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#64 今年心が動いたコンテンツの話(前編)/高達俊之さん
2025-11-24 27:18

#64 今年心が動いたコンテンツの話(前編)/高達俊之さん

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前回に引き続き高達俊之さんとの対談回です。今年心が動いたコンテンツって何かありますかという話をしています。


鬼滅の刃無限城編の総合力と力押し/ufotable代表「近藤 光」さんの凄さ/BETTER MAN(ベター・マン)のクライマックスに感動/「グレイテスト・ショーマン」のマイケル・グレイシー監督が作った作品/道重 さゆみの軌跡とラストライブでの名言/ファンとのエンゲージメント・ファンダム/完璧を求めすぎる辛さ/弱さを見せることの強さ  


『ワーク・ライフ・ラン』

これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。

 

パーソナリティ

宮﨑晃(Miyazaki Akira)

⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠


⁠⁠お便りはこちらから⁠

感想

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00:03
ワーク・ライフ・ランこんにちは、株式会社 アクテナブルの宮崎 アキラです。
この番組は、仕事のワーク、日々の生活のライフ、ランニングのランを中心に、毎回テーマを変えながら、
時にはゲストをお招きして、これからの時代を健康的に前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。
さて、今回ですが、前回に引き続きですね、高達さんにご出演いただきまして、
今年に入ってですね、心が動いたコンテンツ、何かありますかって話をしていこうと思ってます。
今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
もうそれで、もう早速本題というかですね、
ちょっと今回何を話そうかっていうので、
高達さんも私もそのコンテンツにつながりがあるっていうことなので、
今年に入ってですね、心が動いたコンテンツ、何だろうっていうところをお互い話していこうと思うんですが、
じゃあちょっと高達さんの方から、何か印象に残ったコンテンツありましたかっていうのでいかがでしょうか。
先行は僕ですね。
はい、お願いします。
はい、わかりました。
そうですね、まず最初にパッと思いついたのが鬼滅の刃の無限上編ですね。
やっぱりあれは、なんて言いますかね、かなり映画としては歪なんですよね。
ご覧になりました?
はい、見ました。
かなり回想シーンとかも長いっていうか、ちょっと悪い言い方するとちょっとくどかったりもするんですよ。
通常、脚本とか映画作りであそこまで回想入れるとやっぱりテンポが崩れちゃうんですよね。
実際僕が無限上編見た時も少しテンポが悪いなって思ったんですけど、ただそれも含めて鬼滅最高だなっていう感じで思ったんですよ。
これが映画の不思議さだなっていう感じもしましたね。
動きとか映像とか音とかそういった総合的なところですかね。
そうですね、そこの力押しっていうところで。
力押し、確かに。
すごかったなっていう感じですよ。とうとう日本のアニメが全人未踏のとこまで来たなっていう感じがしたんですよ。
圧倒されますよね。
そうですね。
本当に力押しってすごくよくわかったんですけど、脚本の流れとかでこんな展開っていうのを抜きにしても映像とか音とかそういうだけでも圧倒されるっていう。
昔のハリウッド映画みたいなそんな感じがしますよね。
03:07
あと特筆すべきなところっていうのがクレジット見てちょっと驚いたのが、今回の無限上編のクレジットで総監督と制作担当ですよね。
プロデュース、制作プロデュースですよね。
