ヨタ話
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番組の魅力・推薦
#223『ファイナル・デッドブラッド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
工夫を凝らす死神(9:39) ミステリー作品のような観かた : このシリーズは伏線をどう回収するか想像しながら観てしまう。(11:32) 位置エネルギー : ピタゴラ殺しに一工夫を加える重力。現実でも高いところにものを置くのはやめよう、ってなる。(13:46) サイコさん : 『レベルE』のある登場人物が出した手紙は便箋に支離滅裂な文言がびっしり書き込まれており、それを見た人間に「サイコさん」呼ばわりされた(実際は裏の意味が仕込まれた暗号文)。(14:28) バステト神のスタンド : 触れたものに強い磁力を帯びさせる能力。(15:13) お猿の映画 : 『THE MONKEY』。猿の玩具が太鼓を叩くと人が死ぬ。ピタゴラ度は低め。(18:28) ポイントに亀が挟まる事故 : 調べると結構な回数発生してるらしい。(19:35) ぶっちゃけ人間は死んでもいい : 言い方。わかるけど。
#222『トロン:アレス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
赤かった(0:26) Nine Inch Nails : 一番好きな曲は『The Hand That Feeds』です。(1:57) アホすぎる企業トップ : 『ランペイジ 巨獣大乱闘』のヴィランCEO姉弟が巨獣よりアホだったのを思い出しました。(2:52) ファイヤーポイ : ジャグリングの一種。「長回し」というのはスローシャッターのことを言っていると思われる。(9:16) 『ミッション・インポッシブル』みたい : 『ミッション・インポッシブル/ファイナル・レコニング』。あれはAIにネットワークを掌握されているという設定だったので物理媒体に一応意味はあった。(13:55) モビった : 『モービウス』。MCUにつながるポストクレジットシーンが挿入されたが、映画自体コケたのでおそらくもう出てこない。(14:18) グッチの変なおっさん : ジャレット・レトは『ハウス・オブ・グッチ』のパオロ・グッチ役で見事ゴールデン・ラズベリー賞を受賞。(14:43) 『スーサイド・スクワッド』のジョーカー : なんか無かったことになってる役多すぎないかジャレッド・レト。(20:09) 事故現場のCG : 調べたらそういうのを専門で作る会社があって驚きました。
#221『ワン・バトル・アフター・アナザー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
センセイ (0:45) 『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』 : 長いし重いがスルリと観れる不思議な映画。(5:59) センセイ : ベニチオ・デル・トロ演じる忍者スクールの師範。「センセイ」としか呼ばれないので名前は不明。(7:33) アメリカにおいては忍者はカラテをやる(と思われている) : ソースは『ニンジャスレイヤー』。ダメじゃん。(8:06) ザ・ザ・コルダ : ベニチオ・デル・トロは『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』でめっちゃ命を狙われる大富豪ザ・ザ・コルダを演じていた。(17:56) 『タモリ倶楽部』のドレッシング : テレビ番組『タモリ倶楽部』の人気コーナー『空耳アワー』では、空耳の内容に沿う形でズボンの股間が盛り上がる映像がたびたび流れるが、「制作スタッフの試行錯誤の結果、ドレッシングのボトルを利用してズボンの内側から股間部分を押し上げるのが最適だとわかった」という撮影の裏事情が企画で明かされていた。(20:42) ランダ大佐 : 『イングロリアス・バスターズ』に登場するナチスの将校。(21:41) 黒人女 : 差別的な言い方だが、ここでは作中での発言(字幕)をなぞっています。