2026-08-03 46:57

右脳集団THINGMEDIAに“左脳の男”がやってきた!|前原朋之(THINGMEDIA CSO)

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今回は、定期的にTHINGMEDIAのメンバーを迎える“社員会”! 

ゲストは、CSOとしてゲーム映像事業部を率い、クリエイティブレーベル「ΛυΛμε.(アヤメ)」を主宰する前原朋之さんです。 

かつてはTHINGMEDIAに仕事を発注するクライアントだった前原さんが、なぜ営業・マーケティング畑から映像業界へやってきたのか? 

“右脳集団”THINGMEDIAと社会の間を言葉でつなぐ仕事、ゲーム業界で感じた仲間の成長と会社の伸びしろを伺います。 


📹毎週月曜更新


▼ep.5の主な内容

定期的に身内を迎える“社員会”/元々はTHINGMEDIAのクライアントだった/セレブリックスで営業代行/OGPって何?/会社が大きくなるほど増えていった“守るもの”/世の中にある“辞め方”2パターン/THINGMEDIA史上最大サイズの男・田口将伍氏との出会い/異業種の人間を制作会社に迎れるということ/前原さんは左脳、THINGMEDIAはほぼ全員右脳/作り手が思い描いたものへ誤差なく着地させる/事業会社とクリエイターをつなぐ“通訳”/「クリエイター、これを聞け!」/3,000人が集まる“営業界のM-1”/依頼する側にも必要な歩み寄り/マーケティング発想って何!?/THINGMEDIAの1番面白いところ/ゲーム業界に仲間の名前が届く喜び/THINGMEDIAは伸びしろしかない/ゲーム映像事業部とクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」/前原朋之は何の“つくり人”?/プロデューサーは“工務店のおやじ”/「た〜けや〜、さおだけ〜」式営業/頼まれてもいないCMを作る「勝手にCMギブ」/THINGMEDIAは“少年ジャンプ感”のある男の子の会社


▼チャプター 

オープニング 

前原朋之を他己紹介 

“右脳集団”を言葉でつなぐ左脳の仕事 

「クリエイター、これを聞け!」広告代理店が果たす通訳の役割 

THINGMEDIAの1番面白いところ

ゲーム映像事業部とクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」 

前原朋之は何の“つくり人”? 

プロデューサーとは?を定義してみる


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サマリー

シングメディアのCSOであり、クリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」を主宰する前原朋之氏がゲストとして登場。元々シングメディアのクライアントであった前原氏は、セレブリックスで営業代行やマーケティング部門の立ち上げに携わり、コンテンツ制作の経験を積んだ後、シングメディアに参画しました。会社が大きくなるにつれて増える「守るもの」との間で感じた個人的な欲求不満が転職のきっかけとなり、前職からは快く送り出されたと語ります。 シングメディアへの入社は、田口将伍氏との出会いが大きく影響しました。前原氏は、右脳的なクリエイター集団であるシングメディアにおいて、左脳的な視点からクライアントとクリエイターの「通訳」として機能し、作り手の意図が誤差なく着地するよう橋渡しをする役割を担っています。広告代理店が果たす役割の重要性を痛感しつつ、直接取引が増える中で生じる「言語の壁」を埋めることの難しさも指摘。自身が「縁を作る人」であると定義し、小さな火を起こすことでプロジェクトのきっかけを生み出すことに喜びを感じると述べました。 また、シングメディアの「伸びしろしかない」という可能性を強く信じ、ゲーム業界で仲間たちの名前が評価されることに大きな喜びを感じています。ゲーム映像事業部と、自ら発信するクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」を兼任し、シングメディアの歴史に自身の足跡を残すという野望も明かしました。初期のシングメディアが「勝手にCMギブ」のようなユニークな営業手法で道を切り開いてきた「少年ジャンプ感」のある会社であることも語られました。

