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ワーク・ライフ・ラン。こんにちは、株式会社 アクテナブルの宮崎アキラです。
この番組は、仕事のワーク、日々の生活のライフ、ラーニングのランを中心に、毎回テーマを変えながら、時にはゲストをお招きして、これからの時代を健康的に、前向きに生きるためのヒントや、問いをお届けする番組です。
さて、今回はですね、ゲストをお招きしての回になります。
今回のゲストは、2回目のご出演です。
大立俊之さんです。
はい、よろしくお願いします。
また来ていただいてありがとうございます。
何度でも呼んでください。
はい、去年出ていただいてから、1年は経ってないと思うんですけど、だいぶ時間が空いたので、
小立さんの近況とか、いろいろご活動されているお話を聞いてみたいなと思ってまして、
それとあと、最近のコンテンツの話とかも、ちょっといろいろしていければなぁと思っております。
それで、先月お会いしたんですよね、リアルで。
そうですね。資材アナリスト大集合2025というイベントでお会いしましたね。
はい、私も会場にいてですね。
そこで小立さん、ご講演もされたということで、ちょっとどんなお話しされたのか、
ちょっと簡単にお話していただいていいですか。
はい、えっとですね、セーブ・ザ・キャットで見せる企業価値ブランド事業のストーリー化というテーマでお話をさせていただきましたので、
これどういうことかというと、セーブ・ザ・キャットの法則っていうのは、映画の脚本を書くときに使うメソッドなんですよね。
それをビジネスにも活かせないかなと思っていて、ずっと昔からやってみたいなと思っていたんですよ。
今回、ちょうど資材アナリスト大集合というイベントがあったので、
僕のバックボーンはアニメとかシナリオとかそういったところですので、
そういった僕の特徴を活かしながらプレゼンしてみようかなと思って、
今回セーブ・ザ・キャットの法則をご紹介させていただきました。
セーブ・ザ・キャットの脚本のメソッドで、どうやって聞いている人の共感を呼ぶのかとか、
応援してもらう気持ちになってもらうのかとか、そういったことをお話ししました。
ありがとうございます。私も聞いててすごく楽しかったです。
勉強にもなったし、脚本とかそういうストーリーのところの構成の話っていうのは新鮮でしたね。
実際のビジネスで使うときには、やっぱりプレゼンテーションとかではすごく応援を聞きそうだなと思いましたね。
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まず、どうやって聞いている人の感情を動かすかっていうところが大切で、
僕もいろんな会議とか出席させていただいて、
僕が一生懸命ね、これいい商品ですよとか、いい企画ですよとか言ってるんですけど、
なんとなく聞いてる上司とか経営層がしらーっとしてるようなこととか結構あったんですよね。
でもこれってどういうことかなって思うと、僕の言ってることは理解はしてるんですけど、理解して納得はしてるんですけど、
決して心の底から共感して応援しようとかそういう気持ちはなってないんですよね。
やはりでも人を説得するっていうのは、人の気持ちを動かすことが大切ですので、
ですので、今回Save the Catっていうところでお話をしたっていう感じなんですが。
本当そうですよね。
やっぱりこれからはいろんな人を巻き込んで、ビジネスとかいろいろなことをやっていくときに、
共感ってのはすごくキーワードですもんね。
そうですね。
ありがとうございます。
ちょっとまた本とか振り返ってみたいかなと思ってますね。
Amazonとかでもポチって買っていただけるといいかもしれないですね。
たぶんいろんな発見があると思うんですよ。
そうですよね。参考にしたいです。
そういったことでリアルでお会いしてたんですけども、
最近とか今年に入ってからのご活動で何か特徴的なこととかあればお聞きしたいなと思ってるんですけども。
そうですね。直近でいうと中国の企業家さん向けにIPビジネス、コンテンツビジネスの講演を僕がしたんじゃなくて、
そのコーディネートをしたっていう感じですかね。
それは日本でやられたんですか?
