1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック
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海外在住日本人の情熱インタビュー by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

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Vol.327: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )3/4

Vol.327: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )3/4

Nov 16, 2024 59:52

ちょっとした新しいことに挑戦してみるだけで、なにかしらの気づきや楽しさってあるものですね。少しずつ試して間違えて失敗して改良して成功へ。全部楽しんじゃえば良いじゃんっていう心持ちが大事だよなぁなんて思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、82人目のインタビュー。ご自宅に少林寺拳法道場があり、いつも男性に囲まれた環境で育ったという幼少期。その頃の夢は、テレビドラマの影響からかホテルで働くこと。「都内の高校に行くなら海外も同じでしょ」という大胆思考のお母様の後押しもあり15歳でニュージーランド留学。その後、ヨーロッパを中心に複数の国で学び働き文化に触れ多言語をも習得、本当の意味での多様性と国際感覚を身につけた。ホテルで働く夢を叶え、結婚、出産を期に教育の世界へ。「海外在住子女は日本の宝=トレジャー」という考えのもと、日本の明るい未来に貢献すべくNPOを立ち上げ。これまでの人生でもらった愛情や出会いへの感謝、周りの人や日本への恩返しの気持ちと行動が、きっと次世代の勇気や希望へ繋がるはず。まじりっ気なしの笑顔で語る純葉さんの情熱ものがたり。 語学だけではなく「心」が大切というお話、めちゃめちゃ響きました!そーなんだよなぁ「心」で感じた感情ってずっと忘れないんだよなぁってすごく納得。ただそれをどう産み出すかっていうのはやはり人と人との触れ合いの中での偶然的な出会いかも。そのキッカケ作りに応援を! それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.327 ・夏の日本への研修プログラム・18都市から延べ265人の参加・周りの「是非、続けてください」の声・子供達の参加費無料、ドネーションのみ・企業や政府からも基金を募りたい・人と人とのつながり・日本人との触れ合い、好きになるきっかけ・語学だけではなく「心」が大切・サブミッションは地方活性化・同年代の海外在住者との交流の機会・日本の高校生達も衝撃を受けた・小学5年生で少林寺拳法黒帯、指導者・楽しく学び、楽しく教える・クラスの中では普通の子でしたよ・子供を信じて自由にやらせること・親との関係性がとても近い・進学や大事なことは親と相談する・日本が元気になってほしい・日本語補習校で5年生の担任も・子供達との時間は楽しい・仲間がいれば楽しみになる・日本の暑さ、耐えるしかない笑・思い切ってNPOを立ち上げたこと・日本の明るい未来に貢献したい・営利ではないが活動資金運営は必要・企業にとっての人材育成のメリット 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (43:30〜)・OSMO Pocket 3 を買ったよ! *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile マス純葉 / Sumiha MathPresident日本語教育基金 (Japanese Education Foundation LA:JEFLA)https://jefla.org 静岡県生まれ。15歳でニュージーランドに留学。その後イタリア・ローマのアメリカンスクールで高校生活を送る。大学はスイスとフランスでホスピタリティ経営学を学び、卒業後、パリの5つ星ブティックホテルでキャリアをスタート。バケーションで訪れたアリゾナの空と壮大な自然に魅了され、2002年にJ1ビザでアメリカに移住。Four Seasons Scottsdaleに1年間勤務の後、自身の語学力(日本語・フランス語・イタリア語)や国際的な経験を最大限に活かすためロサンゼルスへ転居しPeninsula Beverly Hillsに勤務。NY出身の夫と結婚、長女の誕生をきっかけに幼児教育に関心を持ち、教育の世界へ転身。Cayton Children’s Museumでは、自身が幼少期から学んだ少林寺拳法を基にした幼児向け武道教室を初め、さらに日本語親子クラス、アート、STEM、プリスクール、そしてキャンプの指導、Program Developmentにも携わる。日本語補習校の教員として小学校5年生の担任を担当し、アメリカで生活する生徒が楽しく日本語学習を続けられる様に支援。米国での経験を基に、日本では「自尊心を育む教育法」や「ストレスのない子育て」をテーマに講演やワークショップを実施。また自身の経験を活かし留学支援や国際的視野を持つ人材育成にも注力している。2023年、海外での日本語教育の継続のための支援を通して彼らと企業をつなぎ日本の国際力向上に貢献する目的で、NPO・Japanese Education Foundation(JEFLA) を設立。世界で暮らす多くの子ども達と共に、日本の明るい未来実現を目指す。 投稿 Vol.327: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.326: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )2/4

Vol.326: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )2/4

Nov 9, 2024 54:23

いろんな国に住み多様な文化に触れることは多くの意味で幅を広げてくれる。今まで思っていた常識が非常識になって、我慢することやイライラしてしまうこともあるけど、逆に救われることや笑顔になれることもありますよね。なんてこと思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、82人目のインタビュー。ご自宅に少林寺拳法道場があり、いつも男性に囲まれた環境で育ったという幼少期。その頃の夢は、テレビドラマの影響からかホテルで働くこと。「都内の高校に行くなら海外も同じでしょ」という大胆思考のお母様の後押しもあり15歳でニュージーランド留学。その後、ヨーロッパを中心に複数の国で学び働き文化に触れ多言語をも習得、本当の意味での多様性と国際感覚を身につけた。ホテルで働く夢を叶え、結婚、出産を期に教育の世界へ。「海外在住子女は日本の宝=トレジャー」という考えのもと、日本の明るい未来に貢献すべくNPOを立ち上げ。これまでの人生でもらった愛情や出会いへの感謝、周りの人や日本への恩返しの気持ちと行動が、きっと次世代の勇気や希望へ繋がるはず。まじりっ気なしの笑顔で語る純葉さんの情熱ものがたり。 15歳という多感な時期での留学、不安よりも楽しい!が勝ってしまうのは素敵なことだと思います。若さゆえの勢いやエネルギーを最大限発揮していろんなものをどんどん吸収できることが本当に素晴らしいんだよなぁ、なんて感じるエピソードでした。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.326 ・6歳上のお兄さんがいる・父が趣味で少林寺拳法道場・いつも男性に囲まれた環境・少林寺拳法有段者(黒帯)・子供の頃の夢はホテルで働くこと・「ホテル」というドラマの影響も・外国人が周りにいる環境でもあった・語学が好きだった・アメリカの大学が前提で高校も留学・都内の高校に行くなら海外も同じ・まずはニュージーランドに留学・ローマのアメリカンスクール(英語)・イタリア語も生活の中で学ぶ・人生の転期はヨーロッパに行ったこと・考え方がフレキシブル・あなたの常識は常識では無い・それぞれの国が誇りを持ってる・人種が混ざり合っていた環境・ロサンゼルスは「日系人」という人種がある・周りを知ることで自分を知る・日本では知らなかった世界の現実・「今」何をするべきかを考える 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (36:51〜)・国際結婚時の赤ちゃん命名事情 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile マス純葉 / Sumiha MathPresident日本語教育基金 (Japanese Education Foundation LA:JEFLA)https://jefla.org 静岡県生まれ。15歳でニュージーランドに留学。その後イタリア・ローマのアメリカンスクールで高校生活を送る。大学はスイスとフランスでホスピタリティ経営学を学び、卒業後、パリの5つ星ブティックホテルでキャリアをスタート。バケーションで訪れたアリゾナの空と壮大な自然に魅了され、2002年にJ1ビザでアメリカに移住。Four Seasons Scottsdaleに1年間勤務の後、自身の語学力(日本語・フランス語・イタリア語)や国際的な経験を最大限に活かすためロサンゼルスへ転居しPeninsula Beverly Hillsに勤務。NY出身の夫と結婚、長女の誕生をきっかけに幼児教育に関心を持ち、教育の世界へ転身。Cayton Children’s Museumでは、自身が幼少期から学んだ少林寺拳法を基にした幼児向け武道教室を初め、さらに日本語親子クラス、アート、STEM、プリスクール、そしてキャンプの指導、Program Developmentにも携わる。日本語補習校の教員として小学校5年生の担任を担当し、アメリカで生活する生徒が楽しく日本語学習を続けられる様に支援。米国での経験を基に、日本では「自尊心を育む教育法」や「ストレスのない子育て」をテーマに講演やワークショップを実施。また自身の経験を活かし留学支援や国際的視野を持つ人材育成にも注力している。2023年、海外での日本語教育の継続のための支援を通して彼らと企業をつなぎ日本の国際力向上に貢献する目的で、NPO・Japanese Education Foundation(JEFLA) を設立。世界で暮らす多くの子ども達と共に、日本の明るい未来実現を目指す。 投稿 Vol.326: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.325: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )1/4

