変わりたい。だけど、どうすれば?そんな思いを抱えるすべての人へ。
①Core
稲墻聡一郎(Transform共同経営者)、藤田勝利(Transform共同創業者)、吉岡芳明(ブランドディレクター)の3人によるシリーズ。セルフマネジメント、リーダーシップ、教育、ブランドづくりなど多様な切り口から「変わること」を探究します。
②Lifestyle
園田恭子(Transformエグゼクティブ・アドバイザー)、千葉紘子(Transformエンゲージメントマネージャー/ファシリテーター)、稲墻麻子(Transformエンゲージメントマネージャー/Holistic Health Practitioner)の3人によるシリーズ。それぞれの立場や日常の体験を通して、キャリア、健康、家族などの視点からセルフマネジメントを語ります。
③Management
稲墻聡一郎(Transform共同経営者)、藤田勝利(Transform共同創業者)、園田恭子(Transformエグゼクティブ・アドバイザー)の3人によるシリーズ。マネジメントコンサルティング、組織開発、人財開発に長く携わり、自分自身も組織マネジメントを経験した3人が、「組織のマネジメント」と「セルフマネジメント」の両方の視点から「変わること」を探求します。
番組の魅力・推薦
Lifestyle #4|「母親が感情マネジメント?」中学受験から見える親の状態|Transform Radio
中学受験の現場では、子どもの勉強以上に、親の感情が大きく揺れることがあります。今回のエピソードでは、園田がプレジデント社で開催した「中学受験ママのための感情マネジメント」セミナーの様子をもとに、受験期の親子関係とセルフマネジメントについて対話します。 講座には、新4〜6年生の子どもを持つ母親たちが参加。「どうしたら受かるか」ではなく、自分の感情をどう扱うかを学びたいという関心が集まりました。中学受験では、母親が次の3つの役割を担うことが多いと言われています。・学習指導者・マネージャー・家庭を支える母親これらをすべて完璧にこなそうとすると、余裕がなくなり、イライラや衝突が生まれやすくなります。そこで講座で紹介されたのが、Transformで扱う基本的なフレームワーク、レッド/グリーン/ブラックのバイタリティゾーン。自分の状態に気づくことで、・なぜ感情がぶつかるのか・親の状態が子どもにどう影響するのか・望む未来に向けてどんな言葉を選ぶかを立ち止まって考えることができます。また、セミナー後の懇親会では、学年や経験の違う母親同士が生活面の工夫や体験を共有し、自然とサポートシステムのようなつながりも生まれました。受験というテーマをきっかけにしながら、セルフマネジメントの土台はどんな場面にも共通することを実感した回です。⸻【関連記事】第一弾「こんなんじゃロクな学校に受からないわよ」中学受験で家を”レッド”に染める親vs”グリーン”を灯す親の頭の中▶︎ https://president.jp/articles/-/108654第二弾母娘断絶の大ピンチから脱出できた…難関女子中学目指す小6娘へ毎朝5時に母が無言でそっと届けていたモノ▶︎ https://president.jp/articles/-/108698第三弾「模試でE判定」に笑顔で対応できる…中学受験で最後に大きな花を咲かせる母親が心がけている3:1の法則▶︎https://president.jp/articles/-/109251—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Management #1 【新シリーズ】組織マネジメントとセルフマネジメントをつなぐ対話|Transform Radio
Transform Radioに、新しいシリーズ 「Management」 が加わりました。このシリーズでは、Transform共同経営者の 稲墻聡一郎・藤田勝利、そしてTransformエグゼクティブ・アドバイザー 園田恭子 の3人が、・組織のマネジメント・セルフマネジメントという2つの視点を行き来しながら、「変わること」を探求していきます。 記念すべき第1回は、「なぜこのシリーズを始めたのか」。以前3人で行ったプログラムで、組織のマネジメントとセルフマネジメントをテーマに対話したところ、参加者それぞれの視点が混ざり合い、それぞれ日常に起きている事象や課題への理解が深まるとともに、「もっと話したい」という感覚が残りました。 今回のエピソードでは、・組織(外側)と個人(内側)の関係・マネジメントにおける原理原則・レッドゾーン/グリーンゾーン/ブラックゾーンという人間の状態・マネジメントは人と人の関わりをどう生産的にするかといったテーマを入口に、このシリーズの背景を語っています。組織のマネジメントだけでも、セルフマネジメントだけでもない。人の内側と組織の外側、両方からマネジメントを考える対話。ここから、この3人での探求が始まります。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。スタンダード上場企業の社外取締役。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。
