これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。
仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。
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宮﨑晃(Miyazaki Akira)
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番組の魅力・推薦
#82 【後編】三嶋敏平さん|走ることで広がる人との繋がり
前回に引き続き、三嶋敏平さんとの対談をお届けします。今回は、東京に拠点を移してからのランニングライフや、今シーズンの振り返りについてお話を伺いました。今シーズンは、初のサブエガ達成やウルトラマラソンでの優勝など、素晴らしい記録を残されています。・水戸黄門マラソンでサブエガ達成・つくばマラソンで2時間45分台(PB)・夏の北海道マラソンでサブスリー・第1回かがわマラソンに参加・諏訪湖を周回するウルトラマラソンで優勝・サロマ湖ウルトラマラソンでも好記録また、生活環境が大きく変わる中で、ランニングを生活のルーティーンにする難しさや悩み、さらにランニングを通じて人とのつながりが生まれ、人生が豊かになっていると感じている点についても、率直に語っていただきました。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#81 【前編】三嶋敏平さん|フル・ウルトラ・トレイルで結果を出すオールラウンダーの原点
フルマラソン・ウルトラマラソン・トレイルランニングのすべてで結果を出すオールラウンダー、ミッシーこと三嶋敏平さん。・中学校は陸上部がなく野球部に所属。そんな中、学校からの選抜で陸上大会に出場し、中学1年で県大会に出場・小説『一瞬の風になれ』との出会い・中学時代に芽生えた「走ることが好き」という感覚・高校は陸上部で1500m・5000mに取り組む・そして社会人になってからのさらなる成長・初マラソンでサブスリー達成・ウルトラマラソン・トレイルでも好成績ミッシーの原点や広島時代の活動について振り返っています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#80 静岡マラソン本番編|DNFからのリベンジ、「40kmまでは崩れない走り」とその先の課題
今回は、静岡マラソン本番の振り返りをお届けします。・大会前夜の過ごし方から当日スタートまでのタイムスケジュール・事前に計画したレースプラン通りに走れたのか・レース中の修正点やコースの見どころ、勝負ポイント・次回への課題と来シーズンのテーマなどについてお話ししています。昨年はハーフ過ぎでDNF。その悔しさを乗り越え、今年は最後まで走り切ることができました。今回の経験が、次の一歩につながると感じています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#79 静岡マラソン準備編|マラソンをどのようにマネジメントするか
3月8日に開催された静岡マラソンに出場してきました。事前の目標は、1月の勝田全国マラソンで記録した自己ベスト 2時間53分44秒の更新です。今回は、大会前々日までの準備や戦略についてお話ししています。テーマは、マラソンをどのようにマネジメントするか。・足攣り対策としてのシューズ変更・疲労回復を優先したコンディション調整・ストレッチや鍼治療などのコンディショニング・レース1週間前から初めて行った体重モニタリング・カーボローディングを行わないレース準備・補給戦略と給水ポイントを踏まえたジェル摂取の計画・キロ4分6秒ペースへの挑戦マラソンで私が大切にしているのが、PDCAを回すことです。事前に計画を立てて走ることで、結果がどうであっても次につながる振り返りができます。走り込みが十分でない中でも、足りない準備を別の準備で補うという試行錯誤のプロセスについてもお話ししています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#78 東京マラソンから静岡マラソンへ|応援でもらった刺激を次の挑戦へ