Vol.325: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )1/4

Nov 2, 2024 1:00:34

起業家やスポーツ選手やアーティスト、偉大な人の偉業に驚かされ感動し勇気をもらえるのって素敵だ。そして自分は何が出来るのかって考えて少しずつでも行動できることはもっと素敵だ!って信じて粛々とこれを書いている金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」82人目のインタビュー、最初のエピソード。ご自宅に少林寺拳法道場があり、いつも男性に囲まれた環境で育ったという幼少期。その頃の夢は、テレビドラマの影響からかホテルで働くこと。「都内の高校に行くなら海外も同じでしょ」という大胆思考のお母様の後押しもあり15歳でニュージーランド留学。その後、ヨーロッパを中心に複数の国で学び働き文化に触れ多言語をも習得、本当の意味での多様性と国際感覚を身につけた。ホテルで働く夢を叶え、結婚、出産を期に教育の世界へ。「海外在住子女は日本の宝=トレジャー」という考えのもと、日本の明るい未来に貢献すべくNPOを立ち上げ。これまでの人生でもらった愛情や出会いへの感謝、周りの人や日本への恩返しの気持ちと行動が、きっと次世代の勇気や希望へ繋がるはず。まじりっ気なしの笑顔で語る純葉さんの情熱ものがたり。 今回は、日本語教育基金: JEFLAの活動内容と二児の母親でもある純葉さんの生活スタイルなどを伺ってます。日本にルーツを持つ海外在住子女が持つポテンシャルと未来の日本への想い。楽しそうな夏の研修プログラムのお話なども。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.325 ・日本語教育基金: JEFLAとは?・海外在住子女へのバックアップ・日本の未来を支えてくれる若者向け・日本語補習校に通い続けるのが難しい現状・JEFLAによる奨学金制度・高校時代に日本文化に触れるかどうか・「やめてしまった」という負目になる・日本語に苦手意識を持ってしまう・卒業すれば自信にもつながる・そういう子達を増やしたい・国際感覚豊かな純葉さん・マルチリンガル(日・英・仏・伊)・オンラインスクールは日本の高校と提携予定・日本をもっと盛り上げたい・海外在住子女は日本の宝「トレジャー」・学力レベルも高い・世界からの反響も感じている・日本にルーツを持つ子どもたち・夏の研修プログラム・海外から日本への社会科見学・日本の高校へ体験入学・都内で大手企業へ訪問・消防庁や国会議事堂の施設見学・二人の娘さんの子育てもしつつ・送り迎えが多過ぎる・・・長女誕生をきっかけに幼児教育に関心を・教育の世界へ転身・オフの日があれば仕事ですかね笑・娘さん達とのお出かけが気分転換・元々ビジネスニュースが好き・日本で社会人を経験してない・日本のビジネス文化を勉強中・やりたいことをやろうとNPO立ち上げ・何か日本に恩返ししたい気持ち・出来るだろうと思えてしまった・大いなる勘違い 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (43:34〜)・2025ベイビー爆誕!つわりが酷かった話 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile マス純葉 / Sumiha MathPresident日本語教育基金 (Japanese Education Foundation LA:JEFLA)https://jefla.org 静岡県生まれ。15歳でニュージーランドに留学。その後イタリア・ローマのアメリカンスクールで高校生活を送る。大学はスイスとフランスでホスピタリティ経営学を学び、卒業後、パリの5つ星ブティックホテルでキャリアをスタート。バケーションで訪れたアリゾナの空と壮大な自然に魅了され、2002年にJ1ビザでアメリカに移住。Four Seasons Scottsdaleに1年間勤務の後、自身の語学力(日本語・フランス語・イタリア語)や国際的な経験を最大限に活かすためロサンゼルスへ転居しPeninsula Beverly Hillsに勤務。NY出身の夫と結婚、長女の誕生をきっかけに幼児教育に関心を持ち、教育の世界へ転身。Cayton Children’s Museumでは、自身が幼少期から学んだ少林寺拳法を基にした幼児向け武道教室を初め、さらに日本語親子クラス、アート、STEM、プリスクール、そしてキャンプの指導、Program Developmentにも携わる。日本語補習校の教員として小学校5年生の担任を担当し、アメリカで生活する生徒が楽しく日本語学習を続けられる様に支援。米国での経験を基に、日本では「自尊心を育む教育法」や「ストレスのない子育て」をテーマに講演やワークショップを実施。また自身の経験を活かし留学支援や国際的視野を持つ人材育成にも注力している。2023年、海外での日本語教育の継続のための支援を通して彼らと企業をつなぎ日本の国際力向上に貢献する目的で、NPO・Japanese Education Foundation(JEFLA) を設立。世界で暮らす多くの子ども達と共に、日本の明るい未来実現を目指す。 投稿 Vol.325: マス純葉(President | 日本語教育基金: JEFLA )1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.324: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)4/4

Vol.324: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)4/4

Oct 26, 2024 1:24:58

「あれやってこれやってあれやって、右いって左いって右いって、上いって下いって上いって、てんてこまいまいまいまいまい my mind ♪」っていうウルフルズの歌を口ずさむほどの忙しさではないんですがなんとなくそんな気分になってる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」81人目のインタビュー、最終エピソード。「変わった子供だったと思う。」5歳で母親を亡くし、生きる意味を考え探していた幼少期から思春期へ。一人で過ごしたクリスマスの日、振り返れば人生を大きく変えたトランペットとの出会いとその衝撃。そして転機となったグリーンカードの当選、Jazzの中心地ニューヨークでの生活が音楽家としての生き方を洗練させていったのでしょう。仲間やレジェンドたちと共に奏で揺らす音楽というストーリー、その美しさを垣間見る幸せがそこにはきっとあるはず。限られた時間の中での断片的な質問に対して、真摯に受け答えをしてくれる語り口調から大きな優しさと強さを感じました。深い眼差しで微笑みながら「これでいいのだ」と思えたら成功です、と生き方を諭してくれるようなRyoさんの情熱ものがたり。 一人一人に違った生き方があり、違ったストーリーがある。音楽という途方もなく広い海のような世界に漕ぎ出した少年が、今では悠々と船を走らせ空や夕日の眺めを楽しんでいるようなそんな風景を想像してしまう素敵なものがたりでした。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.324 ・何かを共有できる人がいること・何をもって成功とするか・物事に囚われないことが成功かな・「これでいいのだ」と思えたら成功・人を大切にすること・大切な人を大切にする・昔は友達が作れなかった・いろんな時期があっていい・根っこを腐らせないことは大事・自分自身のテイクケア・忘れることの美しさ・少しずつ考え方は変わっていく・親友からの贈り物・もらうことが上手くなればあげることもできた・THE BANDのレコーディング・カーネギーホールで演奏する・一回日本を出てみては?・外から見たり経験をしてみる・アジアの中の日本・疑問をもったなら飛び出そう・言葉にし表明するのも大事・僕のヒーロー、ロイ・ハーグローヴ・Roy Allan by Roy Hargrove・リハに呼ばれて超緊張・いきなりソロを吹くことに・演奏中に本人登場のエピソード・「ストーリー」 収録場所:ロサンゼルス⇄ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (44:12〜)・どうなる!?MLB ワールドシリーズ 2024 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 佐々木 亮 / Ryo Sasaki音楽家・ジャズトランペッターFacebookYoutube 1976年、東京生まれ。千葉県東葛飾高等学校に入学と同時にトランペットを始める。1996年から2000年までアメリカ・ボストンのバークリー音楽院に在籍。タイガー大越、チャールズ・ルイス、ダレン・バレットに師事し、ジャズパフォーマンス科を優秀な成績で卒業。2000年に日本に帰国し、各地のジャズクラブで演奏やレッスンを行う。2006年にアメリカ永住権を取得し、活動の拠点をニューヨークに移す。以来、The Blue Note、Dizzy’s Club, The Birdland、B B King’s, The Cotton Club, Smalls, Mezzrowなどで演奏。共演者には、Bill Crow, Charlie Persip, Ed Cherry, Billy Kaye, Dennis Davis,Tadataka Unno, Joe Cohn, Ron MacClure, Montez Coleman, Amina Figarova, Fukushi Tainaka, Toru Dodo, Michael Kanan, Grant Stewart, Jon De Martino, Greg Bandy, Neal Miner, Ron Affif 等多数。2015年には読売テレビ「ぐっと地球便」でニューヨークでの生活が取り上げられ、好評を博す。現在はビル・クロウ、スティーブ・リトル、スティーブ・アッシュからなる自身のバンドで、毎週日曜日にSmallsのハウスバンドを務め、ニューヨークのジャズシーンにおいて欠かせない存在となっている。リーダー作には「Ryo’s Trio」「Joy Spring」「Pure Imagination」、ビル・クロウを含むトリオ「Two for The Road」「Here & Now」がある。近年は教育にも力を入れており、YouTubeの自身のチャンネルで定期的にレッスンビデオを公開し、高評価を得ている。 投稿 Vol.324: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.323: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)3/4

