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こんばんは、個人プロデューサーのかくうです。 今日はこんな人に聞いてもらいたいなって思います。
コラボライブが苦手な人、 コラボライブの再生数が極端に少ないなっていう人、
コラボライブはすぐに話が脱線してしまうっていう人、 そういう方に向けてですね、今日はお話ししていきたいと思っております。
今日お伝えしたいことは一つだけです。 コラボライブのゴールを決めると、コラボライブがすごく簡単になるというお話です。
今日ですね、沖縄のシンガーソングライターのヤフーさんという方とですね、コラボライブをしました。
このヤフーさんですね、今日の午前中に別の方とコラボライブをされていたんですけど、
その時ですね、あんまり知らない方、全く知らないわけじゃないんですけど、そんなに深く知らない方とコラボライブをして、
自分が枠主だって、なので相手をどんどん深掘りしていかないといけないと、そういう緊張感を持って臨んで、
ちょっとなかなかと緊張ばっかりして、頭が真っ白になって、話題を広げることができなかったっていうところなんですよね。
今日私とコラボライブして、その時はですね、枠主ではなかったので、
あとは私とヤフーさんって何回もコラボライブしてるし、結構それ以外でも交流っていうのがあるんで、
気楽にできたということなんですよね。
その中でちょっとお話しさせてもらったのが、コラボライブに目的や意図って持ってますかっていうお話をさせてもらったんですよね。
そう考えるとですね、意図とか考えるとなんかすごい複雑っていうか、
意味のあるものにコラボライブをしないといけないって捉えてしまう人いますけど、そういう意味じゃなくてですね、
単純に相手と楽しくお話をして、相手と仲良くなるとか、相手の知らないことをもっと聞くみたいなですね、
それを目的にされているのであればですね、それでいいなって思うんですよ。
ただ雑談して、それで終わってもいいんじゃないかなって思います。
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ただこういうのをですね、ちゃんと決めなくて、とりあえずですね、コラボライブを始めると、
なんかこう面白くしようとか、リスナーさんも大切にしないといけない、聞いていて面白いかなこの話とか、
いろんなことをですね、あれこれあれこれ考えてしまうんじゃないかなって思うんですよ。
だからここだけは逃さず、コラボライブをしようって思えばですね、結構コラボライブのハードル自体が下がると思うんですよ。
例えばですね、私はプロデューサーって言ってですね、サービスも1対1のZoomセッションであるとか、
伴奏型のプロデュースっていうのを出してるんですよね。
だから私がどんな感じで普段人と接しているのかとか、
どういう風に相手の問題解決をしているのかとか、
アドバイスというか、サービスをどのように作っていくとか、どういう風に発信していくっていう、
そういうですね、セッションとか伴奏につながることを私は見せるって、いろんな人に見せるっていうのを考えてやってます。
だから私と話すとこんな感じなんだろうなっていうのを、
コラボライブに来ていただいた人とか、アーカイブで聞いてくださっている方はよくわかるようになってるんじゃないかなと。
それがですね、私自身の意図なんですよ。
だから人によってはですね、私の話ばっかりしかしてなかったっていう、
架空さんの話をもっと聞いてあげればよかったとか、引き出してあげれなくて申し訳なかったですって、
そういうですね、お声っていただくんですけど、
私は楽しくお話しするっていうのも一つの大事なことではありますけど、
そうではなくて、あくまでお相手の話を聞いて何か引き出すとか、
今後こういうふうにしていったらあなたらしくできるんじゃないんですかっていう、
そういう提案とかそういったものをですね、基準にやっているので、
本当なんですよ、私自身のことを深掘りしていただいてお話しするっていうのもとても嬉しいことでありがたいことではあるんですけど、
逆に言えばでもそれはゼロでも全然構わないなっていうのは一つ思っています。
なのでこうやってですね、何をしたいのか、そういうのをですね、事前に考える。
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そういうのを考えてからコラボアイテムを選ぶとか、コラボの流れとかテーマとか、
そういうのをですね、決めていくとうまくやれる。
で、自分が思い描いたコラボになっていくんじゃないかなっていうのを感じています。
なんでですね、苦手な方はぜひそういうことを意識して、
で、コラボを苦手な方って楽しくお話をしてしまうと、
で、リスナーさんとかも置いていってしまって話してしまうっていうところなんですよね。
もちろんコラボ相手との交流っていうのは大事ですけど、
でもこれだけはですね、リスナーさんを置いていくっていうのはやっぱりあんまり良くないのかなって感じています。
だってリスナーさんも置いていくなら、そもそもコラボっていうかスタイフじゃなくていいよねって、
手段が本当スタイフじゃなくなると思うんですよ。
スタイフの良さの一つにリスナーさんのコメントがすごく見やすいと、拾いやすいというところがあるんですよね。
だからこそ、リスナーさんも含めて話をしているぐらいのそういう感覚まで落とせないとあんまり良くないのかなっていうのは体験ベースで思っています。
もちろんですね、全てに反応しなければならないとか、そういうことではないって思ってるんですよ。
やっぱり話している空気感みたいなのがあるんで、その空気感に合わせて程よくリスナーさんのコメントを拾って、
そういうことをやっていくと非常に良い感じになっていくんじゃないかなって思いました。
話を広げるのが苦手っていうヤフーさんの話があったんですけど、
話を広げる。
その人を興味を持って聞くっていうところ。
話を広げるって聞くのステータスになるって思うんですよね。
