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SD#5 「夏祭りバックヤード京都・神戸/BYサテライト大会"チームJapan頂点への道"シリーズの構想」
2026-07-24 59:51

SD#5 「夏祭りバックヤード京都・神戸/BYサテライト大会"チームJapan頂点への道"シリーズの構想」

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。


今回は、SD#5 「夏祭りバックヤード京都・神戸/BYサテライト大会"チームJapan頂点への道"シリーズの構想」


【内容】

・7月18日〜19日京都:バックヤードスタイル夏祭り(15時間)に参加。

・7月19日〜20日神戸:六甲山・掬星台バックヤードトライアル(15時間)に参加。

・10月のバックヤードウルトラ国別対抗戦に向けて、新シリーズを構想。どんなゲストを呼びたいか。


【京都会場運営】

FIELD.FIT Studio nadi kyoto(ヨガ・ピラティス+アウトドア)

Instagram: @nadi_kyoto

【神戸会場運営】

トレイルベース神戸 

Instagram: @trailbase_kobe


水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner)

昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。


AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning)

「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。


Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。

・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道)

・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)


Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m


今回の話し相手: 岩崎智之

Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営

https://discord.gg/EfS8jMGXB5

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AFAP、このプロジェクトは、バックヤードウルトラという競技に魅せられた、ウルトラランナーたちによる競争と挑戦に光を当てます。
As far as possible. 私たちはどこまで行けるのか。 走ることで繋がった仲間たちと、この世界の魅力をお伝えしていきます。
はい、ということで、本日は2026年7月23日、夜の22時頃ですね。
収録をしております。はい、プロウルトラランナーの水野満太郎です。 そしてもう一方、自己紹介をお願いします。
はい、エイドポーションの岩崎です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 実は2日続けての収録ということで、前回はですね、
7月入ってからの、私とか岩崎さんにまつわる出来事ということで、チームアファップが
正式にリリースしたよということとか、あとはアベックバックヤードウルトラまで大盛り上がりで開催したよみたいな、そんなお話をしてきましたが、
早速公開していただいて、何か反響ありました? 今日だから。
今日の今日で。 昨日収録して今日公開したんで、
聞いてるじゃないですか、みんな。 そうですね、
アベックバックヤードラバーを含めてたくさんの方に聞いてほしいな。
今日は何ですか? 京都と
神戸の話を してくれるんですね。
はい、7月の今が23日なんですけど、その直前の週末ですね、
7月18、19、20で私は関西に行ってきまして、
そこで京都のバックヤードイベント、神戸のバックヤードイベントという形で、2連チャンで
やってきたというので、そこのお話をしていけたらなぁなんてことを思っております。
そもそも、どういう話で
そこの開催っていうところに立ったのかを、全然知らないんですけど。 そうですね、いい質問ですね。
遡ること、今年の1月ですね、
京都と神戸と大阪、
ちょっと順番がごっちゃになってるかもしれないですけど、
で、バックヤードドキュメンタリーの上映会をやらせていただいたんですね。
はい、行ってましたね。
その時に神戸会場でやらせていただいたのが、トレイルベース神戸さんというところ、
で、あとは京都でやらせていただいたのが、なで京都さんというところですね。
その2箇所で今回、映像っていうのを1月やったので、
実際走るイベント、なんかやりたいですねっていうので、
03:02
実はね企画段階でいうと2月3月ぐらいから話が出てたんですけど、
じゃあちょうど半年ぐらい、半年後ぐらいにランニングでバックヤードを体験するというイベントをやろうよというところから
形になっていったって感じです。
なるほど。
それがうまいくらいにこう、2日連続で手を組んでって感じですか?
はい、1月に行った時もそうなんですけど、
で、なかなかこう、時間もお金もですし、
京都とか関西、いろいろ回っていくっていうところで、
別々で行くっていうよりはもう、同じ週末に固めていっちゃった方が、
いろんな面で効率がいいかなというのを1月味を占めまして、
7月もそのスタイルでやろうというのを、
