変わりたい。だけど、どうすれば?そんな思いを抱えるすべての人へ。
①Core
稲墻聡一郎(Transform共同経営者)、藤田勝利(Transform共同創業者)、吉岡芳明(ブランドディレクター)の3人によるシリーズ。セルフマネジメント、リーダーシップ、教育、ブランドづくりなど多様な切り口から「変わること」を探究します。
②Lifestyle
園田恭子(Transformエグゼクティブ・アドバイザー)、千葉紘子(Transformエンゲージメントマネージャー/ファシリテーター)、稲墻麻子(Transformエンゲージメントマネージャー/Holistic Health Practitioner)の3人によるシリーズ。それぞれの立場や日常の体験を通して、キャリア、健康、家族などの視点からセルフマネジメントを語ります。
③Management
稲墻聡一郎(Transform共同経営者)、藤田勝利(Transform共同創業者)、園田恭子(Transformエグゼクティブ・アドバイザー)の3人によるシリーズ。マネジメントコンサルティング、組織開発、人財開発に長く携わり、自分自身も組織マネジメントを経験した3人が、「組織のマネジメント」と「セルフマネジメント」の両方の視点から「変わること」を探求します。
番組の魅力・推薦
Core #48 「場に出すこと」:衝動で動く、歪まないエネルギー、芯があれば怖くない|Transform Radio
今回のエピソードでは、稲墻の息子の小学校入学という「始まり」の話から、ものづくりとアート、アウトプットすることの意味へと、自然な流れで対話が深まりました。・小学校という新しいステージが、子どもだけでなく親の生活リズムをも変える ・ビジネス的アプローチとアート的アプローチ——似て非なるもの、でも芯は同じ ・「これやったら売上が」と頭で入ると歪む。心と体から入ると、エネルギーがまっすぐになる ・衝動でやったことが、繋がりを生み、物事を勝手に進展させていく ・変えることで逆説的に「変えたくないもの」がわかる ・出さないことが一番のリスク——場に出すと、身体感覚でわかることがある「場に出す」——これはものづくりの話であり、自分の芯を確かめる話であり、セルフマネジメント全体の話でもあります。頭の中にあるうちは、どんどんストーリーを作ってしまう。でも外に出したとき、「あれ、意外にいいかも」と感じることがある。そのためには、意図と設計と初動が大事で、芯さえぶれなければ、どんな風にしても大丈夫。四月という「始まりの季節」に、まず外に出してみる勇気を持つきっかけになるエピソードです。IR mapとはhttps://transform-your-world.com/irmap/—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。2020年にスキンケアブランド〈SENN〉を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。フレグランスブランド〈PERS〉をリリース。これまでにコスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。Instagram、PERS Instagram
Management #4 マネジメントはなぜ「自分から始まる」のか:創造と管理の分かれ道|Transform Radio
今回は、「マネジメントとセルフマネジメントのつながり」をテーマに対話しています。これまでの回で扱ってきた「マネジメントとは何か」「マネージャーの社会的な意味」を踏まえながら、改めて見えてきたのは、マネジメントは外側ではなく「自分から始まる」という視点でした。多くの人が、チームや組織をどう動かすかに意識を向ける一方で、・自分は何をやりたいのか・自分という資源をどう活かすのかという問いには、向き合う機会がほとんどありません。その結果、問題を修正すること(マイナスをゼロに戻すこと)にエネルギーを使い続け、創造や創発に向かう余白が生まれない状態に陥りやすくなります。本エピソードでは、・マネジメントが「自分起点」であるという衝撃・管理とマネジメントの違い・創造・創発とセルフマネジメントの関係・自分という資源をカウントしていないという盲点・マネジメントを体系的に学ぶ機会の少なさについて語ります。「ただ回す」「問題をさばく」だけで終わっていないか。その先にある、本来のマネジメントの入口を見つめる回です。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。スタンダード上場企業の社外取締役。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn
Lifestyle #6|「新しい世界に一歩踏み出す」自分のリミットを外すということ|Transform Radio