(26:54) 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 : ここでも言及してますが、酒を飲みすぎたことを後悔しながら手が勝手に酒を注いでいるシーンが大好きです。あとブラピのラリってる演技。(31:40) 『ジョジョ・ラビット』 : イマジナリーヒトラー。(31:41) 『イングロリアス・バスターズ』 : 相手がナチスなら何やってもいいや的な。(33:40) 『デス・プルーフ in グラインドハウス』 : 最後の15分だけが異常に面白い映画。(34:07) 『マチェーテ』 : メキシコ移民を守るため、ダニー・トレホが鉈を振り回して暴れる映画。同じテーマで雲泥の差。なお筆者はこの映画を愛している。
#220『THE MONKEY/ザ・モンキー』
バカホラーから摂取できる栄養(1:36) 『ファイナル・デスティネーション』シリーズ : 大量の人間が工夫をこらしたオモシロ死にをする人気ホラーシリーズ。(2:14) 『ドッグマン』 : わりと暗いダークヒーローの話なんだけど、大小さまざまな犬種のワンコたちが異常に賢くかわいい。人と犬で構成されたエキスパートチーム映画って感じ。(4:00) 『オー!マイキー』 : マネキン人形を使ったシットコムドラマ。怖い。(11:02) 『赤ずきんと健康』 : 映像作家・井上涼の卒業制作作品。赤ずきんが狼の体内で妖精たちとともに健康について歌い上げ、踊り狂う。(15:26) 『ドールハウス』 : 御札ベタベタ貼って封印されてる日本人形をドールセラピーに使うんじゃないよ。(15:30) 『死霊館』シリーズ : 実在した心霊研究家・ウォーレン夫妻を主人公としたホラー映画シリーズ。(17:05) ガッデム病院 : 我々は『マリグナント 凶暴な悪夢』に登場する病院の立地や佇まいを愛しており、事あるごとに「ガッデム病院」として引き合いに出します。(17:56) 病み上がり : コロナで咳が止まらず、しばらく映画館に行けませんでした。(18:09) 『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』 : ウェス・アンダーソン監督の最新作。相変わらずポップな映像なのに、最序盤に割と派手な人死にが出る。(18:26) チェリーパイ : 『スタンド・バイ・ミー』といい、『痩せゆく男』といい、スティーヴン・キングはパイ料理に恨みでもあるのかと思う。(21:22) 『ハウスシャーク』 : クソサメ映画は好きなんだけど、血糊がとにかく汚らしくてなあ……。(21:53) 音がどうのこうのいう韓国映画 : 『層間騒音』でした。(22:35) 『たけしの挑戦状』のゲームオーバー : 葬式。
#219『愛はステロイド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
オデ(0:53) ミシェル・ロドリゲス : 昔はスレンダー美女枠だったが、最近はパワーキャラ枠。(2:41) 『サブスタンス』 : こっちは「大舞台で失敗」だとか「共感性羞恥」のレベルではないが。(3:24) ドーピングコンソメスープ : 『魔人探偵脳噛ネウロ』に登場する、多種多様な違法薬物を配合した料理。血管から注入(たべ)ることで人間を巨大化させ、超人的な力を引き出す。殺人犯の料理人が逃走のために使用した。(3:35) 『終わりの鳥』 : 唐突に巨大化した登場人物が「どういうことなの……」とツッコミを受けていて、(本当にな!)と思った。(5:42) ボニー&クライド : 『俺達に明日はない』として映画化された実在の犯罪者カップル。(5:46) 『テルマ&ルイーズ』 : 未見。逃走犯の女性カップルを描いたロードムービーと聞いているので連想。(6:11) 簀巻き : 全然関係ないんだが『ファイティング・ダディ 怒りの除雪車』は主人公であるお父さんが犯罪組織の連中を次々に仕留めては簀巻きにして捨てるので面白かった。(7:31) アメリカにはあんなクレバスあんの? : CGだったそうです。(12:08) 一人称が「オデ」 : 高確率で頭の足りないパワーキャラにされる。(22:56) 『ナチュラル・ボーン・キラーズ』 : 意図して挙げたわけではないが、これも犯罪者カップルのロードムービーだった。