1. つくラジ by THINGMEDIA
  2. 熱のある人に権限を。THINGMED..
2026-10-05 1:08:35

熱のある人に権限を。THINGMEDIAが一緒に働きたい人|田中博之・佐藤一樹(THINGMEDIA創業者)

spotify apple_podcasts

今回も、田中博之CEOと佐藤一樹COOに聞く特別回! 

薬師寺多聞と田ケ原恵美さんが、配信・ゲーム・ショートドラマへ挑戦を重ねたTHINGMEDIAの歩みを伺います。

2年間の経営危機をどう乗り越えたのか?

採用で重視する納品力とAI事業の構想から、これからの会社像に迫ります。


📹毎週月曜更新


▼ep.14の主な内容

頼まれていないCMと90分のドキュメンタリー/展示会出展が転機に/コロナ禍で始めた配信事業/会社を変える300分の1の出会い/世界一のゲームクリエイティブカンパニーへ/THINGMEDIAは全BET型/過去最高売上から2年間の経営危機/ショートドラマに見いだした可能性/自分たちで資金調達する決断/ピンチの時こそ社長の出番/ショートドラマへの追加投資はしない/採用と組織づくりの反省/大手制作会社でくすぶる7年目/欲しいのは納品力のある人/AI映画の国際コンペに挑戦/日本を代表するプロデューサー集団へ/空想を納品する/自分に期待していたことは何ですか?


▼チャプター

映像業界におけるTHINGMEDIAの立ち位置

展示会・配信・ゲームへ広がる事業 

全BETの先に待っていた経営危機 

ショートドラマと資金調達に賭ける決断 

これからの事業と採用方針

納品力がある人と働きたい 

AIで空想を納品する会社へ


▼THINGMEDIAの採用情報 

「熱採用。」公式採用サイト


▼番組のフォローをお願いします 

・Spotify

・Apple Podcasts

・YouTube


⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ

⚫︎制作:THINGMEDIA Inc.

⚫︎採用情報はこちら

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

THINGMEDIAの田中博之CEOと佐藤一樹COOが、創業から9期目までの事業展開と経営危機を振り返る。頼まれていないCMや90分のドキュメンタリー制作、展示会出展を通じて仕事を広げ、コロナ禍には配信事業へ進出した。ゲーム領域に全リソースを投じた結果、過去最高売上の後に案件が途絶え、約2年間の厳しい資金繰りに直面した。ショートドラマ「ぬらりひょんの住む家」をきっかけに独自の資金調達を決断し、2025年には2億円を調達して経営を立て直した。今後は実写映像プロダクションを軸に、AIで企画や空想を形にして納品する事業にも投資する。採用では経験や実力に加え、プロジェクトを最後まで完遂する「納品力」を重視し、熱意のある人に権限を渡す会社を目指している。