今日の収録日は3月31日、年度末。稲墻麻子の息子の保育園最終日、園田の子供の転職初日、娘の夫の転勤など、メンバーそれぞれの身近なトランジションの話題から今回の対話は始まりました。今回のメインテーマは、「新しい世界に一歩踏み出す」こと。 稲墻が大阪で経験した、英語でのチームビルディング・ファシリテーションというチャレンジングな依頼を軸に、自分のリミットを外すことの大切さを語ります。最初は「私にできるのだろうか」と感じた依頼。でも冷静に考えてみると、実はいつもやっていることと似ていた。 コーチングでいう「サボタージュ」——自分を守ろうとする本能が、新しい挑戦を止めようとする。 頭で考えすぎるのではなく、直感と信頼をベースに動いてみることで見えてきたものとは?やらない理由は数えればいくらでも出てくる。 それでも「乗ってみる」という選択が、自分の成長と経験値につながっていく。このエピソードで話していること: ・年度末・トランジションの時期について ・大阪出張でのチームビルディング・ファシリテーション体験 ・自分のリミットを自分で決めてしまうということ ・サボタージュ(本能的な「ノー」)とどう向き合うか ・直感と信頼をベースに動くということ ・外からのお誘いに「まず乗ってみる」ことの価値 ・岡本太郎の太陽の塔との出会い—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Core #47 「頭は嘘をつく」:体に聞く、自分で決める、自分で伝える|Transform Radio
今回のエピソードでは、前回までのスペース・エネルギー・体系的廃棄の話を受けて、より実践的なテーマへと対話が深まりました。・「食べたいもの」を頭で考えるのではなく、お腹に聞いてみたら? ・脳が作り出すロジックやストーリーと、体が感じていることのズレ ・仕事でも同じ——「やらされ感」が体にどう出るか ・出るミーティングを自分で決める、夜以降のメールに返信しないと宣言する ・自分で決めて、自分で伝える、ということの意外な効果「頭は嘘をつく」——これは食の話であり、仕事の話であり、自分のマネジメント全体の話でもあります。やりたいことをやっているとき、体はあたたかくなり、エネルギーが前に動き、視野が広がる。逆に「やらなきゃ」で動いているとき、体はどこかで正直に反応している。その声に気づけているか。春の転換点に、ちょっとした勇気を持って「自分で決めて伝える」を試してみるきっかけになるエピソードです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。2020年にスキンケアブランド〈SENN〉を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。フレグランスブランド〈PERS〉をリリース。これまでにコスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。Instagram、PERS Instagram
Core #46 ドラッカーは「やらないこと」を決めていた:スペースとインテンションの話|Transform Radio
今回のエピソードでは、忙しさや変化の多い時期を背景に、・スケジュールに余白があると感じたときの「焦り」・情報や予定を入れすぎることで見えなくなるもの・あえて立ち止まり、スペースをつくることの意味・時間だけでなく「エネルギーの使い方」という視点について対話しています。何かを足すのではなく、あえて減らしてみると、自分の中にすでにあるものや、本当にやりたかったことが見えてくる。その中で印象的だったのが、ドラッカーの「やらないことを決める」という考え方。やることを増やすのではなく、やらないことを決めることで、自分のエネルギーをどこに注ぐのかが見えてきます。そのためにはまず、「自分は何をしたいのか」という意図=インテンションを明確にすること。そして、その意図に沿って、時間とエネルギーをどこに使うのかを選んでいくことが大切になります。忙しさの中で立ち止まることに迷いがある方や、やることが増え続けていると感じている方にとって、ひとつの視点になるエピソードです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。2020年にスキンケアブランド〈SENN〉を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。フレグランスブランド〈PERS〉をリリース。これまでにコスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。Instagram、PERS Instagram
Management #3 マネージャーがいなくなると社会はどうなる?ドラッカーのマネジメント論|Transform Radio