(23:00) 『サマー・オブ・84』 : 最終的に丸く収まるジュブナイルホラーだと思って油断してたら思いっきり後味悪く終わる。(23:11) ガッデム病院のやつ : 『マリグナント 凶暴な悪夢』を我々はそう呼んでいる。(25:07) 『X』 : 車のヘッドライトに血がかかって辺りが赤く照らされる。(26:10) 上野のエロ映画館 : 調べたらまだありました。(26:19) ロマンポルシェ。 : 掟ポルシェとロマン優光の音楽ユニット。書道の時間にロマンポルノと書いて怒られたのでポルシェに書き換えたというエピソードに由来してるとか。
#218『バレリーナ:The World of John Wick』
アツクテシヌゼ(2:09) ダクトテープ : 洋画・洋ドラマのダクトテープは万能アイテム。出てきて役にたたなかった試しがない。(2:20) 因習村 : 道に迷った旅人が歓待された後、生贄にされたりするタイプの自治体。(4:29) 呉一族 : 格闘漫画『ケンガンアシュラ』『ケンガンオメガ』に登場する血縁者全員暗殺者の一族。(4:35) 『イコライザー3』 : 元CIAのデンゼル・ワシントンが隠居先の田舎町で悪人をいっぱい殺す。(5:59) もの凄い「たたいてかぶってジャンケンポン」 : 小学生の頃、友達の家で洗面器と丸めた新聞紙でこれを遊んでいた際、そこそこ酔っ払った友達の父親が参加、間違えて洗面器で息子の頭を強かにどつき、洗面器が割れて終了になったという記憶が蘇った。(11:55) でんぐりでんぐりするやつ : 『ジョン・ウィック:コンセクエンス』。やたら長い階段を一番下まで転げ落ちる。(12:47) 『マッハ!!!!!!!!』 : トニー・ジャーの主演デビュー作。エンドロールで燃やした脚を消火する映像があったような。(15:36) 『アーガイル』 : 話がややこしいせいか評価低めだが、派手なアホアクションで個人的には結構好き。(21:47) さすがにあれはCGじゃないかな : 「本当にやった。熱かった」ってインタビューで言ってた。馬鹿すぎる。(褒め)(23:32) 『RRR』 : 水モチーフと炎モチーフのダブル主人公の直接対決時、水のビームの背後では消防ホースが放水しながら暴れまわる。
#217『ザ・コンサルタント2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
高速ゴリラ2(5:24) なんとかの春 : コープランドの『アパラチアの春』(バレエ曲)。テキサス風酒場でカントリーバンドにリクエストする曲ではない。(6:15) メタリカは女性ウケなんかしない : しません。(9:50) 裏方ガール : アリソン・ライト。前作時点ですでに大人でしたね。なんか回想シーンの印象が強くて……。(15:05) エディナとかそんな感じの名前 : 「エディス」さんでした。(21:25) スピード筋肉ゴリラ : 前作のベン・アフレックの絶対勝てない感は凄かった。
#216『ファンタスティック4:ファーストステップ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ださ未来(0:53) ださ未来 : 「レトロフューチャー」のカッコ悪い言い方。間が抜けてて好き。(1:10) FTLエンジン : 超光速(Faster Than Light)エンジン。(2:05) 神聖時間軸 : MCUのメイン世界である「アース616」のこと。(7:16) ディストピア感 : 「すべての人民が将軍様を称えています」的な。(7:19) 『トゥルーマン・ショー』 : ジム・キャリーが毎日コピペみたいな笑顔をしてて怖い。(12:43) ヤシマ作戦 : 『新世紀エヴァンゲリオン』で展開される軍事作戦。近隣都市の電力を全てライフルの一撃に注ぎ込んだ。(13:09) 地球を逆回転 : 『スーパーマン』(1978)でクリストファー・リーヴ演じるスーパーマンが地球の周りを超高速で周回することで逆回転させて時間を巻き戻した。力技が過ぎるし、地球上の生命体はたぶん慣性でみんな死ぬ。(13:46) ファンタスティック目盛り : 脳内のリアリティレベルをどのくらいファンタスティックに設定して観るか、のバロメーターだと思われる。