今回は、2026年3月1日に開催された東京マラソンの応援に行った話をお届けします。・ワールドメジャーならではの規模感、当日の気象、完走者の居住地域や沿道に来た人の数をご紹介・トップ集団、サブエガペーサー集団、サブスリーペーサー集団の迫力・清澄通りを埋め尽くすランナーの景色・ラスト2km、苦しい区間で踏ん張るランナーたち沿道から見ていると、改めてマラソンに挑戦するランナーと応援の熱量を感じます。私自身、2023年の東京マラソンで初めてサブスリーを達成したとき、ラスト数キロの一番苦しい区間で沿道の応援に背中を押されました。今回は、その時の恩返しのような気持ちで応援しました。また、ランナーの走る姿を見て、春のマラソンは暑さ対策が重要になってきていると感じました。次のレースは静岡マラソン。東京マラソンの応援からもらった刺激を静岡マラソンに繋げたい。勇気を持ってチャレンジしたいという話をしています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#77 府中駅伝で引き出された力|小説『あと少し、もう少し』とつながる襷の物語
今回は、2月11日に開催された「第79回府中駅伝競走大会」に参加した際の振り返りをお届けします。・府中駅伝は、1区〜5区、合計20.7kmを襷でつなぐ駅伝・私はチームリーダーとして、2区(4.1km)を担当・昨年のタイムをベースにストレッチ目標を設定するも、直前の練習では思うように走れず、不安を抱えたまま本番へ・そんな不安の中で読み返したのが、瀬尾まいこさんの小説『あと少し、もう少し』・小説のストーリーが自分の状況と重なり、本番に向けて気持ちを高めることに繋がった駅伝は、誰かのために走ることで、自分の限界を超えられる競技だと感じています。今回の経験と小説の物語が重なり、そのことを改めて実感しました。学生時代は野球で立っていた府中市民球場の隣で、今はランナーとして本気で走っている。そんな時間の積み重ねも含めて、貴重な経験となりました。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#76 【後編】斉藤裕斗さん、奈緒美さん|今シーズンの振り返りとこれからの目標
前回に引き継ぎ、斉藤裕斗さん、奈緒美さんとの対談会です。今回は、「今シーズンの振り返りと今後の目標」をテーマにお話を伺いました。裕斗さんは、つくばマラソンで自己ベストとなる2時間55分10秒を記録。一方で、コンディションやモチベーションの維持に難しさを感じていらっしゃいます。奈緒美さんは、ランニングを始めて20年の節目の年ですが、これまでで最も苦しいシーズンとなっています。そんな中、お二人にとって転機となったのが、昨年12月に開催された多摩サブ・フルマラソン。裕斗さんは3時間、奈緒美さんは3時間45分のペーサーを務められました。ゴール後にかけられた「ありがとう」という言葉が、お二人の気持ちを前向きにするきっかけになったそうです。また、それぞれの目標に加え、ご夫婦合計でのマラソンタイム目標についても語っていただきました。さらに、夫婦やご両親、ランニングコミュニティの方々への感謝についてもお聞きしています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#75 【前編】斉藤裕斗さん、奈緒美さん|マラソンの高みを目指す高速ランナーカップルの日常
お二人は、マラソンのさらなる高みを目指し、日々練習を重ねているご夫婦です。お互いをリスペクトし、励まし合いながらランニングに向き合う姿勢は、とても学びの多いものでした。裕斗さんは、初フルマラソンで2時間57分を記録。奈緒美さんは、フルマラソンのベストタイムが3時間14分。・裕斗さんがマラソンを始めたきっかけ・お二人が出会った「多摩川サブスリーをめざす会」・平日のランニングルーティン・寝坊しないための工夫・休日の過ごし方・マラソン以外の特技・夫婦の思い出の大会・旅行×ランの楽しみ方など、さまざまなお話を伺いました。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#74 自己ベストを1分更新できた準備とは?|勝田全国マラソンの舞台裏