オープニングと前原朋之氏の紹介
発注してみたものの言語が通じなくて意味わからなくなって空中分解するとか そういう案件も結構いっぱい聞くんで、勝手にあのCMギブっていう企画をやっていて、頼まれてもいないのCMをVコンに作って持ってくっていう。
面識もないある会社の社長の家を突き止めて、その人んちの車勝手に洗ったっていう感じがあって。
つくらじ、つくらじ、つくらじ、つくらじ。
シング佐藤薬師寺のつくらずにはいられないラジオ始まりました。
シングメディアの薬師寺田文と、シングメディア佐藤和樹でございます。
この番組は映像プロダクションシングメディアがお届けするトークプログラムです。
毎回我々が主観で厳選した究極のつくらずにはいられない人、略してつくり人をゲストにお呼びしてお話を伺っていきますということで始まりました。
本日はですね、定期的に身内をお迎えする社員会ということで、今回のつくり人はシングメディア株式会社のCSO。
これは最高戦略責任者、チーフストラテジーオフィサーですね。
およびゲーム映像事業部であるあやめ、これ読めないんですよね。あやめ主催の前原智幸さんです。
よろしくお願いします。
丁寧なご紹介をありがとうございます。
いろいろ、これただの社員の雑談ということですね。
いやそうですね、そういうことないですね。
ゲストをお迎えしたと言っているが。
じゃあまずは簡単に、前回もタコ紹介だったので、これはじゃあ和樹からタコ紹介していただきましょうか。
前原さんのタコ紹介、初めてですね。
前原智幸、株式会社セレブリックスにてコンサルティングセールスとしてキャリアをスタート。
マーケティング領域を経てクリエイティブ部門の立ち上げに携わり、事業、組織、表現を横断した設計に従事されてきました。
2024年8月、シングメディアにCSOとして参画、ゲーム映像部門のビルドを専任。
2025年3月にはクリエイティブレーベルアヤメイを主催として立ち上げ、戦略と表現を接続する立場からレーベル全体を牽引しています。
なんすかこれ。
かっこいいですよ。
随分かっこいい。
誰が考えたんですかこれ。
元々クライアントだったんですよね、シングメディア。
そうですね、前原氏は。
セレブリックスからシングメディアに発注してましたね。
いわゆるタモンさんとか僕たちの制作業界ではない。
ではないですね。
むしろ完全に違うところから。
そうですね、全く違うところから。
よう来ましたね、本当に。
そうですね、でも誘っていただいたんでね。
それやりましょうっていう感じでしたけど。
よう来ました。
いろいろ話せること話せないことあると思うんですけど。
でも切るところずばーんって切ってくれるはずなので。
編集に甘えたりしてます。
なので、まずなんでシングメディアに来ようと思ったっていう。
前の仕事と遷移するタイミングのあると思うんですけど。
と、シングメディアに来て。
来てからの話はまたこの後送っていこうと思うんですけど。
シングメディアに来る。
前の仕事どんなことをやってたのかっていう。
そうですね。
セレブリックスでのキャリアと転職の背景
もともとのこのセレブリックスという会社では、
もう少し分かりやすいことを言うと営業代行。
これでもまだ分かりづらいと思うんですけど。
クライアントの営業部門を代行すると。
なので営業として、その会社の営業として、
営業活動をするという仕事をもともとしていましたと。
そこから書いてある通りになるんですけど。
現場でキャリアを積みながら、マーケティング部門に移籍して。
ここでは紹介は、今井雅也というですね。
セレブリックスの今役員を務める人間の今井雅也さんのもとで
マーケティングに従事して。
その中でコンテンツ作りたいよねっていうところから、
今井さんの仕事を手伝うところから、
部門の設立まで行くみたいなことをしてました。
セレブリックスの中に、それまでコンテンツを作るという概念の部署がなくて、
今井さんが立ち上げて、一緒にやるかみたいな。
コンテンツを作る、いわゆるOGPちゃんと作って、テキストコンテンツ。
OGPはあれですよね、オブジェクトグループみたいな。
簡単に言うとサムネイルみたいな。
え?
サムネみたいな。画像データの。
サムネの感じ?
はい。画像データの。
僕ら、馴染みのないことはなんで。
制作会社だと馴染みがないんで。
馴染みがない。
今ちょっとやってみたっていう。
テキストコンテンツとかそういうコンテンツが多かったんですけど、
映像とか作りたいよねとか、
YouTubeやりたいよねとか、
そういうことを今井さんが考えていらっしゃったんで、
それやってみないかということで、
バッテキというか立場をもらったのがスタートですかね。
そこから仕事を進めていくにあたって、
会社もやっぱり大きくなっていくわけですよ。
コンテンツってやっぱりキーワードとして検索しやすいものだったりとか、
その時流に合ったトレンドのワードを使ったりとか、
コンテンツとしての時事ネタみたいなものを扱いたいじゃないですか。
でもやっぱり会社も大きくなっていって、
守らなきゃいけないものがどんどん増えていくっていうところにちょうど勝ち合ったのもあって、
ある意味欲求不満みたいなところが2年。
チャレンジしきれないみたいな。
それはもう全く悪い。会社として悪いことでは全然ないというか、
僕自身の個人的な欲求みたいなものが会社の状態と少しずつ噛み合わなくなってきたなっていうのがあったんですよ。
