1. つくラジ by THINGMEDIA
  2. 売れてる人の要望はどこまで通..
2026-11-02 56:18

売れてる人の要望はどこまで通す?|田口将伍(THINGMEDIAプロデューサー)

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前回に引き続き、ゲストはTHINGMEDIAプロデューサー・田口将伍。創業期から在籍する最古参メンバーの社員回・後編です。

「売れてる人の要望は、どこまで通すべきか」――フリーアドレスの話を入口に、シング佐藤一樹と薬師寺多聞の意見が割れます。

売れるほど増す来年への不安、テレビ時代に一流を見て折れた経験、仕事を終えたときの合言葉「優勝した?」。

THINGMEDIAで"優勝"をつくる人・田口将伍の仕事論、後編。


▼今回のトピック

屋根もデスクも当たり前じゃない/入社初日にヤマダ電機でMacを購入/自分たちで会社を変えていく/自分の椅子とデスクをもらった喜び/フリーアドレスにしたくなかった理由/任せることと自由・責任/会社の余白はどこまで?/売上と発言権の関係/個人の働きやすさと会社全体の利益/売れるほど来年が不安になる/エースの自信と謙虚さ/「無理」の前にどうすればできるか/みなさん熱くなってますか?/誰かに頼られるとスイッチが入る/ノーミスと「完全優勝」/プロデューサーがつくる現場の空気


▼チャプター

 オープニング

 古株から見てTHINGMEDIAってどんな会社?

 フリーアドレスにしたくなかった理由

 売上と発言権について徹底議論

 売れるほど増す不安と、エースの自覚

 一流を見て味わった挫折

 必殺トーク!働き方を考え直した転機

 みなさん熱くなってますか?/仕事で目指す「優勝」

 プロデューサーがつくる現場の空気


▼番組について

映像プロダクション「THINGMEDIA Inc.」がお届けするトークプログラム「つくラジ by THINGMEDIA」。

MCは映像のプロ・シング佐藤一樹と薬師寺多聞

“究極のつくらずにはいられない人(つくり人)”をゲストに、大作の舞台裏や人生を変えた仕事を掘り下げます。

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サマリー

THINGMEDIAの最古参メンバーであるプロデューサー田口将伍が、創業期の環境と現在の会社の変化を振り返る。屋根やデスク、Wi-Fiも当たり前ではなかった時代から、入社初日にMacを買ってもらった経験や、自分の椅子と机を得た喜びを語り、会社は自分たちで変えていけると話す。フリーアドレスをめぐっては、個人の働きやすさと会社全体の利益、売上を上げた人の発言権をどう考えるかで議論が交わされる。売れるほど来年への不安も増す一方、エースとして自信を持ち、要望を結果とともに主張することの大切さが語られる。薬師寺多聞はテレビ時代に一流のディレクターを見て挫折した経験や、仕事の高揚感のピーク、子どもの成長を見逃した同僚の言葉を転機として振り返る。田口は「無理」と決めつけず実現方法を考える姿勢や、テレビと広告双方の経験が現在の仕事につながっていると自己分析する。後半では、仕事に熱くなるとは能動的に動くことだという話から、仕事を終えた合言葉「優勝した?」が紹介される。田口はプロデューサーとして、監督がやりたいことを実現できる環境と現場の空気をつくり、必要に応じて場を引き締めたり和らげたりしていると説明する。最後に田口は、関わるチームやプロジェクトで「優勝」をつくる人だと称えられる。

