映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

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#128『MEG ザ・モンスターズ2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#128『MEG ザ・モンスターズ2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Sep 5, 2023 21:07 機械

ボンクラ映画好きとそうでない人の会話再び (0:22) 猫草 : 「体調を整えるもの」の意。※猫は胃に溜まった毛玉を吐き出すために草を食べます。 (2:11) ディスコはノリノリ : 2023年の映画の字幕とは思えない字面が大変よろしいですね。 (2:30) クソみたいなB級サメ映画 : サメ映画の大半はB級~Z級のボンクラクソ映画です。 (2:50) 虫みたいな知能の登場人物 : モブの逃げ方がうっかりアリの巣を掘り返しちゃったときみたいな感じ。 (3:58) 『ドラゴン×マッハ!』 : 邦題が雑。ワイヤーアクションで人間離れした動きをするマックス・チャンと、作中唯一のギャグである携帯メールでのやりとりが好きです。 (6:35) ダニー・トレホ : 出てくると8割方死ぬ。 (6:58) 台風のときに川の様子を見に行っちゃうおじさん : 大きめの台風が来ると、ダメだっつってんのに川の様子を見に行って流されるおじさんが度々現れる。 (10:39) 砂の中を泳いだり : 『ビーチ・シャーク』。サメが砂の中を泳いでくる以外は概ね『ジョーズ』。真顔で「砂の中で流体力学的に有利なウロコ」とか言い出す。 (10:41) 雪山を泳いだり : 『アイス・ジョーズ』または『スノーシャーク 悪魔のフカヒレ』。こういう映画業界の極北みたいな場所でひっそりネタかぶりしてるのスゲー面白い。 (10:43) 空から降ってくる : 『シャークネード』シリーズ。主人公の妻がサメの中で出産したり、一回死んでサイボーグになったり、時空の果てに置き去りにされてラスボスになったりする。主人公はだいたいチェーンソー1本で事態を収拾する。 (11:11) 江田島平八 : バトル漫画『魁!! 男塾』の登場人物で、作中最強の人類。褌一丁で宇宙遊泳を行い、宇宙服で単身大気圏突入をして成功した。 (11:33) 富樫と虎丸 : バトル漫画『魁!! 男塾』の登場人物「富樫源次」と「虎丸龍次」。それぞれが高い戦闘力を持つ主人公チームの一員という設定だが、新キャラが増えるにつれて敵キャラの技にビックリしながら状況説明する実況役に定着してしまった。 (12:58) スパイのやつ : 『SPY』のステイサムは徹頭徹尾なんの役にも立たないレアステイサム。 (15:33) 『NOPE/ノープ』 : 本作とは異なり、危険生物を手懐けたと思い込んだ人間はきっちり美味しくいただかれる。 (19:17) 犬しおしお : 映画の作中で犬が死んでしまうかどうかがわかるサイト「Does The Dog Die?」は当初、「犬が可哀想」度合いをニコニコ笑顔の犬アイコンと、しおしおしょんぼりした犬アイコンを並べたゲージで表現していたため、それを受けて犬が死んでしまうことを「犬しおしお」と言っている。

#127『アステロイド・シティ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#127『アステロイド・シティ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Sep 3, 2023 23:42 機械

かわいいからOK (0:30) 『グランド・ブダペスト・ホテル』 : 有能でスマートでわりと俗物なレイフ・ファインズ。脱獄のシーンが好き。 (0:33) 『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』 : タイトルが長い。 (10:27) 初期の長谷川町子 : 作中でヒロポンをキメてたりする頃でしょうか。 (11:07) ロードランナー : 『ロードランナーとワイリー・コヨーテ』。数あるカートゥーンの中でぶっちぎりに好き。 (11:48) ゼロくん : トニー・レヴォロリ。嫌いじゃないんだけどMCUのフラッシュは完全に原作と別人だよなあと思う(彼が悪いわけじゃないが)。 (12:49) 『犬ヶ島』 : 日本人は外国人の描くトンチキ日本が大好物です。 (13:03) 『フォレスト・ガンプ』 : リアルタイムで観たはずだがエビしか覚えてない。 (13:13) 『オットーという男』 : 偏屈ジジイ役のトム・ハンクス。メキシコでは女児でもルチャドール人形で遊ぶという学びを得た。 (15:58) 『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』 : キャラの細長さでこちらが引き合いに出されてるけども、宇宙人とか破壊光線とか『マーズ・アタック!』っぽさもあると思うんです。

#126『オオカミの家』/短編『骨』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#126『オオカミの家』/短編『骨』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Aug 30, 2023 18:18 機械

