1. Transform Radio:誰でも明日は変えられる
  2. #034 場所を変えると、役割が..
#034 場所を変えると、役割が変わる:年末年始に起きた小さなトランジション|Transform Radio
2026-01-29 23:10

#034 場所を変えると、役割が変わる:年末年始に起きた小さなトランジション|Transform Radio

2026年最初の配信は、テーマを決めずにゆるっと語る雑談回。


年末年始をどう過ごしたのか、そしてその時間の中から、何が静かに立ち上がってきたのかを、3人で振り返ります。


藤田は、タイや熱海への旅を通して感じた「移動がもたらす、時間の密度の変化」について。

吉岡は、毎年恒例の妻の実家・小松で過ごす時間から見えてきた「安心できる場所」と「自然と力が抜ける感覚」について語ります。

稲墻は、家のリフォームをきっかけに、家族の中での役割が入れ替わるという、身近だけれど大きなトランジションを体験した話をシェア。


日常の延長線上にある、ささやかな変化の中に、次の選択肢が、静かに立ち上がってくる。

そんな感覚を、一緒に味わっていただけたら嬉しいです。


—--

Transform

Website:https://transform-your-world.com/

Facebook:https://www.facebook.com/TYWLLC

LINE:https://lin.ee/9JXqbis

X:https://x.com/Transformyourw

note:https://note.com/transformllc

LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/transform-llc

メルマガ登録:https://transform-your-world.com/#contact

PRESIDENT Online ACADEMY基礎編動画:https://academy.president.jp/articles/-/1138

—--



パーソナリティ:


■稲墻聡一郎(Transform共同経営者/パートナー)

大手IT企業、人財開発系ベンチャー企業設立・役員を経て起業。

2015年~2017年までロサンゼルス近郊にあるDrucker School of Management(ドラッカー・スクール)の経営者向け修士課程に留学。

同大学院教授で、セルフマネジメント理論実践の第一人者 ジェレミー・ハンター博士および同大学院卒業生の藤田 勝利と共に、セルフマネジメントやトランジション理論・実践をベースにしたプログラム提供や体験のリデザインなどのサービス開発を提供する会社 Transform を設立し、今に至る。

・著書(執筆協力):

ドラッカー・スクールのセルフマネジメント教室 --Transform Your Results

・長野県立大学 大学院 ソーシャルイノベーション研究科 客員准教授(セルフマネジメント)・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 客員准教授(セルフマネジメントと社会イノベーション)・相模女子大学 大学院 非常勤講師(リーダーシップ論)・Forbes Japan Official Columnist

・芸術学修士:MFA(京都芸術大学 大学院 学際デザイン領域)・ピラティス指導者(BASI ピラティス指導者認定)・息育指導士・SEP(Somatic Experiencing Practitioner):身体と神経系の統合をベースにしたトラウマ療法 プラクティショナー

note: ⁠稲墻 聡一郎(Transform共同創業者&パートナー/長野県立大 大学院 客員准教授)⁠

⁠LinkedIn⁠



藤田勝利(Transform共同創業者/パートナー)

PROJECT INITIATIVE 株式会社代表桃山学院大学 特任教授 /立命館大学 客員研究教員一般社団法人Venture Café Tokyo マネジメントアドバイザー

大学卒業後、住友商事(鉄鋼部門業務企画部)、アクセンチュア(Change Management Group)を経て、米クレアモント大学院大学P.Fドラッカー経営大学院にて経営学修士号(MBA)取得。

生前のP.Fドラッカー教授及びその思想を引き継ぐ教授陣より「マネジメント(経営)理論」全般を学ぶ。専攻は経営戦略論とリーダーシップ論(成績優秀者表彰)。

帰国後、IT(統合型CRMソフト開発)ベンチャー企業執行役員としてマーケティング責任者、

事業開発責任者を歴任。

複数の新規事業と事業部を立ち上げ、統括。

大手企業との事業統合を機に経営コンサルタントとして独立。次世代経営リーダー育成及びイノベーション・新事業創造に関する分野を中心に、独自の知識体系とメソッドを活用した「経営教育」(Management Education)事業を展開。

企業幹部から学生まで、必要とされる一般教養(リベラルアーツ)としてのマネジメントを学ぶ機会を提供しながら様々なプロジェクトを手がける。

2024年 大学院大学至善館イノベーション経営学術院(Master of Business in Design and Leadership for societal innovation)経営修士課程修了。

