思い出のマラソン大会や、ランニングを続けるモチベーション、継続するコツ、ランニングによる日々の生活の変化、そしてこれからのランライフについて伺っています。
ゆうやさん
2019年の東京マラソンでランナーズハイを経験。雨の中、ネガティブスプリットで目標タイムより5分早くゴール。
自作Tシャツで走っていると、ランナーから声をかけられることも。いつも家族の応援が力になっている。
怪我を繰り返していたため、「つじかぜ」でのストレッチや体づくりを通じて、自己ベストを狙いたい。
将来は、家族でマラソンを走ってみたい。
こうじさん
2000年より前から北海道マラソンに継続して参加。沿道から自分の名前を呼んでもらえるのが嬉しい。
レース前日の前夜祭の盛り上がりも楽しみのひとつ。
一緒に走る仲間の存在が、ランニングを続けるモチベーションになっている。これまで大きな怪我をしたことはない。
以前はトレッドミル中心の練習だったが、5年ほど前から外を走る楽しさも経験。
10年後も走り続けていたい。
『ワーク・ライフ・ラン』
これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。
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『ワーク・ライフ・ラン rooom』は、リスナーや共通の価値観を持つ仲間が集まり、これからの時代を「健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問い」を共に語り合い、深めていくためのコミュニティです。
ただコンテンツを受け取るだけでなく、1人では挫けそうな仕事、日々の習慣、トレーニングの中で、自ら一歩を踏み出し、お互いの挑戦を温かく応援し合える、そんな「行動を可能にしていく仲間」が集う場所として、この部屋があります。
この番組を持続的に配信していくためにも、共に歩むメンバーとして、ぜひご参加いただけたら嬉しいです。
▼ コミュニティ(部屋)へのご参加はこちら
https://rooom.listen.style/p/workliferun
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パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
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