盆踊りの内輪トーク
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盆踊りの内輪トーク

ヒデドン 65 Episodes
盆踊るトーク

盆踊りの中の人は、なぜ盆踊りを企画・運営するのだろうか?
そんな話を聞きたくて、日本各地で盆踊りを企画する人、運営する人、応援している人に、京都の盆踊り好き(ヒデドン)がホストとなって、苦労話とか、グチを聞きます。アッ企画して嬉しかった話も教えてもらいます(笑)
基本的に盆踊りを企画・運営する人は、盆踊り当日は裏方になる人が多いです。しかし、その本番当日までに、主催者との事前打ち合わせ、セトリやリード役の調整、音源の手配。そして当日は、MCや音響さんとの打ち合わせ、関係者への挨拶、櫓の設営、装飾。お弁当や謝礼の支給。
そして本番。
からの、終了後の撤収作業、関係者へのお礼、今年の反省と、来年の開催の有無の確認など、いっぱいやることがあって、盆踊りの中の人は、いっぱいいっぱいになります。
それでも、なぜ企画・運営に携わるのか?
そんな話を聞いていきます。

https://listen.style/p/bondance?EMHJUtrO

https://podcasters.spotify.com/pod/show/vt8cnkjm21g

番組の魅力・推薦

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番外/後編・くまのまつりの会場にて同い歳のメガネ亭さんとトーク

番外/後編・くまのまつりの会場にて同い歳のメガネ亭さんとトーク

Sep 7, 2026 12:59 盆踊るトーク

【要約】後半ではメガネ亭かけるさんが、なぜ今こうした祭りや盆踊りの場に惹かれるのか、その感覚が語られた。寝屋川で育った彼にとって、盆踊りや地域の祭りは子どもの頃に触れた記憶の一つ。思春期の頃にいったん遠ざかったもの、年齢を重ねた今、再び気になる存在になっているという。その背景には、現代のデジタルに偏った生活の中で、身体を使い、人と同じ場所に集まる「リアルの強度」を求める感覚もある。さらに彼は、同じ趣味や価値観を持つ人だけの場ではなく、普段は接点のない人たちが混ざり輪となる盆踊りに魅力を感じている。さまざまな考えの人を受け入れ、カオスごと包み込んでしまう。その懐の深さこそ、彼が盆踊りに感じている可能性なのだ。最後のメッセージもシンプルだった。盆踊りは、踊るかどうかは重要ではない。まずはふらっと来て、見て、体感して、自分がどう感じるか。それで十分なのだ。

番外/前編・くまのまつりの会場にて同い歳のメガネ亭さんとトーク

番外/前編・くまのまつりの会場にて同い歳のメガネ亭さんとトーク

Sep 6, 2026 13:50 盆踊るトーク

盆踊り界隈ではない人とのトーク

大阪・堺から京都に来たウンディーネさんに話を聴いてみた。

大阪・堺から京都に来たウンディーネさんに話を聴いてみた。

Sep 3, 2026 17:59 盆踊るトーク

【要約】大阪・堺の踊り子、ウンディーネさんが雨の京都・西院へ遠征。堺は盆踊りが盛んな土地というイメージがあるが、実際には開催がお盆に集中し、地域によっては踊り手を導くリード役が減っているという。子どもの頃、堺では江州音頭が当たり前だったウンディーネさん。近年は大阪市内や他府県へ足を延ばし、土地ごとの音頭や踊りの違いを楽しんでいる。今回京都を訪れた理由も、「江州音頭をひたすら踊る櫓」を体験してみたかったから。雨の中、自然とリード役にもなり、手踊りをきっかけに初めての人たちが次々と輪へ加わっていった。高校時代、友人と夜遅くまで江州音頭を踊り続けた記憶。それが今も、ウンディーネさんを「終わってほしくない」江州音頭の輪へと向かわせている。