同校にて最新の経営潮流と経営リーダーシップ理論について改めて学び、経営者教育のあり方を実務的見地から研究。

The School of Positive Psychology ポジティブ心理学認定コーチ

著書:「新版 ドラッカー・スクールで学んだ本当のマネジメント」(日経BP, 2021年)

「英語で読み解く ドラッカー『イノベーションと起業家精神』」(The Japan Times, 2016年)

「ノルマは逆効果 なぜ、あの組織のメンバーは自ら動けるのか」(太田出版, 2019年) 

共同執筆:

「大学発のリーダーシップ開発」(2022年,ミネルヴァ書房)

共訳:

「最強集団ホットグループ 奇跡の法則」(2007年,東洋経済新報社)

Web媒体、紙媒体での記事執筆実績 多数

ポッドキャスト「ドラッカーから学ぶ『経営者教育』」配信中!



■吉岡芳明(株式会社Bricolage&Lo)

代表取締役/ブランディングディレクター 

サイバーエージェント・グループにて新規事業を担当。株式会社TO NINEの共同代表取締役としてスキン&マインドケア「SENN」を立ち上げ、ブランドディレクターとして活動。2025年に株式会社Bricolage&Loを設立。

コスメ、ファッション、ジュエリー、フード、ペット、銀行など多様な業界のブランディング支援を手がけてきました。また、複数の自社ブランドの立ち上げ経験を持ち、ブランディングディレクターとして幅広く活躍しています。