第73回勝田全国マラソンで自己ベストを更新することができました。記録はネットタイム 2時間53分44秒。昨年の失速、怪我への不安、そして「これが自分の限界かもしれない」という迷い。そんな状態から何を見直し、どんな準備をしてレースに臨んだのか。本エピソードでは、主に次のようなことをお話ししています。・カフェイン断ちなど本番に向けた身体の整え方・自己ベストから逆算したレース戦略・気温4℃のレースウェア・強風とアップダウンのレースマネジメント・攣りかけた足と向き合った終盤のマインドセット一番苦しい37km以降の昭和通り。ここをどう乗り越えるか。限界に近づいたとき、こんなことを思いました。「スタートラインに立つまでの準備も含めたジャーニーが、あと5キロで終わってしまう。だったら、あと5キロ、悔いなく走ろう。」応援や一緒に切磋琢磨する仲間に背中を押され、最後まで走り切ることができました。そして、ボランティアの方々のサポートに感動しました。ゴールの先にあったのは達成感だけではなく、挑戦する過程そのものの価値でした。自己ベストを目指す取り組みは決して楽ではありません。それでも人はなぜ限界に挑むのか。走る人はもちろん、仕事や人生の中で何かに挑戦している方にもヒントになれば嬉しいです。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#73 組織と人の関係、それぞれの目的とは。時間をどう捉えるか|『ゆっくり、いそげ』から考える(後編)
今回は、前回に引き続き、影山智明さんの著書『ゆっくり、いそげ ― カフェからはじめる人を手段化しない経済 ―』を読んで感じたことをお話しします。「仕事に人をつけるのか、人に仕事をつけるのか」という問い。一般的な経営のセオリーは「仕事に人をつける」だが、クルミドコーヒーは「人に仕事をつける」ことを大切にしている。私はピーター・ドラッカーが語った組織やマネジメントの役割と、この本で書かれている内容。その距離は遠くなく、通じ合うものを感じる。「私が、私たちになる」とはどういうことなのか。私という“点”が、他者との関係性の中で“円”となり、それが少しずつ広がっていく。「時間」は敵なのか、それとも味方なのか。ビジネスの世界では、常に時間との戦いを強いられがち。一方で、ビジネスの外の世界では、時間は「早ければ良い」というものではない。何かを成熟させ、育て、深めていくために必要な時間もあるのではないか。そんなことを考えてみました。※本の内容とは異なる受け取り方や解釈も含まれます。ご興味を持たれた方は、ぜひ原著も手に取ってみてください。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#72 誰とどんな価値の交換をしたいのか|『ゆっくり、いそげ』から考える(前編)
今回は、影山智明さんの著書『ゆっくり、いそげ ― カフェからはじめる人を手段化しない経済 ―』を読んで感じたことをお話しします。本の要約や解説ではなく、そこに書かれていることから「問い」を見つけ、自分の仕事や経営、そしてランニングと重ねながら考えてみる回です。『ゆっくり、いそげ』は、西国分寺にあるクルミドコーヒーの経営や、そこに関わるコミュニティ活動の文脈で語られたメッセージです。これを、私がライフワークにしているランニングや仕事に置き換えると、ゴールを急ぐよりも、ペースを守り、一歩一歩を丁寧に積み重ねていく、ネガティブスプリットのような取り組み方ではないかと感じました。金融や資本主義の歴史から、現在の経済システムが生まれた背景を振り返りつつ、お金とは何なのか。そして、自分は誰と、どんな価値の交換をしたいのかを考えてみました。※本の内容とは異なる受け取り方や解釈も含まれます。ご興味を持たれた方は、ぜひ原著も手に取ってみてください。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#71 昭和記念公園のマラソン大会の思い出|西東京30Kの振り返りと攻略ポイント
東京都立川市にある昭和記念公園では、毎月多くのマラソン大会やランニングイベントが開催されています。過去に参加したイヤーエンドマラソンやベジタブルマラソンの思い出、そして2026年1月12日に開催された「西東京30K」の振り返りや、自分なりの攻略方法についてお話ししています。初の90分切りやキロ4ペースでのハーフ完走など、印象に残っている昭和記念公園のレース。昨年・今年の西東京30Kに参加。今年のゲストランナーは吉田響選手、30Kを一緒に走る。 昨年末はトレランモードだったので、勝田全国マラソンに向けてスピードを上げていきたい反面、右足に少し違和感がある状態。1周5kmのコースをどのように走るか、きついゾーンと走りやすいゾーンの違い、緑が多く道幅も広い昭和記念公園は個人的には好きなコース。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#70 【後編】佐藤裕也さん、大原考司さん|思い出のマラソン大会、ランニングを続けるモチベーションや今後の目標について