映像ベンチャーとして強みを探す
農費にしたことないやつというか、農品力がないやつは、ちょっともう嫌ですね。
面白いのが、やっぱりうちの会社は全別途型なんですよ。
確かにね。普通ね、何人かでね、行くけど。
それは明確に。
残さないんですよね。
あとやっといてみたいな。
リモートじゃないんだよ。両足でジャンプしちゃうんだよ。
つくラジ。
つくラジ。
シング佐藤薬師の作らずにはいられないラジオ始まりました。
THINGMEDIAの薬師寺多聞です。
この番組は、映像プロダクションTHINGMEDIAがお届けするトークプログラムです。
今回も前回に引き続きTHINGMEDIAのCEOとCOOにインタビューしてみる特別回をお届けしていきます。
高谷美さんも引き続きよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
本当は先週の回で聞きたかったんですけど、タイムアップになってしまったのでTHINGMEDIA立ち上がったところで話が終わっちゃったから。
なので、1年目から今9期目まで来ていて、この9年間どんなことをしていたのか、どんなことがあったのかっていうようなことをちょっと掘っていきたいと思います。
はい、思います。
私がまず聞きたいのは、前半の最後ですね、ボイシーの動画を撮ったりとかすることによって事業のピポットが明確にこっちの方向だよねということでスタートしていったっていう話がありましたよね。
この時って自分たちの会社は何の会社だって名乗ってたんですか?
っていうのは映像制作の会社って何個かあるじゃないですか、世の中には。
何が強みとかどんな会社だっていうふうにお二人は定義されてたんですか?
映像ベンチャー。
ずっと言ってるかも、映像ベンチャー。
映像ベンチャーです、渋谷の。
それは今も一緒?
今は映像スタートアップ。
方向が変わってきてるわけだよね。
年を受けたって。
タグライン好きで、よくMACでいろいろスライドにやってたんですけど、ワクワク映像ベンチャー。
最初やってたのはSugiyamaさん。
ワクワクさん出てきてる。
確かにね、やってたかも。
それが一番。
他と差別化されてる感じはするけど、具体的に映像ベンチャーって。
何?って話だし、プロダクションアニメ初期の頃、結構壁にずっと立ってたんですけど、
要はこの仕事ってのはプロダクション?他の仕事もそうだと思うんですけど、コモディティ化するんですよ、どう考えたって。
だって実写も撮れるし、CGアニメーションも作れるし、何でもできるわけじゃないですか。
あなたの会社の、よくスタートアップの経営者の友達とか、その当時ですよ。
CGI何が強いの?確かにないんですよ、なかった。
それはそうだから。
じゃあ同じコモディだったら多いとかに勝てるわけがなかった。
でもそれすでに模索しました。買ってましたもん。
俺らのコモディティから出すにはどうするべきか?みたいなのずっと貼ってましたから。
だからその時ないですよ、強みなんて。
そこからやりながら見つけていくしかない。
っていうのは明確にわかったし。
どこでこれだっていうものを見つけていくきっかけがあったりするんですか?
何期目の時とか、このプロジェクトがとか、言える範囲でっていうことになると思うんですけど。
自主制作と展示会で仕事を広げる
明確に言えばボイシーで、とにかく頼まれてもないものをまず作ると。
そして作ったものがすごいと言われると。
すごいと言われたものをみんながめでたりとか、それを見て自分の会社を好きになるとか。
自分たちがより勇気づけられるとか。
それでさらに事業の成長につながるみたいな。
だからシングメディアを体現する際の、当時話してた。
それは話したな。
激烈体現できちゃったんですよ。
できちゃったっていうか。
すごいその時浅はかな考えですけど。
俺らそういうのができるから。
それをお金もらわないで株式で組んでからみたいな。
絶対お前らのことを成長させるから。
報告費とかスポンサードとか。
なるほどね。作品を変えるっていう。
俺たちのビジネスのモデルを変えたい。
そもそもそういうバカげた発想から始まる。
勝手にCM作って、勝手に試写会やって、勝手にドキュメンタリー作ってなんて絶対俺らがやってないから。
そういう意味では既にそうでしたけどね。
CM作るのはまだしても1時間半のメイキングドキュメンタリー超大作ですよ。
超大作。
よかったでしょ。
それをだって上映会みんなでやったんですよ。
最高でしたからね。
みんな泣いてくれたし。
この会社好きみたいな。
違いは熱量とかでしょ。
まあそうですね。
言われて仕事する感じ。
それは総業者2人でやってたからそうなんだけど。
それは今はもうそうだと思うけどね。
うちのメンバーとかが引き継いでると思うけど。
逆に今の世の中ではやってる会社やりたいという会社が増えてきてるかもしれないですね。
PRの観点でね。
インナーブランディングみたいなことだったりとかインナーモチベーションだったりとか。
そういうのも話して。
インナーが効くのって何万人とかいる会社の1%を改善できたらものすごくインパクトあるわけじゃないですか。
でも数十人のスタートアップで1%改善しても別に大したインパクトないですよ。
そういう話もしてましたね。
どこを狙うべきかとか。
現実通り冷静に考えるとどういう俺たちの事業の価値があるのかとか。
そういうのは常にいろいろ話しましたね。
そうやって模索していく中でお二人の役割分担はどう変わっていくんですか?
変わってないですよ。
最初と今はもちろん違いますけど。
最初は2人で全部やるしかなかったのでやるんですけど。
今でいうと経営全般はもちろん僕。
ウェブ周りとかマーケティング周りとか。
制作以外は全部僕。
制作のトップは佐藤っていう感じですね。
当時は田中にとりあえず車出させて。
メイキング回したっけって言って。
俺ずっとメイキング回したんですよ。
ずっと喋っちゃうから。
これ聞いてらんねえなと思って。
素材が偏るんですよ。
俺の方が喋ってねえみたいな。
喋れる人の素材ばっかり。
モーラ的に欲しいんだけど。
そこら辺をやってみて分かった。
俺喋っちゃダメなんだと思って。
笑いすぎちゃダメなんだと思って。
これ編集できねえなと思って。
そうですよね。
案件というか勝手にギブスというところに。
最初は本当に案件じゃなくて。
最初ボイシーやらせてもらって勝手にやって。
ボイシーの第2弾も撮ったよね。
その時タガミフューチャーして。
ボイシー2回やってるんですよ。
その後そこから紹介したのがコトリーっていう。
さくら元マリオモスターのコトリーというサービスを紹介して。
それを一応お金もらったんだけど。
もう完全にギブなのよ。
それ全く同じことだよ。
100万くらい使った。
会社紹介とブランディングムービーと。
さらに同じように試写会もやったんですよ。
ドキュメンタリーを勝手に撮って。
撮影中のドキュメンタリーを作って。
上映会をやって。
そこで一人、ヒガキさんっていう。
訪問介護の会社をやられてる方が気に入ってくださって。
そこからその人はちゃんとお仕事をやってた。
それは結構最初だよね。
コトリー経由がね。
その時に初めてカメラマンでアサインしたのは川口雄介って。
ホワイトフィルムっていう会社だった。
そこから会社の設立から一緒にやってる。
色々繋がってる。
それ毎回やる度に赤字というか。
投資をしているような状態。
それがコトリーまでやって。
だとハイパーヨイヨっていう。
ライジンとかでよく出てる。
ラップのアーティストの女性の二人組のやつ。
それもドキュメンタリー勝手に作って。
相当作って12話くらい作って。
沖縄とかも一緒に行ったりして。
今でも仲良く進まってるんですけど。
とかを散々やったんですよ。
創業で800万銀行から融資引っ張ってきて。
200万ずつ出し合ってるんで400万。
僕の事業売却したんで1000万。
だいたい2200万くらいあったんですよ。
スタート会社。
それもう全部なくなった。
それ1年くらいで?
いやもうそんなんじゃないよね。
もっと早いスピードか。
厳密に言うとそこでプレイドさんとの出会いもあるんで。