Instagram

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
おはようございます。Transform Radioのお時間です。 この番組は、変わりたいと思っている人を応援する番組です。
誰でも明日を変えることができる、そのことに気づくきっかけとなるお話ができたらと思っております。
はい、おはようございます。Transform、共同代表の稲垣です。
セルフマネジメントやトランジションの理論実践をベースに、人や組織が変わっていくということをサポートしております。
藤田克俊です。マネジメント教育、リーダーシップ教育の分野で、大学生から経営幹部、企業の経営幹部の皆さんまで幅広く一緒にお仕事させていただいています。よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
いや、早。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いや、今日は朝からバタバタですね。
そうね、朝はやっぱりね、ネットが不安定なのか、ありますね、いろいろ。
ありますよね。
時間によってはまると。
そうね、もうちょっと早いネットに変えたいんだけど、いろいろマンションって制約があるんですよね。
マンション全体で入る?
いや、マンションで工事ができるのかできないのかみたいな、できるプロバイダーと違ったりするんで。
まあでも、不自由はないんですけど、混んでるときに入ると、混んでるときなんか、時間によってはちょっと不安定になりますね。
そうですよね、なんかさっきよりめっちゃクリアですよね。
そうですね、一回復旧した感じです。
そんな年明け、かつさんとは一発目ですね。
そうですね、早いもんで、もう2週間経ってるけど、そっか、これが1回目ですね、私ね。
そうなんですよ、もうだって16日ですよ。
そう、あっという間、年末年始はでも、さっきもちょっと話したんですけど、10日ぐらいの間、タイに5日とか6日いて、あとちょっと国内旅行で3日とかいなかったんで、ほとんど動き回ってたって感じですね。
そっか、タイ1週間弱いってたんだ。
そうね、僕は5、6日か。僕は仕事の関係で遅れて入ったので、妻たちがフルに1週間ちょっとぐらいで。
僕は5、6日かな、ちょっとタイトなスケジュールでしたけど。
で、帰ってきて、国内旅行。
帰ってきて2日ぐらい経ってから、ちょっと親戚で渋い熱海に行ってみまして。
03:06
熱海いいですよね。
熱海意外と盲点だけど、海が綺麗ですね、ほんとに。海の景色がちょっと独特の。
久しぶりに行ったんだけど、なんかすごい日本を感じる地域でね、いいですよね、熱海。
熱海、他の海のエリアとまたちょっと違う情緒がある感じでね。
何なんすかね、すぐに崖っていうか、山のように上がってるから違って見えるとか。
そうね、ちょっとアップダウンはなかなかしんどいんですけどね、道も細かったりですけど、なんかやっぱ独特の場所感がありますよね。
うん、わかる。
熱海はちょっとおすすめかなという感じですね。
そういえばあんまり行ってないかも。
意外と盲点。
箱根に行ったり。
うんうん、そこあるよね、よくね。
それこそ湯河原トランスフォームだとよく行ったり。
あの辺とまたガラッと雰囲気違うからね、熱海ってね。
なんか違いますよね。
えー、いいな。
渋いのは、僕らが撮ったわけじゃないですけど、その妻のご両親とかが、思い出の地でもあるらしいんですけど、ホテルニューアカオっていうのがあるんですよ。
名前聞いたことあると思うんですよ。
昔からある。
昔からある。で、あれは一回リニューアルかなり大々的にして、今はさらに新しくなってるんですけど、
すごいとこに作ったなっていうね、崖にホテル作ったみたいな、あの崖にくっついてるように見えるホテルなんで、
なんかかなり、ちょっと時代をタイムトリップする感じでしたね。
なんか、なんとなく歴史をこう振り返れるような。
えー、じゃあ、日本では熱海で風情や歴史を感じる。
タイ、タイでも結構歴史を感じる感じた?
タイは感じたんですけど、前半は家族が先に行ってて、プーケットやったんで、そこは、
リゾートや。
リゾート、そこからバンコクにまた戻ってきて、バンコクは僕4回目か5回目なんで、
でももう8年ぶりぐらいかな、なんか、やっぱり独特のね、なんかいいですよね、アジアの。
子どもたちが見るには、なんかこうアジアの国の雰囲気とか、いいなと思いましたね、改めてね。
タイ、なんとなく、見せておきたい国みたいな感じもありますよね。
なんか全然違いますもんね。
全然違うから、いろんなこと考えられるし、みたいな。
そう、確かに。
06:01
そんな感じの年末年始で、ちょっとバタバタと始まった感じ。
はい、そうですね。
なんかバタバタ始まっちゃいましたよね。
まあ、そうね。始まって、うん、ですね。
だってもう2週間、仕事始め2週間経ってますもんね。
そうね、僕はいつが仕事始めだったかよくわかんないけど、そう、なんとなく始まった感じ。
そうそうそう、なんとなく始まりましたよね。
確かに。
まあ、みなさんはもうね、落ち着いてるんじゃないですかね、16日だからね。
なんか、かつさんも僕も、なんとなく始まったっていう感じですけど、
なんか今年はそういう感じがする人が多そうですよ。
何人か言ってた。
そうね。
