。
何かしたい人なのこの人は。
満足したようです今。
満足したような安堵の声が。
すごいなカオスだなこれ。
止めないけどこれ一回止めたいけど。
もういいか。
戸惑いしかなかったと思います。
この今年もですねジャパンポッドキャストアワード。
なんと芸能人たちが残る最終選考のノミネートにですね。
我々サイエントークが。
俺たちがみたいな。
俺たちがサイエントークだって。
我々科学系ポッドキャスト創造進化でね。
何笑ってんすか。
ノミネートされましたおめでとうございます。
おめでとうございます。
本当に惜しいところまで。
11分経過してようやく辿り着いたところ。
今年はねまた厳しくなってる中でいけるかってところで。
見事に選考されまして。
素晴らしいですね。
素晴らしいです素晴らしい。
おめでとうございます。
サイエンマニア聞いてる人さっきのフィギュアの話で。
置いてくけぼりになってない?大丈夫?
去年の時もですね。
この気持ちをおめでとうって気持ちをどこかで分け合いたい。
分かち合いたいんですよ。
それをね。
みなさん忙しい中でこうやって塗ってきました。
この気持ちが伝わる素敵な人たちと。
今年もできるってことで。
何笑ってんすか。
うち震えてミトコンドリアが踊ってるって話で。
すいませんリクルート重なってたんですが。
重なりすぎてね。
最初何の話かっていう感じでしたけど。
本題に入ってきましたね。
最近の収録で一番緊張してますよ。
本当にどこに転がるか分からない。
私もちょっと今日朝すごい汗かいてますよ。
タツさんマスボウで軽筋を積んでる牛若が焦ってるらしいですよ。
ねえなんでこんなみんな揃ってるから超安心でどうでもできますよね。
すごいなんか小物にしてるみたいだもんみんなで。
結構タツさんとのコラボ歴僕長いですけどね。
結構こんな感じの数。
分かるけどね。
大丈夫ですよ。
ちゃんとまとめてくれるんで。
いいとこに落とすときめっちゃちゃんと話してるけど。
もしかしてユリカさんってすごいってこと?
それは。
僕が大変ってこと?
あれこんな練ったオープニングがあれ?
面白い。
その努力も含めて受け止めようっていうのが私の考え。
素晴らしい。
素晴らしい。
やっぱりユリカさんはすごいな。
褒められてしまった。
有名フォトキャスターたちに。
レイさんの本名ってリュウイチさんじゃないんですか?
違います。
よかった。
すぐ騙されちゃうんですよね。
肉流の一人がリュウイチって言うんですね。
違います。
本当にレイさんとエマさんがこんなに頑張ってくれたおかげでですね。
日本がずっと欲しかったペアでの金メダルが。
本当に気をつけてきましょう。
タツさん今日何倍が引っ掛けてます?もしかして。
まだ朝ですよね。
朝です。
インディアナ朝ですよね。
俺おかしいのかも。
急に始まった話ではないので。
それぐらい興奮するトピックだもんね。
興奮すぎてよくわかんない。
それだけ嬉しいんだ。
そうですよ。
こんなことないじゃないですか。
2年連続で行けて。
さっきからレイさんの話をしてるのか。
フィギュアの話をしてるのかわからなくて。
2年連続で何のメダルかなと思ったりとか。
今はレイさんの話ね。
去年2時間3番組連携で。
タツさん持つのかなこれ。
非常に盛り上がって。
何度も何度も聞いたという方々の声も聞いただけたんですね。
前回めっちゃ好評でした。
やっぱりこれは何が良かったかって。
レイさんを思い読みに皆さんコラボもされてるし。
聴いてるしっていう仲間で集まってですね。
レイさんの素晴らしさや山さんの素晴らしさを語りながら
その思い出をねみんなで競いながら。
誰が一番レイさん好きかみたいな競い合いができて。
今年もやるのかこれを。
それが最高だったんで。
今年もやりたいなと思ってるんですけど。
ちょっと一人足りないじゃないですか。
お便りをいただいてますので紹介させていただきます。
きよっこ研究者のサバイバル日記8さんからお手紙をいただいてます。
お便りさんかね。
読ませていただきます。
参加時間が読めないのでメッセージ参加します。
レイさん今年もおめでとう。
レイさんの取り合い企画に参加できなくてとても残念です。
ごめんなさい。
ちょっと嘘だろこれ。
いつも科学系ポッドキャスト界隈やポッドキャストとサイエンス界全体のために素敵な活動してくれてありがとうございます。
本当にかっこいい。
今年の受賞式はかっこいいサングラスで決めてね。
アドバイスもいただいております。
牛若さんがサングラスについては詳しく知っています。
レン牛若カスタムがあまりに似合わなかったのでその話もしてもらったら面白いかも。
絶対流出不可の幻の写真があります。
見せたら連載に絶好されちゃうかも。
牛若さんのトークスキルで詳しく説明お願いします。
どういうことこれ。
脅迫。
脅迫を取る。
ありがとうございます。
ハチさんね。
去年行っていたけど今年はメッセージで参加ということで。
サングラスね。
サングラスの話ね。
サングラスの話もうするんですか。
いいんですか。
はいいいですよ。
いいんですか。
溜めときますか。
ずっと不安してる。
ユリカさんの顔を覗き込むとかめっちゃ面白くない。
不安になったらユリカさんの顔を覗き込む。
いつだったっけ。
去年ですよね。
去年、去年か。
去年の3月でしたっけ。
姫路に科学系ポップキャストの面々がたまたまというか。
なんかあったね。
集まりまして。
羨ましいと思って見てたわ。
本当ですよね。
その夜にレンさんはサングラスが似合わないっていう話になぜかなって。
なんかその服装的にもあんまりそのチャラっけた感じしないんですよね。
レンさんって。
普段の服と。
結構黒目も多いし、あんま派手でもない。
じゃあサングラスかけてみようやってこうなって。
で僕がその時かけてたやつとか。
その時確かチーハン。
日用系のチーハンもいて。
でなんかサングラスがそこに何点かあったので。
掛け比べてどれが一番似合うのかとかやったんですけど。
どれも似合わないっていう。
レンさん似合わへんな。
おめでとうって言われるのかも。
そうなんですよ。
どの写真どの写真もなんかめちゃくちゃ面白くなっちゃって。
面白くなっちゃうね。
似合わないんだよなサングラス。
ほなちょっと服をちょっとチャラっけた感じにしましょうかって言って。
僕が結構ダボダボのだる着とかを着てるんで。
それでちょっとカスタムして。
その上でサングラスかけたらええんちゃうかって言ってね。
また余計とおもろいことになって。
難しいよねって言って。
翌日サングラスを買いに行きました。
あ、入ったんだ。
で大体似合うやつとか分かったんですけど。
ピンと着たやつがそのお店に無かったんで。
その日は解散したんですけど。
確かイギリスやったかな。
なんかどっかで買ったって言ってましたね。
オンラインで買いましたね。
着用されてるらしいですが。
おそらく受賞式ではそのサングラスで現れるかと思いました。
ちょこちょこ写真で見たりとかはしてるんですけど。
これ似合うかなってレイさんから送られてくるってこと?
サングラスチェックしてみたいな。
かわいい。
なんかライン着たよ。
ファッションリーダーみたいな。
それこそその時の集まりのやつにこんなサングラス買ったみたいな写真が着とったような気がする。
かわいい。
遅れて言われたんだよ確か。
遅れて言われてから起きた気がする。
ちょうどそこで語りたいことが出てきたんですよ。
怖い怖い怖い怖い。
ゆりかさんの嫌な予感がしている。
怖い怖い。
去年の受賞式なんですよね。
サイエントークさんの受賞式で現場に駆けつけてくれたのが
地下ブレンドさんの近本さんだったじゃないですか。
そして朝ポキの大輔さんもいたんですけど。
今回この3番組が同時受賞っていうか同時ノミネートっていうのもですね。
本当に嬉しくて。
奇跡じゃないな。
3番組のコラボもやってるんですけれども
その中でレイさんの良さ、レイさんアユメさんの良さっていうのがこのコラボの中でもすごい出てて。
実は僕去年の時に地下ブレンドさんと
科学系ポッドキャストの日の配信かな。
地下ブレンドさんとサイエントークさんが同時でノミネートされる日も近いって言ってた。
言ってた。
確かに言ってた。
めちゃくちゃガッツポーズでしたよ今回。
そして大輔さんの朝ポキも入っててもう大ガッツポーズ。
大ガッツポーズ。
私のちょっとポッドキャストアワードももうドキドキで。
楽しみが多すぎて。
熱いよねこれは。
もう言ってくれって言う。みんな受賞してくれって。
どう応援していいかわからないぐらいのあれですよね本当に。
その中で陸流ペアの活躍見ながらこれさらに。
また陸流の話してる。
どっちの話?
サイエントークくんじゃないかなと思ったんですよ。
そういう流れがあったんだね。
男性の方が泣き崩れて女性の方が抱きしめる感じだったじゃないですか。
それをね。
二人とも実力がある二人がチームワークの形っていうのが信頼し合ってですよ。
付き合ってないんですよ。
そしてレンさんと絵馬さんも付き合ってないじゃないですか。
付き合ってないというかもうね夫婦だから。
夫婦だと思いますが。
そういうこの安心感。
陸流って何?
が現れてる姿がやっぱ美しい。
結婚してるわけじゃなくて。
付き合ってはないか夫婦やら。
付き合ってもない。
厳密に。
正しかった?今。
付き合ってはない。
優しいみんな。
解釈次第やな。
怖いな今日なんかいろんなところに地雷があって。
そしてねこの。
ここで出していいですか。
付き合ってはないのね。
素子名とアノちゃんみたいな感じ。
いつでもお好きな時にお好きなことをしてください。
サイエントークのそして科学系ポッドキャスト皆さんの一番のファンであるアダムサーティンさんからのお便り。
そして去年の受賞式に同席されている。
お便りが。
だから姉さんを一番近くで受賞式を見ていた。
どのタイミングでお便りを送ったんだろう。
アダムサーティンさんからお便りが来てますのでちょっとここで去年の受賞式を振り返りながらユリカさんお願いします。
はいじゃあアダムサーティンさんから比較賞ありだよな。
やっぱり取るならパーソナリティ賞かな。
各賞の発表のたびにサイエントークの要素と結びつけながら呼ばれてくれと祈り続けた昨年のポッドキャストアワード。
あれから1年またあの舞台にレンさんエマさんが帰ってくる。
一時先行通過の知らせを見て職場で小さくガッツポーズしました。
こんにちはアダムサーティンと申します。
何度聞いたかわからない昨年のレンさんおめでとう特番でしたが今年も盛大に開催されるとのこと大変楽しみにしております。
さて純粋なリスナーとしてレンさんすごいという話。
X、LINE、Discordとつながれる手段をこれだけ多く用意してくれる番組はなかなか他では見ないと思っています。
試せるものは試してみようというチャレンジ精神なのでしょうけどそれぞれを今もリスナーの発信や交流の場として機能させているのがすごい。
自由に参加できてリアルタイムでやり取りをできる場があると配信者さんを血の通った人としてリスナーを仲間として感じることができます。
科学に疎い私でも気楽に書き込める間口の広さはレンさんの人柄と3円トークの親しみやすさゆえなのだろうと思っています。
お二人からいいねや返信をもらえるのも楽しみの一つです。
また様々な連絡手段を用意していただいているので内容に応じた方法でお便りすることができるのもありがたいところです。
個人的な話ですが3円トークさんにはたまにちょっと強めの意見を書くこともあります。
そういった内容を番組で紹介していただくことはほとんどないのですがレンさんの発信から読んでいただいているのが何となく伝わってくるのが嬉しいですね。
真面目な意見でもふざけたネタでもレスポンスしてくれるレンさんはすごい。
意見といえばエマさんが海外訓任したとき老婆審からレンさんに都営の判断は慎重にというお便りを送ったことがありました。
去年のアワードの際エマさんとお話しする機会がありレンさんのキャリアの中断について直接伺ったことがありました。
短い会話でしたがお二人が相当に考慮した上でレンさんの都営を決断したことが伺い知ることができました。
ロンドンでのお二人の意気のあった会話を聞きながらさすがの充実ぶりに脱帽しております。
二人と吸い付くように相性いいことわかってる。
二人だから行けるところまで行こうよ。
サイエン投稿を聞いていると愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけないのが強く浮かんできます。
どこまでも行っちゃうんでしょうね。
そしてもうすぐレンさんエマさんが揃って帰国。別イベントの公開収録の際には一年ぶりにご挨拶させていただこうと思っています。
大変長くなりました。私あちこちで言ってるのですがレンさんを応援していればきっと新しい景色を見せてくれると信じています。
では皆さんと一緒にきっぽを楽しみにしています。アダムサーティンさんより。
うれしい。ありがとうございます。
ありがとうございます。いいお便り。
いいお便りですね。
めっちゃいい。
優しいですね。
やっぱあそこの会場に行ってレンさんとエマさんの受賞を同じ席で待ってたわけですよね。
そこにいたというね。僕たちもいたんですけど気持ちとしてはね。
それはね。
それはね。
それは全員そうなんだけど。
僕もね。
気持ちとしてはね。
今年ちょっと出会ったことがあってそんなに人呼べてないですね。
アダムサーティンさんに変えたようにいろんなプラットフォームでいろんな挑戦をしているレンさんのすごさってところで。
僕はねやっぱりこの1年去年から見てね新番組が始まったりサイエンスポット日本語と英語両方で出したりですね。
それこそ宮城亮太さんと一緒にあのポッドキャスト研究室を始められたり。
これのこと宮城亮太って言った?