あと脚本と作詞を担当したのがUFOテーブルの社長の近藤光さんなんですよね。
だから近藤光さんの制作能力がすごい活かされたっていうか、これはちょっとさすが近藤さんすごいなって思ったんですよ。
近藤さんって自分とも多少面識がございまして、前職のトムス時代って一緒にこう飯食ったりとかそういったことをしてて。
僕がトムス辞めるときに宮崎さんも会社辞めるとき一斉にBCCとかで会社辞めますとか今までどうもありがとうございましたとか送るじゃないですか。
挨拶メールを。
一斉に送って一番最初に返事が返ってきたのが近藤光さんだったんですよ。
だからそういう条件、その反応の良さとかそういったところも含めてやっぱ近藤さんってすごい人だなって昔から思ってたんですよね。
で無限上編見て近藤さんばっかりクレジットされるような映画だったんでやっぱり近藤さんがガチで作るとここまで行くんだなっていう感じがしました。
そうすると以前は同じ会社に一緒にお勤めだったって。
いや一緒の会社ではなくて近藤さんはトムスの子会社に3年ぐらいいたんですよね。
3年ぐらい制作進行を行ってアニメの作り方も分かったからって言って独立されたんですよ。
UFOテーブルっていう会社を作られてその後に僕はトムスに入ってきたっていう感じですので一緒にお仕事するってことはなかったんですよね。
同じグループで。ただやっぱり元トムスグループっていうかトムスの子会社の方ですのでやっぱり間接的に色々知り合いがいるので
そうした中で一緒にお話ししたりとか一緒にご飯食べたりとかそういったことを行ったりしました。
すごいですね。独立されて制作会社を経営されながら鬼滅の総監督の脚本を。
すごいですね。
アニメ業界はもっと近藤光っていう人間を研究した方がいいと思います。
これ僕本気で思ってて。近藤さん以上にアニメ制作の分かっている人たぶんいないんじゃないかなって昔から僕は思ってるんですよね。
06:10
第2の近藤さん、第3の近藤さんを作るともっと日本のアニメってハイクオリティーでいい作品がいっぱい作れるようになると思うんですよ。
そうすると本当にアニメ業界ではない人たちでアニメの監督さんってまだいろんな方ってパッと想起ができないんですけども
でも本当に近藤さんのようにこれからそういうアニメ監督さんっていろいろなメディアとかでも出てきそうですね。
そうですねやっぱり宮崎駿とか高畑勲とかあるいは庵野秀明とか富野由悠季とか監督純粋なクリエイターっていうのは割と研究されやすいっていうかお手本にされやすいんですけど
近藤ひかりさんの場合は制作振興、制作担当、制作プロデューサー出身ですのでなかなかそっち経由の研究ってまだ進んでないと思うんですよね。
さすがプロ目線だ。
もったいないなーって昔から思ってるのでその辺はどんどんキャッチアップした方がいいんじゃないかなっていうふうには思ってます。
ありがとうございます。
鬼滅以外、順番にいきましょうか。
じゃあ次は宮崎さんの。
私もですね、映画ちょっと一個あげようと思って、映画のベターマンっていう作品ですよね。
ロビー・ウィリアムさんが主人公なんですけども、猿ですね。
僕も見に行きたいなと思ったんですけど、なんで猿なんだって。それでちょっと躊躇していまだに見れてないっていうのがあるんですけど、なんで猿だったんですか?
なんで猿だったか。
ちょっと全然詳しく調べてないんですけど、まずロビー・ウィリアムが自分は猿のようなものだと。
自分の世の中に出て演じてること自体が猿のようなものだっていうことをおっしゃってたらしく、そこから監督が猿でいこうっていうふうになったのかなとは思ってます。
あとは本人を出したらそのままになっちゃう。大役の俳優さんを立てるのも微妙な感じなんですよね。
09:02
でも映画見てて違和感はありました?違和感なかったですか?どんな感じでした?
なんでこれを見ようかなと思ったかというと、監督のマイケル・グレイシーさんっていうのがグレイテスト・ショーマンを作られた方だったので、その期待感で見て、