塗りつぶし (2:38) 不気味の谷 : ペッパーくん。 (9:07) コロニア・ディグニダ : チリに存在した、ナチスをルーツに持つカルトコミュニティ。本作の「コロニー」のモデル。 (11:19) 『OH! Mikey』 : あさっての方向を向いたマネキンが微動だにせず登場人物を演じるホームコメディドラマ。怖い。 (12:01) 『パンどろぼう』 : 人気の絵本シリーズ。よく行く本屋で面陳されているので印象深く。 (15:04) 『蝋人形の館』 : ロックバンド「聖飢魔II」の楽曲。「お前も蝋人形にしてやろうか!」のシャウトしか知らないが、そのレベルの人間が引き合いに出す程には認知度が高い。 (17:48) 美術館の「なんとか展」でエンドレスで流れてそうな映像 : ちょっと通路が広くなった一角でとりとめもない映像が延々流れてるやつ。最後まで観てから移動しようとすると案外長くて動けなくなる。

#125『バービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#125『バービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Aug 15, 2023 31:00

ピンクのディストピア (4:37) 武富士 : かつて存在していた消費者金融会社(倒産済)。レオタードのダンサー集団が踊るだけという、金融業であることが1ミリも伝わらないテレビCMが視聴者に強いインパクトを与えた。2000年代までは放映されていたため、一定年齢以上の人間には「武富士のCM」だけで通じる。 (5:28) プリズムバトル : 女児向けアニメ『プリティーリズム』シリーズにおける、フィギュアスケートと歌を組み合わせた「プリズムショー」によるダンスバトル。映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』によって、映画ファンにその破壊力を知らしめた。ダンスの力で召喚した幻影により観客を魅了したり、会場を爆撃して瓦礫の山に変えたり、ライバルを真っ二つに両断したりする。最終的には召喚した電車で日本からハリウッドまで行く。 (5:45) メタリカのロゴ : こういうの。 (7:03) 『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』 : 正確には「いじめっ子が未来のスポーツ年鑑を過去の自分に渡したことで現在が変わってしまう」でした。人の記憶っていい加減ですね。 (10:04) ハーレイ・クイン : 『スーサイド・スクワッド』および、以降のDCEU映画においてマーゴット・ロビーが演じたヴィラン。ビジュアル的にはめちゃめちゃ似合っているハマり役なのだが、『スーサイド・スクワッド "極"悪党集結』以外の登場作品は正直あんまり面白くない。 (10:55) ケイト・マッキノン : 2016年版『ゴーストバスターズ』のホルツマン。対ゴースト兵器を開発するエンジニア。パンキッシュなビジュアルと二丁拳銃で暴れるシーンが至高。 (12:26) ソウダネー : 抑揚なく同意。 (13:30) 『2001年宇宙の旅』 : このあとオープニングだけ観返したら、道具を使って倒しているのは敵じゃなくて狩りの獲物でした。人の記憶っていい加減ですね。 (16:05) よくある「悪の企業」デザイン : あんな暗くて殺風景なオフィスで仕事してたら心を病むと思う。 (19:27) 『ゴッドファーザー』について質問 : 『ダークナイト』も同じいじられ方をする気がする。 (20:55) 『高慢と偏見』 : 同名の古典恋愛小説を原作としたBBCドラマ。若かりし日のコリン・ファースがヒロインに振られて池に飛び込む。 (27:45) バーベンハイマー : アメリカで本作と同時上映となった『Oppenheimer』(原爆の父と呼ばれる科学者の生涯を描いた映画)と組み合わせ、爆炎を背景にはしゃぐマーゴット・ロビーやピンク色のキノコ雲といった不謹慎系のネットミーム「バーベンハイマー」が拡散された。それに対し、ワーナーの公式アカウントが好意的な反応を返したため炎上、日本公開直前に公式が謝罪する騒ぎになった。

#124『君たちはどう生きるか』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#124『君たちはどう生きるか』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Aug 11, 2023 18:22 機械

あかるい悪夢 (0:27) 『鳥』 : 人がいろんな鳥に寄ってたかって襲われるアニマルパニック映画。大須観音で鳩の餌買った人みたいになる。 (3:24) 『ドラえもん のび太の魔界大冒険』 : メデューサに石化されるシーンが本気で怖い。 (10:10) 京都かどっかの柱の穴 : 奈良の東大寺でした。 (10:43) クトゥルフ : クトゥルフ神話。H.P.ラヴクラフトが創作した架空の神話。実はこの宇宙にはなんかすっげえ邪神とかがいっぱいいて、その存在の片鱗に触れた人間が狂ったり死んだりする。 (11:30) 宮崎駿の戦時体験 : 1941年生まれらしいので終戦時4歳。ギリギリ記憶にあるぐらい? (12:24) 映像研の浅草さんとか水崎さん : 漫画『映像研には手を出すな!』の登場人物。高校のアニメ制作同好会「映像研」の監督とアニメーター。 (14:00) ジブリっぽい映画の予告 : 『屋根裏のラジャー』。制作は「スタジオポノック」でした。

