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2026-03-18 18:17

第64話−A:🌈「初のリアルイベントである第1回ぶつ部総会に相応しい生き物」をざっくり紹介

【ストーリー紹介A】

記念すべき初のリアルイベントである第1回ぶつ部総会に相応しい生き物をざっくり紹介しました。

公開収録した様子をほぼノーカットでお送りしますので、場の雰囲気も合わせてお楽しみください!

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

「ねぎ子⚓️」と「マジック🧬」と「いの☘️」もいました。

※参考の詳細はside−Bで

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【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・三訂版フォトサイエンス生物図録(数研出版)

生物の進化大図鑑(河出書房新社)

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00:09
初のリアルイベントである第1回ぶつ部総会で公開収録したものを
ほぼノーカットでお送りします。
会場の雰囲気も合わせてお聴きください。
ぜひ皆さんも発言をコメントをしながら聞いてもらえれば全然いいかなと思います。
もう分かっていらっしゃると思うんですけど、
ぶつざくネオはクイズ形式当てていただくというようなやり方なので、
頑張って当ててください。
だけど、ここでお願いしたいのは、素晴らしいぶつ部員の皆さんなので、
1回は絶対避けていただいて。
あんまり最初からここに来てもらうとちょっとあれなんで。
ここにいたらちょっとだいぶ避けてもらう。
ではでは、よし。
公開収録、じゃあいつもの感じで。
特にBGMないので。
あとは初めての対面収録です。
初めての対面収録ですね。意外にも。
では、ありがとうございます。今もあの日の生物部、トヨです。
シロです。
この番組は、生物にまつわることをざっくり紹介する番組です。
本日もよろしくお願いします。
先生!先生!
先生って言っちゃダメなんですね。
こんな感じ。
今回、第1回ぶつ部総会初めてのリアルイベントで、
皆さんに来ていただきました。すごいです。ありがとうございます。
おめでとうございます。
もう、だいぶここまでいろいろやってました。
ぶつ部、岩皿総選挙の結果発表、図鑑を渡し、
会員賞を渡し。
大盛り上がり。
ということで、今回はせっかくなんで公開収録、
そして初の対面収録。
そういった中で、今回紹介したい生物がいるんですよ。
ぜひ皆さん当ててみてください。
ルール説明も先ほど収録前に言いましたけども、
03:01
あんまり最初に来てもらっちゃうと。
ボケも考えつつ、答えも考えつつでお願いします。
じゃあ、いきますか。
今日は何を紹介するんですか?
今日は記念すべき第1回…
ちょっと今、もう一回やりますね。
今日は記念すべき第1回ぶつ部総会で紹介する
特別な生き物をざっくり紹介します。
じゃあね、まず基本情報いきますね。
まずね、これ正面に口、鼻、目があります。
これなんとしっかり目に見えるサイズ感の生き物なんですね。
地域によってマムシとかって言われたりするんですよ。
地域によってマムシって呼んでる?
地域によってマムシって呼んでる。
それは答えではなくて。
つまりマムシではないということですね。
今回の生き物が属に本種も含めて全2種います。
2種類ぐらいしかいない感じ。
何かわかりました?
ここで持ってくるからやっぱカブトムシなのかな?
カブトムシ、特別な生き物だからね。
目に見えるし、目鼻口あるし。
でも実はこれ食用にもされたりするんですよ。
食べれたりします。
鳥食べますもんね。
カブトムシ食べるか。
食べれないものってそうそうだよね。
じゃあこれ次生態なんだけども
薄暗くてわりと寒いようなとこにいるんですよ。
比較的ゆっくり動くような生き物なんだけど
肉食で結構何でも食べるような捕食者。
というのも結構歯が鋭く尖っていて
内側に向いていて捕らえた獲物を逃しにくい構造になってるんですよね。
もしかしたら急速に吸い込んでるんじゃないかっていう説もある。
吸い込んでる。
06:00
丸のみですか?
丸のみだろうね。
じゃあやっぱマムシですね。
マムシですね。
マムシですね。
分かったよって。
ここでの分かったよはボケが思いついたよって。
はい、まずボケが思いついたよの人。
吸い込む。
吸い込む。
星のカービィ。
カブバラシさんいいですね。星のカービィ。
内側にね、歯がね。
そうなんですよ。他は。
カービィかどうか。
これ一応答えが出ても答え合わせはサイドBでやります。
合ってるか合ってないかはリアクションでおおーとかあーとかって言うだけです。
ではでは、じゃあ次。
見つかった答えというか捕獲調査とかして胃の内容物とかを見てみたんですって。
そうした時に消化速度が、
ほとんどの捕獲答えの胃の内容物っていうのは空っぽでほとんど何も入ってない。
でもすごいいっぱい食べてる。
だからこれはおそらく消化速度がすごく早いのか、
節字間隔がすごい長いんじゃないか。
だからいっぱい食べてあんまり食べない時期が長いんじゃないかっていう風に言われてます。
で、もうお気づきの通り今回の生き物、脊椎動物なんですよ。
実は。
脊椎動物。
ただ脊椎動物の中でも群を抜いて妊娠期間が長いんですよね。
これなんと3年半くらい。
なので結構しっかり成長した赤ちゃんが出てくるんですよね。
その大きさは大体40から60cmくらいでドン。
妊娠期間。
妊娠期間めっちゃ長い。
哺乳類の中の赤ちゃんがドン。
ということでこの生き物、形態なんだけど大きさはざっくり2mいかないくらいです。
