海外在住日本人の情熱インタビュー by Mitsu Itakura / ゼロハチロック
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Vol.253: 武舎博子(エグゼクティブアドバイザー)1/4
オンラインセミナーのリハーサルをしてて、時差を網羅した挨拶「おはこんばんちは」を考えたであろう鳥山明はやっぱりすごい!と改めて関心しつつも本番は恥ずかしくて言えないと思う少しびびりな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」64人目のインタビュー、最初のエピソード。トヨタ自動車の北米デザインセンター:CALTY Design Research にて約20年、当時のレクサス・トヨタのほとんどの車種のカラーデザインに携わったという実力派プロフェッショナル!日本でのキャリアを捨てる覚悟で飛び込んだアメリカ、その行動力で掴んだ仕事や憧れの生活。そして今、還暦を迎える時期に考え始めた日本への永住帰国。そんな博子さんのリアルな海外生活ものがたりです。 1回目のエピソードでは、現在のエグゼクティブアドバイザーとしてのお仕事内容や生活スタイルを伺っています。柔らかい口調の中にも、長い年月をかけて真剣に仕事に向き合ってきた女性の洗練された雰囲気を感じます。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.253 ・自動車シート材を主に手掛ける共和レザー社・デザイン開発、エグゼクティブアドバイザー・トヨタ自動車の北米デザインセンター・キャルティ・デザインリサーチ・クリエイティブデザイナー・浜松拠点にグローバル展開・カリフォルニアからリモート勤務・日本とアメリカを行ったり来たり・還暦になり日本への永住帰国も検討中・日本とアメリカの生活の違い・アメリカ、日本でも出張あり・北米ミシガンでの拠点作りも進めている・現地の給与体系やコンプライアンス・ビジネス展開、営業や商品開発のアドバイス・プロフェッションはデザインフィールド・関わった車種は北米の・レクサス全てとプリウス以外のトヨタ車・Color Material Finish (CMF)・CMFの中のカラーデザインを担当・カスタマイズや他社との差別化・ダイハツ工業で10年の経験・What is CALTY? | CALTY Design Research, Inc. | Toyota Design・健康に気をつけている・マラソンは今もぼちぼち・アメリカ、日本どっちがリラックス? 収録場所:ロサンゼルス ⇄ 日本 @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (42:16〜)・アメリカで家を買う! Part 5 -リフォームのお話- 関連情報・La Collina – ラ コリーナ近江八幡 – たねや *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 武舎博子 / Hiroko Mushaエグゼクティブアドバイザー共和レザー(株)https://www.kyowale.co.jp 日本にて美大卒業後、アパレルや自動車メーカーのデザイナー職を経て1997年に渡米。2001年、トヨタ自動車の北米デザインセンターであるキャルティ・デザインリサーチにクリエイティブデザイナーとして採用され、主に自動車の車体色やシート材等を開発するカラーデザインを担当。同社のカリフォルニア州とミシガン州の両拠点にて北米車種開発に約20年間深く携わった。自動車のカラーデザインという重要且つニッチな分野において、日米合わせて30年以上の経験を活かし、現在は自動車シート材を主に手掛ける共和レザー社にてデザイン開発、並びに北米事業についてのエグゼクティブアドバイザーとして活躍中。What is CALTY? | CALTY Design Research, Inc. | Toyota Design 投稿 Vol.253: 武舎博子(エグゼクティブアドバイザー)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.252: 太田健一(ラーメンコンサルタント)4/4
15日間の日本滞在から帰国して1週間。非日常で頭の中を自由にしていたバケーション状態から、通常モードの生活スタイルに戻す過程で、一つ一つをバージョンアップしていこうと試行錯誤な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」63人目のインタビュー、最終エピソード。アメリカで10年ほど前から一気に盛り上がっている”ラーメン” トレンド。日本で食べるラーメンにも引けを取らない本気のこだわりラーメンをここアメリカで創り出す強者たちの筆頭。「ラーメンのことなら何でも教えます」ととても頼もしく、経験と実績に裏打ちされた自信を感じさせる太田さん。美味しいラーメンをたくさんアメリカに広めていってください!とにかく仕事を楽しむこととラーメンへの情熱と愛を感じるものがたり。 太田さんご自身が、カンザス州で手がける新店舗のラーメン屋さん。この放送が配信される頃には無事に開店していることを願います!今回も、ラーメン食べたくなること間違いなしです。笑 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.252 ・毎日幸せ・やりたいことを自由に選択できること・お金がある方が選択肢が増える・独立、やるべき仕事も自分で決める・年始に1年の目標を立てる・人生にシリアスに向き合う・新店舗:KC Craft Ramen・多店舗経営のモデルケースとしたい・ロードマップを描く・直面した課題をフィードバック・違う業態にも興味はある・土地を買って日系企業進出を誘致・KC Craft Ramenの方向性・麺も餃子もスープも手作り・やるからには地域ナンバーワンに・本気のラーメン・カンザス州はなかなか遠い・日本の素晴らしさに気づく・差を感じて認識しなおす機会をもつ・世界的に見て日本人はかなり優秀・当たり前のことが当たり前じゃない・「本当の自由を手に入れる お金の大学」・商売はめちゃくちゃ楽しい・東京の「大島」の味噌ラーメン 収録場所:ロサンゼルス ⇄ カンザス州 @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (39:40〜)・日本と世界の高齢化の話 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 太田健一 / Kenichi OtaラーメンコンサルタントRamen Support LLChttps://www.ramensupport.com 長野県出身。大学で東京へ。2004年、アメリカで働いていた友人の誘いもあり渡米。ロサンゼルスの日系グロッサリーストアのNijiya Market に就職、6年半務める。サンフランシスコエリアで生鮮のエリアマネージャーとして寿司、弁当、肉、魚の製造配送管理。マウンテンビュー店で店長も兼任2011年、日系グロッサリーストア・Marukai Market に転職。総菜部門長として3年半務める。弁当、寿司部門で全店分の製造、配送管理に携わり3年で売上を5倍にする。2015年、ロサンゼルス界隈で最大規模のRamen Yokocho Festival を運営管理。翌年、Seiwa market 立ち上げメンバーとして参画。Seiwa Market 3店舗の立ち上げとRamen Bar Ichi の開業に携わる。その後、ビザ問題で日本に滞在する期間があり、長野で持ち帰り餃子屋「信州生ぎょうざ 華」を開業。https://www.namagyoza.com/2018年、再度アメリカに渡り、Ramen Support LLCを設立、ラーメンコンサルタント業を開始。2021年、ラーメン学校を開始。これまで全米で30店舗以上の店舗改善、開業に関わる。2023年には、自身のラーメン店を開業予定。アメリカにおいしいラーメンを広めるべく日々全米を飛び回って活躍中。 投稿 Vol.252: 太田健一(ラーメンコンサルタント)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.251: 太田健一(ラーメンコンサルタント)3/4
15日間の日本滞在も終盤。竹原ピストルのライブを見て目頭が熱くなりっぱなしの昨夜は、きっとまたいつか思い出すんだろうなって感じた貴重な時間でした。移動し過ぎて腰が痛い板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、63人目のインタビュー。アメリカで10年ほど前から一気に盛り上がっている”ラーメン” トレンド。日本で食べるラーメンにも引けを取らない本気のこだわりラーメンをここアメリカで創り出す強者たちの筆頭。「ラーメンのことなら何でも教えます」ととても頼もしく、経験と実績に裏打ちされた自信を感じさせる太田さん。美味しいラーメンをたくさんアメリカに広めていってください!とにかく仕事を楽しむこととラーメンへの情熱と愛を感じるものがたり。 「お先真っ暗」と感じるような時期だからこそ、起死回生と言えるような出会いやチャンスが巡ってくるのかもしれませんね。ラーメンの奥深さを語る太田さんの情熱が少しでもたくさん伝わるといいな。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.251 ・クライアントのお店がオープンする時・サポートとして働く時の喜び・オーナーさんの苦労が分かる・クライアントの成功の手助け・成果を出すことに全力を尽くす・日本とは違うアメリカでの成功法・お先真っ暗な感覚だったけど・未来がぶっ壊れた感覚・出会えた仲間のインパクト・純粋にラーメン作りは楽しい・奥深さの追求が止まらない・ラーメンの真髄・結婚はいい 収録場所:ロサンゼルス ⇄ カンザス州 @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (32:58〜)・会員制のソーシャルクラブ *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 太田健一 / Kenichi OtaラーメンコンサルタントRamen Support LLChttps://www.ramensupport.com 長野県出身。