#123『トランスフォーマー/ビースト覚醒』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#123『トランスフォーマー/ビースト覚醒』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Aug 6, 2023 34:16 機械

メガドライブの話をし忘れました(ファミコンの話はした) (0:00) メガドライブの話 : 無線で使っているコードネームがメガドライブ(ジェネシス)のゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズのキャラクター(ソニック・テイルス・ナックルズ)。そのまんま過ぎて言い忘れたのでここに書く。 (0:07) IQが2になる映画 : 頭を一切使わなくていい娯楽作。積極的に頭のネジを外して観ることを推奨。 (1:23) 『トランスフォーマー コンボイの謎』 : ファミリーコンピュータ向けに発売されたアクションゲーム。スタート直後の初見殺しを始めとする超難易度で当時の小学生の心をボキボキに折った。 (3:23) これまでの話は忘れてください : 漫画『樹海少年ZOO1』第53話の「第24話から第52話までの話は一切無かったことにして下さい。」とのお詫びにより、第24話から第52話は一切無かったことになってそのまま連載が続いた。 (7:04) ゾイド : 『メカ生体ゾイド』。恐竜や古代生物をモチーフとしたロボット玩具シリーズ。トランスフォーマーと同様、タカラトミーが展開。 (8:40) 『キングコング:髑髏島の巨神』 : イケメンゴリラを眺めて「コングがんばえー」ってなる映画。サミュエル・L・ジャクソンがさんざんウザいムーブをかました挙げ句に無惨に死ぬ。主演のトム・ヒドルストンは空気。 (13:48) 『ミッション・インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』 : トム・クルーズがやりたいアクションを並べたあとで話を考えてる感じがする。面白いけど。 (15:23) 『バトルシップ』 : 海戦ゲーム(BATTLESHIP)を原作としたアメリカ万歳映画。オーバーテクノロジーの異星人軍に対し、古兵のおじいちゃんたちが退艦した戦艦ミズーリで立ち向かう激熱ストーリーでラジー賞6部門ノミネート。熱狂的なファンも多く、SNSにおいて有志が勝手に認定する「バトルシップ賞」を公開以来11年連続で受賞(2023年8月現在)。 (15:50) 『G.I.ジョー』 : ハズブロ社が販売する軍人フィギュア玩具および、それを原作とした映画。ハズブロ玩具でユニバース化するならバトルシップもお願いします。 (17:24) 真っ白なビョン様 : 『G.I.ジョー』のイ・ビョンホンはめっちゃ白かった。回想シーンの少年時代から白かった。 (17:59) 『アンビュランス』 : 強盗の逃走用に使われた救急車が警察車両やヘリに追っかけ回され続ける映画。逃走しながら車内手術を敢行し、ダイナミックに失敗する。 (18:01) 『ミュータント・タートルズ』 : リアルに寄せたムキムキマッチョの亀忍者が怖かったせいか、2作で打ち切られてしまった。「MCマイキー編」の予告が好き。 (19:03) 緑色の車に乗る映画 : Netflixオリジナル映画『6アンダーグラウンド』。オープニングシークエンスのカーチェイスだけでお腹いっぱいになってしまい、そこから先は観ていない。 (22:02) テラコヤスの人 : 声優の子安武人(声優にあまり興味がない人間の雑な認識)。 (31:47) ヘル・ミッショネルズ : 『キン肉マン』に登場するネプチューンマンとビッグ・ザ・武道のタッグチーム。必殺技のクロスボンバーで対戦相手のマスクを狩り集める。 (32:15) 『ゴーカイジャー』のキモいフォーム : 追加戦士ゴーカイシルバーのゴールドモード。スーパー戦隊シリーズの歴代追加戦士のマスクが胸にびっしり貼り付いてコモリガエルみたいになっている。

#122『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#122『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jul 22, 2023 36:30 機械

それがいるアレ (0:06) それがいるミッション・インポッシブル : 我々は『”それ”がいる森』(ボンクラ映画)の話が大好きです。 (0:19) なっち : 翻訳家の戸田奈津子。英語をなっち語字幕に翻訳する。 (0:53) 『ミーガン』 : 暴走した子守ロボットが子供の耳をむしる。 (2:40) 『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』 : アガらなかったんです。 (4:08) 『ベネシアフレニア』でも出てた橋 : 「ここ進研ゼミでやったやつだ!」みたいになりました。 (7:18) ニョ : マンティスの触覚のことを言っている。 (7:35) ヒャッハッハー : 世紀末にモヒカンとトゲトゲの服で襲いかかってくる人たちみたいな仕草のこと。 (16:52) 天丼 : 天丼芸。同じボケを繰り返して笑いをとること。 (23:48) 回るなお前ら : アニメ『Fate/Zero』に登場人物が同じ場所をぐるぐる回りながら交互に喋るよくわかんないシーンがある。 (30:16) トム力(とむりょく) : トム力(とむぢから)でも。トム・クルーズは何の役をやっててもどうしようもなくトム・クルーズですね。 (32:33) 8回も飛んじゃった : 調べたら正しくは6回でした。飛ぶな。 (34:36) おばさんゴーストバスターズ : 『ゴーストバスターズ』2016年版。興行的には大失敗だったみたいだけど嫌いじゃないんだよな……。ケイト・マッキノン最高でしたよ。

