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AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる挑戦と共走の記録です。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちと共に走り続けます。

プロジェクト第1弾は、2025年6月21日にオーストラリアで開催される「Dead Cow Gully Masters」に、「水野倫太郎・小松広人・川満武徳」の3選手が挑戦します。

バックヤードウルトラとは1時間以内に6706メートル(1yard)を走り、最後の1人が残るまで継続するノックアウト方式のレース。

<登場人物>
水野倫太郎(@michitaromizuno )
1995年生まれ。ウルトラランナー。自己記録70時間。

小松広人(@komahiroto )
1979年生まれ。ウルトラランナー。自己記録57時間。

川満武徳(@tknrman )
1991年生まれ。ウルトラランナー。自己記録46時間。

花田鉄平(@teppeihana.d )
1977年生まれ。サポートクルー。鍼灸マッサージ師。

野田倖史郎(@koshiro_noda )
2002年生まれ。撮影クルー。

LISTEN
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RS#8「ビッグマウス|芳賀 守選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#8「ビッグマウス|芳賀 守選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Sep 10, 2026 1:58:44 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#8「ビッグマウス|芳賀 守選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。8回目ゲストは芳賀守選手(PB: 65LAP)座右の銘は「ビッグマウス」通称「キング」自分で自分にプレッシャーをかけることで目標を達成してきた芳賀選手。8月のオーストラリアのバックヤードで65LAPを記録しサテライトメンバー入りを果たした。そこで掴んだバックヤードへの自信。そしてサテライト大会で掲げるビッグな目標とは。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#7「宝探しが止まらない|櫻庭 健選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#7「宝探しが止まらない|櫻庭 健選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Sep 7, 2026 2:06:17 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#7「宝探しが止まらない|櫻庭 健選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。7回目ゲストは桜庭健選手(PB: 65LAP)24時間走の日本代表という経験、ストイックな練習などで知られる桜庭選手が、サテライト代表を狙う海外大会で初めて感じたバックヤードの楽しさと面白さ。過去に挫折を味わい「これが最後だと思って」と語りながらも、挑戦し続ける理由と、その人物像に迫る。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#6「すごいものを見たい|井原 知一監督」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#6「すごいものを見たい|井原 知一監督」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Sep 3, 2026 1:04:51 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#6「すごいものを見たい|井原 知一監督」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】日本にバックヤードウルトラという競技を持ち込み、その魅力を文化として根付かせてきた井原知一さん(通称トモさん)。バックヤードの歴史を見てきたトモさんの思い出の名シーンとは。日本代表監督としてサテライト大会の目標を語る。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS番外編「この道は世界に通ず」吉沢選手・小松選手と振り返るClint Eastwood遠征(26/8/14〜)

RS番外編「この道は世界に通ず」吉沢選手・小松選手と振り返るClint Eastwood遠征(26/8/14〜)

Aug 30, 2026 1:16:52 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS番外編「この道は世界に通ず」吉沢選手・小松選手と振り返るClint Eastwood遠征(26/8/14〜)【内容】2026年8月14日にオーストラリアで開催されたThe Clint Eastwood Last One Standing。サポートとして参加したミチタロウと、日本人選手を代表ラインまで押し上げる走りをした吉沢選手・小松選手と共に大会を振り返る。ゲスト:吉沢協平 https://www.instagram.com/kando_producer?igsi=NnNza3J5aDlvcm9j小松広人https://www.instagram.com/komahiroto?igsi=MWJxdmhtMDB0NzhpMg==水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#5「団体戦が好き|木曽 哲男選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#5「団体戦が好き|木曽 哲男選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Aug 28, 2026 1:18:16 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#5「団体戦が好き|木曽 哲男選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。5回目ゲストは木曽哲男選手(PB: 75LAP)ウルトラの世界では輝かしい記録を残しながらも、バックヤードウルトラのフォーマットに関しては「できれば出たくない」と話す。その木曽さんがそれでもサテライトに出場する理由とは。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS番外編「強者を追い越す喜び|佐藤裕子選手」女子バックヤード日本記録・オーストラリア記録保持者インタビュー

