1. ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run.
  2. #75 【前編】斉藤裕斗さん、奈..
2026-02-16 51:35

#75 【前編】斉藤裕斗さん、奈緒美さん|マラソンの高みを目指す高速ランナーカップルの日常

お二人は、マラソンのさらなる高みを目指し、日々練習を重ねているご夫婦です。
お互いをリスペクトし、励まし合いながらランニングに向き合う姿勢は、とても学びの多いものでした。


裕斗さんは、初フルマラソンで2時間57分を記録。
奈緒美さんは、フルマラソンのベストタイムが3時間14分。


・裕斗さんがマラソンを始めたきっかけ
・お二人が出会った「多摩川サブスリーをめざす会」
・平日のランニングルーティン
・寝坊しないための工夫
・休日の過ごし方
・マラソン以外の特技
・夫婦の思い出の大会
・旅行×ランの楽しみ方


など、さまざまなお話を伺いました。

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🏠 ワーク・ライフ・ラン rooom

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『ワーク・ライフ・ラン rooom』は、リスナーや共通の価値観を持つ仲間が集まり、これからの時代を「健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問い」を共に語り合い、深めていくためのコミュニティです。


ただコンテンツを受け取るだけでなく、1人では挫けそうな仕事、日々の習慣、トレーニングの中で、自ら一歩を踏み出し、お互いの挑戦を温かく応援し合える、そんな「行動を可能にしていく仲間」が集う場所として、この部屋があります。


この番組を持続的に配信していくためにも、共に歩むメンバーとして、ぜひご参加いただけたら嬉しいです。


▼ コミュニティ(部屋)へのご参加はこちら

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パーソナリティ

宮﨑晃(Miyazaki Akira)

