00:03
はい、では、ケアラジ始まります。
こんなこと言ったことないですね。
始まりますとかって言っちゃったんですけど、
前回に引き続き、今日もゲストで森本さんとマナさんに来ていただいております。
二人ともよろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
はい、でも、事前に出し尽くしてしまって、収録外で、ちょっとどうしようかなと思ってるんですけど、
事前に話したことのレビューからすると、
何でしたっけ、どこから話しだしたんやっけな。
何か、マナさんが前半の話を聞いて、
何やったっけ、僕もやばい、なんか盛り上がりすぎてちょっと最初がわからなくなった。
確かに、助けよう。
ごめんなさい、助けようと思ったけど助けられへんかった。
じゃあ私が自分で話します。
お願いします。
前半の時に、お二人が共通して、存在してるだけですごく大きな力を生み出してるんだよっていうところで、
お二人の表情見ててもすごくキラキラされてるなってめちゃくちゃ印象的で、
私はあんまりそういう感覚を思ったことがなかったんで、
確かになってすごく思わされて、
それと同時に、その存在だけで過ごすっていうことをあんまり幼少期から含めて、
教育の状態とか社会でお仕事していくっていうのも踏まえて、
あんまり能力の軸を離れて、そうやってただあるがままで過ごす時間ってないよなっていうところが、
自分でも課題として過去に持っていたことがあって、
じゃあ果たしてその能力の物差しを外した時にあるがままってなんだろうっていうところが、
分からないまま過ごされてる方も結構いたりするのかなみたいなことをお話をした気がします。
そうですね。
前半戦だとね、その能力の物差しをやっぱり外す。
外した時の、存在だけになった時の威力っていうか、
それは僕と森もさんは多分それぞれの現場で感じていたことかなと思うので、
すごい時間がこもった話になったのかなと思うんですけど、
とはいえマナさん言ってくれたみたいに、
じゃあその物差しを外して、能力の。
どう振る舞っていったらいいのっていうと、
03:02
僕らそれ学んでないんで、
途端に分からなくなってさまよってしまうっていうところです。
それであれですね、旅に出るとかいう話ね。
旅に出たらええねんっていうのを坂本大輔さんに言われたみたいなのとか。
そのアドバイスの意図としては、
自分客観的に見つめ直す時間を取るっていうことだろうなって解釈はしているんですけど、
なのでちょっと後半のテーマはね、
じゃああるがままにどう生きていったらいいの?
どうしたらいいの?っていうところですね。
旅をするのって、自分を客観的に、
普段いる場所から離れることで、
普段の自分、これまでの自分とかを客観的に振り返ったりとかっていうのもあると思うんですけど、
旅の良さって、自分の関心に従ってフラフラできるっていうところもあるなって思ってて、
僕はその給食中、そんなにそこまでたくさん旅してたわけじゃないですけど、
自分の関心って何やろうっていうのを探ってたかなっていうのを思ってて、
それはこう、すごい図書館にこもってたんですよね、僕は。
毎日のように図書館にこもってて、
その日にいろんな本棚、いろんなコーナーをこまわって、
この本読んでみたい、みたいな。
ほんとにこう乱読というか、いろんなジャルの本を読んで、
そこから、その本の中から、今のその時の自分の心に響く文章とかフレーズとかを見つけていってたなって。
自分の好き、好きなものっていうのと関心、興味のあるものって、
重なる部分もすごく大きいと思うんですけど、
なんか関心のある領域って何やろうっていうのを探していって、
それがその後の仕事に繋がるかもしれないし、
自分の生き方、こういう風に生きていきたいみたいなものに繋がる。
その仕事のジャンルだけじゃなくて、
社会とか人生との関わり方みたいなのが見えてくるかもしれないしとか。
確かに自分の関心に従って行動するっていうことに、
私たちは慣れてないのかな。
それが自然とできてる人もいると思うんですけど、
06:03
僕も多分増えてなんでしょうね。
多分。
なのでサクリファイスしちゃうっていうことだと思うんですけど、
気がついたらサクリファイスしてるっていうのは、
自分の関心って僕もいまいち、いまだにわかんないですね、多分ね。
でもちょっと今の飛躍があったように感じたんですけど、
関心がわからないからサクリファイスするっていうのは。
いやなんか、普段これが自分がやりたいことかどうかっていうのに、
あまり自覚的でないっていう意味ですかね。
はいはいはい。
関心があるかとかじゃなくて、やるべきことやからやるみたいな。
そうですね。
感じが強い。
結構、これをやらなきゃやろうみたいな。
はいはいはい。
義憤なんですよ、僕の原動力って基本的には。
義憤?