#042 インテグリティが生む強度:言葉と行動が一貫するとき、ブランドとリーダーシップは動き出す|Transform Radio
「この人、ぶれないな」そう感じるとき、私たちは自然と心を動かされます。今回のエピソードでは、モチベーションの話から発展し、ブランディングとリーダーシップに通底するキーワード“Integrity(インテグリティ)” について対話しました。Integrityとは、単なる「誠実さ」ではなく、integrate=統合されていること。自分の内的動機と日々の仕事、言葉と行動、個人の物語と組織のパーパスが一本の線でつながっている状態。そこにこそ、人を動かす強度が宿ります。【エピソードの見どころ】・モチベーションとブランディングはどうつながるのか・社員インタビューが生む「一体感」と内的動機の再発見・討論ではなく対話が、物語を引き出す理由・物語の「面白さ」よりも大事な“強度”という視点・Integrityをどう定義し、どう実践するかそんな問いを持ちながら、ぜひお聴きください。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#041 「なんでやってるんだっけ?」:モチベーションと対話の力|Transform Radio
モチベーションは、気合いで上げるものなのか。それとも、モチベーションが湧くための「条件」を整えるものなのか。前回に続き「目的」と「強み」を軸にモチベーションについて会話している今回は、・レッドゾーン/ブラックゾーンではモチベーションは湧きにくい・グリーンゾーンという“神経系の条件”を整えることの重要性・大きすぎる目標が、逆にモチベーションを下げてしまうこともある・小さな意図と小さな達成感を積み重ねることって大事・「なんでやってるんだっけ?」という問いに立ち返る対話の力について深めていきます。忙しさの中で対話を削ってしまうこと。数字やテクニックに偏り、本来のWillを見失ってしまうこと。企業のリーダーシップの現場、ブランドづくりの経験、そして親子の学びの対話まで。AIが作業を担う時代だからこそ、人間にしかできない「問いかけ」と「言葉を引き出す時間」の価値が、より浮かび上がってきます。モチベーションが下がっているとき。やる気が出ない自分を責めてしまいそうなとき。いま、自分はどんな状態にいるのか。どこに向かいたいのか。そんな問いを持ちながら、ぜひお聴きください。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#040 モチベーションとは何か:目的と強みがつながる動機づけのプロセス|Transform Radio
今回のテーマは「モチベーション」。動機づけとは何か。それは単なるポジティブな感情だけではなく、動き出すきっかけ。藤田が語るのは、・他者を動機づけることで自分もエネルギーを感じるという原体験・目的(どこを目指すのか)と強み(どう強みを活かし動くのか)という2つの要素・引き出しの多さが、誰かの可能性を広げるという視点稲墻はIRマップを手がかりに、・望む結果(意図)がクリアであることの重要性・グリーンゾーンという土台・モチベーションは「与える」ものではなく、内側から立ち上がるプロセスであること吉岡の子育てのエピソードも交えながら、・目的地を狭めないこと・断定しないこと・具体例や事例を共有することそれらが、誰かの動き出す力につながるのではないか、という対話が広がります。モチベーションを「気合い」や「やる気」として捉えるのではなく、目的と強み、そして状態という土台から見つめ直す回です。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
Lifestyle #3 中学受験で家をレッドに染めないために:受験ママの感情マネジメントと第三者サポートの力|Transform Radio