転職直前なんかは特に。
で、悶々としてはしたんですけど、
ただいい仕事をいただいてましたし、
ポジションというか役割としてもすごく貴重な会社の中でもあまり他の人がやれないような立場で仕事をさせていただいていたので、
直接すぐに辞めようっていうところにはなかなか決断できなかったんですけど。
恩とかもありますしね。
そうなんですよ。
しかも僕をやっぱり拾ってもらったみたいなところはすごくキャリアの成り立ちとしても大きいので、
すぐに辞めるっていうことにはならなかったんですけど、
結果的には最終シングメディアに行くということを決めて、
心よくというか、行ってこいという形を送り出してもらったっていう。
行ってこいって言うと帰ってきてもいいからなみたいな感じ?
帰ってきていいからなみたいなのはいただきましたけど、
ただそれに頼りにしている気持ちは今は全くないというか、
これがどういう編集されて出ていくのかわからないですけど、
帰るっていうところは今のところはないですよね。
今のところというか考えてないですよね。
僕も和木くんが会社辞めてシングメディアを作るときに直続の先輩としていて、
会社作ろうと思うんですって言ったときに、
そんなのどうせ失敗するから辞めたらとか言わないで、
心よく送り出そう、出すフリしようって思った。
いいんじゃないって言われました。
いいんじゃないの一言にいろいろこもってるんですよね。
いいんじゃないくらいがいいですよ。
ダメだったら戻ってくればいいんじゃないとは思ってたけど。
ありがたいですよね。
そういうふうに挑戦する間際の一言って結構背中を押してもらえますからね。
それはすごいもしかしたら僕も参考にしてるかもしれないですよ。
いろんな人がシングルで出るとかもあったじゃないですか。
ありましたね。
いいんじゃない?
いけいけっつって。
確かにそういう印象はありますね、和木さん。
そういうときって意外と押されたいですよね。
押されたい。
頭こなしのじゃなくて、一回行ってみたらって。
辞め方に二つ大きく、いろんな辞め方あるんだけど、
大きく二つあるとすると本当にやりたいことがあってとか、
ちょっと違うことやってみたくてって前向きな辞め方と、
本当この場から逃げ出したいっていう。
今この瞬間が嫌だからもう辞めますっていう。
二パターンあって、前者の方はやってみたらいいんじゃないかなって思う。
逃げる方は一旦逃げるのやめて、
前向きになってから辞めたらっていう。
それはそうですね、本当に。
本当にそう思いますね。
それで前向きに辞めましたね。
退社をしました。
シングメディアへの参画と田口将伍氏との出会い
それでシングメディアに入りました。
何年前でしたっけ?
丸2年経ちましたね。
丸2年。
丸2年経ちましたちょうど。
あのシングメディアに。
あのシングメディアに。
入ってもらうときっていうか、来てもらったときは、
どんなことを想像して、僕よりも前なんで。
そうですよね。
いましたけどね。
ちょうどタモンさんにもたぶん、
業務委託みたいなことで、
プレイドさんと一緒にやる上でって話をしてた時期の流れですけどね。
比較的シングメディア1って言ってますけど、
最初の初期ステージの頃よりは、
変えていかないといけないなって思いがあったんで。
変化球ですよね。
それをみんなに言ってたっていうのもあるんですけど、
その中で、すごい人がいるんだってショウゴが。
愛している人がいますと。
紹介させてくださいみたいな。
親みたいな感じしてたから。
ショウゴくんはこの後また登場するゲスト回で、
ショウゴくん回があると思いますが、
収まりますね。
シングメディア史上最大サイズの男ですね。
巨大マックス。
僕人生で出会った中でも、
アスリートとか別にすると、
一人に争うくらいデカい。
大きいですよね。
そんな男が、会って欲しい人がいますとか。
ちょっとドキドキするじゃないですか。
スマじゃない。
彼女連れてくるみたいな。
初めましての。
本当に、
もう、愛してましたよね。
過去形になっちゃいましたね。
過去形になったとか。
いろんな意味で酷く深くていいんですけど。
なんか変な意味持ってました。
今ちょっと変な意味持ってました。
そんなことないですよ。
だから、ショウゴも、
うちの田口も掘ったらあれですけど、
広告というか、
番組側にいて、
一時期映像業界を一つ諦めて、
いっぱい来て、
ゼロから頑張っていこうって時に、
すごく悩んでいたんですよね。
どう営業したらいいんだとか、
作るっていうか、制作進行以外に。
そういうことで悩んだ時に、
バッタリ出会ったというか、
セレブXさんの仕事で出会ったことがきっかけで、
結職が良くなっていったんですよ。
本当ですか。
それ嬉しい。
結職が良くなったって、
だいたい恋したか、
収入が増えたかというか、
あと人生が開けたみたいな感じじゃないですか。
この3つを、
どれかだなと思ったら、
恋だと思ったら違った。
恋って言い方を分かりやすくしちゃってますけど、
男として惚れたっていうか、
リスペクトする人がいるんだっていうので、
どんな人だよみたいな、
わーって言うんですよ、すごくて。
ちゃんとこっちのことも分かれてくれながら、
でも自分たちがやっていくことに対する、
ものすごく熱い言葉とか気持ちをもらえる。
こっちも預けられるクライアントなんだけどみたいな。