創業期から変わったTHINGMEDIA
で、僕も子供ができて、で、同僚がめちゃくちゃ忙しく働いてた同僚だったんだけど、なんか、子供の成長全く興味ないって言ってて、気がついたらランドセルしよってたんですよ。
出た!この必殺トーク。 いや、それでちょっと人生考えたっていうか。 これ好きってしないやつ、いないよなーって言われる。
つくラジ、つくラジ、つくラジ、つくラジ。
シング佐藤薬師事のつくらずにはいられないラジオ、始まりました。 シングメディアの佐藤和樹と薬師事の玉本です。
この番組は映像プロダクションシングメディアがお届けするトークプログラムです。毎回我々が主観で厳選した究極のつくらずにはいられない人略して作り人をゲストにお呼びしてお話を伺っていきます。
前回に引き続き、ゲストシングメディアのプロデューサー、田口昌吾さんです。よろしくお願いします。
ということで、売れない時期からガールズバーの店長からシングメディアに入り、
売れない時期を過ぎて、今は売れっ子プロデューサーになっていったという偏見を前半では聞いたんですけど、
そもそもシングメディアはほぼ立ち上げの時からいるわけじゃないですか。 かなり古株、今で言ったら一番古いメンバーなわけで、
シングメディアってどんな会社なんですか?
どんな会社? 僕はまだ入って1年経たないので。
前回の時にもチラッと言いましたが、外のベンチで仕事するような会社だったんで。 させるようなね。
僕からすると、みんなもっと感謝というか、当たり前じゃないぞって言いたいです。オフィスがある、会議室がある、デスクがある。
今はオフィスはあります。Wi-Fiがある。 みんなこれ当たり前じゃねえからなって。屋根あるからね。
みんなちゃんと売り上げてるからあるから、当たり前になるとダメだなって僕は常に思ってますよ。
部屋なかったんで、デスクなかったんで、本当に。 そういう貧乏時代って大事だよね。大事だと思いますよ。
確かに。 僕パソコンないわみたいな時代はあんまないから。 あんまないから?
パソコンだけで言うと、入ったその日に佐藤和木が行くぞって山田電機連れてってその場でパソコンを買ってくれる。 屋根ないのにパソコンあるんだ。
そこは何が大事かがね、よく分かってるっていう。
当時の僕の儀式的な感じだったんですよ。必ず来た奴は山田電機でマックをとにかく買わないといけない。 なんで山田電機でマック買うの?
持って帰れたから。 そこで持って帰れるし。
できないっていう理由を一つもなくせるなと思ってたんですよ。 なくすと人は仕事に集中するしかないじゃないですか。
じゃあって言って別れることもできるし、何からすればいいのとか、俺メールアドレスないんだけどとか、そういうことじゃない。
パソコン、メールアドレスある?君はどうする?
Wi-Fiだってどこかから拾ってくるもんね。 スタバ行ったら落ちてるもんね。
特にパソコンなんてそういう環境がないよっていうので、比較的できないんだけどが、割と多くなるじゃないですか。
そんなできないと言わせないぞと。 今言ったのがシングには根付いてるかもしれない。
だから要は何かないなら、じゃあ自分でどうする? 自分で考えて自分で工夫すればいいじゃんとか。
会社に対して言うだけの部分は普通は多かったりするんですけど、言っても会社は何もしてくれないから、じゃあ自分でどうするかって考える。
会社っていうかほぼ属人性なので、田中佐藤以上って感じだもんね。
当時だったらそういうことでしょ? そうそうそう。でも安江田がいて、無限がいて間違えてぐらいだった。
安江田も入った瞬間にこっちへ出て? ホラー? ホラー。
だからいいパソコンがないと、僕なんか映像をつなげられません。
いいですよ。やってみて。それだけです。
口だけっていう人はいらないよっていう姿勢を示す。
とにかく行動があるべし。それはいいですね。
まあまあ言われましたけどね、田中にね。買うなっていう。
辞めたらどうする? 確かに考えてなかった。
辞めたら回収するんじゃない?
え?回収?
あ、まあまあまあ。
あ、与えてたってこと?これ君にあげるよってこと?
ダメだろ。全然ダメだろ。
何も考えてなかったみたいな。
辞めないでしょ、普通こういうことされたらって。
生前説だ。
言われてたけど、僕は逆に言おうがわからん。
一つ仕事するってそこまで環境作ってっていう。
それは会社なんじゃないんだっけっていうニュアンスで
とばっとかってましたよ。愛入れないところは。
俺のやり方でやらせてもらおうって。
まあじゃあまんまと昇吾君はそれで今もいるわけだよね。
まあまあそうですね。
別にマック買ってもらったからじゃないだろうけど。
そうですね。
まあじゃあちょっと欲求が過ぎるぞっていう局面を感じたりもするっていう。
今の昇吾君というよりは世の中一般を見てる。
まあまあそれはありますね。
みんな贅沢だなって思いますよ。
ボタン押したら水が出るし、コーヒー出るし。
これすごいことだよ。
確かに。
何もなかったですから。
徐々に徐々に増えて。
もう本当そうですよ。すごいです僕からすると。
だから通訳するとあれですね。
すごい良い会社だよ。昇吾君。
昔がどうとかじゃなくてすごく屋根もあるし。
屋根もあるし、水も飲めるし。
電気つくし。
会議室もあるし、席もあるし。
なんて良い会社なんだろう。
前とか今共同のトイレだからトイレの掃除の係の人が綺麗にしてくれてるじゃないですか。
昔はマンションの一室だったんで自分たちで通り掃除しなきゃいけない。
でもするような奴がいないから汚いですよ大体。
だいたい2週間くらい経ったら誰が掃除するんでじゃんけんしたりとか。
この前やったか。そのレベルもあったんで。
スタッフからすると随分レベルが上がったのかな。
ルンバ今走れてるじゃないですか。
途中でスタックしてるけどね。
まだちょっとスタックする場所あるんですけど。