Vol.323: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)3/4

Oct 19, 2024 1:07:35

日本の栗をふんだんに使ったモンブランケーキを食べたいなぁ、生クリームとあんこが中に入ってたりしてもきっと美味しいよなぁ、豆から入れたコーヒーで甘さと苦味のハーモニーを楽しみたいよなぁ、なんてよだれが垂れそうな秋の妄想を楽しんでいる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、81人目のインタビュー。「変わった子供だったと思う。」5歳で母親を亡くし、生きる意味を考え探していた幼少期から思春期へ。一人で過ごしたクリスマスの日、振り返れば人生を大きく変えたトランペットとの出会いとその衝撃。そして転機となったグリーンカードの当選、Jazzの中心地ニューヨークでの生活が音楽家としての生き方を洗練させていったのでしょう。仲間やレジェンドたちと共に奏で揺らす音楽というストーリー、その美しさを垣間見る幸せがそこにはきっとあるはず。限られた時間の中での断片的な質問に対して、真摯に受け答えをしてくれる語り口調から大きな優しさと強さを感じました。深い眼差しで微笑みながら「これでいいのだ」と思えたら成功です、と生き方を諭してくれるようなRyoさんの情熱ものがたり。 「良いリズムで生活する」ことの心地よさ。話を聞けば聞くほど興味深く、音楽や地球や波の美しさなんかを想像してしまうんですよねー。音楽的な生き方を追求していらっしゃるRyoさんならではの語り口とリズムを感じて欲しいです。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.323 ・ある程度の蓄えもあった・ジャムセッションや公園で演奏・まずは生活費が稼げるように・一日のセッションで$80 – $200程度・スカウトされレストランで演奏することに・いろんな人に助けられた・Legend Playerに褒められたこと・中二で受けた衝動を貫くこと・誇れる友人がいる・音楽をする延長に仕事がある・生き方としての理念・グリーンカード当選の頃の気持ち・いろんな人に助けられた恩送り・生きることへの疑問はなくなった・音楽の美しさ、深さ・綺麗なものより美しさが好き・美しさには広がりや繋がりがある・この世にあるもの全てバイブレーション・バイブレーションを借りてストーリーを伝えていく・良いリズムで生活する・日本人であること、拠り所、美意識や肌感覚・東洋思想、老子のタオイズム・神道、自然との共存・渡米を決断したこと・「これでいいのだ」by バカボンのパパ 収録場所:ロサンゼルス⇄ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (49:38〜)・ロサンゼルスの脱毛、美容ケア文化 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 佐々木 亮 / Ryo Sasaki音楽家・ジャズトランペッターFacebookYoutube 1976年、東京生まれ。千葉県東葛飾高等学校に入学と同時にトランペットを始める。1996年から2000年までアメリカ・ボストンのバークリー音楽院に在籍。タイガー大越、チャールズ・ルイス、ダレン・バレットに師事し、ジャズパフォーマンス科を優秀な成績で卒業。2000年に日本に帰国し、各地のジャズクラブで演奏やレッスンを行う。2006年にアメリカ永住権を取得し、活動の拠点をニューヨークに移す。以来、The Blue Note、Dizzy’s Club, The Birdland、B B King’s, The Cotton Club, Smalls, Mezzrowなどで演奏。共演者には、Bill Crow, Charlie Persip, Ed Cherry, Billy Kaye, Dennis Davis,Tadataka Unno, Joe Cohn, Ron MacClure, Montez Coleman, Amina Figarova, Fukushi Tainaka, Toru Dodo, Michael Kanan, Grant Stewart, Jon De Martino, Greg Bandy, Neal Miner, Ron Affif 等多数。2015年には読売テレビ「ぐっと地球便」でニューヨークでの生活が取り上げられ、好評を博す。現在はビル・クロウ、スティーブ・リトル、スティーブ・アッシュからなる自身のバンドで、毎週日曜日にSmallsのハウスバンドを務め、ニューヨークのジャズシーンにおいて欠かせない存在となっている。リーダー作には「Ryo’s Trio」「Joy Spring」「Pure Imagination」、ビル・クロウを含むトリオ「Two for The Road」「Here & Now」がある。近年は教育にも力を入れており、YouTubeの自身のチャンネルで定期的にレッスンビデオを公開し、高評価を得ている。 投稿 Vol.323: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.322: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)2/4

Vol.322: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)2/4

Oct 12, 2024 56:31

気づいたらすっかり秋めいてしまっていますね。あったかい部屋でゆっくり焼き芋でも食べながら緑茶をすすって読書でも・・と想像していると、そういえば雨の音を聞きながら本を読む時間も好きだったなぁなんて日本が少し恋しくなった金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、81人目のインタビュー。「変わった子供だったと思う。」5歳で母親を亡くし、生きる意味を考え探していた幼少期から思春期へ。一人で過ごしたクリスマスの日、振り返れば人生を大きく変えたトランペットとの出会いとその衝撃。そして転機となったグリーンカードの当選、Jazzの中心地ニューヨークでの生活が音楽家としての生き方を洗練させていったのでしょう。仲間やレジェンドたちと共に奏で揺らす音楽というストーリー、その美しさを垣間見る幸せがそこにはきっとあるはず。限られた時間の中での断片的な質問に対して、真摯に受け答えをしてくれる語り口調から大きな優しさと強さを感じました。深い眼差しで微笑みながら「これでいいのだ」と思えたら成功です、と生き方を諭してくれるようなRyoさんの情熱ものがたり。 中学2年生という多感な時期、一人で過ごすクリスマスの日にTVを見て出会ったWynton Marsalisのトランペット演奏。その時に受けた衝撃は、今もRyoさんの心の中に生き続けていると思うと本当に音楽そのものと人が人に与える影響や情熱の力ってすごいなぁって思い知らされます。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.322 ・変わった子供だったと思う・5歳で母親が亡くなった・生きる意味を考えたりしてた・人と同じことをするのが嫌・中学2年にJazzトランペットに出会う・クリスマスに一人でテレビ・Wynton Marsalisの演奏に衝撃・先生がトランペットを貸してくれた・レコード屋、図書館の本などで独学・そこから今まで続いてること・ストーリーが自然に出てくる・ボストン、バークリー音楽院へ・日本に帰国後JazzClubなどで演奏・抽選グリーンカードに当選・お兄さんの応募のついでに自分も・一つ記入漏れの箇所が母親の誕生日・お付き合いしてた&助けられた彼女・同じ名前で同じ誕生日だった:5月20日・きっと亡き母親が助けてくれた・これでいいのか?と悶々とした日々・ニューヨークに行くしかない! 収録場所:ロサンゼルス⇄ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (40:50〜)・2028年 LAオリンピックに向けてのインフラ工事 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 佐々木 亮 / Ryo Sasaki音楽家・ジャズトランペッターFacebookYoutube 1976年、東京生まれ。千葉県東葛飾高等学校に入学と同時にトランペットを始める。1996年から2000年までアメリカ・ボストンのバークリー音楽院に在籍。タイガー大越、チャールズ・ルイス、ダレン・バレットに師事し、ジャズパフォーマンス科を優秀な成績で卒業。2000年に日本に帰国し、各地のジャズクラブで演奏やレッスンを行う。2006年にアメリカ永住権を取得し、活動の拠点をニューヨークに移す。以来、The Blue Note、Dizzy’s Club, The Birdland、B B King’s, The Cotton Club, Smalls, Mezzrowなどで演奏。共演者には、Bill Crow, Charlie Persip, Ed Cherry, Billy Kaye, Dennis Davis,Tadataka Unno, Joe Cohn, Ron MacClure, Montez Coleman, Amina Figarova, Fukushi Tainaka, Toru Dodo, Michael Kanan, Grant Stewart, Jon De Martino, Greg Bandy, Neal Miner, Ron Affif 等多数。2015年には読売テレビ「ぐっと地球便」でニューヨークでの生活が取り上げられ、好評を博す。現在はビル・クロウ、スティーブ・リトル、スティーブ・アッシュからなる自身のバンドで、毎週日曜日にSmallsのハウスバンドを務め、ニューヨークのジャズシーンにおいて欠かせない存在となっている。リーダー作には「Ryo’s Trio」「Joy Spring」「Pure Imagination」、ビル・クロウを含むトリオ「Two for The Road」「Here & Now」がある。近年は教育にも力を入れており、YouTubeの自身のチャンネルで定期的にレッスンビデオを公開し、高評価を得ている。 投稿 Vol.322: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.321: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)1/4

Vol.321: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)1/4

Oct 5, 2024 1:02:51

頭の中から消えないものは無理に締め出さなくってもいいかと、最近おセンチだった自分を肯定してみたり。好きなこと、やり甲斐のあることに没頭できる時間はやっぱり何事にも変え難いなとこれを書きながらも感じている金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」81人目のインタビュー、最初のエピソード。「変わった子供だったと思う。」5歳で母親を亡くし、生きる意味を考え探していた幼少期から思春期へ。一人で過ごしたクリスマスの日、振り返れば人生を大きく変えたトランペットとの出会いとその衝撃。そして転機となったグリーンカードの当選、Jazzの中心地ニューヨークでの生活が音楽家としての生き方を洗練させていったのでしょう。仲間やレジェンドたちと共に奏で揺らす音楽というストーリー、その美しさを垣間見る幸せがそこにはきっとあるはず。限られた時間の中での断片的な質問に対して、真摯に受け答えをしてくれる語り口調から大きな優しさと強さを感じました。深い眼差しで微笑みながら「これでいいのだ」と思えたら成功です、と生き方を諭してくれるようなRyoさんの情熱ものがたり。 今回は、音楽好きなら誰しもが憧れるジャズの聖地・ニューヨークでのジャズトランペッターとしての活動内容とブルックリン在住のRyoさんの生活スタイルなどを伺ってます。ジャズ、そしてトランペットの魅力とは?最近ハマってることは?とにかくかっこいい!😎 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.321 ・ジャズミュージシャン・ニューヨーク、ブルックリン在住・トランペット演奏が主な活動・老舗Jazz Club Smallsでの活動・Jazz Club Mezzrowでのお仕事・オフ日はトランペットの練習・ニューヨークでの音楽事情・Jazzの魅力とは?・自分のストーリーを語れる・Swing Feel・ソロ演奏はリピートできない・トランペットは華がある・一音の魅力と説得力・歌える楽器=歌えないと吹けない・バルブは出したい音を助けてくれる・マウスピースの要素が大きい・極めてシンプルな楽器・最近オーディオにハマってる・スピーカーやアンプなど・音楽を聴くのが楽しい・聞こえなかった音が聞こえる・人からの情報が一番信憑性がある・ミュージシャン同士の会話・仕事終わりにジャムセッション・ニューヨークならではの環境・ジャズの中心的な場所や歴史・レジェンドたちのリアルな話 収録場所:ロサンゼルス⇄ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (47:22〜)・世界で最もクールな地区!? *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 佐々木 亮 / Ryo Sasaki音楽家・ジャズトランペッターFacebookYoutube 1976年、東京生まれ。千葉県東葛飾高等学校に入学と同時にトランペットを始める。1996年から2000年までアメリカ・ボストンのバークリー音楽院に在籍。タイガー大越、チャールズ・ルイス、ダレン・バレットに師事し、ジャズパフォーマンス科を優秀な成績で卒業。2000年に日本に帰国し、各地のジャズクラブで演奏やレッスンを行う。2006年にアメリカ永住権を取得し、活動の拠点をニューヨークに移す。以来、The Blue Note、Dizzy’s Club, The Birdland、B B King’s, The Cotton Club, Smalls, Mezzrowなどで演奏。共演者には、Bill Crow, Charlie Persip, Ed Cherry, Billy Kaye, Dennis Davis,Tadataka Unno, Joe Cohn, Ron MacClure, Montez Coleman, Amina Figarova, Fukushi Tainaka, Toru Dodo, Michael Kanan, Grant Stewart, Jon De Martino, Greg Bandy, Neal Miner, Ron Affif 等多数。2015年には読売テレビ「ぐっと地球便」でニューヨークでの生活が取り上げられ、好評を博す。現在はビル・クロウ、スティーブ・リトル、スティーブ・アッシュからなる自身のバンドで、毎週日曜日にSmallsのハウスバンドを務め、ニューヨークのジャズシーンにおいて欠かせない存在となっている。リーダー作には「Ryo’s Trio」「Joy Spring」「Pure Imagination」、ビル・クロウを含むトリオ「Two for The Road」「Here & Now」がある。近年は教育にも力を入れており、YouTubeの自身のチャンネルで定期的にレッスンビデオを公開し、高評価を得ている。 投稿 Vol.321: 佐々木 亮(音楽家・ジャズトランペッター)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.320: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)4/4

