富山講演会の申込締切
こんばんは、室屋みきよです。 私は、北陸在住のアラフィ副会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。
今回は、あと2日というテーマで話をしたいと思います。
これはですね、富山講演会の申込期限になります。
富山講演会ということについてなんですけれども、株式会社リフロールの代表をされていて、
スタイフでも大人気配信者である、いがらしかりんさんが、富山県に来てくださって、出版講演会を富山で開催するんですよ。
それが、10月の17日土曜日、今週の土曜日の1時から富山で開催するんですけれども、
そのね、締め切りがですね、明日、10月の15日、木曜日の23時59分にしました。
もうこれがね、ギリのギリというところで、なのでね、ギリギリ族の方もね、まだお申し込みいただける状態なのでですね、
まだね、もし迷っている方がいましたらですね、ここでまだ迷っているということはね、たぶん行きたいんじゃないかなというふうに思いますので、
ぜひね、飛び込んできてくださったら嬉しいなというふうに思います。
少人数イベントの距離感と満足度
最近、富山講演会来てくださいって発信をしている中でですね、
小人数でアットフォームな企画、カリンさんがね、主催者が中心にいてやる企画としてはですね、
こんな小人数でアットフォームな企画って、たぶんね、本当に今後ないんじゃないかなというふうに思っていて、
例えば、何かしらの前提条件があったら、小規模開催ってあると思うんですよ。
例えばですね、カリンさんの講座に入っているとか、カリンさんの企画に参加しているとか、
あとはカリンさんのスタイフの面接に入っているとかね、
そういう前提があった上での30人規模とかっていうのはあると思うんですけれども、
何も前提がない状態での30人規模っていうのは本当にないっていうふうに思っています。
距離感が近いってね、やっぱり私はすごく大事だと思っていて、距離感が近い方が満足度が高くなると思うんですよ。
これは私調べなんですけども、これって結構ね、推し勝つっていうか、
私ライブが好きなので、ライブとかで例えたらすごくよくわかるかなっていうふうに思うんですけども、
私ね、イエローモンキーっていうバンドが大好きで、彼らのライブはですね、行けるときには行くというスタンスで年に1回もしくは2回ぐらい行ってます。
去年も行って今年も行ってっていうので、この前、確か私がイエローモンキー前回参加したのは確か東京ドームなんですよ。
今回はですね、ゼップ羽田ということでですね、東京ドームって何万人入るんですかね。
2、3万人ぐらいは軽く入っちゃうようなすごく大きな会場と、あとはですね、入っても3000人も入らないぐらいの小さなライブハウスっていうところで、
両方とも参加して思うんですけど、やっぱりですね、小さなライブハウスの方が距離感近いですし特別感があって、めっちゃ満足度って高いなっていうふうに思うんですよね。
なのでですね、同じような価格帯で同じような企画があるのであればですね、できればできるだけですね、距離感が近くて満足度が高くなるであろう小人数イベントって本当にいいんじゃないかなっていうふうに思います。
講演会の内容と参加の呼びかけ
今回その音声配信のカリンさんが出版された本の出版講演会なので、それにちなんだセミナー、そしてワーク、そして交流会ということでですね、本当に距離感が近い、大満足の2時間になるのは間違いないというふうに私は確信しておりますので、
なのでですね、富山までこれはね、わざわざ足を運ぶ価値あると思いますので、ぜひぜひ富山まで遊びに来てくださると嬉しいです。はい、というわけでですね、今回の収録は以上で終わります。最後まで聞いてくださってありがとうございました。