大学で東京へ。2004年、アメリカで働いていた友人の誘いもあり渡米。ロサンゼルスの日系グロッサリーストアのNijiya Market に就職、6年半務める。サンフランシスコエリアで生鮮のエリアマネージャーとして寿司、弁当、肉、魚の製造配送管理。マウンテンビュー店で店長も兼任2011年、日系グロッサリーストア・Marukai Market に転職。総菜部門長として3年半務める。弁当、寿司部門で全店分の製造、配送管理に携わり3年で売上を5倍にする。2015年、ロサンゼルス界隈で最大規模のRamen Yokocho Festival を運営管理。翌年、Seiwa market 立ち上げメンバーとして参画。Seiwa Market 3店舗の立ち上げとRamen Bar Ichi の開業に携わる。その後、ビザ問題で日本に滞在する期間があり、長野で持ち帰り餃子屋「信州生ぎょうざ 華」を開業。https://www.namagyoza.com/2018年、再度アメリカに渡り、Ramen Support LLCを設立、ラーメンコンサルタント業を開始。2021年、ラーメン学校を開始。これまで全米で30店舗以上の店舗改善、開業に関わる。2023年には、自身のラーメン店を開業予定。アメリカにおいしいラーメンを広めるべく日々全米を飛び回って活躍中。 投稿 Vol.251: 太田健一(ラーメンコンサルタント)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.250: 太田健一(ラーメンコンサルタント)2/4
日本。知れば知るほど、見れば見るほど素敵な国だなぁと今更ながらに心から感心してしまうのです。春のエネルギーを感じる山はずっと見ていられる車窓からの風景ですよね。寝不足な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、63人目のインタビュー。アメリカで10年ほど前から一気に盛り上がっている”ラーメン” トレンド。日本で食べるラーメンにも引けを取らない本気のこだわりラーメンをここアメリカで創り出す強者たちの筆頭。「ラーメンのことなら何でも教えます」ととても頼もしく、経験と実績に裏打ちされた自信を感じさせる太田さん。美味しいラーメンをたくさんアメリカに広めていってください!とにかく仕事を楽しむこととラーメンへの情熱と愛を感じるものがたり。 「ラッキーだった」と言えるのはやっぱりそのチャンスを掴んだ人だけで、よくよく考えるとチャンスを掴んだこと自体がその人の凄いところで、それはやっぱり「ラッキー」だけではなくその人の実力なんだなぁなんて思ったり。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.250 ・長野県出身・客観的にみてポンコツ?・明るく元気な子供・朝ごはんを自分で作る習慣・大学で東京へ・ザ・日本の大学生(よく遊んだ)・フリーターで食い繋いでた・友達がアメリカで働いてた・その後任としてアメリカに就職・ビザも出してもらえてラッキーだった・転職と移住が人生最大の転機となった・カリフォルニアが肌に合ってた・日本食が食べれる環境も良かった・日系スーパーマーケットでの仕事・ニジヤ、マルカイ、セイワ・ラーメンイベントの開催・スーパー横でラーメン屋立ち上げ・ビザの問題で一旦日本へ・日本のラーメン学校へ・餃子屋さん(持ち帰り専用)を開業・手伝ってくれた人たちがカッコよかった・グリーンカード取得後、起業・お師匠さんからの心強い言葉・成功させるためのビジネスモデル・ラーメンコンサルタントとして始動・ラーメン屋さんの方が儲かりますよ 収録場所:ロサンゼルス ⇄ カンザス州 @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (38:53〜)・アメリカで家を買う! Part 4 -IKEAのDIYキッチン- *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 太田健一 / Kenichi OtaラーメンコンサルタントRamen Support LLChttps://www.ramensupport.com 長野県出身。大学で東京へ。2004年、アメリカで働いていた友人の誘いもあり渡米。ロサンゼルスの日系グロッサリーストアのNijiya Market に就職、6年半務める。サンフランシスコエリアで生鮮のエリアマネージャーとして寿司、弁当、肉、魚の製造配送管理。マウンテンビュー店で店長も兼任2011年、日系グロッサリーストア・Marukai Market に転職。総菜部門長として3年半務める。弁当、寿司部門で全店分の製造、配送管理に携わり3年で売上を5倍にする。2015年、ロサンゼルス界隈で最大規模のRamen Yokocho Festival を運営管理。翌年、Seiwa market 立ち上げメンバーとして参画。Seiwa Market 3店舗の立ち上げとRamen Bar Ichi の開業に携わる。その後、ビザ問題で日本に滞在する期間があり、長野で持ち帰り餃子屋「信州生ぎょうざ 華」を開業。https://www.namagyoza.com/2018年、再度アメリカに渡り、Ramen Support LLCを設立、ラーメンコンサルタント業を開始。2021年、ラーメン学校を開始。これまで全米で30店舗以上の店舗改善、開業に関わる。2023年には、自身のラーメン店を開業予定。アメリカにおいしいラーメンを広めるべく日々全米を飛び回って活躍中。 投稿 Vol.250: 太田健一(ラーメンコンサルタント)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.249: 太田健一(ラーメンコンサルタント)1/4
ラスベガス出張が終わったかと思ったらやっぱりバタバタしっぱなしで今は日本に来ています。時差のせいで曜日の感覚がわからなくなるけどいつもの華金気分でこれを書いている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」63人目のインタビュー、最初のエピソード。アメリカで10年ほど前から急激に盛り上がりを感じる ”ラーメン” 業界。日本で食べるラーメンにも引けを取らない本気のこだわりラーメンをここアメリカで創り出す強者たちの筆頭。「ラーメンのことなら何でも教えます」ととても頼もしく、経験と実績に裏打ちされた自信を感じさせる太田さん。美味しいラーメンをたくさんアメリカに広めていってください!とにかく仕事を楽しむこととラーメンへの情熱と愛を感じるものがたり。 「美味しい」ってやっぱり幸せですよね!日本人がこだわり抜いて創るラーメンは本当に世界一だと思います。美味しい&ハッピーがたくさん増えることを願いつつ、やっぱりラーメン食べたくなっちゃうよ!笑 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.249 ・ラーメンコンサルタントとは?・アメリカ人を対象にラーメンコンサル・レシピ含めラーメンのことは何でも・カンザス州に自身の店をOPEN・拠点はトーランス(ロサンゼルス)・ラーメン店を開業したい企業(個人)・アメリカでラーメンの学校・スープだけでも組み合わせが沢山・実際に作って食べてこそわかる・アメリカのラーメン業界トレンド・ラーメンはまだまだ伸びしろがある・追い風を受けている業界・コンサル以外にも様々な業務・食品や器材の販売、納品の仕事・餃子マシーンやラーメン調理道具・アメリカでの総合的な支援は唯一・アメリカでの開業はお金がかかる・自営業なので仕事のオンオフがあまりない・自分の店を創ることでコンサルの価値があがる・なぜカンザス州を選んだの?・インパクトの大きなことに挑戦・35州を回ってチャンスを感じた・カンザス州の人口:約300万人・うまいラーメンの定義とは?・美味しそうに見えること・旨味が整っているか・日本人の舌は世界一?・日本で流行ったもの全てが通用するとは限らない 収録場所:ロサンゼルス ⇄ カンザス州 @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (39:22〜)・アメリカで家を買う! Part 3 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 太田健一 / Kenichi OtaラーメンコンサルタントRamen Support LLChttps://www.ramensupport.com 長野県出身。大学で東京へ。2004年、アメリカで働いていた友人の誘いもあり渡米。ロサンゼルスの日系グロッサリーストアのNijiya Market に就職、6年半務める。サンフランシスコエリアで生鮮のエリアマネージャーとして寿司、弁当、肉、魚の製造配送管理。マウンテンビュー店で店長も兼任2011年、日系グロッサリーストア・Marukai Market に転職。総菜部門長として3年半務める。弁当、寿司部門で全店分の製造、配送管理に携わり3年で売上を5倍にする。2015年、ロサンゼルス界隈で最大規模のRamen Yokocho Festival を運営管理。翌年、Seiwa market 立ち上げメンバーとして参画。Seiwa Market 3店舗の立ち上げとRamen Bar Ichi の開業に携わる。その後、ビザ問題で日本に滞在する期間があり、長野で持ち帰り餃子屋「信州生ぎょうざ 華」を開業。https://www.namagyoza.com/2018年、再度アメリカに渡り、Ramen Support LLCを設立、ラーメンコンサルタント業を開始。2021年、ラーメン学校を開始。これまで全米で30店舗以上の店舗改善、開業に関わる。2023年には、自身のラーメン店を開業予定。アメリカにおいしいラーメンを広めるべく日々全米を飛び回って活躍中。 投稿 Vol.249: 太田健一(ラーメンコンサルタント)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
