思い出のマラソン大会や、ランニングを続けるモチベーション、継続するコツ、ランニングによる日々の生活の変化、そしてこれからのランライフについて伺っています。
ゆうやさん
2019年の東京マラソンでランナーズハイを経験。雨の中、ネガティブスプリットで目標タイムより5分早くゴール。
自作Tシャツで走っていると、ランナーから声をかけられることも。いつも家族の応援が力になっている。
怪我を繰り返していたため、「つじかぜ」でのストレッチや体づくりを通じて、自己ベストを狙いたい。
将来は、家族でマラソンを走ってみたい。
こうじさん
2000年より前から北海道マラソンに継続して参加。沿道から自分の名前を呼んでもらえるのが嬉しい。
レース前日の前夜祭の盛り上がりも楽しみのひとつ。
一緒に走る仲間の存在が、ランニングを続けるモチベーションになっている。これまで大きな怪我をしたことはない。
以前はトレッドミル中心の練習だったが、5年ほど前から外を走る楽しさも経験。
10年後も走り続けていたい。
『ワーク・ライフ・ラン』
これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。
パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
感想
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00:04
10年前から思っていたのですが、3時間切れるかな?と思っていました。
最初はどうしようと思っていたのですが、いつかは切れるかな?と思っていました。
なかなか切れないじゃないですか。難しいじゃないですか。
3時間切ったらトライアスロンやろうと思っていました。なかなか切れない。
いつか3時間切った時には、トライアスロンをやってみます。
僕は今まで一度も足を怪我したことがなくて、そこはね、たぶん…
康二さんは走り方が綺麗なんですよ。
癖がないというか、よくいろいろ走り方を教えてもらっているので。
これは良いですね。
ワークライフラン、こんにちは。株式会社アクテナブルの宮崎アキレです。
この番組は、仕事のワーク、日々の生活のライフ、ランニングのランを中心に、毎回テーマを変えながら、
時にはゲストをお招きして、これからの時代を健康的に前向きに、
というかインテリアトーリーをお届けする番組です。
さて、今回はですね、前回に引き続き、
悠也さん、康二さんをお招きしての対談会の続きなんですけども、
今回はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回すごい盛り上がりまして、いろいろと。
今回は辻風に入られてからの話もそうなんですけど、
そこより前の話でもいいんですけど、
マラソンとか、ハーフマラソンとか、そういうランニングの大会で印象に残っている大会とか、
あとは走ることを継続するコツとか、目標とか、
そんな話をですね、お聞きできればなと思っています。
じゃあ今回も悠也さんにちょっと差し伺いたいと思っていまして、
過去、この大会は印象に残っているとかってあります?
2019年の東京マラソン、また当たったんですけど、
その時、当時3時間半を目指してたんですよ、目標が。
結果的に3時間25分で目標を達成したんですけど、
あの時はネガティブスピリットって言うんですか、徐々に上げていくやつ。
本当最初から最後まで徐々に上げていって、本当にランナーズ範囲で最後まで行けたんですよ。
あれが本当、今まで、あれ1回しかないですね。
フルマラソン全部走って気持ちよく終えたのは。
毎回狙ってるんですけどね、どうも垂れちゃいますね。
あれは本当に気持ちよかったですね。
03:02
それはあれですか、そういう風に走ろうってはじめから決めてたんですか?
そうですね、とある本を読んだんですけど、
その走り方を真似して練習の仕方とか。
本当に3時間、だから25分だったんで、5分早められたんで、
で最後、結構やっぱり抜くじゃないですか、みんな垂れてくるんで。
あれは気持ちよかったんで、あの走りは毎回したいんですけどね、なかなか難しいですね。
難しいのは何か、自分なり分析すると。
いや、総力不足じゃないですか。
ここ筒風に入ってから本当に今年初めて、もう2本走ってるんですよ、今年。
今までシーズンで1回しか走ったことないんで。
今年だと、水戸って何でしたっけ?
水戸は10月。
10月?大地さんと一緒に走ったんですけど、どれも大地さんですね。
水戸と大田原。
筑波は僕たちは外れたんで。
来月、東大島マラソンに出る予定なんで、3本走る。
初めてですね。
それはやっぱり、ネガティブスピットとはいえ、最初の入りの設定タイムが早いんじゃないですか。
そうですね、多分それもあると思いますね。
自分を過信しすぎてるかもしれないですね。
2019年のイメージで走ろうとすると、垂れちゃうということですね。
そうですね、目標タイムは今は違いますけど、
そうですね、大体20…
マラソンってアクセサリーが起きるじゃないですか。
でも、最後まで気持ちよく走れるのはいいですね。
最後、いろんな人が来てくれる感覚がすごい楽しいし。
2019年の東京マラソンはゴールは丸の内?