思い出のマラソン大会や、ランニングを続けるモチベーション、継続するコツ、ランニングによる日々の生活の変化、そしてこれからのランライフについて伺っています。ゆうやさん2019年の東京マラソンでランナーズハイを経験。雨の中、ネガティブスプリットで目標タイムより5分早くゴール。自作Tシャツで走っていると、ランナーから声をかけられることも。いつも家族の応援が力になっている。怪我を繰り返していたため、「つじかぜ」でのストレッチや体づくりを通じて、自己ベストを狙いたい。将来は、家族でマラソンを走ってみたい。 こうじさん2000年より前から北海道マラソンに継続して参加。沿道から自分の名前を呼んでもらえるのが嬉しい。レース前日の前夜祭の盛り上がりも楽しみのひとつ。一緒に走る仲間の存在が、ランニングを続けるモチベーションになっている。これまで大きな怪我をしたことはない。以前はトレッドミル中心の練習だったが、5年ほど前から外を走る楽しさも経験。10年後も走り続けていたい。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#69 【前編】佐藤裕也さん、大原考司さん|プロボクサーと陸上部、それぞれの経歴を経て同僚としてランニングをする仲間
ゆうやさんは元プロボクサー、こうじさんは高校、大学時代に800mの陸上選手(高校時代は全国大会にも出場)そして、お二人は同じ職場で働きながらランニングをする間柄ゆうやさんプロボクサーを目指すきっかけやプロボクサー時代の思い出。こうじさん陸上を始めたきっかけや学生時代の陸上部の思い出。そして、お二人の出会いやこれまでのランニングライフについてお伺いしています。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#68 IZU TRAIL Journey(ITJ)史上最も過酷な一日|トレラン70k初挑戦の先にあったもの
今回は、IZU TRAIL Journey(ITJ)2025に初参加した記録です。雨と霧に包まれた伊豆の山を、トレイルラン70kで初挑戦。冷え、転倒、不安と向き合いながら、10時間走り続けました。完走を目指したこのJourneyは、自然の仕組みや人々の支えを感じ、そして自分自身と向き合う時間でもありました。トレランの魅力と、なぜ人は過酷な挑戦に惹かれるのか。レースの中で見えたこと、感じたことを振り返ります。
#67 消費が人や社会に与える影響を考える
今回は、消費という行為が人や社会にどのような影響を与えるかを考えてみました。▪️参考にした書籍リンダ・グラットン「ワークシフト」國分功一郎「暇と退屈の倫理学」ジャン・ボードリヤール「消費社会の神話と構造」『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#66 つくばマラソン2025の振り返り/マラソンの奥深さ
今回は、11月23日に開催されたつくばマラソン2025の振り返りです。今年からコースが大幅に変更/研究学園駅からスタート会場までのアクセスが良くなった/つじかぜや多摩サブの皆様とスタート前に交流/つくばマラソンはフラットで好タイムが狙える大会/どんな作戦だったか/予定通過タイムをマジックで手の甲に書く/7km~11kmは緩やかな下り、11km~15kmは緩やかな上り/前半はマイルストーンより早めのタイムで通過・少し気掛かり/20kmから筑波大学構内に入り景色が変わる・並木道が綺麗/つじかぜ応援隊の幟を発見・元気に応える/30km通過時点での動揺/オーバーペースからの終盤失速をイメージしてしまう/38kmコーナーでつじかぜと多摩サブの方々から受けた熱い声援/ラスト4~5Kmは一番苦しく、走るのを止めたくなる時間帯/足が動かない時には、心を支える何かが必要/応援や一緒に走る仲間の存在は大きい/ゴールした達成感と充実感・目標未達の悔しさ/30km以降の垂れが克服できたと思っていたが/目標を達成した人、届かなかった人どちらも努力して得た感情はタイム以上の財産/挑戦して失敗するから強くなる/思い出に残る貴重な大会/ 自己ベストは簡単に越えられないからこそ、やり甲斐も大きい/結果以上に費やした時間とそこで得た経験がご褒美『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#65 今年心が動いたコンテンツの話(後編)、感情とビジネスの関係について /高達俊之さん
