海外在住日本人の情熱インタビュー by Mitsu Itakura / ゼロハチロック
https://podcast.zerohachirock.com/blog/番組の魅力・推薦
Vol.400 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)4/4
なんとこの配信で400回目!ずっと走りっぱなしでなんとかやってる感はありますが、なんとも清々しい気持ちでいっぱいです。聞いてくれてるあなたに心から感謝を伝えたいよ「ありがとう❤︎」。金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」記念すべき100人目のインタビュー、最終エピソード。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。その後、超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社。ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩み始める。 2026年1月に自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、自らの放送を必ず聞き直して内省するストイックな一面も。仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点。声や言葉の力を信じて走り続ける、そんな里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 最終エピソードとなりましたが、4回を通して常に里華さんのプロフェッショナルな印象と安心感を感じました。番組ホストとして背筋がのび太、いや伸びた気がします!笑 ありがとうござました! 投稿 Vol.400 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.399 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)3/4
手帳に書いたTaskを完了して上からボールペンで消す作業が快感だったりするわけで。作業時間が思ったよりかかっても満足感があればまあいいかとも思うわけで。週末に良い波に乗れればAll OKなわけで。あ、金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、100人目のインタビュー。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。その後、超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社。ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩み始める。 2026年1月に自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、自らの放送を必ず聞き直して内省するストイックな一面も。仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点。声や言葉の力を信じて走り続ける、そんな里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 息子さんへのお気持ちや、お父様との心温まるエピソード、そしてニッポン放送の重役面接の時のエピソードなど本当に楽しく面白いお話ばかり。「言葉」の持つ力を改めて感じ、強く意識したいと思った回でした。 投稿 Vol.399 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.398 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)2/4
出張中はなぜか眠い。疲れてるからなのか、普段と食べるものが違うからなのか、慣れてないベッドでぐっすり眠れてないからなのか、いやきっとそれ全部だわと、なんかすげー腑に落ちた金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、100人目のインタビュー。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。その後、超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社。ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩み始める。 2026年1月に自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、自らの放送を必ず聞き直して内省するストイックな一面も。仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点。声や言葉の力を信じて走り続ける、そんな里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 もともと能力の高い方なんだとは思いますが、それを最大限活かせるような努力の仕方というか生き方をされてるように感じました。チャンスを掴んでいくって、きっとこういうことなんだなって感じました。 投稿 Vol.398 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.397 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)1/4