中学受験。それは子どもだけでなく、親にとっても大きなチャレンジです。今回のエピソードでは、プレジデントオンラインに掲載された園田による、中学受験ママ向けインタビューをきっかけに、・親の焦りや怒りが生まれる背景・レッドゾーンに入りやすい理由・外圧で動かすことの限界・内発的動機をどう引き出すか・第三者サポートシステムの可能性について、リアルな体験を交えながら対話しています。「こんなんじゃ受からないわよ!」そんな言葉が飛び交う背景には、親の必死さがあります。でも、子どもが持続的に力を発揮するために本当に大切なのは、恐れではなく、内側から湧き上がる動機。そして時には、親だけで抱えず、塾の先生など第三者の力を借りることも大きな支えになります。受験というテーマを通して見えてくるのは、外圧ではなく、内発的な動機をどう支えるかという問い。そして、親だけで抱え込むのではなく、第三者のサポートを活用するという現実的なヒント。今回の対話では、そんなリアルな経験をお届けしています。【このエピソードは、こんな方に特におすすめ】・中学受験を控えている、または真っ最中のご家庭の方・子どものやる気をどう引き出せばいいか悩んでいる方・パートナーとの温度差にモヤモヤしている方・誰かを支える立場で、つい強く言いすぎてしまうことがある方・新しいチャレンジの中で、自分の感情の揺れを感じている方受験というテーマではありますが、本質は「人はどうすれば持続的に力を発揮できるのか」という問いです。子育て中の方だけでなく、リーダーシップやセルフマネジメントに関心がある方にも、静かに響く回です。受験期のご家庭はもちろん、新しいチャレンジに向き合うすべての方へ。ぜひお聴きください。⸻【関連記事】第一弾「こんなんじゃロクな学校に受からないわよ」中学受験で家を”レッド”に染める親vs”グリーン”を灯す親の頭の中▶︎ https://president.jp/articles/-/108654第二弾母娘断絶の大ピンチから脱出できた…難関女子中学目指す小6娘へ毎朝5時に母が無言でそっと届けていたモノ▶︎ https://president.jp/articles/-/108698⸻【リアルセミナー開催】『親の言葉が合否を決める~中学受験ママのための<感情マネジメント>講座~』日時:2026年3月7日(土)10:00 ~ 13:00会場:プレジデント社(東京都千代田区平河町 平河町森タワー13階)主催:プレジデント社▶︎ お申し込みhttps://eventregist.com/e/ieDmfnzrU5bK—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Lifestyle #2 トランジションの渦中で:卒園・入学 終わりと始まりのあいだ |Transform Radio
何かが終わり、何かが始まるとき。そのあいだにあるモヤモヤした時間を、どう過ごしていますか?今回のエピソードでは、Transform女性メンバー3人で、2月という季節の変わり目のリアルな近況から、「トランジション(転換期)」について対話しています。卒園と入学を控えた家庭の変化。確定申告や試験勉強に追われる日常。役割が重なり合い、気持ちも物理的な環境も揺れる時間。Transformで大切にしているエンド(終わり)とスタート(始まり)のあいだにあるミドルゾーンという考え方を手がかりに、・トランジションは当事者だけでなく、周囲にも起きていること・終わりと始まりが同時に進むときの複雑さ・モヤモヤするのは自然なことだという視点・無理に切り替えようとせず、感情を味わう大切さについて語っています。早く新しい環境に慣れなきゃ。もう終わったことは忘れなきゃ。そんなふうに自分を急かしてしまいがちなときこそ、ミドルゾーンがあると知っているだけで、少し楽になれるかもしれません。新年度や環境の変化を迎えるすべての方へ。今まさに揺れている方へ。🎧 お聞きいただけたら嬉しいです。*そして 2026年3月6日(金)、トランジションをより深く探究する対面プログラムを開催します。【Transform Step 3:What’s next? 特別編】人生の変化と向き合い、次のフェーズへ進むための3時間ジェレミー・ハンター本人が、ロサンゼルスの山火事で家を失うという自身の大きな変化の体験をもとに、「物語が変わる」というトランジションの本質を語ります。役割や環境の変化を超えて、自分は何者なのか。何を大切にして生きていくのか。その問いに向き合う時間です。🗓 2026年3月6日(金)18:30–21:30📍 EIJI PRESS Lab(恵比寿)詳細・お申込みはこちらhttps://transform-step3-special.peatix.com/viewミドルゾーンの只中にいる方こそ、ぜひご一緒できたら嬉しいです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
Lifestyle #1 新シリーズ:Transformの女性3人の視点で広がるセルフマネジメント|Transform Radio