⁠⁠⁠株式会社actenable⁠


感想

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00:04
めっちゃびっくりしましたよ。 めちゃくちゃ緊張しました、あの日。
あれこそサプライズですね。 緊張しましたね、本当に。
一応、その日にもう上げるってことで、話は聞いてたんで、
やっぱりその日中とかは、やっぱりずっとドキドキですよね。 上がって、皆さんに知れるまでずっとドキドキで、やっぱりそうですね。
すごい、なんかSNSで発表するって、今時のゲームみたいな。 格好良いよ、本当に。
ソブスリー界の広報担当の方が記事を書いてくださって。
ワークライフラン、こんにちは。株式会社アクテナブルの宮崎亜紀也です。
この番組は、仕事のワーク、日々の生活のライフ、ランニングのランを中心に、
毎回テーマを変えながら、時にはゲストを招きして、
これからの時代を健康的に前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。
さて、今回ですけども、ゲスト会になります。
今回来ていただきましたのが、ナオミさんとヒロトさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあですね、早速なんですけども、
ヒロトさんの方から、簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、斉藤ヒロドと申します。
秋田県秋田市出身で、年齢は39歳ですね。
現在は妻と東京都に住んでおりまして、はい。
私、乱歴なんですが、中学高校と陸上部に所属しておりまして、
就職してからは運動経験特にないんですけれども、
30歳ぐらいの時からですね、ダイエット目的で走り始めたのがきっかけですね。
本格的に走り始めようと思ったきっかけがですね、
昨年の、2025年のですね、青梅マラソンを見まして、
ダイエット目的で長い間、継続して走れていたので、
実際大会出てどのぐらい自分が走れるのかっていうのを確かめたく、
青梅マラソン出動しようと思って、本格的に走り始めました。
はい、ありがとうございます。
ちょいちょい隣でナオミさんが愛の手を入れているということで、
ひよとさんのランニングの話はこれから少し深掘っていこうと思うんですけど、
じゃあナオミさんも、自己紹介というか、2回目のね。
はい、私は以前陽子さんと一緒にいたさせていただいて、いろいろ語っているんですけど、
改めて紹介させていただくと、私はナオミと申しまして、
本名は斎藤ナオミ、隣に今一緒に出ている斎藤ひよとの妻です。
2人ともランナーなんですけれども、私はちょっと年上で40べけべけ歳。
03:01
マラソン歴20年、自己ベストが去年のレップオイタで3時間14分。
夫とは去年結婚しまして、ランナー同士、また次のステージを踏み出しているところという感じですかね。
ありがとうございます。
去年は斎藤ナオミさんだったんですが、まさか1年後にこうなっているとは。
驚きましたね、本当に。
ありがとうございます。
本当におめでとうございます。
なので、ワークライフラン初のご夫婦へのご出演ということで。
ありがとうございます。
しかもランナー、早いランナーで、今日めっちゃいろんな話が聞けそうで楽しみですね。
ありがとうございます。
じゃあ、あれですか、2人がどういうきっかけで知り合ったかとか、少し聞いてもいいですか。
知り合ったのが、私が所属しているランニングクラブがありまして、玉場サブスリー会というクラブがありまして。
飲んでおります。
そちらもですね、高尾さんが走るイベントがありまして、そちらでですね、一緒に走って。
打ち上げで居酒屋に行ったんですけれども、その際に、今まであまり話したことがなかったんですけど。
その際にお酒を飲みながら話をしたら、とても気が合う方だなと思いまして。
1次会終わって、2次会を2人だけで抜けがけして行ったんですけど。
抜けがけしたつもりはないんですよ。
でも周りから見ると、あの2人どっか飲みに行ってんぞっていう。
なんか遠慮して来なくて、気づいたら2人だけになっちゃって、まあいいかって言ってそのまま飲んでた。
そうですね。
そこでやっぱりちょっと話したりとか、あと食べ物の趣味とか結構合うので、そういうのがきっかけではありますね。
ランニングクラブでね、玉砂部できっかけでね、すごい今夫婦でやられてるっていうのはすごいなと思うんですけど。
ナオミさんは高尾山行った時のことって覚えてます?
覚えてるんですけど、私山走らない主義なんですよ。
シューズも持ってなかったし。
なんですけど、なんかたまたま誘われて、もう本当に1回こっきりのつもりで行ったし、
その時も全然走れなくて、本当に周りにちょっと迷惑をかけたんじゃないかぐらい、山にもう本当に縁がないタイプなので、
06:05
とにかくよくあそこに行ったし、行ってなかったらこういう人生なってなかったんだなって思うと、なんかすごい不思議な感じですね。
そうですね。何ですか、運命じゃないですか、それは。
何ですかね、でも本当に、その後でも玉川サブスリー会のオフ会で行っているランニングイベントなので、
私たちが初めて喋って飲みに行ってたっていうのを全員そこにいる人たち知ってて、