バックヤードイベントですね、1回以上で15時間走って、6.7キロなので約100キロ、
それを3連休1個の週末にまとめちゃおうという、だいぶ無茶な、はい。
というそんな感じです。
ですね。なので、ちょうどね、3連休で皆さん、月曜も含めて遊べるというところだったので、
そういう日程にさせていただいて、で、ちょっと、
金曜の夜から移動してっていうのも、まあないことはなかったんですけど、
まあそれよりも、土曜の日中に移動して、夜の18時からスタートするというほうが、
まあね、夏のイベントなので、夜間走みたいな、確かにほうがいいんじゃないかなというのと、
あの、なんかせっかくランニングイベントやるんだったら、
バックヤードをやっぱりこう、楽しいもの、面白いものとして体験をしてほしいなと思って、
まあ7月、夜、なんか夏祭りみたいなコンセプトでやりませんかっていうのが、
京都会場で、特に盛り上がって、っていうような感じですね。
はい。一応ね、あの神戸の会場も同じような夏祭りみたいなコンセプトを打ち出したんですけど、
まあよりこう、お祭りっぽさを出してきたのが、京都会場。
で、神戸はどっちかというとお祭りっていうより、結果ですけど、集まった人たちはわりとこう、
ずっとバックヤード気になってたんだけど、まあ本線は敷居高いし、
ちょっとバックヤード試したいみたいな、いう感じで、
で、いただいた方が多かったのかなと、だからこう、前半の京都はお祭りを楽しみたいみたいな感覚が、
会場の雰囲気としてはあって、わりと後半の神戸は、
06:02
結構ちょっと真面目に走って、 ケアド自分がやってみたらどうなんだろうみたいな、
なんかそんな、意外とこう、同じ時間設定で、
まあ一応コンセプトも夏祭りみたいな感じで最初は言ってたものの、
意外とやっぱ、場所が違えば雰囲気が変わるっていう面白さを、私はお伺いできました。
なるほど。
あの、順番に聞いていこうと思うんですけど、
京都会場は、お祭り館があったってことなんですけど、
どういうコースだったりとか、何人ぐらいいたんですか?
はい、そこで言うと、
京北っていうエリアですよね、京都の北のほうっていうことなんですけど、
まあちょっと、京北って言われて、岩崎さんピンときますか?
わかんないですね。
はい、私も同じで、ちょっと土地感はね、なかなかないので、
今度のイベント京北でやるよって言われたときに、
はあ、京北ですか。
でも、イメージで言うと、
えーと、京都って、まあ、街中、京都盆地の、
こう、なんですかね、に、まあ、都市が、都市部がありますけど、
そこから、やっぱ北に登ってくにつれて、こう山合いの、山深いところに入っていくような感じなので、
ちょうどその、東京の高尾山ってありますけど、それと同じ読み方の、あの高尾っていう、高い、
ゆうかんのゆうの、ゆうかんのゆうじゃないな、えーと、英雄のゆうか、で、高尾っていう地名があって、
わりと雰囲気はやっぱそういうような、こう、山奥でいう、
山奥とか森の広がるみたいな、そんなエリアでしたね。
で、実際、あの京都の会場は、京北森の広場っていう、
普段はバーベキュー場として、あの、地域の方に親しまれてるというような場所で、
あの、あれ、バーベキュー場みたいな、あの、感じですけど、
あの、タンプサイトではないんですよね。
バーベキュー専門の、
バーベキューだけだった。
なんです。
あの、きれいなね、芝生とかあるんですけど、
あの、きれいにしすぎて、あの、ちょっとペグが打てないという、
キャンプ地を落としちゃ使えないというような、はい。
ただ、あの、大きな屋根ありスペースがあって、
まあ、バーベキュー台みたいな、バーベキュー台っていうか、あの、テーブルですね。
テーブルの中央に、あの、コンロというか、
木元を置けるような、そういう設計のテーブルがずらーっと並んでいて、
09:03
なので、あの、テントとか持ち込まなくても、
その大きな屋根ありスペースと、あと各自、
あの、それぞれテーブルと椅子が割り振られてっていうような形でしたね。
で、今回、あの、ちょっと新しいなというのが、
チーム戦もありっていうところで、
もちろん個人で最大15時間目指してもらってもいいんですけど、
3人から5人のチームで、
押し込んでもらって、同時に3名まで走れるということで、
逆に言うと5人チームで出れば、毎回2人は休憩できるというところで、
まあ、ずっと走り続けるっていうだけじゃなくて、
まあ、ちょっとこう、そんなに長い距離走ったことないんだけど、
まあ、みんなと一緒に、あの、自分のできる範囲で、
ちょっと夜走るみたいなのを体験したいっていうことができるような、
まあ、そんな設計になってました。
なので、個人では8人がエントリーあって、
で、私、ゲストランナーで、なので、まあ、個人は私入れて9人。
で、チームがですね、なんと8人、8チームか。
で、だいたいまあ、1チーム3人ぐらいだと、
いう、3人から4人とかかな。
なので、えーと、チーム参戦の人が合計8チーム、27人みたいな、
28人とかかな。
だから個人とも合わせると40人ぐらいの人が、
一つのバックヤードを走るというような感じで、
途中、やっぱその、チームの人は全員走れるわけじゃないので、
とはいえ、全部で30人ぐらいが平均してコースを走ってるような感じで、
国内のバックヤードの感覚でいうと、かなりずっとにぎやかに走れたなっていう。
そうですね。
はい。
ていうのはあれですか、
あの、京都のバックヤードのコースではないんですか?
京都のバックヤードのコースではないですね。
過去、今までやってきたのが大森キャンプ場っていう会場らしいんですけど、
ちょっとそこが、今まで通り使えるかどうかっていうのが、
なんかちょっといろんな事情で、ゴブゴブみたいな感じになってきて、