江戸時代の和時計って針ではなく文字盤の方が動くんだって!時間は過去から未来に流れるのではなく、未来から過去へ流れていく。その概念がひっくり返った世界、面白い!って思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」記念すべき100人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。後に超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社します。その後、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩き続けることに。2026年1月、自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点でもある。声や言葉の力を信じて走り続ける、里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 まずは、ご自身が運営するJ-Breeze Radioのこと、他の声のお仕事を含む活動内容などを伺いました。子育てもしながら多岐にわたる仕事をこなすパワフルな女性。爽やかで気持ちのいい語り口が、そよ風のように耳に心地よい。 投稿 Vol.397 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.396 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)4/4
昨日は早朝4時から日本のラジオ番組に生出演!という貴重な体験をさせてもらって楽しかったなぁ。人生において新しい経験って本当に尊いものだと最近切に感じる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」99人目のインタビュー、最終エピソード。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 憧れが夢になり、それを叶えてまた大きな憧れを追いかける。もちろん苦労もたくさんあるはずだけど、やっぱりポジティブに前向きに生きる姿は周りに元気や勇気を与えてくれます。マイルドさん、いつか会いに行きます! 投稿 Vol.396 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.395 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)3/4
体調戻って「健康さいこー!」と叫びたい今日この頃。普通の日々がたまらなく嬉しい。気づいたらギター弾いて歌歌って「おーい仕事しろ!」と自分にツッコミ入れる時間がとても尊いと感じる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、99人目のインタビュー。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 本当に海が大好きで、音楽が大好きで、人と食、そしてコミュニティが大好きなんだなぁって感じました。明るくポジティブなVIBESを放つマイルドさんに是非会いに行きたい!って思えるエピソード。 投稿 Vol.395 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.394 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)2/4
体調が悪いのを誤魔化しながら無理してたんだなー、急激に悪化して病院行ったら副鼻腔炎(いわゆる蓄膿症)とのこと。数日辛かったですがやっと復活の兆候。ベッドから起き上がりなんとかこれを配信してる金曜の板倉です、こんばんは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、99人目のインタビュー。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 憧れに向かって素直にまっすぐ突き進む。きっと裏側にはたくさんの努力もあるんだと思いますが、人を束ねる役につく人はきっとそういうのは見せないんだろうなぁなんて思いました。素敵なエピソード盛りだくさんです。 投稿 Vol.394 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.393 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)1/4
未来のことを考えているときは楽しい「どんな感じかなぁ、こんな風になるといいなぁ」なんてね。期待を超える未来のために頑張って仕事すんぞーと思ったりする金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」99人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 まずは今の活動内容を、というところなんですが同い年ということもあり趣味や興味にガチ共感しまくりでした。笑 語り口からも伝わるマイルドさと仕事人としての誠実さを是非感じてください。 投稿 Vol.393 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.392 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)4/4
8日間の出張から帰って来たと思いきや、今度は自動車事故にあってしまって、とほほな状況・・、それでもShow Must Go On! ってことでめげずに配信準備を進めています金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」98人目のインタビュー、最終エピソード。 茨城県ひたちなか市出身。想像力豊かな少女は3歳からピアノを始め、作曲家に憧れた。長女としてかいわゆる「良い子」の道を進み、リクルートに就職。多忙な編集デスクを務める中、「なりたい自分に近づいているか」を自らに問い続け、30歳で安定を捨て音楽の世界へ。そんな大胆な人生の舵取りを経て、単身ニューヨークへ渡る。グラミー賞ノミネート、「徹子の部屋」出演など世界で認められる実績の裏にあるのは、リクルート時代に培った「後工程の人」への配慮と采配力、そしてしなやかな力強さ。震災被災者の物語を音楽に紡ぐプロジェクトを通じ、言葉を超えた「希望とレジリエンス」を表現し続けています。泣きながらでもステージに立ち続けるという、誠実で真っ直ぐ、飾らない人柄が伺えます。朝日のようなイエローの光を放ち、音と言葉で誰かの人生に寄り添い続けるみぎわさんの、愛と希望に満ちた情熱ものがたり。 いやー、本当に多岐にわたりパワフルな活動をしていらっしゃる姿に元気と勇気をたくさんもらった気分です。世界は色々ありますが、きっと素敵な未来があるはずだ!と思わせてくれる素敵なお話でした。 投稿 Vol.392 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.391 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)3/4