番外編 12:亜細亜大学生に聞いた「マイブームは?」
昨日までの5日間、ラスベガスでの展示会出展サポートでの出張。予想はしていたものの普段はデスクワークが中心なので体を動かす仕事でヘトヘトになってしまった割と体力が無い板倉です、こんにちは。 今回の番外編は、先日ご招待いただき参加した亜細亜大学学生14名とのランチ交流会の一コマです。Brighter Horizon International(BHI)さんが手がけるインターンシッププログラムで来ていた学生さんとアメリカで活躍している経営者さんとの交流の機会。 代表の入江さんからもらったメッセージを引用しておきます。 学生達、すごく喜んでいました。コロナ禍でもあったため、大学生達が私達のようなそれなりに長く社会で奮闘している人達に会う機会はなかなかないようです。僕らも逆に若い子達との距離がだんだんと大きくなっているように感じます。(留学エージェントをしている僕でも思います)もっともっとこういった機会を増やして海外に飛び出すくらい熱い野望を持った若者を増やして行きたい一方で、僕らも今の若い世代のニーズに敏感になっていけたらと思います。 僕も本当にそう思います。この番組のコンセプトにも近く、そんな若者にも聞いてもらえたら嬉しいなと願いを込めて。そしてたくさんの若者が素敵な未来を生きて欲しいと心から思います。 少しの時間ですが、お楽しみください!(収録日:3月1日2023年) ▼Show Notes インターンシッププログラム亜細亜大学の学生さんに聞いた「あなたのマイブームって何ですか?」 それでは、また来週の通常配信でお会いしましょう〜、じゃあね♡ 投稿 番外編 12:亜細亜大学生に聞いた「マイブームは?」 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.248: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)4/4
やるべきこと、やめるべきこと。時間は有限、やりたいことは無限。適度に厳しく、適度に優しく。心地良い振り幅で喜怒哀楽を感じられる幸せ。そんなことを想う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」62人目のインタビュー、最終エピソード。「世界をよりよくするためのイノベーション創出」なんと社会貢献性が大きく有意義な、そしてワクワクできそうなお仕事なんでしょうか!一人の仕事人として、二児の母親として、様々な経験を家族と共に歩んで挑み続ける雪衣さんのキャリアに対するご自身の想いや葛藤。アメリカで誰しもが抱えるステータス(VISA)関連の問題。それぞれの挑戦と成長、そして家族への尊敬。より良い未来はきっとある!と感じさせてくれる素敵な情熱ものがたり。 10年後の世界、10年後の自分。きっと想像を超えた世界があるんだから、想像を超えた自分がいてもおかしくはないですよね!「正解を探すより自分で創っていく」とおっしゃられていましたが、本当にその通り。信じた道をいけばいいと、優しく背中を押してくれる素敵なものがたり。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.248 ・幸せは一人ぼっちじゃないこと・周りの人が前に進むサポートができること・毎日少しずつでも勉強すること・英語で何かを学ぶ・アウトプットもしていきたい・勉強や仕事の楽しさ・数値で測るとパフォーマンスあがる・自分で旅行の計画を立ててみたい・歴史や土地の背景を知っての旅行・10年後は想像を超えた世界・正解を探すより自分で創っていく・自分の意志と対話しチャレンジすること・自分でレッテルを貼るのは勿体無い・可能性は自分が思うより大きい・自分が知らない世界は広がっている・AIさんのSTORY、MISIA・カマラ・ハリスさんのスピーチ・”Dream with ambition. Lead with conviction and see yourselves in a way that others may not, simply because they’ve never seen it before.”・自分の信じた道を行けばいい・自分を信じるしかない・人と比べないからライバルは自分になる・家族へのメッセージ・「ありがとう」と尊敬ですね・全員が成長し社会に貢献 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (38:08〜)・ChatGPTだけじゃない!仕事で使えるAIツール10選 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 矢代 雪衣 / Yui YashiroProgram Director / ママMIT Corporate Relationshttps://ilp.mit.edu 横浜市出身。悩める”駐妻”期間を経た後、現在MIT Corporate RelationsのProgram Director。日本で生まれ育って3X年、海外・英語経験ゼロのまま、大卒で就職した武田薬品で充実した毎日を過ごす。好奇心とタイミングに後押しされて夫の海外赴任への同行を決意。2017年に渡米後、次男出産・MBA取得・現地スタートアップ経営企画・無職・日米2拠点生活を経て、ようやくアメリカで本腰を入れて働けるように。世界をよりよくするためのイノベーション創出を目指す、MITの研究者やスタートアップ企業と世界の企業の架け橋となるべく活動。2児の母としては、”一緒に成長”を目指して試行錯誤中。子ども関連のボランティアでは、長男たちのNASA主催のハッカソンイベント出場に際して、彼らのプレゼン資料作成や発表練習をサポートし、2年連続NASA Global Award受賞を経験。 投稿 Vol.248: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.247: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)3/4
「大丈夫、きっとうまくいく。」久々にオンラインセミナーでお話しをすることになりだんだん緊張してきて、そわそわしている金曜日の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、62人目のインタビュー。「世界をよりよくするためのイノベーション創出」なんと社会貢献性が大きく有意義な、そしてワクワクできそうなお仕事なんでしょうか!一人の仕事人として、二児の母親として、様々な経験を家族と共に歩んで挑み続ける雪衣さんのキャリアに対するご自身の想いや葛藤。アメリカで誰しもが抱えるステータス(VISA)関連の問題。それぞれの挑戦と成長、そして家族への尊敬。より良い未来はきっとある!と感じさせてくれる素敵な情熱ものがたり。 仕事に対する姿勢と関わり方、すごい上司のエピソード、長男との関係性がとても羨ましいなぁなんて思ってしまう感動エピソード。WOW!なお話しが盛りだくさんの回となりました。「挑戦」や「成長」というキーワードがしっくり来る素敵なものがたり。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.247 ・新人だから気づくこと・問題の解決策を見つけるサポート・世界の人を助けるスケール感・マッチングの提案が目指すところ・努力は必ず報われるとは限らない・成功した人は必ず努力をしてきた・世界をより良い場所にしたい・学ぶことの楽しさ・安心して学び社会に還元する・Growth Mindset, Fixed Mindset・成長するための考え方・すごい上司のエピソード・日本と海外を繋ぐ・友達とは戦争しない・母、長男が私を育ててくれた・息子の成長を自分事にしてしまってた・「自分と友達を比べないで」・ママがやりたいことをやってくれるのが一番・子供たちに託す気持ちが強過ぎた・自分にもできるんだって気付かされた・出会った人全てが私のルーツ・自分をどんな環境に置くか・働くことの尊さ・駐在ではなく現地在住家族としての生活・日本に帰る選択肢は簡単な道・困難な道を選ぶ挑戦 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (45:03〜)・アメリカで日々どんな食材買ってる? 備考・訂正:人間の脳の処理能力のお話に出た数字は正確ではありません。失礼しました! *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 矢代 雪衣 / Yui YashiroProgram Director / ママMIT Corporate Relationshttps://ilp.mit.edu 横浜市出身。悩める”駐妻”期間を経た後、現在MIT Corporate RelationsのProgram Director。日本で生まれ育って3X年、海外・英語経験ゼロのまま、大卒で就職した武田薬品で充実した毎日を過ごす。好奇心とタイミングに後押しされて夫の海外赴任への同行を決意。2017年に渡米後、次男出産・MBA取得・現地スタートアップ経営企画・無職・日米2拠点生活を経て、ようやくアメリカで本腰を入れて働けるように。世界をよりよくするためのイノベーション創出を目指す、MITの研究者やスタートアップ企業と世界の企業の架け橋となるべく活動。2児の母としては、”一緒に成長”を目指して試行錯誤中。子ども関連のボランティアでは、長男たちのNASA主催のハッカソンイベント出場に際して、彼らのプレゼン資料作成や発表練習をサポートし、2年連続NASA Global Award受賞を経験。 投稿 Vol.247: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.246: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)2/4