びっくりした。
スラムダンクの知らないバーガーみたいな。
そうそう俺も知らないバーガー。
今うんって頷いちゃったんだけどね。
誰と始まったんだっけって一瞬思いましたね。
すごいなもう。
カオス。
皆さん一旦飲み込んでください。
やっぱり最後の新しい景色ってとこが僕は毎回番組聞くたびに新しい景色を見せてくれるのがレンさんだし。
科学系ポッドキャストイベントを立ち上げたようにいろんなイベントでもオンラインのイベントもあるけどオフラインのイベントも立ち上げてて。
それも新しい景色を見せてくれるしレンさんというとなんか新しい景色を見せてくれるからこのポッドキャストアワードの上の方っていうのもなんか見せてくれる期待感があるということ。
どうだろうね。
端でわかんないもんな。
そうなんですね。
僕以上にもっとこの期待感を込めてる人がもっと喋ってくるんじゃないかなと思って待ってるんですけど。
この優しい感じ。
僕らは今どこにボールが飛んでいくのかが冷や冷やして待ってるんですけど。
冷や冷やしてる冷や冷やしてる。
福音星さんから良かったかもしれない。
この収録。
そうですね。
やってる番組自体の多さというか発信の多さみたいなところってここに支部長さんがいるんで特段って言うとなんか逆に。
支部長さんが多いでしょ。
すごい人が2人もおるとあれですけど。
なかなかできることではないじゃないですか。
サイエンスポットも最初の方は毎日投稿してて最近しんどいから辞めたって言ってましたけど。
毎日は無理だった。
それだけじゃなくてファンとの交流というかその辺の方も4年がないと言いますか。
ありとあらゆる手段でポッドキャストっていうのをすごく楽しんでいるのは。
僕もすごくポッドキャストが好きなのですごく触発されているというか。
そういった側面がものすごくありますね。
特に最近はポッドキャスト研究室それこそ始めたやつの中ででもやっぱりすごく感じるので。
どういった風に向き合っているのかみたいなのがすごいなぁと思いながら。
今年こそはね撮ってほしいなと思うんですけど。
なんかごめんなさい。むしろやから質問していいですか。
レンさんと番組をやって気づいたレンさんのすごさみたいなやつってあるんですか。
レンさんと番組作っているのは牛岡さんだけなんで裏話じゃないですけど。
実はこんな感じでバリバリにダメ出しされるんですわみたいな。
実はめっちゃ怖い。
そんなことないと思うけどね。
そういう怖さみたいなものはないんですけど。
作り込みっていうのは僕が編集好きだから特にどうということはないんですけど。
例えばこの辺の回ってなんかいるのかいらないのかみたいな話をしたりとか。
最初の方は結構すり合わせをしてたんですけど。
やっぱりこだわってるな。そのこだわりの上にサイエントークってできてるんだろうなっていうのはありましたね。
じゃあ細かく気になるんだよな。
本人は多分言ってないし僕にももちろん伝えてきてはないんですけど。
なんかこう引き算の美学みたいなものを感じるときはあります。
そうなん?
引き算。
多ければ多いほどいいってもんじゃないみたいなっていうのをすごく感じるので。
例えばアートワーク作るときもあんまごちゃつかせるのもやだよねっていう話もそうだでしたけど。
結構シンプルイズベストというか。
本人は自分でセンスないって言ってますけど、あの人結構塊なんちゃうかなって思うんですよね。
そういうセンサーがあるんだと思います。
あとなんかポッドキャスト研究室だったり他の番組聞いてて感じるのが、
多分相当準備をされて収録とか制作されてるんじゃないかなっていうふうに思うんですけど。
一緒に番組作っていてその変動を感じることありますか?
でもちゃんと作ってますよ。やっぱり。
台本中台本まではね、支部長さんは例えば喋る言葉で一時行くっていうのはね。
一時行くはすごい。
お話されてますけど。
できん。
そこまでとはいかないんですけど、こういうテーマで喋ると。
で、これとこれとこれ喋りたくて。で、引用する論文はこれだと。
あーそっか、そうだよね。
研究室なんでね。
そうだよね。
考察頑張って読んでますよ。
ちょっと達さんがいつぶし込んでくるか楽しみになっちゃってる。
あってんのかなって思いながら概要欄に僕貼り付けてます。
その辺の担当枠なんですけど。
いやすごいですよね。
サイエントークもやっぱり番組聞いてて最初に疑問を投げかけてからその回収っていうのが、
漫才の振りとそれをちゃんと撮っていくっていうところを拾っていくっていうのがね、
大事なところをね、ポトキャストでやられてて。
で最近そのショート動画とか動画の中に入ってくる映像の技術みたいなのがすごい上がってる気がして、
この1年間特にその辺が上達したというか。
僕じゃないんですけど。
AIの技術が上がってんのもあるんですけど、すごいなと思って。
エマさんの才能が爆発してるという風に。
うん。
何か言ってましたね。
ショート動画はね、今エマさんが作って投稿しているらしいんですけども、
なんか大変ハマっておられるらしい。
ハマっておられる。
エマさんが作るようになってから回るようになったって言って、スイッチが入る。
あれはすごいなと思って。
僕作るより絶対いいですからね。
普通に10万再生のやつが出てくる。
同じことをしていったわけじゃなくて、すごい挑戦と発展があっての形なんで、
すごい期待できるなと思って。
ですからそろそろ、僕たちのお時間の方を終わりにしていきたいと思います。
もう終わり?
どうでしょうか。僕ね、このポトキャストって、
僕ね、ちょっといいですか?
どうぞ。
入れてください。振りますけど。
いいです。
振りだけ。
人間の生き方、幸せっていう研究をちょっとしてきて。
人間ですね、今度は。
すごいこと言い始めた。
幸せって、自分の余った時間とか要力をどこに使うかで決まってくると思うんですよ。
忙しい人たちが、人間って最後の最後は、どんなに貧しくても
1個のパンを困ってる人に分け与えれるから、人間だと思うんですよ。
1個のパイをね、全部取るんじゃなくて、
余剰の時間を分け与えるってところだと思うんですね。
その渡し方、あげ方っていうのに、僕はレンさんってすごい、そこを感じるんですよ。
ポトキャストをやる皆さんもなんですよ。
ここに集まってる人たちもこんなに忙しいのに、
その時間を、余った時間を自分だけのために使うというよりは、
何か誰かに伝えたいこととか、誰かが聞いて喜ぶこととか、
いい世界を作っていきたいとか、そういうところに使うじゃないですか。
それが僕は感じられて、すごいレンさんが好きだってことを言いたかったんですね。
分かりました。
今日タツさんが異常に興奮してるってことは皆さん、今。
冒頭からそこまでビシビシとね、リサさんに触ってるのを感じてましたね。
今は何のタツさんがそれを言わせてるのかなって想像するだけで、
色々と怖くなりました、私は。
しかし、今なんか校長先生みたいなお話だったんですね。
だけども、レンさんのことが大好きだってことも伝わりましたし、
オリンピックで興奮してるってことも分かりましたし。
陸竜ペアもですね、この自分の時間を。
今は陸竜なんですか?
何年もこのスケートに継ぎ込んできた。
大谷翔平だってそうです。
でも、あんなに忙しいことの人たちが使う時間。
いや、あの人たちは本業だからね。
まとまんないからね。
思いが溢れたってことですね、もうね。
思いが溢れちゃったね。
この限られた時間っていうものをどう使うかってことを、
タツさんはずっと考えてるんだよね、今ね。
その中で、ポッドキャストに今、タツさんは人生を注ぐことが
お仲間と共にできて、そしてレンさんがそれを導いてくださることに
感動を覚えてるってことね。
だってレンさんのお祝いをしようって言って、
パッとこの人たちが集まるって、こんなことある?
幸せだなと思って。
今本当に絶頂なんですよ。
分かりました。タツさんは絶頂にいるってことですね。
皆さんと同じ時間を過ごせること、
サイエントクをおめでとうという気持ちが
これだけの人を集め、今聞いてくれてる人たちも含めて
本当にありがとうございますっていう気持ちで。
それは本当に私理解いたします。
レンさんありがとうって気持ちが溢れちゃってるってことね。
そうです。この1年間もポッドキャストね。
一緒に収録してくださった皆さんがいるって
ありがとうって気持ちなのね。
そうなんです。
よかったです。
通訳ね、通訳。
落ち着いてきました。
泣いてます、タツさん。
分かりにくいボケしてる。
画面でしか分からへん。
ポッドキャストで伝わらないボケしてる。
泣いてるのかと思った。
タツさん今号泣中です。
まるでリクルーペアかのようにね。
ゆりかさんに慰められているタツさんです。
俺のせいで号泣だったんだよ。
ちょっと待ってください。
4日くらい前に戻ってます?タツさんの今記憶は。
分かりました。
ここら辺は編集の時に切っていただきましょうか。
いやいや、ありがとうございました。
バッサリ切りますので。
熟慮の上。
以上、お相手は科学教室の先生タツと
ゆりかと
突然終わるっていう。
ものづくりのラジオの渋長と
わらでした。
ありがとうございました。
すごい回だなこれ。
「ものづくりnoラジオ」によるお祝いパート2
いかがだったでしょうか。
タツさんは絶頂を迎えることができてよかったですね。
ポッドキャストで絶頂を迎えてる人は初めて聞いたかもしれない。
子守のようでしたね。
みなさんがね、タツさんの興奮をね。
お世話になりました、みなさん。ありがとうございます。
自分で編集してるって感じで面白い。
これからもどんどん楽しいトークが続きますので
引き続き。
そうですね、ものづくりのラジオの方にみなさんぜひ行ってください。
僕ね、スケートのことはものすごく語りたいんですけど
フィギュアのこと語り始めたらもう終わんなくなるので
別でフィギュアを語る回作りましょうね、ゆりかさん。
フィギュアの番組作ったらいいんだよ。
フィギュアの番組作ったらいいんだよ。
ちゃんとみなさんにお伝えしないとね。
そうなんですよね。
もうちょっと高橋大輔さんをずっと僕が好きだった歴史とか
タラリピンスキーさんがいかにすごいかとか
ジョニー・ウィアーさんの解説がどんだけ素晴らしいかとかね
織田信成さんを選んだのは結構ノリだったとか
そういう話はまた別に長くなっちゃうからね。
じゃないと出てくださったみなさん
えっ織田信成さんですかとか
ジョニーさんってどなたですかとかって
疑問のまま日々をお過ごしだと思うので
ちゃんと
本当に聞きたい?聞きたいのならば別で作りますので
結局フィギュアのこと話したいっていう話ね。
ここでバトンを僕たちが落としたとならないようにですね
ものづくりのラジオさんと工業高校農業部さんのほうに
絶対行ってください。それだけはよろしくお願いします。
結構気にしてるなこれ。
以上最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
お相手は科学教室の先生たつと
ゆりかでした。
いやーすごい回だったな。
暴走してましたね。絶頂して。
暴走からの絶頂。めっちゃおもろかったな。
いやー嬉しいですね。めちゃめちゃ。
なんか僕死んだみたいじゃない?この曲。
なんか僕天に召されていってるみたいな感じに聞こえるな。
はいありがとうございます。本当に。
じゃあ続いてですか。
いやーちょっとすごいな。
想像以上にカオスでしたね。
嬉しいけどすごく。
なんかお便りも嬉しかったし。
あと受賞式ね。サングラスどうしようかな。
全然考えてないですけど。
マスクとかも去年オリジナルマスク作ったんですけど
それちょっとなくて今。
それを去年も作るの間に合わなかったし
できて郵送したんですけど自分の家に。
それが間に合わなくて
受賞式の後にマスクを受け取ったんですけど
一応顔出し完全にはしないといけないかと思って
マスク作ったんですけど
後から届いて、今それ倉庫の中に入れちゃったんですよね。
もう来年あるっていうのをちゃんと想像できてなくて。
今持ってなくて。
どうしようかなサングラス。
これまた考えておきますわ。
これは収録して取って出ししますわ。
受賞式の前に配信した方がいいと思うんで。
ありがとうございます。
かなでる細胞でした。
すごかったな。
体力持つのかな。
この喋ってる人たちはって感じしますけどね。
今3分の1が終わったって感じかな。
続いてものづくりのラジオのやつ聞いてみましょうか。
番組で雰囲気が全然変わりますよ。
渋長です。
ものづくりのラジオは産業機械の現役エンジニアである私、渋長が
ものづくりに関するトピックをザックバラに語るポッドキャストです。
今回は特別回でございます。
かなでる細胞さんのほうからバトンを引き継ぎまして
引き続きレンさん、エマさんおめでとう。
再演トークおめでとう会、第2部でございます。
よろしくお願いいたします。
エマ引き続きですね。
愉快なメンバーが集まっております。
マークマンですよね。
タツさん、ゆりかさん、自己紹介。
簡単にお願いします。
かなでる細胞のタツです。
ゆりかです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと装い気になってる。
お願いします。
工業高校農業部、牛会の牛若です。
農家のマスボウです。
よろしくお願いします。
ちょっと眠くなってるだろうこれ多分、マスボウさん。
ポッドキャスト番組、アメリカンナイトゴールドの裏方を務めています。
お乳のワラ人形ことワラです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
自己紹介すって入ってくるわ。
ということで、この人数のコラボ初めてなんですけど。
あんまりない。
7人くらいいます。
あんまりないですね。
すごくいて、目の前も賑やかな映像が広がっていてですね。
しかも世界レベルでつながっていると。
ワールドワイド。
ワールドワイドでつながっております。
それだけ再演トークを応援しようという気持ちがですね、
ここに世界中から今集まってるというところなんですけど。
撮りたいなこれ。
かなでる細胞の方でもですね、
レンさんに対する思いをみんな爆発させていたんで、
今回は私の方が爆発させていこうかなと思うんですけど。
このものづくりのラジオの方で、
主にメインとして取り扱いたいなと思う再演トーク、
特にレンさんのすごさみたいなところは、
やっぱり科学系ポッドキャストの日というイベントにあると思うんですよね。
このレンさんが生み出したこの企画自体が、
どれだけいろんな人々をつなげて、
いろんな人のポッドキャストのあり方を変えてきたのかっていうのを、
多分それぞれあると思うんで、
ちょっと聞いていこうかなというふうに思いますと。
まず私第一に、
科学系ポッドキャストの日の影響というか、
恩恵をすごく受けていって、
というのは確かね、
私もものづくりのラジオも今年で4年目ですけど、
最初の何ヶ月ぐらいだったかな、
多分その11月に始めたのね、
2022年11月に始めて、
初めて科学系ポッドキャストの日に参加したのが、
2023年の8月とかだった気がするんですよ、確か。
その間って、ずっと一人だったんですよ。
ポッドキャスターの仲間っていうものの存在がなくて、
ただ佐々木涼を追っていくっていう、
勝手な目標があり、涼さんの番組見て始めたから。
ずっと一人でやっていく中で、
たまたまXでレンさんを見つけたのかな。
レンさんの科学系ポッドキャストの日っていう企画があるぜっていう投稿を見つけ、
こんなポッドキャスターとして、
集まっているのがあるんだって気づきですね。
モノづくりで話してるけど、
無理矢理、俺、科学系ポッドキャスターってことにならんかなって思って。
もう一個、なんかメッセージくれたの覚えてる。
で、参加したっていう。
解釈次第だろうと思って、そこで初めて参加したっていうのがあるんですよね。
そこでモノづくりの話をしてたらですね、
なんと、全然知らない人からいきなり声をかけられて、
渋長さんと、パワーを感じるんです。
渋長さんのポッドキャスターのパワーを感じるんです。
コラボしましょうって言ってね。
奏でる細胞っていう番組のタスさんって。
なんかそんな気がしたな。
暑いんだね、タスさんってね。
そういう感じだったね。
緑のね、アフロヘアのひたがですよ。
暑い気持ちをポッドキャスターに載せてたんですね。
この人と僕は喋りたいっていう気持ちが溢れてきて、
今や奏でる細胞、最多出演は渋長さんなんですよ。
そっかそっか。
そうなんですよ、そっからめちゃくちゃ仲良くさせてもらってっていうのがあって。
確かになんか出てるんだけど。
科学系の番組もそうですね、そっから繋がって、
色々とコラボしたりとか知ったりとか知ってもらったりとか。
科学系ポッドキャスターの日に参加しなかったら、
だいぶそのものづくりのラジオっていう番組自体も変わってたなと思って。
だからそういう、でしかも、その科学系ポッドキャスターの日の面白さって、
レイさんが全てを主導してずっと押し進めてるわけじゃなくて、
もう自律的にそのコミュニティとして稼働して動いて、
動いてこうなんか進んでってるわけじゃないですか。
しかも間口が広くて、別に科学系って言ってるけど、
色んな番組参加していいよってことで。
自由に参加してくださいって言ってますからね。
