仕事、家事、育児、勉強・・・etc。日々忙しい現代社会のスピードをすこーし緩め、「ケア」の視点からさまざまな論点を考察します。独断と偏見で選んだ「ケア的な人」との対談や、日々の「これちょっとしんどくない?」をゆるっと配信していきます。
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番組の魅力・推薦
「世界」をグリップする
てつ、もりも、まなの3人で語り合うシリーズ第三弾の後編(優勝パーティ後のウィニングラン。)まなさんの出してくれた「できること/できないこと」という問いを中心に、話は能力主義、内的適応/外的適応のバランス、「これだ!」と世界をグリップできたようなコントロールの感覚と幅広く話は展開しました。収録中思い出せなかった書籍名ちくまプリマー新書「私たちはどう学んでいるのか」 鈴木宏昭
【対人援助職をクライアントワークとして読み解くVol.02】目的設定と期待値調整
対人援助職をクライアントワークとして読み解く第一弾。目的設定と期待値調整について。バウンダリーという概念についても紹介しています。
【対人援助職をクライアントワークとして読み解くVol.01】はじめます
対人援助職は、僕が他に仕事としているWEBサイト制作などと同じように「クライアントワーク」のしての構造を持っているのではないか?形がないように見えて、実は形がある対人援助職をクライアント的な観点から読み解くことで、その構造を捉えていこうと思います今回は趣旨と全体像の説明です
成人期以降の発達障害当事者支援について(ゲスト:Mediumさん&ゆらりさん)
元々は困りごとが発見されておらず18歳以降(大学入学、働き出す)時に困りごとが顕在化し、社会適応に苦労する方がいて、そこで発達障害の診断を受ける方もいます。こういった「成人期に診断を受けた当事者」の支援の足りないのではないか?社会の構造から具体的な支援手法まで幅広くお話ししています。
【対人援助仕事論】研修・セミナー・ワークショップの基本的な考え方
対人援助職では「集団セミナー」はあまりしないかもしれませんが、ワークショップやスタッフへの研修を実施するかもしれません。そんなときに考えていることをしゃべっています。
【対人援助仕事論】共感は銀の弾丸ではない
対人援助職をする上での頻出ワード「共感」についてお話ししています。今後ケアラジは大きく「ケア」に関する情報を主体としながら「社会的・人文知」「仕事論」に分けて発信していきたいと思います。
コツコツの時代がくる
2010年代以降のインターネット経済圏の影響をもろに受けてきた私たち。「即時報酬的」なコンテンツの海に呑まれ、身体性や社会を支える「遅延報酬的」な取り組みを蔑ろにし過ぎたのではないか?2025年から、僕自身は自分自身の身体性に立ち戻りつつ、社会も「コツコツ」のバックラッシュがくるのではないかと見立てています。一緒にコツコツやりましょう。
相談援助におけるラポール形成
急に相談援助スキルの話。ラポール形成は「話し方」「雑談」ではなく、相談窓口であるならしっかり解決策の提示を通じてなされるべきでは?という話。ヒーターの音がうるさくてすみません、、
フィルターバブルを乗り越えるために
コーヒーを淹れながら収録。うまく行かず。兵庫県知事選やトランプ現象からいかに、フィルターバブルを乗り越えるためにどうすればいいか考える。思い付かず。なんか音がガビガビ
「休む」から考える【後編】
てつ、もりも、まなの3人で「休む」から考える会【後編】後編では、まなさんが持ちだしてくれた「能力主義と自己研鑽」という問いから色々とお話。音楽活動やイベントを、続けることで見えてくるものがあるのではないか。
「休む」から考える【前編】
てつ、もりも、まなの3人で「休む」から考える会【前編】。本から今までにない価値観を知って考え方を広げる、リテラシーからオラリティへ…etc、問いが問いを呼び、休むをキーワードに色々と話は展開しました。
フィジカルとアナログに回帰してスピードを落とせ
情報過多の社会。「スピードを速める」ことが至上的な価値とされていますが、そうした市場の要求と、人間の身体とに乖離が起きているのではないか。 最近はフィジカルとアナログに回帰して、自分の身体にあった生活をしたいものです。 話にで聞いたビョンチョル・ハンの著書はこちら
自分だけの「剣」をつくる
「あいだの生き方ラジオ」をきっかけに出会った「もりも」さん、「まな」さんとの対話後編。 能力の軸を離れて自分を生きていくための方法を、僕たちは知らなくって、これから練習していく必要があるのかもしれません。 「趣味」のこと、「道」のように何かを研鑽したり、自分なりに手作りすること、人の能動性を引き出すコミュニティの存在などなど、話は多岐に渡りました。 あいだの生き方ラジオ(あいラジ)はhttps://open.spotify.com/episode/2VpfJ1WokGUq1tatikhJNV?si=nfoy1WYCSJSFWfKbCXAz6A から聞けます!
社会的ステータスを外して、ただ「存在」するには
「あいだの生き方ラジオ」をきっかけにお話しした「もりも」さん、「まな」さんとともに「能力は活かすべきだ」という社会のまなざしから離れて、どう生きていけばいいのか、話していきました。 仕事の場を失うと存在意義が揺らいでしまう、そんな社会の中で、ただ存在を肯定される場をどうデザインしていくか。 あいだの生き方ラジオ(あいラジ)はこちらから聞けます!
こちらもおすすめ
桃山商事
コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。
ねんごろ
「表に出た出来事の、奥にある構造を読む。」 Webマーケティング、生成AI、社会、環境、音楽などを題材に、目に見える結果だけではなく、その背景にある仕組みや考え方を整理するPodcastです。 Webメディア「ねんごろ」で公開している記事をもとに、音声で聞きやすい形に再構成してお届けします。 元記事や関連情報は、各エピソードの概要欄からご覧いただけます。 この番組の音声は、生成AIを利用して制作しています。 https://nengoro.com/
IBUKI STATION
ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
jkondoの朝の散歩
ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
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