(14:32) 名古屋弁 : アニメ版ファンタスティック4が『宇宙忍者ゴームズ』という邦題で放送される際、ヴィランのドクター・ドゥームは名古屋弁で吹き替えがされていた。(17:35) アイアンマンのコア : 「アークリアクター」だそうです。(20:48) 国連を欠席してた国 : ドクタ・ドゥームの出身国「ラトヴェリア」だそうです。(25:44) アニメ版はコミカル : 吹き替えのノリが軽かっただけで、話はそこそこシリアスだった気もする。(26:46) 『ストレンジャー・シングス』のメタリカ先輩 : 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』に登場する、エディ・マンソン。TRPGサークルのリーダーでヘヴィメタル好きな「洋画に出てくるナード」って感じの人。いい奴。(36:18) グレンラガン : 『天元突破グレンラガン』。地下に追いやられた人類が地上を目指す話に始まり、最終的には全宇宙を巻き込んだ超絶規模のSFになるロボットアニメ。規模というかサイズが大きすぎて、終盤は銀河を掴んで投げたりする。(36:27) 『海底人類アンチョビー』 : 少年サンデー増刊号で連載されていた安永航一郎の漫画。ある日突然、自分が壊滅した海底王国の末裔だと知らされた主人公が王国復興のために色々やらされる。(38:33) IMAXのカウントダウン : 上映前のカウントダウンのデザインがファンタスティック4仕様になっている。
#215『F1/エフワン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
キテレツ大百科(1:55) バトルシップ賞 : SNSの有志から、「その年最もバトルシップだった映画」に贈られる賞。例年『バトルシップ』が受賞しているが『モータルコンバット』や『トップガン マーヴェリック』もノミネートされていた。(7:59) 『トップガン マーヴェリック』のフワッとしたあれ : 「こんな人いたっけ?」って感じの昔なじみヒロインとのなんか曖昧なベッドシーンがある。少年漫画誌だとなんかキラキラしたトーンが貼られて終わってるやつ。(11:36) 『モータルコンバット』 : モータルコンバットが開催されないまま終わる。(12:48) 丹波哲郎っぽい人 : トビアス・メンジーズ。何故か『大霊界』の頃の丹波哲郎を思い出したんだが、似てはいないか。(17:58) 10倍だぞ10倍 : プロレスラーのインタビュー記事より。ネットミームとして愛されている試合後のコメント。(19:17) 『サンキューピッチ』 : 「1試合3球しか全力投球できない天才ピッチャー」をメインに据えた、思考実験の塊のような高校野球漫画。まともな思考で野球をやってる奴がほとんど出てこない。(19:43) 野球漫画の例え : 『逆境ナイン』だと思う。(20:10) 赤いサンタさんの役の人 : デヴィッド・ハーバー。『グランツーリスモ』でチーフエンジニア役をやってた。
#214『スーパーマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
犬(1:08) 泣いちゃった!!! : 「わァ……ぁ…」(3:31) 『ザ・メニュー』 : これもニコラス・ホルトが泣かされてた覚えがある。(3:39) ニュークスくん : 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のニコラス・ホルト。すげえヘマをやらかして泣いてた。(3:43) 『ウォーム・ボディーズ』 : ニコラス・ホルトは人間性を残したゾンビの役。ゾンビ友達とうめきあって日々を過ごす。(4:41) 『レディ・プレイヤー1』 : 強制労働のシーン、本当に頭悪くて最高なんだけど、大規模MMOって実際あんな感じなのかもしれない。「戦争に向けてギルド強化するので仕事辞めてくれませんか?」的な。(9:15) クリプトナイト : スーパーマンの弱点となる放射線を発する鉱石。『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で水中に沈んだクリプトナイトの槍を拾いに行ったスーパーマンが死んだ魚みたいに浮いてきたのめちゃくちゃ面白かった。