その後どうなったのってずっとかけられて、
そういう時までずっとトレースされていて、新婚旅行まで全部トレースされているっていう状態なんですけど、
その分オープンにしている分、皆さんからすごい祝ってもらえて、本当に幸せな。
そうですね、確かに。オープンなお二人ですよね、本当に。性格もお二人としてもオープンだと思う、本当に。
宮崎さんにお祝いをしていただいて、発表した時。
合宿に行って。
その話してもいいですか?
大丈夫ですよ。
お願いします。
だから僕は知らない。その前、お付き合いされているってことはオープンになってたんですよね。
そうなんです。オープンにさせられた。
させられたんでね。
でも隠してもしょうがないから、オープンにしてました。
それでちょうど富士山を登る時だったんですよね。
そうですね。年一回しかない合宿のタイミングで、チームの皆さんにちゃんと発表しようと思って、それまでずっと黙っていて、その日、宮崎さんも一緒に。
たまたま発表の時に。
ちょっとみんなより早くだけ言えたのが良かった。
たぶん車の中で。
車で合宿場に移動している時に、SNSで誤報みたいなのが発表されて、記事が投稿されて、車に乗っている人たちがざわつき始める。
宮崎さんと同じ車に乗っていたので興奮させるから、すいません、これ見てくださいってスマホをSNSを画面に出して、宮崎さんに知らせた記憶がある。
めっちゃびっくりしましたよ。
めちゃくちゃ緊張しました、あの日。
あれこそサプライズですね。
緊張しましたね、本当に。
めちゃくちゃ緊張しました。
一応その日にもう上げるってことで、話は聞いていたので、やっぱり日中とかはずっとドキドキですよね。
上がって皆さんに知れるまでずっとドキドキで。
すごい、なんかSNSで発表するって今時のゲームみたい。
09:00
かっこいいよ本当に。
サブスリー界の広報担当の方が記事を書いてくださって。
そうですね、だからすごく本当に記事っぽく発表されててね。
新聞記者の方なので新聞記事っぽく。
読み物として。
読み物として。
そうですね。
よかった、なんかだから初めての経験を僕も、こういう告知があるんだって。
あの日宮崎さんも一緒に富士山の山頂まで確か、0号目から登っていた日なんですけど、
私は富士山に登る体力もなくて、結構ゼヘゼヘしてたんですけど、それよりも今日ついにと思って。
そうだよね。
ずっとそのことが頭から離れないまま登って降りてきて。
一緒に山頂まで登ってましたもんね。
さすがにその時には言えないよね。
言えない。
で終わって、車の中でサプライズがあって、でもその後は合宿所であれですよね、緊急記者会見。
緊急記者会見が。
そうですね。
で、ひよとさんと私はそこで初めてお会いしたんですよね。
あ、そうですね。合宿で初めて。
そうですね。
そうなんですよ、そんなご縁ですね。ありがとうございます。
いやあ、なかなかない私の思い出になりますね。
ありがとうございます。
そっか。じゃあひよとさんが多摩サブに加入されたのは、ごめんなさい、いつ頃なんでしょうか。
えっと、2025年の10月ですね。
2024年。
4年か。4年の10月ですね。
4年か。
はいはいはい。
私はちょっと前の、同じ2024年の2月に入りました。
じゃあ半年違いぐらい。
そうですね。
そうですね。
なるほど。私は2025年の2月に始めて、練習会に参加したんですよ。
府中駅で終わった後のタイミング。
終わった後のタイミング、そう。
ちょうど1年ぐらいにはなるんですけど、
そうですよね。多摩サブの話ってあんまりこのワークライフランではそんなしてないんですけど、
すごい良いね。本当にコミュニティで、みなさん良い人でね。
最初は本当に行きづらくてしょうがなかった。
あ、そうなんですか。
ランニングチームっていろんなレベルがあると思うんですけど、
本当にレベルの高い人しかいないし、女性も1割いるかいないかとかでも、
私が入った時に思ったのは、すじすじの馬みたいなおじさんがいっぱいだった。
12:00
よぐろした。筋骨リュウリュウというかね、すじすじの。
結構年上の方もね、多い。
そうですね。
話すとみなさん本当に良い人。
良い人なんですけどね。やっぱり最初、私もそうなんですけど、
入って最初は、やっぱり私も実際マラソン大会出たことない人間として入ってるんで、
紹介とかも一切なく入ってるんで。
そうなんですね。
そうなんです。なのでやっぱり周りの方に溶け込むのに時間はかかったんですけど、
やっぱり真面目にランニングに対してひたすらランニングしてたら、
やっぱりみなさんの方から結構声かけていただいたりとかしたんで、
それで玉川サブスルー以外に溶け込んでいったような感じですね。
ひろとさん、最初ダイエット目的っておっしゃってましたけど、実際痩せたんですか?
痩せてもたぶん3キロぐらいですかね。あとは体重維持というか、そういう感じですね。
もともと体が走る前からできてるわけですね。
それなりにはそうですね。あと本格的に走り始めて、そこからさらに痩せたというか、
そういうような感じなんですけど。
現役時代の頃に比べてちょっと体が重たいみたいなのでということですね。
練習をしていく中で、大会とかはどういうふうに出ていったんですか?
大会はですね、2025年のオーメンマラソンが初めて出た大会で、