RS番外編「強者を追い越す喜び|佐藤裕子選手」女子バックヤード日本記録・オーストラリア記録保持者インタビュー

Aug 26, 2026 1:18:12 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS番外編「強者を追い越す喜び|佐藤裕子選手」女子バックヤード日本記録・オーストラリア記録保持者インタビュー【内容】2026年8月14日にオーストラリアで開催されたThe Clint Eastwood Last One Standing。そこで偶然出会ったオーストラリア在住の日本人女性ランナー佐藤裕子さん。彼女はこの大会で女性の日本記録とオーストラリア記録を塗り替える65 LAPを達成しました。バックヤードとの出会い、記録更新に至る経緯と、その素顔に迫ります。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#4「好きこそ物の上手なれ|田中実選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#4「好きこそ物の上手なれ|田中実選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Aug 14, 2026 1:37:35 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#4「好きこそ物の上手なれ|田中実選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。3回目ゲストは田中実選手(PB:81LAP)。笑顔でバックヤードを"楽しんで走る"スタイルが魅力。バックヤードで出会った仲間、バックヤードサテライト大会に対する想いを語る。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#3「負ける気がしない|河畑和宏選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#3「負ける気がしない|河畑和宏選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Aug 8, 2026 1:18:30 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#3「負ける気がしない|河畑和宏選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。3回目ゲストはベルさんこと河畑和宏選手。バックヤード日本記録・アジア記録保持者106LAPhttps://www.instagram.com/bell._.2.0?igsh=MWh1eWs2ZnF4aWU1ZA==普通のおっさんがバックヤードの日本代表になり、世界トップ5までに至った道。ベルさんにとってバックヤードとは。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#2「全員自己ベスト|吉田幸徳選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#2「全員自己ベスト|吉田幸徳選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Aug 7, 2026 1:24:16 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#2「全員自己ベスト|吉田幸徳選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。2回目ゲストは吉田幸徳さん。日本チームキャプテン。バックヤード黎明期からバックヤード文化を支えてきたレジェンド吉田選手が語るバックヤードへの想い、サテライトへの意気込み。日本チームが世界の強豪に勝つために必要なこととは。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

RS#1「晴れのための雨|髙橋健吾選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

RS#1「晴れのための雨|髙橋健吾選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

Aug 6, 2026 1:17:07 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、RS#1「晴れのための雨|髙橋健吾選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道【内容】・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。第一弾は高橋健吾選手ゲスト:たかけん(高橋健吾)したまちAC代表https://www.instagram.com/takaken2/https://www.instagram.com/shitamachiac2022/水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m編集: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

SD#5 「夏祭りバックヤード京都・神戸/BYサテライト大会"チームJapan頂点への道"シリーズの構想」

SD#5 「夏祭りバックヤード京都・神戸/BYサテライト大会"チームJapan頂点への道"シリーズの構想」

Jul 24, 2026 59:51 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、SD#5 「夏祭りバックヤード京都・神戸/BYサテライト大会"チームJapan頂点への道"シリーズの構想」【内容】・7月18日〜19日京都:バックヤードスタイル夏祭り(15時間)に参加。・7月19日〜20日神戸:六甲山・掬星台バックヤードトライアル(15時間)に参加。・10月のバックヤードウルトラ国別対抗戦に向けて、新シリーズを構想。どんなゲストを呼びたいか。【京都会場運営】FIELD.FIT Studio nadi kyoto(ヨガ・ピラティス+アウトドア)Instagram: @nadi_kyoto【神戸会場運営】トレイルベース神戸 Instagram: @trailbase_kobe水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m今回の話し相手: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報もこちらから見れます