そうですね。日本でやって。
中国の企業家さんたちがこっちの方に旅行しながらセミナーに来るんですよ。
日本のサラリーマンも集団でいろんな外国とかに研修とか行くと思うんですけど、
そのインバウンド版っていう感じですかね。
そういったところでたまにそちらの方からもお仕事をいただいてるんですよね。
僕が講演させていただくときもあるんですが、今回はちょっと違う方というか紹介してほしい企業さんがあるので、
そちらの先生をコーディネートしてほしいというところでちょっと裏で動いて、裏で動くというか、
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自分が場をセッティングして講演会を行ったという感じです。
そうなんですね。アニメ関係の講演なんですか?
そうですね。
講達さんが講演するときは日本語でやられるんですか?
僕は中国語はニーハオとかシェイシェイとかそれぐらいしか喋れないので、通訳の方が必ず作っていく感じですかね。
そういうことですね。
聞いている方々は投資をする感じでコンテンツに投資する投資家みたいな方が多いんですか?
いろんなパターンがありますよね。
以前僕が講演させていただいたときは流通関係の方とか、流通関係のいろんな会社の方がいらっしゃって、
そこで日本のアニメビジネスってこう動いてるんだよっていうことをお話しさせていただいて、
そこで参加者の皆さんとディスカッションも行ったりとかしていて。
中国も非コンテンツの事業をやられている企業もアニメにはすごい関心があるってことですよね。
そうですね。今回の企業さんも全然アニメとは全く関係ないような第一産業の企業さんだったんですよ。
いろんな企業さんがいらっしゃる中でも特に珍しいような感じですかね。
どうでした?感触は。
感触はそうですね。
コーディネートですもんね。
コーディネートですけど。
でもやっぱりかなり良かった感じですかね。
あとやっぱり日本のアニメーションって中国でもかなり見られてますので、
日本のアニメのこの作品がこうなってるんですよってお話するとドッと湧く感じがしますね。
やっぱり日本のアニメはあれですね。海外でもすごく関心も高いし、食いつきがいいっていうんですか。
そうですね。
そうですか。面白いですね。他には何かあったりします?
今年だといろんなところで教えるお仕事っていうのがだんだん昔と比べると増えてきてるっていう感じがあって、
いろんな学校で例えば特別講義みたいな形で教えるとかそういったことも行ってます。
そうした中で今年の4月から始めたのが事業創造大学院大学という新潟の大学院大学があるんですけど、
そこで講師を始めたっていうのが非常に大きいところかなというふうに思います。
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前にお会いした時にちょっとそういうお話が来てるっていうので、まだ決まってなかった大学会だと思うんですけども、
そういう話をお聞きして、その後実際に講師始められたっていうのをSNSで知ったので、
今日はそこのお話もぜひ聞いてみたいと思ってました。
生徒さんは学生さんとか社会人の方とかどういった方々なんですか?
大学院大学ですので高校を卒業してすぐ入学っていう人たちじゃないんですよね。
社会人であったりとか、あとは留学生が多いかなっていう感じです。
じゃあ日本の企業に勤めている方々と、あとは学生として海外から留学されている方々。
そうです。中国とかベトナムとかインドとか、主にアジア系が多かったですね今回は。
オンラインではなくて学校の教室でやられたんですか?
場所が新潟ですので、私も関東に住んでいるものですから、毎週新潟に行くっていうのはさすがにちょっとしんどいなって思ってたところ、
全15回のうち2回ぐらい現地に行けばいいっていうお話で、あとはオンラインで大丈夫ですよっていうお話だったので、
それだったらっていうのでお引き受けしたという感じですかね。
そうなんですね。でもそれはそうですよね。であれば移動の負担は確かに減りますよね。
そうですね。もう新潟行くだけでも1日潰れるっていうか、1つの旅ですのでそれは。
それが毎週はちょっときついかなっていう感じだったので、オンラインでやっていいっていうことだったのでそれは良かったなというふうに思います。
15回1回何時間ぐらい?