フルマラソンはサイターマラソンですね。
オーメンマラソンのひと月後ぐらいになるサイターマラソンですね。
そちらが初めてフルマラソンでしたね。
オーメンマラソンはどのくらいのタイムだったんですか?
オーメンマラソンは2時間5分48秒だったんですけど。
サブスリーのペースだね。
ペースはそうですね。
オーメンマラソンは私初めてなんで、エントリーするのに予想タイムって入れるんですけど、
私3時間で出してたんですよ。
そしたらオーメンマラソンって結構人が多くて、
ブロックがAからNぐらいまであったのかな、一番後ろが。
私がNブロックだったんですけど、後ろは確かまだ4ブロックぐらいあったんですけど、
本当に私後ろの方でスタートしたのはいいんですけど、
15:04
前に出るのがすごい大変で。
そうですね。渋滞しそうですよね。
でもすごい大変で、それがもうすごい心に残ってますね。
初めて走ったマラソンで、心残っているのがもうそこですね。
じゃあもしかしたらブロックがだいぶ前だったら、2時間とかで走ってたかもしれないですね。
どうですかね、でも。
じゃあずっと抜きまくって。
そうなんです。15キロで折り返しで、最初は登木町の大会なんですけど、
登木町15キロ行くまではずっと抜きっぱなしの状態で、
折り返して下りからようやくそんなに抜かなくても自分のペースで走れるぐらいにはなってきたので、
最初の前半が一番つらかったですね。
私今年初めてオメガマラソンっているんですよ。
初めて?そうなんですね。
だからちょっと勉強になってきました。
もう一つあるのが、コースが狭いっていうのがちょっとそうなんですよ。
普通というか、いろんなマラソン大会があるので、私もそこまで出たことがないんですけど、
だいたい2車線使って走るようなのが多いんですけど、
オメガマラソンって1車線しかないんですよね。
1車線ずつで行きと帰りって形なんで、なのでかなり狭いんですよね。
それは参考になります。
そうなんです。
基本は前半15キロが上り基調なんですけど、細かいアップダウンが結構多いんですね。
帰りは逆に下り基調なんですけど、それでも同じようなアップダウンはあるんで、
どちらかといったらもう前半行ければ後半は少し楽に走れるかなっていうイメージですかね。
ありがとうございます。すごい攻略を教えてもらってすみません。ありがとうございます。
大海走ってその後に初フルが埼玉?
埼玉マラソン、はい、そうですね。
それはタイムどのくらいだったんですか?
タイムが2時間57分58秒です。
すごい。初めてのフルマラソン?
そうですね、初めてのフルマラソンでサブスリー達成しました。
すごいですね、それは本当に。なかなかいないんですよね、初フルマラソンでサブスリー。
そうですね、そう聞きますね、そうですね。
それはサブスリー狙ってたんですか?
狙ってました。
18:01
埼玉はペーサーとかっているんですかね?
ペーサーはいるんですけど、私またこれちょっと前回の大海マラソンと同じで進刻タイムがまたちょっと…
間違えた。
進刻してたんで、そうですね。なので、だいぶまた後ろの方からスタートして。
かっこいいですね、それ。
でも逆にサイターマラソンでいうと少し後ろからスタートできたんで、前半あまり飛ばさずに進んだ。
それが良かったのかもしれない。
仕込まなかったんですね、逆に。
それが一番良かったのかなっていうのは思いますね。
30キロ以降の30キロの壁って感じました?
その時は感じなかったですね。
そうなんですね。
持っているポテンシャルがすごいですね。
しかも当日が雨だったんですよね、これがまた。
ずっとカッパ着ながら、ゴールまでずっとカッパ着て、それで走ったんですけど。
すごい雨の日?
そうなんです。
板橋シティマラソンと同じ日?
そう、その日なんです。
気温もすごく低くて、結構停滞温床でリタイアされる方も結構多かったんですけど。
私は何とか途中でスタートしてから、並んでいるときに雨が降っていたんですけど、
スタートして少し病んできたんで、カッパを脱ごうか脱ごうか迷ったんですけど、
結局それまま着ていたのが、多分停滞温床にならなかった要因なのかなとは思っていますね。
確かにそうかもしれないですね。
そういう判断もこうして?
そうなんですよね。
そこまで深くは考えていなかったんですけど、もう少し病んだら脱ごうかなと思ったんですけど、
結局病まずで結構雨風が強かったので。
もう持っている才能がすごいなという話を聞いていて思います。
旦那さんがそんな軽々サブスリーをしちゃうことには、
ナオミさん的にはどう思ったりするんですか?
私は埼玉の日も応援行きたかったんですけど、予定があって行けなかったので、
ずっと携帯で途中経過5キロごとにラップが表示されるシステムを使って、
ずっと見ていて、落ちるな落ちるなとずっと思って、
ハラハラしながら見ていたので、最後2時間57分で記録が入った時は本当にすごいというか、
ここらしいじゃないですか、本当にすごいなと思いました。
じゃあもう応援してきたんですね。
心の中では。
21:02
じゃあそっか、やっぱりひろとさんの走りにはナオミさんのリスペクトがありますね。
そうですね、応援しています。
前の去年の回で、ナオミさんはランニングに対してはすごい熱い思いというか、
独特の思い入れが。