「アメリカで働く」ってやってみるとなかなかハードル高いんだよなぁって、いつまでもアウェイ=挑戦者でいることの辛さと共に生きてることに興奮しちゃっている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、62人目のインタビュー。「世界をよりよくするためのイノベーション創出」なんと社会貢献性が大きく有意義な、そしてワクワクできそうなお仕事なんでしょうか!一人の仕事人として、二児の母親として、様々な経験を家族と共に歩んで挑み続ける雪衣さんのキャリアに対するご自身の想いや葛藤。アメリカで誰しもが抱えるステータス(VISA)関連の問題。それぞれの挑戦と成長、そして家族への尊敬。より良い未来はきっとある!と感じさせてくれる素敵な情熱ものがたり。 キャリアに関して、本当に盛りだくさんの情報といろんな視点から働き方を考えさせてくれるお話でした。コントロールできることできないことをしっかり見極めて、貪欲に挑戦し続けることが成長に繋がるんだと、雪衣さんの素敵なストーリーが物語っています。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.246 ・おっとりして真面目な幼少期・夢はケーキ屋、CA、お母さん、先生・両親の離婚が転機となった・お母さんの尊い頑張り・一度も反対されたことがなかった・マイナスを0からプラスへ・問題を解決する仕事に興味・製薬会社に就職・母娘でのキャリアへの想い・育休、産休、配偶者帯同休職制度・旦那さんの転勤で渡米・出産のタイミングで決意・折角のチャンスと捉えられた・知らなかった世界を見れた・MBAを2019年に修得・働きたい気持ちが目萎えた・スタートアップで就職・異文化の中英語を使った仕事・自分で決めて推進する力・コロナ禍で就労許可証の更新が大幅に遅れた・法律的に働けなくなってしまった・自分の力で変えられること変えられないこと・やむを得ず退職・オンラインで日本の就活をトライ・日本とアメリカのハイブリッド勤務・アメリカで働きたい 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (43:20〜)・「歯」日本とアメリカ、美意識の違い *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 矢代 雪衣 / Yui YashiroProgram Director / ママMIT Corporate Relationshttps://ilp.mit.edu 横浜市出身。悩める”駐妻”期間を経た後、現在MIT Corporate RelationsのProgram Director。日本で生まれ育って3X年、海外・英語経験ゼロのまま、大卒で就職した武田薬品で充実した毎日を過ごす。好奇心とタイミングに後押しされて夫の海外赴任への同行を決意。2017年に渡米後、次男出産・MBA取得・現地スタートアップ経営企画・無職・日米2拠点生活を経て、ようやくアメリカで本腰を入れて働けるように。世界をよりよくするためのイノベーション創出を目指す、MITの研究者やスタートアップ企業と世界の企業の架け橋となるべく活動。2児の母としては、”一緒に成長”を目指して試行錯誤中。子ども関連のボランティアでは、長男たちのNASA主催のハッカソンイベント出場に際して、彼らのプレゼン資料作成や発表練習をサポートし、2年連続NASA Global Award受賞を経験。 投稿 Vol.246: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.245: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)1/4
なぜかまだ寒いロサンゼルスですが、快晴な空と太陽が元気をくれる金曜日。週末に痛めた首もだいぶ良くなって、気分上々で仕事に没頭している板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」62人目のインタビュー、最初のエピソード。「世界をよりよくするためのイノベーション創出」なんと社会貢献性が大きく有意義な、そしてワクワクできそうなお仕事なんでしょうか!一人の仕事人として、二児の母親として、様々な経験を家族と共に歩んで挑み続ける雪衣さんのキャリアに対するご自身の想いや葛藤。アメリカで誰しもが抱えるステータス(VISA)関連の問題。それぞれの挑戦と成長、そして家族への尊敬。より良い未来はきっとある!と感じさせてくれる素敵な情熱ものがたり。 世の中にはいろんな仕事がありますが、やっぱり「やりがい」って大事なもの。誰かのために、世界のために貢献していると感じられるものがハッピーにより近いはずだから。少しづつでもそんな仕事を増やせていけたら素敵だなぁって思いました。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.245 ・MIT Corporate Relations・Program Directorの活動内容・人と人を繋ぐ仕事・世界の企業とMITの研究者のマッチング・産学連携のコーディネート・日本の大学研究とビジネスの連携・環境問題研究 X ビジネスとか・日々学びが多く新鮮・2017年に渡米・ビザ、グリーンカード、駐在事情・二児のママとしての生活スタイル・働き方はフレキシブル・フルタイム勤務 X ママ歴は10年以上・旦那さんが家事が得意・時間がある方が臨機応変に対応・家族の写真が多いことに気づいた・海外にいることが家族にとっての挑戦・みんなにとって成長に・子供たちの習い事が忙しいが・そのコミュニティーで人と会うことが楽しい・日米を行き来することも多い・まだまだ修行中ですよ〜・2年連続NASA Global Award受賞 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (37:48〜)・アメリカで家を買う! Part 2 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 矢代 雪衣 / Yui YashiroProgram Director / ママMIT Corporate Relationshttps://ilp.mit.edu 横浜市出身。悩める”駐妻”期間を経た後、現在MIT Corporate RelationsのProgram Director。日本で生まれ育って3X年、海外・英語経験ゼロのまま、大卒で就職した武田薬品で充実した毎日を過ごす。好奇心とタイミングに後押しされて夫の海外赴任への同行を決意。2017年に渡米後、次男出産・MBA取得・現地スタートアップ経営企画・無職・日米2拠点生活を経て、ようやくアメリカで本腰を入れて働けるように。世界をよりよくするためのイノベーション創出を目指す、MITの研究者やスタートアップ企業と世界の企業の架け橋となるべく活動。2児の母としては、”一緒に成長”を目指して試行錯誤中。子ども関連のボランティアでは、長男たちのNASA主催のハッカソンイベント出場に際して、彼らのプレゼン資料作成や発表練習をサポートし、2年連続NASA Global Award受賞を経験。 投稿 Vol.245: 矢代 雪衣(MIT Corporate Relations, Program Director / ママ)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.244: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)4/4
なんと約40年ぶりに吹雪警報が出ているという南カリフォルニア。僕の住んでる地域ではただの雨ですが、昨日は少しヒョウが降ってました!きっと海も冷たいんだろうなとついつい波チェックしてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」61人目のインタビュー、最終エピソード。ミュージシャンであり、テレビ等のプロダクションマネージャー、そして一児の父親。ジャズの本場、ニューヨークで確実に忙しい日々のはずなのに、いつも悠々と落ち着いた雰囲気を持っているアキくん。二つの仕事を両立してるからこそ見えるもの、気づけること。止まらない創作意欲とモチベーション、その生き様は素直にかっこいいなって思います。いつか彼の創る「名曲」が世界に飛び出し、たくさんの人の心を揺さぶる日を楽しみにしています。 「幸せとは?」の正解はきっと誰にもわからないけど、「今」であることはきっと本当だね。心にしっかりしまっておきたい素敵なお話しでした。そしてバンドを続けることをやめてしまった僕としては、アキくんの「音楽をやめないこと」をずっと続けて欲しいなぁって心の底から思いました。