東京ゲームショウ
9月19日の東京ゲームショウで、ゲーム「アンディ」の手伝いをする予定について。
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TGS2026初日感想回(チームゲハナシANRI)#139
誰かと誰かのゲーム話今回は、東京ゲームショウ2026初日感想を、帰りの車の中でモチオ単独収録となっております。 チームゲハナシで出店しているANRIというゲームについて、実際にブースで店番をしていた感想をお話しました。 また、最終日にもう一度東京ゲームショウには行く予定ですので、その感想はまた後日お話します。 TGS2026行かれる方は、是非インデ...
第72回 『Million Depth』 クルハラハルクさん
Your GOTY ゲームラジオ 〜だれかのイチオシゲームレビュー〜クルハラハルクさんが投稿した『Million Depth』を特集し、崩壊した地球の地下100万階層を舞台に少女モマが冒険するアクションストラテジーの魅力を解説しています。一度降りたら戻れない時間停止アクションや、ブロック状パーツを組み合わせた武器クラフトシステムが紹介されました。番組後半では、文化庁支援を受けたシロさんの創作活動や東京...
#57: 北海道の結婚式とハレ女
閑古鳥ラジオ今回の閑古鳥ラジオでは、北海道での結婚式参列と、ゲームフリークの新作「雨のち晴れ女」について語られました。北海道の結婚式では、アウェイ感や会費制という文化の違いに触れつつ、クイズ大会や二次会で景品のお肉を獲得したエピソードが披露されました。後半では、ポケモン開発で知られるゲームフリークが新たに挑戦する「雨のち晴れ女」に...
第17回 ニンダイ感想回 トルネコはかわいいね と お知らせ
ハッピーぽんこつライフ今回の「ニンダイ感想回」では、ピクミン4のSwitch 2版や、ポケモンシリーズへの新ポケモンの追加、ドラクエモンスターズの可愛らしいキャラクターについて語られています。特に、トルネコの大冒険のリマスター版に登場するトルネコが、その愛嬌のある見た目と鳥山明氏風のデザインから、パーソナリティの心を強く掴んだ様子が熱量たっぷりに語...
No.52 Sandustry・Bloodborne・電車アタック
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!大山さんはGoogle Play Passで「MEGとバケモノ」を、黒原さんはPC版ゲームパスで「Sandustry」や「Bloodborne」の再挑戦について語りました。また、トリックアクションゲーム「電車アタック」やインクリメンタルゲーム「怪獣ハーベスト」にも触れ、東京ゲームショウでのオフ会告知で締めくくられました。
#148 ニンダイとかスケジュールとか
ヒヨスケのヒヨってニューゲーム今回の放送では、2日連続で配信されたNintendo Directの感想を中心に、様々なゲームの発表について語られています。特に『ゼルダの伝説 時のオカリナ』のリメイクや『メトロイド』の新作、『エターナルアニマ』、『メタルスラッグ』、『ポートピア連続殺人事件』のリメイクなど、注目タイトルが多数紹介されています。また、今後のゲームプレイ...
エースコンバットシリーズをなんとか(ゲスト:むらしゅんさん)
ゲームなんとかゲストのむらしゅんさんと共に、エースコンバットシリーズの歴史と魅力を初代から最新作『エースコンバット8 ウィングオブシーブ』まで振り返りました。各作品のグラフィック進化や「ストレンジリアル」世界観の確立、新作の意気込みなどが語られました。
防災月間、いつも心にレスキューの気持ちを
名もなき夜の再起動このエピソードでは、9月の防災月間にちなみ、防災イベントへの参加を推奨しています。地震体験車や特殊車両の展示、防災グッズの紹介など、イベントでは様々な体験ができます。また、ハザードマップの確認や避難所の情報収集など、日頃からの備えの重要性も強調されています。さらに、救急車の正しい使い方や、防災グッズの購入についても触れ...
No.51 東京ゲームショウに行くぞー
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!9月20日の東京ゲームショウでのオフ会(海浜幕張駅集合)や10月3日の大阪インディーゲームサミットへの参加を告知し、参加時の注意事項やポッドキャスター・シロさんのブースでの手伝いについても説明しました。最近プレイした「8番出口」「レイジングループ」「テトリスエフェクト」などの感想や、SUZURIで新たに販売を開始したステッカーやTシ...
THINGMEDIA初の新卒! 衝動のままに駆け抜けた6年|杉本一就(THINGMEDIA株式会社 プロデューサー)
つくラジ by THINGMEDIATHINGMEDIA初の新卒である杉本一就さんが、大学4年生時に衝動的に映像制作ベンチャーへインターンとして参加した経緯から、コロナ禍で生配信事業の中心を担い、現在はゲーム映像部門やクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」でブランドづくりや東京ゲームショウ出展に挑戦している6年間の歩みを語ります。仕事とプライベートの境界を「営み」として捉...
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