Transform Radioに、新しいシリーズが加わりました。話す人が変われば、視点も変わる。このシリーズでは、Transformで活動する女性3人が、それぞれの立場や日常のリアルな体験を通して、セルフマネジメントを語っていきます。記念すべき第1回は、「なぜこのシリーズを始めたのか」。・男性3人とはまた違う視点から見えるもの・リーダーシップ、キャリア、ホリスティックヘルスの重なり・個人の活動とTransformの実践がどうつながっているのか・家族やライフフェーズの違いが生む気づき花粉症への抵抗という身近な話題から始まりながら、そこにはすでにセルフマネジメントのヒントが隠れていました。大きな理論ではなく、日々の出来事の中にある、小さなトランジション。これから、この3人ならではの視点でお届けしていきます。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。Website / Facebook / Instagram / note / LinkdIn■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~Website / Instagram / note / 音声配信stand fm ■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)Healthiest Me代表/Holistic Health PractitionerTransformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)
#039 いい状態はつくれる:AI・身体・コンディションの話|Transform Radio
変化の時代をどう生きるか。その前提として欠かせないのが、「自分の状態」をどうつくるかという視点です。今回のエピソードでは、・AIを優秀な部下として使うことで生まれる余白・グリーンゾーン/レッドゾーン/ブラックゾーンという状態の捉え方・睡眠や運動、歩くことが思考や感情に与える影響・止まった思考を動かすために「まず身体を動かす」という実践といったテーマを、日常の具体的な体験を交えながら対話しています。AIが進化するからこそ、人間はより人間らしく。変化に向かうために必要なのは、努力よりもまず「いい状態に戻ること」。今の自分は、どの色なのか。そんな問いを持ちながら、ぜひ聴いてみてください。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#038 何を変える?何を変えない?トランジションにまつわる行動や直感について
「変わらなきゃ」と思うほど、動けなくなることはありませんか?前回に続く後編となる今回は、「何を変えて、何を変えないのか」をテーマに、3人で対話を深めていきます。・闇雲に変わろうとすると、なぜ疲れてしまうのか・量のフェーズと質のフェーズの違い・考えすぎて動けなくなるとき、何が起きているのか・仮説よりも「実際に聞く」ことの力・トランジションの狭間(ミドルゾーン)で大切なこと・直感とは何か。身体は何を知っているのか行動が必要なタイミングもあれば、あえて変えずに続けることが力になるフェーズもある。今、自分はどのステージにいるのか。そして、次の一歩は「考える」ことなのか、「動いてみる」ことなのか。変わりたい気持ちを、もう一度丁寧に見つめ直す対話です。 —--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#037 変化そのものより、変化との距離感:2026年の「変わる」を考える対話|Transform Radio
今回はテーマをあえて決めず、これまでTransform Radioで語ってきた「変化」というキーワードをあらためて見つめ直します。これまでの対話を振り返る中で浮かび上がってきたのは、「変化そのもの」よりも、「変化との距離感」という視点。・変わることを目的にしない、という考え方・意図がまだ見えないときに、まず動いてみること・停滞と変化の捉え方・物理的に動くことと、視点や感じ方が変わること・年齢やステージによって変わっていく「変化」の意味・何を変えて、何を変えないのかという個性三人それぞれの経験や感覚を行き来しながら、「変わる」とはどういうことなのかを、少し距離を置いて語っています。はっきりした答えを出す回ではありませんが、自分にとっての変化の仕方を考えるヒントが散りばめられた対話です。後半に続くパート2も予定しています。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#036 原点に戻る読書:ドラッカーと情報人類史がつなぐ2026年の視点|Transform Radio
2026年、どんな本を読みたいか。今回は、稲墻聡一郎と吉岡の2人で「これから読みたい本」を手がかりに、原点・軸・物語について対話しました。稲墻があらためて手に取ろうとしているのは、ピーター・ドラッカーの『経営者の条件』『イノベーションと起業家精神』そして『明日を支配するもの』『すでに起こった未来』。未来予測ではなく、本質を問い続けるドラッカーの言葉が、いまのTransformの実践やセルフマネジメントとどう重なっているのかを語ります。一方、吉岡が読みたいと話すのは『NEXUS 情報の人類史』『サピエンス全史』から続く「虚構」「物語」「情報」が人と社会をどうつないできたのか、ブランディングや現代の情報環境とも重ねながら考えていきます。・なぜ、影響を受けた本に戻りたくなるのか・軸を持って読むとはどういうことか・物語と情報が持つ力とは何か宣言することで、読む行為が動き出す。そんな静かなスタート地点のようなエピソードです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#035 意図から始まる一年:2026年に向けたトランジションの対話|Transform Radio