すごい何て言うんですか、真面目にランニングに向き合っている感じをしたんですよ、話を聞いて。
日々の良い意味のルーティンワークにされているっていう。
ひろとさんはナオミさんのランニングライフってどう思います?
そうですね、やっぱり本人がいつも言っているように月間300キロは絶対走るっていうのを言ってますし、
やっぱりそれに向けて朝毎日走っているのを見ると、ランニングに対しての姿勢はすごい熱心だなと思いますし、
私もやっぱりこれからさらに上を目指すにあたって、ナオミが走っている姿を見て自分も頑張らなきゃなと思ってやっていければなと思いますね。
ありがとうございます。
そんな夫婦お二人ともランニングにはすごく情熱的なお二人の、普段のランニングの生活ってどんな生活なの?
そうですね、基本的には距離を積み重ねるっていうのを最低限の目標にしているので、毎日走る、ほぼ毎日走るということにしていて、朝走るんですけど、寝坊したことないですね。
決まった時間に起きるんですか?
最低5時に起きるという感じです。
一番遅くて5時。今ちょっと冬場なので、外が暗いので、あんまり無理しないようにしているので、5時に起きて6時くらいから走り始めて、1時間くらい走って、シャワー浴びてお互いの日常生活が始まるという感じなんですけど、
夏場とかだと暑いじゃないですか、朝6時とかでも結構暑いので、3時台とかも起きて、支度して出かけて、4時、5時くらいに出かけてっていう生活なので、とにかくどういう生活をしているかというと、早起きです。
24:03
早すぎません。
それがもう日常。
休日は時間があれば午後ちょっと休憩して昼寝したりして、体力を調整したりするんですけど、寝坊っていうのは我々のキーワードではないですね。
すごすぎ。ちょっと待ってください。夏場は3時台に起きるって言いました?
そうですね。3時50分に起きて。
目覚ましテレビのアナウンサーじゃないですか、やっていることが。
夏場も冬場も暗いうちに起きるっていう感じですかね。
何時に寝られているんですか?
夏場だと9時とか。
9時とかでも10時とかに寝ますね。
冬場でも。
大体10時にはやっぱり寝るようにはしてますね。
夜仕事で帰りが遅かったりするとそういうのがちょっと辛いですね。
そうですね。寝る時間が少なくなるとちょっと辛いところがありますね。
それで必ず朝目が覚めて。
無理やり覚まして。お互い励まし合いながら起きよう、起きようと。
たぶん夏場なんかはお昼頃に1日の半分以上終わってますよね。
そうですね。8時くらいには寝るのが終わっている感じですね。
20キロぐらい走って。
もうお昼でだいぶ疲れているんですか?
もう寝て起きても昼前だったりする感じですね。
そうですね。
冬は寒いじゃないですか。
寒いですね。
5時、6時だってまだ真っ暗な。
まだ暗いですね。
そういう時はどうやって走っているんですか?
明るいところを走っているという感じですか?
できるだけ太い道を走ったり。
そうですね。
でもそんなに普通に。
そこまで暗くはないかなというのはありますね。
ライトを照らしながら走るとかじゃなくて、街の明かりで。
ライトの下をただ普通に。
2人で走って。
それは安全面でもいいですね。
そうですね。
1人よりは2人の方が確かに安全面で。
変な人に声をかけられないですね。
それはありますね。
公園まで行って、公園をちょっとくるっと回って帰ってくるんですけど、
公園に着いたら自由にしたりとか。
27:03
なるほどね。
お互いのペースで走って。
結構いるんですよ。
そうなんですか。
周りにもランナーが。
全然1人いないということは一度もなくて。
体操されている方もいますし、
暗いうちに走っている方も結構いるので、
励みになりますね。
すごい。
1人じゃなかなか難しいかもしれないけど、
夫婦というかパートナーがいるからまさに勝負できる。
なせることって感じで。
逆にサボれないですね。
本当は自分だったらね、
昨日飲んじゃったし、きついから行きたくないなって思う時でも、
飲んでいるから行くかみたいな。
今もそれで月間300キロぐらいは走っているっていう。
そうですね。お互い距離を確認しながら、
今はいくつとかっていう日常会話ですね。
アサランルーティーンはそんな感じなんですね。
他の2人のルーティーン的なのってあったりするんですか。
週末はですね、お互いお酒飲むのが好きで、
週末は練習、もちろん練習あるんですけど、練習終わって、
週末の練習が、玉川サブスリーからの練習が、
府中でやっているので、終わった後に府中に、
名前はちょっと詳しく分からないけど、市場があるんですね。
市場で魚とか野菜とか買うんですけど、
私、趣味で魚さばくのが好きなんですね。
そうなんですね。
なので市場で魚まるまる1匹買って、
家でさばいて刺身にして、
それを夜2人でお酒を飲みながら食べるっていうのを
結構やってまして、そうですね。
魚さばけるのかっこいいですね。
なんかよく言われますね。
すごいお得だなと思います。
確かに切り身買うより全然安いんですよ。
量もやっぱりあるので、切り身で買うとやっぱり高いのもあるので。
鮮度もいいですよね。さばいたほうがね。
そういう人がいると羨ましいな、本当に。
それって地元の頃からやってたコツなんですか?
違います。魚さばくようになったのが、