昔なんてとてもルンバが行きどころなくて止まってた。
スタート切れないみたいな。そんなとこだったんで。
僕はちょっとここに問いというか。
例えば今の話も俺らの時代はさっていう話で。
あえて切り抜こうものならもう全員老害でしたよ今。
老害だった?
彼に当時の時代という括りにはしながらも。
じゃあ今だと。
シングメディア2.0になったとして。
シングメディア1.0はもう歴史上の話じゃないですか。
今はないですよそんなの。
縄文時代っていうね。
今は多分鎌倉くらい来たのかな。
一気に来たね。
今現世という。
現シングメディアね。
現シングメディア及び現代は働きやすい会社なんでしょうか。
シングメディアっていうのは。
本質的な問いですよ。
シングメディアが働くっていいんでしょうか。
嫌だったら辞めるよ。
現状に当たり前じゃないよっていうのは
自分たちで頑張ってやればどんどん進化するよっていう方の。
俺は老害と感じなかったって言った理由はそれで
自分たちで変えたいんだからどんどん頑張って自分たちで変えればいいじゃんみたいな。
どんどん変えていこう。
良くしていこうっていうぐらいの感覚。
ゼロからスタートしてもここまで来れるから。
ってことは今の面々やって数も増えて今能力ある人もいるなら
もっと未来も先もあるよねぐらいな感覚。
そのニュアンスだったの?
そう。
あなたと思ってたの?
昔よかったね。
あそこまでダメに言わない。
昔俺すごかったよ。
早めにカットインしすぎました。
早めに降りすぎたよ。
ダメな方を自慢する人いないと思って。
老害ブームで。
そういう聞こえ方をしてしまうニュアンスを感じたので1ミリぐらい。
確かに自分の環境をいくらでも変えていける時代ってことなんですか今は。
そしてその会社がリスイングメディアってことなんですか?
そうやって言われて気づいたのはポイントポイントで
嬉しかったやつは共有して話していかないといけないなって思った。
パソコン買ってくれるのもそうなんですけど
最初に今持ってるチェア椅子を買い与えられた時もめっちゃ嬉しかったです。
10万円ぐらい。めっちゃ座りやすいみたいな。
それだけでも頑張ってきてよかったなって思ったし
自分のデスクを割り当てられた時もやっぱり嬉しかったし
そういう一個ずつのところは大体ちょっと上手く伝えていかなきゃ
フリーアドレスと会社の余白
今パッと思いましたね。嬉しかったポイントはあるなって。
デスクフリーデスクとか言われた時はふざけんなって思った?
それちょっとあったかもしれない。
あんなに嬉しかった俺のデスクがなくなるとか意味わかんない。
だから僕最終最後までデスクずつは動かなかったじゃないですか。
今もフリーアドレスと言う名の個人の机だもんね。
嬉しかったんですよ。僕自分外のベンチ式生活があるから。
多分それですね。
これはワンポイント解説で言うと
多分前原さんが結構提唱したのは
清潔なオフィス、きれいなオフィス、人が来たくなるオフィス
つまりそれってアドレスがフリーアドレスであるっていう
固定の机を持つと心の机だから
明日また来て使うからいいやって置いていく。
出しっぱなしになっちゃうしみたいなニュアンスがあって
固定の机でもいいんだけどね。
いいんだけど全部片付けてないもの捨てるとか
そのぐらいやらないときれいにならないからね。
ここは結構ありましたね。ガチンコなやつ。
あったね。
ガチンコなやつ。
まあまあまあ。なるほど。
なるほど。
まあでもどうなんですかこの辺の
多聞さんのニュアンスとして今
自分で買えれる会社じゃんっていうのは
いい会社なんですかそれ。
自分で買えれてしまう会社ですよ。
だからそれが
どっちの方向にいってんのはねもちろんあるから
なんかすごいキチキチやってんのは嫌だから
自堕落な生活ができるような会社に
変えていきたいって思っている人は
別にそっちには変わらないだろうなと思うし
なんかゴミがいっぱいになってるから
綺麗にしようねは変わっていくかもしれないけど
綺麗だから汚してってやろうぜ。
そうだ汚せんとはならない。
生前説に基づいてると思うけど
しょうぐくんはそれで自分が変えようと思って
自分も含めて変わろうと思って変えた結果
いい方向に転がっていっているから
変えていけるっていう風に言えるんだと思うんだよね。
ここまで考えて動いてないんですけど
そうやったらそうなったぐらいの
成功体験があるぐらいなんですけど
まあでも変えられる会社ではあるね。
別にいい方にいいんだったらいいんじゃない
すぐ変えられるしスピード感はあるし
シンプル設計っていうか
自由と責任の話というか
裁量って言い方してましたっけ?
裁量
大きく任せる
任せたってことはわかるよねの
シーングメディアじゃないですか
任せてるんだからさっていう
もう少しムズが良いというか
もう少しシンプルにした方がいいと思ってるんですよ
シンプルっていうのは
やります
いついつまでにどれぐらいみたいな
この辺みたいな
いついつまでにどのぐらいこの辺
っていうこの主張って
案外ですよ
案外ふわっとできるなって
最近思ってて
なんかちょっと
どういう話に展開していけばいいんでしょう
ふわっとさせときたいなって話
いやそれもだから
ここまでやりますとかあんまりキチキチ
しすぎるのもどうかなって話ではなく
キチキチしてるようでしてないなって印象
してないよね
それを余白と呼んでいるのか
怠ける口実にしてるのか
受け取り方はいろいろだと思うけど
それは
それを良しとしているのか
それこそさっきのテレビ時代の昇吾くんが
自分でわかってるこれは自分のダメなところだけど
やってしまっているっていう
そういう感覚なのかによるんじゃない
そうだから
売上と発言権をめぐる議論
結構今からいい話しますよ
うん
あんまり期待しないで聞いて
自分でハードル上げちゃって