じゃあちょっと新しい会場も探すかというようなので、
今回、その京都、
次なる京都大会のコースを探すみたいな意味合いも込めて、
プレイベントという形で、新たに場所も探してもらって開催したっていう、
そんな感じですね。
なんか京都会場は、こう、累積というかコースがきついっていう話を聞いたことがあるんですけど、
12:04
その新しいっていうか、その会場のコースはどんなコースというか、
結構イージーなコースだったのか。
そこで言うとですね、まさに今回その京都会場に出られてた選手も、
イベントの参加者として来てくださっていて、
例えば、もうこれまでの京都大会の解禁賞なんですかね、
ミスターバックヤード京都と言われている井織誠さんという方がいまして、
あとはもう一人他にも、もともとのバックヤード京都に出られてた方がお一人かな、
やっぱり計2人、過去のバックヤード京都を知ってる方が今回のコースを走ったんですけど、
もうなんか、あの、キツさが半分ぐらいって言ってましたね。
実際、コースの標高で言うと、今回130メートルアップぐらいだったので、
そんなに行ってないかな、100メートルアップぐらいだったのかな。
まあまあ、で、もともとのコースは250メートルアップと言われていたので、
実際2分の1という感じでしたね。
で、取れる率は20から30%って感じですかね。
なんかちょっとこう、分かりづらいコース、じゃあ分かりづらいコースなんですけど、
なんか単純にピストンとか単純にループっていうわけではなくて、
その渓谷森の広場から降りて行ったら、すぐ近くの野球場をまず一周して、
で、森の方にトロードで一周した後に向かって行って、
で、なんかこう峠道みたいな、まあって言ってももうちょっと緩やかな坂ですけど、
登って行くとその途中にトレイルがあって、
トレイルに向かって左にグッと曲がって行って、
そのトレイルを戻って、行って帰って戻って、もう一回ロードに戻って、
で、会場じゃない方の道にさらに奥に進んで、
そこはもうロードで行って、登って行って、
で、奥でまた折り返して一本道をピストンで帰ってきて、
で、途中トレイルに通った入り口とかそこも通過をして、
野球場の方に戻ってきて、
で、また野球場をぐるーっとして、
で、二周目に突入してっていう、
それをトータル二周ですね。
ピストンが多い。
そうですね。
ピストンとあと野球場のループっていうのが組み合わさったような。
意外とこう、やっぱりイベントとしてはすれ違いが多いとか、
野球場も400メートルぐらいの広さのところなので、
15:01
結構意外とやっぱり走力とかスペース的にばらけると、
野球場一周分ぐらいの周回力で、
だから、400、500メートル差ついてぐらいで、
野球場のループに行こうとする人と、それをもうすでに一周終えて、
元のコースのピストンに行こうとする人がまたすれ違うみたいな。
なるほど。
いうのもあって、結構ずっと人に会えるっていうような。
なるほど。
はい、そういうのありましたね。
いや、楽しかったですよ。
それはあれですか、初めてバックヤードを走る人がほとんどだったってことですか?
そうですね、トータルで37、8人いましたけど、
バックヤード経験者は、それこそ私、さっき言った井織誠さん、
もう1人が友治郎さんって方なんですけど、その3人ぐらいかな。
だから、34、5人がバックヤード初体験。
なんなら中にはフルマラソンが最長距離ですみたいな人とかもいましたね。
あと結構若い人が多い、もちろん37人もいたんで全員が全員じゃないですけど、
若い人たちが10人ぐらいいたのかなっていう感じで、
そもそもバックヤード京都の2年前の大会、3年前かな。
なんか急に、全然長い距離とか走ってないのに面白そうって言って、
急に現れた兄弟制の男の子がその当時いたらしいんですけど、
彼がまた、あ、だから、そっか、という意味では彼もか。
その大学生入れると、4人バックヤード経験者はいたんですけど、
彼が大学のランニング仲間を連れて、3人ぐらい連れてきてくれて、
だから、今は彼は大学院生って言ってましたけど、
だいたいその20から20代前半ぐらいの学生が4人ぐらい。
あとは、ルルレモン京都のチームがですね、参加してきてくれていて、
だいたい多分、あん4人は20代みたいな感じだったので、
結構、今までのバックヤードの会場で言うと3分の1ぐらいが、
まあ、20代から30代前半みたいな、というのはちょっとこう新鮮な感じだったな。
18:01
なんかあの、中継というか、様子を見てると、
なんか朝方まで走ってる人が結構いるなっていうようなイメージだったんですけど、
これはなんかずっと走ってる人多かった感じですか?
そうですね、やっぱあの、なんか途中で復帰して戻るっていうのが全然OKな雰囲気だったのと、
またチーム戦であれば途中で休んで、またチームメンバーに走ってもらって、
元気になったとこで、入れ替わりでもう1回走るみたいな。
なので、やっぱ途中、まあもうほんとチームとして一周休むみたいな瞬間もあったりはしたので、
少し人数が減ったタイミングもありましたけど、
結局最終周なんかもうほんとみんなもうフィナーレだから全員走ろうみたいな感じで、
なんならその、1チーム3人縛るみたいなのももう気にしなくていいから、
走りに行きたい人みんな走っていいよみたいな。
もうだからほんと40人近くで最後走ったりとか、
っていうなんかそんな、すごい一体感ありました。
えー、そうなんですね。
なんか、
なんか、はい。
はい。
えーと、なんか、
印象に残った人とか、なんかこう、面白かった出来事とかありますか?
印象に残ったのは、
いや結構まあ全員じゃないんですけど、たぶん7、8割はお話できたのかな。
だから結構みなさんのことはもちろん覚えてますし、