その中でどんどん繋がっていくっていう、この仕組みを作った。
だからそのレイさんとかエマさんとかサイエントックっていう番組が、
番組として成長していくっていうだけじゃなくて、
そのづくりを作ってそれを自律的に動かすっていう、
そういう仕組みとかコミュニティを作り上げたっていうところが、
やっぱそのレイさんとかエマさんとかサイエントックって番組の魅力、
力なんじゃないかなっていうのをすごく感じてるよと。
これはその評価してほしい。
本当にそう。
全部をドットキャストパワーとして換算し、
評価してほしいっていうのを私は思ってますんで。
嬉しい。
これもなんかこう、
評価してくれるからごめん。
なんとかしてそのパワーをキュッと審査員にキュッとする方法ないかなって。
分かりやすい形でね。
去年もずっとそういう思いだったんですけど、
キュッとね、そういう視点の力もあるんだねみたいなのを気づきを与えるみたいな。
だからこうやって盛り上げたりとか、
SNSで盛り上がるっていうのもある日、
一つの方法なのかなと思っているということで、
あらゆる手段で応援していきますねっていうのは、
この回は絶対。
私の思いでございます。
まさに今のが、
届いたらいいな。
科学系ポッドキャストの日というかレイさんのすごいところで、
始めてやってる時ってリスナーさんに届かないんですよ、なかなか。
届かない。
レイさんも届かなかったから、
それが分かるから、
特に新しく始めたばっかりの番組をうまく取り入れようと。
それが科学系ポッドキャストの日に、
まだ知られてない人もいて、
みんなさんと同じプレイリストに入るので、
多くの人に聞いてもらえる最初のきっかけをくれるっていうイベントなんですよね。
それを毎月できてるっていうのがやっぱりね、
強化してほしいですよね。
そうです。
僕もね、ことあるごとに新しく始めた人も、
科学系ポッドキャストの日、いいっすよっつって。
最近ね、知り合いでラーメンのポッドキャスト始めた人がいて、
この人ね、ちょっと科学系ポッドキャストの日、いいっすよって。
探し話しよっつって。
ラーメンも科学ですからね。
ラーメンも科学ですよっつって。
参加してほしいんだよな。絶対。
支部長さんはそうしてさらにものづくり。
損ではないと思うんで。
日というのを作ってるじゃないですか。
ああそう、それを基本的にもう、
やっぱTTP、徹底的にパクるっていうのを徹底してるんですよ。
そんな言い方するんだ。
よく言われますね。TTP、徹底的に。
いいと思ったものはパクろうと。
僕のパクりはりょうさんから始まりですね。
宇宙話をパクりですね。
レンさんのあらゆるものをパクって、
まずものづくり系ポッドキャストの日という形に。
勝手に科学系ポッドキャストの日を改変し、
自分でやり始めるっていうことをやって、
まだその科学系ポッドキャストの日ほど大きくなってないですけど、
それでもね、ものづくり系の人がちょっと参加してくれるような企画になって、
1年ぐらいこれもうやってるんですけどね。
っていうのをやったりとかしてですね、
ちょっとレンさんの行動をパクってですね。
唯一ついついできなかったのがショート動画ですね。
TTPされてた。
レンさんに言ったんですよ。
レンさんショート動画始めたのパクって、
僕もショート動画始めましたつって始めたんですけど、
半年間レンさんを追ってやってたんですけど、
もうついていけないと思って諦めました。
僕100本あげたんですけど無理だと思って。
身が持たんと思って。
さすがにそれはね、ついづいていけなかった。
支部長様身が持たんって思うことあるんですね。
いやあのね、ショートは無理だったね。
周給でポッドキャストあげる人でもショートはダメなんや。
いやいやちょっとむずいですね。
動画はね、どこ切り抜くかとかさ。
いやそうですよね。
やっぱりなかなか、やっぱりそこはね今はエマさんパワーが炸裂してるなっていう感じがするし。
あの支部長さんがさっき言うてたように、
科学系ポッドキャストの日って本当にもう横の繋がりが一気にできるから、
ポッドキャスターって言うたら孤独じゃないですか、コラボも何もしなかったら。
いやそうそうそう。
だって支部長さんの最初の方、僕支部長さんの大不安でありますから。
大不安ね。
最初の方から聞いてたんですけど。
結構最初の方、ポッドキャストの皆さん仲良くしてくださいって結構頻繁に言っとったイメージ。
仲間がいなくて。
そう仲間がいなくて。
で科学系ポッドキャストの日に参加し始めて、でいろんな仲間ができて、僕も仲良くしてもらってしてますけど。
こういう横の繋がりができるようなイベントとか、仕組み作りっていうのって結構労力いると思うんですよ。
その管理みたいなのも当然必要やし。
で自分だけが得する、自分が得するじゃなくて、他の人をとりあえず勝たすっていうところをレンさんめちゃくちゃ感じるんですよ。
分かります?これ。
自分が勝ちたいんじゃなくて、周りの人を勝たしたい。
なかなかこういう人おらんなっていうのを正直思ってて、やっぱすごいですよあの人。
そうだね。嬉しい嬉しい。
だからこのクリエイトとか取り組みやった結果、自分が良くなるよねっていうことを前提としてないので。
あらゆる取り組みが。やっぱ単純にポッドキャストを、牛若さんの方でやってる番組とかも、それで自分たちの知名度を上げたいとかじゃないですか。
ポッドキャストをやる人を応援したいっていう番組をやってるわけでしょ。ポッドキャスト研究室っていう。
これから始める人とか、さらに科学を知りたいっていう人に情報を伝えたいっていう。結構純粋さがすごくあって。
そういうとこがね、番組の中で、変な意味でいやらしておく感じだよね。素直に入っていけるし、レインさんを全身で信頼して聞きに行けるみたいな。
そういうね、やっぱ力があるんで。レインさんが今まで、レインさんに勝たしてもらった人のパワーをやっぱ評価してほしいですね。
集まって元気玉みたいな感じで、優勝した人の表彰式でバーンて打ち上げるぐらいのパワーが集まってほしい。
早いことがあるけどね。
破壊するみたいな。ちなみにワールドさんは何か、科学系ポッドキャストの日に関して何か思い出とかあったりしますか?
そうですね。僕自身はこれ始まった2022年の11月の段階だとまだリスナー、一リスナーとして聞いてる段階なんですけど、
この頃ってサイエントークの最近の236回ポッドキャストをなぜ続けるのかっていう回でもおっしゃったんですけど、
Xとかで科学系の話を見てると、もうほんと暗い話題しかなくて、かなりヘキヘキとしてたんですね。
特に国内のアカデミアの状況とかもあんまり良いニュースはなくて、そんな中でサイエントークをずっと僕も聞いてたんですけど、
そこでさらにポッドキャスターの皆さんが科学の話題を一つの初めからですかね、
一つのテーマについていろんな角度から掘り下げていくっていうポジティブなすごいイベントが誕生したなと思って、
そういう意味で科学の仕事やったり話題をフォローしてる身としては、
なんか新しいすごいポジティブなエネルギーの発信が始まったぞっていう風にすごいウキウキした思いがあります。
そうですよね。あれやっぱいいですよね。ただ単にお祭り感があるわけじゃなくて、
しっかりしてるし、信頼できるしっていうのはあるし、
いろんな人が参加してて、科学系の人じゃない人も参加してるけど、やっぱり発信してる人は結構真摯にその分野について発信してたりとか、
結構ふざける方に振る人もいっぱいいますけど、それはそれで面白方向に振り切れてるし。
そうですね。そういうイベントで、当時だったらコペテンナイトさんとか、僕聞いてたりしたんですけど、
そういう風に新しい、こういう分野の面白い発信してる人いるんだなっていう、
新しい発見につながっていく、そんなイベントができたのを興奮して聞いていたような思いがありますね。
嬉しいね、リスナーの意見。
つい先日上げたポッドキャスト研究室、僕とレンさんがやっている番組の回が、いわゆる広報戦略みたいな話をしていたんです。
第1話のほうから、ポッドキャストをこういう風に作ったらいいんじゃないかな、楽しくできるんじゃないかなとか、
誰かに聞いてもらいやすいんじゃないかなとかっていうのをやっていって、
最後の最後、投稿した後、どうするのがいいんだっていう話をしてたんですね。
その中で、科学系ポッドキャストの日の話題とかも出たんですけど、やっぱり投稿しただけじゃ誰にも聞かれない。
別に誰かに聞かせようって思ってない番組なら何でもいいんだけど、
誰かに聞いてほしくて始めた番組なら、そういうやつに参加して、
どんどんどんどん横のつながりみたいなものを広げていったらっていうところまで話を読んでたんですけど、
僕とマスボーンの工業高校農業部自体も、始まったのが23年の5月か、とかなんですけど、
その年のね、あれは、何月?秋ぐらいかね。
仏作ってあの番組さん、僕らが参考にしてるんですね。
11月。
だったかな。仏作さんがホストをするときに、環境ってテーマだったと思うんですけど、
あと工業高校農業部も何とかこうやってみひんみたいなことで、
お声掛けいただいて、科学大丈夫なんかいなって思いながら、
確かその時はもう何でもかんでも、これは環境やってこじつけまくるっていうパワープレイで乗り切ったんですが、
あれをきっかけに。
じゃああれかも、俺と一緒かも、科学系ポッドキャストに参加した。
俺も環境からだもん、確か。
かんぼしんですね。
それくらいですよね。
たぶんそうだね、同期だ。
確か確か。
科学系ポッドキャストの非同期なんですけども。
やった、ナイフの人と同期や。
やった。
光栄でございます。
あれが歴史的な回だったってことですね、つまり環境が。
そっから参加した人がね、今祝ってるってことですからね。
すごいな。
あれをきっかけにすごくいろんな人に知ってもらえて、もちろんリスナーが増えるもそうなんですけど、
本当にそのポッドキャスト仲間っていうのが見に見える形で、僕Xを主戦場にいつもあわれ回っているんですけど、
本当にいろんな方とつながれているっていうのがすごく実感としてあって。
毎度の毎度参加できているわけじゃないんですけど、やっぱりさっきのポッドキャスト研究室の中でも言ってましたけど、
あれに参加してたら僕は絶対1回は確実に聞くし、もう番組の認知は絶対するからって言って、
ねんさんが超真顔というか、もうド真剣な顔で言ってたんですよ。
別に何を茶化すわけでもなく。
やっぱさっきねんこう言ってたみたいにピュアだなって。
全部感想っぽさとかできてないのは申し訳ないんだけど。
自分がどうとかではなくて、本当の意味でそのポッドキャストを始める人、始めた人、聞いてる人、全員を応援してる。
いいかな、ちょっと言いたいの。僕もさ、科学系ポッドキャストの日で思うのは、
ポッドキャストやって誰でも聞いてほしいとか、少しでも多くの人に聞いてほしいっていうよりは、
やっぱり科学好きな人とか、同じ世界観が好きな人たちとつながりたいって気持ちがあるから、
科学系ポッドキャストの日みたいに、ポッドキャストが好きでね、
レンさんの世界観が好きな人たちがある程度集まってきてる人たちに聞いてもらえる。
もちろんレンさんに聞いてもらえるっていうのも一つの興奮なんだけど。
そういう人たちに聞いてもらえる。
だからそして、この今日集まってるような人たちと会えるきっかけ、これやっぱ嬉しく。
だからその毎月ね、これだけはって思って、実はポッドキャスト、この1年間もね、僕厳しい時があって、
終わるかなと思った時に、やっぱ科学系ポッドキャストの日だけは、この日だけは出さなきゃと思って、
それで続けてられるっていうのがあって、すごいありがたいイベントなんですよね。
たつさん解禁なんですよね。
解禁です。
あ、解禁なんだ。
いやー嬉しいね、でもこれ。続くモチベーションになるって。
そしてトリビアアワードもすごかったですよね。
あーそうですね、やっぱトリビアの企画もね。
あれはすごい、本当にすごい。
しばらくそのポッドキャスト、科学系ポッドキャストの日は皆さんに任せてるって感じなのに、
いざ1年間に実はやっぱサイエント奥さんが11月だけはこうホストするんですね。
現れますね。
その時に何をするかは結構1年間楽しみなんですけど、
今年のがなんかすごい、去年のか、11月のポッドキャストすごかったなと思って。
トリビアアワード、ゆりかさんも受賞され、受賞解禁されましたけど。
ゴールデンウィーマーズをね、してたな、受賞されてましたね。
そうよね、タチさんだって、奏でる細胞だけじゃなくて、伝説家、デンマーク人まで引っ張ってきて、
科学系に参戦してるよね。
伝説家で参加してますね。
そう、デンマーク人も聞いちゃってるもん、もう、科学の話。
ね、聞いてくれる。
犯罪心理学を勉強してる男が、科学系、日本語で科学系を聞いてますっていう。
難しいかもしんないよね。
わかりませんでしたけど、とか言ってくれる。
でも聞きました、とかいう報告を受けるんです、いつも。
いいっすね。
広がってるよね、彼の世界も広げてる。
このトリビア、48のトリビアが集まったんですかね。
そんなに集まってない。
結構な数集まってましたよね。
すごいいい設計をされてて、
アワードってある意味ちょっといやらしくなるというか、
なんかね、優越がついちゃうような部分がどうしてもあるところを、
ちゃんとそうならないような感じにしてるし。
バランス感覚すごいっすよね。
やっぱりね。
だから全員がやっぱね、ウィンウィンというか、勝ち負けをつけないというかね。
サイエントークが盛り上がるんじゃなくて、科学系が盛り上がるっていう設計に。
聞いてやっぱ面白かったし。
あれはやっぱね、常に。
いい企画だったな。
面白かった。
科学とか、みんなが愛してる科学っていうものを伝えれるかっていうのを、
常に真摯に考えてるんだなっていうのが、ひしひしと伝わってくる。
いい企画だった。
ポッドキャスト目線だと、皆さんがボイスを送るって感じで、
Mステみたいなものを作りたいって確かおっしゃってたような気がするんですけど、
変わるがあるいろんなポッドキャスターさんの声で、
それぞれエントリビューを始め、工業高校、農業部が紹介してみたいな感じで、
変わるがある、支部長さん出てきて、たつさん、ゆりかさん出てきてみたいな感じで。
そういう意味で、ポッドキャストの面白さも詰まってる。
そんな回でもありましたよね。
よかったな、こうやって言ってもらえると。
ああいうのをね、パッと。
パッとっていうか、多分相当考えたと思うけど。
そうですね。
どういう企画にしようっていうのからね、どうやって募集しようみたいな。
募集する中ではね、集まらなかったらどうしようという不安も多少はあったと思うんだけど。
でもやっぱね、ああいう企画をやって。
やっぱ集まった数もすごいし。
すごいしね。
パート1、パート2、パート3、それぞれ1時間ね。
そうですね。
本当に5、6時間超えた。
結構な尺になってね。
あれまとめてね、あの回作るのもすごいけど。
素晴らしかった。
編集エグかったからね。
一番編集ヤバかったかもしれない。
面白かったけど。
すごいですよね。
ごめんなさい、ちょっと話がアワードからちょっと逸れちゃうかもしれないですけど。
やっぱりイベント、リアルイベントもやっぱ連鎖すごくて。
で、結局さっきTTP徹底的にパクるって話しましたけど。
レンさんがまずね、ポッドキャストシンポジウムって企画ね、やって。
で、僕も出たし、牛岡さん、マスボウさんも出させてもらって、すごく楽しめたイベントだったんですけど。
それをイベントの枠としてパクってね。
僕と牛岡さんでまたリアルイベントも作ったりもして、そういうとこでもかなり参考に、オペレーションも含めて参考にさせてもらって。
ただこれ毎回言ってるけど、これはレンさんに騙されたなって思ったが。
本当に騙されたなって思ったが、あの規模のイベントをレンさん一人で回してたから。
で、僕と牛岡さん二人いるから、もっと短い時間でいけるだろうって言って始めたらとんでもないことになったっていう。
偉いこっちゃですよ。
偉いこっちゃ。レンさんが一人であのぐらいのイベントもこのぐらいの期間に。
そっから逆算して、二人今回いるし、じゃあこのぐらいの期間でいけるやんと思って。
我々も企画してポッドキャスミキサーというイベントをやった結果ですね、もうてんやわんや。
よう行きで帰ってこれたなぐらいの感じでしたね。
そうですね、もう本当に息の燃料だけでちょっと出発しちゃったぐらいの感じになったんですけどね。
あれはちょっと。
もうあれはね本当にね、あれだけはちょっと謝ってほしい。
一人でやりすぎだと。一人でできてしまう。
ポッドキャスミキサーの振り返りをしてるもん。
振れるように、回してて置きながら。
そう、このぐらいでできますよ。
できてたからいいでしょ。
なんならもうね、あのイベント終わった後すぐまた4月違うイベントやってたし。
そうなんですよ。
あの連チャットできますよみたいな感じ見せておきながらですね。
じゃあ全然そんなことなくて、ハイスペックだ。ただただハイスペックだったっていうところ。
全然いけるよ。
なんか両方両方守ってTTPしないと、ちょっと痛い目見る可能性もあるんで気をつけてください。
連鎖をTTPするときは特に気をつけないといけないですね。
そうですね。
そんなてんやわんやのポッドキャストミキサー2.0はいつでしたっけ?