前回に引き続き高達俊之さんとの対談回です。今年心が動いたコンテンツの話の続きと感情とビジネスの関係について話をしています。MLBのワールドシリーズ/ジャイアントキリングが好き/映画のマネーボール/異彩を放つ作家の作品を展開するヘラルボニーの展示会で感動/作品と音楽の融合・音と色が叫び合う印象/なぜヘラルボニーが小山田圭吾とコラボしたのか/人の感情に訴求するサービス・プロダクトのトレンド/それらにAIがどう関わっていくか/AIが作るコンテンツに人は感動するのか/不気味の谷とは/コンテンツに心を宿すと人は感動する/福祉・介護は感情労働の側面もある/メガティブな感情に向き合う時にAIの力を借りれるのか/シナリオランドのご紹介『ワ ーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#64 今年心が動いたコンテンツの話(前編)/高達俊之さん
前回に引き続き高達俊之さんとの対談回です。今年心が動いたコンテンツって何かありますかという話をしています。鬼滅の刃無限城編の総合力と力押し/ufotable代表「近藤 光」さんの凄さ/BETTER MAN(ベター・マン)のクライマックスに感動/「グレイテスト・ショーマン」のマイケル・グレイシー監督が作った作品/道重 さゆみの軌跡とラストライブでの名言/ファンとのエンゲージメント・ファンダム/完璧を求めすぎる辛さ/弱さを見せることの強さ 『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
#63 今年始められた様々な活動・教えることの楽しさ大変さ/高達俊之さん
今回は、高達俊之さんをお招きしての対話の回になります。知財アナリスト大集合2025でお会いした/『SAVE THE CATの法則 本当に売れる脚本術』をビジネスに応用/中国の起業家向け公演のコーディネート/事業創造大学院大学で講座をご担当/講義内容の作り方/講座の振り返り・学生の反応/自分が教えたことが広がっていくのは嬉しい/キャリアを通じて、教えることが増えてきた/農業にも関わっている/体力と健康が最優先/高達さんはポッドキャスト番組「シナリオランドの創作カフェ」を配信中『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)株式会社actenableお便りはこちらから
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コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。
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IBUKI STATION
ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/
劇団雌猫の悪友ミッドナイト
平成元年(1989年)生まれのオタク友達4人組が、好きなエンタメや日々の生活のことなどをワイワイお話する番組です。 明日から特に役に立たない、別にSNSでバズらない、ふつ〜〜のおしゃべりをお届けします💬 毎週金曜日の朝更新。 同人誌「悪友」シリーズ、『浪費図鑑』『だから私はメイクする』『世界が広がる 推し活英語』などを手掛けるサークル・劇団雌猫がお送りします🐾 お手紙はこちらから💌 https://forms.gle/M2VJpKzcrSXHWpXG6 ◎劇団雌猫のSNS https://twitter.com/aku__you https://www.instagram.com/gekidan_mesuneco/ ◎劇団雌猫のLISTEN https://listen.style/p/gekidan-mesuneco?7SdOHTYF music: Scandinavianz - Purple SkyCreative Commons - Attribution 3.0 Unported (CC BY 3.0) Free Download: hypeddit.com/scandinavianz/purplesky
私より先に丁寧に暮らすな
東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com