そうですね、丸の内ですね。
最後、中通り?
そうですね、あそこ、ビッグサイトじゃないですもんね。
新宿スタートで丸の内ゴール?
そうですね。
大阪を…
記念した雨の日、その時だ。
そうだ、思い出した。
すげー寒かったんですよ。
でも、そこで3時間25分目標は?
確か2時間前に新宿に着いて、
確かEブロックだったのかな、あの時は。
一番前に、1時間ずっと座布団を引いて、
カッパでずっと座って、
でもみんな雨打たれてるから寒いですよね。
1時間待ってて…
俺は温かい格好して、あれ捨てられるんじゃないですか。
06:02
隣の奴は本当にずっと立って雨打たれてたから。
修行だね、修行。
それもあったかもしれないですね。
閉鎖って多分東京マラソンが3時間からいると思うんだけど、
閉鎖とかについていくとかそういうわけじゃない?
いや、本当に周りはそういう感じはいなかったんで。
黙々と自分で己との戦いで。
ポイントポイントで家族がいたんで、
妻だったり、うちの両親だったり、
それにちょっとデルもらったりしてたんで。
すごいですね、ご家族応援で。
そうなんですよ。
Tシャツも自分で特徴じゃないですけど、
妻と娘のために走りますみたいな。
あ、そういうやつだったんですけど。
有為。
有為や有為の後ろで。
そういえば、それ毎回来てたんですよ、当時。
それ2019年だったかな。
2019年の12月の埼玉マラソン、埼玉国際を走った時に、
俺もその時垂れちゃったんですよ。
もうハーフぐらいで。
後ろから声かけられて、
東京マラソン走られてましたよねって。
私このTシャツ見てずっと追いかけてましたみたいな。
その時ちょっとだけ変えまして、名前だけ忘れちゃいましたけど。
その人東京マラソンも埼玉国際も走ってて、
東京マラソン同じぐらいで走ってたみたいで。
頑張りましょうみたいな。
声かけられると嬉しかったですけど。
すごい印象深いTシャツだったんですね。
そうです。ただ妻は頼んでもないって言われますからね。
勝手に私が作っただけであって。
気持ち的にね、別に走る分家事もやらないし、
昼寝もやらないし。
やけど協力的なんで。
応援とはいえ、素晴らしいですよ。
やっぱりそこの東京マラソンが一番思い出の。
そうですね。
小路さんは思い出のマラソン大会ってありますか?
いやもう、僕は社会人になったからそんなに思い。
北海道マラソンがずっと出てたんで、
昔は僕が出た当初は2000年前ぐらいだったんで、
3000人ぐらいしか出てなかったんですよね。
4時間制限だったので、
北海道新聞に出場者が全部名前出るんですよ。
朝みんな新聞見て。
昔は中島公園ゴールだったんで、
制限後ろで収容バスが走ってくるんですね。
09:00
最終ランナーのケツの方。
その前にパトカーみたいなやつが走ってて、
それに抜かれると収容されるみたいな感じで、
ちょうど大通公園から中島公園に向かうあたりで、
3時間半ぐらいの人は沿道から名前知らないのに
新聞見ると番号が上がるんで、
大原さん頑張ってーって。
昔はそういう人。
誰?誰?とか思いながら。
知らない人から声を上げる。
嬉しいですね。
こっちはもう走らなきゃダメだみたいな。
そうなりますね。
昔、レースの前に鈴木野でスナックみたいなところで飲んで、
お姉さんたちが、「明日は北海道マラソン出るの?」とか言って、
じゃあ朝そのまま応援してあげるとか言っちゃって。
大通公園のとこ通ってたら、ちょうどママたちが5、6人いて、
高橋さん頑張ってーって。
っていうのが昔あって。
なんですかそれ。
それはね、昔頑張れ頑張れだった。
その時はたぶん3時間20分くらい頑張ってた。
そういうのもあった。でもコースがあります。
同じとこなんだけど、今最初の時に通っちゃうから。
中島公園ゴールでなくなっちゃったんで、そこからちょっと変わったんですけど、
昔はそれくらい人数が少なくて、楽しい大会だったというか。
すごい、前日スナックで飲んでてそのタイプだぜ。
確かにそれもすげーっすね。
毎年の何か流れになってる。
先輩の、だいたい土曜日、前日税金を取りに行かなきゃいけないんで、
税金とかの受付しなきゃいけないんで、
前日先輩の札幌に住んでるんで、
そちらの上司とか3人で札幌の先輩のとこ泊まるんですけど、
だいたい行くと向こうの奥さんが刺身とかいろんなのも出されるんで、
まずこれ出てお前酒飲まないと駅行かねえだろみたいな、
だいたいリールの応酬になって、だいたい前の日に飲んじゃうんで、
記録関係ないけど。
あとはもう何杯飲むか飲まされるかみたいなところの、
だいたい5キロぐらいで汗出ちゃうから大丈夫だよみたいな、
そんな感じで知ってて、記録は狙いません。
部活の先輩でしたっけ?