クライアントかいみたいな。
ありがたいですね。
そんな話を聞いてたから、まさかねっていう。
まさかでしたけどね。
驚きです単純に。驚きました。
でもまさに田口昌吾との出会いも、
今井雅也さんが、
お前とバイブスの会う日とか。
やっぱりそこはあれなんだ。
比較的今井さんの手の平というか。
そうですね。
本当にまだ当時25とかで。
そうっすよね。
88ですよね。
本当。
今だってね、若いっちゃ若いですからね。
31になりましたけど。
スーパー若いですよ。
ありがとうございます。
そうですね、今井さんの元でやってた時に、
出会いましたね、田口昌吾さんと。
でも正直だから分かんなかったですよ。
どういう映像を作れるとか、
やっぱり田口さんとはずっと話してますけど、
この仕事をやってきてた方がいいじゃないですか。
いいじゃないですかというか。
いいじゃないですかと思っていい。
通説というか普通なので。
この会社の成り立ちとして。
でもそういう内容じゃない人を採用するっていうのはね、
いろんな意味で。
どういうことが起こるのかっていうのが、
別に計算立ってたわけではない。
比較的だからこうなるだろうねっていうか、
特にクライアントと実仕事においての、
仕事の打ち合わせとかミーティングの場は、
比較的設定するけど、
それ以外の部分が結構僕含めて、
おろそかになりがちだったので。
それよりは仕事の機会だけに限ってね、
プロジェクトを終えてしまうとかあったから。
そこに対する課題は、
一気に前原さんみたいな人が入ると解決するんじゃないのっていうのは、
持論としてあったんですよ。
プロダクションに営業ないしは、
右脳集団シングメディアにおける左脳の役割
クライアント対面のそこのプロフェッショナルがいること。
そういう作戦というか割りました。
それすごいよくわかる。
僕もやっぱり前原、
いつも前原さんって言ってるんだけど。
前原さんは左脳の人というか、
右脳か左脳かで言うと左脳の人で、
右脳を理解しようと頑張るみたいなところがあるが、
シングメディアはほぼ全員右脳みたいな、
擬音だけで生きてるような、
ザーッととかグワッととか、
エイヤーとか言って、エイヤーってなんだみたいなことをちゃんと言語化して、
世の中社会一般は言語化されたもので承認を取っていくので、
その言語化がないままどうするみたいになるところの
頭脳っていう印象が強くて、
実際そういうところもあると思うんだけど。
自覚もあります?
どうなんでしょう。
自分が左脳に寄ってるっていう感覚も自分だとあんまり持ってないんですけど、
ただやっぱり仕事を進める中で説明をしきらないと、
なかなか自分たちが思っているものにたどり着けないっていうのはすごく感じていて、
作ってるもの同士であうんで、
ものって作られていく瞬間ってあると思うんですよ。
でもそれはよそから見ると全然説明ついてないというか、
わからないことが多い。
なんでそうなったっていう。
そうなんですよ、そのプロセスが全然紐解けないみたいなことがあって、
本人たちもそれは言葉にしきれないことがたくさんあるというか、
そういうもんだし。
そうなんですよ。
これが美しいじゃないかって。
それがなぜ美しいのかは話さないと、
なかなか承認が通らないっていうのはやっぱりありますから。
できたの見てくれればわかるんですよみたいな。
そうなんですよ。
上がりが良ければみたいな。
お金出す側としてそれに何千万円ですとか言われると
いい感じって言われてもどういい感じなのか説明してくれるってなりますからね。
そうなんですよ。
結果的にそれが通らないで、
自分たちが思っていたものが変わっていく様って
一番クリエイターとしては悔しいシーンじゃないですか。
自分たちが意図していたものからずれていくのって。
だからそこを今の僕の仕事のスタンスとしては、
自分たちが思い描いていたものに
なるべく誤差なく着地させること。
やっぱりお客様の要望としているものはもちろん当然ある。
その中で作り手側としてゼッとするものがあるというか、
これがいいんだと思うものがある中で、
そこのバランスは僕の仕事かなと思ってますね、撮るのは。
事業会社とクリエイターをつなぐ「通訳」の重要性
なるほどね。
なんかでも、全然カットはしますけど、
2人、この間京都に行ったんですよね。
遊び行ったんですよ。
あれでした?今の話つまらなかったですか?
いやいや。
大丈夫ですか?
いや、比較的仲がいいなと思って、2人が。
別にみんなと仲がいいつもりで。
自分の錯覚だった感じ。
いやいや。
2人があの回を経て、すごい。
あの回は経てっていうことでもないかなと結構会話はしていて。
比較的会話をしながら、かつ京都にも行ってるし、
いなかったから京都に行かなかった。
自分がちょっと仲間外れみたいな。
行きたかったんですよ。
社長と田中社長と前原と薬師寺だけで行ってんなみたいな。
いいなと思ってないわけで。
行きますか。
行きましょうか。
どういうことを実際ね、今って話してる話って、
もう少し突っ込んで話したいじゃないですか。
そうですね。
田音さんも言語化ができない、プロセスの説明ができないのに、
だからいい仕事なわけがない。
いい仕事なわけではないじゃなくて、
いい仕事は世に出るチャンスが作れないっていうこと。
それって結構営業というかセールスやってた人と通じるところってありましたよね。