Vol.320: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)4/4

Sep 28, 2024 1:23:41

ドジャース・大谷選手、地区優勝おめでとうございます!ホームゲームで祝福されながら偉業を成す姿は本当に感動をもらいます。とどまることを知らない快進撃をこれからも楽しみにしたいものです。元気もらって、それぞれみんながんばっていこーぜぃ!な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」80人目のインタビュー、最終エピソード。とにかくユニークでスペシャル、それでいてお茶目!笑 子供の頃、ご近所の幼馴染のお母さんたちがお茶を囲んで楽しそうにおしゃべりしてる時間が大好きだったそう。大学卒業後に就職した生活雑貨・アパレルの通信販売会社で商品企画と編集を通してたくさんのことを学び、運命的にのめり込んでいったお茶の世界。日本茶インストラクター資格を取得し、のちに「移動式喫茶店・えんがわ喫茶」が誕生する。伝統とモダン、先人たちの想いを受け継ぎつつも新しい発想でその世界をバージョンアップし続ける姿勢に深い視座と魅力を感じます。お茶を囲めば、そこは「えんがわ」。あちらこちらに素敵な笑顔とともに幸せな空間を運んでくれる人。自然体の柔らかさと果敢な行動力を併せ持つ翔(つばさ)さんの情熱ものがたり。 いやー「お茶」って深い!4回にわたるエピソードでほんとしみじみ感じました。”お茶を囲めば、そこは「えんがわ」”という素敵な言葉がもう僕の頭には一生残ることでしょう。大切な人との大切なひと時ってなんかやっぱりそういう時間だよなぁなんて改めて思いました。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.320 ・誰かと何かすること・爆発的な喜び・”ともにしあわせになるしあわせ”・自分を役立てられた時・自分自身が納得することが大事・「お茶」が私の出来ること・学ぶことと練習を続ける・基礎力をキープしておきたい・誰かとずっとお茶していたい・バージョンアップし続ける・日本でお茶のツアーガイド・ROW DTLAのHightideでPopUp・「一度、行ってみたらいいよ」・海外生活は想像と違ってた・新しい自分を発見する・みんな違うことを目で見れたこと・尊重と解放、自由と責任・旅行でも体験できること・ 外国語を身につけるための日本語レッスン・自分の在り方が言葉に出る・日本語と英語・子供たちの語学の学び方の違い・おばあちゃんの茶漉しのお茶・特別な茎ほうじ茶・現代のお茶の世界 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (46:40〜)・MLBポストシーズンの日程など *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile Tsubasa Sano / 佐野 翔日本茶インストラクター / 主宰移動式喫茶店 えんがわ喫茶Instagram @engawa_kissa 兵庫県神戸市生まれ。大学卒業後、生活雑貨・アパレルの通信販売会社に就職。子供服やアクセサリーの商品企画を経験。その後、レッスン講座の企画編集を担当していたときに深いお茶の世界に魅了され、日本茶インストラクター資格を取得。2017年、移動式喫茶店・えんがわ喫茶の活動を開始。ティースタンド出店、日本茶ドリンクレシピ開発、コラム寄稿(おやつとお茶)、ティーペアリングイベント、茶器のプロモーション等に携わる。2021年、ロサンゼルス移住。主に主に非日本語文化圏の方々を対象とした日本茶体験イベント、ティースタンド出店、日本茶ケータリング、コラム連載(ロスの季節とお茶)(各国のお茶)、日本茶クラス(Japan House)(プライベート)などの活動を展開中。お茶オタクのディープな知識を、専門用語を使わないやさしい説明でご紹介。お茶好きさんの暮らしに役立つ“チャー(茶)ミングなお茶“を提案します。 投稿 Vol.320: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.319: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)3/4

Vol.319: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)3/4

Sep 21, 2024 1:14:24

人生のスパイスが効きすぎて「辛っ!」ってなってる時はあれだよね。「一」を足せば「幸せ」って漢字になるって話。とはいえ「一」ってなんだろうって考えたりしてるとなんだか水平線を連想して早く海に入りたいと思いながらこれ書いてる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、80人目のインタビュー。とにかくユニークでスペシャル、それでいてお茶目!笑 子供の頃、ご近所の幼馴染のお母さんたちがお茶を囲んで楽しそうにおしゃべりしてる時間が大好きだったそう。大学卒業後に就職した生活雑貨・アパレルの通信販売会社で商品企画と編集を通してたくさんのことを学び、運命的にのめり込んでいったお茶の世界。日本茶インストラクター資格を取得し、のちに「移動式喫茶店・えんがわ喫茶」が誕生する。伝統とモダン、先人たちの想いを受け継ぎつつも新しい発想でその世界をバージョンアップし続ける姿勢に深い視座と魅力を感じます。お茶を囲めば、そこは「えんがわ」。あちらこちらに素敵な笑顔とともに幸せな空間を運んでくれる人。自然体の柔らかさと果敢な行動力を併せ持つ翔(つばさ)さんの情熱ものがたり。 お茶を楽しむ空間とは、ホストとゲストがお互いを想って成り立つ心地よいもの。言語や文化、人種を超えて分かち合える喜びがそこにあるんだなぁって、それを実践し挑戦し楽しんでいるつばささんのお話聞いていると、なんだか嬉しくなってしまいます。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.319 ・誰かとお茶してることが嬉しい・「一座建立」・となりのトトロのワンシーン・ホストとゲストの共同作業・爆発的に育つ時間を感じる・深く潜って共有する・コンセプトを立てること・駆け出しだからこそ見えること・友達がくれた誕生日カード・手作りの飛び出す手紙・友達を大事にする方法・毎回コンセプトが変わる・準備も片付けも割と大変・憧れの場所で日本茶クラスをする予定・茶道に出会ったこと・素敵な友人と先生・たくさんの誰かを大切にする仕方・先人たちの思いを受け継ぐ・おもてなしが体系化されたもの・知らない世界があると知ること・うまくいかなかったこと・凹むこともあるけど楽しい・新しい発見や出会い、気候も最高・続けること・JAPAN HOUSEへのアプローチ・50人の日本茶クラス 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (57:21〜)・アメリカ進出してる日本の大手チェーンレストラン *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile Tsubasa Sano / 佐野 翔日本茶インストラクター / 主宰移動式喫茶店 えんがわ喫茶Instagram @engawa_kissa 兵庫県神戸市生まれ。大学卒業後、生活雑貨・アパレルの通信販売会社に就職。子供服やアクセサリーの商品企画を経験。その後、レッスン講座の企画編集を担当していたときに深いお茶の世界に魅了され、日本茶インストラクター資格を取得。2017年、移動式喫茶店・えんがわ喫茶の活動を開始。ティースタンド出店、日本茶ドリンクレシピ開発、コラム寄稿(おやつとお茶)、ティーペアリングイベント、茶器のプロモーション等に携わる。2021年、ロサンゼルス移住。主に主に非日本語文化圏の方々を対象とした日本茶体験イベント、ティースタンド出店、日本茶ケータリング、コラム連載(ロスの季節とお茶)(各国のお茶)、日本茶クラス(Japan House)(プライベート)などの活動を展開中。お茶オタクのディープな知識を、専門用語を使わないやさしい説明でご紹介。お茶好きさんの暮らしに役立つ“チャー(茶)ミングなお茶“を提案します。 投稿 Vol.319: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.318: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)2/4