#121『ヴァチカンのエクソシスト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#121『ヴァチカンのエクソシスト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jul 15, 2023 24:44 機械

ちゃんとしたエクソシストは悪魔を物理で殴らない (0:06) 拳で語らないタイプのエクソシスト : そもそも拳で語るタイプがあるのがおかしい。 (0:16) 『コンスタンティン』 : キアヌ・リーブスが聖なるメリケン(物理)で悪魔憑きをしばく。キアヌがよく地獄に落ちる。 (0:18) 『ディヴァイン・フューリー/使者』 : もと最強格闘家のエクソシストが殴る蹴るの暴行(物理)で悪魔憑きをしばく。 (0:56) 聖水とかボウボウ燃える : 『ディヴァイン・フューリー/使者』は右手に発現した聖痕で着火したあと聖水ぶっかけてめっちゃ燃やす。聖痕と聖水ってそんなライターとガソリンみたいなもんじゃないと思う。 (3:28) 田舎のお坊さんはカブで移動 : 普段高級車を乗り回してても仕事はスクーターを使いがち。印象大事。 (5:20) 霊幻新隆 : 漫画『モブサイコ100』に登場するインチキ霊能者。霊能力は全くないが、除霊と称する多彩な技術と口車によって依頼者の悩みは解決する。必殺技は「ソルトスプラッシュ(物理)」「対超能力者ドロップキック(物理)」など。 (9:09) ガッデム修道院 : ホラー映画に登場しがちな、辺鄙な立地からクリーチャーや殺人鬼を排出する施設を「ガッデム◯◯」と呼んでいる。元ネタは漫画『ソードブレイカー』に登場した「魔城ガッデム」。 (12:25) 『スポットライト 世紀のスクープ』 : 神父による児童への性的虐待を暴き出した新聞記者たちのモキュメンタリー映画。 (14:25) 「司教さんが児ポってたわ」の映画 : ↑のひどい要約。言い方。 (18:47) 『スティール・ボール・ラン』の最後 : 漫画『スティール・ボール・ラン』の主人公バディのひとり、ジャイロは死刑が確定した無実の少年の恩赦を勝ち取るため命がけのレースに赴く。最終的に少年は釈放されるが、刑罰関係なしに風邪引いて死ぬ。 (22:08) 『キングスマン』 : 『威風堂々』をBGMに花火がばんばか上がるシーンが最高。 (23:20) 聖書でどつく人 : 漫画『ベルセルク』に登場するモズグス神父。目がどこも見ていない四角いおっさんが聖書で人の頭をかち割る。

#120『Pearl パール』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#120『Pearl パール』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jul 9, 2023 22:51 機械

顔芸 (3:30) 『ミッドサマー』 : スウェーデンの明るく花咲き乱れる因習村で大学生たちが埋められたり燃やされたりする。 (6:08) エクストリームババア : 前作『X エックス』における殺人鬼パール。主人公のマキシーンと共にミア・ゴス本人が演じる一人二役。性欲と殺意のフルスロットルババア。 (7:06) 心臓麻痺ジジイ : 前作『X エックス』における殺人鬼ハワード。殺人鬼がビックリして心臓麻痺で死ぬという斬新な展開に大爆笑した。 (8:46) ゼタっさん : パールが牧場の池で飼っているワニ。キャッチボールがうまい。 (8:55) ワニってそんな長生きなの? : 150年ぐらい生きるそうです。 (15:35) 『ヘレディタリー/継承』 : お父さんが特になんの前触れもなく燃えて雑に退場する。 (18:28) 『エスター ファースト・キル』 : 「バケモンにはバケモンをぶつけんだよ。」みたいな話。

#119『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#119『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jul 2, 2023 26:50 機械