ハコウさんとの出会いがあるから。
でもそれ前だよ。
その前でそれで会社がもうダメだ。
変えられないって言ったんで。
よしちゃんと稼ぎに行こう。
2年くらい?
いやまだ1年経ってないくらい。
ちょっとハコウさんから大きな仕事頂いて。
多分1200万ぐらい予算あったんですけど。
1400万使っちゃって。
稼ぎに行くと思ってやったのに。
その時に結構会社がガチで終わる。
しかもそのハコウ堂って当時手形払いだったんで。
半年後なんすよ。
現金化できる。
とんでもない状況ですよ。
もう終わったなって思って。
それでどうするんですか?
お母さんが〇〇借りたの。
あーなるほど。
お母さんさんざんやったでしょ。
入金はあるから絶対に。
半年確実にあるんで。
〇〇貸してくれと。
絶対返すからと。
それでなんとかなって。
その間にいろいろ。
だって和木の結婚式で大方さん主婚の挨拶して。
僕いなかったらこんな感じで潰れてる。
言い始めたんだ。
それは本当です。
真実です。
もしやってなかったらそれなかったです。
図しかわかんないけど。
そんなことがあったんですね。
なるほどな。
そう考えると結構。
はじめか波乱があるものの。
どんどん組織は大きくしていこう。
というフェーズがどこかで来るわけですよね。
それが6期目ぐらいなんですか?
実感として結構抗ってたのは。
さっき言ったように。
やったことないことを。
少しずらしながらやるというか。
映像を作れるっていう能力とか。
映像を作ってその人たちに対して。
何かしらをもたらすみたいなことを。
やるとですよ。
いいことにはなるんですよ。
仲良くなったとか。
当時ずっと言ってたんですけど。
俺たちはどうなった?
顔を結構分析して。
これやったようにすごい喜んでくれたよね。
結果俺たち何になったっけ?
ボイシーとすげー仲良くなった。
そうですよ。本当にそうだった。
結論、いろんな人たちと
仕事させていただく中でどうなった?
仲良くなった。
それだけ。
じゃあどうする?
逆にボイシーはうちの引っ越しとか全部
社員が手伝ってくれたりとか。
そうですよ。やりました。
あるけど、そういう感じ。
その一方でですよ。
僕が
ちょっと語弊はありますよ。
稼ぎに行くというか
比較的その仕事はまだもらえる。
ちょっと
余悪がある状態なので。
行けばもらえるっていうのは
なんとなくあるんですよ。
でもその間に
こっちの木型を固めないと
自分たちでやろうとしてる
新しい形をやらないと
簡単にすぐ忙しく
慣れちゃうっていう。
そこの葛藤は
ずっとあったんですよ。
嫌だと思って。
まあね、葛藤があって
一応バリューの名前もあって
っていうことだからね。
でもでもですよ。
ヤバカとやってくる
会社のまずは
その会社がなくなってたら
見もくたもないし
逆にお母さんにそこまで出てもらって
仲良くなったの
その先って言ったらこっちの
貸してお前らいい会社なんて良かったなとか
あなたその板を返すぐらい
気持ちでいなきゃと思って
そっかもう馬車馬でしたね。
死ぬほど
覚えてないけど
みんながワイワイしてる中で
結構裏山しかった
みんながワイワイしてるところに
僕が仕事で帰ってくる時とか
いっぱいあったんですよ
あの時思うとプンプンですよ
お前ら
仕事もしないで
この辺ですよ
知ってる?
知ってました知ってました
こっちは納品人だって
代理店から
仕事受け取ってきました
やりましたの時に
社員はまだ2人のまんま?
1人?
足りなくなったっていうか
第1号社員を雇って
社員は雇ってないんですよ
3年くらいまで雇ってた?
第1号は杉本なんですよ
そうなんだ
あの瞬間から全員社員化したんで
やっとできたんで
彼が社員番号1番なんですよ
なるほどね
彼をしたきっかけで全員
やっぱ最初のグループ
2、3年は
業務委託っていう形で
もちろんちゃんと押し払いはしてましたけど
ずっとそれでみんなでなんとか
つい頑張ってもらって一緒にやってた
みんなで集ってやってたみたいな
ギルドみたいな感じですね
明確に毎月30万って決めてましたよ
3年くらいまで
一律
ゾゾのやり方を踏襲して
一律ねって
で、ここが
ここでまた見つけたなり
逆にここで苦難が訪れたなり
っていうのが
何期目かのタイミングでやってくるってことなんですか?
苦難がいっぱいあるから覚えてないんだよ
今一回も儲かった話聞いてないんだけど
聞いてない
本当にそう
収益が出るようになった
きっかけとか
配信とかも始めたりとかした
確かに収益の事業が増えていったりとか
プレイドの話も
さっきチラッと出たけど
目立つ話はしてますけど
裏でプレイドとの堅実なやつを
ちゃんと利益残したりとか
ジャンバーさん経由になった
林屋さんのやつとかで
ちゃんと利益残したりとか
バレーボールの仕事もしてなかった?
バレーボールもプレイドさんとうまく巻き込みながら
やってたんで
その時に大きいの作った
ところのプラスで作ろうって
比較的あれですよ
そこであとあるから
映像制作店っていう
展示会に出展した
それ覚えてる?外から見てって
その時もう100枚ぐらい
一緒にみんなで配って
本当に1年目のスター映像ベンチャー
と思えないくらい広いとこ借りて
300万とか
300、そうだね
300、400くらいかけて
金使った話しかしない
4コマぐらいあったんじゃない?
すげーでわかんない
CMギブっていうものをCMジャーナルが
取り上げてくれたのね
細々なポスプロにある
印刷された白黒のやつ
悪口ですよ
忘れてくれたんだ
誰が乗るんだろうなとか
でも自分が乗ると嬉しいもんですね
あれは
めっちゃできる競合みたいな感じで
それで来てくれたの
あれがでかかった
問い合わせが増えた
僕も葵にいたりとか葵を辞めたのが
21年なんですけど
ちょいちょい聞くのは
FacebookとかSNSで流れてくるのと
その業界史で新メディアが出たりすると
頑張ってるんだなー
名前露出は
結構意識してましたよ
SNS戦略っていうか
当時から
俺が外から聞いてきてるんで
なんでこの業界って
本当それを仕事支えてきた人って仲の人じゃないですか
PMの方だったり
なんか上の人だけ
フューチャーされてるなー
気持ち悪いなーと思ってて
やった仕事とかもちゃんと言っていくべきじゃない?
ちゃんとそのウェブの
ノベルの金属ちゃんと作ってたんで
そこをちゃんと書いて
どういう仕事の思いをやったかとかも
ちゃんと残すようにして
一人一人じゃんけんずつインタビューして
みたいなこと最初はすげーやって
それを意識してました
初期は1年目に
1.5年目くらい
映像制作店はでかかった
明確に大手の会社と
再開場あるし
僕ができたっていう
それが後にっていうか
でかくずっと
取引継続してまいる
とにかく営業しましたよ
超疲れた3日間ね
結果いっぱいみんな頑張ったんだけど
やっぱ告知が多いから
それをブレークスルーするにあって
自分的にみんなにやらせながら
自分だけが上行かないとって
思いもあったんで
かなり頑張りましたね
でもあれは大事だよね
飛び込みですよ
捕まえてるけど飛び込みを言う
課題をとにかく聞く
自分を押しつけるんじゃなくて
すげー
youtubeで学んだもんみんな
展示会行ったらどうやって声をかけるか
へー
そうやって
それこそ日経22号に
入るような規模の
会社さんの広報の人が
直接映像で作ってほしい
っていう要望があって
でそういう展示会行って
200社かなんか話聞いて
えーそうですね
その人がすごいんだけど
めちゃくちゃ努力の人だなと思うけど
そういうことをするのに
そういう場に行ってみようって
みんなが集まってるから効率いいよなって思って行ったって言ってたから
そういうとこ出るのね
あれはほんと出て1年目はよかったなと思います
そこで明確に
後の事業の
本館になり得るゲームの
実績が
まあそうだね
そういう展示会で僕的には作れたんですけど
その後
ちょっと細々とはしてたんで
いろんな仕事をやりまくって
人も6人
7人ぐらいに
コロナ禍の配信事業とゲーム事業
出た時がコロナだったんで
そういうコロナになったっすね
2020年ね
その時
オリンピック関連の
女子Mとかも作らせてもらってたんですけど