ありますよね。
社会との接点みたいなことだと思うんだけど、
言語が違うというか、
例えばわかりやすく言語と日本語って違いますよね。
間に入って通訳する人っていて、
通訳が何やってるかってただ言語をやり取りしてるんじゃなくて、
相手の文化とこっちの文化っていうのの差異を埋めながら、
この言い方直訳しても意味わかんないだろうなとか。
例えばよくアメリカ人とかヨーロッパ人が謎に思うのは、
日本人の切腹文化とか、今切腹する人なんかいないけど、
昔の上風特攻隊とか、
なんであんなことが日本人はできたの?みたいな話。
日本人だったらちょっとわかる気はする。
やらないけど、もうそんな時代ではないけど、
自分が上風から逃げたら一族老党が社会で生きていけなくなる。
嫁も子供も後ろ指さされてずっと生きていくことになるっていう、
情けない姿を父が見せるわけにはいかないと。
そういう社会全体の中での子は後回しみたいな日本人の感覚があって、
そういう感覚って日本人は言わなくても、
みんな染み付いてるとか、わかるわかるみたいな。
全体最適みたいな、そういう価値観ありますからね。
でもアメリカ人からしたら、なんで?って。
どういう訓練したらそういう兵士が生まれるのか全く意味がわからないって。
確かにね。
そういう差異をわかった上で通訳をするっていうようなことがあるんで、
それに近しい、ちょっと例えが良くないかもしれないけど、
事業会社のマーケティングの人たちが考えていることと、
クリエイティブの最前線で映像を作ってる人間が考えてることって、
全然違うから、お互い良いものって思ってるところがずれてたりとか。
そうですね。特にやっぱり中間管理職同士の話し合いですからね。
中間管理職同士の話し合い。
そうなんですよ。
会社の中での根回しも含めた上で、
後で持ち帰らなきゃいけないっていう人たちの間をつなぐって。
これだから全クリエイターに言いたいことはありますよね?
いやだから、これを聞け!クリエイターこれを聞け!
事業会社としてもきっとそうだろうし、
制作会社としても、
広告代理店が果たしてる仕事って実際そういうところで、
プロダクションは擬音だけで生きていけるのなんだよって言ったら、
広告代理店の人が通訳してくれてるからっていう。
いい映像を作る人たちがいまして、
こういう筋道でこういうものを送り出しますんでっていう
グランドデザインを広告代理店が作るから
社会に送り出されていってるんだっていうことを
やってると気づかないんですよ。
大きい枠組みの中にいると。
僕もこの仕事についてこの2年間、
痛感するのはまさにそこですね。
間の大事さ。
でも今世の中には広告代理店を挟むお金もありませんみたいな
仕事はいっぱいあって。
で直接事業会社から制作会社に
発注すればいいじゃんみたいな話も事業会社で上がったりとかして
発注してみたものの言語が通じなくて意味わからなくなって空中分解するとか
そういう案件も結構いっぱい聞くんでそこここで。
「営業界のM-1」とクライアント側の歩み寄り
何言ってるかわかんないんだよみたいな。
セレブリックスは結構そういう役割で僕やれてたのかなって気はしますけどね。
やっぱり依頼していた仕事も大きなイベントのお仕事だったんですよ。
営業を営業界を代表する大きなイベントだって。
営業界のM1みたいなね。
そうですね。
3000人ぐらい見てるみたいなそういう感じだったんですけど
営業職3000人が集まるってなかなかないんで
そういう大きなイベントをやるっていう中で
やっぱり田口翔吾が当時使っていた言葉
今はもうすごい感じになっちゃってますけど
当時はやっぱりあんまりSaaSとか事業会社のそういうイベントの中で扱うコンテンツの中身までは
やっぱりよくわからないっていう状態からはスタートだったんで
どういう風に映してほしいとかっていうのがやっぱりバラエティの作り方とかでご提案いただいてたんですよ。
そこをこういうものにしていきたいんだっていうこのチューニング作業っていうのは
やっぱりこう今依頼受ける側ですけど
依頼する側にもすごく重要なリテラシーなのかなっていうのはやっぱり思ってて
これはなんか今僕のこのポジションから言うのもあれですけど
一定のその歩み寄りみたいなものはあると
すごくゆくゆくというかいい形になるんじゃないかなと思ってて
1回のお試しでは多分なかなかそこに到達するのって難しいんだろうなっていう
何回か重ねていかないと
マックスというか当初思い描いてたものには
田口秀夫さんはとてつもなく今の時代に合わない努力の仕方をできる人なんで
初回から
次のゲスト決まったなって感じしますけど
初回から最適なものをできちゃったタイプの珍しい人ですけど
なかなか最初からそこまでやるのは理解するために自分の時間相当割くので
本当に理解してなかったですからね
SARSのこととか
まずそのスタートアップということとか
そうですよね
しかも七田が今秀夫を次回呼ぶとして言ったんですけど
嫌ってましたからね
でしょうね
いやそうだと思いますよ
シャラ臭いと
よくわかんねえんだよ
なにマーケティングとか
マーケティングって言葉自体がバラエティの言葉で言うと
なにって言うと面白い発想じゃないのかと
マーケティング発想ってなんだと
そうなんですよね
よく言うマーケット発想みたいなね
これはもう本当に申し訳ないんですけど