まあルルレモンチームも結構みんな若い子いて、
途中もうこんなもうフルマラソンを越えるような距離初ですとかって言いながら、
自己最長距離ですっていう感じの子もいましたし、
あとはブームっていうランニングの、
ランニング?ハイキング?トレイルランニング?
なんかこう、仲間うち5人ぐらいで作っているトレランユニットというか、
トレランチームみたいなのがあるらしくて、
まあそこの方々もチーム組んでてくださってたりとか。
あとは、結構今回で言うと、
そのバックヤード経験者が友達を連れてきてたっていう感じがあって、
さっき言ったように、
もともと大学生でバックヤードを走ったっていう、
セイヤ君って言うんですけど、
セイヤ君が友達3人連れてきてくれてましたし、
あとはさっき出たバックヤード京都、
Mr.バックヤード京都のイオリさんも地元の姫路ですかね、
ご出身なんですけど姫路の友達、
走る前から友達みたいないう人を、
21:03
それこそ3,4人連れてきていたりとか、
あとはさっき言ったトモジロウさんも、
ホダカレンっていうグループに属してる方で、
そのチーム名を関しているホダカさんとか、
あとはエイゴさんっていう、
結構新越の表彰台に乗るか乗らないかぐらいの早い方達なんですけど、
その人たちも自分にはバックヤードなんてとかって最初は言ってたけど、
こういうイベントだったらじゃあちょっと走ってみようかなっていうので、
走ってたりとか、
エイゴさんなんてもう2時間40とかかなフルマラソンのベストが、
なので、
RDのサトルさんっていうんですけどに、
ケスかけられて、
30分切りしてごらんよみたいな感じで、
だからほぼキロ4で走って、
みたいないうこともやってましたし、
だからほんと最速ラップを狙うみたいな人もいたし、
ほんと淡々と自己最長距離を狙っていくみたいな人もいましたし、
ほんといろんな人がいましたね。
あとはまだ運営の話を全然してなかったですけど、
今回バックヤードの京都のイベントはですね、
もともとバックヤード京都を運営してる運営チームの方々が、
作ってくださったという感じで、
レースディレクターですね、
RDはなり京都の代表されてるサトルさんという方で、
この方は私が2024年、3年?
2025年か。
2025年のバックヤード神奈川をやった時に、
京都からわざわざ出場してきてくれた方で、
途中一緒に喋ったりもして、
いつかイベントとかコラボできたらいいですねって言ってた方なんですけど、
その方を筆頭にバックヤード京都ガールズと言われるような、
女性のスタッフの全部で4人ですかね。
かやさんという方と、まついいともよさんと、
あとはいはらさん、あとはひよっぴと言われている、
僕と同い年の95年組の女の子の、
サトルさんもいると計5人の運営メンバーがやってくださっていて、
本当そういう意味ではバックヤード運営慣れしてる部分もありますし、
そこにじゃあ今回夏祭りってコンセプトで遊び心を加えようって言うので、
結構なんかお祭りのちょうちんみたいなの持ってきてくれてたりとか、
24:01
なんかそういう意味では、参加者もバックヤードカルチャーをわかって、
で、そこに友達をある意味引き込んできてくれた方々がいるし、
バックヤードカルチャーをわかってる運営の方々が作ったからこそのなんかこう、
何ですかね、所の深さみたいな、
なんかどんな人でも楽しめるような設計にしてる感じはいましたね。
あとですね、すごいそのやっぱバックヤード熱が京都は一部やっぱ根付いてるなぁと思ったのは、
そのイヨリさん、Mr.バックヤード京都のイヨリさんはですね、
今回のイベントと同じタイミングで開催をされていた、
温滝100マイルにエンドリーされてたんですけど、
京都のイベントをバックヤードやるよって言うので、
DNSをしてわざわざ、はい。
すごいね。
えー、それはすごい。
友次郎さんと英吾さんはですね、
同じ時期に開催をされていたトライアスロン会計大会っていう、
国内のトライアスロンで言うと、かなり大きい大会にエンドリーしてたんだけども、
それこそバックヤードイベントあるよと誘われて、そっちをDNSしてきてくれたの。
すごいです。
なんかこう、熱量高めの人もすごいいましたし、
そこが印象的でしたね。
なんかボワーッと喋っちゃいましたけど。
夏祭りとバックヤードって相性が良さそうなのもあるので、
時間を区切って、ちょっとお祭り感を出してやるっていうのは、
僕がやってるアベックバックヤードと近いような感じなのかなっていうのが思って、
そういうイベントが増えれば、興味持ってくれる人がいっぱいいるんじゃないのかなと思ってですね。
なんかアベックバックヤードはビールサーバー出てましたけど、
今回の京都イベントは地元のクラフトビールのブルワリーさんというか、
クラフトビールメーカーが出展で来てくださって、
もともとやっぱり京北エリアを盛り上げようっていうところで、
今回の会場を行政とかにも相談した上でお勧めされて、
お試しでこの会場にってことになったらしいんですけど、
なのでせっかくだったら京北のいろんなお店とかブランドさんに関わってほしいっていうところで、
そのビールのルードビアっていうお店、
27:00
なんかその山椒の実を使ったクラフトビールとか、
ちょっとこう地のものを使った特色あるものづくりをされてるっていうことなんですけど、
なんかそんな美しい方々が来てくださってたのもあって、
で、やっぱさすがにランナーさんじゃないので、
京北でスポーツイベントやるから出展してくださいみたいなぐらいのテンションで来てるので、
なんか皆さん夜通しやるみたいですけど、ちょっと僕らは最初の時間で失礼させてもらいますみたいな、
いう感じだったんですけど、むしろそれがビール好きたちの心に火をつけたのか、
最初の1,2時間でほぼビールが乾杯する、