後ろからちょっとじゃあ告知をお願いします。
はい。
話題のポッドキャストミキサーの第2回、ポッドキャストミキサー2.0は、
2026年5月16日土曜日。
兵庫県は神戸三宮の駅前にあるアイドルジェっていうカフェでね、貸し切りまして。
今回もね、ちょっと進化して帰ってきますので、ぜひともぜひとも、はい。
皆さんのお越しをお待ちしておりますって感じなんですけど。
すごい。
行きたい。
僕も行きます。
来てください、インビアーナから。
5月15日からユリカさん。
ユリカさんチャンスですからね。
ワンチャン行ける可能性が。
すごい。
本当に?
あるな。
ぜひ。
アメリカから?
タイミング合えばですね、神戸で。
ポッドキャストエキスポですか、名前が変わってますけど。
そうなんですね、めちゃくちゃこう。
そう、目白押しなんで。
イベントイベント目白押しで。
熱いんですけどね。
そして直近で一番大きなポッドキャストアワード受賞式はいつでしたっけ?
3月18日水曜日ですね。
俺らそれ把握してなかった。
そうね、東京有楽町会いましょうにて開催されるわけでございますけども。
楽しみですねー、今年こそはとってほしいなー。
みんなね、漫才参照したいなー。
漫才参照したいよー。
漫才相手したいなー。
なんか撮りたいよー。
参照したい。
ダルマの目玉かかせてくれ。
あれから1年経つのか、去年ずっと動画に飾り付きながら来るか。
そう。
次か。
生配信ありましたもんね、去年。
そうそう。
出ましたねー。
次か、あ、違うなー。あーじゃあ次か。
次か。
違うなーみたいなやつを多分全国ですごい数の人がやってたと思うんですよね。
うーん。
運転中にね、その生配信も聞きながら。
見ながらって言うの?
危ない危ない危ない危ない危ない。
逮捕しなきゃいけない。
危ない危ない。僕もちょっと一瞬で踏みとどまったよ。
伝え方によるとこれやばいかもしれないと思って。
何とか言いませんが。
聞きながらね、聞きながら運転しておりましたけど。
今年はね。
今年は。
いい生放送聞きたいですね。
ぜひ。
いやードキドキするわ。
マスク、マスク、去年なんかあれだよね、受賞式に。
うん。
全然違う話になるかもしれないけど、レンさん。
うん。
特別なマスクを作って。
はい。
本当はそれつけて行きたかったけど。
うん。間に合わなかった。
新幹線、間に合わなくて。
うん。
でもレンさんはそれを新幹線で追い越し会場に行くみたいな。
言うてましたね。
なんか感じになったって言ってたんで。
うん、そうそうそうそう。
今年はそのね、去年使えなかったマスクと新調したサングラスでレンさん登場するってことですよね、多分。
サングラス。
マスクねーんだよなー。
怪しすぎますよね。
かっこいいだろうな。
カナデル細胞。
かっこいいのかな、怪しい怪しいよね。マスクサングラス。
クマムシマスクだったっけ、なんかそういう、なんかそういうね、グッズのマスクつけた。
クマムシマスクですね。
クマムシマスクねーんだよなー今年。
クマムシマスクのサングラス怖いなー。
マスクは東京から関西、レンさんは関西から東京に。
5年新幹線ですね。
すれ違った。
すれ違った。
すれ違った。
そうそう、本当にすれ違った。
今年はそれがね、ちょっと1年越しに出会うっていうわけですよね、ちゃんと。
出会わねんだよなー。
そこも見どころですね。
どうは見どころか。
どういうマスクをつけて、どういうサングラスをつけてくるかって。
今年すっかり忘れてたらどうしような。
そんなのあったなーみたいな。
俺これ聞いた。
そういえば。
そう、リヴァインだったかもしれない。
リヴァインだったかもしれない。
来年はこれが出てくるかもしれない。
今年出せねー。
レンさん帰国前に届くことを祈るって感じですけどね、この音源が。
確かに。
のんびりしてるとレンさん届かないですけど。
速出しですもんね、もうね。
はい、ということで、結構いい時間ですね、30分ぐらい。
すごいなこれ。
なので。
聞いちゃってたら普通に途中から。
私が伝えたかったのはとにかくレンさん、ポッドキャストを作るっていう以外のところで、
いろんな機械とか、機械っていうのはマシーンの方じゃなくてチャンスの方ですけど、
そういう場とかを作るっていうところで。
ポチュニティじゃなくて。
私が機械って言うとややこしくなるかもしれない。
機械の話してるから。
そういういろんなものを作って、いろんなコミュニティを作ったりとかして、
ポッドキャストの面白さだけじゃない価値っていうのをすごく生み出してるんだよというところで、
嬉しい。
そういうところも評価しなきゃいけないですよ、ポッドキャストアワードは!っていうところも、
われわれは強く訴えかけている。
強いな。
そういう回でございます。
ぜひもっと訴えかけてほしいね。
そうだそうだ。
自分であんまり言えないからな。
そういう科学系の声を今日も届けたいという回でございましたけども、
うれしい。
意味深くて愉快なメンバーで、今日はお送りさせていただきました。
ということで、クロージングというか最後の挨拶というか、最後の名前紹介だけ改めてさせていただきます。
モノづくりのラジオの渋丁と、
奏でる細胞の辰と、
ユリカと、
工業高校の漁部司会の牛若と、
農家のマスウォーと、
アメリカンナイトゴールドのわらでした。
長い。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
めっちゃ嬉しいというか、普通にあれっすね。
めちゃくちゃしっかり褒めてくれてすごく嬉しかったな。
パート1が褒めてくれなかったというわけじゃなくて、
こんなにがっつり褒めてもらえるとはめっちゃ嬉しいですね。
イベントの話ね。
科学系ポッドキャストの日っていうイベントも
もうだいぶ長いことやってて、
別に僕そんなもん話出てましたけど、
何もしてないというか、
「工業高校農業部」によるお祝いパート3
プレイリストの作り方とかをホストの人に言ったりとか、
それぐらいで別に何かをめちゃくちゃ主導してるわけじゃないんですけど、
それでね、結構いろんな人が、
そこでリスナーさんと出会えましたとか、
コラボにつながりましたみたいな話を聞くと、
やり始めてよかったなっていうのが一番あるのと、
あとやっぱ、この科学系ポッドキャストの日っていうイベントを始めたときって、
マジで少なかったんですよ。
参加する番組も最初は結構いたかな。
いたけど、横のつながり的な意味では全然まだ少なくて、
今に比べると。
今ってSNSとか見せたら本当に交流めっちゃみんなしてて、
いいなっていう。
ただ単にいいなっていうのでやってますしね。
僕もそれで知った番組たくさんありますし、
なんか嬉しいっすね、とにかく。
なんかこう、穿った見方をすると、
穿った見方っていうのかな?合ってるかな?
をすると、別に攻撃してくる人がいても僕はおかしくないと思ったんですよ。
お前の売名のためなんじゃないかとか、
プレイリストもね、一応サイエントークでプレイリストは
それぞれ作っちゃうと本当にバラバラになっちゃうんで、
サイエントークのアカウントでプレイリスト作って、
それを活用して、
あとはホームページにそのプレイリスト貼ったりとかして、
一応取りまとめたりしてるんですけど、
それで、なんていうんですかね、
別に言われても全然文句言えないなって思ってたんですよね。
言い出しっぺが得する構造に見えなくもないんで、
全然知らない人が見たら、
なんかお山の大将か言われてもしょうがないみたいな、
めっちゃ自覚はあるんですけど、
別にそんなこともなくて、
純粋に楽しんでもらえてるのは嬉しいし、
別にそれ聞いたからといって、
僕の番組聞かなくていいと思ってるんで、
そもそも、必ずしも。
だって、多分会う会わないって
ポッドキャストもあると思うんですよね。
長い時間聞くからこそ、
この人の話はもっと聞きたいなっていう人もいれば、
この番組はいいかっていう人とかも、
ぶっちゃけいるとは思ってて、
それがね、僕の声なり、
あとはなんだろう、
番組の作り方なり、
サイエントークそんな好きじゃないなっていう人も全然いるんで、
そういう人は、
参加、参加じゃないな、
聞かなくてもいいんですけど、
こういうイベントで他の番組知るっていうこと自体は、
全然価値あるなと思うし、
別に僕に何かリターンがなくても、
それはいいなと思ってるんで、
それを改めてこうやって、
言葉にして言ってもらえると
すごく嬉しいなという風に思いましたね。
あとあれか、
リアルイベントね、
リアルイベントポッドキャストミキサー、
これを出す時にはもう発表されてるんですけど、
一応僕もゲスト参加することになりました。
なんかすごい謝れとか言ってましたけど、
逆にね、
徹底的にパクった側が、
パクられる側をゲスト紹介、
ゲストとして招待してくれるっていうのは、
めっちゃ嬉しいですね、僕からすると。
今回は別に僕運営に関わってるわけでは全然ないので、
本当に行って楽しむっていう感じの立場なんで、
気楽っすね、めちゃめちゃ気楽。
運営頑張ってくださいって思ってます。
一応ちゃんとお知らせしておくと、
3月15日にチケット販売があります。
昼12時かな。
3月15日は本当にいろんなイベントがある日なんですけど、
ポッドキャストフェスティバルとか、
夜雑談でポッドキャスト研究室のイベントあったりとか、
この辺全部サイエントークのホームページに書いてるんで、
気になる人はぜひチェックしてほしいんですけど、
なかなか東京で直接聞いてくれてる皆さんと話す機会もないので、
ぜひそういうイベント参加してもらえたらなと思ってるんですけど、
その日神戸のポッドキャストミキサーはチケット販売がありますと。
これ多分すぐ売り切れるんじゃないかなって僕は思うんで、
3月15日のお昼に行きたいよっていう人が、
関西周辺に住んでる人がいたら、
ぜひチケットもチェックしてもらえると嬉しいなと思います。
概要欄に貼っておきますので、
今これ聞きながらでもいいのでチェックしてもらえると嬉しいですね。
そんな感じかな。
あとあれか、
トリビアアワードとか、
そういう企画も参加する側も大変だと思うんですよね。
声録音して集めて、
それをサイエントークの方で音源使わせてもらうっていう企画をやったんですけど、
取り組み自体が、
僕普通にあれ聞いてて、
ポッドキャストとしていいなって僕は思ったんで、
いろんな声聞けたりとか、
あとトリビアみたいな知らないことばっかりでしたしね、
その企画としてもすごくいいなと思ったので、
今年もちょっとやりたいんですよね。
ちょっと時期まだ決めてないんですけど、
トリビアアワードはちょっと高齢化したいなっていうふうに今のところ思ってます。
何回分になるか分かんないですけど、
次やったら多分1回目の聞いてくれた人は、
2回目のにもっといいネタを送ってくれる可能性があると信じているんですけど、
そうなったらすごい数来たら嬉しい悲鳴ですけどね。
何時間喋ることになるんだっていうのは分かんないけど。
そういう感じで楽しく続けていけたらいいなと思います。
これはすごく嬉しいエピソードでした。
次が最後かな。
次が最後ですね。
工業高校農業部のエピソードの方をちょっと聞いていきたいなと思います。
そこでバンザイを披露して滑ったわけですよ、本気に。
滑り滑りだったんだ。
確かに滑った。
元気だな最後まで。
全然気にしないから。
なんで拉致したんやという疑問は残るけど。
なんかそれ僕めちゃくちゃ耳が痛いんですけど、
牛若さんが喋った話僕全然興味ないなって思いながら聞いてるから。
すごいよな。
倒さなあかんなって思いました今。
逆連鎖ってことですかね。
反省してるのか。
工業高校農業部。
工業高校農業部。この番組は日本初のポッドキャスト配信サービス。
リスンの応援で。
番組の色が出るね。
いやいやいやいやいやいや。
いやいやいやいやいやいや。
今年も来ましたね。
いやいやいやいやいや。
いやいやいやいや。
工業高校農業部司会の牛若でございます。
農家のマスボウでございます。
マスボウさん今年は何が来ちゃったんでしょうかね。
ついに来ましたか。
いや来る来るとは聞いてましたけどね。
来ましたか。
あれが来ましたよ。
来た。
あの季節でございますよ。
来ちゃった。
来ちゃった。
そんな季節のイベントじゃないよ。
来ちゃった。
何が来たんですかって話ですよ。
はい。
サイエントークのレンさんをみんなで応援しようどかい。
イェーイ。
ねえ。
今年もサイエントークが、我らがサイエントークのレンさん山さんが
ジャパンポッドキャストアワードの大地選考を通りまして
ノミネートされました。
素晴らしいでございます。
はい。また今年も大地選考でございます。
で、去年の3月頃でしたっけ。
カナダル細胞のタツさんと
あとヒヨケンのハチさんと
あと我々と
サイエントークおめでとうの会みたいなのを通ってた。
あれも3時間ぐらいでしたっけ。
結構しゃべりましたけど。
っていうことはあったんですけど。
3時間もしゃべってたのか。
ちょっと今年も愉快なメンバーが集まっておりますので。
愉快なメンツが集まりましたか。
一組ずつちょっと自己紹介をお願いしようかと思います。
どうもカナダル細胞のタツです。
ユニカです。
嬉しいね。
いらっしゃいませ。
スタッフさせてもらって。
覚えてきたんだね。
オープニングから聞けてちょっと嬉しい。
まのづくりのラジオの支部長です。
お願いします。
確かにそう。
農業部の中に入ったっていう感じがすごくして。
オープニングがあるとね。
没入感あるでしょ。
没入感ありますね。
すごい没入してる感じです。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
4DXですからね。
後ろから僕がそのうち多分抱きつくと思うんで。
2畳半の部屋に僕が現れますよ。支部長さん。
振動も感じていきたいと思います。
アメリカンナイトゴールドの倉畑健。
クラスメイトのお乳の原人優ことワラです。
よろしくお願いします。
クラスメイトや。
クラスメイトが来た。
来たよ。
クラスメイトね。リスナーネーム。
リスナーネーム?リスナーさんね。
本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
今日はユリカさん。
頼りしてるもん。
多分この画面上でおしゃべりするの初めましてじゃないですか。
そう、初めまして。
私いつも隣のクラスで覗いてるユリカです。
隣のクラスで覗かれてるユリカさん。
もういい声すぎて僕ドキドキしっぱなしなんですけどどうしようかな。
ありがとうございます。
今日のマスボさんちょっとおかしいよね。
