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Lifestyle #1 新シリーズ:Transformの女性3人の視点で広がるセルフマネジメント|Transform Radio
2026-02-24 18:33

Lifestyle #1 新シリーズ:Transformの女性3人の視点で広がるセルフマネジメント|Transform Radio

Transform Radioに、新しいシリーズが加わりました。

話す人が変われば、視点も変わる。

このシリーズでは、Transformで活動する女性3人が、それぞれの立場や日常のリアルな体験を通して、セルフマネジメントを語っていきます。

記念すべき第1回は、「なぜこのシリーズを始めたのか」。

・男性3人とはまた違う視点から見えるもの

・リーダーシップ、キャリア、ホリスティックヘルスの重なり

・個人の活動とTransformの実践がどうつながっているのか

・家族やライフフェーズの違いが生む気づき

花粉症への抵抗という身近な話題から始まりながら、そこにはすでにセルフマネジメントのヒントが隠れていました。

大きな理論ではなく、日々の出来事の中にある、小さなトランジション。

これから、この3人ならではの視点でお届けしていきます。


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パーソナリティ:

■園田恭子(Transform エグゼクティブ・アドバイザー)

株式会社TARA PRESENCE代表取締役/第一カッター興業株式会社社外取締役「内なる力を輝かせ、より良い世界を創造する人・組織を増やす」をパーパスに、リーダーシッププログラム、コーチング、コンサルティングなどを行っている。新卒でANAに入社し国際線客室乗務員としてフライトと人材開発・組織開発をパラレルで行う。27歳で結婚するも31歳で死別。その後、総合職に転換し営業部門で法人契約や企画を管理職として担う。再婚により3人の子供の継母となり、専業主婦に。その後、起業、コンサルティング会社役員を経て現職。Transformには2019年冬にメンバーとして参加。オフタイムは旅・ピラティス・中国茶・アーユルヴェーダで身体と心を整えている。

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■千葉紘子(Transform エンゲージメント・マネジャー/ ファシリテーター)

Seeds-C 代表/ キャリアコンサルタント2級技能士

「自分軸の自分らしい生き方を楽しむ人を増やす」ことを目指し、キャリアコンサルティングやプログラムなどを行っている。

Transformに2019年にメンバーとして参加。バックオフィス・ファシリテーションを担当している。

米国4年制大学卒業帰国後、外資系企業勤務、 うつ病を発症し約2年のキャリアブランクの後、子供向け英会話オーナー講師、会社経営などの職歴を経て現職。

Transformが提供するセルフマネジメントプログラムに参加しセルフマネジメントの重要性と効果を身をもって実感し、身体と神経系の視点から支援を行う。

趣味は自家焙煎コーヒー、植物療法、ピアノ、万年筆とインク

書籍:「聞く」ではなく「聴く」ための本~”きき方”が変わればコミュニケーションが変わる~

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■稲墻麻子(Transform エンゲージメント・マネジャー)

Healthiest Me代表/Holistic Health Practitioner

Transformにて広報・コミュニケーションを担当。セルフマネジメントおよびリーダーシッププログラムの発信やコミュニティ形成を担う。

外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でのマーケティング/広報/顧客エンゲージメントの経験を経て現職。個人では、体だけでなく暮らし全体をホリスティックに捉え、日々の調子を育てる実践と伴走を行う。ヨガニードラセラピストとしても活動し、身体と神経系の視点からセルフマネジメントを支援している。

高校・大学はアメリカに単身留学をし、現在は1児の母として日々子育てに奮闘している。

ポッドキャスト:「わたしとくらしの実験室|がんばりすぎない調子のよさを育てるラジオ」
Website / Instagram / LinkedIn / note / Insight Timer (ヨガニードラ メディテーションガイド)