じゃあ僕が
例えばですよ
すごく大きい売上を持ってきたから
フリーアドレスの中
申し訳ないですけど
僕はここを3ヶ月ほど
1年自分の席にさせてくれ
なんなら仕事は集中できないから
大丈夫ですかって彼に言うじゃないですか
そしたら頑張ってっていうか
みんなフリーアドレスだから
相関関係が
やりやすいかっていう話以上に
みんなのやり方に合わせてくれ
って言われたとするじゃないですか
タグチが言った時
数字持ってきてるんだからさ
みんなで数字上げてこようとか
目的の違いみたいに
あった時の
論点ずれなんですけど
主張と
主張の溶け合いが
一緒しない時ってあるじゃないですか
これよくあることじゃないですか
ビジネス選ばでも
自分の中でロジックが通ってるんですけど
それが片一方の話では
全然分かり通らずに
話があったとして
いやなんていうんですか
話し方の問題じゃないかと思うけど
僕は
この後次のステージに進行行く時って
ここの余白を埋めるべきかどうか
っていう議論は
今までしてきてないよねっていう
この余白に対する
前提認めはあったとしても
この運用というか
今後のためになることを念頭に置いた時に
じゃあそのずれがある時どうするっていう話は
逃げてるって言い方ですけど
結構伏せてる気がしてて
僕の中で
採点基準を話そうとか
どのこまでの余白にしようかっていう
余白の余白を話し始める
どこまでが余白なんだっけってこと
ここって分かってるもん同士だったら
あうんでいいんですけど
皆まで言わなきゃ分からないわけみたいな話とかに
よりなってきそうだな
それの回答か分からないですけど
俺の感覚では
会社が良くなったり設備が整ったり
環境が整ったりしたら
自分の成績もそれに伴って上げれる
っていう感覚なんですよね
会社が先にファーストがあってその次に自分
今カズキが例に挙げたやつは
人が先にあって志望が先にあって
自分が良くなったら売上が上がるから会社が良くなる
最初に会社全体が良くなることを考えた後に
個人がある方がすれば
洋白とかの考え方も良いんじゃないかなって
僕は感覚的には思ってるんですけど
伝わりました?
いや
自分が先に来るのって
俺の感覚が上手くいくことはあんまりないなって
個人が先に来ちゃうとどうやってみんなで動いてるか
俺数字作ったんだから
俺の言うこと聞いてくれるよっていうのは
数字作った人が何を言っても良い文化になってるから
それは違うと思うんだけど
さっきのフリーアドレスを例にとると
フリーアドレスで一回やりましょう
でもこっちの方が仕事がやりやすいですって人がいて
固定の机に戻したいっていうのを
それを議論すればいいと思うわけ
やりやすい人とフリーアドレスのままで良い人ってのがいて
どっちが良いのですかっていうのをお互いが納得するまで話せばいいと思う
そこに別に売上げ上げてるからどうこうって何も関係なくて
もちろん売上げ上げてる人は発言権が強くなるってのは
どこの会社でもある話だと思うんだけど
でも売上げを上げるために何をしたらいいかっていう議論の時には
売上げを立ててる人の意見は尊重されていくものだと思う
その時売れてるわけだ
でも会社の設備を増やすか増やさないか
例えばコーヒーメーカーをもう一台増やします
だって俺いっぱいコーヒー飲むからさ
売上げ店だからいいだろって言ってるのはちょっと違う話だと思う
でも僕からすると
僕からすると今田本さんが最後に言った
売上げ店だからコーヒー俺大好きだし
ものすごく覚醒して仕事しやすくなる
もういろんなところに買いに行かなくたって
自分の好きなものをしかも仕入れたり
こう説明したいコーヒーの種があるんだよ
入れていいでしょどうぞどうぞじゃないですか
どうぞどうぞの理由が
だって売れてるからさだとちょっと乱暴だなって思う
ただ言わないだけでも
俺ってすごく引っ張ってるよねとか
自分って売りに立ってるよっていう話がないと
僕もそもそも言えないと思っている
それはそうだと思うよね
言ってる時点でよくない?
よくない?これっていう
俺って肯定してねなんですよ
つまりその
ないんですよ議論とか
ここには議論って存在しないんですよ
だってどうぞ
どうぞじゃないですか
それで言うとその人売上げ立たなくなったら
そのコーヒーメーカー撤去されるっていう
そういうことじゃないですか単純に言えば
愛してやまないコーヒーメーカーを
手放すことになるんですよ
数字がいかない
これ見ると思い出すんだよな数字がいかないこと
そうか
すぐ撤去しましょう
こいつごめんなさい
なんていうんですかね
言いたかった
昇吾が自分にとって
上げていけるという自信があるのであれば
その主張を認めてあげるかどうか
っていう観点で言ったら
僕は認めたほうがいい
ないんですよ
0か1か右か左かっていうのは議論の対象になってないんですよ
声がでかいとかっていうように
声がでかくしてあげないと
結果が伴った人間が
結果が伴ってない人間たちと同じような扱いをされるって
他のほうがわかんないんですよね
差がつかないっていうのはね
差がついたほうがいい
なんであの人移動しないんですか
みんなフリーアドレスって言ってるのに
結果出てるから
あそこが結果出てるから人が座れるチャンピオンシートだよね
チャンピオンエリアだよとか
あれが自分があそこがいいって言って話した結果で
続けさせてくれって言葉だってそうしたんだよ
不満っていう話っていう以上に
結果が出たことをちゃんと主張
してくれよっていうことなんですよ
結果が出てないこととか
どうしていいかわからないことに対しては議論したいならわかるんですけど
なんか
そもそも手を挙げることに対しては
課題を感じること
じゃあ自分結果出にくいんで先生がフリーアドレスしていいですか
皆さんすいませんみたいな
結果が出てないんで
風水師に言われたと
東西南北でいうところの