正直、猿の主人公がロビー・ウィリアムスっていうのは見終わった後に気づきました。全然情報なくて、フラットにいたから見ちゃった感じ。不思議だなと思って興味本位で見に行ったっていうところはあります。
でも一応、ロビー・ウィリアムスの成功端とか挫折とかそういったことを描いてるっていうことですよね?
そうです。本当に。僕はこの映画でロビー・ウィリアムスを知ったんです。そんな情報量しかなかったんです。
でもフラットに見てた感じで。ミュージカル映画がやっぱり最近は好きで、安心感もあるんですね。
ストーリーが良ければなお良しだし、このストーリー素晴らしい。
もし思わなかったとしても、音楽とか映像で楽しめるかなっていう、そういう期待感がありましたね。
でもロビー・ウィリアムスをその時はまだ存じ上げてなくても楽しめたっていう?
やっぱり歌とか踊りとかはすごい楽しかったです。
作品としても出来が良かったっていうところですよね?
好き嫌い分かれそうな気もしますけど。
ちなみに観客の人は女性が多かったですか?
あんまりそんなに印象がなかったです。いろんな世代の人が見てた気がする。
ネタバレでもないんですけど、これから見たい人はあまり聞かない方が良いかもしれません。
話しちゃっても良いですか?
ロビー・ウィリアムスの人生観というか、ノンフィクション的な感じですよね、ストーリーは。
別にその辺は大事ですよ。
確かに確かに。
印象的だったのが、最後の本当にクライマックスに近いところで、
My Wayを歌うんですよ。
そこも実際にそれをソースにしている映像はyoutubeで見れるんですよね。
12:02
そこをまさにここのやつを使っているんだなっていうのはもうまるわかりで、
あれですね、ちょっと話が逸れてますけど、ボヘミアン・ラブソリーであったじゃないですか、クイーンの。
最後の方でライブ映像がyoutubeで見れるのと本当に再現性が高いって感じですか?
ああいう感じなんですよね。
そうなんですけど、やっぱり違うところがあって、
映画はお父さんが出てくるんですよ。
お父さんと一緒にMy Wayを歌うんですね。
そこにちょっと僕は感動したっていうのがあって、
振りがあってのそれがあるんですけど。
実際のあれは2001年のロイヤル・アルバートホールの公演らしいんですよ。
youtubeで見れるんですけど、そこはお父さんとか出てこなくて、ロビー・ウィリアムスが一人でMyWayを歌ってるんですよ。
映画の中はね、そこで父とこのMy Wayを歌う競演のシーンがあってですね。
それが印象的だったなって。
ちなみにその映画の中のお父さんっていうのは猿なんですか?
映画の中は、主人公以外全員人間です。
何にも違和感なくそこには誰も触れないというか、当たり前のように話が進んでいるので。
なんか不思議ですよね。
だって人間が猿の子供を産むわけじゃないじゃないですか、普通は。
でもお父さんが人間で息子が猿っていうのは別に違和感ない?
だから多分映画の中では、猿なんですけども人間として見えてるんですよね。
映像として見ている僕らだけが猿と見えてるのではなくて、そういう設定みたいな。
だからその映画のトレーラー見てものすごい違和感あったんですよね。
これは何だろうっていう感じ。
そこの違和感は最後まであります。
やっぱり音楽と。音楽良かったですね。
っていうのが印象的でしたね。
いいですね。ベッドアーマー僕も見たいなと思ってたんで、是非この年末でも見てみようかなと思います。
それでやっぱり父親と息子っていう設定というかそのストーリーって王道じゃないですか、本当に。
でも遡れば古代の神話からそういったところがあったりしますね。
だからやっぱり父と子のストーリーっていうのは普遍ですよね。
定番ですよね。ギリシャ神話とかも出てきますからね。
15:01
とは思いました。
2ターン目いきますか。
では僕の方から心が動いたコンテンツ。
心が動いたコンテンツっていいですか?
いいです。
僕ハロータなんですよね。ご存知でした?
いや分かんないです。
ハロプロファンなんですよ。
あんまり公言してないっていうか、フェイスブックの方とかで別になんか
ハロプロライブ行きましたとかあんまり投稿しないようにはしてるんですけど
