一人芝居
朗読仲間が出演した小劇場の一人芝居公演と、演技や舞台の感想。
拡大するとさらに表示 · 0 本
#04 インタビュー対談:田代拓也(ココロノコリ)
当てろ!スポットライト表うらこが田代拓也さんと「ココロノコリ研究企画」について対談し、自宅を会場に制作した一人芝居の経緯や反響を振り返ります。短い稽古期間でも共通意識を持ち、平日夜に集中して作品を形にした一方で、映像化における照明や編集の難しさにも言及しています。今後は実験公演を通じてスキルアップし、演劇の負担軽減や観客増加の重要性について...
#03 観劇レビュー カブフェス(第14回マエカブ演劇フェスティバル)
当てろ!スポットライト香川県で開催された第14回マエカブ演劇フェスティバル(カブフェス)で10団体ほどの作品を観たレビューです。披雲閣の5会場で全国23団体が20分作品を上演し、劇作家人狼やうどんなど多彩な要素が楽しめる形式が紹介されています。
#42 演劇と暮らしのあいだで〜「灯台とスプーン」田村さえの歩みを聞く〜(ゲスト:田村さえ 前編)
好奇心のたまり場福岡の演劇団体「灯台とスプーン」で作・演出を担う田村沙耶が、高校時代に宝塚『エリザベート』の配役や演出の違いを見比べたことから演劇に惹かれた経緯を語る。吹奏楽部だった田村は、福岡女学院大学の表現学科で演劇を始め、卒業後に教育系会社で1年半働いたのち、卒業公演の仲間と「灯台とスプーン」を結成した。現在は劇作・演出に加え、...
【ライブ】ひとり雑談|ドラマから結婚まで、話があっちこっち
おしゃべりラジオ「アパート3号室」今回の配信では、様々なコメントに答えながら、多岐にわたる話題について語られています。まず、視聴中のドラマ「Tシャツが乾くまで」の面白さと、ネタバレを避けたいという葛藤について触れられています。次に、恋愛リアリティショー「ラブ上等」シーズン2の魅力について、出演者たちの純粋さや、過去の背景を持つ彼らが仲間として絆を深めてい...
#1228 お客様を神様にするな!
集客のヒントになるラジオ本放送では、「お客様は神様ではない」という考え方に基づき、顧客を「主役」として扱うべきだと論じています。昭和時代の「お客様は神様」という価値観から、現代では顧客を対等なパートナーとして捉え、無理な要求には応じつつも、顧客が主役となれるような商品やサービス提供の重要性を説いています。業務用カレーの例を挙げ、提供側が主役に...
アナウンサーの扉を開けた先に。滝香織が2人芝居『suzutaki とびらはひらく』にかける想い
山本清文のあてもないラジオ元ITVアナウンサーの滝香織さんが、フリーアナウンサーおよび役者としての新たな挑戦について語る。退職後、舞台「鈴滝 扉は開く」で主演を務め、鈴木千佳子さんとの二人芝居に臨む。この舞台は、東京から愛媛に移住してきた女性の人生を描くオリジナル作品。また、山本清文さんも即興の一人芝居に挑戦するなど、それぞれの活動について語り合い...
第360回:ロザムンド・パイク15年ぶりの舞台復帰作!NTL『インター・エイリア』レビュー
妄想ロンドン会議今回のポッドキャストでは、ロザムンド・パイクが15年ぶりに舞台復帰した作品『インター・エイリア』のレビューが行われています。この作品は法廷をテーマにしており、スージーミラーが脚本、ジャスティン・マーティンが演出を担当しています。特に、主演のロザムンド・パイクのパフォーマンスが注目されています。『インター・エイリア』では、...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
エピソードを読み込んでいます…