ここ2,3年くらいの話なんですけど、
そのきっかけが、前勤めた職場で釣り大会っていうのが年一であるんですけど、
30:00
釣ってきた魚を持って帰ってくるんですけど、
誰もさばく人がいないと結局食べられないじゃないですか。
っていうのがあるので、YouTubeを見て魚のさばき方を勉強しまして、
毎週のように市場とかスーパーで魚買って魚さばいたりとかして、
それでちょっと練習をして、今はさばけるようになりましたね。
やってて楽しかったってことですよね。
そうですね。いろんな魚がいるので、魚によってさばき方が違ったりするので、
そのあたりはYouTubeを見ながらこの魚はこういう風にさばくとか、
やるのが面白いところでもありますし、
似たような魚だと一匹さばけるようになれば、
他の魚も応用でさばけるっていうのもあるんですけど、
おすすめは?
おすすめはタイですかね。タイがおすすめです。
それはどういう意味?タイをさばくのがおすすめ?
タイをさばくのがおすすめなんですけど、
タイは大きいのでさばきやすいんですよ。
カシラも食べられるので、あれはお得ですね。
まるまる飼うんだったらタイがいい?
私はタイをおすすめします。
構造的にも結構基本的な形をしているんですか?
構造的にもそうですね。
アジをさばければタイもさばけるかなって私は思うんですけど。
ナオミさんはさばくんですか?
私も一回やってみたんですけど、苦手なようなので、
さばくのは夫に任せることにして、
私は調理担当にしていて、
刺身にするとその他の刺身じゃない部分が出るので、
そういうのを煮付けにしたりとか、
あと骨せんべいとかも作って、
調理中のおつまみにしてみたいなことをしているので、
なるほど。
そういうのの方向に回ることにしまして、
さばくのはやりません。
そういう役割分担。
そういう役割分担にしました。
結構おいしいよね、タイは。
食べ応えがすごい一番あって、
捨てるところがあまりない。
もともと一緒に暮らす前から、
食べるものっていうのは似てるっていうか、
共通で魚が好きだとか、
食はあれですか、結構共通点多かったんですかね。
そうですね、多いんですね。
食べ物も好きなものも同じっていうのもあるんですけど、
33:04
2人ともすごい辛いものが大好きで、
そうなんですか。
激辛がすごい大好きで。
タバスコとか七味とか消費量がすごい。
わさびとか。
居酒屋とかで行って、
すごい辛いのをいっぱいかける人いるじゃないですか。
あれですね。
でもそういう食の趣味っていうか、
合うのは大事ですからね。
そうですね。
一緒に料理して、一緒に食べて、一緒に飲んで、
マラソンの話して。
そうですね。
そういうのが週末ですね、いつも。
なるほど。
それはランニング、タバサブの練習に行くときは、
そういうようなパターンがあるってことですかね。
なるほど。
それ以外に何か、遠征に行くとかってのもあるんですか。
2人とも好きなのはまさに旅行が好きなので、
旅行に結構行くんですけど、
旅行は月1くらいで行ってるのかな、何かしら。
旅行の行き先の決め方はちょっと特殊かなって思うんですけど、
普通、例えばこれ食べたいからここ行ってみようとか、
これ見たいからここに行こうとか、
っていう風に行き先決めると思うんですけど、
我々の決め方で言うと、
宿、ホテルを予約するサイトとかあるじゃないですか、
あれのサイトで、大体このくらいのエリアで、
適当なビジネスホテルをまず取るっていうところから始まるんですけど、
駅下と大浴場があるっていうことを条件にしていて、
どんな町でも、関東近郊ぐらいだったら、
群馬、千葉、山梨とか、千葉とかを、
そういう大浴場があって、駅地下のところ。
宿をとりあえず押さえて、
そこから先、その宿を中心、拠点にすると、
どこを走ったりすると楽しむかというのを、
ランニングコースを探して、近くの観光地とかを探して、
そこまでの距離をちょっとここ走れるかなっていうのを地図見ながら。
そうですね。実際走れる距離なのかっていうのを見て、
実際走って、そこまで行って、で、観光するっていう。
1泊2日だとしても、それぞれ20キロずつくらい走ってるんですよね。
そうね。
なので、大浴場で足を夜癒さないと体が疲れるので、
36:00
大浴場にしていって、駅地下なのは走った後に、
ちょっと居酒屋とかに行くのに、駅の周りだったらいろいろ飲食店があるので、
そういうのを楽しめるように、その2つを条件にして、
宿にはあまりお金はかけないけど、いろんなところに行ってて、
いくつか挙げると、この前行ったのが、千葉県市川市の5位っていう駅が、
私たち全然お存じわけなかったんですけど、
5つの5、2、井戸の2って書いて5位っていうところのホテルを押さえたんですけど、
そこから調べたら、養老渓谷って観光地があって、行ってみたいなとは思ってたんですけど、
あ、意外と近くて行けるんだなと思って、途中をランニングで行って、
途中から電車乗ってるみたいな。
走ってみると、街中がよく見えるので、乗り物乗るよりもよく街が見えて、
養老渓谷も楽しんで、戻ってきてお風呂入って、地元の居酒屋で飲んでみたいなことをしたり、
あと群馬の方も行ったし、先日行ったのが伊勢神宮に行きました。
伊勢神宮は目的があって、足神様って知ってますか?