今回は、ピーター・ドラッカーの思想を手がかりに「マネジメントとは何か」をさらに深掘りしていきます。日々のニュースを見ると、世界ではさまざまな出来事が同時に起きています。一見遠くの出来事のように感じる社会の問題も、実は私たちの仕事や組織のあり方と無関係ではありません。ドラッカーが見ていたのは、人と社会の関係、社会を変える大きな力が「組織マネジメント」にあると考えました。もし会社のマネジメントが機能しなくなると、マネージャーの役割が失われ、最終的にはトップがすべてを指示する全体主義的な状態に近づいていく。逆に、現場のマネジメントが機能すれば、人は仕事にやりがいを感じ、社会も健全に機能していくのです。本エピソードでは、・マネージャーという仕事の社会的な意味・役職がなくてもマネジメントは存在するという視点・「マネジメント=管理」という誤解・恐れから生まれるコントロール型マネジメント・目的や意義が共有されない組織で起きることについて語ります。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。スタンダード上場企業の社外取締役。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn
Lifestyle #5|「完璧な健康はある?」セルフマネジメントと体の声を聞くということ|Transform Radio
花粉やアレルギーの話題から始まった今回の対話。アーユルヴェーダ、植物療法(フィトセラピー)、食養生などを学んでいる3人が、さまざまな健康のアプローチを通して共通して見えてきたのは、まず自分の状態を知ることの大切さでした。そして話しているうちに気づいたのは、これが実はセルフマネジメントと同じ考え方だということ。「完璧な健康」というものはあるのか。情報があふれる時代の中で、私たちは何を基準に選べばいいのでしょうか。健康やセルフケアの方法はたくさんありますが、どの分野でも共通しているのは、まず自分の状態を知ること。情報に流される前に、今の自分の体や感覚に目を向けてみる。その小さな気づきが、セルフマネジメントの出発点になります。セルフマネジメントの視点から、体調・季節・食事・ライフスタイルとの付き合い方をゆるやかに語ります。このエピソードで話していること・花粉症とアレルギー性鼻炎の話・アーユルヴェーダの「春はデトックスの季節」という考え方・植物療法(フィトセラピー)とハーブの役割・西洋医学と自然療法の使い分け・季節の食材と春野菜の苦味・「完璧な健康」ではなく日々の調子を整えるという視点・情報に振り回されず、自分の状態を知ること—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド
Core #45 今どこにいる?:変化の途中で迷うときに知っておきたいこと|Transform Radio
変化やトランジションのなかで、エンディングのあと、ニュービギニングのフェーズに進みたいのに、なぜか前に進めない。そんな「途中」にいる感覚はありませんか?今回のエピソードでは、ファスティングや睡眠といった日常の実践をきっかけに、変化の前の状態づくりについて対話しています。後半では、トランジションのフレームをもとに、・エンディング/ミドルゾーン/ニュービギニングという流れ・ぐるぐると揺れ動くミドルゾーンのリアルな感覚・「今どこにいるのか」に気づくことの大切さ・外側に反応し続けるのではなく、自分の意図に立ち返る視点・焦らずにスペースを持つことで起きる変化・人に話すことで動き出すプロセスについて語っています。変わりたいと思うときほど、すぐに何かを始めたくなる。でも実はその前に、立ち止まり、自分の状態と意図に触れる時間が、その後の方向を大きく左右します。「今、自分はどこにいるのか?」その問いが、次の一歩につながるかもしれません。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。2020年にスキンケアブランド〈SENN〉を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。フレグランスブランド〈PERS〉をリリース。これまでにコスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。Instagram、PERS Instagram
Core #44 「終わり」は本当に終わりなのか?:トランジションとニュービギニング|Transform Radio