やっぱり綺麗な方とかにおるとこの人すぐおかしいなるんですけど。
おしゃべりくなっちゃうから。
ひょこひょこしちゃって。
隣のクラスのカーテン越しから声が聞こえてくるのも聞くし、廊下で通るときにも
やっぱ面白そうなクラスだな隣って見ているユリカです。
チラチラチラチラ目が合って。
チラチラチラチラ。
もしかして俺のこと好きなんかなって。
そんな感じです。
勘違いでございます。
チラチラ見てね。ありがとうございます。
そういう勘違いも青春ですよね。
なんですか。
奏太宝さんは公式隣のクラスという。
公式隣のクラス。
いつもお世話になっていますけど。
お乳くんがクラスメイトっていうのにちょっと嫉妬してる感じ。
同じクラスだったんだ2人みたいな。
2人っていうか3人って。
ユリカちゃんも送りましょう。
お便りをいただいたらね。
だいたい初めてお便りいただいた方にはご乳がおめでとうございますっていうね。
クラスに入っていただくというか概念上のあれですが。
そうやって楽しんではおりますけれども。
本日はこんな愉快なメンバーでお送りしていくということで。
大変編集が怖いんですけれども。
一番最初は奏太宝さんの方にお邪魔して。
ハチさんのお便りとかアダムサーティンさんね。
この番組でもおなじみのアダム音児でございますけど。
の素敵なお便りを読んだり。
続いて物作りのラジオの支部長さんのところで。
レンさんのすげえところっていうのはここなんやというね。
超熱いお話なんかをしたりして。
来たわけですけど。
我々工業高校農業部とサイエントークの関係。
特にレンさんとの関係と言いますと。
何でしょう。
例の問題会でございます。
我々は世界で唯一レンさんを拉致した番組であると。
そんな事件もございました。
本編中でも言ってましたけど。
レンさんを最寄りの駅まで迎えに行って。
レンさん残業してたんですねその時。
そうなんですお仕事帰りでした。
残業してでちょっと遅れますということをやったんで。
こすり続けてるこの話で。
時間つぶして待ってたんですけど。
駅着いたっていうタイミングで僕らはハイエースグーンって幅寄せして。
ドア開けたまま。
スライドドア開けたまま。
ハイエースグーンって幅寄せして。
僕ら目指しも被っとるんですよ。
目指しも被っとってレンさんに乗れって。
乗ってで拉致して。
レンタルルームで一緒に収録したっていう間柄ですよね。
大事なとこ抜け出ましたよ。
本当にそうだったんかなって思っちゃうよ。
手を後ろでにして。
目隠しで。
手を後ろでにして。
そこまでしたの。
しましました。
なんてことをしてるんですか。
SNSに写真上がってましたもんね。
膝立ちなのにめっちゃでかいですよ。
なんならその当該ポッドキャストのサムネイルはその写真になっておりますので。
ひどいことをしたと今では深く反省はしておりますけれども。
反省してんの?
ハイエースは業者か悪い人しか乗ってへんからね。
偏見でしかないけどね。
そんなことないだろ。
その時のレンさんの心境たるやというところなんですけど。
全部冗談なんですけど。
どこまで本当なんだろうちょっと心配ですが。
それは本編を聞いてください。
たぶん楽しかったね。
超音が悪い放送でしたけどもあれなかなか楽しかったわけで。
その拉致をしたっていうね。
ずっとピザ食ってたんだよなって。
レンさんのすごいところをね今回また言いたいわけなんですけど。
そのレンさんを軽々とこう拉致してですよ。
レンタルルームに連れ込んでですよ。
口にピザを詰め込みながら収録をするという。
その防御が許されるほどのこのレンさんの距離の近さ。
私は今回これをね大変強くね皆様にお伝えしたいと思ってまして。
どう考えても、どう考えてもでございます。
僕が被害者だって騒ぎ始めたらどうするんだこの二人。
あの規模でポッドキャストを運営し。
サイエンスポット、サイエンマニア、ポッドキャスト研究室もそうですが。
数多の番組を作り運営している。
ノーパカラジオもね。
ノーパカラジオもそうですよ。
だってもう手を差し伸べて。素晴らしいな。
シュバッとね。
サポートが。
プロリスナーですからね、ワラさんはね。
そのレンさんがですよ。本来であればです。本来であればです。
サイエントークはそのね去年の話もそうですが。
アワードにもノミネとされるような巨大番組ですよ。
レンさんも巨大やからな。
レンさんも結構3メートルくらいあるからね。
すごいね、おっきいもんね。
3メートル強い。
そんな彼は本来であれば、もう我々のことなんか無視したって言うわけです。
確かに、イケイの中に出てくる悪い人やジョーグとかそんな感じだぞ。
そんな感じ。
そんな感じになっとってもおかしくない。
弱き者の声は無視すると。踏みにじると。
そんな番組であってもおかしくないわけです。
汚いお金しかないんやから。
イケイの中に出てくるジョーグなんかは。
あんまり言いすぎるとレンさんに変なイメージつきそうでちょっと怖いんですけど。
レンさんはそんなんじゃね。
そんなんじゃないんですよ。
我々が仕事終わりに押しかけようもんなら、
あ、ごめんなさい残業でちょっと遅れるんで待っといてもらっていいですか。
待つ待つ。
DMをいただいても待つ待つ。
いくらでも待つ。
あれをしようこれをしようって言ったら、
もういいですよ全然いいですよって。
ありとあらゆることに関与。
本来であれば非難されてもおかしくないような我々の傍聴ですね。
大きな心でね、許してくれる。
そしてそれは僕らだけじゃなくて、他のポッドキャスターであったりとか、
サイエントークのリスナーであったりとか、
もうそこかしこにね、その慈愛の手をね、こう差し伸べていると言いますか。
僕は最近ポッドキャスト研究室っていう番組をレンさん作ってますけど、
それを作ってる中ででもやっぱり特に感じるところがあって、
ここにいるね、愉快な仲間たちの皆さんも、
すごくそのレンさんのね、そこに共感するところがあるんじゃないかななんて思う。
愉快な仲間たち。
本当にそうですよね。
いろんな番組今出てるじゃないですか、こんなに忙しいのに。
1週間でこんなに配信される番組がたくさんあって、
自分の番組も多いですけど、ゲストでも出る。
いわゆる出てくる人。
最近。
去年キティちゃんと。
めっちゃゲスト出てる。
去年レンさんをみんなで深掘った結果、レンさんとはキティちゃんであるっていう結論になったと思うんですよ。
そうですね。極に新しいですね。
なんかそんなこと言ってたな。
言ってたけど覚えてないな。
そうなんですよ。
どこでも出るっていうね。
僕がキティちゃんをちょっと把握してなかったために、キティちゃんって何?みたいな話になって。
キティちゃんって何?
キティちゃんはわかるよ。
キティちゃんはわかるけど。
そういうことね。
オファーを断らないと。
キティちゃんっていうことは?っていうことね。
繋がってなかったっていうね。
仕事選ばないってやつだね。
たつさんそもそも、レンさんにはどうやってこう入り込んだんですか?
いや僕ね、家族の配信が暗かったんですよ。
入り込んだっていう言い方すごいな。
バレさんの前の回の話に似てますけど、その時になんかすごい明るい発信というか、それを感じて、この人素敵だなと思って。
なんか博士を持ってる人、自分も博士なんですけど、その博士を持ってるつながりみたいな、博士ってこういう人みたいなのを自分の中でなんかあるんですよ、感覚が。
だけど、僕の前にやっぱり優しくて成功している人たちって競争の中で勝ってきた強さもあるんだけど、優しい人たちが多いんですね。
でもそういう人たちって配信とかテレビとかに乗らないんですね。
なんか厳しい人たちが多いんですよ。
分かる分かる。
だけど、なんか僕としてはやっぱり同じ科学者とか博士っていう集まりの中にもっと柔らかい人いっぱいいる人たちがもっと出てくれればいいのになーって思ってた時に、レンさんとかリョウさんね、僕は2人とも。
もうなんか輝いてて、あ、こういう人たちがいてくれるんだっていうところで。
輝いてた。
すぐに連絡したという感じですね。
ポッドキャスターになってから連絡したの?
そうですね。ポッドキャスター始めて、僕のポッドキャスターの始まりは古典ラジオなんだけど、そこからこういろいろおすすめが出てくる中でレンさんを知って。
よくもう名簿をつけてくれてありがとう。
だいぶ経ったよな。
ポッドキャスターの日をやるっていう、その時に第1回のが出てきた時に。
食らいついたのよね。
リョウさんとかコペテンナイトさんも聞いてたんだけど。
あーそっか、第1回の時か。
カルロスが僕の最初のね、ペアで一緒にフィギュアスケートを滑ってくれてたカルロスさんが。
ちょっと皆さんなんかすごい誤解が、カルロスっていう名前からしてもなんか。
またフィギュアスケートの話になる。
2人でペアでフィギュアスケートをやったんですけど、あの時はまだ世界の舞台に出れなかったんですけど。
その時にレンさんがどうぞ科学系ポッドキャスターの日で滑っていいですからって言うから、そこでバンザイを披露して滑ったわけですよ、もっきり。
滑り滑りだったんだ。
それちょっとうまい。
確かに滑った。
確かに滑った。
確かに滑ってた。
滑ったってそういうこと?
自然の滑りでしたよね。
滑るって面白いなってその時すごい感じた。
どっちの意味だろう。
ちょっと皆さんなんか最初の汗の回収が今、ここでされた感じだったんで。
綺麗にね、急に回収しだしてびっくりしちゃった。
まさかこの私の問いかけから。
詳しくは奏でる細胞会を聞いていただいて。
一番組またぎましたからね、今。
番組越しに。
そういうことだったのね、タツさん。
そうそう、そして新しいペアのゆりかさんと組めてですね、せっかくの舞台で5位SPね、ショートプログラム5位に落ちちゃったんだけど。
だんだん頭痛がしてきた。
また言うてる。
それは陸流の話なんだ。
良かった。
陸流がショートプログラムで5位だったね。
ポルティブゴリンで絶賛開催されておりますからね。
またやってる。
ポッドゲストで伝わらへんボケしてる。
皆さんちょっと話があの。
3回目や。
複数に至るんですけど、私すごい過去の古い古い思い出が出てきました。
タツさん、冬季オリンピックで選手の真似をするというのは、今回初めてではないことをお伝えしたいんです。
そうなんや。
今すごい思い出しました。
ちょっと待って、これ何の話だったっけ。
私タツさんと結構長いことお付き合いしてるんですけども、最初のものまでは。
マラさんが頭抱えてるもんな。
タツさんあれでしたね、スキーチャンプの原田さんのものまれでしたね。
長野オリンピック。
先生ちょっともらっていいですか。
もらっていいですか。
何の話、これ。
みんなで買った金メダルだよ。
日の丸飛行台。
似てるし。
日の丸飛行台だな。
そういう流れ。
なんでやらせるの。
私2月は気をつけなきゃいけなかったってことをすっくり。
美しく滑ってるね。
この時期危ないんや。
危なかったです。
この時期危ないんやな。
いろんな病気も流行りますしね、この時期はね。
病や病的な何かを感じて。
流行ります。
病気扱いしてんじゃん。
そうか。
病気と一緒にすんなよ。
長野さんと出会えることが、私も嬉しいです。ありがとうございました。
あの時から続けてすべてられるのもゆりかさんのお金です。
そしてれんさんのお金です。
なんかちょっと、今かなり板出をこむったような気がしたんですけど。
支部長さんって、れんさんと初めて喋った時、いつ頃だったのか覚えてらっしゃいますか。
初めて喋ったのは。
絡んだというか。
絡んだのはね、明確にきっかけがあって。
当然、科学系ポートキャストの日を参加したのもあるけど。
れんさんとコラボをしたんですよね、その後。
そのコラボのきっかけを作ったのがですね、たつさんなんですよね。
たつさんが、なんかね、すでにたつさんとワンコラボしていて。
なんかね、Xのリプかなんかで、支部長さんとコラボしてほしいですみたいなやつをくれたんですよ、一回。
ワンパスあったんですね。
ワンパスあって、れんさんがそれに反応してくれて、じゃあコラボしましょうよみたいな感じで。
そこからDMに行き、サイエンマニアの方でちょっと出演させてもらって。
ものづくりのアジアの方にも来てもらったみたいな。
そういうあれがあるんで、実はたつさんきっかけでつながったというか。
キューピットだったんですね。
連鎖している。
科学系ポートキャストの中のれんさんとりょうさんを、
ルカワと花道で例えさせていただいてるんですけど。
好きだなスラムダン君。
ものづくり系は両南高校なんですけど、
仙道が現れたぞと。
仙道が現れて、
最近プラントライフの田中さんともやったんですけど、
両南高校とれんさんのコラボがすごい好きで。
これはいけるぞと。
ぜひしぐちょーさんとも見たいなと。
何言ってるか分かんないけど。
すごいいい回でした。
あの回めちゃくちゃ僕好きです。
ものづくりと科学が一つ一つの部品まで落とし込んだ。
よく覚えてますね。
結構3年近く前のれんさんとコラボでした。
ちょっと前やなと思ってました。
そうそうあの時初めて。
あれきっかけ作ってくれたのがダスさんで。
あの回面白かったすごい。
喜んでた気がします確か。
れんさんのXとかでよく見てくれてるじゃないですか。
自身の番組の感想だったり、
全然違うところのやり取りの中でれんさんの名前が出たりしたら、
ふと現れたりするんですよ。
エゴサしてるわけじゃないと思うんだけど、
たぶん目に入ったら一応反応してくれるんですよね。
そうそう。
僕名前ではエゴサしてないから。
反応サーブをしてほしいみたいな、
外野の意見とか、
じゃあしますかまで持っていくんですよね自分で。
本来であれば見てないふりをしてもいいというか、
気づいてないふりをしてても全くおかしくないのに、
あの近づいてみたら分かる敷居の低さというか、
優しさみたいなのって本当にすごいですよね。
冒頭に言ってた話まさにそうですよね。
その時のものづくりのラジオの規模的にも、
れんさんと番組でコラボ、
核があるわけではないしを規模で言ったら全然ね、
僕とコラボすることに対する、
れんさんのメリット何もないけどいいんかなみたいなぐらいのところなのに、
やりましょうやりましょうみたいな感じで。
それも社交事例じゃなくてちゃんとDM来て、
いつにしますかみたいな。
本当に言ってくれるんやみたいな。
規模が小さい側はめっちゃ気にしますけどねそういうの。
そうですね。
れんさん全く気にしないから。
なんでラチしたんやという。
気持ち悪いな。
結構ありますし。
ラチしてもいいってことですね。
ラチもオッケー。
ラチしてもオッケーと言ってない。
ラチ慣れしていると言ったし。
言ったか。
ラチ慣れ?