南に座ったほうがいいんですけど
それはいいと思うで別にそう座りたいっていう話は
結果ファーストであれっていうのは
何に一つ変わってないんですかっていう話をしたいんですけど
そこに対するブレがあるのは
なくないですか
それで言うと最初から結果ファースト
結果ファーストはいいと思うんだけど
だから要望が通るとかいうそれが一元的につながるのが
ボヤボヤする
要望通るようにもちろんねおったりプレゼンしたり
わかるようなコミュニケーションを吊るした上で
オーブねオッケオッケオッケオッケってスタンプを
取りながらやってるのはわかるんですよ
そういうムーブがもちろん人との間に生まれて
みんな納得を持った上でいくっていうのはあるんですけど
大きく最初のムーブから僕はさっき言った
入ったからには頑張りますはい頑張れよ
でどうするんですかじゃなくて
パソコンとネットを与えてアドレスあって
結果出るんでしょ
出るのか
結果を出しますっていうことを
体現できてるかどうかじゃないから
来る前から自分の中で誰とどういう人と連絡して
こういう人たちと連絡して自分のこういうことを
考えてくれたり課題を感じてもらってほうが
いいって話をしたいんですけど
ここから考えようが多すぎない
考えてないよそれって
現地を取りたいですって言ったほうがいいっていうか
俺はこうしたいっていう
右と左で言ったら右なりも検証して
そっちのほうが
この後のステージ上は超大事になってきそうだな
っていうお題で話してます
シングル2の先の超は
上った後の
田本さんも入ってきて
それぞれが一番仕事しやすくて
結果も出やすくてっていうシングルとして
企業の価値がより向上していく方を選ぼう
ってことに対しての異論はないはずなので
ここに対する自信を持とうっていう
やったことないんだから
そういう意味に近いのかもしれないですけど
なんかちょっと力が入ってますね
売れる人の不安とエースの自覚
商局を今のロンプで行くと
売れるようになってというか
それで実際仕事がやりやすくなってる
気分の問題としてはやりやすくなる?
やりやすいは分かんない
どっちなんだろう
座席は主張しやすい?
そういう主張はしやすい
発言しやすいっていうのは
多少しやすくはなりましたけど
売れれば売れるほど不安にもなってくる
僕たちと約束されてないから
来年どうしようとか考えるし
田本さんも経験のある通り
割とすっごい売れてる時期って
一番自分が覚醒された
はいになってる状態
自分何着たって大丈夫です
この感じってすげえ強いじゃないですか
一番強いですよね
そこって何言われてもそうなんで
とにかく何が着ても
ところを僕はすごくその人のピークだと思ってるんで
すごく大事にしたいってことです
乗ってる時って自分たちじゃないんですよね
声がかかるもんとか
あの人いいねがどんどんぽつぽつ生まれてきてる瞬間なんで
自分たちが推薦して
じゃあ昇吾最近調子よさそうだから
押すねとかっていう話じゃないじゃないですか
田本さんが来たからさとかじゃなくて
田本さんが自分のいろんなムーブによって
いや昇吾すごくよくなって起点作りがものすごく多いから
そういうことで昇吾っていう名前が
どんどんどんどん増えてるっていうことを
受けての何をしようかっていう話とか
もっとこうしたらっていう話に
寄りになってってるんじゃないかというか
主張してほしいってことですね
もっと
売れてるっていうのはちょっと言いやすく言ってるだけで
売れてるんだったら
エースとしての自覚を持ってみたいという話ですねこれは
お前がエースや
エースが自信ないってちょっときつくないですか
まあね
エースだと思っていれば自信がなかったエースには
なってないだろうから
会社はエースだと思ってるけど本人はエースのつもりがないっていう
現象はあんまり
いやまだまだです自分なんてっていう謙虚さはある
謙虚はいいんですけど
謙虚は
すみませんエースすみません
どうせ僕だって
本当にすみませんって言ってめっちゃ色々
もらってたら
逆な嫌味になる
いやでも難しいところで
自己肯定感を高く持つことはすごく大事なことだと思うんだけど
一方で謙虚でなきゃいけないっていう
転具になってはいけないっていうのは思うんですね
転具経験があるんですか
僕転具経験ありますよ
めっちゃ転具だったと思う
あの時の自分がいたら引っ叩いてやりたいなと思うぐらい転具な気分があった
ちゃんとでも転具を味わえるかどうかっていうのも
減ってない限りはこの話できないじゃないですか
だって今も転具だった可能性もあるんですよね
いやそんなことないでしょ
それを言えるような
減っていることがあるから今言えてるんですけど
転具の人ってずっと転具じゃないですか基本
いやでも長く活躍してる人たちすべからくらい謙虚だなと思う
そうですね
これは絶対謙虚です
謙虚
すごいよ
転具っていうのはどういう状態なんですか
いい気になってる
いや俺いい気になってますよとは言わないけど
自分の心の中でいい気になってたなって
その時は別にいい気になってるとは思ってないけど
それ以上に成果
何かしらの会社に対しての貢献
ここってものすごく分かりやすく積んでいけて
会社に貢献してる意識あんまなかったかも
聞いたのもダメでした
間違えた
勝手に活かしてと思ってた
まあそうですね
青井って会社はいろんな人がいるんで
大きい会社なんでいろんな人がいるから
そのうちの自分は勝手に飛び道具みたいになって
首切るんだったら切ってくれればいいかなって思ってた
感覚としては
そうですね
ちょっとだけ議論したかったのは
より長男も減って
ようやくつかみてきている
触れる感覚
声がかかる
新しいその先を見たいのは
一流を見て味わった挫折
僕はさっき言ったように
挫折を味わってるんですよ
仕事できなかっただけじゃなくて
本当のトップのディレクターとかに出会って
