音楽・演奏・推し活
好きな音楽やアーティスト、楽器の練習、演奏や作曲。聴く側とつくる側、それぞれの音楽との付き合い方が集まります。
拡大するとさらに表示 · 0 本
サブトピックから探す 810
気になるテーマ・作品・イベントをもっと深く。複数の番組で話されているものから表示しています。
#559 〆切まであと2日!【花凛さん富山講演会】
会社員×副業で人生をより楽しく豊かに!室屋みきよさんが、五十嵐花凛さんの富山出版講演会の申込期限が10月15日23時59分であることを案内します。前提条件なしで参加できる少人数・アットホームな企画で、講演に加えてセミナー、ワーク、交流会が予定されています。大規模会場より小さなライブハウスの方が距離感や特別感、満足度が高いという自身のライブ体験を例に、富山まで足を運...
#208 開幕!!! 第1回・姫子を守る力を手に入れろ!チキチキ☆グルメレース!!! 🏁
やくたいのないはなし手前勝手にトロフィー扱いされてしまうことって、しばしばあるよね note ありがとう、オリゴ糖、甘納豆 音楽:BGMer
phase:two 044.extra|《雑談》モモコグミカンパニー
さのみきひとのラジオ ⌞ ラのみきジオ ⌝モモコグミカンパニーをゲストに迎えた雑談の続きとして、佐野とモモコグミカンパニーが音楽制作におけるリズムと歌詞の重視度合いの違いについて語り合います。また、共通の知人である青柳ロムの話題や、生きづらさへの向き合い方など、幅広いテーマで交流を深めています。
外側から、内側へ向かっていた──農学部と音楽学部と工学の博士
小松正史『耳を澄ませば世界が変わる』小松正史氏は、農学部、音楽学部、工学の博士号を持つ経歴について振り返りました。高校時代の理系科目での苦戦を経て、生態系への関心から農学部に進学し、景観の美しさに関する哲学的な問いかけが音の研究へと導いたと述べています。外側の実学から内側の感覚領域へ関心が移り変わった過程を、自身の研究の原点として語っています。
【番外編】盛れミ新規に届け!Juice=Juiceがもっと好きになる 井上玲音の話
今月のアイドル界隈Juice=Juiceの井上玲音さんが、こぶしファクトリー時代からの経緯や2020年の無観客解散を経て現在に至るまでの活動を振り返ります。ハロプロ25周年コンサートでこぶしファクトリーの楽曲を歌い上げたエピソードや、モデル活動への挑戦についても語られています。
#122|爆寝トーク〜真剣すぎるポッドキャスト論〜 Guest: Andy〈Live: PeachPost #23〉
from 雑談ゲストのアンディ氏は、SpotifyとYouTubeの著作権環境の違いを理由に、初めてビデオポッドキャストの案件を受けることを検討していると述べています。また、番組の1周年を機に新規リスナー向けの配慮を過度に行うよりも、既存のファンに感謝する回の方が番組の魅力が伝わりやすいと指摘しています。
#121|ハローキティを語る60min 〜 Guest: えま / 素顔会議〈LIVE: Taproom #38〉
from 雑談ゲストのえまさんは、ハローキティを仕事のロールモデルとして捉え、物語を持たない柔軟なデザインや多様なコラボレーションが幅広い世代に受け入れられている理由を語りました。また、二次創作が少ない理由や、表情のない造形が歌舞伎の白塗りに通じる日本的な美意識である点にも触れています。さらに、売り上げの98%以上が商品化によるもので...
【ライブ】想いを届けることの重要性。アナタは想い伝えてますか?
ナナゼロの未来radio本エピソードでは、クリエイターの作品や想いを音声で伝えることの重要性について語られています。マミュバンドの挫折を乗り越えたストーリーや和紙アーティストの作品紹介に加え、継続的な発信が応援につながると述べられています。また、10月18日の大阪、11月13日の福岡、1月16日の札幌でのライブ開催予定や、メンバーシップ限定放送の設計思...
#27 | リスナーさんからのおたよりを様子見しよう!(前編)
よすみの様子見本エピソードでは、サブスクのレコメンド機能が好みに最適化されすぎることで、予想外の刺激が失われる問題を考察しています。出演者は、自分で映画を選んだ結果として情緒的に疲れた体験を共有し、書店やレンタルビデオ店のような「横滑り」する選択の価値に触れています。
#120 FCライブ&仙台ライブ / 森川美穂のシンプルライフ
森川美穂のシンプルライフ森川美穂さんが9月20日のファンクラブライブと9月27日の仙台カバーソングライブの感想を紹介しました。ファンクラブライブでは山口百恵さんの特集を行い、仙台公演では昭和の名曲をカバーしました。また、10月21日にロックバージョンのアルバム「ルーツ&ウィンクス」をリリースすると告知しています。
#150【雑談】サブスク全盛期だけど、今でもTSUTAYAに通ってます
視野と選択肢を広げる|人生戦略キャリア ラジオAmazonプライム、Netflix、Huluなど、動画配信サービスが充実している今。 私も観たい作品があるときは利用していますが、実は今でも近所のTSUTAYAやゲオによく通っています😊 今回はそんな、映画やレンタルショップにまつわるゆるっと雑談回です🎙️ みなさんは最近、レンタルショップに行くことってありますか? ▼いわしーのSNS・活動はこちら h...