もうなんか帰っちゃうんだったらちょっとまとめ返してみたいな、
一晩だから4本ぐらいみたいな、あとお土産にもみたいな感じで、
なのでかなりこう、まあそういう意味ではね、
ストイックな雰囲気っていうよりはちょっとビールとかも楽しみながら、
途中ね、休憩もできるっていうそういうのもあると思うんですけど、
ほんと皆さんなんか祭り的な感じで楽しんでたなって。
あとはキッチンカーも地元の椎茸農家さんがキッチンカーもやってるっていうので、
たこライスとか、あとはみたらし団子とか、なんかそういうようなのを出してくださって、
キッチンカー、クォン、クォン、クォン、クォン、
お店の名前がパッと出てこないですけど、キッチンクォンかなっていう形のキッチンカーで、
たこライスまじでおいしくてですね、
僕も2ラップ目ぐらいで、ちょうど夜7時になったからもう夕飯間隔で注文させてもらって、
で、まあ、言うてこう、何ですかね、いわゆる屋台のカップぐらいのたこライスって、
まあすごい多いわけじゃないけど、まあ1回で食べきるにはちょっと量あるじゃないですか。
確かに。
そう、だからまあ何回かに分けて、2、3回に分けて食べようかなぐらいに思ってたんですけど、
まあおいしすぎて、なんか物の5分ぐらいで一気に食べちゃって、
いう感じで、まあほんと飲む方も食べる方も含めて、お祭り感、心もお腹も満たされるみたいな、
いう感じでしたね。
なるほど。
で、なんかその夏祭りとバッキャーズを組み合わせて、なんか至る所でね、
できそうな感じがするなーっていうのはありましたけどね。
ほんとそうですね。
一方、大阪会場は同じ…
30:01
神戸です。
あ、神戸か。
神戸会場は同じ夏祭りっていうコンセプトだけど、ちょっと雰囲気が違ったらしいんだけど。
そうですね。
あの神戸会場は、RDというか、イベントを仕切ってくださったのがトレイルベース神戸という、
ランニングステーションというよりは、トレランとかのランニングギアのレンタルスペースっていうところで、
シューズとかザックとかをレンタルして、その利用者は荷物を置いて、山に走りに行けるというような、
そんなコンセプトのお店なんですけど、
まあそういうシューズレンタル業もやりつつ、
結構週末なんかはイベントを、
例えば鈴鹿セブン大重装ツアーみたいな、
結構関西だとみんなが憧れるような一撃チャレンジみたいなのを、
一人でやるのはちょっとハードル高いけど、
車でエイドを回って、先回りしてサポートして、
みたいな、そんなイベントを割と定期的にやってらっしゃるっていう中で、
バックヤードイベントもぜひやりたいというふうに言ってくださったので、
実現をしたというところで、会場がですね、菊生大という六甲さんの展望台ですね。
世界…じゃないや、日本三大野球、函館、長崎、神戸なんですがね、
って言われるようなエリアで開催をしまして、
いわゆる高台なので、結構高台に向かう道を、
もう一本道を1.1キロにして、3ピストンという感じだったので、
基本、最初は高台にある東谷からスタートして、
下っていって、ロード下っていって、また折り返して、
また下って折り返して、下って折り返して、
っていうので、平地が一個もないという、
結構そういうコース設定が過酷っていうのもあって、
全部で200アップぐらいあったのかな、
っていうようなところで、たぶん神戸の人からしたら、
あのよりはきついじゃん、みたいな、いうのもあって、
割とこう、参加者の方も気合の入った方々がいてくださったっていうところですね。
最終的には15人、個人っていう形で参加いただいて、
割とこう、最初は緩めなお祭りな雰囲気はありつつも、
33:05
ちょうど夜更けたぐらいにすいか割りするよ、みたいな、
そういう夏祭りっぽさは良い人いてくれたんですけど、
意外とみなさん、夜が更けるぐらいまでに、
ぽつぽつ脱落をしていき、
意外と高台にある、てか山の上なんですよね、にあるっていうのもあって、
夜が結構たぶん風が吹いて、走らなくなると寒いっていうのもあって、
結構みなさん、一回やめたら、復帰せずに、そのままお帰りになる方が多くて、
ほんと、さながら本線のミニミニチュアバーンみたいな、
そんな雰囲気もありましたね。
結構、200あったら結構きついですよね、たしかに。
そうですね。で、びっくりしたのが、
キクセイ台っていう場所が、もう夜景スポットなんで、
夜になればなるほどむしろ人が来るみたいな、
いうエリアで、たぶん22時とか23時ぐらいまでは、
カップルというか、
そういう人たちが多かったんですけど、
またそっから深夜にかけて、
ちょっとやんちゃな若い子たちが集まってくるみたいなエリアで、
なので、暇をもて余したおじさんランナーたちと、
暇をもて余した若者たちの未知との遭遇みたいな、
いうそんなのがありましたね。
それはなんか、許可は取ってるわけじゃなくて、
普通の一般の人が来るようなところで、コースでしたっけ?
そうですね。
基本的には歩道を使って走るかたちなので、
別にコース専用でもないですし、
それは京北もそうですかね、
地域の方とかそういうところには、
京都の方はこういう掛けをして、
で、神戸の方は神戸の方で、
いろいろ荷物とかを運ぶのに車の申請とかが必要なんですけど、
それはそれでちゃんと申請を警察署に出してっていうので、
最低限、抑えるべきところは抑えた上で開催をっていうようなかたちですね。
最終的には、
はい、いいですよ、最終的に。
最終的には何人ぐらいその、残ったというか、走った?
15ラップやりきったのは、もともと15人でスタートして、
たぶんね、私入れて3人です。
で、最後まで残って走ってたのが6,7人。
それは途中1ラップ休んで、2ラップ休んで、また復帰してみたいな、
36:02
いうような人も含めて。