Vol.318: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)2/4

Sep 14, 2024 1:03:20

人のご縁や巡り合わせ。気づいたら始まっていたこの人生でいったい何人の人と出会ったんだろうか。出会いの数と別れの数はどちらが多かったんだろうか。何はともあれ同じ時間同じ空間に生きてるってことが奇跡で、それだけで感謝の気持ちが芽生える金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、80人目のインタビュー。とにかくユニークでスペシャル、それでいてお茶目!笑 子供の頃、ご近所の幼馴染のお母さんたちがお茶を囲んで楽しそうにおしゃべりしてる時間が大好きだったそう。大学卒業後に就職した生活雑貨・アパレルの通信販売会社で商品企画と編集を通してたくさんのことを学び、運命的にのめり込んでいったお茶の世界。日本茶インストラクター資格を取得し、のちに「移動式喫茶店・えんがわ喫茶」が誕生する。伝統とモダン、先人たちの想いを受け継ぎつつも新しい発想でその世界をバージョンアップし続ける姿勢に深い視座と魅力を感じます。お茶を囲めば、そこは「えんがわ」。あちらこちらに素敵な笑顔とともに幸せな空間を運んでくれる人。自然体の柔らかさと果敢な行動力を併せ持つ翔(つばさ)さんの情熱ものがたり。 皆さんも子供の頃に褒められたこと覚えていたりしますか?何気ない言葉だったり、日々の生活の中にある時間、心地よかった空間って、振り返ってみればその後の人生に大きく影響していたりするんですよね。いやー、人生って面白い。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.318 ・兵庫県神戸市生まれ・日本人というだけでお得・おばちゃんみたいな子供・おじいちゃんおばあちゃん子・お茶を入れると褒められた・近所の幼馴染の家族・いつもお母さんたちとお茶があった・楽しくて帰ってほしくなかった・話を聞く方が好き、お茶の時間が好き・子供の頃の夢はイルカの調教師・心理カウンセラーになりたかった時期・大学で向いてないと気づいた・茶ウンセリングのお話・報道関係の会社でアルバイト・ニートになった1年後の就活・生活雑貨、アパレルの通販会社で就職・商品企画と編集・お茶を学べる雑誌を8冊編集・お茶を習い始めてた頃・お茶のレッスン商品の開発・日本茶インストラクターの資格・同僚とのやりとりが楽しかった・曲者揃いと言われた部署・最初に個展でお茶を出したこと・神戸は海外の方も多く住む場所・海外の方とお茶をしてみたい!・「えんがわ」・『陰翳礼讃』(いんえいらいさん)谷崎潤一郎 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (49:08〜)・KATSEYE、国際的ガールズグループ *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile Tsubasa Sano / 佐野 翔日本茶インストラクター / 主宰移動式喫茶店 えんがわ喫茶Instagram @engawa_kissa 兵庫県神戸市生まれ。大学卒業後、生活雑貨・アパレルの通信販売会社に就職。子供服やアクセサリーの商品企画を経験。その後、レッスン講座の企画編集を担当していたときに深いお茶の世界に魅了され、日本茶インストラクター資格を取得。2017年、移動式喫茶店・えんがわ喫茶の活動を開始。ティースタンド出店、日本茶ドリンクレシピ開発、コラム寄稿(おやつとお茶)、ティーペアリングイベント、茶器のプロモーション等に携わる。2021年、ロサンゼルス移住。主に主に非日本語文化圏の方々を対象とした日本茶体験イベント、ティースタンド出店、日本茶ケータリング、コラム連載(ロスの季節とお茶)(各国のお茶)、日本茶クラス(Japan House)(プライベート)などの活動を展開中。お茶オタクのディープな知識を、専門用語を使わないやさしい説明でご紹介。お茶好きさんの暮らしに役立つ“チャー(茶)ミングなお茶“を提案します。 投稿 Vol.318: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.317: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)1/4

Vol.317: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)1/4

Sep 7, 2024 1:04:44

長い時間をかけてコツコツ積み上げ育ててきたもの。いつかどこかのタイミングであっちとこっちが繋がって、何かが奇跡的に飛躍する瞬間がある。そんなことを信じて日々を過ごしている人がたくさんいるはずだって思いながらこれ書いてる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」80人目のインタビュー、最初のエピソード。とにかくユニークでスペシャル、それでいてお茶目!笑 子供の頃、ご近所の幼馴染のお母さんたちがお茶を囲んで楽しそうにおしゃべりしてる時間が大好きだったそう。大学卒業後に就職した生活雑貨・アパレルの通信販売会社で商品企画と編集を通してたくさんのことを学び、運命的にのめり込んでいったお茶の世界。日本茶インストラクター資格を取得し、のちに「移動式喫茶店・えんがわ喫茶」が誕生する。伝統とモダン、先人たちの想いを受け継ぎつつも新しい発想でその世界をバージョンアップし続ける姿勢に深い視座と魅力を感じます。お茶を囲めば、そこは「えんがわ」。あちらこちらに素敵な笑顔とともに幸せな空間を運んでくれる人。自然体の柔らかさと果敢な行動力を併せ持つ翔(つばさ)さんの情熱ものがたり。 今回は、移動式喫茶店:えんがわ喫茶の活動内容と主宰としての翔(つばさ)さんの生活スタイルなどを伺ってます。トレードマークとなった”着物とスニーカー&キャップ” が生まれた経緯や渡米1年目の自動車事故のお話、新しい「お茶」の形としての Tea Sodaのお話など盛りだくさんです。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.317 ・移動式喫茶店:えんがわ喫茶・お茶の時間を運ぶ・お茶を囲めば、そこは「えんがわ」・季節に合わせたお茶を提供・ポップアップや個展で出店・着物とスニーカー&キャップ・身長が高いことがキッカケに・面白い着こなしになった・お茶目キャップ・伝統とモダン、日本とLAをミックス・グラデーション(間)の部分・日本茶クラスやケータリングも・午前中は語学学校・最近自転車でBreweryへ・お住まいはPasadena・自動車の運転はしない生活・渡米1年目に車の事故を・大変な一日・・自分の運転が怖い・電車やバスでの経験 in LA・ロサンゼルス生活4年目・水筒が護身用の武器に!?・新しいお茶のレシピを考える・最近は、Tea Sodaに注力・伝統的なお茶&モダンなお茶・中がブリキの昔の茶箱・お茶オタクであり日本茶インストラクター・カラフルなお茶:Tea Soda・Peter Shierさんのお話・自然なものでメニューを構成 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 / アメスポ (52:21〜)・行列に並ばないロサンゼルス民? *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile Tsubasa Sano / 佐野 翔日本茶インストラクター / 主宰移動式喫茶店 えんがわ喫茶Instagram @engawa_kissa 兵庫県神戸市生まれ。大学卒業後、生活雑貨・アパレルの通信販売会社に就職。子供服やアクセサリーの商品企画を経験。その後、レッスン講座の企画編集を担当していたときに深いお茶の世界に魅了され、日本茶インストラクター資格を取得。2017年、移動式喫茶店・えんがわ喫茶の活動を開始。ティースタンド出店、日本茶ドリンクレシピ開発、コラム寄稿(おやつとお茶)、ティーペアリングイベント、茶器のプロモーション等に携わる。2021年、ロサンゼルス移住。主に主に非日本語文化圏の方々を対象とした日本茶体験イベント、ティースタンド出店、日本茶ケータリング、コラム連載(ロスの季節とお茶)(各国のお茶)、日本茶クラス(Japan House)(プライベート)などの活動を展開中。お茶オタクのディープな知識を、専門用語を使わないやさしい説明でご紹介。お茶好きさんの暮らしに役立つ“チャー(茶)ミングなお茶“を提案します。 投稿 Vol.317: 佐野翔(日本茶インストラクター | えんがわ喫茶主宰)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

番外編 17:鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)おまけのおしゃべり😝

番外編 17:鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)おまけのおしゃべり😝

Aug 31, 2024 22:29

喜んだり悲しんだり、楽観したり不安になったり、嬉しくなったり寂しくなったり、そんな自分に気づいて客観視できるようになったら、感情の振り幅をより大きくしてより豊かな人生になるのかななんて、訳わかんないことこと考えてる金曜の板倉です、こんにちは。 先週までのVol.313 〜 Vol.316 の4回にわたって配信させていただいたトニーさんこと鈴木敦さんの収録でおさまりきらなかったおしゃべり部分を公開!未来の車、未来の移動の形、5年後、30年後、100年後は!? 最先端のEV自動車、AI、そして、どこでもドアのお話まで。笑 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes ・車の未来、移動の未来の話・自動運転、ロボタクシー・料金は7分の1になる予測・空いてる時に車を貸す・所有する人が減る・貨物トラックも自動運転・空飛ぶタクシー・2035年、完全EV化・AI時代にこそ活きる経験値・どこでもドア・移動すらも必要ない?・乗馬や自転車の楽しさ・移動コストは下がる・100年後は人生150年?・あの世とこの世の行き来・自転車の速度 ▼Interviewee Profile 鈴木敦 / Atsushi SuzukiFounderEco Drive Solutions Inc.https://www.ecodriveondemand.comhttps://www.ecodriveautosales.comえこどら.fm 1980年埼玉県所沢市生まれ。建築家への道を志すも挫折。その後、営業職としてGulliver International (現IDOM)に入社。営業の面白さに取り憑かれ社内で実力をつける。2004年に渡米し同社米国法人の立ち上げに携わる。営業マネージャーとして複数店舗の立ち上げを担当。2012年に独立を決意し退職。プリウス専門店Eco Drive Auto Salesを2013年にロスアンゼルスで起業。順風満帆だったがコロナ禍でドン底を経験し多額の借金を背負い社員数12→1名になる。その後また軌道に乗せV字回復中。現在は社員17名。エコカーの販売・修理事業の傍ら、アメリカへの短期および長期の旅行者や出張者、そして新しく移住をする日本人に手ごろで便利な移動手段を提供している。趣味はロードバイク、マウンテンバイク。二児の父。 投稿 番外編 17:鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)おまけのおしゃべり😝 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.316: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)4/4