SD#4 「信越五岳100mileへの道/TEAM AFAPの近況とアベックバックヤード」

SD#4 「信越五岳100mileへの道/TEAM AFAPの近況とアベックバックヤード」

Jul 23, 2026 1:03:38 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、SD#4 「信越五岳100mileへの道/TEAM AFAPの近況とアベックバックヤード」【内容】・2026信越五岳100mileに挑む水野倫太郎。トレーニングや対策、目標について語る。・7月に始動開始したTEAM AFAP、どんな活動をしているか。・7月5日に群馬のアベックバックヤードに参加した話。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・もう一つのシリーズも始動予定ですDocumentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m今回の話し相手: 岩崎智之Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営https://discord.gg/EfS8jMGXB5↑↑↑TEAM AFAP情報、アベックバックヤードのアーカイブもこちらから見れます

SD#3「Dead Cow Gully再び・後編」

SD#3「Dead Cow Gully再び・後編」

Jun 17, 2026 1:25:36 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、SD#3 「2年目のDead Cow Gully・後編」【内容】2026年のDead Cow Gullyに挑んだ3名の日本人、吉沢協平選手、小松広人選手、水野倫太郎。そして、日本人ランナーをサポートして3年目、ゴールドコースト在住のJunさん。レースを終えたばかりの6/4(木)に、今年のDead Cow Gullyについて振り返りました。今回は後編。無念のDNFを喫した吉沢さんがサポートクルーに回り、レースは続く。小松選手、水野倫太郎、オーストラリアのランナーたちは、どこまで走り続けるのか。レースの結末と余韻。前編と合わせて、お聴きください。⚫︎ランナー吉沢協平選手/ 通称・吉沢さん(Instagram: @kando_producer )10日間走日本記録保持者。バックヤードウルトラの自己記録は76LAP。過密スケジュールをものともしない。小松広人選手/通称・コマツさん(Instagram:@komahiroto)昨年のDead Cow Gullyにも出場し、75LAPという自己ベストを記録。最後の1秒まで諦めない走りが、見る人の心を打つ。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。⚫︎サポートクルーJunさん/通称・Junさんゴールドコースト在住。2024年、川満武徳選手の求めに応じ、バックヤードウルトラのサポートを買って出る。Dead Cow Gullyは3度目。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・もう一つのシリーズも始動予定ですDocumentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m

SD#2「Dead Cow Gully再び・前編」

SD#2「Dead Cow Gully再び・前編」

Jun 16, 2026 1:03:59 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、SD#2 「2年目のDead Cow Gully・前編」【内容】2026年のDead Cow Gullyに挑んだ3名の日本人、吉沢協平選手、小松広人選手、水野倫太郎。そして、日本人ランナーをサポートして3年目、ゴールドコースト在住のJunさん。レースを終えたばかりの6/4(木)に、今年のDead Cow Gullyについて振り返りました。レースに至る道のり、そして波乱の幕開け。まずは、前編をお聴きください。⚫︎ランナー吉沢協平選手/ 通称・吉沢さん(Instagram: @kando_producer )10日間走日本記録保持者。バックヤードウルトラの自己記録は76LAP。過密スケジュールをものともしない。小松広人選手/通称・コマツさん(Instagram:@komahiroto)昨年のDead Cow Gullyにも出場し、75LAPという自己ベストを記録。最後の1秒まで諦めない走りが、見る人の心を打つ。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。⚫︎サポートクルーJunさん/通称・Junさんゴールドコースト在住。2024年、川満武徳選手の求めに応じ、バックヤードウルトラのサポートを買って出る。Dead Cow Gullyは3度目。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・もう一つのシリーズも始動予定ですDocumentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m

SD#1 「帰ってきたBAGMAN」

SD#1 「帰ってきたBAGMAN」

May 7, 2026 1:33:13 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回からAFAP Podcastは新章に突入!「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、シリーズとして配信していきます。・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)・もう一つのシリーズも始動予定です今回は「SD#1 帰ってきたBAGMAN」【内容】そもそもなぜ海外バックヤードを主戦場に?/SDとは/二度目のオーストラリア/Sydney's Backyard Ultra シドニーバックヤード/テーマは胃腸マネジメント/次なる課題/BAGMANの帰郷/次戦Dead Cow Gullyへ水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。「走るはつなぐ」をテーマに2026年は、海外バックヤード転戦中。岩崎智之/通称・岩崎さん(Instagram:@road113runner)トレイルランニングを題材にした4コママンガを描くトレイルランナー。BAG MANステッカーの生みの親。群馬の12耐イベントのオーガナイザーでもある。現在は「Aidpo(エイドポーション)」というランニングカルチャーの持続性を支えるサービスの立ち上げに取り組んでいる。AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。Documentary視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m