(13:05) ヨンドゥの戦闘シーン : 矢を操っているのは念力というか口笛ですね。(14:15) 無音部分でテリフィックさんの顔真似をしてます。(15:49) 『ザ・フラッシュ』のスーパーガール : サッシャ・カジェ。黒髪ショートヘアの中性的なスーパーガールで魅力的だったのだけれどねぇ。(17:38) レッドさんとヴァンプさん : 『天体戦士サンレッド』のヒーローと悪の組織幹部。ヴァンプからの申し入れで定期的にレッドと怪人が対決を行っている。(18:26) BVSのバットマン : スーパーマン絶対殺すマン。(19:42) ジョージ・クルーニーなんて描けねえよ : NHKの朝ドラ『あまちゃん』で、ラテアートにジョージ・クルーニーをリクエストされてスタッフがキレる(描いてた)。(21:38) ゴールデンハンマー : 『レベルE』に登場する「原色戦隊カラーレンジャー」の必殺技。地面から正義の鉄拳が突き出して対象を弾き飛ばす。(32:34) 『マン・オブ・スティール』は長くない : 143分。短くもないな。なお『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』は240分。長いわ。
#213『28年後…』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
テレタビーズ (1:29) 『テレタビーズ』 : BBCの着ぐるみ幼児番組。かわいいはかわいいんだが、基本的に不穏で不気味。(2:02) 『ゾンビランド:ダブルタップ』 : このあと言及しているウディ・ハレルソンが絶叫しながら暴れるシーン、何度観ても笑うし、これ書くためにそこだけ観なおしてやっぱり笑った。(2:23) くそバークレー : 『ゾンビランド:ダブルタップ』で疑似家族の「末の娘」であるアビゲイル・ブレスリンがギター弾きの優男に惚れて出ていってしまう。タフガイであることを良しとする「父親」のウディ・ハレルソンは相手がバークレー(ヒッピーの聖地)出身というだけでキレる。(6:05) どんな感情になればいいのか分からない : とりあえず表情は宇宙猫になる。(8:26) 曖昧 : 『シグルイ』では師匠の痴呆状態を「曖昧」と表現する。(11:35) スロース : スローロー(感染者のタイプ)の間違い。(12:05) 『教皇選挙』 : レイフ・ファインズが選挙進行役のストレスで胃をキリキリさせる話。(14:26) スウェーデン軍の兄ちゃん : タイラーでもスコットでもなくてエリックだった。「ッ」しか合ってない。あとNATO軍らしい。スウェーデン人なのは合ってる。(14:34) 田中脊髄剣 : 『チェンソーマン』第2部の最初のエピソードで、教師の田中が首を引き抜かれて田中脊髄剣に加工された。一発ネタだと思っていたら、最新話で再登場していて笑った。(15:10) カーニバル : 『JUNK WORLD』のゴニョゴニョ版(オリジナル言語に字幕をつけた上映)で、「カーニバル!」って言いながらビンタしてた(気がする)。
#212『ドールハウス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
自宅で簡単ドールセラピー (11:56) ジャンプスケア : 急な飛び出しとでっかい音でビビらせる恐怖演出。嫌い。(21:27) 典型的な「心に闇を抱えた子の絵」 : 黒のクレヨンだけ異常に消費量が多いやつ。(25:17) 六根清浄(ろっこんしょうじょう) : 五感と心(六根)を清める、の意味だそうです。(25:22) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) : 神や祖先(十神:とおかみ)に「微笑みたまえ」と願う祝詞だそうです。(27:51) ギリギリする箱 : 呪い人形専用拘束箱、って感じで面白かった。(29:11) 『ロボット2.0』 : 空飛ぶちっちゃいラジニカーントが大量発生してスマホ妖怪と戦う話(誇張なし)。
#211『国宝』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