Vol.316: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)4/4

Aug 24, 2024 1:09:46

甲子園大会、素晴らしかった!”甲子園”が持つ響きと魅力や熱量ってやっぱり、その聖地に憧れる全国何千・何万人もの球児たちの試練があるから生まれるんだよなぁと、そのエンタメとしての構造自体にも改めて感動した板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」79人目のインタビュー、最終エピソード。運動も勉強も特別秀でてはいなかったという幼少期を過ごし、中学3年生で覚醒したように勉強を頑張ったそう。授業を聞き予習復習をしっかりやる、ただそれだけで学年トップの成績が取れるという成功体験はその後の人生にも大きな糧となる。ガソリンスタンドでのバイトで覚えたセールスやマネジメント、そして就職で自ら希望した営業職での大躍進。次なる挑戦となったアメリカで独立起業。今、100年に1度の変革期と言われる自動車業界、未来を見据えてどんな舵取りをしていくのか。きっと運を味方につけて、LA日系社会を引っ張る存在となることでしょう。誰よりも努力をしつつ周りに見せるのは穏やかな印象と淡々とした仕事ぶり、そこに人としての凄さを感じます。風を切り颯爽と駆け抜けていく仕事人の生き様、そんな鈴木さんの情熱ものがたり。 「成功とは死ぬ時に思い残すことがないこと」全ては思い通りには進まないし、計画通りに行くことなんて少ないのかも知れないけど、やっぱり目指す山に登る挑戦をし続けることだけが成功への道かも知れませんね。そして日本人であることに感謝と誇りを感じるお話でした。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.316 ・好きな場所で好きな人と好きなことを・プロセスに重きおく・半歩先のアイデアと一歩先の拘り・成功は死ぬ時に思い残すことがないこと・一歩踏み出したことが成功・コネクティングドッツ・未来は予測できないから点を打つしかない・小さな点を打ち続けること・音声配信を継続中・毎週日曜はロードバイクで体力作り・3号店目の出店、他州への展開・サブスクサービスの他エリア展開・シチュエーションや場所で選べる・渡米する学生さんを助けたい・プリウスを選んだ起業時・問題解決の幅を広げていく・とりあえず海外旅行に行ってみては?・外から日本を眺めてみること・日本人だからこそ活躍できる場・運を引き寄せる素質がある・カーペンターズ 青春の輝き / I Need To Be In Love・ドラマ「未成年」エンディングテーマ・漫画「花の慶次」愛犬、松風・映画「Braveheart」・思い出の車、TOYOTA ソアラ 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (52:47〜)・リアリティ番組:Doubling Down with the Derricos *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 鈴木敦 / Atsushi SuzukiFounderEco Drive Solutions Inc.https://www.ecodriveondemand.comhttps://www.ecodriveautosales.comえこどら.fm 1980年埼玉県所沢市生まれ。建築家への道を志すも挫折。その後、営業職としてGulliver International (現IDOM)に入社。営業の面白さに取り憑かれ社内で実力をつける。2004年に渡米し同社米国法人の立ち上げに携わる。営業マネージャーとして複数店舗の立ち上げを担当。2012年に独立を決意し退職。プリウス専門店Eco Drive Auto Salesを2013年にロスアンゼルスで起業。順風満帆だったがコロナ禍でドン底を経験し多額の借金を背負い社員数12→1名になる。その後また軌道に乗せV字回復中。現在は社員17名。エコカーの販売・修理事業の傍ら、アメリカへの短期および長期の旅行者や出張者、そして新しく移住をする日本人に手ごろで便利な移動手段を提供している。趣味はロードバイク、マウンテンバイク。二児の父。 投稿 Vol.316: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.315: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)3/4

Vol.315: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)3/4

Aug 17, 2024 55:34

勝っても負けても精一杯戦った球児たちの真剣な顔やふざけて笑い合う顔、そして悔しそうな表情やガッツポーズで歓喜する姿。汗をかきながら声を枯らして応援する親御さんや生徒たち。はーたまらん。熱闘甲子園を見ては泣けてきてしまうここ最近の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、79人目のインタビュー。運動も勉強も特別秀でてはいなかったという幼少期を過ごし、中学3年生で覚醒したように勉強を頑張ったそう。授業を聞き予習復習をしっかりやる、ただそれだけで学年トップの成績が取れるという成功体験はその後の人生にも大きな糧となる。ガソリンスタンドでのバイトで覚えたセールスやマネジメント、そして就職で自ら希望した営業職での大躍進。次なる挑戦となったアメリカで独立起業。今、100年に1度の変革期と言われる自動車業界、未来を見据えてどんな舵取りをしていくのか。きっと運を味方につけて、LA日系社会を引っ張る存在となることでしょう。誰よりも努力をしつつ周りに見せるのは穏やかな印象と淡々とした仕事ぶり、そこに人としての凄さを感じます。風を切り颯爽と駆け抜けていく仕事人の生き様、そんな鈴木さんの情熱ものがたり。 お話を聞けば聞くほど、常に仕事に真剣に向き合ってきた人生であり、成長を止めないで高みを目指して登り続けていらっしゃるように感じます。節目節目に大きな決断をしてきたことも重要だとは思いますが、やはり日々をどう真剣に生きるかが成功への一番の鍵となる気がしますね。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.315 ・従業員の成長・事業や想いが形になっていく過程・自由にやらせてもらうと伸びる・細かいところは任せる・周年のタイミングでBBQなど・仕事哲学:運を味方にする・紹介されるような人間になる・当たり前のことを淡々と・奢らないように謙虚に・こんちくしょうの精神・あらゆるステージで他人に言われたこと・モチベーションは探究心・あの山の向こうに何があるか知りたい・自動車業界、200年に一度の変革期・業界の仕組みの変化を先取る・クレジットスコア・自動車オークションの必要性・車 x テクノロジー x ファイナンス・建築業を諦め自動車営業職を選んだこと・海外、アメリカに来たこと・起業を決断したこと・9年間の駐在期間に満足いく結果を出せなかった・新しい挑戦をするための起業 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (36:23〜)・ホットドッグ早食いと腸内細菌の話 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 鈴木敦 / Atsushi SuzukiFounderEco Drive Solutions Inc.https://www.ecodriveondemand.comhttps://www.ecodriveautosales.comえこどら.fm 1980年埼玉県所沢市生まれ。建築家への道を志すも挫折。その後、営業職としてGulliver International (現IDOM)に入社。営業の面白さに取り憑かれ社内で実力をつける。2004年に渡米し同社米国法人の立ち上げに携わる。営業マネージャーとして複数店舗の立ち上げを担当。2012年に独立を決意し退職。プリウス専門店Eco Drive Auto Salesを2013年にロスアンゼルスで起業。順風満帆だったがコロナ禍でドン底を経験し多額の借金を背負い社員数12→1名になる。その後また軌道に乗せV字回復中。現在は社員17名。エコカーの販売・修理事業の傍ら、アメリカへの短期および長期の旅行者や出張者、そして新しく移住をする日本人に手ごろで便利な移動手段を提供している。趣味はロードバイク、マウンテンバイク。二児の父。 投稿 Vol.315: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.314: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)2/4

Vol.314: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)2/4

Aug 10, 2024 1:04:53

パリオリンピック、US Open Surfing、そして高校野球・夏の甲子園大会も始まり、あっちゃこっちゃでスポーツ競技に懸命になるアスリートたちによって感動をもらいっぱなしの夏。自分も青春しなくっちゃ!とまずは気持ちから奮い立たせる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、79人目のインタビュー。運動も勉強も特別秀でてはいなかったという幼少期を過ごし、中学3年生で覚醒したように勉強を頑張ったそう。授業を聞き予習復習をしっかりやる、ただそれだけで学年トップの成績が取れるという成功体験はその後の人生にも大きな糧となる。ガソリンスタンドでのバイトで覚えたセールスやマネジメント、そして就職で自ら希望した営業職での大躍進。次なる挑戦となったアメリカで独立起業。今、100年に1度の変革期と言われる自動車業界、未来を見据えてどんな舵取りをしていくのか。きっと運を味方につけて、LA日系社会を引っ張る存在となることでしょう。誰よりも努力をしつつ周りに見せるのは穏やかな印象と淡々とした仕事ぶり、そこに人としての凄さを感じます。風を切り颯爽と駆け抜けていく仕事人の生き様、そんな鈴木さんの情熱ものがたり。 中学高校時代の勉強方法のお話、大学生時代のガソリンスタンドでのバイトでセールスの面白さに目覚めたお話、中古車買取大手のガリバーに新卒入社後、快進撃とも言える活躍を短期間で成し遂げたお話、そして海外へ目を向けたきっかけ話、いやー面白すぎて止まらない。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.314 ・埼玉県所沢市・夢はサッカー選手・大学は建築学科・中学校は成績悪かったが・高校時代に勉強を頑張った・全力で授業を受けた・予習復習をしっかりした・特にしたいこともなかったが・何かを造ってみたかった・勉強も遊びもしっかりした・建築業界はセンスの違いを感じて断念・新卒で自動車業界:ガリバーに就職・学生時代ガソリンスタンドでのバイト・セールスの仕事が楽しくなった・別のバイト先でマネジメントも学んだ・売れば売るほどインセンティブ・一番歩合の高い会社を選んだ・7割くらいがコミッション・売るんではなく買うということ?・順調に成果を出して出世・入社1年で店長に・低迷してた店舗を大回復させた・まずは店を明るくしていく・自分が一生懸命売りまくった・当たり前のことを淡々とこなした・過剰サービスをやめてお客さんを満足させる・2年目で一番大きい店舗の店長に・結果、最初はボロボロだった・自分は商談に入らないマネジメントへ・日本一の売り上げ店舗に成長・チャレンジできる社風・グローバル視点のお客さん・タイに海外旅行、海外に住みたい・創業社長からのアメリカ進出オファー 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (49:38〜)・Amazon Fresh “Just Walk Out” 撤去 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 鈴木敦 / Atsushi SuzukiFounderEco Drive Solutions Inc.https://www.ecodriveondemand.comhttps://www.ecodriveautosales.comえこどら.fm 1980年埼玉県所沢市生まれ。建築家への道を志すも挫折。その後、営業職としてGulliver International (現IDOM)に入社。営業の面白さに取り憑かれ社内で実力をつける。2004年に渡米し同社米国法人の立ち上げに携わる。営業マネージャーとして複数店舗の立ち上げを担当。2012年に独立を決意し退職。プリウス専門店Eco Drive Auto Salesを2013年にロスアンゼルスで起業。順風満帆だったがコロナ禍でドン底を経験し多額の借金を背負い社員数12→1名になる。その後また軌道に乗せV字回復中。現在は社員17名。エコカーの販売・修理事業の傍ら、アメリカへの短期および長期の旅行者や出張者、そして新しく移住をする日本人に手ごろで便利な移動手段を提供している。趣味はロードバイク、マウンテンバイク。二児の父。 投稿 Vol.314: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.313: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)1/4