一流を見て折れたのもあるから
挫折してなんとか腐らずにやり続けて
そういう奴がここから見る
売上とかどんどん上げていく
自分自身でも見てみたいですけどね
一回挫折に挫折して
いいねって簡単に言う言葉じゃないんですけど
ここで折れてることって
一回どうやって自分の中の
一回たらればですけど
折れてない世界線だって
いろいろ考えますよね
折れたこと自体を振り返る
折れてなくて折れてたら超調子乗ってると思う
でも折れてるって
絶対調子に乗れないし
世の中さ
全く折れずに
いる人の方が少ないと思う
スポーツ選手に関して言ったって同じで
その人なりの挫折みたいなものは
あるんだろうから
シングの折れは何だろう
折れない時期も当然味わっているのもあるし
それは要は答え合わせになっちゃうから
心折れてやめた後に
折れてやっぱダメだから折れないんだ
っていう感じにも味わった時期でもあるから
なんか近寄れなかったっすね
いたたまれなくて
存在感があるがゆえに余計ね
今より体でかかったんでしょ
大きいから
売り上げの表とか見ながら
なんでいかないんだっけ勝負
なんでって言われたら俺が一番聞きたい
おかしいな
もうちょっといくと思うんだけどな
自分なりには頑張ってるけど
まじでしばらく続いたんで
なんかその
ちょっと変な話になってますけど
どちらかというと
僕も含めてなんですけど
試行錯誤して結構努力して
目に見える評価
他と比べやすいところにもちろん僕も前いたので
その中でちょっと引い出た目立ってた
これ自体は自分がある種
わかりやすい言葉頑張ってきたからだけじゃないですか
じゃあその積み上がった成果自体を
持続させるにはというか
ここのポイントが結構あんまないんじゃないですか
っていう話の中で
田本さんも今話
その天狗のままいけ
なんでいけなかったのっていうことは
今だったらなんだろうと思います
何かしらプッツンいってしまったのか
燃え尽きたのかとか
いろいろ事情もあると思うんですけど
僕の場合は
同じことを繰り返していくのが
あんまり得意ではなくて
長い目で見ていくと
同じ作業の繰り返しみたいなことになっていくから
そうじゃないことをしていこうという風に思った時に
結構やっぱり数字をどう作るかっていうのは
今もその価値にあるかなと思うけど
圧倒的にCM制作って
皆さんご存知の通り
数字がでかいので
作れる数字がでかいから
それに代わる制作スキームっていうか
なかなか作れないなっていうところ
自分がそういう風になっていくべきだと思った時に
現状の組織を維持できないとか
いうことはある種あったかな
あとは自分のモチベーション
すごくピークの仕事をした時ほどの
高揚感みたいな
ドーパミン中毒的な高揚感みたいなものが
他の何の仕事をしても得れなくなってしまったっていう
1年くらいがあって
挫折とは違うんだけど
今まで経験したことのない
何かだったんですか?
虚無感というか
いつまでこんなことやったっけって思った
それはMVもそう出した
あの辺がやっぱピーク
高揚感のピーク
いつまでドーパミンやるんだっけとか
は思った
後は同僚が子供ができて
僕も子供ができて
同僚がめちゃくちゃ忙しく働いてた
同僚だったんだけど
子供の成長全く記憶にないって言ってて
気が付いたらランドセルを背負ってたんですよ
出たこの必殺トーク
それで人生考えたんです
これ好きってしないやついないよな
子供が一人いるか二人いるか知らんけど
その貴重な瞬間を見逃してしまったっていうのは
もう二度と戻らない話なので
ああって思った
いろんな転機がそこにまとめてやってきた
そういう意味でピークにやられること
ワーッてやろうっていうのはすごい大事だと思うし
賛成あること
今その時自分を振り返りつつ
サタモン話を聞きながらどう思いましたか?
田口の仕事論と熱くなる条件
今来るならやれるだけやりたいよね
あとドーパミンはテレビの時に出し尽くしたんで
セロトニンの方?幸せな方?
セロトニンを出したら嬉しい
子猫可愛いみたいな
仕事できて嬉しい
仕事もらえたら嬉しいし
その現場でやってたら嬉しいんで
今それをやっておいて
また先に何か来るので
ああこうかって考えたいなと思うけど
仕事のスピード感でいくと
AIの登場によってある部分のスピード感は上がったと思うし
フィジビリティみたいなのを調べることとか
それが正しいかどうかは別として
ある程度バーッといけちゃうから
より人間関係とか
キャラクターとか大事にするの方が大事になってるんじゃないかなという気はする
彼とやりたい
彼と同じ時間を過ごしたいから一緒に仕事しようみたいな
コアコアな方々に向けてお送りする
RADIOじゃないですか
なんで売れてるんですか自分は
自分を自己分析というか
自己分析で言うと前回のチャットで言ったように
たぶん隙間というかあれにうまく入れた
コンテンツ作れる人とか配信とかってそんなにいないっていうところに入れた
あとこれはテレビの方が生きてるけど
基本無理ってすぐしないで
どうすればできるかを考えるから
クレイティブとか映画の人にとってはありがたいと思ってもらえるんだろうな
THE広告のPっぽくないから
そういうのじゃないコンテンツ系だったり
ちょっとTAFさん聞いてみたら面白いかもと思ってもらえてるんだろうなって
今分析して
そういう系の話が多いから
最初の相談のTAFさんだったらできると思って
とかっていうのも言ってくれるから
誤魔だろうと言ってもらえるのは嬉しいなとは思っている
自己分析でいうとそう
これは合ってるんですか?
本当に合ってます
だってCMプロダクションのキッスイの
CMプロダクション育ちで
プロ版やってきてる人たちって
その中での正解というかがあって
そこに邁進してるからある種の最適化が行われて
みんな似てるな
仕事の仕方になっていくし
それを求められてるっていうのもあるんだけど
