THINGMEDIA
映像プロダクションの組織文化、事業展開、採用・人材、成長性についての議論。
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売れてる人の要望はどこまで通す?|田口将伍(THINGMEDIAプロデューサー)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIAのプロデューサーである田口将伍氏が、創業期の過酷な環境から現在の快適なオフィス環境への移行を振り返り、会社は自分たちで変えられるというメッセージを伝えています。また、フリーアドレスの議論や、エースとして自信を持って要望を主張することの重要性について、具体的なエピソードを交えて語っています。後半では、監督の意図...
3年半売上ゼロから社内No.1を争うプロデューサーへ|田口将伍(THINGMEDIAプロデューサー)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIAのプロデューサー田口将吾さんが、テレビ業界からの離脱と3年半のブランクを経て、社内No.1を争う存在へ成長した経緯を語ります。大型生配信でのリスク管理や、広告の隙間領域で独自路線を築く戦略が焦点です。
過去最高売上の翌年、2年間の地獄が始まった|田中博之・佐藤一樹(THINGMEDIA創業者)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIAの田中CEOと佐藤COOが、過去最高売上の後に約2年間続いた資金繰りの危機を振り返ります。ショートドラマ制作をきっかけに2025年に2億円を調達し、経営を立て直しました。今後は実写映像プロダクションを軸に、AIを活用した事業にも投資していく方針です。
THINGMEDIA創業前夜。佐藤は“受注禁止”だった|田中博之・佐藤一樹(THINGMEDIA創業者)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIAの田中裕之CEOと佐藤和樹COOが、中学時代からの出会いから共同創業に至る経緯を語ります。佐藤氏は前職で売上トップ10に入る一方、利益を度外視した制作により「受注禁止」となったエピソードも紹介されています。
脚本からVコンへ! THINGMEDIAと挑むAI映像システム|大橋弦也(クリエイティブディレクター/NOLL・AIMS代表)
つくラジ by THINGMEDIA大橋弦也氏は、THINGMEDIAと脚本を読み込んでドラマのVコンを生成するAI映像システムを共同開発しており、アルファ版として顧客のフィードバックをルールに落とし込みながら磨き上げていると述べています。AI時代の制作会社には、アイデアを売れる形までやり切ることや、実体験に基づく品質判断と責任の範囲を明確にすることが重要だと語ってい...
若手が「ここで働きたい」と思う会社とは?挑戦を任せる組織論|杉本一就(THINGMEDIA株式会社 プロデューサー)
つくラジ by THINGMEDIA杉本一就さんが、挑戦を任せる組織論や若手が「ここで働きたい」と感じる会社像について語りました。ゲーム事業「ΛυΛμε.」への全BETや、20代のクリエイターが代表作を生み出す重要性にも触れています。
THINGMEDIA初の新卒! 衝動のままに駆け抜けた6年|杉本一就(THINGMEDIA株式会社 プロデューサー)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIA初の新卒である杉本一就さんが、大学4年生時に衝動的に映像制作ベンチャーへインターンとして参加した経緯から、コロナ禍で生配信事業の中心を担い、現在はゲーム映像部門やクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」でブランドづくりや東京ゲームショウ出展に挑戦している6年間の歩みを語ります。仕事とプライベートの境界を「営み」として捉...
感動は言葉にすべき? 現代的クリエイティブ筋力の鍛え方|井手康喬(クリエイティブディレクター・コピーライター)
つくラジ by THINGMEDIAクリエイティブディレクターの井手康喬氏が、丸亀製麺のCM制作における失敗経験から得た「クリエイティブ筋力」の鍛え方について語ります。AIを「相方」として捉え、目的と時代性を捉えた表現の重要性を強調しています。
16.7mの津波を銀座に可視化した『ちょうどこの高さ。』制作秘話|井手康喬(クリエイティブディレクター・コピーライター)
つくラジ by THINGMEDIA井手康喬氏は、東日本大震災の津波高さを銀座で可視化したYahoo!防災啓発広告の制作秘話を語りました。この経験が、表現そのものではなく世の中に「現象」を生み出すという仕事の原体験になったと述べています。また、クライアントの「やりたい」を実現することが唯一のモチベーションであると明かしました。
海賊王か、ベスト8か。THINGMEDIA 2.0の現在地と未来|前原朋之(THINGMEDIA CSO)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIA CSOの前原朋之さんが、クリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」の設立意図や、広告業界の「分かりやすさ」へのカウンターカルチャーとしての位置づけについて語りました。また、佐藤和樹さんがTHINGMEDIA 2.0の進化や「星を目指す」高い目標設定の重要性、そして「THINGMEDIAらしさ」の継承について議論しました。
右脳集団THINGMEDIAに“左脳の男”がやってきた!|前原朋之(THINGMEDIA CSO)
つくラジ by THINGMEDIAシングメディアのCSOである前原朋之氏がゲストとして登場し、右脳的なクリエイター集団の中で左脳的な視点からクライアントと作り手の橋渡しをする役割について語りました。前原氏は、広告代理店の重要性や「言語の壁」を埋める難しさを指摘しつつ、ゲーム映像事業部とクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」を兼任し、会社の歴史に足跡を残すという...
激白!映画監督の勝負どころ、孤独さ、時間の使い方|関根光才(映像作家・映画監督)
つくラジ by THINGMEDIA関根光才監督は、映像制作における「仕組み作り」や脚本段階での無駄の削ぎ落としが勝負どころであると語っています。また、監督の孤独な仕事において信頼できるプロデューサーとの関係が作品の質を左右すると指摘しています。今後は薬丸岳さんの小説を原作とする映画「怪物の祈り」の制作に取り組んでいます。
壮絶!? AKB48“恋チュン”MVの制作秘話を語る|薬師寺多聞(THINGMEDIA執行役員CP)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIA執行役員CPの薬師寺多聞氏が、AKB48「恋するフォーチュンクッキー」MVの制作秘話を語ります。撮影2週間前の依頼から、指原莉乃さんの協力による大規模パレード許可獲得、そして台風消滅という奇跡的な展開を経て完成に至る過程が紹介されています。
映像業界は社会性がなくても生きていける!?
つくラジ by THINGMEDIA薬師寺多聞氏は、自身を優れたクリエイターに巻き込まれた人であり、新しいスキームやチームを作る役割にあると語っています。また、映像業界は社会性がなくても生きていける側面があり、人格破綻者であっても良い作品を作れば評価される文化があると指摘しています。
#170-2【JAC AWARD対談 こぼれ話「業界の未来を憂う前にやれることってあるよね」】ゲスト:西原正浩さん(TheProducers)/佐藤一樹さん(THINGMEDIA)
広告を楽しむ『アドバタラヂオ』個人が企業スポンサードをすることで、社内プロモーションにもなり、広告業界の認知率を上げる目論みが話されました。 (A discussion about the plan to increase the recognition of the advertising industry by individuals sponsoring companies and also promoting internally was held.)
#170-1【緊急対談!JAC AWARD 2023 開催に向けて】ゲスト:西原正浩さん(TheProducers)/佐藤一樹さん(THINGMEDIA)
広告を楽しむ『アドバタラヂオ』アドバタラジオはJCアワードのスポンサーで、ゲストの西原正浩さんと佐藤一樹さんを迎え、緊急対談が行われています。お二人は広告制作やプロデュースに関わっており、JAC(日本アドコンテンツ制作協会)に所属しています。西原さんと佐藤さんはJCアワード委員であり、JACアワード2023に向けた取り組みや独自の活動について話しています。JCアワ...
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