レート職員の会社の先輩。
ずっと一緒に、当時たちもみんな25年ぐらい、
北海道マラソンに出てて。
前夜祭も楽しみですね。
前夜祭ですね。そこで練習してればそこそこ強い。
だんだんそこで年をとるごとに夜のお付き合いが増えてくるんで、
なかなかどうして…
それメインじゃない?
そっちがメインなんですけど。
12:02
何年も出てる理由がない。
そこなんですよ。
そこです。僕といえばそこぐらいしかないですからね。
そういうエピソードいいと思うよ。今まで企業なかったから。
部長らしいよね。
前回2017年か18年ぐらいの時に、制限時間5時間に変わってたんですけど、
練習あんまりしてなくて、35キロぐらいから両足つり始めて、
北海道の中で40キロの関門があるんですけど、
そこであと30秒とか言って頑張れ頑張れば関門越えるよ。
そこ越えたらもう背後の関門なかったんで、今と違って。
40キロ越えたらダッシュしてグーって行ったら、
関門の手前でタイムアウトになって、
急に止まったもんだから両足つっちゃって、
その場で倒れて、
ボランティアの人が5人ぐらい来て、車椅子でグーって来て、
ガバッと乗せられて、車椅子でグーって救護室まで運ばれて、
ボランティアの人ってすごいなと思って。
すごいですね。
そこは感想できなくて。
そういうのもあったんですけど。
それぐらいヤバかったね。
そういうのもあったんですけど。
なかなか6時間になってから、
普通に5時間ぐらいで走れるんで、
感想してますけど、そういうのもありましたね。
関門ギリギリの経験ですね。
そうですね。
最近は関門も厳しくなって、
40kmから先にも41点あるんですよね。
お二人、三戸と小田原はどうでした?
今、振り返って。
三戸は良かったですよね。アクセスも良いし。
トンネルがあるんですよ。
あれは初めてだったんで。
トンネルの中でみんな応援してたから。
太鼓も叩いてみたかったですよ。
ちょっと恥ずかしくて。
あ、そうだった。
そんなのあるの知らないからね。
みんなで話した時に、来年は出てみたいなと思いました。
三戸は楽しいですね。
トンネルのあそこが応援がすごいなと思って。
小田原はどうでした?
目標は第一関門。
目標は第一関門だったんですけど、
第一関門16km。
あれで終わりました。
あれで終わりました。
平均6分で行けば行けるかなと思ったんですけど、
スタートで1、2分遅れてたんで、
その部分で最終的に引っかかって。
小田原はスペシャルドリンクがすごく良くて。
小田原のスペシャルドリンクは朝は渡すんですけど、
自分で作ったやつなんですけど。
実際に受け取れるのかなと思ったんですけど、
15:01
下の一桁のゼッケンの番号を
0、1、2、3、4、5、6、7、8、9で走ってくると分かるんですけど、
私4だったんで、4になるとゼッケンを見せて、
手前でね。
ゼッケンが4だったら、4のところに2人くらいいるんですよ。
前後いないから、これですみたいな。
毎回じゃないですけどね。
それで見つからないってことは1個もなかったですよね。
あれは良かったですけどね。
アクセスがちょっと遠かったですよね。
距離がね。
あと新幹線1時間に1本しかないんで。
筑波組と小田原組で一緒だったじゃないですか。
打ち上げが。
俺ら3時間10分でダッシュで切って、
そしたらギリ間に合ったんですよ。
全然ダメだったんで。
スペシャルドリンクは何キロで受け取れるんですか?