【後編】盆踊り歴一年の慈母ちゃんに聞いてみた。

【後編】盆踊り歴一年の慈母ちゃんに聞いてみた。

Aug 25, 2026 15:50 盆踊るトーク

【後編の要約】盆踊りを始めて1年の慈母ちゃんは、尼崎を中心に各地の会場や練習会へ通ううち、曲数も経験も急速に増えていった。一方で、どこへ行っても顔ぶれが似ており、高齢化や若い参加者の少なさも実感している。出店やJ-POPがある賑やかな会場は初心者が入りやすいが、踊りだけの“ストイック”な会場には、そもそも足を運ぶきっかけが少ない。そこで今は、輪の外から見ている子どもや若者に笑顔で「おいで」と声をかけることを意識している。今後は自分の踊りも磨きながら、河内音頭や郡上おどりなど未体験の地域にも足を延ばしたい。無料で参加でき、年齢を重ねても続けられる盆踊りを、80代まで楽しみたいと語った。

【前編】盆踊り歴一年の慈母ちゃんに聞いてみた。

【前編】盆踊り歴一年の慈母ちゃんに聞いてみた。

Aug 25, 2026 16:11 盆踊るトーク

【前編の要約】昨年、子どもに甚平を着せて地元の祭りへ出かけたことをきっかけに、尼崎で盆踊りを始めた慈母ちゃん。それまでは踊らず眺めるだけだったが、近所の別会場で「タケちゃんマン音頭」が流れたことに衝撃を受け、見よう見まねで輪に入った。知らない人同士でも一緒に踊れる一体感に惹かれ、「もっと行ってみたい」と各地の会場へ足を運ぶようになる。最初は情報の探し方さえ分からなかったが、オープンチャットや練習会を通じて活動範囲が広がり、尼崎だけでなく伊丹や大阪にも参加。シーズン後も月に一度は催しや練習会に通い、半年後には5〜6時間踊り続ける「ちーぼん」にも参加した。同じ曲でも地域によって振りが違うことさえ楽しみながら、土地ごとの民謡や盆踊り文化の奥深さに惹かれている。

3周年を迎える「なんば盆踊り大会」を主催するウルフェンさんに、その想いを聞いてみた。

3周年を迎える「なんば盆踊り大会」を主催するウルフェンさんに、その想いを聞いてみた。

Aug 18, 2026 09:25 盆踊るトーク

大阪・道頓堀を中心に、街を盛り上げるがちキャラ・ウルフェンさん。そんなウルちゃんが主催する「なんば盆踊り大会」が2026年8月31日に開催され、3周年を迎えます。がちキャラのウルちゃんが、なぜ「なんば盆踊り大会」を立ち上げ、運営側に回り、企画し続けるのか。そんな話をお聴きしました。

【後編】加古川のつるちゃんfrom踊りゃなBONBON

【後編】加古川のつるちゃんfrom踊りゃなBONBON

Aug 12, 2026 16:25 盆踊るトーク

かつて自分が企画した盆踊りイベントへの架空の取材を想像して眠れなかったつるちゃんが、実際に盆踊りディスコを開催したり、大好きな太陽の塔での盆踊りイベントの実現に向け、会場費や集客を検討したり。地域イベントでは長時間の選曲や運営も任されるなど「踊りゃなBONBON」の活動は拡大。サークルの仲間と協力し、若者や初心者が自由に踊れる場づくりを目指す。

【前編】加古川のつるちゃんfrom踊りゃなBONBON

【前編】加古川のつるちゃんfrom踊りゃなBONBON

Aug 12, 2026 20:30 盆踊るトーク

加古川を中心に活動する「踊りゃなBONBON」のつるちゃん。彼女は幼少期は恥ずかしがり屋だったが、大人になって盆踊りを楽しむ経験を通して、少しづつ変化が生まれた。そして娘の幼稚園でママ友と盆踊りを企画したことを機に、主催する側へ。子どもや初心者を盆踊りに体験してもらう工夫を重ね、踊りの輪を広げている。