割と昔からのハロプロファンで
今年の夏に道重さゆみさんがラストコンサートをなったんですよね。
ラストコンサートイコール芸能界引退というところで
22年の活動に終始を打つというところで
お台場の方にたまたま運良くチケットが取れていって
いまだにその時の感触っていうのは引きずってる感じがするんですよ。
道重さんとファンってものすごいエンゲージメントがしっかりしてるっていうか
つながりが強くて、お台場の会場の周りに
みんなもうピンクのTシャツ着てるんですよね。
ある種なんか宗教チックな感じがしてて
僕もそういう事前情報はね、分かってたんで
ピンクのTシャツ着て行って
道重さんのTシャツなので
手書きのフォントで道重一筋とか
そういったことが書かれてあるTシャツなんですよ。でっかく感じで。
それは光田さんが自分で作ったやつってやつですか?
いや、オフィシャルとして出してる。
昔はおそらくハロプロファンが自分たちで作って
それで面白がってたっていう文化があったんですけど
道重さんはそれをオフィシャルとしてTシャツで展開してるっていう感じですかね。
最後のTシャツが最高道重って書いてある。
でっかく感じで書いてあって
最高の最が最も幸せで最高っていう感じなんですよね。
それもちょっと宗教チックなところなんですけど
その隣に1000年経っても忘れないって書いてあって
この辺はすごいファンとタレントさん
道重の関係性って強烈に現れてるなっていう感じがしたんですよ。
18:03
そうなんですね。ファンダムですよね。
そうですね。はい。
モーニング娘。を応援されてたってことですか。
そうですね。それはもうありますよね。
何年くらいで道重さんはやってたんですかね。
22年ですよね。
22年ずっとやって、モーニング娘。卒業してソロで活動はしてたんですけど
脅迫性障害っていうのが2023年で診断されてしまって
すごい潔癖症ではないですけど
すごい小さいところにやたら拘っちゃうとか
あるいは完璧を求めすぎちゃうみたいな感じで
それでステージに中々出られなくなってしまったっていうのがあるんですよね。
本人の思いとは別にやっぱり引退せざるを得なくなったっていうのがあって
それもちょっと悲しいかなっていう感じですかね。
ですので道重さんみたいなああいうビッグタレントだったら
本来であれば配信とかブルーレイにして絶対販売するっていうのが
ラストライブだったら鉄則だと思うんですけど
そういうのも一切入れてなかったんですよ。
マスコミもシャットアウトして
ファンと道重さんだけの空間で展開したっていう感じなんですよね。
じゃあそうすると会場は本当にあれですね。
一体感がすごい。
もう純粋度っていうかすごいですね。
僕自身も気遅れするぐらい濃密な空間でしたね。
その中にLINEヤフー会長の川部健太郎さんもいらっしゃってたんですよね。
川部健太郎さんも大体1年前ぐらいですかね。
急にハロプロファンになって
自分のXとかでもハロプロの推しのこととか
結構ツイートっていうかポストしてたりするんですよ。
川部さんはボーイのラストギグス解散コンサートとか
あるいはイノキの引退試合とかも
いろいろそういうコンテンツとか
いろんな芸能の最後っていうのは見届けたんですけど
そうした中でも道重さんはそれに匹敵するぐらいの
ラストライブだったっていうのは言ってましたね。
それはでもすごい貴重ですね。
そうですね。映像化もされないですし
そうした中でも自分がいることができたっていうのは
やっぱり幸せだったなっていうふうには思いますね。
どのあたりから何をきっかけに
ハロプロが好きになったんですか?
21:02
ハロプロが好きになったっていうのは
アサヤン時代とかですか?
アサヤンってご存知ですか?
テロ等の
そうですね。あの時代から推してるので
オーディションの時からですよね。
20数年とかですかね。
初期メンバーの頃から
そうですね。はい。
でもモーニング娘。も
途中すごくダンスがすごくあれですよね。
そうですね。はい。
フォーメーションダンスみたいな
よくご存知ですね。はい。
ずっと続いてて