Vol.313: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)1/4

Aug 3, 2024 1:13:30

集中して考えて言葉を繋いで何かを書く時ってなんだか心地よい。これを読む人がどれくらいいるのは分からないけど、古来から言葉によって伝わってきた先人たちの叡智や意識を自分というフィルターを通してアウトプットすることって有意義じゃね?って思う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」79人目のインタビュー、最初のエピソード。運動も勉強も特別秀でてはいなかったという幼少期を過ごし、中学3年生で覚醒したように勉強を頑張ったそう。授業を聞き予習復習をしっかりやる、ただそれだけで学年トップの成績が取れるという成功体験はその後の人生にも大きな糧となる。ガソリンスタンドでのバイトで覚えたセールスやマネジメント、そして就職で自ら希望した営業職での大躍進。次なる挑戦となったアメリカで独立起業。今、100年に1度の変革期と言われる自動車業界、未来を見据えてどんな舵取りをしていくのか。きっと運を味方につけて、LA日系社会を引っ張る存在となることでしょう。誰よりも努力をしつつ周りに見せるのは穏やかな印象と淡々とした仕事ぶり、そこに人としての凄さを感じます。風を切り颯爽と駆け抜けていく仕事人の生き様、そんな鈴木さんの情熱ものがたり。 今回は、エコドライブの事業内容と社長としてのトニーさん(鈴木さん)の生活スタイルなどを伺ってます。最先端のAI技術や自動運転を積極的に学び取り入れていく姿勢、そしてやはり仕事も遊びも本気でやるというストイックさがなんとも頼もしい。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.313 ・エコな車を提供する会社・「選べる乗り方」オンデマンド・留学生、駐在、法人向け・自動車リース、販売、買取、修理・2013年に店舗OPEN・TeslaのFSD搭載のレンタカー・11年目、社長業に専念・音声配信「えこどら.fm」・お客様のインタビュー動画確認・アンケートにも目を通す・AIを使ったデータ分析・ChatGPTも活用・Eco Drive Solutions, Inc. に社名変更・人々の疑問や問題を解決したい・コロナ禍以降変わった車事情・オフの日はロードバイク・グラベルバイク、マウンテンバイク・家族や愛犬との時間も・会社の未来のことを考える・現在社員17名にまで成長・他州を含めより多くの人に・まずは在米日本人向けにサービス充実・情報は音声メディアが主・Voicy, Stand.fm, Youtube・NewsPicks, X・毎朝Tesla FSDで運転を観察・AIが搭載されて格段に性能アップ 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (40:53〜)・パリオリンピック2024 現地レポート 関連情報・トヨタイムズ Podcast *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 鈴木敦 / Atsushi SuzukiFounderEco Drive Solutions Inc.https://www.ecodriveondemand.comhttps://www.ecodriveautosales.comえこどら.fm 1980年埼玉県所沢市生まれ。建築家への道を志すも挫折。その後、営業職としてGulliver International (現IDOM)に入社。営業の面白さに取り憑かれ社内で実力をつける。2004年に渡米し同社米国法人の立ち上げに携わる。営業マネージャーとして複数店舗の立ち上げを担当。2012年に独立を決意し退職。プリウス専門店Eco Drive Auto Salesを2013年にロスアンゼルスで起業。順風満帆だったがコロナ禍でドン底を経験し多額の借金を背負い社員数12→1名になる。その後また軌道に乗せV字回復中。現在は社員17名。エコカーの販売・修理事業の傍ら、アメリカへの短期および長期の旅行者や出張者、そして新しく移住をする日本人に手ごろで便利な移動手段を提供している。趣味はロードバイク、マウンテンバイク。二児の父。 投稿 Vol.313: 鈴木敦(Founder | Eco Drive Solutions Inc.)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.312: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)4/4

Vol.312: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)4/4

Jul 27, 2024 1:11:02

高校野球部3年の甥っ子がベンチ入りした最後の夏の愛知県大会ベスト4!超強豪とめっちゃ良い試合しててライブで観ながら応援しててなんだかやっぱり泣けてきちゃった。ありがとう!涙もろいおっさんの板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」78人目のインタビュー、最終エピソード。学級委員や生徒会にも入る活発で目立ちたがり屋の少女、夢はやっぱり踊れる歌手になること。多くの人が大人になるにつれて、いつしかそんな夢を忘れていってしまうのが常。一度は諦め就職したものの、心の中で抑えられない何かがあったのでしょう。再び始めたダンスと夢への挑戦。安定を捨て単身アメリカへ飛び出した時ってきっと清々しい顔をしていたんでしょうね!そして、パフォーマーから指導者へ、好きなダンスを仕事にするということ。「自分の才能を最大限活かせることが幸せ」と語る眼差しが素敵でした。そんな郁美さんのパワフルで賑やかな情熱ものがたり。 「自分革命は自分にしか出来ない」本当にその通り。神様にお願いしても、誰かに頼ってみても、お金を積んでみても、変わろうとしなければ何も変わらない。やるかやらないかは自分自身。昭和っぽい気合い入ってんなーって感じwの情熱ものがたり。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.312 ・自分の才能を日々活かせてること・やりたいことができる幸せ・他人と比べてしまう時代・ダンスを通して自分の才能を見つけて欲しい・筋トレやヨガを継続・先生は憧れの存在であるべき・クラスはあえてヘソ出しルックで・ダンスの才能・子供たちとの接し方・親御さんとのコミュニケーション・経営は孤独・100人同時にステージに立ちたい!・11月24日2024年のイベントで・100%経営に回りたい・自分の教え子が教える姿を見たい・「やろ」Just Do it・やってダメならやめればいい・やらないと分からない・革命を起こそうぜ・自分革命は自分にしか出来ない・Christina Aguilera – Genie In A Bottle・ダンスで初めて覚えた振付け・Hi-Standard , New Life・自己啓発やビジネス系の本が多い・夢をかなえるゾウ 水野 敬也 (著)・好きな映画:Burlesque、プラダを着た悪魔・あなたにとってダンスとは? 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (44:50〜)・大谷選手のサインボール、LAドジャース後半戦 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 牧野 郁美 / Ikumi MakinoCEO / ダンスコーチDance Space AI Vibration(New Hurman Revolution LLC)https://www.ai-vibration.comInstagram @ai_vibration 愛知県出身。幼少期にバレエを習う。中学・高校時代は、安室奈美恵やSPEEDを排出した沖縄アクターズスクール(名古屋校)に通いボーカルやダンスレッスンに夢中になる。大学卒業後、事務職として就職するがダンスへの想いが再燃し4年で退職。ダンス修行としてのニューヨーク滞在中、アメリカ人のダンスを通しての表現力を目の当たりにして衝撃を受ける。2015年、カリフォルニアへダンス留学。その後、パフォーマーではなく教える側にやりがいや使命を感じてシフトしていく。2022年、New Human Revolution 設立、独立起業し自身のダンススクール:Dance Space AI Vibrationを始動。2024年現在、南カリフォルニアのトーランスとアーバインにて総勢100名の子供たちが日々ダンスに励み、年間約10箇所のイベントにてパフォーマンスを披露。年齢を問わないアットホームな環境で、親子ダンスクラス、ママダンスクラス等も展開。次世代のインストラクターも育成中。「AI Vibration はダンスだけではなくteam work, 新しい仲間との出会い、そしてダンスをすることで新しい自分を見つける、輝ける場所を提供します。Let’s Dance Together and Become a Dance Family!!! 」 投稿 Vol.312: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.311: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)3/4

Vol.311: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)3/4

Jul 20, 2024 51:25

”ここは天国じゃないんだ かと言って地獄でもない。いい奴ばかりじゃないけど、悪い奴ばかりでもない。ロマンチックな星空に あなたを抱きしめていたい♪” そんな気分の金曜。板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、78人目のインタビュー。学級委員や生徒会にも入る活発で目立ちたがり屋の少女、夢はやっぱり踊れる歌手になること。多くの人が大人になるにつれて、いつしかそんな夢を忘れていってしまうのが常。一度は諦め就職したものの、心の中で抑えられない何かがあったのでしょう。再び始めたダンスと夢への挑戦。安定を捨て単身アメリカへ飛び出した時ってきっと清々しい顔をしていたんでしょうね!そして、パフォーマーから指導者へ、好きなダンスを仕事にするということ。「自分の才能を最大限活かせることが幸せ」と語る眼差しが素敵でした。そんな郁美さんのパワフルで賑やかな情熱ものがたり。 厳しいお母さまと自由なお父さまの両方の特徴を良いとこ取りしたような生き方。そして、子供達に寄り添い、教育ではなく共に育つ「共育」と位置付けてスクール運営をするというなんとも素敵なエピソードでした。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.311 ・子供たちのパフォーマンス中が嬉しい時・色々思い出して泣きそうになる・みんなの顔がキラキラしてる・先生という素晴らしい職業・教育ではなく共に育つ「共育」・子供はピュア・自分の持ってたものを思い出させてくれる・憧れは安室奈美恵、SPEED・父親は自由、母親は厳しい人・本を読んで心に刺さった言葉をメモする・生まれたからには使命がある・父親と経営の話もする・モチベーションはやっぱり子供達・プレイヤーからコーチ側へ・自分はパフォーマーよりサポート側・教える技術を学ぶ方にフォーカス・気づけてラッキーだった・よかったと思う決断は退職・言いたかったこと全部言えた・「君みたいな子が欲しかった」 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (36:47〜)・ロサンゼルス、夏のフルーツの食べ方? *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 牧野 郁美 / Ikumi MakinoCEO / ダンスコーチDance Space AI Vibration(New Hurman Revolution LLC)https://www.ai-vibration.comInstagram @ai_vibration 愛知県出身。幼少期にバレエを習う。中学・高校時代は、安室奈美恵やSPEEDを排出した沖縄アクターズスクール(名古屋校)に通いボーカルやダンスレッスンに夢中になる。大学卒業後、事務職として就職するがダンスへの想いが再燃し4年で退職。ダンス修行としてのニューヨーク滞在中、アメリカ人のダンスを通しての表現力を目の当たりにして衝撃を受ける。2015年、カリフォルニアへダンス留学。その後、パフォーマーではなく教える側にやりがいや使命を感じてシフトしていく。2022年、New Human Revolution 設立、独立起業し自身のダンススクール:Dance Space AI Vibrationを始動。2024年現在、南カリフォルニアのトーランスとアーバインにて総勢100名の子供たちが日々ダンスに励み、年間約10箇所のイベントにてパフォーマンスを披露。年齢を問わないアットホームな環境で、親子ダンスクラス、ママダンスクラス等も展開。次世代のインストラクターも育成中。「AI Vibration はダンスだけではなくteam work, 新しい仲間との出会い、そしてダンスをすることで新しい自分を見つける、輝ける場所を提供します。Let’s Dance Together and Become a Dance Family!!! 」 投稿 Vol.311: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.310: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)2/4