うん、怒ってる。
ニッシーともそういう話一回したことあるんですけど、
おかしいやろうみたいなことでやってきてるんで、
なんか実はめちゃくちゃユースワークに関心があるかというと、
関心あるっちゃあるのか、あるんですけど。
むしろ義憤って究極の関心の形。
そういうことか。
これどうにかすんならあかんやろっていう、めっちゃ関心あるから怒れてる。
あー確かに確かに。
そういうことかもしれないですね。
関心の言葉の意味で言うと、関心はありますね確かに。
でもなんか自分の興味とかやりたいこととはまたちょっと。
あーあーあー、でもめっちゃわかる。
そう、なるほど、そうっすよね。
社会がおかしいからここ変えていかなあかんっていう意外とか義務感とかと、
また別のベクトルで、なんか楽しそうですよね。
なんか趣味とかワクワクするとか、
そういった分野の興味関心。
なんか両方大事ですよね、生きていく上で。
いやーそうだと思うんですよね。
だから、それが、
僕の中だと音楽はその一つなのかなと思うんで、
昨日もおっさん4人でバンドやってるんですけど、
そういうのに行ったりとか、
でも若干しんどいのはしんどいんですけどね、練習なんで。
あー、よかった。
でもそれはそれでいい練習っていうか、
ワイワイやってるんですけど、
喋ってる時間の方が長いみたいな感じでやっておいてて、
それは実は僕の中で大きいことかもしれないですね。
音楽をやるっていうのは、
なんかそういう意味で言うと、
若者支援の中で言うと似たようなことやってるんですよね。
09:03
その関心を探っていって、
っていうのをちょっと回復期にやるっていうのはちょっと、
僕の実践の中ではやってるかもしれないですね。
それはまあ対話ベースのことが多いんですけど、
毎回映画の話したりとか、
結構そう、絵が好きな子なんか多くて、
半信タイガースのファンがやっぱ土地から多いんで、
来た瞬間に、負けてたら、あれなんですか、勝ってたらね、
いやー、勝ちましたね、みたいなからいつもめんど始まるんですけど。
大阪やな。
でもね、巨人ファンもいるんですよ。
なんか、巨人ファン生まれやすい土地なのか、
親が半信ファンやから、巨人ファンですとかっていう。
アンチで。
アンチで。
そういうか、まあ、
ああ、優勝しましたね、みたいなのが入ったりとか、
興味関心の話を半分ぐらいして、残り半分で、
なんですけども、みたいな感じで、ちょっと就職活動の話したりとか、
もう半分以上に、その趣味の話で終わる時もあるし、
っていう感じではやってますね。
両方あると。
そっちがないと、働くのもしんどいよなーっていうのは、
僕の実感としてもありますね。
確かに、そういうものが、自分にとっての、
そういう興味関心みたいなものの解像度がどんどん上がっていけば、
先ほどちらっと、多分、社会との距離って言葉も出た気がしますけど、
社会、いろんなお仕事の社会とか、
趣味における社会とか、
そういうものとの距離とかも、
どんどん考えていくことができるかもしれないから、
そうなってくると、
コミュニティっていうのも見つかりやすくなったりするのかなーって思ったりしたんで、
周囲の若者っていうか、周囲の同性愛の友達が、
どれだけその関心の物差しみたいなものを、
持ってるのかなーっていうのがすごい気になりましたね。
確かにな。
僕、それで注目しているのは、音楽とスポーツなんですよ。
ツールが一個あったらいけるってやつと、
サッカーとかボール一個あったら、
一緒にプレイできたりとか、
楽器も、音楽って楽器が違えど、
何か持っていったら、ウクレレでもいいし、
わかんないですけど、カリンバでもいいかもしれんし、
めちゃマニアックですけど、
12:02
一緒にできる取り込みみたいなので、
コミュニティ形成の、
音楽ってほんまにすごいコアなとこにある、
もう紀元前からあるものだと思うんで、
そういうものを作っていくっていうのは、
若干、あとコーヒーとかでもいいですよね。
はいはい、いいですね。
なんでカフェなんてなると、
思いません?