終活 (0:18) 冒険百連発 : 『インディ・ジョーンズ』インスパイアのアクションゲーム『エドワードランディ』のキャッチコピー。どうやって乗ってるのかは分からないが、装甲車1台から敵が20人以上出てくる。 (0:47) 『アンチャーテッド』 : 『インディ・ジョーンズ』インスパイアのアクションゲーム『アンチャーテッド』の映画化。逆輸入みある。 (0:50) 『レッド・ノーティス』 : Netflixオリジナルのアドベンチャー映画。メインにライアン・レイノルズ、ドウェイン・ジョンソン、ガル・ガドットという超大物キャストを揃えているのにCGの背景合成がやたらと安っぽい。この3人のギャラで予算使い切ったんだと思う。 (0:52) 『カンフー・ヨガ』 : 考古学者のジャッキー・チェンがカンフーとヨガの神秘の力で遺跡を探索。作中に「『インディ・ジョーンズ』だ……」ってセリフがあるけど、それ言っていいんだ、って思った。最後はみんなでダンスして終わる。インドなので。 (9:43) 「歴史って変えてもいいじゃん」 : 考古学者のインディがこれ言い放つのすげえ面白かった。タイムパラドックスを扱った『ザ・フラッシュ』を観た直後なので尚の事。己の欲望に忠実すぎるインディがいっそ愛おしい。 (10:12) 超強火の考古学マニア : リアルに命賭けちゃうタイプの。 (11:50) 引退サプライズ : アメリカ映画でよく見る風習。サプライズじゃなくて普通に送り出してやれよと思う。 (16:45) マッツ・ミケルセンの髪の乱れ : 後でFilmarksを見たらマッツ・ミケルセンの髪に言及してる人が多くて笑った。憔悴感がよく表れてたんですね。 (17:26) 実はサイボーグ : シュトロハイムじゃねえか。 (25:43) 最近映画長すぎ : 長いよね。

#118『ザ・フラッシュ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#118『ザ・フラッシュ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jun 25, 2023 40:10 機械

飛び出しぼうや (1:37) ジョージ・クルーニーなんて描けねえよ : NHK朝の連続ドラマ『あまちゃん』で、ラテアートをリクエストされたカフェのスタッフがバックヤードで「ジョージ・クルーニーなんて描けねえよ!!」とキレるシーンがある。 (5:53) すっげー濡れてたバットマン : 見る所そこなの? (5:56) 黒くてよかった : 『ザ・バットマン』は全体的に暗いのに潰れていない良い黒さ。 (12:15) チキンチャッカー : カタパルトでニワトリを飛ばす玩具。同シリーズの「ベイビーシャワー」はニワトリの代わりに赤ちゃんを弾丸にしてシュートするものだった。ひどい。 (15:36) 『ブラックアダム』 : ドウェイン・ジョンソンがラスボスを引きちぎる映画。 (17:23) 謎の蛮族棒 : スーパーガールがなんかやたらでっかい棒でゾッド将軍を殴り続ける。 (21:17) ニコラス・ケイジの顔が強い : 漫画『シネマこんぷれっくす!』で「お前ニコラス・ケイジをどう思う」「見るだけで笑っちまいますね」って言われてた。 (28:26) バットラング : バットウイングの間違いです。バットラングは手裏剣ですね。 (38:10) アルフレッド爺や : ブルース・ウェインの執事。超有能でなんでも出来るし、無人島にひとつだけ持っていくならアルフレッド一択。 (38:24) あいつだけいればいいんじゃないか問題 : ネットミーム 「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」。 (39:38) 役者本人の問題行動 : 主演のエズラ・ミラーが公開前に治安びん乱で逮捕されたり暴行罪で逮捕されたり強盗で起訴されたりした。お前いい加減にせーよ。

#117『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#117『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jun 18, 2023 38:22 機械

超絶アニメーションで繰り広げられる「俺たちの戦いはこれからだ」 (7:47) おじいちゃんが処理落ちする : 画像・映像の情報量がめっちゃ多くて観てる人間が処理しきれない、の意。 (9:43) エブエブ :『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』。尻からカンフーをインストール。 (9:50) ペンタゴンとブラックホール : 『キン肉マン』に登場する四次元殺法コンビ。良い子の諸君! (13:38) 『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』 : ずっとティ・チャラの死を悲しみ続けてるし、ワカンダが一方的にボコボコにされるので結構辛い。 (16:00) 昔のパンクCDのジャケット : 昔のCDというかアナログ盤の時代ですね。ピストルズとか。 (16:32) ビジュアル系が行き過ぎて何言ってんだか分かんない人 : 学園コメディ漫画『SKET DANCE』に登場するダンテ君。 (17:40) サンフランソウキョウ : 『ベイマックス』の舞台となる、桜咲き乱れる和風サンフランシスコ。 (20:17) 変態仮面 : 映画版『HK 変態仮面』は1,2共にサム・ライミ版スパイダーマンのオマージュ。悪役ににじり寄る鈴木亮平の気持ち悪い動きが完璧。 (20:53) ヴィン・ディーゼルなの? : 『 ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』を観て、ヴィン・ディーゼルは袖が無ぇなあ、という話をしていた。結婚式の写真ですら袖がない。 (22:06) プランチャー : それはフライングボディアタックのことですね。 (26:55) 『ニンジャバットマン』 : 作画の暴力により、おじいちゃんじゃないけど観てて処理落ちした。 (28:02) にゃんこバットマン : 普通にスパイダーマンと間違えてバットマンって言ってる。直前にニンジャバットマンとかレゴの話してたからだと思う。 (29:58) ニンジャ・ヴァンパイア・スパイダーマン : だからアメリカ人は忍者を何だと思っているのか。あとここでもバットマンって言っちゃってる。 (33:12) 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』 : シンジ君が気づいたら前作ラストからめっちゃ時間が経ってて、何の説明もないまま周りの人にひたすら塩対応される話。 (34:05) 開始10分で泣いてました : 客へのインタビューを流して、最後に「せーの、『〇〇』、サイコー!!」って言うタイプの映画CMで見た、視聴者的にはクソどうでもいいコメント。何の映画かは忘れた。 (37:37) デューン!! って感じ : 『DUNE/砂の惑星』。155分間の「俺たちの戦いはこれからだ」を観る映画。