2026年最初の対話は、「意図」をテーマにした3人回。昨年から続く流れをどう捉え、今年をどう生きていくのか。それぞれが今感じているキーワードやイメージを持ち寄りながら、個人のトランジションとアウトプットについて語り合います。・再生(リボーン)というテーマ・「光」を意図として掲げる意味・インプットからアウトプットへと移行する感覚・声と文章、異なるアウトプットの役割・書くこと、話すことが人生を編集していくプロセスラジオ、ノート、書籍。異なる形のアウトプットが互いにつながり、新しい選択肢や関係性を生んでいく。2026年をどんな一年にしたいのか。そのヒントを、3人の率直な対話の中から探ってみてください。 —--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#034 場所を変えると、役割が変わる:年末年始に起きた小さなトランジション|Transform Radio
2026年最初の配信は、テーマを決めずにゆるっと語る雑談回。年末年始をどう過ごしたのか、そしてその時間の中から、何が静かに立ち上がってきたのかを、3人で振り返ります。藤田は、タイや熱海への旅を通して感じた「移動がもたらす、時間の密度の変化」について。吉岡は、毎年恒例の妻の実家・小松で過ごす時間から見えてきた「安心できる場所」と「自然と力が抜ける感覚」について語ります。稲墻は、家のリフォームをきっかけに、家族の中での役割が入れ替わるという、身近だけれど大きなトランジションを体験した話をシェア。日常の延長線上にある、ささやかな変化の中に、次の選択肢が、静かに立ち上がってくる。そんな感覚を、一緒に味わっていただけたら嬉しいです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#033 覚醒してる?それとも停滞してる?:自律神経を二軸で捉えるという視点|Transform Radio
今回のゲストは、自律神経と筋膜を探究するボディワーカーの 藤本靖 さん。3回シリーズの最終回となる今回は、「緊張か、リラックスか」という一軸の捉え方から一歩進み、覚醒/停滞というもう一つの軸を加えた「二軸理論」をテーマに対話を深めていきます。「リラックスしようとしても、うまくいかないのはなぜか」「頭はぼーっとしているのに、体は緊張している状態とは?」そんな日常の違和感を、神経システムの視点からひも解いていきます。エピソードの中では、・交感神経と副交感神経は「アクセルとブレーキ」ではないという話・覚醒のスイッチは意図ではなく、別のところにあるという視点・オンライン会議やデジタル環境で起きやすい“緊張×停滞”の状態・覚醒を促すために有効な、上下の動きや重力感覚の話・「リラックスして」よりも「頭、起きてる?」という問いかけなど、すぐに日常で試せるヒントも数多く語られています。健康は目的ではなく、結果。では、その手前にあるものは何なのか。「身体がやりたいことをやっているだろうか?」そんな問いを、そっと日常に持ち帰る一話です。ぜひ、これまでの3回分とあわせてお聴きください。二軸理論についての参考記事:「なぜクリエイティブな人たちは、源流域の川で遊ぶのか?川と神経の知られざる関係」—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--ゲストプロフィール:藤本 靖リサーチオーガナイザー / 環境神経学研究所株式会社代表 / 日本身体性学協会代表 / 長野県立大学大学院客員准教授 / 早稲田大学兼任講師 / ボディワーカー(ロルフィング)東京大学大学院身体教育学研究科修了。東京モード学園スタイリスト学科修了。政府系国際金融機関にて東南アジア・アフリカ地域の政府開発援助(ODA)業務に従事した後、人間の「心と身体の関係」に関心を深め、神経系の自己調整力や自律神経を軸とした研究を行う。現在は、身体感覚・空間・環境と人間の相互作用に注目し、研究と実践を横断しながら、商品開発やプログラム設計などの社会実装に取り組んでいる。著書に『共鳴するからだ:空間身体学をひらく』(晶文社)ほか。パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#032 心地よさには段階がある:無感覚・刺激・内なる快を行き来する|Transform Radio