僕も諦めた訳ではなく違う方法で挑戦し続けます、お互い頑張ろう! それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.244 ・幸せを感じるのは今しかない・将来の期待を創ってる今が幸せ・素敵な未来を想像してる現時点・目指してる今の瞬間が楽しい・過去を思い出している今が幸せ・旅の途中が一番楽しい・音楽をやめないこと・奥様にも感謝して活動・意気投合した黒人のマキースくん・去年、+MNAのライブがすごく盛り上がった・音楽的に追求できるもの・名曲と呼ばれるようなものを創りたい・やりたいことはたくさんある・思っててもなかなか辿り着けない・若い子の感性をフラットに見る・どんどん面白いことやってほしい・今ある価値観が変わる未来・自分の好きなことやってほしい・保科洋「テイク・オフ」・メロディの美的感覚のルーツ・高校のブラスバンドで演奏と指揮・卒業の桜、飛び立つようなセンチな感覚 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (37:23〜)・ゼロハチロックのオンラインビジネススクール *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 山本章弘 / Akihiro Yamamotoミュージシャン / プロダクションマネージャーhttps://akihiroyamamoto.comhttps://www.ntvic.com 1977年、鳥取県鳥取市生まれ。9歳でピアノを始め、小学校では鼓笛隊にてトランペットを演奏。高校の吹奏楽部でコントラバスを始め、2年生で学生指揮者を担当。横浜国立大学に入学。オーケストラサークルに入りコントラバスのレッスンにつき冨永岳男氏に師事。大学を休学し渡米(ロサンゼルス)、Pasadena City Collage, Cal State University Northridge でジャズを学ぶ。その後、アメリカ東海岸に移りWilliam Paterson University の大学院 Jazz Composition/Arrangement 科でMaster of Musicを修了。作編曲家Jim MacNeely氏らに師事。卒業後、メディア・プロダクションに入りテレビ業界でコーディネーターを始め、数多くの日本のテレビ番組のサポートやアメリカロケに携わっている。仕事をする傍ら音楽活動も続け、自身プロデュースのジャズバンド「The Archi-tet」を結成。3枚のアルバムをリリース。Blue Note New Yorkでのリリース公演の他、豊田章男氏も参加したLEXUSのイベントでの演奏経験を持つ。他に、日本でのツアーも行うトリオ「Jazz Triangle 65-77」でオリジナルの楽曲を作ったり、編曲。黒人ボーカリストとのデュオユニット「+MNA」ではポップな楽曲も作り活動の幅を広げている。 Links:the Archi-tet by Akihiro YamamotoArchi-tet 2: Red Blankey Release VideoJazz Triangle 65-77: Website, Youtube Channel+MNA: Streaming LINKS, YouTube Official Page 投稿 Vol.244: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.243: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)3/4
あっという間に金曜日!5年日記を振り返って読んだ昨夜、昨年も一昨年もとにかくずっと走り続けてるだけやんか!と半ば呆れるような自分を褒めてあげたいような複雑な思いの板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、61人目のインタビュー。ミュージシャンであり、テレビ等のプロダクションマネージャー、そして一児の父親。ジャズの本場、ニューヨークで確実に忙しい日々のはずなのに、いつも悠々と落ち着いた雰囲気を持っているアキくん。二つの仕事を両立してるからこそ見えるもの、気づけること。止まらない創作意欲とモチベーション、その生き様は素直にかっこいいなって思います。いつか彼の創る「名曲」が世界に飛び出し、たくさんの人の心を揺さぶる日を楽しみにしています。 同じつくり手でもクリエイターと仕事人を行き来するからこそ見えてくるものってやっぱりあるんだよね。「夢」とか「情熱」っていうものの輪郭がだんだんと見えてくるような、子供の頃は分からなかった大人のリアルなしんどい部分。人生って面白いなぁって前向きに思えるストーリー。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.243 ・豊田章男社長とのエピソード・Lexusのプロモーションイベント・ピアニストの山中千尋さんとの共演・レコード盤を創ってた時期・音楽は創りたくて創る・テレビ番組は需要があるものを創る・両輪あるからこそ見えること・しんどい時はクラシックを聴く・クラシックと鳥取の静かな雰囲気・閉ざされた地方特有の感覚・テレビの仕事はきっちりやればいい・音楽の方はモチベーションが必要・やらなくても誰も文句言わないこと・やらないと消えてしまう恐怖・自分の音楽をより多くの人に聞いてほしい 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (35:12〜)・友達の結婚式 in アメリカ *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 山本章弘 / Akihiro Yamamotoミュージシャン / プロダクションマネージャーhttps://akihiroyamamoto.comhttps://www.ntvic.com 1977年、鳥取県鳥取市生まれ。9歳でピアノを始め、小学校では鼓笛隊にてトランペットを演奏。高校の吹奏楽部でコントラバスを始め、2年生で学生指揮者を担当。横浜国立大学に入学。オーケストラサークルに入りコントラバスのレッスンにつき冨永岳男氏に師事。大学を休学し渡米(ロサンゼルス)、Pasadena City Collage, Cal State University Northridge でジャズを学ぶ。その後、アメリカ東海岸に移りWilliam Paterson University の大学院 Jazz Composition/Arrangement 科でMaster of Musicを修了。作編曲家Jim MacNeely氏らに師事。卒業後、メディア・プロダクションに入りテレビ業界でコーディネーターを始め、数多くの日本のテレビ番組のサポートやアメリカロケに携わっている。仕事をする傍ら音楽活動も続け、自身プロデュースのジャズバンド「The Archi-tet」を結成。3枚のアルバムをリリース。Blue Note New Yorkでのリリース公演の他、豊田章男氏も参加したLEXUSのイベントでの演奏経験を持つ。他に、日本でのツアーも行うトリオ「Jazz Triangle 65-77」でオリジナルの楽曲を作ったり、編曲。黒人ボーカリストとのデュオユニット「+MNA」ではポップな楽曲も作り活動の幅を広げている。 Links:the Archi-tet by Akihiro YamamotoArchi-tet 2: Red Blankey Release VideoJazz Triangle 65-77: Website, Youtube Channel+MNA: Streaming LINKS, YouTube Official Page 投稿 Vol.243: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.242: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)2/4
昨日今日と夏みたいな気温&陽気のロサンゼルス。これで波が良かったら最高なんだけど予報はいまひとつなんだよなぁと大部分の人には関係のないことから書き始めちゃった板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、61人目のインタビュー。ミュージシャンであり、テレビ等のプロダクションマネージャー、そして一児の父親。ジャズの本場、ニューヨークで確実に忙しい日々のはずなのに、いつも悠々と落ち着いた雰囲気を持っているアキくん。二つの仕事を両立してるからこそ見えるもの、気づけること。止まらない創作意欲とモチベーション、その生き様は素直にかっこいいなって思います。いつか彼の創る「名曲」が世界に飛び出し、たくさんの人の心を揺さぶる日を楽しみにしています。 ピアノ、トランペット、コントラバス、ギター、そしてクラシックやロックやジャズ。いろんな楽器といろんな音楽を通して育ってきたアキくんが、アメリカに来て1周半も車で横断しちゃうことに!そこで見たいろんな景色と様々な人たちとの触れ合いで感じたこと。それこそが素敵な音楽創造の源なのかなぁって思いました。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.242 ・鳥取県出身・鳥取砂丘やゲゲゲの鬼太郎で有名・小学3年生からピアノ・トランペットも演奏・高校でブラスバンドに入り・コントラバスを始める・定期演奏会で一目惚れ・学生指揮者としても活動・プロデューサー的なことをしていた・振り返れば今の仕事にも繋がってる・エンターテイメントを創るのが好き・子供の頃のカナダ在住経験・大学は理系の学部でも音楽やりたかった・夏休みのロサンゼルス経験・ここで音楽やるのが一番いいと思った・アメリカに来てジャズに出会った・ジャズの楽しさと躍動感に感動・分かるようになりたい!・ギターをひたすら練習した・日本の良さと素晴らしさ・ふとした瞬間に感じる衝撃・一度はニューヨークに行こう・大学院で作曲や音楽理論を勉強・院内の仕事として映像学科に配属・スタジオ管理をしてて興味が湧く・Youtubeが盛り上がってきた時期・映像の面白さに目覚めた・映像プロダクションに就職・車でアメリカ横断一周半した!・旅をしたことで気づけた多くのこと・住んでる環境で考え方も変わる 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (44:58〜)・ノースカロライナへの出張 *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 山本章弘 / Akihiro Yamamotoミュージシャン / プロダクションマネージャーhttps://akihiroyamamoto.comhttps://www.ntvic.com 1977年、鳥取県鳥取市生まれ。