#116『ミーガン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#116『ミーガン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jun 13, 2023 30:29 機械

アイの歌声が聴こえる (0:12) 『アイの歌声を聴かせて』 : 人型AIロボットを高校に転入させるアニメ映画。ハッピー青春ストーリーなのだが、周囲の機器を自在にハックするロボットが野放しなので観ていて非常に怖い(私見)。 (1:21) 則巻博士 : ギャグ漫画『Dr.スランプ』の主人公、則巻千兵衛博士。製作したアンドロイドの則巻アラレがよく地球を破壊する。 (6:20) モルスァ : 「ちょwwwwファービーwwwww」参照。 (11:16) ボンクラの支社長 : 『アイの歌声を聴かせて』の悪役。陰に日向に一生懸命プロジェクトの足を引っ張る。偉いんだから嫌なら普通に止めさせなさいよ。 (16:41) 耳がめっちゃ伸びる :ちぎれる前に 20cm以上は伸びてたと思う。 (18:53) ネイルガンにそんな機能はない : 日本と違ってアメリカのネイルガンは結構釘が飛ぶらしいが、飛んで刺さって人を縫い留めるような威力はもちろんない。

#115『ライオン少年』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#115『ライオン少年』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

Jun 5, 2023 32:07 機械

オシシ仮面 (0:12) 『羅小黒戦記』 : 「ロシャオヘイセンキ」。一時期話題になった中国産ファンタジーアニメ映画。筆者は観てない。 (5:28) 『ベネシアフレニア』 : 地元大好きおじさんがマナーの悪い観光客を殺して回る映画。顔ハメ看板を上手に活用する。上映館めっちゃ少なかった。 (5:32) 『フリークスアウト』 : 超人サーカス団 vs ナチスドイツ。ちんちんにモザイクがかからない。上映館めっちゃ少なかった。 (7:57) 『風雲!たけし城』 : 昭和の視聴者参加型バラエティ番組。100人の視聴者チームが数々のアスレチック障害を超えて「たけし城」の攻略を目指す。海外でも人気があるらしく、最近Amazonプライムビデオでリメイクされた(あんまり面白くない)。 (8:14) おシシだらけの水泳大会 : プールの上で昭和のバラエティ特番『ドキッ! 丸ごと水着 女だらけの水泳大会』的な獅子舞バトルが繰り広げられる。 (8:20) ポロリ : 『女だらけの水泳大会』は昭和のコンプラ基準で作成されているため、売れていない女性タレントの水着がはだける通称「ポロリ(胸が)」シーンが普通に放送されていたし、番宣でアピールすらしていた。 (10:03) きれいなジャイアン : TV版では凶悪な乱暴者のジャイアンが劇場版では友情に厚く頼れる仲間となるため、その変貌ぶりを指してこう呼ばれる。元ネタはひみつ道具「きこりの泉」にノーマルジャイアンを放り込むことで入手できるSSRジャイアン。 (16:26) オシシ仮面 : 『ドラえもん』の作中作『ライオン仮面』に登場する、主人公ライオン仮面の弟。絶体絶命のライオン仮面を救出するため敵のアジトに乗り込むも、火炙りにされて死ぬ。

#114『The Witch/増殖』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#114『The Witch/増殖』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

May 31, 2023 18:55 機械

食べ食べガール2号 (2:38) 『カンフーハッスル』 : 一撃で人が数十メートル吹っ飛ぶ超人ウルトラカンフー映画。「舐めてた相手が達人だった」を繰り返してたった100分でサイヤ人編ぐらいまでインフレする。モブザコのデザインと大家のババア氏が好き。 (3:22) 『マルサの女』みたいな人 : 宮本信子のマッシュルームヘアにサングラスという出で立ちのインパクトは強く、この説明で通じてしまう。 (5:40) ザ・つなぎの話 : 『アヴェンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』みたいな。設定や新キャラ撒くだけ撒いて回収しないやつ。