「簡単な仕事」が簡単じゃない理由
MORNING NOTE by 平瀬楽器「MORNING NOTE」は、 音楽・教室・イベント・発信の“現場”から見えたことを、毎朝10分でお届けする音声番組です。 ピアノの話だけじゃなく、 ・なぜうまくいくのか ・なぜズレるのか ・現場では何が起きているのか そんな「理由」を、音楽の視点からひも解いています。 👉 朝の支度や通勤のおともに、耳だけでどうぞ。 ——— ◆こんな方におすすめ...
三線練習232日目🌺10/18まで、あと4日🎸
ゆう🍀の好奇心全開ライフ🌏アイスクリーム中毒♪ ホンモノはこちら💁♀️ https://youtu.be/0LnG5LfcVaY?si=PSvN_h2ESP5KCrLT --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/636082acb4418c968de122cc
なぜ紅白歌合戦の司会に民放ドラマの顔が起用されたのか。テレビ局の境界をこえた話題化の価値
「エンタメのミライ」ポッドキャスト徳力基彦は、NHK紅白歌合戦の司会に、TBSドラマ「VIVANT」の坂井雅人・二宮和也と、フジテレビ系ドラマ主演の足田真奈が起用されたことについて語る。従来は朝ドラのヒロインを司会に加え、NHK自身の番宣につなげる形が定着していたが、今回は民放ドラマとの関係を隠さず、VIVANTのセリフを使った二宮のX投稿も容認されたように見えると指摘する...
たった一つ後悔していること🍎🐾
ともみんの「自由と妄想劇場」🍎ともみんさんは、11時間ライブでのゲスト出演中に企業名を噛んでしまったことを唯一の後悔としてお話ししています。また、ヨガのレッスン中に「合掌」という言葉を誤って発音し、クラスが爆笑に包まれたエピソードも披露しています。
#120_とにかく飯がうまい秋の話_スポーツと読書のはざま
お兄さんとおっちゃんのはざまでラジオ秋が涼しくなり、草刈りやランニングがしやすくなったことをきっかけに、二人は食欲・スポーツ・読書・芸術など「〇〇の秋」が多い理由を調べます。英語のfallとautumnの違い、秋の期間の定義、漢字「秋」が稲を乾かす時期に由来するという話を紹介し、日本の秋と米や収穫の結びつきを考えます。旬の食材として椎茸、栗、芋、魚などを挙げ、異常...
#2-10 吃音と集中力・注意力の関係
スタマースタジオ~吃音を語るラジオ吃音のある話者が、電話や面接で吃音に注意を向けることで疲弊する体験を語ります。一方で、教師として忙しい場面では吃音を気にする余裕がなく、比較的うまく話せたというエピソードも紹介されています。
後半_四日市出身のまみまみさんの地元での盆踊りの想い出
盆踊りの内輪トーク四日市出身のまみまみさんが、小学生時代から親しんだ町内盆踊りの思い出を振り返ります。子どもたちは歌謡曲に合わせて大胆に踊り、中高生時代には派手な半被をそろえる文化も生まれました。久しぶりに故郷で踊ったことで、自分の踊りの原点を再発見したと語っています。
#420 私が通ってきた配信界隈
たしづんの日々考察-ヒビコウラジオ広島でサラリーマンをやっています。自称プロリーマンを目指して、日々アップデートを続けています。 その過程で考えたことを皆さんにシェアしていきます。 https://stand.fm/channels/664b2900316143a7714c6b99
日刊乃木坂ニュース10/14号⊿乃木坂46、43枚目シングル「君ロス」を12月2日に発売へ⊿乃木坂46・矢田萌華の撮り下ろしグラビア公開、6期生11人が登場⊿乃木坂46井上和、佐倉綾音と映画主題歌を担当⊿乃木坂46井上和ら、アニメ映画の完成披露で思い語る…
乃木坂タイムズ(日刊乃木坂ニュース)乃木坂46の43枚目シングル「君ロス」が12月2日に発売されることが発表されました。また、6期生11人全員が登場する撮り下ろしグラビアが公開されたほか、井上和さんが映画主題歌を担当する情報も伝えられました。
#468 表参道の夜から東京ペダルサミット、そして明日はp/amが開催されます
マーライオンのにやにやRadioマーライオンが、10月9日に表参道ポラリスで行ったライブを振り返り、共演者や観客との交流を語ります。東京ペダルサミットでは、希少なシンセサイザーやエフェクターなどの機材を見た体験を紹介します。連休中に訪れたイラストレーターの個展やライブ、マーケットイベント、移動中の出来事にも触れ、大音量のライブでは耳栓が重要だと話します...
【令和こそ農民がクリエイティブになる時代】農業と表現を往復する生き方|宮沢賢治「農民芸術概論綱要」を農家が読む【下】
學食 ー 食べる前に学ぶことがある宮沢賢治『農民芸術概論綱要』の「農民芸術の産者」「批評」「綜合」「結論」を読みながら、農業と表現を往復する生き方について語る。職業芸術家だけが美を独占するのではなく、農民も個性や才能に応じて表現し、農業と創作を循環させるべきだという考えを、自身の経験と重ねて考察する。新潟の平野や家族の理解に恵まれた自分の農家としての立...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
エピソードを読み込んでいます…