90分ですね。引きとかも。
なんか想像するだけでも結構なボリュームになりそうかなと思うんですけど、その講義の内容を作るとかそのあたりで何かご苦労されたりとか印象に残っていることってありますか?
そうですね。全15回で90分の授業っていうのを私自身やったことなかったんですよね。
初めてのチャレンジだったので非常に怖かったんですよね。期待というかワクワクするよりもやっぱり不安の方がちょっと強かったっていうのがあって、それを埋めるために資料とかを一生懸命作ったんですよ。
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一生懸命作ったがゆえに資料のボリュームが少しかなり多かったかなっていう感じがしてますので、ちょっと来日からはその辺はだいぶシェイプアップして、もうちょっとこなれたものになるかなというふうには思います。
でもそれだけのボリュームで伝えたいことがあるっていうのはすごいですね。
そうですね。やっぱり私が受け持ったのはメディア芸術産業特論という授業でして、どういうものをイメージされますか?
メディア芸術産業特論。幅広すぎて。
そうですよね。
そうですよね。表現全部入っているような感じですよね。
そうですね。僕もお引き受けするときに、これはちょっと大変すぎるだろうって思って、大学院大学の教務課とも相談しながら講義を作り上げていったんですけど、僕自身のバックボーンがアニメっていうところですので、
アニメは出版も絡んでますし、出版の原作の漫画とかも絡んでますし、アニメ自体でビジネスを展開する。あるいは二次利用で大きく収益を上げる。海外で今大きく広がっている。
プラスしてファンとのエンゲージメントも非常に特徴的ですので、アニメビジネスを中心としてメディア芸術をちょっと私の方で語ってもいいですかって言ったら、それでぜひお願いしますっていうところで講義をその方向でまとめ上げたっていう感じですかね。
実際にこうやられている中で空気感みたいなのって変わってくるものなんですか?15巻やっている中で最初とか。
そうですね。やっぱり自分の話とか自分の講義が刺さってるなっていう時もありますし、でも何かちょっと求められているものと違うかなとかそういったものもあったりとかしていて、その辺はもういろいろ随時チューニングしながら進めていった感じです。
質問ばっかり申し訳ないですけど、学生さんのリアクションとか話されていることとか、言える範囲で印象に残っていることとかあったりします?特徴的な学生さんとか。
そうですね。特徴的な学生さん。みなさん特徴的で、特に留学生とかが非常にユニークな方が多かったかなと思います。本当超大ボリュームな資料をいろいろ学生の皆さんにお伝えしたんですけど、どこまで実際伝っているのかなってちょっと不安だったんですよ。
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一番最後のほうの3コマくらいかなは、実際にグループで討議をしていただいて、一つの事業を考えたりとか、あとは最終的には自分の事業として、レポートとしてまとめてくださいっていう課題を出したんですよ。
そしたら自分の想像しているものよりはるかに良いものが出来上がってきて、これすごい刺さったんだなって思ってすごい嬉しかったですよね。特にやっぱり授業中とかでもよく発言するとか、グループワークのまとめ役になっている人っていうのはやはり良いものを書いてくるなっていう印象がありますよね。
でもすごいですね。甲田さんがイメージされているよりも良いクオリティのレポートが上がってきて、教え方が素晴らしかったっていう。
いやいやいや、どうですかね。特に学生の中でも色々な方がいるんですけど、ちょっと言い方は難しいですけど、上位の方っていうのは何やっても多分成功する人なんだなっていう感じがしたんですよね。
そうした中でやっぱりアニメビジネスのツボってここだっていうのを彼ら自身が捉えて、そこでレポートを作成したっていうのが非常に見事だったなというふうに思います。
受講されている方々の動機はそれぞれだと思うんですけど、アニメが好きな方が多かったんですか?