一個人としての彼にお願いしたいという特徴というか
特殊性は失われていく
でも今の話でも若干分からないじゃないですか
テレビやってたからっていう人たちも
言うているんですよ
言うて参戦してきてるとは思ってたりして
その中で何が差を分けるんですか?
何とかしてくれそう感じゃない?
それは何なの?
テレビのそのままで
広告でやろうとしてる人が多いんだけど
俺は一回ちゃんと広告の側にどっぷり
ちゃんと入ったからやり方とか何とかを
いわゆるカズ君とか田本さんが言ってる
お作法とかそっちにもちゃんとそれができるから
そっちに振る時はちゃんと振れる
テレビ側が必要な時はこっちに振れる
もうできるからだとは思ってる
ちゃんと広告側やったから
それでかいですよね
違うなって時ちょっと入りますもんね
仮に連れてきた方が
JMSじゃない人が来た時の
当たり前のようなラリーに
詰まっちゃう時があった時は
一瞬連れてきた人の顔を見ますもんね
ちょいちょい
そこで出てくるのが
プロデューサーだと思いますけど
広告のプロデューサーは圧倒的に
クライアントと呼ばれる事業会社さんがいるから
そこの不利益になるようなことを
絶対しないという大前提があって
何が不利益に繋がるのかを知ってないと
不利益の種を目を詰めないもんね
面白ければそれでいいっていう
テレビだってもちろんリンディーとかあるから
テレビなんかも逆にガチガチだけど
ユーチューバーみたいな人たちは
バンされなきゃオッケーみたいなとこあるんで
炎上もだから
炎上も美味しいぐらいに思ってる人たちを
もし起用するってなると
炎上とか一番やっちゃいけない
やって欲しくないじゃん
意図して炎上しますよって言ってプレゼンしていいよって
言われてるんだったら別なんだけど
炎上するなんて聞いてないでしょってなるから
企画見れば炎上するのは当たり前だろうって思うけど
一見ですよテレビって
ある種そっち側の人と一緒の発想じゃないですか
面白ければいい
面白いものに注目集まる
なんだけどそこにやっぱりとはいえ流せないもの
それを流した時に
分別というか作ってる現場の人たちは
もしかしたらないかもしれない
これが
やる番組にもよるんですよ
XXX系とかやってた人たちはおかしくなってますけど
XXX系って偉い先生とかが出てきて
それに対する一個ずつ全部裏取りがあって
言っちゃいけないなんとかとか
これは言ったら問題になるとか言いすぎてるとかっていうのを
いっぱい散々リサーチして
やったりしたんで多分それはでかいですね
それは一個あるその経験は一個ある
イケイケドンドン系ではないぞとか
そうそうそうイケイケドンドンドバラいている
こっちの人たちはもう生き切ってる
ピュアピュアすぎて
ピュアピュアピュア
問題が起きると
どっかにやっぱり問題はギリギリの話
っていうと問題が起きるパターンはあって
起きるとそれが議論になってまた囲いができてしまったり
っていうね繰り返しだから
結構最後のテーマっぽくね
今話し始めちゃいましたけど
熱くなるというか
シングルで熱採用ということを歌って
1ヶ月ちょいちょい経ってるじゃないですか
2ヶ月くらいですかね
熱くなってます?
言葉を歌っている会社で
背負ってる会社で
発信している会社で今いる我々として
熱いですか?
熱く見えます?
全然見えない
ちょうど仕事に熱くなるっていうのは
どういう状態なんでしょうね
目で見て明らかにウワーとかじゃないってことじゃないですか
ステレオタイプに
能動的に何かやってるかっていうことじゃないかな
そうですね
熱があるっていうのはやりたいことでもいいし
やるべきことでもいいし
街の姿勢でアーンってしてるっていうことよりは
能動的に何かしてるっていうことの比喩かなと思ってましたけど
あの人熱苦しいなみたいになっちゃう
分かったよ
僕は熱くなってますよ
俺もずっと初入った時から言ってますけど
僕は自分のためにあんまり頑張れないんですよ
でもタイスさんにとかって言われると急にスイッチ入るんで
今はそれがありがたいことが多いから
それは熱くなれますよね
仕事の合言葉『優勝した?』
この間も大活躍だったもんね
配信の仕事を
って言われると頑張れるんで
過去何回かやってるうちにノーミスだったの初めてですよね
ノーミスはもう気持ちいいんだよね
気持ちいい
熱くない方人それぞれなんで
自分がどういうのが好きかとか
何に対して頑張りたい好きなコンテンツがあるとか
ある程度ずっと探し続けてほしいと思うんですけど
ないときついと思いますシングでは
なんかシングのある種
ちょっと前前って言い方あるんですけど
独特の感じの言葉を使ってたのは
仕事終えた時に
試写終わったとか配信終えたとか
社内で疲れみたいな
空気が出るチャットあるじゃないですか
疲れ疲れって言った
電話中のフォロー
その時に僕が心掛けてたのは
優勝したって聞いてたんですよ
これ結構僕好きだったんですよ
最近行ってないんですけど
これって
仕事ができる人は熱くなれる人は違うとか
一緒で
仕事を終わらせたことが
疲れじゃなくて
仕事に優勝したことが
お疲れじゃないですか
結構その言葉
僕は本当にあれした時は
今でも送ってますよ
この前の時は僕完全優勝
完全って付けてますから
そういう文化だったのね
だから仕事に対する
熱くなった結果って優勝じゃん
その他の飛躍してるかもしれないし
どうかってのもあるんですけど
それはだから向こうからも
最パーフェクトって言われること
期待していたこと
期待以上あざしたっていう声を
埋めたっていうのを一言
優勝したっていうのは
確かに思い出さなきゃいけないことかもしれない
みんな大事にして
みんな優勝目指してなくない
それのせいでハードル高くなって
ミスで終わってるんだけど
自分の中でもっとやれたなのやつは
無事終わりましたとかで終わってる