会社さんとかによって長かった人もいるんですかね、お休みがね。
いや、そうだと思いますよ。
でも一方で、まあ、あんま笑えないニュースはよく流れてくるんですけど、
長期休暇後に会社辞めるみたいな、そういう人もやっぱ多いんで、年末年始いろいろ考えちゃうのか。
まあ、しゃあないですよね。そこで何かしらのスペースができて、
スペースができると何か新しい考えがもっと浮かんだりして。
新年早々みたいな感じになる人もいるらしいですが、
立ち上がっちゃうとね、自然ですよね、割とね。
そうそうそうそう。もう何か自己調整が入る感じ。
そんな感じですかね。
なるほどな。
僕は、年末年始は家の周り、都内にいたんですけど、
先週末、当日月、泊まりで火曜日に帰ってきて、軽井沢に行ってて、
ジェレミーと一緒に軽井沢の風越学園っていう、
面白い教育方針の、すごく何だろうな、
なんか、ほんと、複雑性の中に。
よし、どうしよう。生放送中に来た。
生放送じゃねえか。
え?生放送?
今、オンエア、オンエア。
あの、なんなら今日8時からだよ。
え?マジで?
そういうノリ。今これもう録画中なんですけど。
あれマジですか?
もうOK、大丈夫。
09:00
そんな、今回3人の一発目です。
今普通に入ってきたね、自然にね。
俺8時半でもう問題ないよね、的な。
別に、無線じゃ動いてましたね。ごめんなさい。
今、前に堂々と入ってきたからビビったけど。
はい、収録中、今収録中。
けど、良い吉岡さん、レッドゾーンの感じが見えて、
いかがお過ごしですか?
えっとですね、いかがお過ごしですか?
ごめんなさい、僕8時30分、間違えて今普通に入っちゃいましたね。
いや、全然OKです。
あるあるですよね。
全くマイクとかも多分設定してないんで、あれですよ。
吉はマイクとかをセッティングしつつ、ジョインしましょう。
はい、わかりました。続けてください。
いい感じですね、こうわちゃわちゃ感を、
2026年一発目に皆さんに。
結局、かつさんと僕もネットが不安定だったりして、
わちゃわちゃとのわちゃわちゃだから、
なんかこういうのはこういうのでいいなと思って。
そうですね。
で、今ちょっと年末年始の話の振り返りをしてたって感じですね。
はい、そうそうそう。
で、僕は軽井沢で、こちらのみと一緒にイベントをやらせてもらったっていう。
いいね。
かつさんもね、タイとか熱海行かれたって言ってたけど、
なんかやっぱ場所を変えるっていいですよね。
そうですね、やっぱり全然なんかね、時間の密度が違うんだろうなと。
あんまり年末年始に旅行って、子供がずっと部活やってたりしてたんで、
なんかなかったんですけど、
移動するとやっぱり休みの何かが違いますよね、密度が。
そうそう、密度とか時の流れがなんか違う感じですよね。
そんな感じがするので、
仕事始めも割とリフレッシュして入れる感じはありましたよね。
むしろ移動したほうが。
そうですね。
確かにな。移動するとか、いつもと違う場所に見ようが、
やっぱ違うスイッチが入りますよね。
入ると思う。だからね、学生とかにも会うときは、
お金がなくても、アジアだったらいける場合もあると思うんでね。
ガンガンでもいいからちょっと行ってみるっていう、
行って空気を吸うみたいなのがすごくいいんじゃないかと思うんですよね。
わかる。
12:03
意識的に、意図的に場所を変えるっていうのが大事だな。
そうね、移動することで、かなり頭の中がリフレッシュされるのは間違いないですよね。
そうですよね。
そもそも東京とか、日本のくちゃくちゃした場所よりも、
刺激が少ないっていうのもあるし、スペースがあるっていうのもあるし。
そうですよね。
全然感覚が違いますよね。空気も違えば、匂いも違えば。
その中で、目に入るものが違うから自分の体験が違って、
そうするといつもと違う選択肢が。
でもそう考えると、いろんな場所に変えて、
昔よく言ったノマドみたいなやり方でね、
いろんな場所からオンラインで仕事をしてるっていう人が増えてるっていう話はあるけど、
一理あるんだろうなってね、物理的に。
それが叶う人であれば、いろんな場所に滞在して、
働いて、成果を上げてみたいなのは、すごくクリエイティブな生き方かなと思いますよね。
いや、ほんとそうですよね。
IT系の人とかそういう人もいるし。
軽井沢に在住されてる方で、都内にお勤めの方っていうのも、
やっぱり結構いらっしゃるみたいで。
そうですよね。何年か前から増えたよね。
大手町に勤務してる人とかも、軽井沢から通ってるって人もいますしね。
熱海から通うって人もそれこそいるみたいですよね。
確かに。
だから、なんかいろいろ変わってきてるね、人のライフスタイル、ワークスタイル、すごく。
面白い。
はい。
そんな中、よしはいかが?
どんな年末年始を?
私は、年末年始は、毎年恒例ですけど、妻の実家に帰ってましたね。
そうだ、そうだ。
石川県の小松市ってところに実家がありまして。
いい場所。
いい場所ですね。
もうほんとルーティンワークで、もう十何年ずっと続けてて、たまたまの野党の震災があった年だけ、ちょっと子供たちの受験とかの兼ね合いで行かなかったんですけど、それ以外は十何年ずっと続けてるルーティンワークで、というか、もう決まりなんですけど。
場所を変えるってこともそうですし、ここに冬に帰ってくると、一年終わりだなっていうので、いつもとは場所が違うし、逆に言えば帰ってきて、やっとここまでたどり着いたなっていうゴール感がある場所で、自然と力が抜けるというか。