そうですね。なんとなく面白そうとかそういう方もいらっしゃって、何が何でもアニメビジネスのプロデューサーになりたいっていう人はそれほどいなかったような印象なんですが、
ただコンテンツビジネスって今あらゆる分野に広がっているじゃないですか。そうした中で彼ら彼女のビジネスに活かしたいとか、そういったモチベーションで参加されている方が多かった感じですかね。
私も知的財産アナリストのコンテンツ受ける時の動機はそれにすごく近いと思いましたよね。
やっぱり知財アナリストの授業、僕は経営2回受けたんですけど、第8期と第21期ですかね。やっぱり血肉になってますね。
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それで去年、シミア知的財産アナリストになられて、日本3人目?
そうですね。3人目に非常にマニアックな資格っていう感じですけど。
でもそれで大学院大学での講師の仕事とかもやっぱり繋がっている感じはありますよね。
そうですね。意図せずっていう感じだと思うんですけど、結果として繋がっている感じはしますよね。
自分が強くそうありたいっていうわけでもなかったような気がするんですけど。
光達さんは普段のご活動でもいろいろなご活動をされていると思っています。
プロデュース業とか、あとはコミュニティの運営でやられていますよね。
教える方とかはどうですか?
光達さん的には教えることって向いてる?向いてない?向いてないっていうのはある意味でしょうけど、当然ですからね。
他の仕事と比べて教える仕事ってどう捉えてます?
やっぱり楽しい日ですよね。
先ほどの大学院大学の最終レポートのいい出来だった最終レポートもそうだったんですけど、
やっぱり自分が教えたことが何倍にも返ってくるっていうのがあって、
それは自分自身の成長というか刺激にもなりますし、それは嬉しいですよね。
もしかすると自分が何かを作り上げて、コンテンツとか作り上げるよりも、
自分が教えたことが大きく広がった方が、なんか嬉しいのかなっていう感じが最近はしてますね。
想像なんですけど、やっぱり教えるっていう行為をすると、
さっきおっしゃってるようにちゃんと伝わってるのかとか、そういうちょっと緊張感あるじゃないですか。
でもそれをちゃんと受け入れた報酬みたいな感じに聞こえましたね。
そうすると自分の成長にもつながってるっていうお話ですよね。
今後もそういう人に伝えて教えるっていうこともやられていくような感じですかね。
そうですね。昔はでも先生とか人に教えるなんかも、いやそんなメソもございませんみたいな感じで、
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学校の先生とか自分が学生時代とか振り返ると、
学校の先生なんかどうしてこういう人たちで学校の先生やってんのかなとか思うぐらい、
僕は人に教えるっていうのは遠遠かったんですよね。
ですがキャリアを積み重ねていくうちにだんだん教える方に回ってきたっていうのが非常に面白いなっていう感じですかね。
最初起業されて独立されてる時にはあまり想定してなかった感じですか。
そうですね。想定してないですよね。
ただ求められるっていうのが教えてくださいとかそういったところがどんどん増えてきたので、
もしかするとそちらの方に向いてるのかなというふうに思ってる感じです。
全然話を変わっちゃうんですけども、農業も小田さんやられてるんですかね。
やってるうちに入らないと思うんですよ。
農家の定義って年収10万か15万以上稼がないと農家って言えないんですよ確か。
僕そこまでは稼いでないというか、そもそもほぼほぼボランティアみたいな形でやってる感じですかね。
実家が農業やってるものでして、それの手伝いみたいな感じでやってますね。
何を作ってるんですか。
いろんなものを作ってますけど、秋だったら栗とか、夏はトマトとかスイカとかとにかくいろんなものを作ってますね。
やっぱり百姓っていうぐらいいろんなことやってるっていう感じですかね。
それはもう出荷されて…
そうですね、農協に出したりとか、あとはメルカリで販売したりとかそういったことも行ってます。
そことコンテンツとか掛け合わせみたいなのってあったりするんですかね。
そういうのを考えたりはするんですよね。
例えば直接声優さんとかと一緒に栗拾いやろうとか、そういうイベントやったら楽しいだろうなとか。
いろいろぼんやりとは考えてますけど、ただ無理やりくっつけるとそれはそれで大変そうだなって思ったりもしてて。