26/04/07_ドキュメンタリーに込められた想い_映像監督・野田倖史郎の話を中心に

26/04/07_ドキュメンタリーに込められた想い_映像監督・野田倖史郎の話を中心に

Apr 8, 2026 44:36 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、2026年4月7日(火) 、AFAP早朝MTGを収録。国内のビッグレース・バックヤードウルトラ木島平大会を終え、束の間の平穏を迎え…る間もなく、4/10(金)21:00よりバックヤードドキュメンタリーのYouTube公開が決定。改めて、ドキュメンタリーの舞台となった2025年のDead Cow Gullyを振り返りつつ、映像監督・野田倖史郎の想いに迫りました。ぜひお聴きください。~~~<登場人物>小松広人(@komahiroto )1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。走れなくなるまで、走り切ります。川満武徳/通称・タケさん(@tknrman )1991年生まれ。沖縄出身。地域おこし協力隊員として着任した熊本でトレイルランニングに出会う。ほどなくバックヤードウルトラの世界へ。何かと「きっかけをつくる」男。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。ジュンさん(@jun_yoneda_gc)ゴールドコースト在住の日本人。2024年に川満武徳がはじめてDead Cow Gullyに挑戦した際に、サポートとして手を貸す。2025年も日本チームをサポートする。西川文武(@fumitakenishikawa)1979年生まれ。テニスの推薦で大学に入るが椎間板ヘルニアになり整骨院の道へ。バックヤードは完全に川満武徳に強引にサポートを頼まれたのがきっかけ。野田倖史郎/通称・こうしろうくん(@koshiro_noda )2002年生まれ。ドキュメンタリーの映像監督として、2025年6月オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」に帯同。キャリアは短いが、秘めたる想いを胸に、世界を飛び回りながら経験と技術を積み上げる日々を送る。花田鉄平(@teppeihana.d )1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウのケア・コンディショニングを担当し、共に世界を目指す。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。AFAP(@afap_ultrarunning)

26/04/02_無知の知_Backyard Ultra Warmia(ポーランド)を振り返る

26/04/02_無知の知_Backyard Ultra Warmia(ポーランド)を振り返る

Apr 2, 2026 55:07 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、2026年4月2日(木) 、Aidpo(エイドポーション)の仕掛け人・岩崎さんと水野倫太郎で収録。ポーランドバックヤード、実際どうだった?何がダメだった?得たものは?を語りました。経験から何を得るか。試行錯誤の過程を、ぜひお聴きください。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。AFAP(@afap_ultrarunning)

26/03/31_いよいよとおかえり_木島平大会とポーランドのお話を少々

26/03/31_いよいよとおかえり_木島平大会とポーランドのお話を少々

Apr 2, 2026 20:14 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、2026年3月31日(火) 、AFAP早朝MTGを収録。いよいよ3日後に木島平大会を控えた川満武徳、ポーランドバックヤードから帰国した水野倫太郎、それぞれの話を中心に、挑戦を前に胸に期すもの、挑戦を経て得たものについて話をしました。ぜひお聴きください。<登場人物>小松広人(@komahiroto )1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。走れなくなるまで、走り切ります。川満武徳/通称・タケさん(@tknrman )1991年生まれ。沖縄出身。地域おこし協力隊員として着任した熊本でトレイルランニングに出会う。ほどなくバックヤードウルトラの世界へ。何かと「きっかけをつくる」男。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。ジュンさん(@jun_yoneda_gc)ゴールドコースト在住の日本人。2024年に川満武徳がはじめてDead Cow Gullyに挑戦した際に、サポートとして手を貸す。2025年も日本チームをサポートする。西川文武(@fumitakenishikawa)1979年生まれ。テニスの推薦で大学に入るが椎間板ヘルニアになり整骨院の道へ。バックヤードは完全に川満武徳に強引にサポートを頼まれたのがきっかけ。野田倖史郎/通称・こうしろうくん(@koshiro_noda )2002年生まれ。ドキュメンタリーの映像監督として、2025年6月オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」に帯同。キャリアは短いが、秘めたる想いを胸に、世界を飛び回りながら経験と技術を積み上げる日々を送る。花田鉄平(@teppeihana.d )1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウのケア・コンディショニングを担当し、共に世界を目指す。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。AFAP(@afap_ultrarunning)