それももうやんないから
亡くなって
その案件も途中で亡くなって
ほんとに実写撮影系は
完全ゼロなんですよ
青井もそうだった
マジでそんなの僕たちは耐えらんないんで
死ぬしかないんで
でもやっぱその世の中みんなそうじゃないですか
営業活動はなんかしたい
みんなでも仕事はできない
絶対オンラインにならないと思ったんですよ
オンラインでウェビナーやったりとか
配信できますよってリリースを出して
そこから配信事業
その1年コロナ禍は
ブワーってやつ
必要に駆られて
意外とリリース出してみたら反応があって
10件くらいトワイス来て
それも割と
今に繋がってくる
配信で大きい仕事をやらせてもらいました
最近もね
つながる配信
最初は5万円3万円とか
僕のFacebookを見てくれた
ある方の
5位があって
そっから結局繋がって
大きいところになったんで
何にしても
最初5万円10万円みたいなのを
その1年300案件くらい
すごい
300件のうち
意味が
残酷な話なんですけど
ほぼ意味ないんですよ
分の1っていうか
分の1の出会いをするための300って
いろんな
ナンバーの極意とかもあるじゃないですか
名刺営業の方の極意とか
キャッチのとかいろんな極意あるじゃないですか
あれ本当にそうです
分の1です
自分たちの何かを変えてくれる
インパクト衝撃を持たない
本当そうだね
総数を増やさないと
そこに対しても出会いもできないから
それは本当にすごい
落ち込まれてても
一つの補足やろうとかじゃなくて
とにかく勝った方が
視線度があっていい意味で
そんな点だからね
世の中と
それは今ずっと思ってますよ
シングの中で
やってきて
配信始めました
コロナも落ち着いてきたのが
2021年の終わりぐらいかな
22年にはもう落ち着いてたよね
そんな感じでしたよね
某年からだって延期したんだよね
そうでした
だって青いのって
ウェブラクゴとかやってたからね
えー?
どっかでも話したけど
そういうのやったっすよ
アーティストさんのやつを
オンラインで見れるやつとか
青いが見てそうな
制作の方々プロデューサーの方々
この期間にちょっと
エンタメとか学んでみませんか
みたいなやつの技術側を
やってた
一緒にサービスリリースして
やりましたよ
みんなコロナとか僕らは関係ない
マスクしてるし
まぁネットネットも行きます
全員チャレンジしてる時に
こっちはもう何くそ
みたいな感じ
ネットに死ぬと思ったから
そっからじゃあシングメディア
らしさみたいなのがどんどん
形作られていくって感じだったんですか
結論はさっき言ったけど
現場ですね僕は
とにかく現場に行く
毎日行ってた
本当あの時はそうだった
本当毎日行ってましたね確かにね
なるほどね
でも授業がどんどん
増えていく中でさっきちょっとぼーっと言ってましたけど
ゲームの授業
ゲーム制作
そこのクラウドさんと
やった唯一コロナ禍でも
フルCGの映像作ってたんで
それだけ唯一あったんですよ
割とちゃんとしたサイズ感で
やらしてもらってたってのもあって
比較的それが
良いことに良かったってことで
また紹介してもらってとか
社内にどんどん
リレーしてた時に
結構依頼が
一番面白かったのが
僕的に覚えてるんですけど
デンツーハクホードシングメディア
の競合
すごい
デンパクシングメディア
ウケますよね
でやらないか
お願いできるんだっけそもそもって言われて
秒でできます
もちろんね
史上最強のイエスモンだからね
じゃあ媒体プランと何とかと言われて
まあまあオッケーオッケーです
みたいな感じでちゃんと
タレント提案から
いろんな方々ねノラの人は
ちゃんと内緒出身とか
入れてちゃんとレゴを組んで
ちゃんとやりましたけどね
すごいノブシティの集団
結論はそれで
負けたんですけど
ファイティングスタイルとか
そもそもシングスはそういう会社じゃないから
って加点に言われたらしいですよ
特にエイチさんからは
いやシングスはそういう会社じゃないって言われて
逆に謝られて
すいませんって
それが良かったんですよ
そういう意味でそういうことをちゃんと言ってくれる人と
出会えててそっからさらに
次事業部動くんですよね
みたいのが今もう今や
カードですよ
世界ナンバーワンになったっていう
その当時4番5番目
5番目ぐらいになったので
登りに行く時に一緒に行った
ちょうどだから青井トミオさんですけど
登っていく時に自分いると
より登るみたいな
そういう感覚が自分的にはあったんですけどね
自分の収まりどころとして
それで依頼が結構増えちゃって
あっぺーなって言って
嬉しい悲鳴ですね
嬉しい
ケースも足りないし
その時にちょうど青井時代に
かなりゲーム案件を
大里高校かなりゲーム案件が多かったので
その時にやってたクリエイター達を
LINEでグループ作って
やるぞと
ここで号令をかけたのが
始まりですね
世界中ゲームクリエイティブ
カンパニーになるとか言って
確かに確かに
ありましたね
そっからだからゲームの
あれが始まりましたね
ゲーム事業部ね
やっぱ5、6期は
それが強かったですね
ゲームに特化しよう
特化しようというか
コモディティじゃないですか
僕たちはゲームとか
すごい自然と好きなやつが集まってたし
本当に恋しいやつが集まってたので
そこに尖らせる
そこの専属
だったら誰にも負けないって言えば
結構マジで負けないように
その領域で言えば強い人生に
絞ればなれるなってのがあったので
そこはすごい絞って
うちはゲームなんだと
実績もでき始めてるしね
レベル作ってLPとかちゃんと作って
ちゃんとリリース出すってのをやって
って感じですね
だから結構ゲーム強いってイメージは
持っていただいてるみたいな
いかんせん配信が
若干その
技術的な部分の
会社として
アサインされるというか
スタッフィングされるところ
ここの結構技術部分の
単純に言うと
利益の作り方が
コースかけるみたいな感じになる
人件費みたいな
クリエイティブというかプロデュース
みたいな部分の
その人件費乗っけづらいんですよ
付加価値乗っけづらい
取ってるだけだからね
若干頭打ち感を感じたんですよ
配信にね
僕がIGやり始めて
配信業界の青いプロになろうと思ってたんですよ
とにかくそこを一点目指したんですけど
慣れそうだって思った時
こっから行くのきちいな
みたいな
その時ゲームの話もあった
平行紙だったんで
ネタとかに日々会話してる中で
面白いのが
全リソース投下の反動と経営危機
うちの会社は
全ベッド型なんですよ
確かにね
決めたら行くって言うけど
残さないんですよね
あとやっといてみたいな
リモートじゃないって両足でジャンプしちゃう
すごいな
波を感じるとというか
明確にだからアンケート放送が増えたりとか
手応えが多いし
1個2個じゃなくて
ざっと連続した波みたいに来た時に
結構行く感じはありますね
そこに全リソースを
ガッっていった
全員詳しくなってって言いました
勉強してくれと
この業界を
でも若干
完全に一枚岩になれない時は
あったっすね
通常の広告やってるメンバー
しかも売上はある程度ある
みたいなところが
全員ゲームって言うと
やっぱりスコア組織の難しさとか
若干ありますけど
逆にバッって行くのはそれで取り切ったんで
実際にその2年間くらいは
それは正しいんですけど
その時
いろいろリスク分散はしなかったのが
後の
後の会社が本当に厳しい
ランシングメディアに何かが
大問題があったんですよね
CMにするんですよ
それで
俺らはゲーム中
それにまでも変わらないんですけど
全リソースにすぎ込んで
っていうイメージでやってて
ちょっとその仕事がね
荒れしちゃって
ピーしてピーしちゃってね
でもやっぱそこに
ピーすら危ないですからね
ピーすら危ないですから
イニシャルになってますから
確かに
ビュンとか言っとかない
だから
あることがあって
そこに全リソースつぎ込んでた
もちろんその時に
過去最高売り上げだった
結構行って
そこ当然つぎ込むじゃないですか
でもその
次のクライアントさんの営業とか
はやっぱしなかったんですよ
伸び続けてたんで
それが一回バンってなくなったって時から
この2年間
地獄の始まりですよ