本当かって感じ。
ラチ慣れって。
でもラチ慣れ師と言うでしょ。
俺の前の回ロンドンでラチされてますから。
ちょうど1年前。
友達にもこの前ラチされたって言ってました。
自分から言ったけど。
ラチ体質?
ラチ好きの友達がおるって言ってました。
リアルの友達が割とラチしてくるタイプ。
ラチ好きの友達は大丈夫な友達なんすかねそれはね。
普通に友達で車に乗せられてそのまま旅行行ったことあるじゃん。
ちょっと1年ぶりにラッチ&スターの話になるとあれですけど。
ラッチ&スター。
誰にも伝わらなかったラッチ&スターの話。
伝わってても反応しづらいがある。
コラボというと、わらさんは最近ね。
四流の録音部ってあの番組。
色んな方とコラボされてますが。
レンさんとの会話何月でしたっけ。
11月に僕がリッスンっていうプラットフォームでしかやっていない小さな番組があるんですけど。
そちらの方に来ていただいて。
その時に一緒に僕の方がサイエンマニアに。
先月ですかね1月に出させていただくことになりましたね。
めっちゃ面白かった。
はいそうです。
でもそれの経緯はあれですよ。
それこそ皆さんおっしゃってたように。
どこで知ったのかって思うぐらい。
そのリッスンでしかやってない小さい番組の中で。
先ほどものづくりのラジオの方でお話しさせていただいた科学系ポッドキャストの日の話をしていて。
それをレンさんがまさかの聞きつけてコメントしてくださって。
聞きつけてどこからか補足してきますね。
本当にSNSに見つけた。
なんか名称したのか覚えてないですけど。
なんかそれでそこからの繋がりで。
じゃあ一緒にコラボしませんかっていうお話を最近いただきまして。
その後にですね ついにあなたのスタジオを開催して
ということを聞いていただいたことが多かったらどんな話をしてほしいですか?
基本的に動画の話し方は?
動画の話し方は
一緒に
コラボして
コラボして
協合してくださるような 連さんの 語りで すごく思い出に残る収録
でしたし 僕自身もすごく楽しく お話しさせていただける時間でした
おだしょー 思い出に残るっていいですね
そうですよね 一つ恐ろしい のが サイエントークでもサイエンスポット
でも ポッドキャスト研究室でも そうなんですけど 連さん基本的に
話し手側なんですけど 連さんの 聞き手力ってエグくないですか
上手いです
おだしょー これコラボした人だけが わかるというか 話したことがある
人だけがわかるというか 感覚だ と思うんですけど どっから出て
るんですか あのパワー 何をしたら あれが手に入るんですか
僕 それで言うと連さんが 聞き手だったり ポッドキャスト
研究室でもそういうことあったかも しれないですけど 何かご自身が
分かれなかったりとか リスナー さんに分かりにくいワードが出
た時に聞き返す時あるんですよ その瞬間 僕すごい好きですし あれ
をやってくださることによって 聞かれてるなっていう風に話し
手はなりますし 聞き手としては このワードやっぱり分かんない
よねっていう風に そうそう聞きたかったんだよ ってなるんで なんかその聞き方
とか ちゃんとその拾い上げ方が 本当に上手さを感じるというか
サイエンマニアの 本当にたまんないと思います
それで言うと ゆりか さんのことをいろいろ聞いてくれた
さ うちらに来てくれたときのゲスト 間のときの連さんの聞き役ぶり
がすごくて あれ超えらんないなあ なかなかすごいなあと思います
本当に
本当に何かそういう意味 でマルチと言いますか 他の話し手
としてもそうだし聞き手として もそうだし さっきものづくりの
ラジオのほうでの会で イベント の話とかもこうしますけど いわゆる
企画力みたいな話ですよ トリビア アワードの話もそうですが 本当に
どこに比があるんですかって思う ぐらいのマルチタレント力
過言だなあ
っていうのは本当に感じる この1年
そうよな あれどうすれば ああなれるんだろうなっていうのは
思う本当に
真似しないほうがいいん じゃない
いろんなところに出る し 回しもするし聞き手もするし
話し手もするんだけど そんなに 俺が俺がっていうふうに出てくる
しゃべり方じゃないじゃない
それはそうだな
そんなにハイで僕の場合 は一人しゃべりが結構メインだから
どうも支部長ですみたいな感じ で出て比較的テンション上げ目
で行くけど レイさんちょっと誘う 系じゃないけど落ち着いて
誘う系
来るカウンター狙いみたいな 一回ちょっとダウナー系というか
落ち着いてますよと
そうですね
なんだけど笑うしツッコミ をするしみたいな
人格だからな
ツッコミみたいなやつが すごい聞きやすさもあるし あの
感じを一回出したいと思って真似 したことがあって
あれね本当にやって欲しいんですけど
TPPですか
意図して真似するとめっちゃ キモくない
それめっちゃ聞きたいそれ 知りたいどんなエピソードだろう
あの感じをレイさんの真似 してああいう感じの雰囲気でちょっと
撮ってみようって思ってなんかね こうチャレンジしたことあるんですけど
めっちゃ聞きたいけど
なかなか僕オクラ入り にすることないんですけどオクラ
に入りまして
オクラ入りになったのか
スタイルが合わない
珍しい
これ出してほしい
落ち着きAIでやってる わけじゃなくて
蔵出しまいちですかそれ
僕一人喋りでちょっとレイさん っぽいあのちょっとね落ち着いた
雰囲気の回答
これ絶対出してほしいこれ 聞いてたら
渋長さん
渋長さん出してください
オトナチックだなみたいな ちょっとレイさんを参考にオトナ
チックに対して
絶対面白いでしょこれ
この後個人的に送って ください
全然オケしちゃったもう全然 無理今日キモいって言ったって
キモいことないと思って
でもあれはねレイさん
あれはレイさんじゃないとな
声のトーンもそうだし
レイさんじゃないとな
落ち着きAIでやってる わけじゃなくて
落ち着いてるけどちゃんと こうレスポンサーがガンって返って
くる
うん
でもグイグイくるわけじゃなくて みたいな完璧ななんかのその
パーフェクトな喋り手みたいなね なんか理想系ひとつの感性系
というか理想系みたいな
いやマジでそんなことない と思うけどな
あってやっぱレイさんの中には
うん
喋りしたいな
下手やなって思うのがめっちゃ 嬉しかった
あの重量感は本当に欲しい ですよね
そう重量そうそう
そもそも声がね低いっていう のもあるんですけどどっしり構えて
いて
そう
でもこう動けるっていう なんかまさにそのアメフト選手
のような
アメフト選手
重量が大きいのに速い って
そう
なんか卑怯じゃないですか
なんかやっぱちゃんとパワー が
って思うんですよ
ええそんな感じで思われてるんだ
これ
柔軟な感じだねガチガチ じゃなくてこうちゃんとね柔らかい
というか
うん
いやそれわかるそのイメージ
そう俺もその重量感と柔らかさ みたいな
へえ
多分聞いてる人もわかる
雛やかですしね
あ確かにみたいなね
うん
そうここはうなずく人は本当に 多いんじゃないかなと思う
そうなの
全然わかんない
演算をAIにするんだったら
最初に入れるコードっていう のは
プロンプト
そうなんなのプロンプト は
何なのこれ
私もどんな質問なんだよこれ
私は思うのは多分すごい好奇心 が強い人だから知りたいっていうこと
が一番で
うん
でそこにボーダーがないから
私たちみたいな小さい番組でも 小さいとか大きいとかそういうこと
聞きたいっていうのが最初にある からそれがなんか一番大きなプロンプト
っていうの
AI作らせようとしてるのこれ
なるほど
でそこに細かいものが入 るんだろうけどなんか8割9割その
大きさっていうのかな好奇心で
えーでも面白い質問だな
作れちゃうのかなってAI レンさん
確かにそうね
まあめちゃくちゃそれ感じ ますねやっぱりレンさんと喋って
思うのは関心を持ってくれてる っていうのがすごくあって喋って
うーん
だからめっちゃ安心感ある から
本当にそう
俺の話興味持ってくれて るんだっつって引き出されるみたいな
ところある
うん
それは作り物じゃなくて レンさんが本当に僕の話とかその
聞き手の話を聞きたいと思って くれてるみたいな感じは伝わって
くるから
心からね
その自然体はやっぱレン さんがもともと持ってる好奇心
みたいなところから来るのかな って今三塁さんの話聞いて確かに
思いましたね
うん
なんかそれ僕めちゃくちゃ 耳が痛いんですけど
牛若さんが
牛若さんが喋った話僕全然 興味ないなって思いながら聞いてる
から
すごいよな
逃さなあかんなって思い ました今それ聞いて
すごい
逆レンさんってことですか じゃあそれ
うん逆レンです
僕はやっぱりそのレンさん のことを徹底的にパクるをさ
TTPをね
TTPをやってるからもう
マスボウさんの気持ちわかる
マスボウさんの電車の話もね 信号の話もね僕はもう非常に心から
興味を持って聞いてるんですけど このね一方通行が
これ変わるかもしれないなこの話
非常にね
ほんまに一方通行牛若さんの話ほんま
興味ないもんな
ねえ
交互に一人喋りのポッドキャスト
やってる
興味ないって言っちゃってるし
マスボウさん私は
マスボウさん
興味あるとかそれちょっと置いといて
大丈夫かな次どこ行くのかなって
ハラハラしちゃうんだよねだから
なんかいつもおめでとうございますって
受け止めようとちょっと連載をちょっと意識して
おめでとうって言えば受け止められるかな
確かに
おめでとうございます
オンラインで僕が作られてるから
聞かせたらそれが重量感を作るかもしれない
ですよね
頑張ります
なんか逆やなぁ
はい
ハラハラ牛若葉逆にハラハラして
おやろうし
はい
どこ行くねーって
そう
うん
本当陣内智則のネタをこう見てる
ような感じ
どこ行くねーって
ほんまにほっといたらどこでも行く
ますからね
それはそれでいいんじゃない
なって思っちゃうけどな
なかばそういうネタなんじゃない
かって思うぐらい
やばい
これがね我々のNBなんで
出た
ムリ
そう
ポッドキャスト研究室でね
出していきたいこの価値
NP
ナチュラルボリィ
ナチュラルボリィですよ
ああナチュラルボリィな
AIのね対応
レンさんが作ったやつですけど
流行らせたいです
ちょっとね
今回ポッドキャストアワードこれを受賞してもらって
それを機にこのNBを本当に押し出していただきたい
流行語大使
流行語大使
何か受賞したら絶対言うよ
流行語大使
ポッドキャストの中でも大変流行する言葉になってほしい
やはりAIは便利ですがポッドキャストはやはりNBが強いです
ナチュラルボリィで
それは非常に
NB時代の幕開けですね
NB時代が
2026年
人間が喋らないと
断情でこうやりたい
でもNBって言ったらマスオが何?って顔するのであまり使えない
さっきはてってなったから
今さっきも変な顔しましたからね
もう終わりか
工業高校農業部まもなくお別れのお時間でございます
ということで去年に引き続きポッドキャストアワードにノミネートされた再演トークのね
凄さっていうものを今回も深掘っていったわけですけどもどうでしたか
僕がもう本当伝えたかったのはこのレンさんのこの
なんて言ったらいいんでしょう気さくさと飾らなさと
そしてアメフト選手のような重量感としなやかさ
アメフト選手が全然わかんないな
これはね本当にアワードの審査員に届いてほしいなって僕は
審査員で聞いてほしいこれ聞いてほしいよ
ポッドキャスト聞いて知的な方なんやなっていうのを思った上で
会うといい意味でイメージ崩れるというか
そうある
それは凄い思うんでレンさんの人柄というか
そんなんとかも全部見てほしいな
あと僕はいろんな池江戸順の小説で寝回しを学んでるので
池江戸順の小説で
ろくでもない学習ばっかりやな
ポッドキャストなんでしたっけ
ポッドキャストアワード
ポッドキャストアワード
タコお前ちゃんとせ
ポッドキャストアワードの審査員さんに吉田にさせてもらおうかなと思います
これ届いてほしいよこれ一番
こちらお車代でございます
去年はそれが足らんかったですよね多分ね
そうそれが足らんかった
ちょっとお一人ずつちょっと感想をお聞かせいただきたいかなと思うんですけど
タツさんからいいですか
タツ ありがとうございます
タツ 今ナチュラルボディとそのアワードの話を聞いて思い出したんですけど
まず今回本当にありがとうございます
そしてマスボさんやっぱ今年も武道の季節7月ぐらいにですね
ポッドキャストアワード科学系カポキアワードまた開催ということでよろしいでしょうか
今契約してるよな
ということで寝回しのマスボさんがスポンサーとなりですね
タツ 寝回しのマスボ
カポキ王家と寝回しの二刀流でございます
カポキアワードはね寝回しとか大事だと思うんですけど
やっぱポッドキャストアワードはそういうのじゃなくてやっぱ
タツさんのこれまでやってきた素晴らしいところナチュラルボディのね優しいところ
タツ もちろんもちろん
そしてみんなにねギブの心が素晴らしいギブの心がある人だなって僕は思ってて
そしてギブの心が伝わるのがポッドキャストなんで
それでポッドキャストやっぱやっててよかったな好きだなっていうのを
この季節にいつも感じさせてもらえるこのみんなで集まれたことに僕は感謝して
素晴らしかったなと思います
ギブの心ね
タツ ありがとうございます
いいなギブの心
タツ 半分なんかフィギュアスケートなことが頭に残ったまま探してしまいましたが
陸流に感動しすぎなんですよタツはね
タツ いやちょっと10年ぐらい16年ぐらいの思いがちょっと詰まったんで
原田イライラね
タツ はいありがとうございます
ゆりかさんいかがですか
ゆりかさん 私はあのマスボウさんの収穫の時期に向けて日本に帰国できるように
整いくことをいつも思ってます
タツ やった
ゆりかさん おにゅう君一緒にね帰国しようね
タツ いきましょうね
ゆりかさん 収穫時期に
タツ いきましょう
タツ 今日お会いできてすごく嬉しかったですありがとうございます
今年こそはお会いできるかもしれないですね
タツ ありがとうございます
じゃあ支部長さんいかがですか
タツ はいありがとうございますもうね語り尽くしたっていう感じですね
もうレンさんの思いを出したんで
あとはこれを配信してですね
まあエネルギーとなってこれが審査に届くことを願うばかりですね
また審査の発表の日楽しみにしながら