#113『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#113『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

May 25, 2023 34:01 機械

素敵なゴリラと男塾/字幕・解説を付けて動画にしました → https://youtu.be/qgd9zX7LSmQ (1:15) ガルパン : 『ガールズ&パンツァー』。茶道、華道に並ぶ「戦車道」を嗜む女子高生が繰り広げる戦車バトルアクションアニメ。大変面白いのだが、こんなもんどうやってアニメを観ない人に勧めたらいいか分からない。 (1:31) 『シャークネード』シリーズ : 竜巻で舞い上げられたサメの大群が空から降り注ぎ、元気にモリモリ人を喰う。 (4:49) 回想の中に花京院がいたシーザー : 漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の登場人物シーザー・ツェペリと花京院典明。一時、SNSで全く無関係のシーンに花京院を登場させるコラ画像が流行り、死を目前にしたシーザーの走馬灯に花京院が登場した。シーザーは「だれだこれーッ!」という断末魔と共に死亡。 (6:23) 男塾 : 『魁!!男塾』を始めとする一連のバトル漫画シリーズ。仲間がよく死ぬが、特に説明もなく生き返る。類義語に『闘将!!拉麺男』がある。 (11:22) スーパーヒーロー着地 : 拳と片膝で着地するスタイル。膝に悪いとデッドプールも言っていた。 (19:21) 『アクアマン』 : ジャスティス・リーグ所属ヒーロー、アクアマンのDCEU版オリジン映画。当時はDCEUなのに陰気じゃないぞ、と驚いた。 (19:22) 『DUNE/デューン 砂の惑星』 : モモアが活躍するまで2時間ぐらいかかる。 (20:35) 『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』 : 世界遺産でカーチェイス&360°に銃乱射。本作に負けず劣らず超迷惑。 (21:05) 『ローマの休日』 : 古典の名作ロマンス映画。の舞台でカーチェイスをした挙げ句、めちゃめちゃに破壊するのが本作。 (23:21) 雷電さんとかドナさん : 『魁!!男塾』の雷電さんと、『T.M.N.T.』のドナテロさん。大体何でも知っているので教えてくれる。 (23:45) 最後旗が立つんだよね : 立ってない。幻覚。 (25:21) 特殊なカーボン : 『ガールズ&パンツァー』の戦車内に塗られている謎マテリアル。これのおかげで戦車は大破や爆発炎上を免れ、怪我人も出ない。メガネは割れる。 (26:33) FXで有り金全部溶かした人の顔 : 漫画『あいまいみー』に登場するぽのか先輩がFXで有り金全部溶かしたときの「ぬ」と「ね」の区別がつかなそうな表情。 (29:08) 『SPY』 : おばさんスパイが大活躍。同僚のジェイソン・ステイサムが事あるごとにしゃしゃり出ては何の役にも立たずに退場する。 (29:43) 相手は死ぬ : エターナルフォースブリザード 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。 (31:18) 『トリプルX:再起動』 : ヴィン・ディーゼルがあんまり車に乗らなかったり車に撥ねられたりする以外はだいたい本作と同じ。グーパーチョキよりグレネードランチャーが強い。

#112『The Witch/魔女』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#112『The Witch/魔女』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

May 20, 2023 21:24 機械

すごく悪い顔 (1:40) 富士鷹ジュビロ先生 : 漫画『吼えろペン』に登場する漫画家。転じてモデルとなった漫画家の藤田和日郎。邪悪な顔を描かせたら世界一。 (2:15) ガッデム病院系 : 怪しい研究施設でバケモン作っちゃう系映画のことをこう呼んでる。 (8:34) ゆで卵にサイダー : 韓国の電車旅の定番らしいです。日本のお茶とおにぎりみたいな。 (9:56) 『梨泰院クラス』 : イテウォンクラス。NETFLIXで配信されて大ヒットした韓国ドラマ。タイトルが読めない。 (10:45) 『ディヴァイン・フューリー/使者』 : 右手に聖痕が現れた男が悪魔憑きをステゴロでボコボコにしたあと聖水で燃やす映画。 (11:38) 殺せるね! : ヒストリーチャンネルのコンペ番組『刀剣の鉄人』で、審査員の一人、ダグが参加者の作成した刀剣を評価するコメント。ダミーを切り刻んで「うん、殺せるね!」 (12:25) 『ベイビーわるきゅーれ』 : 女二人の殺し屋バディアクション映画。ON(殺し)とOFF(日常生活)のギャップや、ハイクオリティな高速アクションが魅力。 (18:18) やっぱ栗山千明って思うよね : 「黒髪長髪前髪ぱっつん」は全員栗山千明に見える病気。 (18:35) 『オオカミ狩り』 : バトルロワイヤル系の生き残りバトルから唐突にクリーチャー系のホラー映画になる。アホほど血が出る。 (20:14) 『孤狼の血』 : 暴対法適用前の広島で、新人刑事の松坂桃李が立派にガラの悪いマル暴刑事に成長する話。ほぼ悪人面のおっさんしか出てこない。 (20:30) ペペさん : 映画『シーサイドモーテル』に登場する拷問師。温水洋一が柔らかい物腰で痛いことをする。