残った人は、あれですか、なんかバックヤード本選もやってみようかなっていう、
そういう感じになったんですかね?
いや、どうですかね、ちょっとそれこそ、
アンケートをこれから取ろうみたいな、
ちょっとアベックバックヤードで段取りが良くなくて、
1週間経とうとしてる今、アンケート取ろうかなっていうタイミングなんですけど。
まあだからね、今後どういうバックヤード、もうちょっとやってみたいと思ったのかどうかっていうとこですけど、
なんかそこは、うん、気になるところですね。
で、実はですね、その最後の15周まで走った、
3人のうちのお一人が、
今年TJRに出るという方だったりして、
まあ安いっていう方なんですけど、
まあ本当でもツバモノでしたね、はい。
あとはもう一人の方は、
奈良の方にあるくらがり峠ってわかりますか?
わかんない。
なんか、結構シャドウで言うと、
日本屈指みたいに言われる峠道があって、
基本そこをなんか2週とか3週日頃やってますみたいな、
変態じゃんみたいな。
まあそういう意味では結構その、
なんかガチな方が集まってたんだなという、
はい、今グーグルでくらがり峠を調べたんですけど、
最大勾配約30から40%という、
日本屈指の急勾配で知られる峠です。
それは何?車も走れる?
車も走れると思います、はい。
30度、40度、すごい。
ただですね、こちらも神戸のイベントも結構、
20代とか30代前半の人も多くてですね、
大学出たばっかりみたいな人たちもいましたし、
僕と同い年の1995年生まれもいましたし、はい。
そう。
今年はバックヤードのラストサムライスタイニングが、
日程が出ましたけど、
はい。
結構日程が各会場ずれてますよね。
うんうん。
あれ、京都もやるんですよね?
いや、京都はですね、発表された日程の中には含まれてはいなくて、
今、それこそ新しい場所を開拓中っていうのもあって、
やりたい、やるっていう方向では動いているみたいですけど、
2026年中よりは2027年にちょっとタイミングを改めてやれたらな、
39:05
なんていう話をされてましたね、はい。
ちょうど今週土曜日に、その京都大会の佐藤さん、
たやさんとお話をするっていう約束を入れてるので、
イベントっていう形もそうですけど、
本大会も含めてどういう形でやるのがいいかみたいな話は、
ちょっとするんじゃないかなとは思いますね、はい。
まあ、京都はどうなるかわかりませんけど、
そのイベントとかで参加した人が、
じゃあ本選にもっていうことになって、
参加者が増えれば面白いですよね。
うん。
そのほうがね、広がっていったらいいなという。
アベックバックヤードでも走った人が、
本選にチャレンジするっていう人も何人かいますし、
そういうイベントをきっかけに、
広まっていけば面白いのかなという気はします。
そうですね。
やっぱ意外とこういうイベントとか、
いろんなこれまでバックヤードを盛り上げようと思ってやってきたことが、
ちょっとずつつながっていってるんだなっていうのは、
今回の三連休、
京都と神戸のイベントで実感をしたところですね。
なんかそれこそこう、
バックヤードの上映会見に来てくださって1月に、
まあ興味あるんだけど、
まあ本選はなみたいなことを言ってた方々が、
こういうお試しイベントあるならって言って出てきてくださったりとか、
あとは、
今回若い方が神戸の大会とかで、
まあ多かったって、
京都もですけど、
なんでバックヤード知ったんですか?とかって聞いたときに、
日頃フルマナソンレインでやってるんですけど、
なんかランナーズで最近バックヤードの連載されてて、
それ読んでちょっと気になっててみたいな。
いやそれ僕執筆してますよみたいな。
ああ知ってますみたいな。
まあむしろだから来ましたくらい。
感じだったりとか。
あとは、
なんか友達が、
友達っていうか知り合いが、
あのバックヤード出てて興味持ちましたって言って聞いてみたら、
あの今年の神奈川大会に出てくれた水谷寛太くんの大学の、
先輩に当たるのかな?
直接認識はないんだけど同じ大学で、
トレイルランすごい後輩がいるなと思ってたら、
まあ彼がバックヤードにも出てて、
ああそんなのあるんだと思ってたら、
京都でこういうイベントがあるかなと。
いうので出くださったりとか。
42:03
ねえその寛太くんが出てくれた大会は僕主催してました?みたいな感じだったって。
なんかこう、
まあ上映会もそうだし、
これまでの神奈川大会とかもそうだし、
ランナーズに連載記事書いたりとか。
まあもちろんね、
私一人の力でバックヤードが広まってるなんてことは当然思ってないですけど、
なんか自分がいろんな人と力を借りながらやってきたことが、
なんか種として区別に目につながってきてるのかなっていう感じは得られて、
それはなんか不思議な、でもありがたい気持ちになりましたね。
そうですね。
まあそんな、
ねえ、11月には音声がありますけども、
その前には10月にサテライト大会が控えてて、
三原くんはそっちがメインの最重要の大会になるのかなっていう気はするんですけど、
そこに向けてはどうですかね。
そうですね。
どうですかねというと。
どういう準備をしてるとか、
あそこに向けてアップアップでなんかやろうとしてることもあるかなっていう気はするんですけど。
そうですね。
まあそこで言うと、
まあそもそも、
10月に向けてっていう、
そのバックヤードに向けてっていうところで、
やっぱりここ2,3年ですね、バックヤードのフォーカスする中で、
強さというか速さ、スピードみたいなのが落ちちゃってるなというのが思っていて、
だから今年、9月に新越工学の100マイルを入れて、
今までしばらくやってこなかった練習をやっていたりっていうので、
総力アップにも取り組んでいますし、