8箇所あるんですよ。
8、12、17とか書いておいて、
手にサインペンで。
ここくらいだからあれが来るみたいな。
そういう感じだったの。
8箇所だから4キロくらいに1回あったのかな。
じゃあ8個渡せました。
全部渡しました。
全部作って。
それはすごいですね。
前夜に上野娘が手作りで作ってくれたの。
パパ頑張ってるみたいな。
頑張るぜって。
いいねいいね。
最後ダメだった。
ポン吉さんは作んなかったんですか?
僕はもう大事かも。
そんなの作ってもしょうがないかと思って。
佐藤さんのあれを見てて、
いけたら半分くらいまで行きたかったんですけど、
先にもうゴールというか危険して待てたんです。
GPSで佐藤さんの方を見てたんですけど、
戻ってくると思って、
3時間半切れそうだったんですよ。
競技場まで入ってGPSで追ってたら。
あの時400ですよね確か。
2分くらいありましたね。
余裕かなと思って。
競技場入るまでに2分くらいあったんで、
3時間28分くらいで、
いけるいける佐藤さん切れる切れるとずっと見てたけど、
途中じゃなくてゆっくりになってきて、
400って言ったら早くしろって。
俺分かんないから。
何やってんだよって。
ほんと長かったな400。
結果3時間31分だけ。
なんだよこれ。
いけーって俺一人で携帯見ながらいけーって。
トラックで釣ってたんですよ。
いけるかなと思ったら両足釣っちゃって。
18:04
俺すげーじれたかったの。携帯見たから。
どうしたんだと思って。止まっちゃったかなと思って。
3時間30分だったらいいやと思って。
ギリいけたと思ったら3時間31分1秒だった。
自分の目標タイムいけなかったって言ってて、
めぐれしみが来たのかなと思って。
いい経験でしたね。
面白いですね大田原。
走ったことありますか?
ないです。
筑波だったら筑波の方がいいよね。
大田原レベルがちょっとね。
レベルもそうです。
行くまでがね。
ランニングを続けるモチベーションとか、
どう日々してるのかなとか聞ければなと思ってるんですけど、
ゆーやさんはどういうモチベーションで走ってます?
自分の自己ベストを出したいっていうのが一番のモチベーションですね。
やっぱりそこのタイム更新が日々に起こる?
そうですね。
辻風に入っていろんな人と走って、
スピードとか自分なりについてきたと思うんで、
レースとかあんま出てないですけど、
出てそういうのがモチベーションですかね。
一人だとね。
厳しいね。
そうですよね。
自己ベストが3時間19キロ?
感覚的にいけそうですか?
いけると思ってたんですけど、ミトと大田原に関しては。
そうですね。
ミトで3時間15キロ切って、
大田原で10分切れればなーくらい最初は思ってたんですけど、
全然ダメだったんで。
ミトに関しては10キロ?12キロで吊っちゃったので。
本当にやめたかったです。
30キロ長かったなー残り。
足が吊るところがちょっとあれですよね。対策。
そうですね。
最近は走り方とか。
ボクシングの時もそうなんですけど、
ボクシングの時毎日4キロから6キロぐらい走ってなかったんですけど、
ふくらはぎで蹴る走り方なんですよ。
私の走り方って。
長距離とかって多分向いてないですよね。
ケツで走るんですよね。
最近そういう走り方を改善しつつ、
フォームとかも自分なりに変えて。
そういう改善ポイントがちゃんとイメージあれば、
21:01
あとそこがフォームが変わってきたらいけそうですね。
ここ10年、多分いつも4分とか4分半ぐらいで走ってると怪我するんですよ。
怪我してはやめて、しばらくして走ってみたいな、
そんな繰り返しだったんで。
辻風に入って走り方とか、
最近矢沢さんのストレッチとかやるようになってから、
怪我しにくくなったんで、これからが楽しみですね。
ポテンシャルは当然あって、
あとやっぱり怪我とか、
時の負担ですね。
そこが解消できればいけますね。
自己ベストとか3時間15分もしいけたら、
ゆくゆくはサブスリーとか。
ゆくゆく、10年前から思ってたんですけど、
3時間切れるかなって、最初は当初はですよ。
いつかは切れるかなと思ってて、
なかなか切れないじゃないですか。
やっぱり難しいじゃないですか。
3時間切ったらトライアスロンやろうってずっと思ってたんですよ。
なかなか切れない。
いつか3時間切った時にはトライアスロンもやってみる。
そういう順番なんですね。
ロードバイクはたまに走るんで、スイングは苦手ですけど、
ちょっと1回トライアスロンやってみたいですね。
それがあるんだったらランニングするべきそうですね。
最終目標じゃないですけど。
そうですね。
ありがとうございます。
こんじさんは日々のランニングするモチベーションとか、
継続するコツって何かありますか?