きっと出張中の配信でドタバタになりそうなので前もってこれを書いてます。最近ロサンゼルスはすっかり夏めいていて太陽サンサン、とにかく空が青くて最高な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、98人目のインタビュー。 茨城県ひたちなか市出身。想像力豊かな少女は3歳からピアノを始め、作曲家に憧れた。長女としてかいわゆる「良い子」の道を進み、リクルートに就職。多忙な編集デスクを務める中、「なりたい自分に近づいているか」を自らに問い続け、30歳で安定を捨て音楽の世界へ。そんな大胆な人生の舵取りを経て、単身ニューヨークへ渡る。グラミー賞ノミネート、「徹子の部屋」出演など世界で認められる実績の裏にあるのは、リクルート時代に培った「後工程の人」への配慮と采配力、そしてしなやかな力強さ。震災被災者の物語を音楽に紡ぐプロジェクトを通じ、言葉を超えた「希望とレジリエンス」を表現し続けています。泣きながらでもステージに立ち続けるという、誠実で真っ直ぐ、飾らない人柄が伺えます。朝日のようなイエローの光を放ち、音と言葉で誰かの人生に寄り添い続けるみぎわさんの、愛と希望に満ちた情熱ものがたり。 先週の、自分のアイデンティティの話に引き続き、自分の強みをしっかりと捉えていて活動に活かしてらっしゃる姿勢に感心しました。「徹子の部屋」出演時のエピソードもとても感動的でした。 投稿 Vol.391 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.390 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)2/4
ポッドキャストの番組めっちゃ増えてる気がする!楽しい時間をたくさんもらって感謝しつつ、自分たちもそんな番組作れたらいいなぁって改めて思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、98人目のインタビュー。 茨城県ひたちなか市出身。想像力豊かな少女は3歳からピアノを始め、作曲家に憧れた。長女としてかいわゆる「良い子」の道を進み、リクルートに就職。多忙な編集デスクを務める中、「なりたい自分に近づいているか」を自らに問い続け、30歳で安定を捨て音楽の世界へ。そんな大胆な人生の舵取りを経て、単身ニューヨークへ渡る。グラミー賞ノミネート、「徹子の部屋」出演など世界で認められる実績の裏にあるのは、リクルート時代に培った「後工程の人」への配慮と采配力、そしてしなやかな力強さ。震災被災者の物語を音楽に紡ぐプロジェクトを通じ、言葉を超えた「希望とレジリエンス」を表現し続けています。泣きながらでもステージに立ち続けるという、誠実で真っ直ぐ、飾らない人柄が伺えます。朝日のようなイエローの光を放ち、音と言葉で誰かの人生に寄り添い続けるみぎわさんの、愛と希望に満ちた情熱ものがたり。 子供の頃の特性や自由さってだんだん大人になっていくにつれてなぜか抑えてしまうのかもなぁ。そしてまた、むくむくとその特性が溢れ出てきてしまうものかも知れないななんて感じました。 投稿 Vol.390 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.389 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)1/4
なるべく午前中に頭を使う仕事やクリエイティブなことをやろうと思いつつもニュース見てしまったり簡単に片付く仕事からやりがち。やっぱり「にんげんだもの」な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」98人目のインタビュー、最初のエピソード。 茨城県ひたちなか市出身。想像力豊かな少女は3歳からピアノを始め、作曲家に憧れた。長女としてかいわゆる「良い子」の道を進み、リクルートに就職。多忙な編集デスクを務める中、「なりたい自分に近づいているか」を自らに問い続け、30歳で安定を捨て音楽の世界へ。そんな大胆な人生の舵取りを経て、単身ニューヨークへ渡る。グラミー賞ノミネート、「徹子の部屋」出演など世界で認められる実績の裏にあるのは、リクルート時代に培った「後工程の人」への配慮と采配力、そしてしなやかな力強さ。震災被災者の物語を音楽に紡ぐプロジェクトを通じ、言葉を超えた「希望とレジリエンス」を表現し続けています。泣きながらでもステージに立ち続けるという、誠実で真っ直ぐ、飾らない人柄が伺えます。朝日のようなイエローの光を放ち、音と言葉で誰かの人生に寄り添い続けるみぎわさんの、愛と希望に満ちた情熱ものがたり。 まずは今の活動内容を、というところなんですが内容が本当に盛りだくさん!いろんな角度や方法で果敢に挑戦していく姿に、学びや勇気をもらえた気がします。 投稿 Vol.389 宮嶋みぎわ(作/ 編曲家・プロデューサー・ピアニスト)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.388 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)4/4