あとはやっぱりバックヤード形式でのシミュレーションというか、
いろんな引き出しを増やしたいっていうところで、
7月の頭のアベックバックヤードもそうですし、
あとは今回の京都と神戸のイベントもそうですし、
実はサテライトの会場にある木島大蘭に、
代表メンバー何人かと一緒に合宿みたいな形で走りに行こうっていう話もしていたりとか、
あとは同じようにバックヤードイベントっていう形で、
9月の6日から7日ですかね、日曜からの月曜なんですけど、
そこで津久田直樹くん、長野にいる津久田直樹くんと一緒に、
45:07
白樺湖でバックヤードイベントをちょっと企画しようみたいな話もしていたりっていうので、
本当に割と平日に新月互学向けのちょっとスピード練習とかそういうのを入れて、
土日はバックヤードイベントも入れられる限り入れてるみたいな、そんな準備をしていますね。
で、あとはサテライトっていうのはやっぱり団体戦になるので、
そのメンバー、どういう15人で10月を迎えられるかっていうのは、結構順位を左右してくる部分だなとは思っていて、
で、実は8月の15日の時点での結果をもとに代表メンバーが確定するんですけど、
今回はですね、8月14日にオーストラリアでスタートするバックヤード、
それがギリギリ記録の対象になるっていうことで、今は代表メンバーに入っていない2人の選手が、
ちょっとそこに食い込みたいっていうところで、ラストチャンスをかけてオーストラリアに行くというそういう話が。
ギリ何?
あ、そうで、ホントラストチャンスですね。
クリント・イースト・ウッドっていうブリスベンの相会なんですけど、
で、そこに北海道の桜葉さんっていう24時間走の日本代表だったりっていう彼だとか、
あとはハガマモルさん、通称キングと言われてる方ですけど、
その方も24時間走の代表だったことがあるのかな、
なんかそういうもうつよつよの方々なんですけど、
バックヤードで言うと60から50後半ぐらいの記録を持っていて、
あと、その代表の記録までにはプラス10ラップぐらい自己ベストを伸ばさないといけないというところで、今回行くと。
で、さらに吉澤さんとか小松さんとか、
今年私が一緒にテッドカガリ行ったメンバーももう一回彼らと一緒に走るというところで、
選手4人でクリント・イースト・ウッドに行くということなんですけど、
私はそこにサポートクルーとして今ついていこうとしているので、
ホントに多分そこのクリント・イースト・ウッドはですね、
日本人だけで言っても、
小松さんとか、あとは吉澤さんなんか、もう75とか76ラップがベストの方々なので、
そこにさらに自己ベスト伸ばしたいっていう坂田さん、羽賀さんがいて、
で、オーストラリア勢としてもですね、
私たちが出場したテッドカガリ、今年の大会で1位と2位になった、
48:05
サム・クリスティーっていう選手と、
あとジェイデン・マクナンとかみたいな、すみません、名前が出てこないですけど、
こちらも20代の若手ウルトラランナーっていう、
その2人が出てくることが決まっているので、
ホントにこう、彼らもオーストラリアの代表のラストチャンスとして出てくるというところで、
ホントに大きい記録が出るようなシチュエーションなのかなと思うので、
そんなレースを、私自身はサポートクルーっていう立場で、
ちょっと客観的に、新たな視点でバックヤードの経験値を積みたいなと、
そんなことを思っていますというところですね。
三沢くんってバックヤードのサポートやったことあるんですか?
ないんですよ。
ないよね。
そういうね、初体験も。
初体験ですね。
したいなというところで。
何か発見があるよね、きっとね。
そうですね。
で、実際いよいよサテライト近づいてきてるなと。
で、メンバーの確定も、確定というか入れ替わりがあるかもしれないしっていうところで、
このアファップポッドキャストとしても、
何かそこにフォーカスを当てた特集を組んでいきたいななんてことを思ってるんですけど、
宇和崎さんどう思いますか?
いいと思いますよ。いいと思います。
一ポッドキャストリスナーとしてはどんな話が聞きたいとこありますか?
そうですね。
チーム戦だとは思うんですけど、
やっぱり主催者のトモさんとかがね、
どういう意気込みでいるのかとか、
トモさん自身も日本代表が要員って止まっちゃってるところが、
もうちょっと上のところを目指してるんだと思うんですけど、
そういう主催者側の思いっていうのも聞いてみたいなと思いますし、
一応選手の方々の話も聞きたいなとは思いますね。
そうですね。
サテライト大会っていうところで言うと、
2022年と2024年の大会は日本は世界4位で終わってるというところで、
そこを矢原智一さんは監督として見守ってきて、
今回も監督としてサテライトに挑むというところで、
これまでのある種4位の壁をどう越えていくのかっていうことと、
世界の動きがどうなってるのかみたいないうところが、
本当ね、最近ロシアですごい大記録が出たりとか、
51:00
でもね、ちょっといろいろあってその記録が取り消されちゃったりとか、
いろいろバックヤードの世界でまたルールの見直しの動きとかもあるのかもなっていう中で、
ね、
トモさんから見て、世界のバックヤード、日本のバックヤード、
少し前と比べて今どんなふうに見えてるのかとか、
そんな話も聞いてみたいなと思いますし、
選手ってとこで言うと、特にこの人に話聞いてみたいとか、岩崎さんありますか?
毎回あげちゃってるかもしれないけど、
吉田さんとかね、
長年、日本を背負って戦ってきた人たち、
神奈川さんとかもいると思うんですけど、
そういう人たちが、どういう思いで今回挑むのかとか、
逆にバックヤードって個人種目だから元々、
チームでやるってどういうことなのかみたいなとことか、