話す。話すっていうのは自分が話したいこと、思ったことを相手に伝えると。
聞くっていうのはその逆で相手が伝えたいこと、言いたいことをずっと聞くってイメージがあるんですけど、
例えば合図地ってありますよね。
その良い合図地を打てば打つほど相手は気持ちよく話ができる。
要はこれも引き出すっていうことですよね。
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深掘るとか話を広げるっていうのも相手に対して興味を持って、
相手が話していることを裏側を考えるっていうか、理解するというか、
そういうことをしていると途中で理解できない、深掘りできないっていう状態になるんですよ。
それを解消する質問が深掘るになるんですよね。
だからもし話を広げれないとか相手を深掘ることができないっていう方は、
もしかしたら自分が話したいとか言いたいっていう気持ちが強すぎて、
相手の言っていることを理解できてないのかなって。
言っていることは例えば理解できたとしても表面上だけになってしまっているみたいなんですね。
人間の面白いところって全部素直に、一直線にストレートに話せるわけじゃないじゃないですか。
言いにくいこともあれば伝えづらいこともある。
そういう時って人は遠回りしたり、あえて言わなかったりとかするわけですよね。
でもそういう奥底の感情を引き出す、話せるように引き出していくとか、
話さなくても察するとか、相手の深いところ、
相手がなんでこういうことをそもそも言ったのかとか、
なんで言わないのかとか、相手の裏側にある心理、
そういうのを思い描いて深掘るっていうのがとても大事かなって思ってます。
この辺りはやっぱり難しいと思います。
相手の話を広げるとか深掘るとかですね。
もともとそれは難しい。
難しいことをやろうとしているから、できないとか苦手とか、
そういうのはあって仕方ないかなって思います。
だからあれこれ考えずに相手ととりあえずは会話を楽しむとか、
そういうコラボがまだ得意じゃない方はハードルを下げてやってもらうと、
とりあえず相手と良いお話っていうか、良いお話っていうよりかは楽しい話ができたとか、
気持ちよく話せたとか、たくさん聞いてもらった、たくさん話せたみたいなですね、
そういうところからハードルを持ってくると、
次もコラボやってみようって、次のコラボはこういう風にやってみようと、
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どんどんとですね、高まっていくので、
ぜひともですね、そういう気持ちでやってもらえたらいいなって思います。
はい、そしたらですね、ちょっと簡単に告知がいくつかあるのでお話しさせてください。
11月の13日ですね、皆さんマミオバンドってご存知でしょうか。
ナゼオさんとかが仲良い方はしてあるかもしれないですけど、
古事記ですね、昔話の古事記の題材にした古事記プロジェクトっていうのがあるんですけど、
その中の一つにマミオバンドってありまして、
古事記をモチーフにした歌詞とか歌とかを歌われているマミオバンドってあります。
それがですね、11月13日に福岡に来ますのでですね、
ぜひともですね、皆さんチケットの方を買って聞きに来ていただけると嬉しいなって思います。
マミオさんはですね、すごく小柄なんですけど、歌唱力すごいんですよね。
あの体格からとんでもないですね、声量、心に響くですね、声を出されますので、
ものすごい場が盛り上がるんですよね。
その盛り上がりをですね、感じてもらいたいなと思いまして、
私はですね、当日スタッフとしていますのでですね、
ぜひ皆さん来ていただいて一緒に楽しんでもらえたら嬉しいなと思います。
あとは11月24日ですね、渋谷。
ここでは、いがしかりんさんといってこのスタッフと一緒にですね、企画をやります。
リアルイベントをやります。
結構エンタメ寄りで吉本とかも絡んでるんで、面白い感じでですね、リアルイベントをされると。
で、あとはスタッフの今後の課題とかを一緒に考えようなんてお話もありますのでですね、
ぜひ皆さん来ていただいたら嬉しいかなと。
ここでもですね、私はちょっと関わらせていただいてますので、
ぜひ楽しいイベントにしていきたいなと思いますので来てほしいなと思っております。
あとはですね、ピノさんという方皆さんご存知でしょうか。
タイの親子留学、毎年行かれてる方ですけど、
あの専業主婦の方なんですけど、
配当金でそのタイの親子留学のお金を作っているということなんですよね。
だから年間50万、その利益をですね、得ているということなんですよね。
最近ですね、スタッフ今日からですね、再開しておりますので、
ぜひこのピノさんの配信もですね、聞いてもらって、
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年を全然知らないっていう方とか、
そういう方に向けての配信をですね、今後していくということですので、
概要欄に貼っておきます。
ピノさんのアカウントもですね、チェックしてもらうと嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、だいぶ長くお話しさせていただきました。
最後はですね、私のプロデュースのCMも流しますので、
30秒くらいで倍速で聞いている方は終わります。
聞いてもらって、最後まで聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでここまで聞いてください。
ありがとうございました。
それではまた。
あなたには売れるものがない。
そう思っていませんか。
特別な実績もない。
人に教えられるほどの知識もない。
だからもっと学ばなきゃ。
もっと実績を作らなきゃ。
本当に売れるものがないのでしょうか。
いいえ、あなたの中にはまだあなた自身も気づいていない価値がある。
見つけて、言葉にして、ビジネスへ。
架空プロデュース。
あなた自身も知らない、あなたの価値を。