わからないです。
伊勢神宮の内宮と隣に、足神様ってランダムの聖地って呼んでるんですかね?
ランダムの聖地ですか。
それ知って行ってみたいねって言って、途中の松坂から20キロ走って、
伊勢神宮に参拝して、足神様にも参拝して。
足神様に撫で石っていう、撫でる石があるんです。
それを撫でて、足の痛いところに寝ると、足の痛みが治るっていうような、
そういう語彙があるらしいんですけど。
なるほど、なんかあれなんですかね、
お伊勢さんって江戸時代からみんなが行くじゃないですか、
だから昔ね、
もしかしたらそうかもしれないですね。
昔は電車なんかないですもんね。
一生に一度はみたいな。
お伊勢参りですね。
20キロだけですけど、お伊勢参りを味わって。
そうですね。
私まだ伊勢神宮が行ったことなくてですね、
行ってみたいと思ったんで。
行ったらぜひ足神様に。
足神様。
ちなみに芸能人の野口みずきさん、マラソン選手の、
あの方、三重県の方なんですけど、
こちらの足神様にサインがあったんです。
そう置けるんですね、サインとか。
サインがありました。
これで我々も金メダルになるかもしれない。
金メダルになるかもしれない。
そうかそうか、いいですね。
39:02
ちょっと私も最近足痛い時もたまにあるんで、
行ってみようかな、ちょっと。
ぜひぜひ。
逆にないくーとげくーって2つの旅さんがいるんですけど、
その2つが4,5キロだっけ?
その間も走って。
そういう事ですか。
げくーから松坂の駅からげくーまで走っていって、
それが20キロ。
20キロ行って、げくー回って、
げくーからないくーが4,5キロ進んで。
面白いですね。
だってそれ、ランニングでザック背負って走ってるんですか?
そうですね。大きな荷物は駅のコインロックアウトとなっていて、
最低限の荷物だけ。
汗びえしないように、着替えだけは一応入れて、
ザック背負って走ります。
そういう格好でないくー歩いてる人とかいるんですか?
いないです。
ポッドキャストじゃ写真が見えなくて、これです。足柄さん。
はいはいはい。
もうガチで本当にトレランとかするような格好じゃないですか。
ちょうど寒波が来て、ほんの少し寒かったんですけど。
その日、そうでしたね。確かにすごく寒かったですね。
途中のコンビニで休憩したりしながら。
そうですね。
すごい。
ご利益があるといいなと思って、
これから我々、もうちょっとだけレースがあるので。
気が踏まえて。
確かに。
本当に、なんかね、こう、
参拝されてる方とかありがとうございます。
たくさんいると思うんだけども、
際立ってそうだね。目立ってそうですよね。
格好も気に入って。
あの人たち、どっから走ってきたんだろう?
そうですね。思われてると思いますね。
そうですね。
逆でしたっけ?
逆、はい。
ここから、あの人たち走ってきたのかなと思ってるだろうね。
たぶんね。
たぶんそうだと思います。
さすがにあんまりランナーの人はいなかったよね。
いなかった。
いなそうですね。
でも、いいですね。
なんか、
ソロでも楽しそうな今の話を聞いてて、
こう、プランだなと思って。
うん。
ぜひ、
新ネスホテルで、
確かに大浴場があってはいい。
大浴場があって、
そうですね。
夕方お風呂入って、朝風呂入って、
そうですね。
大浴場がないとやっぱりちょっとつらいですね。
体はやっぱり。
食事は外で食べればいいし、
そうですね。
地元のおいしいものをね。
三重の、なんだっけ、鶏焼き肉。
あ、そうですね。
三重は鶏焼き肉が、
地元のソウルフードと呼ばれてるらしいんですけど、
42:01
そうですね。
じゃあ、目標はあれですか。
もう、
48?
都道府県。
47個。
47個。
47個。
47個。
いけそうですよね。
うん。
本当の目標で言うと、
日本国内もそうですけど、
海外とかにも、
たまたま我々、
新婚旅行をどこにしようかと
言った時に、
新婚旅行で海外マラソンをチャレンジしてきまして、
どこに行かれたんですか。
シドニー。
シドニーマラソン。
オーストラリアに8月に行ってきまして、
シドニーマラソンって、
セブンメジャーズっていう、
世界のマラソン大会の一番格上のやつの一画、
なので行ったっていうのもあるんですけど、
シドニーマラソンに行った理由っていうか、
時期を考えると、
ニューヨークシティマラソンとかシカゴマラソンとか、
そういうのとかにすると、
10月か11月かな。
確かに11月とか、
冬の時期。
そういう時期に、
旅行で1週間空けると、
トレーニングの機会をちょっと失ってしまう。
確かにシーズン中だしね。
せっかく進行旅行で行くなら、
ちょっと楽しみたいじゃないですか。
なのでシーズンに被らないマラソン大会を探そうということで、
わざわざ南半球に行ったっていう奇策があります。
でもすごい理にかなってると思う。
走ることしか考えてない。
なんなんとしたら、
確かにほんとその通りって感じ。
11月だとやっぱり筑波マラソンとかのトレーニングに集中したいので、
2週間前とかに海外旅行なんて行ってたら、
筑波がちゃんと走れなくなっちゃうので、
それはダメだということで、
8月の終わりに走れるシドニーにしようと。
南半球だから寒いわけですよね。
そうなんです。寒かったです。
だからマラソンには良い気候だけですよね。
良い気候ですね。