スマホの画面にちょっと自分も念を送りながらお会いしたいと思いますね
みんな多分やると思うけど応援してます
あとまたね
今年も生配信ねあるんでしょうね
タツ あるよねあんまりしっかり調べてないけど
そういえば情報出てないのかな
タツ あのところホームページでは発表はされてないみたいですけど
また会ったら更新されるんですかね
でもまあねあるよねよっぽど
会ってほしいところではありますけどね
タツ そう思いますしねレンさんそれ聞いて
科学系ポッドキャストの仲間たちとまた今年もね
いろんなことをやっていけたらなと思いますね
タツ まだ出てないですね
よろしくお願いします
そうですねありがとうございます
タツ ありますよYouTube
じゃ原さんどうですか
原 まあのこうやって
皆さんでいろんなところを語り尽くしてきたんですけども
やっぱりこういう番組を
しかも2年連続作らせてしまうレンさんの人間性でしたり
今回参加している我々以外の
本当に多くのポッドキャスターでしたり
科学者の皆さんがこのレンさんの
だったりエマさんのお二人の見せてくださる新しい景色
本当にアダムサーティーさんが初めにおっしゃったような
なんかそれを本当に楽しみにしてるし
みんなみんなお二人の喜びの声聞けたらいいなっていう風に
思ってるってことをね我々以外に
たくさんそういう人がいるってことを
お伝えできればいいなっていう風に思いました
タツ そうですねそうですね本当にそうですね
2年連続のノーミネートとなったこの再演トークですけど
またこうやってねちょっと集まってワイワイ
おめでとうおめでとうってこうすごいすごいって
言ってきたわけですけども
この思いがしっかりね
こう実ることを実るばかりじゃないですか
新しい景色を見せてほしいですね
見通しいいな
決めたけどバンザイ3勝したい
バンザイ3勝したいよね
タツ 3勝したいね
バンザイ相手したいわ
でも本当にそれ以上に2年連続で
こういう会に行かれたお二人が
何よりも楽しんでいただけることを
リスナーでしたりポッドキャスター仲間として
本当にお祈り申し上げたいなって思います
そうですね何年でも挑戦し続けると
メンさんはおっしゃってました
本当に素晴らしい
タツ 諦めねえと
で参加した方ができなかった
ハチさんとかもね応援してる
そういう方々もたくさんいるので
ポッドキャスターのみんなで
リスナーさんも含めてね
みんなで応援し続ければと思います
はいということでね
これをお聞きの皆様も
3月18日水曜日ですね
東京有楽町の方で
増唱式があるということなんですけども
それに向かってね
祈って祈って
祈っていただいて
当日を楽しみに待っていて
いただけたらと思います
連載の応援のコメントなんかもね
なんか今頭に浮かんでる方も
たくさんいらっしゃるかと思いますけども
それはもうサイエントークのXに
ボコボコ投げてもらったら
おたえるフォームにボコボコ投げてもらったら
いきなりびっくりすると思いますけども
サイエントークのレンさんを
その今回ね
応援するコメントみたいな
なんかハッシュタグ一つ考えておきますか
ポッドキャスター まあそうですねマスボさんさすがや
企画の王に英語という
またあれじゃないですかサイエントークおめでとうっていくんじゃないですか
サイエントークおめでとうでいきますか
ポッドキャスター そのハッシュタグびっくりしたからね
これ出た時に
私もハッシュタグサイエントークおめでとう
をつけて
この番組のねXを引用リポストしてもらってもいいですし
ポッドキャスター 本当におめでとうしたいな
受賞して
もうただ単につぶやいていただいてもいいですし
レンさんに届くという思いでね
皆さんのコメントいただけたらもっともっとね
思いが届くかと思いますので
何卒よろしくお願いします
といったところで
長くなりましたが
3番組をまたいだ
サイエントーク
おめでとうの回
いかがだったでしょうか
皆さん楽しんでいただけたでしょうか
ポッドキャスター 松坊さんの感想とか
はいいんですか
あるか
ポッドキャスター 眠い?
眠い?
言ってたらごめんなさい
言わんかったっけ
言った方も忘れてるかもしれないし
聞いた方も忘れてる
ポッドキャスター ごめんなさいごめんなさい
眠いは眠い
ポッドキャスター 収録時点では日本時間
0時35分でございますからね
というところにしておきますか
皆さん長い時間ありがとうございました
感想言うたやん
ポッドキャスター 言った言った
急に心配になってった
ポッドキャスター 安心してください
松坊さんあなたはちゃんと仕事しました
大丈夫です
というところで
ここまでのお相手は
工業高校の魚群司会の
牛若と 農家のマスモート
カナデル細胞のタツと ゆりかと
ものづくりのラジオの
しぶちょーと アメリカンナイトゴールドの
わらでした ありがとうございました
ありがとうございました
嬉しい
レンさんからの感謝と今後の展望
日本初の
ポッドキャスト配信サービス
リッスンの応援でお送りしました
すごい感動しましたね
感動したな
本当ありがとうございます
こんなね
夜12時半超えてまで
話してくれて
嬉しい
嬉しいですね
アメフト選手みたいな感じで思われてるの
うーん
そうなんだって感じですけど
こうやって言ってくれるの嬉しいですよ
なんて言うんだろう
褒められるって
そんなに日常で
めっちゃあるわけじゃないですよね
普段生きてて
だからこそこうやってね
聞けるのは嬉しいっていうのもあるし
審査員の人に
届いたらっていうのが
ありましたけど
なんかいい人だよね
みたいな
言ってくれるのは本当に嬉しいんですけど
それがめっちゃ
誰かに伝わるかって言ったら
めっちゃ難しいとは思うんですよね
あのー
目立たないしね
僕の喋り方って
多分
すごくアテンションを引くような
世の中のSNSとか
YouTubeとか
ポッドキャストとかいろんなやつに
マッチしてるのかって言われたら
そうでもないと思うんですよね
ポッドキャストはまだ
強いて音声メディアでゆっくり
話聞いてもらえるみたいな
のにはいいのかもしれないけど
なんか
めっちゃ面白いかって言われたら
面白くはないか
みたいな
言ったりしてる感じなんで
そんなにそんなに
人の気を引くものではないかな
とか思うんですけど
こうやって
いいよねって言ってもらえるのは
めっちゃ嬉しいなと思いましたね
すごく感動しました
これ聞いてありがとうございます
あともう一つ付け加えさせてもらいたいんですけど
またね
今回話してくれた番組と
違う番組なんですけど
けいちゃんまーくんの
ドタバタグッドボタンっていう番組がありまして
そっちでもね
第116回
アタリアラジオっていう回が出てて
これが今回出てきた
人たちを
いじってるじゃないけど
めちゃくちゃ面白い話をしていて
科学系ポッドキャストの日
みたいなイベントをやる前に
パートナー
ポッドキャストの日みたいなやつをやっていて
それはだから
夫婦とかでポッドキャストやってる人たちが
一緒に配信します
みたいなやつをやってたんですよね
それが科学系の前進だと
言い張っている
人たちがいるんですけど
そちらもねぜひ面白いんで
今年一番笑ったかもしれないな
ポッドキャスト
面白かったんでね
それも合わせてこの回と合わせて聞いてみたら
結構面白いんじゃないかなっていうので
一応紹介しておきます
何よりも
ポッドキャストアワード受賞できるかどうか
まず
投票で
上位10番組に入ったっていうことだけ
だけで
本当にありがとうというか
本当すごいことだなと思ってて
今年ね
アマチュアとプロが別れまして
アマチュアの方でも
すごく呼びかけている人たち多かったんで
どんどん競争は激しくなっていると思うんですよ
なんだけどこうやって投票してください
っていうのでお願いして
応援してもらって入れたっていうのは
めちゃくちゃ
すごいことだなって思ってます
ここからは
審査員の方にどうやって評価されるか
本当分からないです
難しいと思うんですよね
審査員が評価するっていうのも
当然ね
好みがあったりとか
すごく明確な審査基準が
あるかって言われると
ないと思うんですよ
でも個人的には
やれることはやってきたかな
と思ってるし
今後の発展性とかね
いろいろ考えると
めっちゃ価値ある番組作れてるんじゃないかなって
自分では思うんですよね
自己評価的には
ただそのまだまだね
足りてない部分もあるとは思いつつも
なんて言うんだろう
ちゃんとコツコツ成長してるというか
変なもんに
手を出さないでやってるというか
普通に
信頼性ある話みたいなのって
科学系の話だと特に重要だと思ってて
そこでだから
焦っちゃダメだなっていう
気持ちもあるんですよね
だからこうやってじわじわ
応援してくれる人が増えていくっていうのは
本当に
いいことなんじゃないかなと思ってます
個人的には
SNSとか結構やばいですからね
最近はもう
短尺とかパッと人の気を
引くようなことじゃないと
見られないとかなってどんどん激しい方向に
行っちゃうんですけど
本来人間ってそういうもん
じゃないよなっていうのも思うんで
できたらいいですね
審査員の人は難しいんですよ
多分パッと引く方が
受賞させた方が
その時はいいと思うんですよね
良かったりするし
ポッドキャスト業界のことを考えて
そういう風な結論になるかもしれないですけど
去年はね
とりあえず芸能人の
人っていうので
町の人は誰も入らなかったですけど
そこからね
発展していくかっていうところは
やっぱり評価に入っていると
嬉しいなっていうのは思いますね
受賞して配信やめちゃってます
みたいな感じだったら
ちょっと悲しいですね
こっちは本当に受賞してからスタート
と思っているところもあるんで
思うんですけど
わかんないです
取れたら
本当に喜びたいですし
今回話してくれた人たちとも話したいし
リスナーさんとも
いろいろ交流する場とかも
あったら感謝は伝えたいなと思うんですけど
もしダメだったとしても
またさらに頑張るだけかな
と思っているんで
来年もね
今年ダメだったら来年も全然チャレンジする気は
あるし
心苦しいのは
毎年同じような人入ってるよね
みたいなポッドキャストアワードが
なってくると
新しい人出てこねえじゃん
その構造も
僕は客観的に見ると
それは確かにそうだって思うところもあるんで
正直受賞したら
もう出ないぐらいの気持ちはいるんですよね
卒業みたいな
あとはこれから出てくるであろう
面白い番組の人たちに
譲るべきだと思うんで
ただちょっと僕たち
何にもまだ取れてないっていうのは
あるんですよね
ドミュートされてめちゃくちゃ影響
出たかって言われると
そうでもないっていうのが今のところなんで
やっぱ受賞したのとしては
全然違うんじゃないかな
あとはやっぱ
僕も売り込みやすいですしね
何か賞があると
割と今までのを評価してほしいというか
今後のために
そういう拍がつくといいな
っていうのはあるんですけど
それはもう祈るばかりです
ダメだったら慰めてください
わかんないけど
またダメだったとしても
さらに頑張るし
受賞してきたとしてももちろん頑張るんですけど
って思ってるんで
引き続き応援してくれたら
嬉しいなというふうに思ってます
ということでだいぶ長くなりましたけど
ぜひ皆さんこちら
元の配信の方も
聞きに行ってもらえると
僕後半あんま喋ってないかもしれないんで
あれですけど
普通にポッドキャスト聞くモードに
入っちゃったりしてたんで
とりあえず非常に愛を感じました
改めてありがとうございました
ということで
3月18日ですか
3月18日ですか
YouTubeライブで応援してほしい
っていうのと
3月15日は
Xデーになってますんで
皆さん東京にいる方は
東京近辺の方はライブ参加してもらって
関西の方は
ぜひ
途中でありましたけど
ポッドキャストミキサーチケット取っていただいて
追加情報と今後の活動について
それ以外の方は
普段の
いつものこのサイエンマニアの配信も
楽しみにしておいてほしいのと
サイエントークとか他の関連番組も
ポッドキャストで楽しんでくれたら
嬉しいなと思ってます
あと一つもう一個付け足しておくと
最近本当に
たくさんいろんな番組に
コラボ出演させていただく機会
っていうのが本当に
多くて
一回まとめたんですよね
去年の10月ぐらい
ここ
4ヶ月ぐらいで
10個ぐらい出てるんですよね
読み上げると一応
おしゃべりなりか
131回でしょ
アテクシの屍を超えてって
85回のやつ
草とか石とかの
ラジオこれサイエンマニアに出てもらいましたね
4流の
録音部これもサイエンマニアに
出てもらった
わらさんのやつ
あとはスプタン男の
みんな違ってみんないい
これあんま宣伝しなかったかもしれないですけど
これめっちゃいい話なんでシーズン3の94回
ぜひみんな聞きに
行ってみてください
あとは技術者金丸の
プラントライフ第61回
これもね子供が
科学に興味を持つにはどうしたらいいのか
っていうこれめっちゃいい話でしたね
これも
金丸さんにはサイエンマニアに出てもらってます
あとは超えていく
っていうこれはポッドキャスト
研究室のほうでコラボしたやつなんですけど
僕も参加していて
ポッドキャスト研究をしている
番組同士のコラボみたいな感じで
面白かったのと
あと聞く餃子
これもねサイエンマニアで出てもらいました
小野寺さんのお話聞く餃子
餃子の沼に
入るような話でしたね
僕はこれ話した後にしっかり餃子を買って
食べました
であとはハイプレイスウェーブ
最近のコラボ会で
音楽と科学のお話
お邪魔して
しゃべりにも行きましたサイエンマニアにも出てもらいました
でこの
前の回が
週末のパブでおしゃべり
これはロンドンの靴職人眼鏡職人の
お二人にサイエンマニアに
出ていただいて
僕も向こうの番組に
出演させていただいたという
全部で10個
すごいなんか
いろんな番組から連鎖していった
ところもあったりして
いろいろ最近は参加させてもらう機会が
多くて本当に嬉しいなと
思っております
もし漏れてたらすいません
なんかちょっとあるかもしれないけど
一応それをまとめた
spotify のプレイリストも
微暴力として出たやつを追加していく
プレイリストがあったりもして
それも貼っておきますけど
よほどね物好きな方がいれば見てみてください
みたいなくらいですけど