どうじょうじ (6:00) 道成寺 : 誤「どうせいじ」 正「どうじょうじ」。(11:08) ガンダムのギュンギュン : ニュータイプ同士がすげえ軌跡を描きながら戦う様子を言っていると思われる。(22:50) 馬歩站樁 : 長時間中腰の姿勢を維持して下半身を鍛える八極拳の修行方法。「馬式」って言ってるけど正しくは「馬歩」でした。(26:05) 『タローマン』の社長さん : 『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』で、所持するビルが毎回タローマンの戦闘に巻き込まれて倒壊する。
#210『MaXXXine マキシーン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ヘヴィメタル寿司 (0:12) 『マリグナント 凶暴な悪夢』 : めっちゃアクションできる殺人鬼。(0:21) 『Pearl パール』 : X三部作の二作目。殺人鬼パールが一作目のようなエクストリームババアになる前の前日譚。(12:11) 『リトルトウキョー殺人課』 : 闘魂ハチマキと上下(かみしも)姿のドルフ・ラングレンがすげえ勢いでジャパニーズヤクザを殺していく。(13:04) heavy metal sushi. : 日本語は「あいつら地獄行きだぜ!」でした。(19:45) 『ラバー』 : 殺人衝動に目覚めたタイヤが人を念力で殺しまくる。轢けよ。(27:51) 水森亜土のイラストっぽさ : なんとなくわかる。丸っこさというか。(33:20) そごうとかの上の感じ : 千葉県出身者同士の会話。(37:45) 『トレマーズ』の主人公 : 脇役だったガンマニアのおっさんが2作目以降ずっと主人公やってるのすげーおもろい。
#209『ヴィクラム』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ビリヤニ (1:36) 『おじいちゃんはデブゴン』 : サモ・ハンは普通に強いんだけど、体力が衰えてるので息切れしながら省エネで戦うキャラでした。(1:45) スーパースター・ラジ : ラジニカーントの通称。(1:59) キング・カーン : シャー・ルク・カーンの通称。(2:19) 世界のナベアツ : 「スーパースター・ラジ」「キング・カーン」「世界のナベアツ」。並べんな。(13:26) ソボティー : 漫画『巨娘』に登場する中年男性。粗暴なので飲み仲間からソボティーと呼ばれる。必殺技はジャコビニ流星サーブ。(13:31) 『囚人ディリ』 : 分厚いおっさんが暴れるタイプのインド映画。やたらコントロールよく石を投げてくる敵がいる。(17:06) マ・ドンソク : よくパンチで人をどこかにめり込ませている。(21:21) 『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 : 作中名物の叉焼飯があまりに美味しそうで、パンフにレシピまで載っていた。(28:37) 『エターナルズ』のマ・ドンソク : 能力が「超パワー(めっちゃ力強い)」なので、ただのマ・ドンソクすぎて面白かった。
#208『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ステイサム理論 (1:20) 『MEG ザ・モンスターズ2』 : ステイサムが深海7000mを生身で泳いでのける。(2:10) 『バキ』の最凶死刑囚編 : 全世界で同時多発的に脱走した囚人の一人、スペックは深海潜水艦を用いた海底刑務所から泳いで脱走する。(3:10) 「ああ、はい。」 : わかる以外に術がない。(11:39) 『イコライザー』じゃねえんだぞ : デンゼル・ワシントン演ずる正義のヒーロー、マッコールさんが悪人をホラー映画のように惨たらしく殺すことでおなじみ。(13:35) パラシュートどこから生えたの? : 本当に分からない。(13:42) パラシュートなんで燃えたの? : 本当に分からない。(14:16) 白いパラシュートは何だったの? : 本当に分からない。(18:15) 妖怪ポスト : 『ゲゲゲの鬼太郎』において、妖怪に関する困りごとの相談は鬼太郎ハウスの妖怪ポストに郵便で届く。