9歳でピアノを始め、小学校では鼓笛隊にてトランペットを演奏。高校の吹奏楽部でコントラバスを始め、2年生で学生指揮者を担当。横浜国立大学に入学。オーケストラサークルに入りコントラバスのレッスンにつき冨永岳男氏に師事。大学を休学し渡米(ロサンゼルス)、Pasadena City Collage, Cal State University Northridge でジャズを学ぶ。その後、アメリカ東海岸に移りWilliam Paterson University の大学院 Jazz Composition/Arrangement 科でMaster of Musicを修了。作編曲家Jim MacNeely氏らに師事。卒業後、メディア・プロダクションに入りテレビ業界でコーディネーターを始め、数多くの日本のテレビ番組のサポートやアメリカロケに携わっている。仕事をする傍ら音楽活動も続け、自身プロデュースのジャズバンド「The Archi-tet」を結成。3枚のアルバムをリリース。Blue Note New Yorkでのリリース公演の他、豊田章男氏も参加したLEXUSのイベントでの演奏経験を持つ。他に、日本でのツアーも行うトリオ「Jazz Triangle 65-77」でオリジナルの楽曲を作ったり、編曲。黒人ボーカリストとのデュオユニット「+MNA」ではポップな楽曲も作り活動の幅を広げている。 Links:the Archi-tet by Akihiro YamamotoArchi-tet 2: Red Blankey Release VideoJazz Triangle 65-77: Website, Youtube Channel+MNA: Streaming LINKS, YouTube Official Page 投稿 Vol.242: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.241: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)1/4
なんとなくひと昔前は、仕事はコレって分かりやすく決まってた気がするけど、今はいろんな仕事や活動をマルチにできる環境になったんだなぁ、なんてふと思いながらこれを書いてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」61人目のインタビュー、最初のエピソード。ミュージシャンであり、テレビ等のプロダクションマネージャー、そして一児の父親。ジャズの本場、ニューヨークで確実に忙しい日々のはずなのに、いつも悠々と落ち着いた雰囲気を持っているアキくん。二つの仕事を両立してるからこそ見えるもの、気づけること。止まらない創作意欲とモチベーション、その生き様は素直にかっこいいなって思います。いつか彼の創る「名曲」が世界に飛び出し、たくさんの人の心を揺さぶる日を楽しみにしています。 Blue Note New Yorkでの演奏、僕もいつか生で見に行ってみたい!朝夕は娘さんの送迎、昼はきっちり仕事をこなし、夜な夜な音楽家としての活動をするライフスタイルのお話。インタビュー後のクールなBGMも是非、聞いてみてくださいね〜。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.241 ・音楽活動・プロダクションマネージャー・日本のテレビ番組撮影コーディネート・日本テレビのグループ会社・テレビ以外にCMやイベントの仕事も・リサーチや企画提案なども・主にジャズを演奏・コントラバス、ギター、エレキも演奏・デュオやトリオでのバンド活動も・THE ARCHI-TET・JAZZ TRIANGLE 65-77・+MNA・Blue Note New Yorkでの演奏経験・7歳の娘さんの送り迎え・夜な夜な音楽制作をしたり・練習、作曲、映像制作などの作業・普通のジャズの演奏の仕事が多い・日本語で歌うジャズの良さ・最近、日本のアニソンがかっこいい 収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (35:36〜)・アメリカで家を買う! *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 山本章弘 / Akihiro Yamamotoミュージシャン / プロダクションマネージャーhttps://akihiroyamamoto.comhttps://www.ntvic.com 1977年、鳥取県鳥取市生まれ。9歳でピアノを始め、小学校では鼓笛隊にてトランペットを演奏。高校の吹奏楽部でコントラバスを始め、2年生で学生指揮者を担当。横浜国立大学に入学。オーケストラサークルに入りコントラバスのレッスンにつき冨永岳男氏に師事。大学を休学し渡米(ロサンゼルス)、Pasadena City Collage, Cal State University Northridge でジャズを学ぶ。その後、アメリカ東海岸に移りWilliam Paterson University の大学院 Jazz Composition/Arrangement 科でMaster of Musicを修了。作編曲家Jim MacNeely氏らに師事。卒業後、メディア・プロダクションに入りテレビ業界でコーディネーターを始め、数多くの日本のテレビ番組のサポートやアメリカロケに携わっている。仕事をする傍ら音楽活動も続け、自身プロデュースのジャズバンド「The Archi-tet」を結成。3枚のアルバムをリリース。Blue Note New Yorkでのリリース公演の他、豊田章男氏も参加したLEXUSのイベントでの演奏経験を持つ。他に、日本でのツアーも行うトリオ「Jazz Triangle 65-77」でオリジナルの楽曲を作ったり、編曲。黒人ボーカリストとのデュオユニット「+MNA」ではポップな楽曲も作り活動の幅を広げている。 Links:the Archi-tet by Akihiro YamamotoArchi-tet 2: Red Blankey Release VideoJazz Triangle 65-77: Website, Youtube Channel+MNA: Streaming LINKS, YouTube Official Page 投稿 Vol.241: 山本章弘(ミュージシャン / プロダクションマネージャー)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.240: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)4/4
The Show Must Go On なのだ!なんだかんだと忙しく仕事に追われてもポッドキャストの配信もしっかりやらねばと情熱と冷静の間でこれを書いてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」60人目のインタビュー、最終エピソード。俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストと多様な顔を持ち、エンターテイメントの街ロサンゼルスで活躍している奈津子さん。職種は違っていてもそこに底通するものとしてあるのが「ストーリーを伝える」ということ。確かに!と納得させられると共に、やっぱりストーリーこそが人に感動や勇気を与えるんだなぁって思いました。そしてそれに携わる方は間違いなくエネルギッシュなのです。 自分を知ること、好きになること。それが自分を大切にすることになり、幸せに繋がっていく。みんながそんな風に自然に思えて行動できたら素敵な世界が広がるんだろうなって思いました。「ハッピーなおばあちゃん」になっていくまでの奈津子さんの活躍を楽しみにしたいと思います。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.240 ・周りの人がハッピーでいること・そのために自分がハッピーでいる・幸せのサークル・自分を理解することで自分らしくある・アクティングを通して自分を知る・自分のことを好きになる・好き=大切にできる・次々と新しいことをする・パンデミックになり乗馬を再開・馬乗りハイキング・馬に頭を噛まれたエピソード・夢はテレビシリーズ出演・Sitcomスタイル, Chick Flickが好き・女性メインのコメディードラマ・いろんな人が関わる映画・ハッピーなおばあちゃんになりたい・かっこいいじーちゃんばーちゃん・幾つになってもハッピーで・俳優は幾つになってもできる仕事・人生すてたもんじゃない・楽しんだもの勝ち・なんでもやってみたらいい・やってみたら意外と大丈夫・ラジオ番組でウェディングドレス・navy&ivory – 指輪・ラジオでの失敗の思い出・Abba – Dancing Queen・食レポの難しさ・「青池奈津子のメジャー通信」見てね! 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed 関連情報・キノコのサプリ(グミ) リアルアメリカ情報 (46:40〜)・Z世代の7大トレンド(2023年以降の見通し) 新プロジェクト!・ゼロハチロックのビジネススクール *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 青池奈津子 / Natsuko Aoike俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストhttp://www.natsukoaoike.com ロサンゼルス在住の俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト。仕事も遊びも怠けるのも大好き。「どうせやるなら一生懸命」がモットー。 埼玉県川越市出身。父親の仕事の関係で8〜11歳までアトランタとシカゴに滞在。当時、英語や米国文化に少しでも馴染めるようにと勧められて始めたジャズダンスが表現の世界に興味を持つきっかけとなり、俳優を目指す過程で、中部日本放送での局アナの道が開き、2007年に日本テレビ「Zoom In!! SUPER」のMLBリポーターとなったことが米国移住(当時はニューヨーク)、ライターの道へと繋がっていった。 その経歴から見てもわかるように、あまり計画的とは言えず、悩んでも最後は飛び込むタイプ、問題解決能力は高い方。自分自身を見つめ直すきっかけを作ってくれた愛するNYを離れ、2015年俳優としてのチャンスを掴みにLAへ移住。現在は、俳優としてオーディションや撮影に追われながら大リーグ取材をこなしている。 コラム「青池奈津子のメジャー通信」(東スポ)隔週で連載中:https://www.tokyo-sports.co.jp/list/series/aoike 投稿 Vol.240: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.239: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)3/4