【後編】江州音頭の音頭取りとして入門して見えた風景とは

【後編】江州音頭の音頭取りとして入門して見えた風景とは

Aug 4, 2026 21:48 盆踊るトーク

京都芸術大学教授の下村泰史さんは、師匠について江州音頭を学び、「江州音頭フェスタinしが」で初舞台を踏んだ。途中で歌詞と節が飛ぶも、即興で立て直した経験から、音頭の難しさを実感する。東京出身の下村さんが音頭に惹かれた原点は、京北・黒田村で出会った生唄の丹波音頭だった。大原の道念音頭、盆踊りバンド「サンポーヨシ」へと活動を広げ、江州音頭が複数の短い節を自在に配列して物語を乗せる「モザイク状」の構造を持つと理解。熊野寮音頭や大津市八屋戸守山地区で、地域の記憶を歌にするワークショップにも取り組んできた。

【前編】江州音頭の音頭取りとして入門して見えた風景とは

【前編】江州音頭の音頭取りとして入門して見えた風景とは

Aug 4, 2026 19:56 盆踊るトーク

京都芸術大学教授の下村泰史さんは、師匠について江州音頭を学び、「江州音頭フェスタinしが」で初舞台を踏んだ。途中で歌詞と節が飛ぶも、即興で立て直した経験から、音頭の難しさを実感する。東京出身の下村さんが音頭に惹かれた原点は、京北・黒田村で出会った生唄の丹波音頭だった。大原の道念音頭、盆踊りバンド「サンポーヨシ」へと活動を広げ、江州音頭が複数の短い節を自在に配列して物語を乗せる「モザイク状」の構造を持つと理解。熊野寮音頭や大津市八屋戸守山地区で、地域の記憶を歌にするワークショップにも取り組んできた。

【後編】すみちゃん姐さんの枚方の盆踊り会場を盛り上げた話。

【後編】すみちゃん姐さんの枚方の盆踊り会場を盛り上げた話。

Jul 30, 2026 09:48 盆踊るトーク

78歳のすみちゃんは、普段は体調が優れなくても、盆踊りの後は2、3日元気に動けるという。幼い頃から日本舞踊と民踊を学び、全国の踊りや、人物の悲しみや誇りを表現する難しい演目にも取り組んできた。しかし今は、何も考えず、ただ楽しむ盆踊りが一番だと語る。名前も住所も知らなくても、一緒に踊れば仲間になれる。年に数時間しか会わない人とも、長年の友人のようにつながれる。体調を理由に遠出を控えると決めても、誘われればまた踊りに行く。盆踊りは、すみちゃんに生命力と、人との平和なつながりを与えている。

【前編】すみちゃん姐さんの枚方の盆踊り会場を盛り上げた話。

【前編】すみちゃん姐さんの枚方の盆踊り会場を盛り上げた話。

Jul 30, 2026 14:40 盆踊るトーク

39年前、八尾から枚方へ移ったすみちゃんは、近所の盆踊り会場を訪れた。櫓も提灯もあるのに踊る人はおらず、役員が小さく音楽を流しているだけだった。すみちゃんが母と友人と踊り始めると、翌年から少しずつ人が集まり、婦人会や子ども会も参加。元暴走族の若者たちも子どもに踊りを教え、10年以上かけて会場はにぎわった。すみちゃんにとって、最初に踊ることは勇気ではない。「踊りたいから踊る」。その一歩が人を呼び、世代を越えるつながりを生んだ。

今秋、りんくプロデュースの盆踊りを開催します(願望)

今秋、りんくプロデュースの盆踊りを開催します(願望)