感想

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00:02
皆さん、こんにちは。Transform Radioのお時間です。
この番組は、変わりたいと思っている人を応援する番組です。
話す人が変われば、視点も変わる。
ということで、この新シリーズは、私を含む3名のTransformの女性メンバーでお届けしていきます。
日々のリアルなストーリーを通して、小さな気づきやトランジションにつながるきっかけをお届けしていきます。
では、自己紹介からお願いします。
トランスフォーム・エグゼクティブアドバイザーで、株式会社ターラプレゼンス代表の園田京子です。
リーダーシッププログラムやコーチング、コンサルティングを通して、人や組織が打ち鳴る力を輝かせ、より良い未来を想像することを支援しています。
トランスフォーム・エンゲージメントマネージャー・ファシリテーターの千葉ひろ子です。
トランスフォームでは、主にバックオフィスやファシリテーションを担当していて、また個人では自分軸のライフキャリアデザイン形成に伴奏するキャリアカウンサル担当もしています。
トランスフォーム・エンゲージメントマネージャーの稲垣浅子です。
トランスフォームでは、主に広報やコミュニケーションの仕事をしています。
個人では、体だけでなく、暮らし全体をホリスティックなアプローチで捉えながら、日々の調子を育てる伴奏もしています。
どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
始まりましたね。
始まりましたね。
皆さん、調子はいかがですか?
すいません、初っ端なのに鼻声でごめんなさい。
どうしたの?
鼻が大変なことになってるんですが。
花粉ですか?
って言いたくなくすごく抵抗しているんだけど、おそらくそうではないかと思ってます。
ちなみにね、今日は2月20日に収録しています。なのでちょっとね、花粉が飛んで、飛び始めたぐらいですか?
花粉注意報だと、要注意マークが出てましたね、朝。
ほんとに?じゃあね、結構花粉で大変な方も多くいらっしゃるかなと思います。
ひろこちゃん、なんで抵抗してるの?
花粉症ですって言った瞬間に、私の中で何かに負けた感じがすごいするの。
勝ち負けなんだ。
わかんないけど、なんかそんな感覚がする。
抵抗してるってことですね。
すごい抵抗してます。
そうか。きょうこさんは調子いかがですか?
調子いいですよ。
03:01
私はもうすごい素直に認めて、花粉症でき20年ぐらい?
ないけど、もうサクサク1月に入ったら薬を毎晩飲んで、快適な日常を優先しております。
そうか、薬を毎晩飲んで過ごすと、もう花粉はあんまり感じないんですか?
全然感じないね。
もう目薬もさせてないし、鼻炎の薬ももらってはいるけど、今のところ2月のタイミングだと全然大丈夫。
やっぱ全然違うんだね。
昔は薬ですごく日中眠くなったりしてましたけど、今の薬はすごいよ。
もう1個飲むだけ。
毎日薬飲むのがいいことなのかどうなのかっていうのはありつつ、
セルフマネジメント的に言うと、ずっと抵抗しながらそこに意識を向け続けながら、
エネルギーに畳まれてるよりいいかなみたいな感じ。
そうね。
なんかすごいわかる。
明日病院行くよ。
ね、ほんと。
昨日まではなんともなかったのに、今日急にだったので、すごい。
寄りに寄って、ラジオって思っちゃうね。
ね、ほんと。
第一回目ですから。
記念すべき第一回目に、いきなり抵抗の話をするっていう。
でもこれ抵抗キーワードがね、結構出てきますよね。
抵抗する、抵抗しない。
なのですごくいいんじゃないでしょうか、最初のトピックとしては。
ね。
はい、ということでですね、本日この3人、トランスフォームの女性3名でお届けする、新しい新シリーズなんですけれども、
今日はね、今日のトピックは、なんでこれを始めたのかっていう話を、ぜひさせていただきたいなと思っています。
なぜ始めたんでしたっけ?
ねえ、なんかでも前からね、やったらいいんじゃないかなって思ってたんですよ、私は。
なんかこう、時々私たち3人で女子会やってるんですけど、めちゃくちゃおもしろい。
ずっと笑ってるみたいなこともあるし、
ほんとね。
そうそうそう、なんかこのおもしろいやつをそのまんまダダ流したらいいんじゃないかなっていうのも思ったり、
06:07