大変でしたね
最高です
地獄の始まり
いや大変でしたね
その時期だから
ちょうど高谷美とかはいない頃
会社がやばくなった時に
みんな連絡取らないよね
そんなことないよ
こいつら危ねえよ
私はもちろんあれですけど
いずれも役に立てればと思ってますけど
結構いろんな高谷美とかも
外部で広報をお願いしてたとか
一緒にXの運営を
やってくださった会社さんとか
全部切りました
切るとか
とにかく大変なんで
そこからだから
結構距離が空いた
そうですよね
何かあるんだろうなって思いつつ
なんとなくは
もちろん何でそうなるのかは
ある程度は説明してくださるので
あれですけど大変なんだなって
いうことはありましたけど
逆に言うとトモさんもその状況は
何年か前からご覧になってる
わけじゃないですかイケイケドンドンの時から
大変なシーズンも含めて
どんな風にご覧になってたんですか?
結構他人事で
入ってるわけじゃないですかね
元気そうにやってるなとか
なんか
すごい
仕事が増えてるぞっていうのかな
一気になくなったみたいなこととか
風の噂で聞くわけですよ誰からじゃなく
特に会ったり飲んだりしてるわけじゃないから
なんか風の噂に聞いて
大変そうだなとか
大丈夫かなとか言うぐらいしか思ってない
そんなにもう
会社が潰れるか潰れないかなんて
なってるかも知らないし
何人社員がいるかも知らないし
そんなレベルだとは思ってなかった
僕の印象は
さっき社員が増えてたっていうのも
元アオイの
メンバーが多くて
その中でも結構
めちゃくちゃ優秀なエースたちが
集まったみたいなのと
完全に逆方向なんで
変わったと思ったってことですか?
個性あふれる
動物園のような会社でした
個性あふれるメンバーたち
いやでも尖ったものはありましたけどね当然ね
大変そうだなと
よくやってんな
その通りだと思います
でもどうやって持ち直していくんですか?
そこから
まあね
僕の視点から言うと
その件があった時に
ちょうどゲームショーに出展する
っていうのがあったんですよ
で結構
その
止めれるわけもないというか
もう先行してるし
止めたいくらいヤバかったんですけど
もう止められなかった
付き合い切れなかった
やるしかないって感じ
どうせお金払うだってやるしかない
結構辛かった
一応現場最前線側で言うところの
Pかもしれないけど
まず間抜かれなきゃいけない
でその次の
ステップとして
Pですね
人生で一番謝罪の練習をしたんですけど
YouTube見ながら
見てんなYouTube
で役員の方と
直接お会いさせてもらって話した
でその終わった後に
みんなで作戦会議しようとして
みんなで集まって話すぞメンバーと
っていうゲームチームの主幹
コアメンバーたちで
次のアクションをこれから考えようと
マジで営業しまくるぞみたいなもう切り替えてる
みんなでチームで集まってね
シンプルだったら仕事を取ってくればいいだけなんで
それをやろうかなって時に
連絡が来て
その宣伝部の仲良くさせてもらった
宣伝部の方から連絡が来て
えなんすかみたいな
また嫌がらせすかみたいなもう一回謝罪なんて
いかないですよみたいな
さっきの謝罪ダメでしたみたいな話したら
いや逆で
最高すぎて
手を切りたくないんだよ
ってぐらいまでは言い切ったんですって
一応そこも示し合わせたんですよ
想定モード全部教えてくれたんで
何も言い見えないまま
僕はなんとか言えるようにして望んで
でもそれぐらいだったら
審議自体が
ここの一言で終わるなって思って
これはと思って
腕がブンブンフレって
震えながら振るのが
審議の状態で行って
成功したんですよ
それで初めて6時間くらいソロで飲んで
ああだこうだっつって
結果だからそれで
会社を独立させて
また継続させる
事業部だったところからね
全部Pなんですよね
これPですね
っていうのがまず一つ現場型であって
でTJSがあったんで
TJSに僕も行ったんですけど
なんかこれこのままやってればなっちゃいけない
って感じで
売り方もゲーマーがゲーム広告でやるべきって
良かったんですけどキャッチーで
これはつってプレイドに行ったんですよね
たかこさん時間ないですかつって
プレイドにぱつ話したんですよ
たかこさんってプレイドの
コウホーもやってんの?
コウホーメディアおじさん
通称メディアおじさん
メディアおじさん
まあでも重要なポジションで
になってる人ですよね
一瞬ラチでヤバいっすっていう話聞いて
冊で話聞いてくれて
それで田中にも何か言ってないんですけど
そこで話して
ワンチャンありますっていう話って
一回それでたぶん話した
それぐらいまでやって
そうだね
まず目下というか
XXX側の
独立の動きと
裏のプレイドの話を
両立まずして
ショートドラマと資金調達への転換
さらにショートドラマの
根拠したんです
ショートドラマってどこから勃発した話
インターンでシングメディア
初のインターン
太田ってやつがいて
そいつが連絡くれてドラマやりたくないですかって
聞いて
そいつがハイモールって会社
お互いやってて
たまたま連絡が来た
僕に連絡が来た
元気ですかみたいな
日本も動いてきました
海外行ってたんですよシンガポールから海外行ってたんですよ
とかあって授業やって
結構儲けたんで一緒にやりましょうみたいな
感じで話して
話聞いてたら面白いし
可能性ある話をやってる人たちもいないから
かなり早期なアリでエントリーできそう
よしと思って
それもワンチャンが会社がどうっていうよりも
これもこの事態ってどちらかというと営業頑張るというよりは
会社自体の
売買ぐらいをしない限りは
むずいっていう肝だと
僕は思ってたので
その動きのために太田をも捕まえ
太田にも言ってたんですよ
〇〇を貸せって
俺が全員
全部のあなたたちの仕事を
全部するから
俺に〇〇ペットしろみたいな
それぐらいキャッシュ事情も話して
全体に
結構言ってましたね
割と
全部Pかもしれないですけど
社名ね
〇〇って言って社名はP
太田とかは別に大丈夫
ハイボールも別に大丈夫
最初のあたりは課題ですよね
課題をどう
どちらかというと
スリム化というか
適したサイズとかもう少しプレイの方と頼むとか
比較的ぶん投げ系で太田と話したからどうとか
より僕は
こいつらの信用というか
前線の
シングとして
振る舞えてるよっていう担保をしなきゃいけないから
そこにやってましたね
相当
雑組を組んで
現場側は
そこで失ってしまうと全部が破綻になる
それの現場型と
中月が現場で実を作ってくる
それをもって
それが上流で話すっていう感じ
ぶん投げに出かけちゃう
話しといたみたいな
あんま話しないですよ
意気込みだけ
全員でショートドラマやるぞみたいになってた
あれも
ぶっこめるかどうかで言うと
太田に対する姿勢だったんですよね
あれはどちらかというと
僕が別に散乱あるかないかで言うと
状況のまず手前にミスをつくんないといけない
姿勢です
若手いっぱいいる
その時やっぱ
一番組織がでかかったんですよ
かなり人も増やして
毎年毎年
杉本くん以降毎年人増えてたし
毎月キャッシュ2000円計算
2500円くらい
コストが積み上がってたんで
そこのゲームのところに
かなり人入れてたんで
もちろんクビにできないですし
初めて
プレイダーがデッドじゃなくてっていう話も
ウォーターとかプレイドと
話したことで
可能性の枠として
より考慮するようになった
そうそう
いろんな
じゃあどっこの会社と組みましょう
みたいな話も進めつつ
ショートドラマってのが
始まってて
ショートドラマ
一作目に作ったヌラリヒョンの住む家ってやつが
結構
事実ね
かなり会話に話題になったし
実際
数字も悪くなかった
この領域初めて
映像で
会社をやってて
初めてスタートアップできる市場ができたなって思ったんですよ
普通に通常の住宅だったらスタートアップ
ならないし投資対象ならない
そもそも
どっかの
会社さんと組むのと
自分たちで行く
独立で資金調達をして
スタートアップしてやっていくって
意思決定があったんですよ
もう
どっちも大変ですよ
そこで僕たちは
麻生佐藤で
自分たちでやろう
資金調達
ショートドラマで決めたんですよ