どよーんとしてた空もすっかり晴れて気持ちいい天気が戻ってきたロサンゼルス。早く海に入って自然を感じたくてたまらない金曜日の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、60人目のインタビュー。俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストと多様な顔を持ち、エンターテイメントの街ロサンゼルスで活躍している奈津子さん。職種は違っていてもそこに底通するものとしてあるのが「ストーリーを伝える」ということ。確かに!と納得させられると共に、やっぱりストーリーこそが人に感動や勇気を与えるんだなぁって思いました。そしてそれに携わる方は間違いなくエネルギッシュなのです。 ステージに立てばスイッチが入る。そんな感覚、誰しもが仕事に真剣に取り組む時、緊張する場面などで感じたことがあるかも知れませんね。俳優、アナウンサー、ジャーナリストとしての多様な視点とお話が混ざり合っていて学びの多いエピソード。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.239 ・アクティングとは・まったく嘘をつかない難しさ・ピュアな子供の感覚・コラムを面白いって言ってもらえること・コメントをいただくと嬉しい・「青池と仕事がしたい」・フリーランスは人ありき・たくさんの人に助けてもらった・誰かがチャンスをくれた・多種多様な人種との話し方・考え方の違い・モチベーションの違い・毎日辛いですよ〜・その瞬間に開き直る・やるんだったら下手な遠慮は無用・ステージに立てばスイッチが入る・良いインタビューをした日は元気・「野球以外に何が好きですか?」・スウィングダンスにはまってる・2時間踊りっぱなし 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed リアルアメリカ情報 (42:57〜)・トラベルナースとは? *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 青池奈津子 / Natsuko Aoike俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストhttp://www.natsukoaoike.com ロサンゼルス在住の俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト。仕事も遊びも怠けるのも大好き。「どうせやるなら一生懸命」がモットー。 埼玉県川越市出身。父親の仕事の関係で8〜11歳までアトランタとシカゴに滞在。当時、英語や米国文化に少しでも馴染めるようにと勧められて始めたジャズダンスが表現の世界に興味を持つきっかけとなり、俳優を目指す過程で、中部日本放送での局アナの道が開き、2007年に日本テレビ「Zoom In!! SUPER」のMLBリポーターとなったことが米国移住(当時はニューヨーク)、ライターの道へと繋がっていった。 その経歴から見てもわかるように、あまり計画的とは言えず、悩んでも最後は飛び込むタイプ、問題解決能力は高い方。自分自身を見つめ直すきっかけを作ってくれた愛するNYを離れ、2015年俳優としてのチャンスを掴みにLAへ移住。現在は、俳優としてオーディションや撮影に追われながら大リーグ取材をこなしている。 コラム「青池奈津子のメジャー通信」(東スポ)隔週で連載中:https://www.tokyo-sports.co.jp/list/series/aoike 投稿 Vol.239: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.238: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)2/4
突然の来訪であまり時間取れなかったけど久々に会った友達と人生いろいろあるよなぁ、なんつって話することでそれぞれの歩みを感じる。なんとなくレッチリが聴きたくなっている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、60人目のインタビュー。俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストと多様な顔を持ち、エンターテイメントの街ロサンゼルスで活躍している奈津子さん。職種は違っていてもそこに底通するものとしてあるのが「ストーリーを伝える」ということ。確かに!と納得させられると共に、やっぱりストーリーこそが人に感動や勇気を与えるんだなぁって思いました。そしてそれに携わる方は間違いなくエネルギッシュなのです! ガキ大将だったという幼少期、キャリアウーマンに憧れた少女時代、小学生の時のアメリカ移住体験。紆余曲折ありつつも中部日本放送でのアナウンサーとなり、MLBキャスターとしてニューヨークへ!その後、俳優をアメリカでやろうと決意しロサンゼルスへ。なんとも盛りだくさんでエネルギッシュなエピソード。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.238 ・埼玉県川越市出身・幼少期はガキ大将w・実はカエルや虫が苦手・学校までの道で虫がたくさん・キャリアウーマンに憧れた・都会の洗練された女性・小学2年生でアトランタへ(親の転勤)・DrawやColorが分からなかった思い出・白人の中に一人だけアジア人・ジャズダンスや乗馬、アイススケート・100時間オーディション・日テレZoom In!! SUPERの・MLBキャスターとしてNYへ・松秀樹選手の取材のはずが・SEX AND THE CITYも好きだった・明るく楽しくわかりやすく・番組が終わって俳優修行にシフト・東日本大震災の前日・日テレZoom In!! の締めくくり総会・イベント中に地震発生・悲しさや無力感の感情・俳優をアメリカでやろうと決意・エンターテイメントのメッカLAへ・秘めた感情をリリースした感覚・厳しいアクティングコーチの一言・しがらみや恥ずかしさを取っ払う練習・自分に嘘をつかない共感を得る演技・あなたはまだ真実を話してない 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed 関連情報・寝袋ポンチョ(POLER, Zonker Napsacks) リアルアメリカ情報 (52:59〜)・Google Trends 2022 (検索トレンド) *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 青池奈津子 / Natsuko Aoike俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストhttp://www.natsukoaoike.com ロサンゼルス在住の俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト。仕事も遊びも怠けるのも大好き。「どうせやるなら一生懸命」がモットー。 埼玉県川越市出身。父親の仕事の関係で8〜11歳までアトランタとシカゴに滞在。当時、英語や米国文化に少しでも馴染めるようにと勧められて始めたジャズダンスが表現の世界に興味を持つきっかけとなり、俳優を目指す過程で、中部日本放送での局アナの道が開き、2007年に日本テレビ「Zoom In!! SUPER」のMLBリポーターとなったことが米国移住(当時はニューヨーク)、ライターの道へと繋がっていった。 その経歴から見てもわかるように、あまり計画的とは言えず、悩んでも最後は飛び込むタイプ、問題解決能力は高い方。自分自身を見つめ直すきっかけを作ってくれた愛するNYを離れ、2015年俳優としてのチャンスを掴みにLAへ移住。現在は、俳優としてオーディションや撮影に追われながら大リーグ取材をこなしている。 コラム「青池奈津子のメジャー通信」(東スポ)隔週で連載中:https://www.tokyo-sports.co.jp/list/series/aoike 投稿 Vol.238: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.237: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)1/4