農業は農業で、純粋なコンテンツビジネスとはまた違うところですので、そこでリフレッシュできるっていうのがありますよね。
確かにデジタルと触れ合っている時間が長いわけですよね。
なのでそこと一旦距離を置いて自然と触れ合う、有機的な土とか木とかっていうのはすごく大事ですよね。
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そうですね。
年齢を重ねるうちにどんどん体力とかそういったものもみなさん落ちてくると思うんですよね。
ただ農業をやってると体力落ちる暇がないっていう感じで、夏場はほっとくと草ぼんぼんになってしまいますし、
毎日やることがいっぱいあるなっていう感じですかね。
ただ僕自身はそこまで一生懸命やらやってないんで、ちょっとなかなかあれなんですけど、
ただもうちょっと年齢がいったらもう少し農業の割合を増やしてもいいかなというふうには思ってますね。
周りに住んでる人たちもやっぱり農家さんが多いんですけど、みなさん長寿なんですよ。
基本的にみなさん全然頭もしっかりしてるんですけど、90とかあるいは100まで生きてる人とかそういった人が結構いらっしゃるので、
やはり健康のためにも農業っていいんだろうなというふうには考えてます。
おっしゃる通りだと思います。本当に。
やっぱり体力と健康大事ですよね。
そうですね。
本当に働く上でのベースですからね。
昔だと例えばお金とかね、そっちの方が大切だよみたいな感じでは思ってたんですけど、
今はもう逆ですね。体力がやっぱりお金じゃ買えないっていうのがあると思います。
体力とか健康とかそういったものの方が大切かなと思います。
やっぱりそうやってちょっと価値観も変わってくるんですね。
そうですね。
なんで私もラーニングやってますけど、やっぱりまずは健康、バーストかなと思うので、
それがあれからちゃんと仕事で価値が出せるっていうことだと思いますね。
あとまた全然話飛んじゃうんですけど、
どうぞ。
ポッドキャスト、小田さん。
やってますね。
ちょっと伝わらない感じですけど、やってます。
いつからっていうのと、どういうタイトルかとかってのをお話し聞けたらなと思うんですけど。
そうですね。いつからだろうな。
今年からだったっけね。
ちょうど第20回目ぐらいを今配信中っていう感じですね。
各州で更新してます。
ポッドキャストの名前はシナリオランドの創作カフェという番組ですね。
シナリオランドっていうのは自分自身が脚本家の小林裕司さんという方がいらっしゃいまして、
ウルトラマンとかプリキュアとかの脚本家ですよね。
小林さんと一緒にシナリオのオンラインサロンのシナリオランドっていうのを運営しておりまして、
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そこの派生した番組がシナリオランドの創作カフェというものです。
いいですよね。やられているコミュニティとすごくまさに直結した番組っていうことですね。
そうですね。
昔もその前も何年か前もやられてたんですもんね。
そうですね。コンテンツビーネスのポッドキャストそれはほぼ毎週やってたんですけど、
やっぱりちょっと力尽きてしまうというか。
宮崎さんもポッドキャストやられてるとすごいお分かりになると思うんですけど、
なんとなく面倒くさいなみたいなものって出てきますよね。やっぱりやってるうちに。
だんだん締め切り、自分で課してる締め切りなんですけど、ドキドキしてくる。
近づいてきた。
でもまた始められていいですね。私も聞いてます。
ありがとうございます。
小林さんがハワイに行った会話が面白かったです。
よかったです。ありがとうございます。
皆さんももしよろしければ、
シナリオ欄の捜索か。
そうですね。検索すると出てきますので、皆さん登録ボタンを押していただけると、
毎週フィードで更新されてきましたというのが届きますので、ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
今回は最近の近況とか、小田さんが今年始められた様々な活動のお話を聞けましたので、ありがとうございました。
次回はまた切り口を変えて、
今年になって心が動いた、心が揺さぶられたコンテンツって何かありますかという話をお互いしてみたいと思っております。
年末だしいい企画ですよね。
そうですね。
今回は小田さんにご出席いただきました。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。