何かが終わるとき、それは本当に「終わり」なのでしょうか。今回のエピソードでは、ブランディングディレクター吉岡が、自身が一から作ったブランドを手放すという実体験をきっかけに、エンディング・ミドルゾーン・ニュービギニングというトランジションのプロセスについて語ります。長く関わってきたものを離れるとき、人は混沌や迷いの時間を通過します。しかしそのプロセスを経ることで、過去への感謝が生まれ、経験は次の挑戦へと引き継がれていく。終わりは必ずしもネガティブなものではなく、新しい始まりのための大切なプロセスなのかもしれません。 エピソードの見どころ1. トランジションに必要な「エンディング」その終わりに気づくためには、自分の中の違和感や「延命している感覚」に気づくことがヒントになります。 2. ミドルゾーンという混沌の時間エンディングとニュービギニングの間には、エネルギーが行き場を失うような混沌の時間があります。不快なこの時期を、避けようとせず、じっくりと味わうことが大切です。 3. 過去の経験は次の挑戦へ引き継がれるこれまでの経験は消えるのではなく、新しいプロジェクトや挑戦に形を変えて生かされていく。そうして初めてエンディングが本当の意味で完了していきます。 4. ニュービギニングは「体感」で訪れることもある新しいブランドの商品が届いた瞬間、「始まった」という実感が生まれた。気持ちだけでなく、フィジカルな体験が転換点になることもあります。 5. AI時代に増えるかもしれないエンディングテクノロジーの進化により、突然仕事や役割が終わる可能性もある時代。だからこそ、新しい始まりへ向かうエネルギーを忘れないことが大切です。 吉岡が立ち上げた新ブランド PERS のインスタグラムフォローもぜひお願いいたします。https://www.instagram.com/pers_story?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram、PERS Instagram
Core #43|エンディングから始まる変化:トランジションに必要な「終わり」|Transform Radio
春先で変化が起きやすい時期。「何か新しいことを始めなきゃ」と焦る時ほど、実は足元に「終わらせるべきこと」が眠っています。今回のエピソードでは、トランジション(内面の変化)のプロセスにおいて重要な「エンディング」というフェーズについて対話します。ウィリアム・ブリッジズのトランジション理論では、変化には次の3つのフェーズがあるとされています。エンディング(何かが終わる)ニュートラルゾーン/ミドルゾーン(混沌の狭間)ニュービギニング(新しい始まり)私たちは多くの場合、終わっていることに気づかず、「何かシックリこない」「違和感が続く」状態を続けることもあれば、すでに古くなった考えや価値観に気づきながらも、それを認めずにこれまでのやり方に固執したりします。しかし、「これはもう終わったんだ」と気づき認めることが、変化を前に進めるための大切な一歩になります。今回の対話では、・役割が終わったと感じる瞬間・違和感を見ないようにして続けてしまうこと・自分の中で終わりを認識する難しさ・終わりを受け入れることで未来に意識を向けられることなどをテーマに、キャリアや人生の経験を交えながら語っています。今回の対話に出てくる「終わるものは必ずしも悪いものではない」という視点も印象的です。それは、ここまで自分を連れてきてくれた“エンジン”だったかもしれない。だからこそ、それを手放す瞬間には強い感情が生まれます。しかし、そのエンジンに囚われ続けていると、前進や成長は生まれません。まずは「終わっているもの」に気づくこと。そんな視点から、エンディングというテーマを掘り下げたエピソードです。【こんな方におすすめ】・人生やキャリアの変化の途中にいる・違和感を感じながら続けていることがある・次のステージに進むタイミングを考えている・トランジションという概念に関心がある—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
Management #2 マネジメントはなぜ生まれたのか:ドラッカーが問い続けた「人と社会の幸福」|Transform Radio Management
今回は、ピーター・ドラッカーの人生とマネジメントへの思いをテーマに対話します。マネジメントの父と呼ばれるドラッカーは、藤田と稲墻が留学したドラッカー・スクールの設立もしています。しかし彼が本来関心を持っていたのは、「人と社会はどうすれば幸福に、健全に機能するのか」という問いでした。ファシズムの時代を背景に社会を観察し続けたドラッカーは、ジェネラルモーターズでの経験を通して、ある重要な気づきに至ります。それが「組織が適切にマネジメントされれば、人も社会も良くなる」という視点でした。組織のマネジメントは、社会と人のあいだにある存在。その機能が働くことで、社会には価値が生まれ、人は働く意味や喜びを感じることができる。本エピソードでは、・藤田勝利がドラッカースクールを選んだ理由・なぜ多くのビジネススクールがマネジメントを教えていないのか・ドラッカーが自らを「社会生態学者」と呼んだ意味・会社を「内側」ではなく「外側」から見るマネジメントの視点などについて語ります。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。スタンダード上場企業の社外取締役。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn
Lifestyle #4|「母親が感情マネジメント?」中学受験から見える親の状態|Transform Radio
中学受験の現場では、子どもの勉強以上に、親の感情が大きく揺れることがあります。今回のエピソードでは、園田がプレジデント社で開催した「中学受験ママのための感情マネジメント」セミナーの様子をもとに、受験期の親子関係とセルフマネジメントについて対話します。 講座には、新4〜6年生の子どもを持つ母親たちが参加。「どうしたら受かるか」ではなく、自分の感情をどう扱うかを学びたいという関心が集まりました。中学受験では、母親が次の3つの役割を担うことが多いと言われています。・学習指導者・マネージャー・家庭を支える母親これらをすべて完璧にこなそうとすると、余裕がなくなり、イライラや衝突が生まれやすくなります。そこで講座で紹介されたのが、Transformで扱う基本的なフレームワーク、レッド/グリーン/ブラックのバイタリティゾーン。自分の状態に気づくことで、・なぜ感情がぶつかるのか・親の状態が子どもにどう影響するのか・望む未来に向けてどんな言葉を選ぶかを立ち止まって考えることができます。また、セミナー後の懇親会では、学年や経験の違う母親同士が生活面の工夫や体験を共有し、自然とサポートシステムのようなつながりも生まれました。受験というテーマをきっかけにしながら、セルフマネジメントの土台はどんな場面にも共通することを実感した回です。⸻【関連記事】第一弾「こんなんじゃロクな学校に受からないわよ」中学受験で家を”レッド”に染める親vs”グリーン”を灯す親の頭の中▶︎ https://president.jp/articles/-/108654第二弾母娘断絶の大ピンチから脱出できた…難関女子中学目指す小6娘へ毎朝5時に母が無言でそっと届けていたモノ▶︎ https://president.jp/articles/-/108698第三弾「模試でE判定」に笑顔で対応できる…中学受験で最後に大きな花を咲かせる母親が心がけている3:1の法則▶︎https://president.jp/articles/-/109251—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Management #1 【新シリーズ】組織マネジメントとセルフマネジメントをつなぐ対話|Transform Radio
Transform Radioに、新しいシリーズ 「Management」 が加わりました。このシリーズでは、Transform共同経営者の 稲墻聡一郎・藤田勝利、そしてTransformエグゼクティブ・アドバイザー 園田恭子 の3人が、・組織のマネジメント・セルフマネジメントという2つの視点を行き来しながら、「変わること」を探求していきます。 記念すべき第1回は、「なぜこのシリーズを始めたのか」。以前3人で行ったプログラムで、組織のマネジメントとセルフマネジメントをテーマに対話したところ、参加者それぞれの視点が混ざり合い、それぞれ日常に起きている事象や課題への理解が深まるとともに、「もっと話したい」という感覚が残りました。 今回のエピソードでは、・組織(外側)と個人(内側)の関係・マネジメントにおける原理原則・レッドゾーン/グリーンゾーン/ブラックゾーンという人間の状態・マネジメントは人と人の関わりをどう生産的にするかといったテーマを入口に、このシリーズの背景を語っています。組織のマネジメントだけでも、セルフマネジメントだけでもない。人の内側と組織の外側、両方からマネジメントを考える対話。ここから、この3人での探求が始まります。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。スタンダード上場企業の社外取締役。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。
#042 インテグリティが生む強度:言葉と行動が一貫するとき、ブランドとリーダーシップは動き出す|Transform Radio
「この人、ぶれないな」そう感じるとき、私たちは自然と心を動かされます。今回のエピソードでは、モチベーションの話から発展し、ブランディングとリーダーシップに通底するキーワード“Integrity(インテグリティ)” について対話しました。Integrityとは、単なる「誠実さ」ではなく、integrate=統合されていること。自分の内的動機と日々の仕事、言葉と行動、個人の物語と組織のパーパスが一本の線でつながっている状態。そこにこそ、人を動かす強度が宿ります。【エピソードの見どころ】・モチベーションとブランディングはどうつながるのか・社員インタビューが生む「一体感」と内的動機の再発見・討論ではなく対話が、物語を引き出す理由・物語の「面白さ」よりも大事な“強度”という視点・Integrityをどう定義し、どう実践するかそんな問いを持ちながら、ぜひお聴きください。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#041 「なんでやってるんだっけ?」:モチベーションと対話の力|Transform Radio