もう何の保証もないですよ
大きい会社さんと一緒になれば
もうキャッシュの
後ろ立てとかできますし
少し中長期な目線で
会社立て直すってことは
当然できたと思うんですけど
途中までやってたらその頃見てた
ちょうど多分その時に
多茂さんによりプッシュしてたんですよね
なぜならプレート側にっていう
ポーズが必要だったんで
より強い人取れますよとか言って
僕が適当に言ってもしょうがないから
僕1年半
2年近くかな1年半ぐらい
業務委託で
週1だけ来ますみたいな
週1ミーティングだけ出ますみたいな感じの
関わり方が最初だったんですよね
そこでもう明確にここですよ
ここで
前原は
そんなこと知らずに入ってきたの
1ヶ月目とか
怖っ
大きい会社と一緒になって
やっていくっていうミッションの中で
役割明確に必要だったんですけど
彼はその目的で入ってきたんですけど
1ヶ月目で変わっちゃって
え?みたいな
正式入社後のピボット
話違うじゃないですか
売却するんじゃなかったんですか
話違うじゃないですか
いや違うんだけどね
それでそこから
そうっすね
資金調達の
初めてのエクエティの動きを
僕の方が初めてっていう
感じです
ほんといろんなことが
ありすぎて
その
でもすごく
シンプルに言うと
僕の理解だと売却しようとしていた
ところから変えましたと
明確に変えますと言って
ショートドラマっていうものをネタに
それを作っていく
会社をやるんで
出資しませんかっていう話ですよね
あーそうっすね
そこの市場に公式場立ち上げるんで
出資してもらって
そこの事業を大きく
増やして
ガッポガッポと
なっていただくという
まあそうですねそういう話
とはいえその
資金調達するぞって決めて
ピッチいろんなVCさんとか投資家さんとか
とにかくそういう数やりましたけど
とはいえそんなすぐ
決まるわけがないし
こっちの実もその当時は
まだぬらりひょんしかなかったし
実績はね
ぬらりひょん
ぬらりひょん
一応賑やかしで
メンバー集めて1万で取れとか言ったやつ
若手もやってます
みたいな
俗読みたいな
ぬらりひょん
って言ってましたけど
そんな言ってる場合じゃなくて
それをこうに対して田中とにかく
この人間は田中の木なんですよ
そうでもやっぱり
経営再建と組織づくりの反省
社長特に僕現場じゃない
映像出身じゃない社長
だと
うまくいってる時って別にやることないんですよ
変なことやらなくていい
だけどピンチの時こそ社長が必要なんで
やっぱ俺の活躍の番が来たの
俺のバリオラストが来たぞ
どっから借りてきたその金みたいな
そっから筋肉のつき方も2倍
そう
確かに体大きくなったからね
しんとれで
そっちになってたんで
そこはほんと
なんとかこれはもう俺しかできない仕事だと
そのエクイティを
できたのが
昨年
2025年の2月で12月
なんですけど
そこに行くまでにもうキャッシュアウト
通信なんて何回もあった
ガチで何回もありました
その度にいろんなこと
エクイティの資金調達以外の
資金調達も全部やりましたし
やれることは全てやったし
ゆうくん様々だな
家に3000万も借りましたし
いろんなこと
言えない話はないですけど
なんとか
ほんとに潰れてないのが不思議なぐらい
いつ言ってたか忘れたけど
年末だったか年明けだったか
もうこれ以上借りられるとこないから
これでダメだったらもう終わり
終わりです
ありましたね
裏だともう
うちの顧問弁護士じゃない
破産とかに詳しい弁護士を紹介してもらって
何回も相談しました
実際にこうなったらどうなるか
っていう覚悟と
シミュレーションをして
明確にしました何度も
でも自己破産したらどうなるか
どうやったら再起できるか
マジで考えてました
ほんとに覚悟しました
直前だったので
こうなったらこうなるんだ
こうなったらこういうふうに対処すれば
いけるんだとか
分かっていると
大丈夫なんです
やるしかないあと
そこは腹を決めて
他のところでも言いましたけど
僕自身に実力が絶対あると思ってたんで
潰れたらシングメディア2って
会社作ろうと思ってた
シングメディアって名称使っちゃうと
危ないよって言われて
破産が認められないよとか言われて
そうなんだみたいな
ナイトメイドライト
かもしれないですね
そのくらいの覚悟でやってまして
ほんとに
なんとか
よく潰れなかったなって思いました
その裏で思ってたのは
とはいえね
北市側からの一時預かりというか
一時運営費を
ある程度計画通りやります
で取ってきた先のことを
今誰も考えてないから
これはと思って
それでずっと
マツダを
5年前くらいからなんですけど
そろそろやどっつって
一回アクセル
踏んだ時の焼肉屋で
逆のこと言ったんですよ
今まですっげえウェルカムで
お前のゾウ活躍する舞台は
ここにあるみたいなこと言ってたんですけど
初めて僕
大変ですと
この会社多分
しかもちょっと雰囲気的に来るよって言う
言うぐらいの
最後のあいねこれみたいな
最後の焼肉屋みたいな感じの時に
シングウェディアは潰れそうだと
正直に言ったんだ
でお前がいないと
ダメです
それはなぜなら
っていう話をちゃんとして
比較的その
さっきの話じゃないですけど
トップラインを作れたり
こじ開けれてもその後の
比較的継続していく
特にフォーク代理店の
仕事が
比較的少な目で
やろうとしてやってますけど
そこの倍を上げないと
明確に分かってたんで
そこを例えば回せる人材が
お兄やんが必要
お兄ちゃん
お兄貴
お兄貴として
やっぱり足りない
ここの抜け漏れがとか
制作に頑張っちゃうんじゃなくて
俯瞰でちゃんとご予算の交渉とか
しっかり自分たちの価値を
ちゃんとこう
根付けしていったりと
交渉していくって人が
しかも
無茶やった
なんていうんですか
懐も深くて
何言われても同時なやつ
お前しかいないじゃん
こいつしか今フィットしない
うちの会社
人間しかいないって
えーまじっすか
みたいな感じになったんですけど
松田が楽しそうに笑ったんですよ
へー
こいつ来るなと思って
本当だ
来たね
なんかね分かるんですよね
人って
俺が言うのもあれですけど
なんかこう
本当にこう
困難な状況に自分が求められた時の
ヒーローというか
ヒーローになれそうな瞬間と
ただ来て欲しいとか
熱意だけじゃなくて
一瞬こうファッと引いた時の
あの感じは唯一
ほんとプツってなったっすよね
でもなんか分かる気はするね
松田くん古くは
ねあの僕
タモンさんのご子息というか
笑
本当にあの
2年目からずっと同じ
僕がお兄て
ずっと僕が辞めるまで
自分のチームにいた
から
すごくこう一緒にやってる期間も長かったし
ひでえ仕事にも巻き込んだし
2年目からひでえ仕事に巻き込んでたし
でも数々の
この間あのちょっとね夜ご飯食べに行った時も
言ってたけど
数々のその無茶な
プロデューサーの仕事をしてきた
さっきの和木の話じゃないけど
してきてやっぱりそこで自分が
求められて力発揮して
無茶な状況を
乗り越えていくっていうのが
自分の役割としてすごいやりがいに
繋がってる自分が効いてるなぁ
みたいな感じになるっていうような
趣旨のことを言っていて
そういう精神の人だから俺についてこい
っていう感じよりは
どちらかというと
じゃあちょうどヒットしたっていう
いやそれでほんとたぶん1ヶ月でも
2ヶ月でもたぶん入社遅れてたら
それでもたぶん回ってない
その後の長期期があるんですけど
その棚が持ってこれた後のね
その危機も
彼がいたことによって
ギリ
案件自体の危機
ギリそれ返ってこないと
すごく難易度が高い
求められることが高いですよ
あれはギリギリ
いろんなことがあって
今は土台が整ってきてタモンさんも
来てくれてっていうことですね
新調達2月で
2月に直演
シードっていう形でしたんですけど
その時は今までの
損失みたいの補填しただけで
キャッシュの穴を埋めただけで
キャッシュ1円も残ってなかったんですよ
明日から黒字にしなきゃ
やってる状態変わらず
12月に2億円
調達できてそこで初めてやっとですね
やっと
財務長官も解消をして
ちゃんとできるという状態で
その間に組織というか
会社の経営自体は
かなり立て直せる
過去最高売上ですし