あとはクライアントさんが、やっぱり女性のクライアントさんも多い中、
おじさん3人キャピキャピ話してますけど、話題がやっぱりね、3人の興味関心の方にいくから、
なんかまた私たちが話すと違うテーマの方にどんどん広がっていって、それもいいんじゃないかなって、
もしかしたらもうちょっと日常的なこととか、なんか家族のこととか、美容健康のこととか、
なんかそういうことに触れるかもしれないなって思うと、
また別のところで聞いてくださってる方が響いたりするんじゃないかなーなんて思っています。
うん、まさにそうですよね。ひろこはどうでしょう?
なんか、おじさん3人キャピキャピしてるの、私も楽しく聞いてるんだけど、
やっぱりなんか、あの3人の視点以外にも、やっぱりなんか私たち3人のまた別の視点っていうところから、
こんなこと気づきましたとか、こんなことありましたみたいなのは、なんかまた違う観点からお届けできるよねーなんて話をしてて、
うん、やれてるな、やったらいいよねーっていう感じはありますね。
うん、ですよね。
やっぱり、それぞれ女性男性関係なく、ほんと視点が広がるっていうところが一番大きな理由ではあるんですけれども、
とはいえね、やっぱり女性から、なんか私たちの立場からっていうのも、結局トピックとしてはまた別の視点があると思うので、
そこが広がればいいかなっていうのがありますね。
で、あとは私たち3人ともですね、実はトランスフォームの活動以外にも、個人でもね、活動しているものがあるんですよね。
なので、それもやっぱり視点に加わってくると、さらに色々面白いことが日々起こっていますので、
それも含めてね、お話できたらなぁと思ってます。
ちなみに私は、先ほどの自己紹介でもお話しした通り、ホリスティックという観点から日々の調子を立てていくような伴奏する活動も行っていて、
そこで出会う方々たちとの会話からですね、セルフマネージメントとか、ホリスティックとか、垣根を越えてすごく共通することがあるので、
それもね、ここでもお話できたらいいなと思ってます。
はい、きょうこさんいかがでしょ?
うん。私は、あさちゃんが作ったヨガニドラのリードの音声を聞きながら寝たりとかしているので、
09:13
あら、嬉しい。
活用させていただいてます。
なんか健康とセルフマネージメントって結構切り離せないものだったり、それが幸せにつながっていくみたいなところがあるし、
なんか土台をちゃんと神経系を整えていくことで、よりパフォーマンスを上げていくみたいなことがあるから、
すごいいつもヘルスコーチの話とか、その時点みたいなのもすごくいいなって思って聞いてます。
ありがとうございます。
私自身は実は自分の会社を別に持っているんですが、結構リーダーシップとか人材開発みたいなところの会社なので、
トランスフォームとちょっとかぶってるというか、だいぶかぶってるというか、やっていること、興味関心みたいなものは同じなので、
相互に、うちの会社で持っているものをトランスフォームのプログラムの中でも提供していきたいし、
トランスフォームでの知恵みたいなものを、私この会社の中でクライアントさんに提供していきたいなって思っているので、
いい相乗効果みたいなものが作れるといいなっていうふうに思っています。
うん、そうですよね。ありがとうございます。
じゃあ、ひろこもぜひ教えてください。
はい。私も何気に朝子のヨガニードラファンで。
本当に嬉しい。やだ。
もともと朝子の声に癒されるっていうのは私の特性としてあるので、すごくあの声を聞きながら、本当に疲れているときには、
翌朝すっきりするなって毎回実感を込めているんですが、
私でキャリア形成のところのお手伝いを個人ではしている中で、
やっぱりさっき恭子さんも言ってたみたいに、健康とキャリアみたいなこととか、健康とセルフマネジメントとかっていうのは、
やっぱり切り離せないなっていうのはすごく、自分のキャリアを考えてもそうだし、
今サポートしているクライアントさんであるクライアントさんと話をしてても、やっぱりそこはすごく大事で健康っていうのも、
ホリスティックヘルスで言ってるみたいに、ザ健康みたいなところだけじゃなくて、
いろんな視点から捉える健康っていうものは、すごく大事なアプローチ。
12:04
自分らしく過ごすとか、自分のキャリアをどうしていくかとかっていうのを考えていく中でも、本当に大事な視点だし、