Jul 24, 2026 13:24 盆踊るトーク

「一宮踊ろまい会」に所属するりんくさんは、踊りだけでなく、盆太鼓、音響、MCまで一人でこなす万能タイプ。インタビューでは、踊り手にとって理想的な進行について語った。昔ながらの町内会のように、一曲終わってから次の曲名を簡潔に案内するのが最も踊りやすい。一方、プロのMCさんによるイントロに重なる長い曲紹介は、踊り手のカウントを乱すという。りんくさんのMC力は、踊ろまい会などのイベントで、音響や会場案内を担ううちに自然と身についた。そこで、音響、選曲、進行を自ら担当する「りんくプロデュース」の盆踊り開催を提案。りんくさんは江州音頭や河内音頭などの古典系を好む一方、一般のお客さんにはJ-POPのほうが親しまれやすいのではと考える。また、屋外は騒音規制や苦情、屋内は通りすがりの参加者を呼び込めないという課題もある。まずは「りんくさんの好きな曲をみんなで踊る会」を、この秋に自主開催を目指すことになった。

【後編】音響・PAの魅力とは。岸野さんに聞きました。

【後編】音響・PAの魅力とは。岸野さんに聞きました。

Jul 18, 2026 15:39 盆踊るトーク

PA=Public Addressです。つまり、音楽や音声を調節して多くの人に聞こえやすくすることが、パブリックアドレスの役割となります。そんな演者を支える裏方仕事であるPAを学ぶ学生さんと勉強家・岸野さんに、そのPAの魅力をお聞きしました。

【前編】音響・PAの魅力とは。学生さんに聞きました。

【前編】音響・PAの魅力とは。学生さんに聞きました。

Jul 18, 2026 16:21 盆踊るトーク

PA=Public Addressです。つまり、音楽や音声を調節して多くの人に聞こえやすくすることが、パブリックアドレスの役割となります。そんな演者を支える裏方仕事であるPAを学ぶ学生さんと勉強家・岸野さんに、そのPAの魅力をお聞きしました。

【後編】宇宙軒明星さんは江州音頭の音頭取りとして関東を中心に活動中。そんな明星さんへのインタビュー

【後編】宇宙軒明星さんは江州音頭の音頭取りとして関東を中心に活動中。そんな明星さんへのインタビュー

Jul 14, 2026 24:35 盆踊るトーク

宇宙軒明星さんは、地域で盆踊りを広げるには、その地域で熱心に動く人が、一人でもいることが重要だと語る。協力者が一人いれば、自治会や地域住民との接点が生まれ、YouTubeなどで他の地域の事例を示しながら、小さな盆踊りの場を作ることができる。企画が通らなくてもすぐに次へ進み、人とのつながりを増やすことで、周囲が自然に活動を広げてくれるようになった。音頭取りとしての明星さんの原動力は、単純に「歌いたい」という情熱である。錦糸町で唄っていた時に、自分の声が絨毯のように地面を伝って広がり、その絨毯の上で人々が踊る感覚を一度味わって以来、音頭取りが病みつきになった。唄い手、お囃子、踊り手の高揚が重なり、一人一人の欲が「みんなの欲」へ変わる瞬間が、盆踊りの魅力だと感じている。また、歌いたい人と踊りたい人を結ぶ「カラオケ盆踊り」の可能性も提案する。今後は、自身のアートプロジェクトであるタミノータ・プロジェクトにおいて、プラネタリウムに巨大な影を映し、民謡、現代曲、朗読、バンド演奏を組み合わせる「すみだ幻影アクアリウム」を今年11月に開催予定である。そのプロジェクトでは、新しい施設を作るのではなく、地域に眠る場所や人材を組み合わせ、新しい表現と交流の場を生み出そうとしている。