26/03/17_それぞれの挑戦の交差点_木島平・ポーランド・新城etc.直前

26/03/17_それぞれの挑戦の交差点_木島平・ポーランド・新城etc.直前

Mar 18, 2026 33:55 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、2026年3月17日(火) 、AFAP早朝MTGを収録。4月の木島平大会を控えた川満武徳、ポーランドバックヤードに向けて出国当日の水野倫太郎、韓国出張から帰ってきた小松広人、週末にOSJ新城を控えた花田鉄平はじめAFAPの面々の近況に触れています。日々更新されるそれぞれの挑戦と今後の展望をぜひお聴きください。<登場人物>小松広人(@komahiroto )1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。走れなくなるまで、走り切ります。川満武徳/通称・タケさん(@tknrman )1991年生まれ。沖縄出身。地域おこし協力隊員として着任した熊本でトレイルランニングに出会う。ほどなくバックヤードウルトラの世界へ。何かと「きっかけをつくる」男。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。ジュンさん(@jun_yoneda_gc)ゴールドコースト在住の日本人。2024年に川満武徳がはじめてDead Cow Gullyに挑戦した際に、サポートとして手を貸す。2025年も日本チームをサポートする。西川文武(@fumitakenishikawa)1979年生まれ。テニスの推薦で大学に入るが椎間板ヘルニアになり整骨院の道へ。バックヤードは完全に川満武徳に強引にサポートを頼まれたのがきっかけ。野田倖史郎/通称・こうしろうくん(@koshiro_noda )2002年生まれ。ドキュメンタリーの映像監督として、2025年6月オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」に帯同。キャリアは短いが、秘めたる想いを胸に、世界を飛び回りながら経験と技術を積み上げる日々を送る。花田鉄平(@teppeihana.d )1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウのケア・コンディショニングを担当し、共に世界を目指す。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。AFAP(@afap_ultrarunning)

26/03/10_知られざるオーストラリア遠征_Clint East Wood2024

26/03/10_知られざるオーストラリア遠征_Clint East Wood2024

Mar 18, 2026 21:54 Aidpoエイドポーション

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。今回は、2026年3月10日(火) 、AFAP早朝MTGを収録。2024年8月に川満武徳、西川先生、野田こうしろうが、海を渡ったオーストラリアでのバックヤードウルトラ、Clint East Woodに光を当てます。その後の挑戦に少なからぬ影響を与えた物語の断片をぜひお聴きください。<登場人物>小松広人(@komahiroto )1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。走れなくなるまで、走り切ります。川満武徳/通称・タケさん(@tknrman )1991年生まれ。沖縄出身。地域おこし協力隊員として着任した熊本でトレイルランニングに出会う。ほどなくバックヤードウルトラの世界へ。何かと「きっかけをつくる」男。2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。ジュンさん(@jun_yoneda_gc)ゴールドコースト在住の日本人。2024年に川満武徳がはじめてDead Cow Gullyに挑戦した際に、サポートとして手を貸す。2025年も日本チームをサポートする。西川文武(@fumitakenishikawa)1979年生まれ。テニスの推薦で大学に入るが椎間板ヘルニアになり整骨院の道へ。バックヤードは完全に川満武徳に強引にサポートを頼まれたのがきっかけ。野田倖史郎/通称・こうしろうくん(@koshiro_noda )2002年生まれ。ドキュメンタリーの映像監督として、2025年6月オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」に帯同。キャリアは短いが、秘めたる想いを胸に、世界を飛び回りながら経験と技術を積み上げる日々を送る。花田鉄平(@teppeihana.d )1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウのケア・コンディショニングを担当し、共に世界を目指す。水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。AFAP(@afap_ultrarunning)