ですよね。
気候はどのくらいの気温でした?
15度くらい。
日本でいうと2月末くらいだと思うんですよ。
暖かくしたけど、そんなに暖かくない。
当時というか8月なので、
日本からシドニーになると20度くらい違うんですよね。
日本の真夏からいきなり寒いところに、
ダウンを羽織るところにいたので、
体のダメージは。
そうなんですよね。
体が慣れなくて。
シドニーマラソンは、
それぞれ別々のペースで走ったのか、
45:00
一緒に走ったのかどうですか?
一緒に走りました。
一緒に42.195キロ。
スタートも同じブロックなんですけど、
ちょうどその目標タイムを同じく出して、
同じブロックにして、
一緒に走りました。
ウェディングドレスとタクシードレス。
普通のTシャツ。
初めて42キロ人と並走したんですけど、
長いですね。
あと10キロだねとか、
あと5キロだねとか言いながら、
ジェルリーがあるねとか、
ちょっと水取ってきてとか。
そうですね。
ジェルリー、私の分も取ってきてとか言いながら、
わちゃわちゃと走って、
すごいそれは楽しかったですね。
私もこのシドニーマラソンって、
あんまりこう、
小手さないようなイメージだったんですけど、
もうアップダウンしかなかったですね、これ。
そうなんですね。
結構、タイムを出すというよりも、
結構厳しいコース設定なんですね。
そうですね。
タイム出そうと思ったら、
ちょっと厳しいかなと。
ベルリンみたいな超高速とかではない?
ではないですね、そうなんですよね。
高低差50メートルとかって書いてあったよね。
最大だっけ?
日本の大会で比較するのは難しいけど、
どの大会が近いんだろうな、イメージ的に。
あんまりそういうのも当てはまらない。
大目の?
大目、大目。
かつはそうと思う。
キャベツマラソン。
あれはそこまでじゃないですね。
妻漕いの。
妻漕いキャベツマラソンは、
宮崎さんと一緒に去年行きましたけど、
頭とお尻はすごい坂じゃないですか。
途中もずっとアップダウンじゃないですか。
その途中のアップダウンに結構似てます。
結構大変でした。
平地がない?
そうなんです、平地がないんですね。
海外、シドニーだけかわからないんですけど、
街を歩いても横浜みたいな感じで、
坂登って下ってとか、
本当にそういう感じのところでしたね。
いつかまたお金貯めて、
セブンメジャーズはちょびちょび行きたいなと。
お金貯めて、何年かに一度は。
すごいですね。
私も前までは6メジャーで、
6スターフィニッシャーってメダルがあったんですけど、
6大メジャー完走するともらえるんですよね。
でもメダル変わるのかもしれないですね。
ポンデリングなんですけど。
48:01
ポンデリング、もう一個後付けするんですかね。
じゃあナオミさんは、
ワールドメジャーズは東京とシドニー。
星2つ撮っていいですか。
星2つですね。あと5個ですね。
いいですね。長い時間かけて撮れるといいですね。
そうですね。
結構ツアーの人がみんな行ってたよね。
たまたまシドニーマラソン、
ツアー会社お願いして行ったんですけど、
そのツアーの会社が結構マラソンツアーを多くやってる。
マラソンツアーメインの会社だったんですけど、
一緒にツアー行った方で、他の方もみんなランナーなんで、
話聞いてるとみなさん7メジャーズ、
制覇しに来てるような人が結構多くて、
この間シカゴとか走ったり、
マラソンツアーとか行ってたんで、
その人から聞いたら、
その人、話した方は50代くらいの方だったんですけど、
私たち夫婦で新婚旅行で来てるんですって話をしたら、
年齢聞いて、マラソンツアーマラソンだったら、
もう全然制覇できるから、お金貯めて頑張ってって言われたんです。
その人はもう達成者ってこと?
ではないかなとは思うんですけど、
何個か出てるみたいで、
私も制覇しようと思ってるんでスーッと言ってたんですよね。
50代くらいの方だったっけ?
50代か50代くらいかな。
ロンドンが一番難しい印象があって、
抽選じゃまず当たらないような印象があって、
ボストンは2人行けますよ。
エントリー資格が。
確認したら。
エントリー資格は今のところありそうです。
タイムは2人とも全然クリアしてる気がする。
男性で、ひろとの年齢だとサブスリーくらいは下げてる。
高いなと思いました。
女性までもうちょっとゆとりがあって、
3時間3、40分くらいとか。
別大相当です。
なるほど。
ありがとうございます。
行ってみたいです。
そんな新婚旅行、まさにマラソンなのな。
2人のあれですね。
だからこそできるような新婚旅行で。
我々は結婚式とかも何もあげてないんですけど、
真っ先に新婚旅行だけは行こうって計画していきました。
素晴らしい。
あと何か思い出深いところとかあります?
これから思い出を作る予定です。
51:02
東京マラソンですね。来月は。
じゃあそしたら、今回はこの辺りにして、
次の回は今シーズンのランニングとか、
これからに向けての話をしていければなと思ってます。
じゃあ今回はこれで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
51:35

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