「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」を「あけおめことよろ」に省略できる日本語文化の面白さと言葉の柔軟性に感心しながらこれを書いてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」60人目のインタビュー、最初のエピソード。俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストと多様な顔を持ち、エンターテイメントの街ロサンゼルスで活躍している奈津子さん。職種は違っていてもそこに底通するものとしてあるのが「ストーリーを伝える」ということ。確かに!と納得させられると共に、やっぱりストーリーこそが人に感動や勇気を与えるんだなぁって思いました。そしてそれに携わる方は間違いなくエネルギッシュなのです! まずは奈津子さんの現在の活動ぶりをざっくりと伺っています。大谷翔平選手の他、メジャーリーガーのインタビューやレポーターとしてのお仕事。さらっとお話されましたが改めて聞くと、めちゃめちゃ重要なポジションですよね!それをしながら俳優業もこなすという多才ぶりにびっくりです。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.237 ・俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト・メジャーリーグ(野球)の取材が主・特にエンゼルスの大谷翔平選手・MLB選手に関してのコラム執筆・野球よりも人間にフォーカス・10年以上続いている連載コラム・「青池奈津子のMLB通信」(東スポ)・カート・スズキさんのエピソード・ラジオDJのオーディション・ジェームスブラウンが好きだった・アナウンサーの学校へ・オーディションは単発的・2月はキャンプでアリゾナに・4月〜10月のシーズン中は毎日・ドジャース、エンゼルス球場へ・ワーケーションでサンディエゴへ・オフシーズンはゆっくり・映画:ALC-MANに出演・俳優さんはみんな色々仕事してる・どの仕事もつながってる・共通点はストーリーテリング・ものがたりを伝えること・人間描写は俳優業にも役立つ 収録場所:ロサンゼルス@ZOOM & Cleanfeed 関連情報・青池奈津子のメジャー通信 リアルアメリカ情報 (42:25〜)・日本とアメリカ「麻酔」の違い *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 青池奈津子 / Natsuko Aoike俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリストhttp://www.natsukoaoike.com ロサンゼルス在住の俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト。仕事も遊びも怠けるのも大好き。「どうせやるなら一生懸命」がモットー。 埼玉県川越市出身。父親の仕事の関係で8〜11歳までアトランタとシカゴに滞在。当時、英語や米国文化に少しでも馴染めるようにと勧められて始めたジャズダンスが表現の世界に興味を持つきっかけとなり、俳優を目指す過程で、中部日本放送での局アナの道が開き、2007年に日本テレビ「Zoom In!! SUPER」のMLBリポーターとなったことが米国移住(当時はニューヨーク)、ライターの道へと繋がっていった。 その経歴から見てもわかるように、あまり計画的とは言えず、悩んでも最後は飛び込むタイプ、問題解決能力は高い方。自分自身を見つめ直すきっかけを作ってくれた愛するNYを離れ、2015年俳優としてのチャンスを掴みにLAへ移住。現在は、俳優としてオーディションや撮影に追われながら大リーグ取材をこなしている。 コラム「青池奈津子のメジャー通信」(東スポ)隔週で連載中:https://www.tokyo-sports.co.jp/list/series/aoike 投稿 Vol.237: 青池奈津子(俳優、フリーアナウンサー、スポーツジャーナリスト)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
番外編 11:お勧めポッドキャスト番組紹介とかミツの一人喋り
日本はもう大晦日ですね。ロサンゼルスは明日から珍しく恵の雨が降りそうな予報だったので、今日が乗り納めかなぁと思いつつサーフィンしてやっぱり仕事しちゃってる板倉です、こんにちは。 今回の番外編も、昨年同様に一人喋りしてみました。(収録日:12月26日2022年) 皆さん年末年始はちょっとした時間ができて何しようかな?ってなりますよね。昨年はお勧めの本を紹介(https://podcast.zerohachirock.com/extra-07)させてもらいましたが、今年は板倉お勧めのポッドキャスト番組紹介をしてみようかとおもいます。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes ・アメリカでは41%が月に一回、28%の人が週に一回はポッドキャストを聞く(2022年時点)・日本国内では14.4%が月に一回・年代別では20代が最も多い・ポッドキャストユーザーの半数は20~30代で47.5%を占める・職業では、経営者や管理職など企業の意思決定層が14.3%を占める もっと聞く人が増えたらいいなと思うので、ぜひ家族や友達にも勧めてみてください! さおりちゃん、たいすけくん、サポーター、パトロンの方々。そして、これを聞いてくれているあなたに感謝します。いつもありがとう❤︎ 恒例となったJAPAN PODCAST AWARDS 第4回(2022)よければ「リスナー投票」よろしくお願いします。 来年(2023年)の抱負:「変化こそ命」継続しつつ変化し続けること、変化しながら継続すること。焼き鳥屋の秘伝のタレのようにw それでは、素敵な年末年始を過ごしてください!また来週の配信でお会いしましょう〜、じゃあね♡ Mitsu 板倉 12.30.2022 ▼ミツのお勧めポッドキャスト番組紹介 —- 娯楽 COTEN RADIOバイリンガルニュースANA WORLD AIR CURRENT | With 葉加瀬太郎武田鉄矢・今朝の三枚おろしトッキンマッシュ — ビジネスX娯楽 Rebuild.fmOFF TOPIC僕らのスモールビジネスオトマーケ — 英語、ニュース 伊藤洋一のRound Up World Now!NPR NewsUp FirstHow I Built thisBusiness Wars — Special Thanks 河野さん:インターネットビジネスってそういうことだったのか!Hapa英会話Junさん:ネイティブの自然な英会話 — おまけ 奥地の声 投稿 番外編 11:お勧めポッドキャスト番組紹介とかミツの一人喋り は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
Vol.236: 宮田諦全(高野山米国別院LA 第七代主監)4/4
家の前の高校もすっかり冬休み。いつもは賑やかな朝夕の通学ラッシュ時も静かなものです。冬は空気が澄んでいて空が綺麗なんですが、実は海の水も透き通ってて冷たいけど気持ちいいんだよなぁってニヤついてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」59人目のインタビュー、最終エピソード。1959年、終戦14年後の日本から、27歳で僧侶として船に乗り渡米を果たした諦全さん。今から60年以上も前に降り立った地、アメリカに何を感じたんでしょうか。91歳となられても尚、元気にご活躍中。断片的に語っていただけるエピソードから分かる時代背景の違いや過酷さを想うと、現代の恵まれた環境に心から感謝したくなります。いつの時代にも、なるべくたくさんの人の中に「心の平穏」がありますように。少しでも多く後世に届けたい大切なものがたり。 諦全さんが餞別にと贈られた掛け軸のエピソード、とても想いが込められた贈り物だったはず。亡くなった家族や親族、友人知人のことをなるべくイメージして顔を思い浮かべながらお経や祈りを捧げることが大切なんですね。子供の頃一緒に暮らした祖父や祖母を思い出しながら、改めてありがたい気持ちになりました。 それでは、お楽しみください! ▼Show Notes : Vol.236 ・Peace of mind・平和な心・真言を唱える・苦痛や痛みを乗り越える・毎朝、お勤めとして陀羅尼を唱える・真言を忘れないためのルーチン・亡くなった方達を想う・イメージすることが大切・顔を思い出したりする時間・灰は故郷に戻してほしい・古関裕而・三橋美智也・みんなで歌った歌・Way of finding peace of mind・時代も変われば・平穏も変わっている・ジャニーズさんはここで生まれた・ジャニーさんの父親は第3代主監・Peace of Living・死を意識する仏教・心の平穏を保つことは変わらない・掛け軸の思い出話 収録場所:ロサンゼルス 関連情報・第4回 JAPAN PODCAST AWARDS「リスナーズ・チョイス」の投票お願いします♡ リアルアメリカ情報 (32:20〜)・テック業界にレイオフの嵐、不況をどう乗り切る? *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜) ▼Interviewee Profile 宮田諦全 / Taisen Miyata第七代主監高野山米国別院(ロサンゼルス)http://www.koyasanbetsuin.org 愛媛県出身。和歌山県高野山中学(大学)卒業後、中学校の教員として4年間勤務。1959年、27歳の時に船で渡米。USCの宗教学科でMaster of Degreeを修了。アメリカで日系人の中心となる場所としてある高野山米国別院ロサンゼルス、サクラメント、シアトルにて、開教師として60年以上の歳月を捧げている。 投稿 Vol.236: 宮田諦全(高野山米国別院LA 第七代主監)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。
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