モチベーション…
一緒に走ってくれる仲間が、
ユイヤさんもいるそうなんですけど、
一緒に走ってくれるので、
そこは続けてきているというか、
あとは練習があまりできない分、大会を入れて、
大会に向けて走るっていう。
そこで、大会があるから練習しなきゃっていうところに
持っていくぐらい。
よく出てますよね。
大会申し込みはポチポチやるんですけど、
そこが練習を兼ねているというところかな。
僕は今まで一回も足がけがしたことなくて、
そこは多分…
こんじさん走ることは綺麗なんですよ。
癖がないというか…
けがは一回もしたことなくて。
よくいろいろ走り方とか教えてもらっているので、
それは良いですね。
今までは、
昔の人だからコンクリートを走らない、
外で走る練習はしなくて、
ずっとジムで走っていたんですけど、
本当に5年前に佐藤さんが来てから、
一緒に走りましょうよと言って、
24:00
うち会社が有明なんで、
お台場のところ、
ちょうど走りやすいんですよね。
富士テレビの方に向かって行くと信号がなくて、
そこを一回走って、
外走るのが気持ちいいなみたいな。
それで一緒に走ってくれて、
一緒に走り始めた当時は、
3時間キルなんでね。
嘘を振りまいっているんですけど。
どうしたのか。
キルは4分くらいで練習してたもんね。
練習はしてたんだけど。
できれば目標としては4時間は切りたい。
最近の目標としてはね。
5時間とかで今走っているので、
できたら4時間ぐらいの切れるぐらいが、
体には優しいのかなっていう感じですかね。
仲間がいるのがモチベーションになるっていうのは、
私もすごい気持ちいいですね。
そうですよね。
土屋でたまにしか参加しないですけど、
一緒に走ってくれる仲間がいるだけじゃ全然ね。
全然違いますよね。
すごくいいと思いますね。
じゃあどんどん駅伝に誘ったほうがいい。
本当に誘ったら絶対走ってくれるから。
用事がなければ。
彼はなかなか誘ってくれて、
ホジモン少女ってこういういい性格なんで。
騒げますね。
そういう意味では本当に良かったなと思ってます。
お二人とも明るいですよね。
本当にキャラクターがね。
そうですか。
だから楽しいですよ。
たぶん一緒のチームで走ったらすごい楽しいんじゃないかなって。
ちょっとうるさいからね。
いい意味もいらないです。
ありがとうございます。
ランニングを始めたことで、
ランニング以外での変化とかってあったら聞いてみたいなとか、
無理につくんじゃなくていいんですけど、
生活にランニングが入ったことで変わったこととかってありますかね。
よく食べるんで、私は。
レースが決まってそこそこ走ってると、
もっと体を締めたいっていうのはあるんですけど、
走らないよりは走ってた方が体型は維持しやすいです。
疲れやすいとか、
そういうのは緊張はないです。
走ったら疲れにくいからね。
走った時の方が、
バスの運転手って運動しないんですよ、何にもしないけど。
車内点検するんですよ、最後終点で。
27:01
時間ない時ダッシュするんですけど、
あれ走ってる時は息切れないですね。
結構急いでやるんですか。
インターバルじゃないですけど、
それぐらい。
そう、ちょっとしたダッシュとか、
息切れない気がします。
康二さんは、
ランニングを続けてることで、
それ以外の変化とかあります?