僕が出たやつそんな聞きたいかっていう
わかんないですけどね
いろいろ出てます
っていうのがあって
改めて本当皆さんありがとうございますと
多分今後も何回でも
ありがとうという話はすると思います
あとおそらく
ちょっと感じられてるだろうなって思うことを
あえて自分からすると
再演マニアと再演トークって
2つ番組があって
僕がもともとやってたのが
再演トークっていう番組の方なんですよ
でそっちの方が
昔からやってるっていうのも
あって
メインでやってますよねっていう
話で
再演マニアの方って
サブ番組ですよねみたいな感じの
で最近ちょっと
とある方にそんな感じの話はされたんですよね
まあそれは否定しないんですけど
なんというか全然コンセプトが違う
番組っていう位置づけで僕の中で
その
再演トークの下みたいな感じの
見方は全くしてなくて
でなぜかというと
まあ番組のコンセプトが
そもそも違いますし
僕がゲストで対談するというタイプだし
実は最初に評価されてるのって
再演マニアの方なんですよ
あの
ほとんどの方知らないかもしれないんですけど
再演トークって
去年の
ポッドキャストアワードで
投票で初めてノミネートされたんですけど
それまでって本当に
何一つ評価されてなかった
評価されてなかったっていうとあれか
まあでもすでに入れてなかった
番組なんですよ
UJAのね
科学広報省の特別省みたいなやつ
はいたられたことあるんですけど
なくてで再演マニアの方が
実は第3回の
ポッドキャストアワード
だからいつだ
今第7回でしょ
4年前のポッドキャストアワードで
推薦番組として入ったんですよ
それもノミネートじゃなくて
当時は完全に運営の人が
この番組いいよねっていうので
ピックアップしていくみたいなタイプで審査が
されてて投票じゃなくて
その時に再演マニアって1回推薦番組として
ちっちゃく入ったんですよね
なのでその時は
こっちなんだって思って再演トークは
全然何も
かすらなくて再演マニアの方が
最初は
ピックアップされたんですよ
だから自分としても結構
こうやって選んでもらえるってことは
結構いい番組作れてるのかなと思っていて
こっちの番組も
一緒に成長してるっていうところもあって
あの
もちろんねその時から比べたら
全然比較にならないぐらい
聞く人増えてきてますし
あの再演トークと
規模で言ったらね
届いてる層が違うんですよね
再演マニアの方が結構マニアックな話してたりもするんで
あの
結構
そういう物好きっていうか
そういう
すごい広く一般の人に届いてるかって言われると
分からないかもしれないですけど
それでもかなりの人数聞いてるんですよね
えー
まあその出すのも
毎週再演トークの方が毎週出してるんで
それはその
いろんな人の習慣になって毎週毎週
聞いてくれるっていう人は増えてきてるんですけど
再演マニアも
今月1か月2ぐらいで
配信してるんですけど
不定期になって
ちょっと間空いても
めっちゃ聞いてくれてる感じは
分かっていて
データ上もそうだし
久々に出してもみんなめっちゃ聞いてくれるんですよね
それはすごい価値だなと思ってて
これ今聞いてくれてる人も
あの
今これこの収録何分になってるか
分かんないですけど
ここの今の話まで聞いてるって相当すごいことだと思うんですよ
最後の話聞いてくれるっていう意味では
だから
それはすごくありがたいなと思うし
すごい良い場所だな
っていう風に思ってます
なので
今まで豪華な
ゲストの人たちいっぱい出てきてもらってる
っていう番組もなかなかないと思うんで
今70人ぐらいですか
70何人とか
ゲストが今まで出てきている番組で
僕再演マニアは再演マニアで
めっちゃいろんな人に届けたいと思っている
番組なんですよね
だからサブ番組って位置付けでは全然ないんです
そういう風に見えちゃうのはしょうがないですけどね
っていう思いを
改めて伝えておきたいなかなと
思ってる感じですね
最近ねちょっとそこのね
再演マニアに出るか
再演トークに出るかみたいなお話が
ちょっとあったりしたんで
そもそも全然コンセプト違って
再演マニアも
メインぐらいの感じでやってますよ
っていうのは
本当に思ってます
っていうのを改めて言って
使わないといけないなっていうのを
思いましたね
あとせっかくならいろいろ
思いついちゃうの話したいことが
あの
いろんな番組に
ゲスト出演させていただくっていう
のの
逆にこっち出てもらう
っていう時にやっぱ再演マニアの方が
小回りが利くというか出てもらいやすい
っていうのはあって再演トークはちょっと
エマさんとね一緒に作ってるっていうのもあるんで
ちょっと難しい
ところはあったりするんですけど
僕一人で時間合わせて
できますぜっていう感じなんで
フットワーク軽くいけるので
よくゲスト出演相互に
したりしてるんですけど
なんかゲスト
出演させてもらうから
こっちから何か提供
できるもあるかなみたいなのを結構
気にしちゃうところはあるんですよね
なんだけど
というよりかは最近は
むしろ自分の番組で出してないような
内側を引き出してもらってる感じが
すごいするんですよね他の番組に出ることによって
もちろん雑談系の
番組も結構出てますし
最近
そのジャンルが近い遠いに関わらず
なんかいろんな面を
引き出してくれているなと思って
ありがたいなっていう
すごい思ってますっていうことと
あとは
ゲスト会とか
ゲストを呼ぶ
っていうことに関して
僕の考え方ですけど
サイヤマニアに関しては
ゲストを呼びますっていう
番組なんで逆に僕の
一人喋りの回ってそんなに聞かれないんですよね
誰か面白そうな
ゲストが出てくれたときの方がやっぱり
聞かれててそれはもう明らかに
数字が全然違ったりするんで
やっぱり
誰かそういう面白い人の話を聞きたいっていうのが
サイヤマニアにはやっぱりありますと
それがあった上で
他の番組に出るときは
ゲスト会じゃない普通の番組に
僕が突然ゲストとして
お邪魔するっていうことがあったりして
でそれが
リスナーの人の
価値になってるかというか
価値って言うとあれだな
リスナーファーストかどうかっていうのはすごく
気にしているところで
聴く側が
リスナー側が
ゲスト会ちょっと苦手なんですよね
みたいな意見もめっちゃ分かるは分かるんですよ
いやこの人たちの話聞きたいのに
違う人入ってきちゃうんだみたいなのも
そういう意見も全然あると思うんですよね
ただ
僕それがメインの方
じゃないと考えた方がいいかなと思っていて
もちろん賛否があるのは
理解してるんですけど出演者が
楽しかったらとりあえず
最低限成功って言っていいよねっていうのが
僕の考えで
そのコンテンツとしていいかどうか
っていうのは全く別な話だと
思うんですよね
コラボする目的
ゲストにしてもらう目的っていうのは
出演者同士の交流
がその目的
になってもいいのかなっていうのが
思うし案外
それが聴く側にも伝わって楽しくなったり
もするんでそのコンテンツとして
そういうのがあるんで
なんかゲスト会やりにくいな
みたいな番組の
コンセプトもあったりするんですけど
チャレンジしてみるのは結構
ありかなっていうのが
僕の意見で
だからたまにゲスト会を
やること自体を
臭す意見結構あったりするんですけど
それを気にしすぎて自ら閉じていく
っていうくらいだったりやった方がいいんじゃないかな
っていうのが僕の意見で
ただし気をつけなきゃいけないのは
規模とか数字だけ
とかそういう
とこに目的を置いちゃう
みたいなコラボはあんまり
おすすめしないなというか
そう見えちゃうよなっていう
感じはすごくあります
なぜかっていうと
聞いてる側も話してる側も
あんまり気持ち乗らないんですよ
ゲスト出演
してもらう方も
ホストもゲストもあんま乗らないんですよね
多分
今日の話でも途中でも
相手の話にちゃんと関心があるかどうか
みたいな話ちょろっと出てましたけど
関心があるっていう人
じゃないと
それはいい話はできないよな
っていう僕は関心がある人
をちゃんと
ゲストにも呼ぶし
関心ない人ってあんまいないんですけど
その
なんていうの話自体に
関心がなさそうというか
数字とか見ちゃうとそういう感じになっちゃうと思うんですよね
とりあえずこの人と
コラボしておいたら
なんか伸びそうだからコラボするかみたいな
ノリのコラボは
結構
たまにもらうんですけどそういう
本当に僕のやってること話してること
何も知らないけどとりあえず
規模あるからコラボしましょう
みたいな感じのテンションで来る時あるんですけど
割と断ってたりしてて
全部じゃない
それは多くないですけどね
それはなぜかというと全然リスナーの人のためにならないし
それを僕がやっちゃうと
この人も
数字だけかいみたいな感じになっちゃう
気はして
なんかそれって番組の価値落ちちゃうよな
みたいなのがあるんですよね
そういう感覚があるから
なんかコンテンツとしても
いいものにならない
じゃないかなと個人的には感じてます
だからせめて
だからといって全然知らない人同士で
コラボしちゃダメかというとそうでもなくて
せめてこういう話したいとか
ジャンル全然違うんですけど
とにかく興味あるんで話したいです
みたいな
数字じゃないところに
思いがあって
番組の趣旨とかに
合うのであれば
本当にいろんなリスナー数の規模とか
ジャンルとかに関わらず
コラボするのは
すごくいいことなんじゃないかなって
僕は思うんですよね
だからそれは
なんていうんだろうこういう
サイエンマニアみたいな番組をずっとやってきたから
もう4年ぐらいやってる
4年以上やってんで
そこに落ち着いてきたな
っていう感じ
はあります
でもともと
サイエントークやってた時に
ゲスト回あまりに多すぎると
それってサイエントークで本当にやりたいことなのか
みたいなのがあったりとか
エマさんとも話し合って
ちょっと切り分けるっていう判断を
僕は4年前にその判断をしたんで
そっからずっと一緒なんで
だから
そんな感じのスタンスです
伝わるかなこれ
伝わってるといいなと思いながら
なので
たまにメールとかで
ゲスト出たいです
っていうお話もいただいて
本当にそれで出てもらったりとか
SNSで
SNSが多いかな
SNSでDM送ってもらって
こういう感じでコラボできると思うんですけど
どうですかみたいな感じで
もらったらいいですよみたいな感じで
そこは
そういう風にお答えしてるので
そういう
感じでオファーしてもらえたら
めちゃくちゃ嬉しいのと
もちろんこれは上からオファーしろと言ってるのではなくて
僕も面白そうな人がいたら
じゃあ普通に喋りますみたいな
コラボしますかみたいな
それは僕が関心ある人はもちろん
誘ったりもするだろうし
結構そこのハードル低めに設定してますね
僕は
設定してるっていうか
だいたいなんか気になるんで
だいたい面白い話みなさん持ってるんで
そういう感じで
やってます
というかまあ今言ってきたけど
こいついろいろ出過ぎだろって
思われてそうですよね
僕もそう思います
なんだけど
そういうことを考えて
一番大事なのは
マジで聞いてくれてる人が
どう思ってくれるかな
っていうのを一番気にしている
っていうのはマジで言っておきたいです
じゃないと
イベントとかもそうっすね
イベントとかも
なんか言い出しっぺ
ホストの番組にメリットがあった方が
いいよなとはもちろん思うんで
科学系ポッドキャストの日とかも
そのホストとしてやってくれた人は
当然たぶん
SNSの注目度もちょっと上がるんじゃないかなと思うんですけど
そういうね
しかもいろいろオーガナイズしてもらって
というか
準備したりとか
画像を作ってもらったりとか
宣伝して
募集したりとか
そんな大変じゃないですけどね
やったりしてるそのホストにメリットがあるのは
あった方がいいよな
っていうのは思うんですけど
じゃあそのイベントの仕組みを
本当に最初に立ち上げた僕とかに
めっちゃメリットがないぞ
って僕が騒ぎ始めたら
マジで終わりだと思うんで
そんなことはしないっていう
ただそれだけです
あとは自立的に
できてたらいいなっていうのを
見てるみたいな感じです
本当に申し訳ないんですけど
こんな話しててめっちゃ申し訳ないんですけど
ちょっと3月のやつは
サイエントークとサイエンマニアで参加するの
ちょっとスケジュール的にきつくって
サイエンスポットという
僕のひとりがたりの
番組では参加すると思います
人口というやつで
それこそものづくりのラジオの
渋長さんがね今月ホストしてくれてるんですけど
すいませんここで読まっとこう
ちょっと今月マジで
色々ありすぎて
無理でした
サイエントークと
この番組はこれで
お返しさせてくださいすいません
でもこれ
ハッシュタグ科学研ポッドキャストの日付けても
いいかこれ
今考えてるけど
人口の話
全くしてないけどな
途中の人口的に
AIレンさんを作ろうみたいな話で
許してくれないですか
無理かな
もし
許してくれたらプレイリスト入れてください
僕自分で
言えないんでとりあえず
ここまで聞いてくれてたらね
と思いますすいません
ちょっと間に合わなかった色々
サイエントークもちょっと収録できてなくて
今ストックから
出していってるんで
マジやべえと思いながらやってます
ということで
なんかすごいですね
最終回みたいですけど全然最終回じゃないんで
引き続き
サイエンマニアよろしくお願いします
次出る回もねめっちゃ面白いんで
これは本当に面白い
だからめちゃくちゃ聞いてほしい
多分3月中には出ると思うんですけど
楽しみにしてもらえたらなと
人文系の人とね
お話したんで
ここめちゃくちゃ面白いんで楽しみにしてほしいです
次のサイエンマニアも
ということで
あとぜひ皆さん
僕がゲストに出演した回は
聞きに行ってもらえると
どれもね
面白いです
僕の話は分からんけど
色々引き出してもらってるんで
甘えて
ポッドキャスト活動やってます
色んな人に頼ってやってます
なのでぜひ聞きに行ってみてください
ということで引き続き
よろしくお願いします
あと本当に話してくれて
ハッシュタグサイエントークおめでとう
やってくれて
本当にありがとうございます
引き続きよろしくお願いします
ありがとうございました
02:25:32

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