というところは戻せたって感じですね
どうなんですか?
今の組織に求めているものとか
これから来る人に
こんなキャラクターだったり
スキルが欲しいってのは
終わらせようとしてないの?
終わらせようとしてないの?
歴史のフェーズが終わってね
時間大丈夫かな?我々は大丈夫ですけど
終わらせようとしてない
その後ショートドラマがそんなことになるとは
という回はまたメンバーシップで
完全版はメンバーシップで公開する
ありますよね
全部こう切って
タイムアップしちゃいます
いろんなことある
立て型ショートドラマもう
やりません
進んでやりません
立て型のショートドラマ散々やってきましたし
一応
世界最大級の
ドランボックスグローバルで
1位2位のアプリ
と一緒になってそこから出資をしてもらって
ガッツリ組んでやってましたけど
やってるんですけど
ショートドラマに関してはこれ以上は通してないですね
全格にしないです
いろんな理由があって
続きはメンバーシップで
とすると
ここからのシングメディアの軸になる事業
何になっていくんですか?
どんな人が欲しいとかあるんですか?
軸になる事業は
もちろん今
本業というか
実写の映像プロダクション事業
ですし
今裏というか
それのAI版も作ってますし
フルAIで全部
納品も出来るし
コンテンツも作っていけるっていうところ
あと変わらずドラマとかも機会があれば作ってますし
今
良い作品が1個ある
横の長編のドラマショートドラマじゃなくて
それもショートドラマやった事によってそこに行けてるんで
全部無駄じゃないんですけど
それを持って色んな所にしっかり
売り込んでいくとか
盤反していくみたいな事を動きをやるっていう
感じですね
納品力のある人材を求める採用方針
今後はやっぱプロダクションのところです
そこに人材の
欲しい
経験がある人
今までちょっと書いてありますけど
組織の話
何を学んだ失敗したっていうの
明確に失敗した失敗というか
失敗って僕は基本ないと思ってるんですけど
学ぶところとしては
これまでずっと無計画に採用してきたんです
無計画じゃないけど無計画です
やっぱり今振り返ると
新卒インターン募集とかで来てくれた
人とかも
やる気があったら
せっかくうちに来てくれたんだしって何とこいつをしてやろうとか
一緒に伸ばそう
創設をさせようと思って雇ってきたんですよ
だけど
それで組織が大きくなりすぎて
コストが
いろいろ整理しなきゃいけないタイミング
一回やったんで
その2年間の中に
あれはもう一回やりたくないし
でも明確に申し訳ないですけど
切ったちょっと整理したことで売上は
上がってるんですよ減ってないんですよ
ってことはいかに
効いてなかったって話ではあるんで
実際の話
ちゃんと経験のある人で新卒を
無経験で取るとしたって
本当に厳選して
やんなきゃいけない
そこは明確に決めてるし
基本的にはコスト固定費を積みすぎない
変動固定費になったら変動固定費にしていく
そこら辺は明確に
学び
絶対同じことはしないと決めてます
かなりシビアに見るし
本当に経験のある人実力のある人
ちょっと優先的に取っていくし
っていう感じには
変えてます
入ってみて思う
シングメディアは別に
システムが出来上がってる会社じゃないから
どんな人間が来ても
シングメディアシステムで育成できます
出しますみたいな感じじゃないから
今ネタ集めてたのよくわかる
まだこれから一緒に作るフェーズですもんね
出しますね
意外とあるんですけどね
シングメディア
あなたたちは気づいてないシングメディアシステムが
あるらしい
でもやっぱりいろいろ経って
佐藤さん的にはどうなんですか
どんな人がいてくれたらいいなとか
学びを経て今を感じていることとか
杉本会でも
実感したのは
ポジティブに
どんな状況でも
やるっしょっていう
今田中さんの言ってることに
ある種
重ねると
今までっていうのは
明確に言ってるのが
シングメディア1でした
それはアドベンチャーであり
右も左もわからないのも
行ってみては試して
気づいては
2歩進んで3歩下がる
ひたすらやってきて
成り立ってはないんですよね
借りた金を
上手くっていう話とか
稼いだ金をじゅんぐり回してるぐらいで
何か
やれることが増えたかって言ったら
比較的みんなで行くことに
やってることを増やした風に見えてたけど
そういう話以上に
2っていうのは
倒産しかけた
ショートに突っ込みすぎて
って思ったら
プロダクションの土台
これが僕の中で
育ってきたCMとか
広告制作に
従事してきた
人たちって
本当どういう形であれ
4社ぐらいに束みを
向けて
中で人たちの中心となり
その仕事
プロジェクトを回していく
ないしはゴールまで導く
というポジションをやってた人
そこの経験
っていうのは
本当に多分いろんな人たち見ても
超ポテンシャル人材
そういうところで
育った人たちで
かつその中でも
ジメジメしたりとか
自分がもっとできるんだとか
なったら看板仕事があるとか
何か自分にとって
もうちょいできんのにっていう人
明確に言うとこの
土台の中で経験を
養ってさらにっていう人たちが
欲しいっていう
言い方を言うと
豪邸広告映像制作会社で
潰っている
7年目
すごいリアル
狭い
でも実際そうっすよ
そこで上に行けないとか
いわゆる
社内の立ち回り政治とか
上手くないと実力はあるのに出世できない
多々にしてあると思う
そういう人がうちに来たら
確実に実力そのまま発揮すれば
年収絶対に上がりますし
圧倒的に上がりますし
下手すりゃ2倍なんだったらみたいな世界が
余裕である
大きい組織は
良くも悪くも
均一化させないといけない
活躍の幅とか
権限とかもいろいろできますし
すごいチャンスはあると思うんですけどね
その中でももちろん
新人とか新卒とか
比較的取りたいとは思って
未来人材というか
部分もあるので
そこはかなり多分狭きもんだし
どちらかというと簡単に
開かない開かないというモードでは行くんですけど
やっぱ中途の
中核になり得る
人たちは欲しい
もうちょっと最近
思ったことを加えると
物理的な話なんですけど
納品したことある人
納品
納品力
いわゆる広告代理店とかに
やったことあるかという
プロダクションって何をするかって
納品した対価でお金もらうんですよ
プロダクションって作ることが
仕事で作る稼働に対しての
ことじゃなくて作った物を
売るっていう
物をするっていう会社
納品が簡単に言うと
納品したことない奴
というか
納品力がない奴は
ちょっともう嫌ですね
納品の責任を
負ってることがある人
つまりだから
すごく丁寧に
いろんな方々を通じて
いろんなフィードバックとか
プロジェクトの遂行した上で
作った物を
最後行ってこい
みたいな感じ
なわけじゃないですか
納品で
今1時間ぐらい話せるんですけど
いらないです
それはやめてほしい
納品に
納品で俺と1時間話せるようになったら
今入れると思います
一番真偶に必要な人間かもしれない
最後の責任の
一番
やっといてって言われやすくて
かつ見据えなくて
かつ一番真偶の根幹となった
さっきの大事件も含めて
納品を
力がある人間が
欲しいというか
育てなきゃっていうか
昨日納品いっぱいしてるからね
熱がすごい
やばい
バキバキでたって久々に
レッドブル飲んでますからね
納品シュガーフリーだけどね
新卒みたいのも
会社の未来ではある
プロパーで育ったメンバーの
重要さってのは当然わかってるんで
比率は下がるけど
やり続けることはやり続けます
杉本もそうですよね
沢田とか中島とかも
プロパーで育ったやつはいいんで
そこはやり続けます
それは未来なんで
栽培ジェントとかもプロパーの人が
役になっていったりするじゃないですか
そこはバランスで
前みたいにはしないよって言う
前は全員ウェルカムでしたからね
全員なんとかしてやろうと思ってたけど
それはないです
それも自分たちを成長させることに
かかるからね
やってみないとわかんないことって
たくさんあるんで
結果僕たちは死んでないんで
それが全てかなと思います
最後に告知をした方がいいんじゃないか
と思うことがあるんですけど
もう終わりですけど