ゲスト回、自律神経と筋膜を探究するボディワーカー・藤本靖さんとの対話、2回目のエピソードです。今回は「心地よさ」をテーマに、ボディワークの視点から、その捉え方や段階について深めていきます。私たちはつい、「心地よい/心地よくない」を一つの軸で判断しがちですが、藤本さんは心地よさにはいくつかのレイヤーがあると語ります。・何も感じないことで保たれている、無感覚の心地よさ・刺激や緊張をともなう、活性化の心地よさ・呼吸が深まり、自然や周囲と調和していく、内なる心地よさ大切なのは、どれが正しいかではなく、「今の自分はどの段階にいるのか」に気づき、行き来できること。土曜の朝についゴロゴロしてしまう感覚や、罪悪感を抱きがちなだらだらの時間も、見方を変えると別の意味を持ち始めます。身体が何をやりたがっているのか。頭で考えるのではなく、少しずつ感じる練習をしていく。そんなセルフマネジメントのヒントが、静かに詰まった回です。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--ゲストプロフィール:藤本 靖リサーチオーガナイザー / 環境神経学研究所株式会社代表 / 日本身体性学協会代表 / 長野県立大学大学院客員准教授 / 早稲田大学兼任講師 / ボディワーカー(ロルフィング)東京大学大学院身体教育学研究科修了。東京モード学園スタイリスト学科修了。政府系国際金融機関にて東南アジア・アフリカ地域の政府開発援助(ODA)業務に従事した後、人間の「心と身体の関係」に関心を深め、神経系の自己調整力や自律神経を軸とした研究を行う。現在は、身体感覚・空間・環境と人間の相互作用に注目し、研究と実践を横断しながら、商品開発やプログラム設計などの社会実装に取り組んでいる。著書に『共鳴するからだ:空間身体学をひらく』(晶文社)ほか。パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#031 身体から整えるセルフマネジメント:ボトムアップが変化を早める理由|Transform Radio
今回は、稲墻・吉岡に加え、自律神経と筋膜を探究するボディワーカー・藤本靖さんをゲストに迎えた回です。「変わりたい」と思ったとき、私たちはつい頭で考え、気持ちをコントロールしようとします。けれど藤本さんは、そこにこそ限界があると語ります。本エピソードでは、・頭から制御する「トップダウン」・身体の感覚から立ち上がる「ボトムアップ」という2つのアプローチを軸に、身体・感情・思考の関係性や、近年注目されている内受容感覚の考え方、身体が本来持っている自己調整力について、対話を深めていきます。モヤモヤした感情を、無理に言い聞かせるのではなく、身体に委ねることで自然とプロセスされていくこと。感情に良し悪しをつけず、身体の反応として丁寧に見ていくこと。セルフマネジメントや変化の土台として、「まず身体に戻る」という視点の大切さが、静かに浮かび上がるエピソードです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--ゲストプロフィール:藤本 靖リサーチオーガナイザー / 環境神経学研究所株式会社代表 / 日本身体性学協会代表 / 長野県立大学大学院客員准教授 / 早稲田大学兼任講師 / ボディワーカー(ロルフィング)東京大学大学院身体教育学研究科修了。東京モード学園スタイリスト学科修了。政府系国際金融機関にて東南アジア・アフリカ地域の政府開発援助(ODA)業務に従事した後、人間の「心と身体の関係」に関心を深め、神経系の自己調整力や自律神経を軸とした研究を行う。現在は、身体感覚・空間・環境と人間の相互作用に注目し、研究と実践を横断しながら、商品開発やプログラム設計などの社会実装に取り組んでいる。著書に『共鳴するからだ:空間身体学をひらく』(晶文社)ほか。パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#030 アウトプットが関係性とエンゲージメントをつくる|Transform Radio
2025年最後の配信は、稲墻と藤田の2人回。今年の振り返りをきっかけに、「アウトプット」「発信」「対話」というテーマが、自然と立ち上がっていきます。noteを書く、言葉にする、声に出す。それは単なる情報発信ではなく、自分の状態を知り、人とつながるための行為なのかもしれない。発信することで頭が整理され、そこで生まれた言葉が、また次の対話やセッションに乗ってくる。そんな連鎖が、個人にもチームにも起きているという実感が語られます。また後半では、・チェックインの力・レッドゾーンのまま行われる会議の違和感・やることを減らし、余白をつくること・「LESS IS MORE」という在り方・ochaberi(お茶を飲みながら、議題なく話す場)が生む変化といった話題にも広がっていきます。発信は、誰かに評価されるためのものではなく、まずは自分の内側を確かめるためのもの。そしてそれが、結果的に人との関係性やエンゲージメントを深めていく。忙しさの中で対話のスペースが失われがちな今、あらためて立ち止まって考えたいテーマが詰まったエピソードです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#029 原点に戻るという選択:顧客の創造と、対話のスペース|Transform Radio