【中編】宇宙軒明星さんは江州音頭の音頭取りとして関東を中心に活動中。そんな明星さんへのインタビュー

【中編】宇宙軒明星さんは江州音頭の音頭取りとして関東を中心に活動中。そんな明星さんへのインタビュー

Jul 14, 2026 26:53 盆踊るトーク

宇宙軒明星さんは、三陸での経験をきっかけに、江州音頭だけでなく、各地の暮らしと芸能の関係へ関心を広げた。そして縁が繋がり、大阪南部の泉州音頭・宝龍会さんの櫓にも参加。そこでは音頭取りが、櫓や音響を自前で用意し、盆踊りの場作りをする姿から、地域芸能を継続する仕組みを学んだ。一方、関東には音頭取りの生唄を受け入れる文化や設備がほとんどない。そこで明星さんは、応募や営業活動を通して、江州音頭に限らず、炭坑節や東京音頭も歌いながら、自ら活動場所を開拓してきた。ライブハウスや西洋楽器の演奏者との共演を通じて、楽譜どおりに進まず、音頭取りの間違いや即興にも演奏者が合わせる民謡独特の構造にも気づいた。現在は、DJやロック、生演奏などを入口に、地域の祭りへ少しずつ音頭取り文化を持ち込んでいる。盆踊りに固執するのではなく、その地域の住民同士が年に一度集まり、踊り、食事をする場を作ることが、明星さんの活動の一つとなっている。

【前編】宇宙軒明星さんは江州音頭の音頭取りとして関東を中心に活動中。そんな明星さんへのインタビュー

【前編】宇宙軒明星さんは江州音頭の音頭取りとして関東を中心に活動中。そんな明星さんへのインタビュー

Jul 14, 2026 24:13 盆踊るトーク

宇宙軒明星さんは、関東を拠点に、滋賀県発祥の江州音頭を学び、音頭取りとして活動している。幼少期には日本舞踊を習い、地域の盆踊りで手本を務めたが、当時は半ば強制される踊りに複雑な思いを抱いていた。上京後は民謡から離れていたものの、約10年前に中西レモンさんと出会い、三味線の集まりを通じて再び民謡に触れる。江州音頭には、一般的な民謡を一曲覚えるのとは異なる奥深さを感じ、「生半可にはできない」と覚悟して学び始めた。しかし、CDと太鼓が中心の関東の盆踊りには、生唄を受け入れる設備や仕組みがほとんどなく、歌う場所を見つけられなかった。転機となったのは、コロナ直前に参加した三陸国際芸術祭での陸前高田滞在である。震災後も暮らしの中で芸能を守る人々に触れ、地域芸能の技量と継続への覚悟に圧倒された。この経験から、江州音頭だけでなく、各地の暮らしと芸能の関係そのものを学びたいという関心が広がっていった。

うめだde盆踊りの会場で仲良くなった初めて盆踊りに参加した中国から来たシュウさんに感想を聞いてみたin梅田ゆかた祭2026

うめだde盆踊りの会場で仲良くなった初めて盆踊りに参加した中国から来たシュウさんに感想を聞いてみたin梅田ゆかた祭2026

Jul 11, 2026 06:33 盆踊るトーク

会場で行われていたビールのキャンペーン「はじめましての人と乾杯して、ビールをもらおう」に参加するために声を掛けた男性が、たまたま中国人で。せっかくなので、一緒にもらったビールを一緒に呑みましょう、で一緒に盆踊りをしましょう。からの、一緒にポッドキャストを録りましょう。の流れでした。

【後編】盆踊りが盛んな尼崎で、盆太鼓を始めて48年の虹亀さんにお話を聴きました。

【後編】盆踊りが盛んな尼崎で、盆太鼓を始めて48年の虹亀さんにお話を聴きました。

Jul 8, 2026 24:57 盆踊るトーク

前編で語られた、地域コミュニティの変化。後編では、盆踊りは見えない細部を担う人によって続いていること。そして、太鼓を打ち手としてだけではなく、盆踊りが続くための細部に関わり続ける虹亀さんがいました。

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

LISTEN NEWS

LISTEN NEWS

LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/

IBUKI STATION

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

盆踊るトーク

盆踊るトーク

盆踊りの現場から、私ヒデドンが感じたことを録音して配信。オフシーズンは、盆踊りに関したり、関しなかったりする雑談が多いっス。このリッスン、よろしくっス。 ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/listen_bon_dance?7ll9HhEr

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq 📩おたより宛先 https://forms.gle/E6oFMLDcrJhUH2g57 番組公式SNS https://x.com/yori_suna (インスタもある) 🚗🚥番組公式コミュニティ  https://rooom.listen.style/p/ 📨その他、番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com