僕も苦手ではありましたよ当時からセレブリックスにいた時から
マーケット発想みたいなマーケティングみたいな
なんて言うんでしょうね横文字だらけとか
わざわざ三文字で覚えて
バラして覚えて
日本語で訳して覚えてみたいな
CVRってなに?みたいな
いくつを覚えるの一個の単語を使うためにみたいなのが
あまりにも多かったりするんで
それは当事者じゃないとうんざりするよなっていうのは
一個を理解するためにその前提をまた理解しなきゃいけないっていうのは
そのためにっていうのはあれだけど
すごく時間を費やして
一個一個出てきたワードを
小学生のごとくというか
一個月ずつ検索したし
それがすごいですよね
すごいというかでも仕事する意味としてはね
話せなくなることというか話してることが分からなかったら
それは良くないので
ずっと追いつこうと必死というか
裏いつこうと必死だった感じは裏で見てましたけどね
ありがたい話ですよね
シングメディアの「伸びしろ」と仲間たちの成長
小学生がでもだから愛に変わるんだっていうのは
それってすごくありえないことだった僕の中で
それぐらい今の前原さんの話が意外と真実で
その間でこの人たちがすごく作っているアイデアとか
自分と一緒に作っているものをしっかり届けること
例えば承認を得たりこれがいいねって言われることに対してやったから
お互いというか良い関係になってるんですよ
すごく良いチームっていう
本来はもう少し距離があるじゃないですか
すごい近くなってるなって印象があった
プロデューサーっていう仕事を初めて体験した感じですよね
なかなか出会わない触手ではある僕のキャリアからすると
タモンさんは野良でいないですからね
いないです
野良に野生のタモンはいないじゃないですか
登場してエンカウントしないですよね
エンカウントしないです
なんだタモンって
苗字じゃないかな
出てこないですよなかなか
エンカウントって面白い
こないだ誰かが言ってた
これまた誰って言うと
語弊があるんで
だれだれさんと初めてエンカウントしたんですよって言って
エンカウントって今普通に使うんだなって思った
ゲームですかね
ゲーム業界の敵じゃない
事業部やってる
僕より長いですからね
佐藤和彦さんは
実際入ってどうでした
一番大変なことはあったけど一番楽しかったことは
唐突だな
戸惑ってる感あったよね入って
苦しい中で苦しい
実際全然違う畑をやって
その事業部の長としてやって
しかもチームまで作って
何やってんすか何が楽しかったんですか
最初だって漂流して行き着いたが
南蛮船の船員みたいな状態だったもんね
何だろうこの国みたいな
最初でも入社して
もちろん大変だなと思う瞬間はもちろんありましたし
先が見えねえぞみたいな
瞬間はもちろんありましたけど
でも何て言うんでしょうね
苦しくて辛くてみたいな
ことはあまり思わなかったですし
今もそれはそうですね
あんまり苦しくてしょうがないです
みたいな瞬間はないんですけど
ただやっぱりどうやったら
事業も含めて会社自体が明るくなるのかなとか
瞬間的に今という目先というよりかは
先々に対して
自分自身が何か仕掛けておけることってないのかなとか
そういうことは常々考えていて
実際チームを作るとか楽しいみたいなところで言うと
彼らの率いている部門のメンバーたちが
もともと持っている力とか
ポテンシャルみたいなものはあって
それが僕が営業していくことも含めて
少しずつ業界に
ゲーム業界っていうところに
知ってもらえるようになったっていうことと
やっぱりメーカーの方々から直接彼らの名前が上がって
ぜひお願いしたいんですっていう風に
言われる瞬間があると
僕にとってはとてつもなく
どちらかというと
いくつか喜びの種類があると思うんですけど
自分の仲間が評価されてうれしいっていうところは
前提ありつつ
自分があの時感じた可能性っていうのは間違いなかったんだな
っていう答え合わせになるっていうか
自分の目は腐ってなかったなっていうのを
再確認できる手応えみたいなのはすごくあって
それはSingmediaっていう会社自体にも
まだまだ思うところがあるというか
多分思われている以上にもっとできる会社だな
っていうのがSingmedia自体にすごく思うことなんで
伸びしろですから
伸びしろしかない
ずっと言ってましたよ最初から確か
伸びしろ売っていこうって
おかしなこと言ってましたからね
それナラティブ発想みたいなね
よく言うけど一緒にストーリーを作っていく
体感するみたいなことかもしれない
育成ゲームみたいな
その感覚に近いです
会社って割と会社の物語があって
その中で自分がどうバリューを発揮していくかみたいな
考え方を前職だったりしてたんですよ
大きな歴史の中で
どちらかというと自分がそこに関わって
歴史を作っていく感覚っていうのは当事者としてはなくて
もう少し主役の脇を固めるみたいな
ポジションにいた感覚があったんですよ当時
ただ今は自分自身にもある意味のスポットライトが当たっている
自覚はあるというか
自覚というか当たりにいってるみたいな
当たりにいってるっていう感覚かもしれないですけど
シングメディアという会社が今後残っていった時に
彼がいたよねはやっぱりどこかに作れそうだなっていう感覚もありましたし
そこに来れんのかみたいな
佐藤和木節でいうとそんな感じじゃないですか
やれんのかみたいな
ずっとツイッターのコメントもやるやつはやる