それをするのに、セルフマネジメント、自分起点でまず何をどう対処していくのかみたいなところは、やっぱりスキルとして持っておくと、すごく役立つなっていうのは思っているので、
本当に私も個人でやってることとトランスフォームでやってることっていうのは創造効果とか、役立つ部分っていうのはすごくあるなっていうふうに思ってやってます。
結構境目があんまりない感じが、私見てるんですけど、2人もそう。
境目が来るの難しい。
ある意味私たちにとっては、もう血肉になってる部分もあるからね、セルフマネジメントが。
そこをあえて変えるっていうのは、難しいなとは思いながらいる。
こういう働き方みたいなのも、面白さがあるなって思っていて、メインの仕事があって、副業ですみたいな形でもないんですよね。
どちらも自分たちの中で大切な仕事で、両方がいい効果を示していて、さっきひろこちゃんが言ってたみたいに、血肉になっているから切り離せないみたいなところもあって、
もうトータル全人格で前に進んでいくみたいな感じ。
感染のなさみたいなのも、結構面白いし新しいなっていうふうに思ってます。
確かに。今、きょうこさんが言っていた働き方っていうところも、話しすると面白いかもしれないですよね。
私たち3人とも、企業で働いていたこともあるし、それと今の働き方って本当に180度違うと思うんですよね。
そういったところも、いずれはお話できたらいいのかなと思って、今聞いていて思いました。
あとはなぜこれを始めたか、視点が違うというところで今話してますけれども、あとはそれぞれ家族がいるんですよね。
家族構成もちょっとずつ違うんですけど、そういうところも気づきにつながったりする部分なので、そういう目線でも何かお話が届けられたらいいなと思ってます。
15:08
年齢もちょっと私たち違ったりもするので、家族の形態も違うし、フェーズも違う感じ。
例えば私であれば、私は再婚で夫の子供さんにいて、その子供たちはもう大きくて独立してるので、
一連終わって今、夫はいますけど、なんとなくちょっと独身に戻った感じっていうか、
ちょっと離れた家族で娘が結婚して、また新しい家族が増えてっていう、またちょっと違うフェーズに入ってきているし。
なんかこう、例えばあさちゃんで言うと、小学校にこの春上がる子の子がいて、もう子育てになったじゃなくて、みたいな感じ。
悩みいろいろあります。
小一の方に。
そうそうそう。
聞いてる方の中で、ううううって言う方もいるんじゃないかと思う。
ゆう子ちゃんは、旦那さんと二人で、二人のライフをどう作っていくのか、みたいなこととか、
ちょっと新しく、次への展開みたいなのを考えているような話も出てくるかもしれないし。
そうね。
私はね、自由人で働いてますけど、旦那さんはサラリーマンなので、またね、その夫婦で働き方が違う、みたいなところの視点とかもね、なんか面白いかなとも思ってたりする。
確かに。ちなみに、ご存じない方もいらっしゃると思うのでお伝えすると、このトランスフォームの共同代表の稲垣宗一郎はですね、私の夫なんですね。
なので、そこの視点もちょっと、なんだろう、ユニークではあるかなと思います。
二人ともトランスフォームという会社で働いていて、セルフマネジメントっていうことがやっぱり、さっきひろこも言ってたけど、血肉になっている状態で、
さて、夫婦の会話はどうなっているのかとかね。
気になる。
でも、レッドゾーン、グリーンゾーンとか、ブラックゾーンとかって言葉、またトランスフォームラジオでも出てきたりしてますけれども、そういう時が実際どうなっちゃってるのか、みたいな。
興味あるわ。
すごい知りたい。
そう、そんなようなところも出せたらいいと思いますし、なので、だいぶトランスフォームラジオの男性3人のほうのチャンネルのほうとは、また変わってくるとは思います。お話する内容が。
交互期待。
交互期待ですね。
18:01
話したいこと、結構いっぱい思いついてますんで、またじゃあ、今日はこの辺で一旦閉めまして、また次のエピソードでいろいろお話しさせていただければと思います。
では、今日はですね、なぜこの新しい新シリーズを始めたかというところについてお話しさせていただきました。
はい、お聞きいただきありがとうございました。また次回のエピソードもお楽しみに。
18:33

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