モチベーションは、気合いで上げるものなのか。それとも、モチベーションが湧くための「条件」を整えるものなのか。前回に続き「目的」と「強み」を軸にモチベーションについて会話している今回は、・レッドゾーン/ブラックゾーンではモチベーションは湧きにくい・グリーンゾーンという“神経系の条件”を整えることの重要性・大きすぎる目標が、逆にモチベーションを下げてしまうこともある・小さな意図と小さな達成感を積み重ねることって大事・「なんでやってるんだっけ?」という問いに立ち返る対話の力について深めていきます。忙しさの中で対話を削ってしまうこと。数字やテクニックに偏り、本来のWillを見失ってしまうこと。企業のリーダーシップの現場、ブランドづくりの経験、そして親子の学びの対話まで。AIが作業を担う時代だからこそ、人間にしかできない「問いかけ」と「言葉を引き出す時間」の価値が、より浮かび上がってきます。モチベーションが下がっているとき。やる気が出ない自分を責めてしまいそうなとき。いま、自分はどんな状態にいるのか。どこに向かいたいのか。そんな問いを持ちながら、ぜひお聴きください。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#040 モチベーションとは何か:目的と強みがつながる動機づけのプロセス|Transform Radio
今回のテーマは「モチベーション」。動機づけとは何か。それは単なるポジティブな感情だけではなく、動き出すきっかけ。藤田が語るのは、・他者を動機づけることで自分もエネルギーを感じるという原体験・目的(どこを目指すのか)と強み(どう強みを活かし動くのか)という2つの要素・引き出しの多さが、誰かの可能性を広げるという視点稲墻はIRマップを手がかりに、・望む結果(意図)がクリアであることの重要性・グリーンゾーンという土台・モチベーションは「与える」ものではなく、内側から立ち上がるプロセスであること吉岡の子育てのエピソードも交えながら、・目的地を狭めないこと・断定しないこと・具体例や事例を共有することそれらが、誰かの動き出す力につながるのではないか、という対話が広がります。モチベーションを「気合い」や「やる気」として捉えるのではなく、目的と強み、そして状態という土台から見つめ直す回です。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
Lifestyle #3 中学受験で家をレッドに染めないために:受験ママの感情マネジメントと第三者サポートの力|Transform Radio
中学受験。それは子どもだけでなく、親にとっても大きなチャレンジです。今回のエピソードでは、プレジデントオンラインに掲載された園田による、中学受験ママ向けインタビューをきっかけに、・親の焦りや怒りが生まれる背景・レッドゾーンに入りやすい理由・外圧で動かすことの限界・内発的動機をどう引き出すか・第三者サポートシステムの可能性について、リアルな体験を交えながら対話しています。「こんなんじゃ受からないわよ!」そんな言葉が飛び交う背景には、親の必死さがあります。でも、子どもが持続的に力を発揮するために本当に大切なのは、恐れではなく、内側から湧き上がる動機。そして時には、親だけで抱えず、塾の先生など第三者の力を借りることも大きな支えになります。受験というテーマを通して見えてくるのは、外圧ではなく、内発的な動機をどう支えるかという問い。そして、親だけで抱え込むのではなく、第三者のサポートを活用するという現実的なヒント。今回の対話では、そんなリアルな経験をお届けしています。【このエピソードは、こんな方に特におすすめ】・中学受験を控えている、または真っ最中のご家庭の方・子どものやる気をどう引き出せばいいか悩んでいる方・パートナーとの温度差にモヤモヤしている方・誰かを支える立場で、つい強く言いすぎてしまうことがある方・新しいチャレンジの中で、自分の感情の揺れを感じている方受験というテーマではありますが、本質は「人はどうすれば持続的に力を発揮できるのか」という問いです。子育て中の方だけでなく、リーダーシップやセルフマネジメントに関心がある方にも、静かに響く回です。受験期のご家庭はもちろん、新しいチャレンジに向き合うすべての方へ。ぜひお聴きください。⸻【関連記事】第一弾「こんなんじゃロクな学校に受からないわよ」中学受験で家を”レッド”に染める親vs”グリーン”を灯す親の頭の中▶︎ https://president.jp/articles/-/108654第二弾母娘断絶の大ピンチから脱出できた…難関女子中学目指す小6娘へ毎朝5時に母が無言でそっと届けていたモノ▶︎ https://president.jp/articles/-/108698⸻【リアルセミナー開催】『親の言葉が合否を決める~中学受験ママのための<感情マネジメント>講座~』日時:2026年3月7日(土)10:00 ~ 13:00会場:プレジデント社(東京都千代田区平河町 平河町森タワー13階)主催:プレジデント社▶︎ お申し込みhttps://eventregist.com/e/ieDmfnzrU5bK—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Lifestyle #2 トランジションの渦中で:卒園・入学 終わりと始まりのあいだ |Transform Radio