やらないやつはやらないみたいな
メッセージも一貫しそうですけど
そこに自分がやるという意志を持っていれば
自分がメインの登場人物になれそうな余白を
当時からも感じてたんで今も変わらずですけど
それを叶える手段としていくつかいろんなことをやってたりするっていう
個人的な野望みたいなものも合わさってはいますよねシングメディアの中で
説明してなかったけど今ゲームチームと
便宜上ゲームチームと呼んでいるチームを率いているという形で
ゲームチーム自体をクリエイティブレベルと言っているわけではない
ゲームチームはゲームチームでそこに名前がついているのか
並行なのか
そうですね感覚的に言うとゲームチームはやっぱりシングメディアなんですよ
それはあやめも結局シングメディアなんですけど
結局というかシングメディアの歴史の一個に置いておきたいんですけど
ゲーム事業部はやっぱり一つの事業として
ゲーム映像事業部とクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」
それを得意としている事業としてやってます
ただあやめというクリエイティブレベルに関しては
兼任している状態というかゲームチームに所属しているプロデューサーたちが
こっちのクリエイティブレベルにも所属しているという感覚というか
そういう位置づけで今やっています
クリエイティブレベルは自分たちで物を作るぞという意思を込めているもので
ゲーム事業部は受託というか事業会社さんのコミュニケーションを一緒にやるぞという
すごく大事な事業だと思ってますけど
どちらかというと自分たち発信のものか
お客様のものを取り扱うかというジャンルですかね
前原朋之は何の「つくり人」か?プロデューサーとの違い
原稿を今見てたんですけど
前原さん主に何を作っているんですか?
何の作り人?
確かにね作り人をお呼びするという
何作っているんですか?というのは聞いてなかったね
でももう今はかしばしには出てますけど
あえて何を作っているんですか?
かしばしに出てました僕
だから営業というかセールス
コンサルティングセールスからキャリアを始めていたのだったら
人の機会というか
人の良さなんていうんですかね
人への届け
届けることの縁を作るというか
すごく素敵な
ちょっと出ました今
いいわあと出ましょう
縁を作っているんですよ
それはもうもはやプロデューサーの仕事でもあるわけですよね
ニアリーイコールだけどちょっと違いますよね
やっぱりプロデューサーと営業っていう
違いますよね
違う?違くない?
定義しておきます?一回
僕結構違う印象が
本当に?
あって
扱う時間の長さみたいなところなのかなと思っているんですけど
僕の結構な時間の使い方としては
出会うまでとか
ことが起こるまでの時間の方が長いんですよね
プロデューサーってことが起きている時に活躍するというか
そうですね
この違いが結構あるなと思っていて
確かに
ことが起きてからは結構プロデューサーの手に委ねられることが
僕の仕事の中では多くて
もちろん局所局所的には関わってはいるんですけど
やっぱり物事の大きな流れを始まって終わらせるというところでいうと
すごくプロデューサーの力が必要だなと思いますし
僕はどちらかというと火が起きそうなところとか
どこに起こせばいいのかみたいなところで動くことが多いので
僕が起こせるのは割と自覚あるんですけど
本当に小さな火というか
プロデューサーを大きな火に積むのがすごく得意な仕事で
小さな火を起こすみたいなのが僕の仕事なのかなという感覚がありますね
ゼロイチ作ってくるみたいな
そうですね
ゼロイチっていうのもおこがましいですけど
っていう感覚はすごく強いかもしれないです
なので今和木さんが言ってた円を作るっていうのはなかなか嬉しい
いいこと言いましたね
円を作る仕事
円を作る人だ
これはありがたい
あんまり言ってないんですね
円を作るんだよ俺はって
言ってないです
全く
あんまり言ってない
シングメディア初期の「少年ジャンプ感」とユニークな営業
プロデューサーもそういうとこあるじゃないですか
いや本当に円でしかないなって思ってます
こっちのアングルからすると今の話って結構近しいとこありますよね
ただ作る前提で頼まれるっていう仕事がプロデューサーで
映像プロデューサーなのか何プロデューサーなのかにもよるけど
基本は何か作りたいからそれ作る相談する人っていう
常々言ってる公務店の親父っていうね
公務店の親父ですっていう
だからこういう家建てたいですって言ったら2階建てなのか平屋なのか
建築家この人でこういう設計図面引いてて
予算これだけですって言われた時に
この予算で2階建てとかないっしょっていう人もいれば
何かやり方考えましょうかって言って
屋根プラスチックでもいいですかとか
いやそれはみたいな
そのやり取りをしていくのが合意形成してて
家が建ちましたっていうのがプロデューサーの役目だと思うんで
建て方のミラクルな建て方知ってる人連れてきましたみたいな
あるからね
ミラクルと割と期待通りとみたいないくつかね
そういう話
作る前提で来るものが割と多かったのと
今までね作る前提がないと話が来ない
ないところから比較的火を起こすっていうのは
違うは違いますね確かに
これは結構違う感覚はありますね
本当だから初期なんて関係なく映像を作りたい人いませんかって
竹谷沙織だけしてたんで