自分のハードル高くなったから
無事終わりましたっていう報告だけ
この報告のグラデで分かるんですよ
優勝じゃないって
そうすると声のかけ方が変わるんですよ
飲みに行くみたいな
何しくった
合図なんですよね
優勝したらもう気分がいいんで
仲渡しに行けばいい
僕はそういう感じで
優勝に向かう集団チーム
この仕事でしたっていうのは
熱くなれたのを裏返し
そういう
やる頃には優勝目指しちゃって
それはちょっと足りなかったな最近
優勝目指してるんですかの会社と
自分たちで頑張った結果優勝だったらいいよねって
チームって絶対違うじゃないですか
そこだと思ってるよね
忘れかけてたけど大事だよ
俺は大事だと思ってる
前提通りもうちょっと引っ張り出しを早くしておかなきゃ
優勝ですと
普通グッドとかじゃなくて
勝てばいいじゃないんだよ
優勝目指してるで
もう1時間経ちましたけど
プロデューサーがつくる現場の空気
田口は何を作ってる人なんでしょう
ヒントをいろいろ探してたんですけど
何かあります?
自分的
俺これを作ってる
何作ってるんだろう
結構プロデューサーって何作ってるんですかって言われると困る
空気作ってるんだな
空気超上手いですね
結構空気作ってるかもしれないです
キャラも上手く使えるんで僕は
確かに
空気だとなんかちょっと弱いな
弱いかも
でも難しくない?
プロデューサーなんか作ってるって難しいのかな
ディレクターをやってさ
テレビとは違うじゃん
広告側とプロデューサーの地域の違いって
その差って何?
番組やってた特にディレクターやってて
演出側じゃないですか
そうね
今はプロデューサーの
空気を言語化すると
多分クリエイターの人たちの気持ちが分かる
ディレクターだからこういうのやりたいんだな
それをお金で乗ってるんじゃなくて
さっきも言ったようにどうするかを考える
監督がやりやすいようにとかやりたい方向をやる
そのためにプロダクションの進行をちゃんとやる
環境とか現場の空気感を作ったりとか
やりやすいようにしたりとか
っていうところはすごく意識してきてるかな
だから配信やり始めの時は
どうしてもぬるい空気が流れた時は
俺はわざとピリピリでいってたんですよ
空気閉めないとミスが起こる現場だから
閉めれるんですよね空気
閉めるところを抜いたりとか
これピリついてすぎたりなって時が
例えばフロアDでそういう人がいる時は
逆側に俺は引いた柔らかい方に行くとか
雨のちで弱めの方に行くとかっていうのをやってます
現場の空気も僕たちは作るものだと思ってるし
日々進行していく時の空気感も
だらっとした空気のまま行けば多分ミスが起こったりするから
閉めるとこギョって閉めたりしないといけないし
多分そういうところですかね
めっちゃ空気作ってるしね
どう思ってるか
いいじゃん
結構意識してますそこは
結構シングもガキニチョ動物園な時期が長いし
今でもそれの一面もありますけど
ショーが突然でもさみたいな
例えばタモンさんのような感じで
前向きっていいよね
やるってことにまず向かって
ここのアクションです
いじってるわけじゃないですよ
いいよねって感じで
パチパチになるじゃないですか
でも違くない?ここ目指してたんじゃない?
それでも遅刻ってよくないっしょ
切るという
ビューンってなるじゃないですか
どうなの?言えよみたいなね
言えよまでは言ってるかわからないけど
俺にはそう聞こえるみたいな
ちゃんと言ってた方がいいよとか
疲れて嫌な部分すらも
良い方でまとめる空気ってよりは
ことがいい方向へ導く空気っていうのは
少し違いますよね
その褒めムーブが決して
良い方向につながっていくことを
見越しながら言うこともいいんですけど
堅いやっていうこの部分は
絶対に解かないと
みたいなのはずっと言ってた
俺が締めなきゃ
でも結果が伴ってないから
ってずっと言ってた気がする
苦しかったですねその時は
もっと言ってくるんですか?
それで言うと
俺が言おうとする前にタモさんが言うから
言うのやめよう
救われてるだから
タモさんはやっぱその幸の訳
僕の話は聞いたよ
でも救われてるんですよね
ここが勝手だと思うけど
朝の調味車来た時に
我慢できないと言おうかなと思って
タモさんがパッと言ったから
ビビッとね
来てる人が
その通りです
それを俺が言ってた
タモさんが来る前までとかは
その時は売れてもないし
キツイですよね
それ売れてなくても
言っていいんじゃない?
と思って言ってたんですけど
そこを言うことの権利というよりは
このみんなで環境チームに対して
言っていくのはすごくいい話なんですけど
それに対して腐ってしまう
言われた人間が
下口さんに言われたから頑張るぞみたいに
なりづらいだろうっていうのが
この辺の世代の特有な感覚があって
だから結果出て
人のことを尊重してほしいっていうか
したほうがいいのだよっていう
少しマッチョなほうにいるんですよね
主張したんだよ
あのタクチが
やっと言えたんだよ
このエモさ知らんでしょ?
っていうことなのかもしれません
しまったのかこれ
これからもね
ますますの活躍ですよね
この1年2年
あえてだから僕がここで言いたいのは
タグチは優勝を作る人
優勝を受け負いに
のむさんみたいな
シングメディアで優勝を作っている人なんじゃないですかね
優勝の味を知ってしまったしね
そうですね
味わわさせてもらってるんで
これは個人的な話じゃなくて
タグチという人間が作るチーム
関わるお仕事プロジェクト
すべからく優勝を作ってるんで
本当にずっと優勝だから作っていってほしい
空気というよりはなんかちょっと
変えたかっただけなんです
優勝を受け負いにという
優勝を受け負いにのタグチ
ショウさんでした
56:18

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