Vol.310: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)2/4

Jul 13, 2024 55:30

過去、現在、未来。好きですか?嫌いですか?安心ですか?不安ですか?悔いていますか?ワクワクしていますか?失敗を糧にしていますか?志を持てていますか?今、ここを生きていますか?板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、78人目のインタビュー。学級委員や生徒会にも入る活発で目立ちたがり屋の少女、夢はやっぱり踊れる歌手になること。多くの人が大人になるにつれて、いつしかそんな夢を忘れていってしまうのが常。一度は諦め就職したものの、心の中で抑えられない何かがあったのでしょう。再び始めたダンスと夢への挑戦。安定を捨て単身アメリカへ飛び出した時ってきっと清々しい顔をしていたんでしょうね!そして、パフォーマーから指導者へ、好きなダンスを仕事にするということ。「自分の才能を最大限活かせることが幸せ」と語る眼差しが素敵でした。そんな郁美さんのパワフルで賑やかな情熱ものがたり。 純粋な夢を抱く年頃、根拠のない自信はだんだんと世の中を知るにつれて薄れていくのかも知れませんね。それでもやっぱり諦めきれない何か。それを信じて自分を肯定して未来を創っていく人の姿は感動します。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.310 ・愛知県生まれ・6歳からバレエを始めた・学級委員や生徒会も・活発で目立ちたがり屋の性格・当時の夢は歌手になること・沖縄アクターズスクール名古屋校・ボーカル、センターの争奪戦・根拠のない自信があったが・・・高校も大学も母親の意向で・大学では友達と遊んでましたね・大学病院の事務職で無事就職・医療事務、入ってからが大変だった・4年で辞めた理由は、ニューヨーク・後半はもう鬱になってた!?・泣きながら出勤することも・ダンスを再び始めた・安定よりもやりたいことを・メンターに相談して肩の荷が降りた・辞めて2ヶ月後にニューヨークへ・お母さんの意外な反応・その時は「イケる」と直感した・2015年にカリフォルニアへ移住・学校、レッスン、バイトで超多な日々・挑戦したかった・8年間日本に帰れなかった・久しぶりに会った母親・親孝行を取り戻さなきゃ 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (40:05〜)・LAで感じた固定概念 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 牧野 郁美 / Ikumi MakinoCEO / ダンスコーチDance Space AI Vibration(New Hurman Revolution LLC)https://www.ai-vibration.comInstagram @ai_vibration 愛知県出身。幼少期にバレエを習う。中学・高校時代は、安室奈美恵やSPEEDを排出した沖縄アクターズスクール(名古屋校)に通いボーカルやダンスレッスンに夢中になる。大学卒業後、事務職として就職するがダンスへの想いが再燃し4年で退職。ダンス修行としてのニューヨーク滞在中、アメリカ人のダンスを通しての表現力を目の当たりにして衝撃を受ける。2015年、カリフォルニアへダンス留学。その後、パフォーマーではなく教える側にやりがいや使命を感じてシフトしていく。2022年、New Human Revolution 設立、独立起業し自身のダンススクール:Dance Space AI Vibrationを始動。2024年現在、南カリフォルニアのトーランスとアーバインにて総勢100名の子供たちが日々ダンスに励み、年間約10箇所のイベントにてパフォーマンスを披露。年齢を問わないアットホームな環境で、親子ダンスクラス、ママダンスクラス等も展開。次世代のインストラクターも育成中。「AI Vibration はダンスだけではなくteam work, 新しい仲間との出会い、そしてダンスをすることで新しい自分を見つける、輝ける場所を提供します。Let’s Dance Together and Become a Dance Family!!! 」 投稿 Vol.310: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Vol.309: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)1/4

Vol.309: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)1/4

Jul 6, 2024 49:46

毎年恒例となったアメリカ独立記念日にて我が家でのBBQ。やっぱり飲み過ぎちゃいましたが年に一回の花火大会も間近で見れて楽しかったです。二日酔いでも THE SHOW MUST GO ON! ってことで新しいエピソード配信をやっている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」78人目のインタビュー、最初のエピソード。学級委員や生徒会にも入る活発で目立ちたがり屋の少女、夢はやっぱり踊れる歌手になること。多くの人が大人になるにつれて、いつしかそんな夢を忘れていってしまうのが常。一度は諦め就職したものの、心の中で抑えられない何かがあったのでしょう。再び始めたダンスと夢への挑戦。安定を捨て単身アメリカへ飛び出した時ってきっと清々しい顔をしていたんでしょうね!そして、パフォーマーから指導者へ、好きなダンスを仕事にするということ。「自分の才能を最大限活かせることが幸せ」と語る眼差しが素敵でした。そんな郁美さんのパワフルで賑やかな情熱ものがたり。 今回は、ダンススクールの経営やコーチとしての活動内容、生徒の子どもたちのことやダンスの効能!?についてなどざっくばらんに伺ってます。軽快にリズム良くお話してくれる明るい雰囲気にエネルギーをもらえますよー^^ それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.309 ・OC Japan Fairにて・木曜&日曜以外でダンスクラス・日曜はイベントでのパフォーマンスが多い・トーランスとアーバインでクラス・現在約100人の生徒数(子供達)・キッズ、親子、ママクラス・インストラクター育成・スクール名:AI Vibrationの由来・夕方4pm – 8pm までがクラス・午前中も事務や振付などやることは沢山・オフ日は旦那さんとハイキングやカフェ・旦那さんの怪我と瞳の話・Yotube動画の作り方を勉強中・映像編集、ビジネス的にメリット多い・練習や舞台裏の風景・誰もがセンターに立ちたい・晴れ舞台はなるべく全員にスポットライト・アイドル、ダンサー、パフォーマー・ただダンスが好きでも全然OK・ダンスは集中力が鍛えられる・触れるメディアはインスタグラム・常にダンサーやダンススタジオをチェック・振付のトレンドや経営を勉強・日本人は完璧に踊れるのに・アメリカ人の表現力に負けてしまう・カルチャーショック・2015年からダンスクラス運営・2022年の5月に会社設立 収録場所:ロサンゼルス リアルアメリカ情報 / アメスポ (37:54〜)・カリフォルニアのスラングと地域用語 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 牧野 郁美 / Ikumi MakinoCEO / ダンスコーチDance Space AI Vibration(New Hurman Revolution LLC)https://www.ai-vibration.comInstagram @ai_vibration 愛知県出身。幼少期にバレエを習う。中学・高校時代は、安室奈美恵やSPEEDを排出した沖縄アクターズスクール(名古屋校)に通いボーカルやダンスレッスンに夢中になる。大学卒業後、事務職として就職するがダンスへの想いが再燃し4年で退職。ダンス修行としてのニューヨーク滞在中、アメリカ人のダンスを通しての表現力を目の当たりにして衝撃を受ける。2015年、カリフォルニアへダンス留学。その後、パフォーマーではなく教える側にやりがいや使命を感じてシフトしていく。2022年、New Human Revolution 設立、独立起業し自身のダンススクール:Dance Space AI Vibrationを始動。2024年現在、南カリフォルニアのトーランスとアーバインにて総勢100名の子供たちが日々ダンスに励み、年間約10箇所のイベントにてパフォーマンスを披露。年齢を問わないアットホームな環境で、親子ダンスクラス、ママダンスクラス等も展開。次世代のインストラクターも育成中。「AI Vibration はダンスだけではなくteam work, 新しい仲間との出会い、そしてダンスをすることで新しい自分を見つける、輝ける場所を提供します。Let’s Dance Together and Become a Dance Family!!! 」 投稿 Vol.309: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

鬼の目に木琴 Even the devil has Xylophone

鬼の目に木琴 Even the devil has Xylophone

この番組は、僕が成長し、老いていく様を記録する、ヒューマン・ドキュメンタリーです。 This program is a human documentary that records my growth and aging. https://listen.style/p/oninomenimokkin?S4IIinNJ

ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run.

ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run.

これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。 仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ 宮﨑晃(Miyazaki Akira) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🏠 ワーク・ライフ・ラン rooom ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『ワーク・ライフ・ラン rooom』は、リスナーや共通の価値観を持つ仲間が集まり、これからの時代を「健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問い」を共に語り合い、深めていくためのコミュニティです。 ただコンテンツを受け取るだけでなく、1人では挫けそうな仕事、日々の習慣、トレーニングの中で、自ら一歩を踏み出し、お互いの挑戦を温かく応援し合える、そんな「行動を可能にしていく仲間」が集う場所として、この部屋があります。 この番組を持続的に配信していくためにも、共に歩むメンバーとして、ぜひご参加いただけたら嬉しいです。 ▼ コミュニティ(部屋) https://rooom.listen.style/p/workliferun ━━━━━ LISTENはこちらから↓ https://listen.style/p/workliferun?5XmZu3X8

研究所

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研究目的

弁護士キタガワの身近な法律勉強会!

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哲学と瞑想と読書

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吉村ジョナサンのAI物語集

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生成AIによって作られた物語の朗読をお楽しみください。AIと人間のコラボレーションの形。