少しランニングしてなければ、
多分体の変調が起きてるというか、
たまにやるから汗かいてるっていうのがあって、
ランニング、
水泳とかも昔やったんですけど、
ランニングしてる時にあんまり考えないことしないというか、
ある意味それが、
仕事でストレスが溜まったりする時に、
走ると何も考えないで、
逆に息が上がっても、
逆にその時は普段のことを忘れられるから、
走りながらの時ってリラックスできる。
無になってる。
というのはあるので、
ランニングは僕にとってはリラックスする。
どのスポーツも活かせますよね。
フィットサルとかもそうですけど、
野球もそうですけど、
体力がね。
無になるっていうのは、
ストレスが忘れられるっていうのが、
良いですよね。
良いと思いますね、私はね。
私もモヤモヤしてる時は、
走りの気持ちが良いです。
そうなんですね。
それでスカッとするんですか?
スッキリしますね。
二人は去年話を聞いてると、
ずっと何か体を動かしてる感じかなと思ってて、
そうかもしれないですね。
好きなんでしょうね。
だからそれが日常だから、
あんまり変化っていうか、
それが日常なのかもしれないですね。
それはすごい良いことだと思います。
じゃあ最後にですね、
今後の、これからのランニングライフを
どう過ごしていきたいかっていうので、
なんかちょっとイメージないかもしれないんですけど、
せっかくなんでちょっと、
この場合妄想してみるみたいなのもいいと思うんですけど、
5年後、10年後とか、
なんかどういうランライフを過ごしたいかとかって、
いかがでしょう?
僕の先輩が今65なんですけど、
一緒に北海道マラソンも出てるんですけど、
65、定年が65になっちゃったんで、
65まで、それ以上でも今は走れるから、
それぐらいまでは走りたいなと思いますね。
30:03
それは日々の生活にやっぱりこう、
健康のためとか、
あとはこう、
大会で出るのもいいですし、
結構フルやってると年配の方とか、
走ってるおじいちゃんとかね、
走ってて、
最終的に抜かれちゃうんですけど、
5時間ぐらいだと、
すごいなと思うんで、
やっぱり見ててね、
昔はそんなことなかったんですけど、
今はもう5時間で行くと、
4時間半ぐらいでおじいちゃんがビョーンとされて、
抜き返せないという、
あれがあるんで、
すごいですよね。
僕もできる限り、
走れるのは続けたいなっていうのは思います。
ゆうやさんはどうですか?
そうですね、
家族でフルマラソンを走ってみたいです。
いつかね。
妻は運動するのあんまり好きじゃないですけど、
娘2人いるんですけど、
大きくなったら、
フルマラソンに出てみたいですね。
何年後ぐらいですか?
下の子はまだ1歳、2歳なんで、
20年後ぐらい。
上のお嬢さん?
上の子は小6なんで、
10年後ぐらいだったら、
本当にタイムとかじゃなくて、
みんなで。
ファミリーマラソン?
一番最初に行ったフルマラソンは、
家族、
父と母と、
妹がいるんですけど、
みんなで出たんですよ。
俺と親父はフルマラソンで、
母ちゃんと妹は、
10キロのウォーキングみたいな。
いいね。
それは親父の親子じゃないですけど、
最初から最後まで親父についていって、
されても、
完走しようみたいな。
それいいですね。
今度はゆうやさんがお父さんの立場でね。
できたらですけどね。
10年は健康で。
そうですね。
20年頑張って。
それこそ60でフルマラソン。
70は走れるように。
それはいいね。
おじいちゃんになっても、
別にスピードとかじゃなくても、
ちょっと走ってたいですね。
足腰もね、
やっぱりいいと思うんで。
ちょっと足腰からやられちゃうから。
今は人生100年時代で、
本当に長生きの時代になっていて、
本当にそういった年齢になっても、
多分、
精神年齢もすごく若いと思いますし、
体もね、
健康でやられたらいいと思います。
健康でね、
動けずに。
33:00
ありがとうございます。
じゃあまた、
今シーズン、
マラソンはまだ、
1月以降も、
いろんな大会がありますし、
それが終わっても、
今後もちょっと、
一緒に練習して、
ぜひ目標をみんな達成できるように、
頑張りましょう。
達成した時はまた、
ぜひご報告をお願いいたします。
ありがとうございます。
今日はゆうやさん、
こうじさんにご出演していただきました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
今回もご視聴ありがとうございました。
この番組を気に入っていただけましたら、
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コメントをいただけますと嬉しいです。
皆様からの声が、
番組継続の力になります。
それでは、
良い一日をお過ごしください。
また次回お会いしましょう。
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