15:09
いいですね。
なんで、もうほんと小松でちょっと高い丘の上に立ってる実家なんで、白山とか山が見えるんですよね。
で、山とか見ながら、当然、都内に住んでたら、山をこんなゆっくりとして見る時間がないんで、朝からずっと山見ちゃうみたいな、そういうちょっと別荘的な時間を不足しておりますよ。
で、そうすると、もう理屈抜きでどんどん肩の力、肩の力が抜けていくなって感じがして、いつも大量にご飯食べておいしいんで、魚とかね。
ちょうどいいね。
大体、ワンちゃん1匹分ぐらい太って帰ってきます。
なるほど。
まあ、いい時期だよね、それはね。年末年始。
そうですね。
場所を変えるってこともそうだし、変えれる、安心したところがあるって、やっぱいいなってこの年になると思うんですよ。
自分の実家もそうだし、妻の実家もそうですけど、もう問答無用で、どんな状況でも、
ある種、自分が今、人の親をやってますけど、自分が子供に戻れるというか、
そうだよね。
そういう場所ってすごい大事だなって感じますよね。
確かに。
家族の、それは力ですよね。世代を超えた、そういう受け入れ元があるみたいなね。
ありがたみを感じますよね。
まさに無条件って感じだもんね。
いや、本当に。
まあ、だから気をつけないと、もうそのまま実家行ってダラダラして風邪ひくとかってケースもあるんで、緩みしないといけないけど、
でも、なるべくそこは仕事をしないようにみたいな感じで。
そりゃそうでしょ、なるべくね。
いなくとね、うっしゃうんでね、私。
いやいやいや、確かにタイでもちょっとやってましたけどね。
やってたね。
そう。
だね。
まあ、好きだからね、みんなね、仕事するのがね。
そうそうそうそう、僕じゃないからやっちゃうってのもあるんですけど、戦略的に気を取ったほうがいいなって直規的に見たら思うんで。
うんうんうん。
なんで、まあそういう意味でも場所を変えるっていうのはすごい。
いいね。
うん。
いいと思う。
場所、そうね、いや、わかる。
うん。
あのうち、今回この1本目はもう、ただ話そうってさっき決めたんだけど。
18:09
決まったっけ、まあいいや。
今、さっき僕決めました。
ああ、そうですか。
うん。
で、えっと、いながき家。
12月半ばにリフォームが終わりまして。
ああ、おめでとうございます。
はい、えっと、あれなんですよ。
2世帯、そもそも2世帯で住んでたものを、上と下の住人を入れ替えるっていう。
上の方に両親が住んでて、下に我々が住んでたんですけど、それを入れ替えて。
で、まあ予算の都合で住みながらリフォームをするっていう。
そうだよね、大変だったよね。
2ヶ月半ぐらい、ずっと音とか埃とかの中で荷物を自分たちで移動しながら過ごしてて。
で、それが終わって、年末にいながき家は家に集まる。
それまでは、2階にある両親のリビングにみんな集まるっていう習慣がずっとあったんですけど。
12月に入れ替えてリフォームが終わって、今度は僕らの住んでるところにみんなが集まるっていうことになって。
だからなんかトランジションなんですよ。
なるほどね。
今まではご両親のところに集まってたけれども。
それはそれで思い出が結構詰まってたりっていう時間ですもんね。
ご両親のところに集まってた時期も、結構今までの思い出もガーッとある中で変わる。
で、もうリフォームが終わって、なんか新しい、同じスペース、間取りはほぼ変わってないけど、
壁紙から床から何からか変わっている中で、すごい新鮮なんだけど、
今年から?今回から自分がホストするんだみたいな感じ。
なるほどね。
もちろん下に両親住んでるから、上に上がってサポートとかしてくれるけど、
何だろう、役割が変わった感じがあって。
それもトランジションだなと思って。
流れが変わるというか。
ずっとそんな年末年始で、やっぱりすごい疲れが出ましたね。
ずっとわちゃわちゃしながらいて、ホストをして、14、15人集まったから。
21:07
すごいな、それ。
で、妹家族が泊まったりして、やっぱりそれまでに片付けるとか、それまでに整えるみたいなのがあって、
そういうのがすごく、終わってから年始にものすごい疲れが出たみたいな。
分かる分かる分かる。
そういうのあるよね。
心地いい疲れなのか、よく眠れる疲れというかね。
そんなこんなであっという間に1月もこんな中盤になってきました。
中盤になってきましたね。
早い。もう中盤か。
早いっすよ、もう。
だからなんかふーっとこれからね、またいろいろ入ってくるんだろうなと思ってる。
そうだよね。なんかでも、1月に立てた自分の思いとか、
意識的に戻りながらやっていきたいよね。ずるずるい感じじゃなくてね。
そうそう。なので、次の回はどんな意図を立てましたかみたいな話にしていけばいいかなと勝手に思ってます。
次につながる話をしてくれたんですね、じゃあね。
そう、めちゃめちゃ。
島の方法、まさかのです。
ということでゆるっと1回目、思いましょう。
おめでとうございました。
ちょっと中間なのでごめんなさい。
大丈夫です。
そんなときもありますよ。
ではでは、今日も元気に過ごしていきましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:10

コメント

スクロール