本当いろんな意味で
それはそれで強いですけどね
竹谷沙織だけって今Z世代と呼ばれる人たち分かるのかな
すっごい今子供の時代が蘇ったんだけど
結構でも未だに走ってますから
回収しに来てますよ
回収しちゃうね
竹谷沙織だけって物欲しさを売ってたから竹谷沙織だけでしょ
割と回収方向ですね
用品の回収
竹谷沙織だけって竹でできてる沙織だから沙織だけ
一個学びました
本当物欲しの棒みたいなやついっぱい積んだ軽トラで来るんだよ
昭和の時代は
いつもこんな感じで教えてもらった
自分で営業をかけに行くってこと自体が
そもそも会社を起こした時に
こんなに映像を作りたい人に出会うこと自体が難しいんだっていう
こっちは結構映像作れるのになっていう大きいところで
ぶん回してやってきたから
良い子じゃあ大工さん知ってるよみたいな
多茂さんの言い方で言うと良いクリエイターやっぱり知ってるのになと思っても
頼んでくれる相手とか
機会頼まれるような場所にとか
接点作りっていうのはむずいと思って
理由しかないなと思っても映像作れるから
その強烈なメッセージはやっぱりでかいですけどね
それはクライアントにいたから思いますけど
映像作るならっていう風に言ってくれるのは
冷静に考えると効率は悪いよね
家建てませんかって公務店が2Cで言ってるみたいなことでしょ
構造からすると全然もちろんロジカルに行けばね
そんなうちでなんかしなくてもって思うんですけど
自分たちをまずは本当に紙をプリントして
よろしくどうぞと自分たちはやってましてっていうのは
シングウェディアその最初の初期に
カズキが勝手にCMギブっていう企画をやっていて
頼まれてもいないのにCMをVコンに作って持ってくっていう
それは良い手法だなって思った
意味わかんないですけどね
誰こいつら
一番コミュニケーションが自分たちの自己紹介は
名称交換することでも何か敬意よく話すことでもなく
作ったものを見せることだと思ったんで
それが自己紹介って思ったから
じゃあまず持ってこうみたいな
普通の顔して言ってますけどね
これを見てくださっている映像会話の人は
僕と同じ気持ちだと思いますけどね
何言ってんだ
僕だってこの話聞いた時に知り合いでね
某証券会社に新卒で入って
ある顧客作りのね
一人社長を接点作れって言われて
とにかく何でもいいから接点作れって言われて
別に頼まれてもいないんだよ
面識もないある会社の社長の家を突き止めて
これ気持ち悪いけど
突き止めてその人たちの車を勝手に洗ったっていう話があって
近いことなんですけど
映像を作るってことの方で認められるっていうか
自己紹介したかったからっていうのが大きいですけどね
本当にシングメディアという会社を代表するエピソードだと思いますけど
そういう本当に男の子の会社っていうか
実際女の子いないしね
物理的にも
一名だけ
コーポレートにいてくださいますけど
男の子ですよね
本当に少年ジャンプとかそういう類の
ジャンプ感ある
ジャンプ感はありますよね
そうですよね
結構そういうのは必要だろうとは思ってたんですけど
比較的紹介でこういうことが終わってしまう
紹介をむしろ丁寧に対応していくことの方が増えてくると
比較的やっぱその進出起没感がなかなか難しくなってくるっていうか
現実的な時間として
そういうことを考えたときにより前原さんとか
特に田本さんもそうですけど
今までのぐちゃぐちゃ感よりは
さっき言ったような
いや効率は悪いよねそれっていう感じが
言ってくれる人とかがいなかったんだよ
信じてやってたら
比較的効率はいいっぽいよみたいな
1分の1だったよみたいな
言い方が
これでも後編になるかわかんないですけど
後編ですよ
エンディングと「縁を作る人」としての前原氏
効率の悪さみたいなのがシングメディアみたいなのがやっぱありますから
効率の悪さについて話します
公開収録経営会議みたいな感じでもいいんじゃないですか
公開収録しちゃダメだろ
前原さんが元々バンドマンだとか
鳥山明先生が
含めいろんなところの
影響を受けて
影響を受けてるよって話は
採用サイトがオープンしますので
より詳しく
内容がダブってとこありましたんで
そこはぜひ読んでいただけますと
シナリオには書いてあるね
鳥山明と前原智之ですね
出版社にいたのかなくらい近い感じで書いてあるけど
そういうことではないですよね
これこそまさにクリエイターの方が用意していただいた台本を無視する
嫌な客かもしれませんけど
でも許していただけますかね
よかったよかった
それに甘んじてるだけです
甘んじてるというか
この幅の中で暴れてるだけです
ありがとうございます
ご用意いただいた
前原智之は縁を作る人
島戸田
しめた
これは毎回これを作ってる人っていう風に
言わなきゃいけない感じが
そっちはいいですよね意外と
そりゃそうだよねちゃんとタイトル回収してほしいですよ
振り落ちをちゃんとしとかないと
すごい良い称号もらってしまったよ
違うって言われたいし
もうちょっと考えてもらっていいですか
称号が始まる
CDの方々の
普段コピー考えてる人にコピーつける
面白いですよね
それはいいな
おこがましい感じいいよね
新組で
ということで今回
前半はこれにて
スクラジ終了でございます
ありがとうございました
46:57

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