「自分が活き、より必要とされる場所で花を咲かせたい」本当に素敵なことですよね。もうすぐ春だなぁなんて感じながら、ある方の想いを想像して応援したい気持ちになっている金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」97人目のインタビュー、最終エピソード。 東京・新宿に生まれ、転勤族として各地を転々としながら育ち電車の運転手やスポーツ選手に憧れた幼少期。高校生時代に自ら見つけ出した交換留学制度でアメリカへ渡った経験が、人生の原点となる。伊藤忠商事、Qualcomm Japan、Amazon Japanといった誰もが知る大企業で責任者を歴任。常にビジネスの最前線で活躍し続けてきた華麗なキャリアの裏側には、会社に泊まり込むほどの激務や大企業の看板を背負うがゆえの葛藤もあったそう。40歳を目前に、それまでの地位を脱ぎ捨てて選んだのは、北欧・フィンランドへの移住と独立起業いう大きな決断。現在は、経営コンサルティング、日本食レストランの共同オーナー、そしてサウナ・スパ事業の展開と、マルチに事業を動かす実業家となった。国際結婚・離婚を経て、シングルファーザーとして二人の息子を育てる日々。決して順風満帆ではなかった状況でも「何がなんでも自分の足で立つ」と前を向く強さを感じました。かつて点だった経験が一本の線に繋がる“Connecting the dots”を体現し、異国の地で「隠れた宝」といわゆる「上り」の道を探し続ける小菅さんの、静かに燃える情熱と温かな愛に満ちた素敵なものがたり。 「一つ後悔してることがあるんです」と語ってくれたエピソードも、きっと大切な経験で、素敵な未来に繋がっていくんだなと感じました。インタビュー、本当に楽しかったです、感謝。 投稿 Vol.388 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.387 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)3/4
ちょっと前まではAIで生成された声でのニュースに違和感を感じていましたが、だんだん慣れてくるとAIだということを忘れてしまう瞬間がある。そうやってだんだん境目が分からなくなっていく未来への好奇心と共に怖いとも感じる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、97人目のインタビュー。 東京・新宿に生まれ、転勤族として各地を転々としながら育ち電車の運転手やスポーツ選手に憧れた幼少期。高校生時代に自ら見つけ出した交換留学制度でアメリカへ渡った経験が、人生の原点となる。伊藤忠商事、Qualcomm Japan、Amazon Japanといった誰もが知る大企業で責任者を歴任。常にビジネスの最前線で活躍し続けてきた華麗なキャリアの裏側には、会社に泊まり込むほどの激務や大企業の看板を背負うがゆえの葛藤もあったそう。40歳を目前に、それまでの地位を脱ぎ捨てて選んだのは、北欧・フィンランドへの移住と独立起業いう大きな決断。現在は、経営コンサルティング、日本食レストランの共同オーナー、そしてサウナ・スパ事業の展開と、マルチに事業を動かす実業家となった。国際結婚・離婚を経て、シングルファーザーとして二人の息子を育てる日々。決して順風満帆ではなかった状況でも「何がなんでも自分の足で立つ」と前を向く強さを感じました。かつて点だった経験が一本の線に繋がる“Connecting the dots”を体現し、異国の地で「隠れた宝」といわゆる「上り」の道を探し続ける小菅さんの、静かに燃える情熱と温かな愛に満ちた素敵なものがたり。 実業家として、父親として、一人の人間として、いろんな場面や状況での生き方がありますよね。「何がなんでも自分の足で立つ」この言葉に集約されるなぁと感じた、勇気をもらえる素敵なストーリー。 投稿 Vol.387 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.386 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)2/4
今まで知らなかったけどものすごく自分好みのバンドやアーティストを見つけることって、数年に一回くらいしかない最高に心が震える大切な時間だ!そんな最高な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、97人目のインタビュー。 東京・新宿に生まれ、転勤族として各地を転々としながら育ち電車の運転手やスポーツ選手に憧れた幼少期。高校生時代に自ら見つけ出した交換留学制度でアメリカへ渡った経験が、人生の原点となる。伊藤忠商事、Qualcomm Japan、Amazon Japanといった誰もが知る大企業で責任者を歴任。常にビジネスの最前線で活躍し続けてきた華麗なキャリアの裏側には、会社に泊まり込むほどの激務や大企業の看板を背負うがゆえの葛藤もあったそう。40歳を目前に、それまでの地位を脱ぎ捨てて選んだのは、北欧・フィンランドへの移住と独立起業いう大きな決断。現在は、経営コンサルティング、日本食レストランの共同オーナー、そしてサウナ・スパ事業の展開と、マルチに事業を動かす実業家となった。国際結婚・離婚を経て、シングルファーザーとして二人の息子を育てる日々。決して順風満帆ではなかった状況でも「何がなんでも自分の足で立つ」と前を向く強さを感じました。かつて点だった経験が一本の線に繋がる“Connecting the dots”を体現し、異国の地で「隠れた宝」といわゆる「上り」の道を探し続ける小菅さんの、静かに燃える情熱と温かな愛に満ちた素敵なものがたり。 転校が多かったこと、高校でのアメリカ交換留学、そして社会人となり超一流企業での数々の経験。おそらくここでは語り尽くせるはずもなく、一部を切り取ったお話でしたがまさにドラマの様な面白さ満載でした。 投稿 Vol.386 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.385 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)1/4