Chicken on Tuesdays

Chicken on Tuesdays

トレイルランニングで繋がったWhy not Tuesdaysのキョウヘイとまさし、チキンハートのヒデキの3人で、トレイルのこととかそうでもない身の回りのこととか、遊びのこととか仲間のこととか、Podcastってこんな感じでいいのかなあってのを模索しながら喋っていく予定です。不定期に火曜日辺りに配信していけたら、って最初は言っていましたが、収録次第曜日に関係なく配信しています。 Twitter、Instagramでハッシュタグ #火曜鶏でコメントしてください。質問や冒頭挨拶ネタはこちらのフォームまで! https://forms.gle/4h73Nzb2scAjdAFK6

塩屋ヒーハーFM

塩屋ヒーハーFM

神戸のウエストサイド"塩屋"から、Shioya Mountain Club(通称SMClub🗻)のメンバーがgo spicy say hee haa!な話題をお届けいたします。 instagram https://www.instagram.com/shioyamountainclub/ facebook https://www.facebook.com/p/Shioya-Mountain-Club-100063636425819/ LISTEN https://listen.style/p/shioyamountainclub?14vc6ibr

Cult of Dope Trail

Cult of Dope Trail

趣味は「広島の低山で悶絶すること」と豪語する3人のトレイルランナーでお届けする、DopeでCultなPodcastです。 パーソナリティーはランナーでありレースディレクターの顔も持つ『直立真顔クラブ広島支部six paksa』、『走る治療家RunTreeモリナガ』、『アフターサウナ団長だーまえ』の3人。 直立真顔クラブとは…?PTGとは…?アフターサウナとは…? その独自の感性で様々な大会、イベントを語らいます。 なお、更新は不定期でメンバーの大会参加やイベント時に収録し配信する予定です。 あなたのお悩みを募集しております! 走る事、山の事、人生の事などをメンバーが収録中にお答えいたします! https://docs.google.com/forms/d/1MB0M0Km_sEBL15ClXRQACGrLzcq_Tc6JppOWsjnibPQ/viewform?edit_requested=true LISTEN 番組登録しました! https://listen.style/p/cultofdopetrail?VfIuNZoH

Run the World, by DogsorCaravan

Run the World, by DogsorCaravan

トレイルランニング、スカイランニング、ウルトラマラソンのウェブサイト・DogsorCaravan ドッグスオアキャラバンのメディアとして、インタビューをはじめとするコンテンツをお送りします。 https://dogsorcaravan.com https://anchor.fm/s/c9b7bf0/podcast/rss

Aidpo(エイドポーション)Podcast

Aidpo(エイドポーション)Podcast

ランニングを通じて生まれる様々な挑戦が"物語"になっていく過程を記録するPodcast パーソナリティはプロウルトラランナー水野倫太郎 https://listen.style/p/yk5hzzlp?JOfnAG2O アフタートークはディスコードへ👇 https://discord.gg/z2xyUUnSM6

Pilgrim Runners

Pilgrim Runners

ランニング、トレイルランニングに関わる人、場所、情報を発信するPodcast番組です。 ランニングのお供にお聴きください。 パーソナリティ:前田皓大(a.k.aだーまえ) Instagram:https://www.instagram.com/a.maeda5500/ FB:https://www.facebook.com/akihiro.maeda.9/?locale=ja_JP ブログ:https://inner-fact.co.jp/author/tflong400/ 別でパーソナリティを務めるPodcast「Cult of Dope Trail」:https://listen.style/p/cultofdopetrail ご意見、ご感想は以下のフォームへお寄せください。 番組継続の励みになります!! https://forms.gle/nsbqshyXkFYFrKns6