今回は、2026年3月1日に開催された東京マラソンの応援に行った話をお届けします。
・ワールドメジャーならではの規模感、当日の気象、完走者の居住地域や沿道に来た人の数をご紹介
・トップ集団、サブエガペーサー集団、サブスリーペーサー集団の迫力
・清澄通りを埋め尽くすランナーの景色
・ラスト2km、苦しい区間で踏ん張るランナーたち
沿道から見ていると、改めてマラソンに挑戦するランナーと応援の熱量を感じます。
私自身、2023年の東京マラソンで初めてサブスリーを達成したとき、ラスト数キロの一番苦しい区間で沿道の応援に背中を押されました。
今回は、その時の恩返しのような気持ちで応援しました。
また、ランナーの走る姿を見て、春のマラソンは暑さ対策が重要になってきていると感じました。
次のレースは静岡マラソン。東京マラソンの応援からもらった刺激を静岡マラソンに繋げたい。
勇気を持ってチャレンジしたいという話をしています。
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『ワーク・ライフ・ラン rooom』は、リスナーや共通の価値観を持つ仲間が集まり、これからの時代を「健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問い」を共に語り合い、深めていくためのコミュニティです。
ただコンテンツを受け取るだけでなく、1人では挫けそうな仕事、日々の習慣、トレーニングの中で、自ら一歩を踏み出し、お互いの挑戦を温かく応援し合える、そんな「行動を可能にしていく仲間」が集う場所として、この部屋があります。
この番組を持続的に配信していくためにも、共に歩むメンバーとして、ぜひご参加いただけたら嬉しいです。
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パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
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