2025年のクリスマスイブに収録したエピソード。今回は初の、稲墻と藤田の2人回です。体調を崩す人が多かった12月を振り返りながら、「戦略的に回復すること」「自分にスペースをつくること」そんな話題から、自然と1年の振り返りへと進んでいきます。藤田はこの10年続けてきた大学教育の仕事を振り返りながら、自分が本当にフォーカスしたいテーマ「学び手の創造」「誰に、どんな価値を届けたいのか」について語ります。売れればいい、忙しければいいのではなく、対話の中で生まれる共鳴や、「この人にこそ届けたい」と思える感覚を大切にすること。稲墻自身も、普段と違う人に会う、違う場所に足を運ぶ、あえて今までしなかった声かけをしてみる、そんな小さな変化から見えてきたことを共有します。AIやスピードが加速する時代だからこそ、立ち止まり、原点に戻り、対話する時間を取り戻す。皆さんも今年を振り返りながら、聴いていただけたら嬉しいです。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
#028 良い写真とは何か?:意図とインテグリティが立ち上がる瞬間|Transform Radio
スマホのカメラ性能が進化し、誰もが簡単に「きれいな写真」を撮れる時代。そんな今だからこそ、今回のエピソードでは「良い写真とは何か?」を入り口に、意図・一貫性(インテグリティ)・選択について対話を深めていきます。吉岡が最近あらためて向き合っている「写真」という表現。iPhone 17 Pro をきっかけに思い出した、若い頃から大切にしてきたありのままを捉える感覚。・ただ綺麗なだけの写真と、心を動かす写真の違い・「いいね」を集めるための表現と、自分の意図から生まれる表現・アンセル・アダムスの言葉に見る、コンセプトの重要性・写真を通して見えてくる、セルフマネジメントとのつながり写真は「選択の芸術」。無数にある選択肢の中から、なぜその瞬間、その角度、その一点を選ぶのか。表現の話でありながら、仕事や生き方にも通じる意図を持つことの本質に触れていく回です。📻 次回予告:次回は、3人がそれぞれ「最近読んだ本」「印象に残っている本」をテーマに語ります。—--TransformWebsite:https://transform-your-world.com/Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLCLINE:https://lin.ee/9JXqbisX:https://x.com/Transformyourwnote:https://note.com/transformllcLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llcメルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contactPRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138—--パーソナリティ:■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。・著書(執筆協力):ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナーnote: 稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)LinkedIn■藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、事業開発責任者を歴任。複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 共同執筆:「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)共訳:「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)代表取締役/ブランディングディレクター サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。Instagram
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