#111『フリークスアウト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#111『フリークスアウト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

May 13, 2023 23:30 機械

とろ火 (0:38) ボンクラナチス : 映画に登場するナチスにはいくつかパターンがあり、1. 戦争犯罪を問う真面目な映画に登場するシリアスなナチス、2. ボッコボコにやっつけても良い絶対悪としてのナチス、3. トンチキな兵器やクリーチャーを生み出し「ナチスだから仕方ないよね」というためのナチスなどがある。もちろんボンクラナチスとは3のこと。 (6:20) イタリア男は女性がいたら声をかけないと失礼だと考える : 偏見。 (7:43) 他のマリオ部分 : ちんちんがマリオ本体みたいに言うな。 (9:27) 『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』 : 一定年代のイタリア人は日本から輸入された永井豪原作のロボットアニメ『鋼鉄ジーグ』が大好きらしく、映画にも取り入れられた。邦題は監督自身がつけたらしいが、センスいいですね。 (14:41) 軍服ロリ : ミリタリー要素を取り入れたロリータファッションのこと。軍服を着た幼女のことではない。 (19:29) やたらと長い拳銃 : ロマン武器。自害用にはめちゃめちゃ使い勝手が悪い。

#109『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

#109『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

May 5, 2023 33:04 機械

リアリティレベルの話に江田島平八を持ち出してはいけない

日本語教師まっちゃんの情熱RADIO♪

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ビール🍻犬🐕カープ⚾️が好きな日本語教師 です。シンガポール生まれ🇸🇬広島育ち。多文化共生社会、やさしい日本語 が普及してほしい。日本に関心がある外国人のサポートが仕事。がんばれ、日本🇯🇵! https://listen.style/p/hideki45age?gjAWo8DQ

YCAMぐるぐるラジオ

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このラジオでは、山口情報芸術センター[YCAM]が、アーティスト、リサーチャー、山口のひとたちと共に、メディアテクノロジーのこと、アート作品のこと、くらしのことなど、様々な問いを立てたり、悩みを相談したり、そんな「頭をぐるぐる動かしている様子」を発信します。 「ぐるぐる相談室」のコーナーでは、テクノロジー/アート/くらしにまつわるお悩み・質問を募集しています。アーティスト、リサーチャー、山口の人などYCAMの周囲の人々や、YCAMスタッフと一緒に、日々思っていること・気になっていることを一緒に考えてみませんか? [送り先] メールアドレス:Information@ycam.jp ※メールの件名は「YCAMぐるぐるラジオ」でお願いします! listen https://listen.style/p/ycam_guruguru_radio?KBCXvKvo 音楽:石井栄一、中上淳二

めでラジ

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めでラジは、音楽を中心に最近気になる話題について話し尽くすPodcastです。LISTEN: https://listen.style/p/mede-radio?SPby6Whh

ご当地ソング捜索隊

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唯一無二のご当地ソング専門メディア。日本各地に散らばるご当地ソングを探し、音楽を通じて見えてくる都市や地域の魅力について語らう番組。府中コミュニティFMで放映中のラジオ番組と連動して、ラジオのバックナンバーと、podcast専用配信をお届けします。 ラジオ番組「ご当地ソング捜索隊」は、毎月第2土曜日 22:00~で絶賛放送中。 【パーソナリティ】 ◆ワタンド 本配信のメインパーソナリティ、都市と音楽を愛するご当地ソングコレクター。 ◆しゃり ラジオ放送のパーソナリティ。海外在住のエンジニアで主にリモート参加。ご当地ソングは素人。 ◆Listenで視聴 https://listen.style/p/localsong?yqvHfQbg

Mijakure Podcast

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A podcast project for Japanese learners. Random talk episodes with transcripts for those who are tired of textbooks' unhelpful speech style.

WASIRADIO

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【毎週木曜日 18:00頃配信】 FIVE NEW OLDのHIROSHI(Vo)とWATARU(Gt,Key)の幼馴染みコンビによる雑談備忘録。 気になった音楽、映画、ゲーム、アニメ、本について語り合ったりしていくよ。 #WASIRADIO で感想頂けると嬉びます。 https://listen.style/p/wasiradio?1tlEviN7