何かが終わり、何かが始まるとき。そのあいだにあるモヤモヤした時間を、どう過ごしていますか?今回のエピソードでは、Transform女性メンバー3人で、2月という季節の変わり目のリアルな近況から、「トランジション(転換期)」について対話しています。卒園と入学を控えた家庭の変化。確定申告や試験勉強に追われる日常。役割が重なり合い、気持ちも物理的な環境も揺れる時間。Transformで大切にしているエンド(終わり)とスタート(始まり)のあいだにあるミドルゾーンという考え方を手がかりに、・トランジションは当事者だけでなく、周囲にも起きていること・終わりと始まりが同時に進むときの複雑さ・モヤモヤするのは自然なことだという視点・無理に切り替えようとせず、感情を味わう大切さについて語っています。早く新しい環境に慣れなきゃ。もう終わったことは忘れなきゃ。そんなふうに自分を急かしてしまいがちなときこそ、ミドルゾーンがあると知っているだけで、少し楽になれるかもしれません。新年度や環境の変化を迎えるすべての方へ。今まさに揺れている方へ。🎧 お聞きいただけたら嬉しいです。*そして 2026年3月6日(金)、トランジションをより深く探究する対面プログラムを開催します。【Transform Step 3:What’s next? 特別編】人生の変化と向き合い、次のフェーズへ進むための3時間ジェレミー・ハンター本人が、ロサンゼルスの山火事で家を失うという自身の大きな変化の体験をもとに、「物語が変わる」というトランジションの本質を語ります。役割や環境の変化を超えて、自分は何者なのか。何を大切にして生きていくのか。その問いに向き合う時間です。🗓 2026年3月6日(金)18:30–21:30📍 EIJI PRESS Lab(恵比寿)詳細・お申込みはこちらhttps://transform-step3-special.peatix.com/viewミドルゾーンの只中にいる方こそ、ぜひご一緒できたら嬉しいです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Lifestyle #1 新シリーズ:Transformの女性3人の視点で広がるセルフマネジメント|Transform Radio
Transform Radioに、新しいシリーズが加わりました。話す人が変われば、視点も変わる。このシリーズでは、Transformで活動する女性3人が、それぞれの立場や日常のリアルな体験を通して、セルフマネジメントを語っていきます。記念すべき第1回は、「なぜこのシリーズを始めたのか」。・男性3人とはまた違う視点から見えるもの・リーダーシップ、キャリア、ホリスティックヘルスの重なり・個人の活動とTransformの実践がどうつながっているのか・家族やライフフェーズの違いが生む気づき花粉症への抵抗という身近な話題から始まりながら、そこにはすでにセルフマネジメントのヒントが隠れていました。大きな理論ではなく、日々の出来事の中にある、小さなトランジション。これから、この3人ならではの視点でお届けしていきます。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
#039 いい状態はつくれる:AI・身体・コンディションの話|Transform Radio
変化の時代をどう生きるか。その前提として欠かせないのが、「自分の状態」をどうつくるかという視点です。今回のエピソードでは、・AIを優秀な部下として使うことで生まれる余白・グリーンゾーン/レッドゾーン/ブラックゾーンという状態の捉え方・睡眠や運動、歩くことが思考や感情に与える影響・止まった思考を動かすために「まず身体を動かす」という実践といったテーマを、日常の具体的な体験を交えながら対話しています。AIが進化するからこそ、人間はより人間らしく。変化に向かうために必要なのは、努力よりもまず「いい状態に戻ること」。今の自分は、どの色なのか。そんな問いを持ちながら、ぜひ聴いてみてください。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
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