昨日まで夏みたいな天気だったのが急に寒くなってびっくりなロサンゼルス。ちゃんと冬もやっとかないとね、なんか感覚ボケてきちゃうよなーなんて、贅沢な悩みだと思いながらこれ書いてる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」97人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京・新宿に生まれ、転勤族として各地を転々としながら育ち電車の運転手やスポーツ選手に憧れた幼少期。高校生時代に自ら見つけ出した交換留学制度でアメリカへ渡った経験が、人生の原点となる。伊藤忠商事、Qualcomm Japan、Amazon Japanといった誰もが知る大企業で責任者を歴任。常にビジネスの最前線で活躍し続けてきた華麗なキャリアの裏側には、会社に泊まり込むほどの激務や大企業の看板を背負うがゆえの葛藤もあったそう。40歳を目前に、それまでの地位を脱ぎ捨てて選んだのは、北欧・フィンランドへの移住と独立起業いう大きな決断。現在は、経営コンサルティング、日本食レストランの共同オーナー、そしてサウナ・スパ事業の展開と、マルチに事業を動かす実業家となった。国際結婚・離婚を経て、シングルファーザーとして二人の息子を育てる日々。決して順風満帆ではなかった状況でも「何がなんでも自分の足で立つ」と前を向く強さを感じました。かつて点だった経験が一本の線に繋がる“Connecting the dots”を体現し、異国の地で「隠れた宝」といわゆる「上り」の道を探し続ける小菅さんの、静かに燃える情熱と温かな愛に満ちた素敵なものがたり。 小菅さんのビジネスのお話とフィンランドって?というお話、聞けば聞くほど味わい深くどんどん興味がわいてくる。情報量が多いのに整理されてて伝わりやすい話し方。学びの多いエピソードでした。 投稿 Vol.385 小菅祥之(実業家・経営コンサルタント)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.384 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)4/4
ほんと夏みたいな陽気が続く1月のロサンゼルス。いろんなニュースが飛び交って落ち着かない世界ではありますが、太陽がさんさんと照っていることだけで心からありがたい気持ちになる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」96人目のインタビュー、最終エピソード。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 やっぱり日本人にもっと海外に出て活躍して欲しい!J1ビザコンサルタント起業で弟子入りしたい人いたら是非コンタクトしてみてください!割と手堅いビジネスであり、やりがいも100%だと思いますよー! 投稿 Vol.384 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.383 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)3/4
やるべきことをやる。それ以上でもそれ以下でもないのだが、それが難しいのはなぜだろう。やるべきことの判断基準や動機、見える未来がその動力源になる。そこもっかい考えようぜって自分に問う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、96人目のインタビュー。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。 その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 日本人にもっと海外に出て活躍して欲しい!って思う海外在住者って本当にたくさんいるんだろうなって思う。でも、それを日本の人にどう伝えるかが難しく、それこそが挑戦すべきところなのかなって改めて感じました。 投稿 Vol.383 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.382 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)2/4
一体何人の方がこれを読んでいるんだろうか?とたまに思ったりもするが、これを書くこと自体が筋トレみたいなもので「自分のためのトレーニングと思ってやってるんだよ」と自問自答な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、96人目のインタビュー。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。 その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 いやーほんと人生の転機やキャリアのことって悩みが尽きないのかも?とも思うし、迷いながらも進んでいくことで見えてくるものがあって、やる前とは判断基準そのものが変わってくるんだよなぁなんて、とても学びのあるお話でした。 投稿 Vol.382 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.381 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)1/4
珍しく年末年始に雨の日が多かったロサンゼルスでしたが、今週来週は全て晴れ予報が出てて嬉しくなる!激動する世界のニュースを耳にしつつも、自分は自分のできることをしっかりやろうと思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」96人目のインタビュー、最初のエピソード。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。 その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 インタビューの収録にお邪魔したInfinity WIZ, Inc.さんのオフィス。アロマの香りとモチベーションや気分が上がる言葉が壁に飾ってあったりして、やはり場所や空間って人柄も伝わるなぁなんて感じました。 投稿 Vol.381 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
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