(22:39) 強風ポメラニアン : ぐぐるとかわいい。(24:11) 副鼻腔がどうとか : 上記『MEG2』でステイサムが死なない理屈として副鼻腔がどうとか言ってた。(25:21) IMF : 国際通貨基金ではなくて「Impossible Mission Force」だそうです。(28:06) 洋画のダクトテープ : ぱっと見致命傷でもダクトテープでぐるぐる巻きにして止血するとわりと生き残ったりする。最近だと『VENUS/ ヴィーナス』で見た。(28:38) 河了貂 : 『キングダム』に登場する少女軍師。原作勢で映画版は観てない。面白そうなんだけどもなんとなく。(32:27) 男塾 : 昭和の少年漫画『魁!男塾』。登場人物がよく死ぬが、特に説明なく生き返る。(32:45) 『シャークネード』 : ボンクラサメ映画の金字塔。さんざん引き合いに出してるのでもう説明しません。(41:32) なっち : 翻訳家の戸田奈津子先生。(42:29) 謎の短文疑問形 : なっち語字幕で多用される文体。「コーヒー飲みますか」→「コーヒーを?」。
#207『サブスタンス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
サラバエル (0:36) 『グレムリン』 : ペットの飼い方を間違えてひどいことになるやつ。(0:40) 辻彩 : 人の肉体を「幸運を呼び込む相」に変換できるスタンド能力者。変換による幸運の持続力は30分で、それを超えて行使しようとするとペナルティが発生する。(2:39) そういう方式 : マトリョーシカ。(2:26) 『笑ゥせぇるすまん』 : 人知を超えた効果を持つ道具を売る男と、道具使用時の約束事を違えて破滅する顧客の話。まんまだな。(10:44) 『ブレイキング・バッド』 : 余命宣告された高校の科学教師が、その知識を使って合成麻薬を製造し家族へ遺産を残そうとするエミー賞ドラマ。(20:52) 『ザ・フライ』 : 子供の頃、TVでやってた記憶はあるのだが、筆者は怖くて観てない。(22:31) ブハラさん : 『HUNTER×HUNTER』に登場するグルメハンター。体よりも大きい体積のものを食いつくす。(26:14) DIY力 : ハリウッド映画の登場人物は高い傾向にある。(28:47) 『パーマン』のコピーロボットシステム : 額を合わせるとそれまでの体験と記憶を共有できる。(31:25) 稲中 : 『行け!稲中卓球部』。垂れ乳を受話器に見立てた一発ネタをするババアが登場する。(41:53) だからそういうこと : ああ、なるほど……。
#206『サンダーボルツ*』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
メンタルケア (7:06) ゲームの2Pカラーで出てた気がする : 『マーヴル・スーパーヒーローズ VS. ストリートファイター』。2Pカラーというか、隠しキャラでした。性能はキャプテン・アメリカのコンパチなのでほぼ2Pカラーと変わらない。(8:28) プリキュアソーセージ : ぐぐったらありました。(10:13) 無限城 : 『鬼滅の刃』のラスボス、鬼舞辻無惨の本拠地。部屋ごとに重力の方向が異なる巨大建造物。(13:11) 『ブラック・ウィドウ』はほのぼのファミリームービー : 「孤独な暗殺者はなぜアベンジャーズになったのか」のキャッチコピーや、ニルヴァーナの暗ーいオープニングから、めちゃくちゃディズニーナイズされたファミリームービーになるので面食らった覚えがある。(14:14) 『バイオレント・ナイト』 : プレゼントを配りに行ったら強盗に遭遇したので、襲撃者を皆殺しにする元バイキングだかケルト戦士だかのサンタ。(28:37) 『ザ・ボーイズ』 : ヒーローチームの超人たちの性格がゴミクズだったら一般人は勝てるのか? という思考実験が楽しいアメコミ原作のAmazonオリジナルドラマ。人が弾け飛ぶなどグロがえぐい。(28:46) 『ストレンジャー・シングス』 : アメリカの田舎町を狙う異界のクリーチャーと少年少女の戦い。デヴィッド・ハーバーは町の危機を知る大人のひとりで、主にチームの暴力担当。