もしかしたら放送する時には全然間に合ってないと思うんですけど
AIで空想を納品する会社へ
なんかファイナリストに選ばれたそうですね
ファイナリストに選ばれました
AIのね
AIの国際コンペ
250作品
2500作品ぐらいの中の
一応トップ50
これは今後やっていきたい方向性に近いわけじゃないですか
ガチで近い
改めて何で挑戦してるのかちょっとだけ最後聞かせてください
確かに
未来の話
AIってさっきネタなんか言いましたけど
AIってどうするのみたいな話が
ニッチもサッチも最近はね
すごいじゃないですか
やっぱクリエイティブだと
まずはうちの会社としては
スイングメディアが手掛ける
AIって何やっつったら
AIで業務プロセスを
効率化するとか映像制作の中の
一工程を
AIエージェントとか使って効率化していくってもちろん考えたんだけど
それは本質じゃないと思う
出すアウトプット自体に
強烈な影響を与えるもの
それを会社としてやる必要がある
そこのまず
とにかくクリエイティブであり
あっと驚くものを作り
そしてそれがことを動かす
人の心に残ったりとか
それが原点となって動くとかっていうのは
関わらないので
そのスイングメディアを体現とする
まずものを作れる
納費するとそこにまた引っかかってくるんですけど
アイデアを
AIを通じて形にしたものを納費するってことを
やりたいなっていうのが
AI事業
なるほど
形作ってる
ちゃんとリリースは出しますけど
それで
僕が引っかかったもんなんで
仲間をワーッと集めてやってるんですけど
プロの客本家もいるわけです
出してごらんよ
応援するよって
やりたいですっていうディレクターもいるんですよ
出してごらんって出すわけですよ
僕が通るんですよ
これどうやっていいでしょ
いいでしょ
僕のアイデアがね
本当に内心ギリギリ
良かったと思った
誰かが当たっただけでもね
先になった人って
ちょっと言えるじゃないですか
その企画甘くないとか
クリエイティビティなくないとか
参考にさせていただけたら
来るじゃないですか
本当に良かったと思った
50にまず選んだ
誰かしらの推薦があったかもしれないですけど
めちゃくちゃサンキューって言って
全世界で
全世界ですかね
2500作って
日本からは3名
クリエイター
昨日もね
3時59分にギリギリに
グランプリ
カザフスタンでのAI映画祭があって
3時59分に
また同じメンバーが出してるんですけど
その2人の
上がったやつも見てるんですけど
明らかにクオリティが高くなってるんですよ
すごいよ
こいつを超えたいみたいになってて
上がってきてもやばいですよ
何これみたいな
普通に見れる
10分の作と
7分の映画
短編を出すんですよ
3分以上
また別のコンテストってことですよね
AI映画祭のコンテスト
それが1位がだから
6600万円
2000人くらいがとりあえず
どうなるでしょうか
まだ引っかかればね
なんで引っかかんないの
それ言いたいだけ
逆に
これは実力の世界に
寄りなってくると思ってて
奇抜なアイディア
売り込みとか含めて
クリエイターとしては
大元に立ち返るというか
自分で作ったもの
いいでしょうとか
個人するというか
自分がすごいものを作ってる
感覚がより
生々しくなってくる気がしてて
それをプロデュースする感覚で
今までいましたけど
自分で作れないと
超思ってるんで
AIは多分
きますよ
もちろん
それが会社の
未来を開いていく
新たなる
新規事業というと
ちょっとあれだけど
世界50位の方がいますから
AIはまじで投資しますよ
めちゃめちゃ
事業を立ち上げる
プロダクションとしての
プロフェッショナルさがあるって
よりプラスになるということが
確認できてるので
そこの前提
うちの中で
上げれない限りは
なかなか別にそれを手出そうか
そこからこぼれてきたAIの技術が
受託のプロダクション事業にも
OKを
完全一緒なんで
それをAIでやってるかどうかの
話だし
これをやってきた文脈があるから
こそできる
やってみて何にも変わらないな
って感じです
明確に言うなら
世界で有数の
スタートアップになった以上は
日本を代表するプロデューサーたちが
いる会社にしたいんですよ
プロデューサーカンパニーって言うんだったら
日本を代表するカンパニーですよ
プロデューサーですよね
一応言えるじゃないですか
言えるなった
二人とも
一応日本に来たとも
初めて禁止になったとも言えるから
そういう意味では一番
いないでしょうね
とにかく日本を代表する
ないしは映像を作ってきた
っていう実行力に対して
広義なみたいな
プロデューサーっていうのが
その会社っていうのが
今今一番見えてる
ずっと言ってることですけど
うちはプロデューサーの会社なんだ
その状況としても
分かりやすいのがプロダクション
作って納費するっていうところ
AIの授業
これからリリースしますけど
タグラインとか名前も決まってて
タグライン空想を納品する
ですからね
AIでも納品する
納品が今
みんなの頭に残ってるじゃないですか
今日何話したっけな
納品
あいつ納品
もう一回言っちゃう
シングメディアは納品ができる会社
納品はして欲しいからね
だから
いろんな納品して欲しい方
ぜひともお待ちしております
自治体型ね
僕が納品したい
うちは納品できる会社なんだ
納品が売る納品が強み
一緒にチャレンジしていきましょう
チャレンジするのは大事ですね
熱がある人ね
日本一のプロデューサーもいますし
日本一のプロデューサー
県禁止になった人もいますし
日本代表制プロデューサーになりたい方
集合みたいな
気持ちずっと
シングル始めてからやってるんで
みんな来てほしいですね
来てほしいです
お待ちしております
もう最後ですね
びっくりした
シュンってきましたね
もうエンディングか
エンディングです
あっという間でしたね
逆質問で最後に
互いに
互いにで締めよう
じゃあ僕
なんとなく知ってる話は
僕はあったんだけど
こうやって改めて聞いてみると
ういは曲説いろんな歴史があるな
っていうこと
でも体感していることは
そんなに聞いたからといって
変わることもなく
シングルメディアは
良くも悪くもそんなに大きい組織じゃないから
この二人の
意思決定で
なんとでもできちゃうっていう
前々回
杉本くんの回でも
言ってたんだけど
なんか杉本だから
いいんじゃないみたいなことが
まかり通ってしまう会社だから
そういう熱のある人
何かやりたいとか何者かになりたい
とかいう人は
熱採用ですから
ホームページ見てください
熱採用です
熱のあるやつには権限を渡します
何か作りたいとか
そういう人が
向いてうまいことやっていこう
みたいな人は向いてないと思う
確かにね
どう思いました
そうですね
まずはお二人をねぎらいたい
気持ちになりましたね
お疲れみたいな
本当によく乗り越えましたね
っていうのを
上から見せんぽいですけど
やっぱ思いますよね
納品してるし
よしよし
納品してるし
お疲れ様ですというところと
9期目を期待してますというのと
あと私一個だけ
数年前に忘年会に参加させてもらった時に
この会社のね
覚えてるのがあるんですよ
ある一言が
佐藤さんが会社これからこうしていくぞ
っていうのの最後に
忘年会なんで根拠を振り返るみたいな
あれがありましたと
その時に
自分に期待していたことはなんですか
って聞いたんですよ
すごい問いだなと思って
この1年を振り返ってどうでしたか
っていう聞き方あると思うんですけど
自分に期待していてそれをどう超えたか
どうだったかっていうことに対しての
問いっていうのはなかなか
もらえないなと思ってて
それがすっごい印象に残ってて
いいこと言ってるね
私のだからそれこそ
年間最後振り返る時の一個の質問に
今入ってるくらい
私は結構影響を受けてて
そういう風に
人と向き合ってくれる2人だから
ここで働く価値とか得られるものって
すごいあるだろうなっていうのは
外部の人間でも思うんで
ぜひ検討してみてください
検討
確かに
ありがとうございます
じゃあ
お二人とね
高谷さんも長い時間でしたけど
ありがとうございました
01:08:35

コメント

スクロール