でかいな。
大人が2mいかないくらいですね。
いいサイズ感。
いいサイズ感ですよ。
じゃあここでとびっきりの大ヒントをいきたいと思います。
09:03
脊椎骨数が147個くらいです。
分かっちゃうねこれね。
これで分かっちゃうね。
人は大体24個くらいです。
ボロボロ合わせて。
めっちゃあるね。
これで分かりましたね。
めっちゃある。
つまりちょっと長い生き物ですね。
まあそうでしょうね。
まあマムシって言われてるんでね。
でもマムシではないんですよね。
マムシではない。
マムシって言われてるけどマムシではないっていう。
ある地方ではトカゲって呼んでるところもあるのかな。
ざっくりしてるけどね。
手があるかどうか結構大事なところですけど。
一応ある。
一応ある。
ある。
一応?
一応ある。
一応ある。
じゃあマムシとちゃうか。
マムシとちゃうか。
そうだマムシとちゃうか。
どうですか。
ちょっとまずまだボケを。
2種いるんですよ。
2種ね。
2種います。
発見されてこれとこれは種が違うねみたいな。
でもまあまあまあまあ。
これ本当に分かんないよって人どれくらいいますか。
結構。
言わないでほしいんですけどもしかしたらこれかもなってなんか見当ついてる人。
じゃあちょっとあれだな。
最後の最後でこれはあれですね。
分布いきますね。
割と世界中で発見されていて日本でも相模湾や駿河湾で比較的よく見られます。
はいということで大西洋・太平洋全域で見つかってますね。
サーファーとかありますよね。
そうですね。
これはもう知ってる人のあるから。
すぐ参加。
美女がそうグレさんそう美女がねちょっと奇抜な、奇抜っていうかまあでも好きな人は好きだしって感じで。
全部そうか。
知らない人いそうですか。
知らない人は意外といるかもしれない。
じゃあ今思いついてない人は知らない可能性がある。
いやここにいる人たちは全員知ってる。
全員知ってる。
間違いなく知ってる。
間違いなく知ってます。
タイとか無通漁しているような桜エビ漁とかされている漁師さんとか網に引っかかっちゃって網を傷つけることがあるんで結構嫌われてるような生き物でもあったりするそういう側面もある。
12:13
で通常は120から1280メートルぐらいの深度に生息しています。
はいということで。
実は昔からあんまり姿が変わってないというのも特徴ですね。
生きた化石みたいなね。
いろんな形態にいろんな原始的な特徴を残しているというそういう生き物なんですよね。
で今回最初にも言いましたけど今回の第1回ぶつぶそう会でね紹介する特別な生き物なんですよ。
結構もう皆さん今日は目にしています。
目にしています。
目にしています。
もう分かりました?
全然分からない。
白が分からなければ成立するんでね。
もう分かったからせーのでいけるのかな皆さん。
分かった人。
分かったかなっていう人。
あ、すごい。
まあまあいらっしゃる。
見当つかない人に逆に聞いてみたいね。
見当つかない。
見当つかない人。
いますよね。
半分ぐらい。
半分ぐらい?
ベイカルコテッツさんどうですか?
20でしょ?
40センチの高度モブでしょ?
魚じゃないですよね?
あ、どうでしょう。
あんまりそれ言う。
血の色が特殊とかあります?
血の色は分かりません。
手あるって言ってましたよね?
手は一応あるの?
確かに一応ある。
手みたいなものがあります。
目、鼻、口があるんでしょ?
目、鼻、口がある。
鼻もあるんですかね。
これかなっていうのと
僕一回ボケてみようかなっていう人。
バルスさんどうですか?
ヘビみたいな何かじゃないですか。
ヘビみたいな何か。
間違えてないですよね。
フォルム的に。
名前が、その名前のやつが2種いるんですか?
それとも違う名前だったんですか?
いや、多分
今回のこの生き物っていう風な
通称で使われている名前ですよ。
でもよく見たら学名があって
15:01
2種学名がある。
だけどこの2種とも
そういう呼び方をするっていう感じですかね。
どうですかね。
トヨさんが初めて見たっていう感想は何ですか?
その生き物。
マジックいい質問。
あるね、ここに。
こんなにいる。
綺麗。
すごい。
それどこで見ました?
これどこで見たかな。
あそこだ。
沼津湖?
深海水族館。
なるほど。
一時期ありましたね。
ちょっともうピンときた。
ピンときたというか、そうなんだ。
いるのどこでしたっけ?
水の。
いるのはもう深海。
1280メートルくらいに一般的に
もっと深いところまで行けるらしいけれども。
なるほど、深海にいらっしゃるんですね。
深海にいます。
今回は深海の人です。
はい。
そろそろ精度でいきますか。
ここを盛大にピー入れるけど。
とりあえず聞いてみますか。
わかりました、皆さん。
怪しい。
じゃあ思い描いているやつも大きな声で叫んでください。
これはボケなくて大丈夫。
これはもうボケを言っちゃっていいです。
じゃあ行きますよ、精度でいきますよ。
じゃあ、せーの。
おー!
正解です。
すごい。
すすむさん早かったですけど、どこでわかったんですか。
歯のどこを測ったんでしょうか。
そう、歯を。
マグシで大体形状がずんぐりむっくり長いのがある。
確かに。
これ知っている人は知っているんですよね。
やつめうなぎかなって思ったけど、3年半は長すぎました。
いやー、よかったね。
確かに、今回ピッタリですね。
そう、今回ピッタリ。
それも次回サイドBのほうで答え合わせ。
なんで今回ここでふさわしい規模なのかっていう。
なんであえて今日これなのかっていうね。
ちょっと次回いきたいと思うので、ぜひ次回もよろしくお願いします。
18:06
ありがとうございます。
18:17

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