すごく他のアイドルとまた
違ったこう
なんて言うんですか。芸術性がありますよね。
そうですね。やっぱりアップフロント
事務所のアップフロント自体が
タレント事務所っていうか
やっぱり音楽系の事務所なんですよね。
ですのでやっぱり
音楽とかそういったところには
異なってんだなって思いますね。
アイドルといえどもやっぱり
ちゃんと表現しなさいよっていうのが
徹底されている感じはします。
そうですか。
じゃあもうここまで頑張った
という感じで最後見送ったというか
見届けたというか。
そうですね。でもやっぱり最後
道重さんも言ってたんですけど
ファンの皆さんがね
道重にね
会いたいよって多分思うと思うんですよ
って言って
道重さんは
でも私もその時は
皆さんに会いたいと思っている
って言ってて
本当にいいこと言うなよって思ったんですよね。
いや
ポイントポイントでやっぱり
ちゃんと爪痕残すっていう感じで
道重さんの場合だから
普通のアイドルとはやっぱりちょっと違いますよね
その辺が
なんて言いますか
人のそれこそ
心を動かすポイント
ぐっと来る時があるんですよやっぱり
だから強烈に
信者と呼ばれる
信者と呼ばれるってあれですけど
信者的なファンがいっぱいこうつく感じですかね
だからもう最後までアイドルを貫いたって感じですかね
そうですねアイドルを貫いた感じで
道重さんの名言として
10代はかわいい
20代は超かわいい
30代は超超かわいい
劣化ということは私にはないんです
常にピークです
だから今まで今日が一番かわいいんですよって
いうことをインタビューで語ってたんですよね
すごいですね
いやもう
なかなかやっぱり現れないな
こういう人がっていう感じですかね
24:02
多分今だとあのちゃんとかが
そういう感じかもしれないですけどね
ファンとかも
ラストライブはもう女性の方が多かったかもしれないですね
男性より
最近のハローポロだと
もう半分ぐらい女性がファンになってるんですよね
そうした中でも道重さんの最後は
女性の比率が多かったなっていう感じがします
女性も憧れ
そうですね
教祖みたいな感じ
そうですね
ちゃんと自分の弱いところも見せてるっていうところなんですよ
セーブザーキャットの法則
前回ね
少しお話ししましたけど
その中でもやっぱりずっと勝ってる話って
なかなか聞いててしんどいなっていうか
自慢話になってしまうとは思うので
やっぱり途中で
主人公が最悪にダメになってしまう
全て失ってしまう瞬間って必ずあるんですよね
セーブザーキャットの法則の
ハリウッド映画だとそういうところってあると思うんですよ
道重さんもそういうダメになったとか
弱くなってるところって
そこをファンにちゃんと見せてるんですよ
そこがねやっぱり共感ポイントかもしれませんね
なんかそこの自己開示ができる勇気がやっぱりすごいな
そうですね
本当に思います
僕なんかついつい強がって
そういうところは見せなかったりするんですけど
同じですよ
やっぱり弱さはでもやっぱり強さにもつながると思うんで
ちょっとその辺は自分も成長しないといけないかな
というふうには思ってます
本当に弱さを回避するっていうのは
なんかねできないですね
でも本当にそれは大切なこと
じゃないとやっぱり人とつながりにくくなっちゃいますよね
そうですね
鬼滅の刃の窯戸炭治郎も弱点ありますよねやっぱり
非常に優しいキャラクター
非常に慣れないっていうところが
弱点弱さだと思うんですけど
でもそここそが炭治郎の魅力でもありますよね
だから弱さっていうのは悲しもうね
マイナスのことじゃないんだよっていうことかな
というふうには思います
今回もご視聴ありがとうございました
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27:02
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また次回お会いしましょう
27:18

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