そういう話は聞いてみたいなと思います。
あとはちょっとエイドポーションポッドキャストとも絡む部分ですけど、
エイドポーションポッドキャストじゃないですね、
エイドポーションのコミュニティ上でも、
もはや人気コンテンツかなと思いますけど、
平田さんですね、
今ちょっと手術されて、
サテライトまで間に合うのかというリハビリ生活をされてますけど、
そうですね。
ちょっとデリケートなのかもしれないですけど、
リハビリの経過とか、
心境も含めて少し話を、
もし聞けるならちょっと聞いてみたいなとは個人的にも思ったりしますし。
うん。
いや結構ね、
バックヤードをやるような人たちは皆さんそれぞれのキャラクターとか、
それぞれのすごい物語がある方々なので、
あとはそれを、
陽崎さんも言ったようにチームとしてどうまとまるのかとか、
チーム戦というものにどんな思いを持っているのかとか、
結構こう、
いろいろ気になるところあるんですけど、
意外ともうサテライトまで70日とかもう切っちゃってるんじゃないですかね。
うーん。
あとサテライトなんで85日。
85日。
はい。
なので、
何本のサテライト特集って切るか、
あれですけど、
日本代表世界一への道みたいな形で、
ちょっとこうシリーズを展開できたななってことも。
54:02
はい。
いいんじゃない?
プロデューサー。
はい。
プロデューサーではないけど。
まあね、
今現時点で日本のナンバーワンと言ってもいいのかな、
アベルさんとかの話もぜひ聞いてみたいなっていう感じがしますね。
あとはもし、
ちょっと言葉の問題どうするかですけど、
可能なら、
世界の、
世界のね、
各国の代表チームに入ってるような方に、
ちょっと話聞いてみたいなって思いましたけど。
うーんね、言葉はね難しい。
うん。
でもほんとに、
今世界で、
サテライト代表選考が大詰めになっているというので、
今年は、今回は日本はシルバーチケットレースは1個だけでしたけど、
結構世界を見ると、
4個から5個前後ぐらいのシルバーチケットレースっていうのがあって、
それが今のきなみにちょうど決着してきてみたいなっていう感じで。
オーストラリアはあれですね、
8月中に2個、
エントリーストットも含めてシルバーチケットレースがあるってことなので、
ほんとにみんな最後の、
一枠二枠にねじ込むぞという、
その盛り上がりが今世界中であるっていうとこですね。
はいはい。
今、状況的にはどこの国が強いとかあるんですかね。
状況的にはどうですかね。
結構安定して強いのはベルギーですよね。
100越えの選手が今、全体の何人ですかね。
なんかそんな企画もいいですね。
8月15日を経て、
世界のランキングというか各国代表が決まって、
それは全部、
ホームページ上に公開される予定ですけど、
ちょっとそれを見ながら、
ああでもない、こうでもない、
語るみたいなのもいいかもなという。
はいはい。
そこはやっぱ、
バックヤード博士と異名を持つ吉田さんをちょっとお招きしながら、
そうね、吉田さん、
世界の、
自分でもやりそうですけど確かにね。
世界のバックヤード読み解きみたいなことを、
やってもらうのもいいかもしれない。
そうですね。
ですね。
はい、そんなこんなで、
50分ぐらい喋ってきましたかね。
もう1時間ぐらい経ってますか。
もう1時間ぐらいか。
57:02
はい。
そんなところで、
次回の収録は、
あれですね、
その、
サテライトに向けての復習を、
一発入れられたらいいなと思ってます。
はい。
今日のところは何か言い残したこととか、
聞いておきたいこととかありますか。
いやすごく、
どうでもいいことかもしれないけど、
はい。
みつたろくんは、
名前を覚えるのが得意じゃないですか。
はいはいはい。
全部固有名詞を言ってるじゃないですか。
今回の。
あれ?
京都の大会のこういう人がいたとか、
こういうチームで。
いやいやいや。
なんか、
名前を覚えるのが得意なんだなっていう。
覚えようとしてます。
はい。
なんか、
なかなかできないんじゃないかなっていう。
いやでもね、
そこで言うと結構、
もうあの、
昔は本当に顔と名前を覚えるのが得意だったんですけど、
最近は結構その、
多分脳のキャパシティがもう、
結構いっぱいいっぱいになってるんでしょうね。
なんか、
パッと名前が出てこないってことが結構あって、
会話をしながら、
そうだそうだ、この名前だとか。
うん。
いや、なんか誰かも言ってたんだよな。
道太郎くんが、
なんか1回ぐらいしか会ったことないのに、
名前を覚えて、
びっくりしたみたいな話を、
いやいや。
されたことがあって。
得意ですね。
結構努力してるんですよ。
なるほど。
その週にとか、
その日に行くエリアの、
この前会ったなっていう人の、
インスタグラムを見返して、
この顔の人、この名前、
予習、復習。
なるほどね。
努力もあってですね。
はい。
なるほどね。
まあでも、
人の名前を覚えたいって、
そこに関心が強いっていうのは、
あると思います。
名前を覚える、
その記憶力が本当にあるかというと、
結構いろいろこう、
努力してますっていう感じですけど。
いや、素晴らしいと思いました。
いやいやいや。
というか、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
これからもいろんな人と出会って、
いろんな人と物語を楽しんでいきたいなと、
いうところで、
次回はまた、
タテライト編、
いけたらななんて思っております。
今回も聞いていただいて、
ありがとうございました。
岩崎さんもお付き合いありがとうございました。
ありがとうございました。
59:51

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