#205『新幹線大爆破(2025)』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ガンガンズダンダン (1:07) シンカリオン : 『新幹線変形ロボ シンカリオン』。JR所有の新幹線が巨大ロボットに変形して戦う。(4:00) 『電車でD』 : 走り屋漫画『頭文字D』と、鉄道シミュレーションゲーム『電車でGo!』をマッシュアップした同人誌および同人ゲーム。並走する2路線を跨ぐ「複線ドリフト」の強すぎる画ヅラがSNSでバズった。(5:17) エイフェックスなんとかいうアニメ : 『イーオン・フラックス』の間違いだったそうです。(11:16) 『シン・ゴジラ』の特殊車両 : 「コンクリートポンプ車」が正解。(12:07) 「ご安全に!」 : 好きな現場用語。ドイツの炭鉱夫の挨拶が起源だとか。(20:47) ピエール瀧 : すっかりNETFLIX俳優に。(21:22) お相撲のやつ : NETFLIXドラマ『サンクチュアリ』。相撲部屋の親方やってた。(23:14) ブラピの映画 : 『ブレット・トレイン』。おそらくJR東海の許可を取っていない東海道新幹線(的な何か)は、ドアが吹き飛んでも乗客が吹き飛んでも止まらない暴走特急。そのくせ東京 → 大阪間の移動に一晩かかる鈍行ぶり。
#204『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
「原作:ギンビス」 ※今回、機材のセットアップミスで音源にノイズが乗ってしまいました。あしからず。(1:07) ハリボーっぽいなにか : クマ型グミではあるものの、やたらと縦に長い。(2:55) うまえもん : 虫の息状態でカメオ出演。名前も見た目もいろいろギリギリな気がする。(3:32) 『のび太の魔界大冒険』 : 数あるドラえもん映画の中でもメデューサの怖さは特筆もの。(7:57) 表現・さわやか : 池田鉄洋が主催していた劇団(コントユニット)。2019年に解散。(19:23) 「ヤマザキ春のパン祭り」 : 表現・さわやかのコントのひとつ。ポイントを貯めて皿と交換しに行ったら、謎の奇祭が開催されていた。(19:29) サー・モンド : 表現・さわやかのコントの登場人物。お菓子の品質認定「モンドセレクション」の審査を行う貴族。
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めでラジは、音楽を中心に最近気になる話題について話し尽くすPodcastです。LISTEN: https://listen.style/p/mede-radio?SPby6Whh
シャチコパス 〜プロ社畜とサイコパスの部屋〜
プロ社畜とサイコパスの二人が、皆様からお寄せいただいた仕事や人間関係などさまざまなお悩みについて最適なソリューションをご提案するPodcastです。ぜひ皆さまからのお便りをお待ちしています。 ▼お便りフォーム https://forms.gle/gK5oF7JZn3KBA3Rd7 【出演】 ・のざのざ(プロ社畜代行) ・上水優輝(サイコパス) ・マサ(アシスタント) 【構成】 ・sowa
Om Shanthi ヨガで生きやすくするラジオ
ヨガで生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えた私たち夫婦の他愛もないトークをお届けしています。 リスナーの皆さんと心通わす時間になりますように☺︎ ✴︎皆様からのお便りをお待ちしてます✴︎ ↓お便り専用フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe1QxgKrOr5z8vBZN7WlLNHx0AI2TeiZaPMObNwPdpimUkmxQ/viewform?usp=sf_li ↓YOGA LIFE sumsuun 公式サイト https://sumsuun.com ↓無料メール講座のご登録はこちらから https://sumsuun.com/mail_course ↓ニュースレター会員(無料)のご登録はこちらから https://sumsuun.com/newsletter