なんでカフェやねんっていうのが常々あって、
何か居場所活動すると、
カフェって。
確かに確かに。
なぜって感じで、
でもやっぱりそこは何か、
コーヒーを飲むっていう行為が一つある。
で、なんかゆっくりできるし、
あと香りが、香りもありますよね。
コーヒーの香りが和ませてくれるっていうのがでかいですよね。
そんな喋らなくてもね、いいかもしれないですね。
そうそう、心地いいっていう感じね。
そうそう、一緒にいるだけでも。
なんかそれっていくと、僕ちょっと、
なんか僕、子供時代に逆境体験した人たちと、
オンラインコミュニティみたいなのやってるんですけど、
エイスサバイバーズネットっていうのをやってるんですけど、
したる目的としては、
しんどい時に早めに悩みを、
関係性を作ろうみたいなことでやってるんですけど、
ディスコードでやってて、
趣味のチャンネルがめちゃくちゃ多いんですよ。
20個ぐらいあるんですよ。
それこそ映画もそうやし、
漫画、ゲーム、本、音楽、お笑い、グルメ、
あとなんか畑でお互いを遊ぼうみたいなのとか、
スポーツもあるし、
料理とか写真とか旅とか、
いっぱいチャンネル作ってて、
それぞれが普段はなんか趣味、好きなことについて投稿し合うみたいな。
これでなんか楽しいコミュニケーションで、
仲良くなっていって、
でもなんかしんどいことがあったら、
それを置きに行ける場所もあるみたいな。
なんかそういう感じでやってて、
好きなことでつながるっていうのがめっちゃ大事ですね。
そうか。
だからそういうなんか、
チャンネルみたいなものが、
あまりにも少ないのかな。
今の社会。
僕のその、本間の地元で言うとダンジリとかがあって、
でも僕ヤンキー苦手なんで、
あんまりそのコミュニティには属してなかったんですけど、
そういうのがやっぱり、
若い世代ほど、
趣味ってお金かかるじゃないですか、実は。
あーそうそうそう。
かからん、かけんくてもいいのにと思うんですけど、
まあ楽器買うのもお金いるし、
僕それでなんかもう、
僕もその、そんなにね、
福祉職だから、
15:01
他に余裕ある方じゃなかったんで、
お金のかからない趣味を広めていきたいみたいな、
欲求めっちゃありますね。
おー。
散歩とか、
マナさん前なんか、
ピクミンのアプリ招待してましたよね。
あーしました。
ピクミンフォームっていうアプリがあって、
あれはなんか、
歩数を増やしていくことで、
なんか結構レベルアップとかできたりとか、
あとはなんか匿名で、
何歩みんなで今週歩きましょう。
それでなんか、
レベルアップのなんかもらえますみたいなのとかもあったりして、
結構歩くモチベーション高まったりとかして楽しいですし、
おー。
散歩企画はね、立てたいなって思ってます。
あーそうっすね。
散歩いいっすね。
僕その日常的にその、
エースサバイバーズネットの中で、
なんかリモート、
Zoomでつないで、
それぞれの場所を散歩するみたいな、
サークルみたいなのやってたりとか、
めちゃくちゃいい。
年に2回ぐらい1日で5万歩歩こうみたいな、
5万歩?
5万歩。
この今年の春に、
石切りから、
甲子園口、関西の人だったら、
大阪の人だったら分かると思うんですけど、
石切りから甲子園口まで歩いて、
5万6千歩ぐらい歩いたんですよ。
なんかそういう企画を、
ニッシーとかと一緒にやってて、
淡井の代表もね、ニッシー。
なんかそういうちょっとイベント化することで、
なんか盛り上げていって、
散歩して、
Zoomで繋ぐだけやから、
全然お金かかんないじゃないですか。
うんうん。
でもそれでも楽しくやれたらいいなと思って。
そうやな。
なんか、
趣味の深刻化みたいなのありますよね、
多分ね。
なんていうか、
結構聞くんですよ、僕。
やっぱり支援の現場で。
いや全然こんな趣味と言えるものじゃないんですけど、
はいはいはい。
そういうエクスキューズが絶対ついてくるんですけど、
趣味やんって思うんですよ。
そうそう。
好きでやってたらそれでいいやんって思いますよね。
レベルとか関係ないやん。
レベルとか全然関係なくて、
僕もギターとか、
歌とかも歌うんですけど、
言うて全然、
ちょっとなんか聞くに耐えない時とかあると思うんですけど、
別に好きやから、
いいかなっていう感じで、
やってはいてて、
そういうのも確かに広めていけると、
面白いかもしれないですね。
うんうん。
確かに。
ピクミンももちろん、
いいし、
サッカーもね、
ダイバーシティサッカー協会って、
大阪でも活動してる協会さんがあるんですけど、
そこも、
月1回、
練習してて、
ウォーキングサッカーとかって言って、
コンタクトなしで、
誰もが楽しめるルールで
サッカーをやってたりとか、
18:02
なんか一つの工夫で、
みんな参加して楽しくなるっていうか、
ゆるスポとかも、
教会があったりするし、
なんか、
そう繋がれるツールみたいなのがあると、
コミュニティって、
作りやすいかもしれないですね。
うんうん。
確かに。
なんかちょっとその、
友達、コミュニティが欲しいって、
言ってもらった友達から、
ちょっとチラッと聞いたのは、
なんか周囲だと、
例えば推し活みたいな、
結構してる人は多くて、
推しがいると、
コミュニティがすごくできやすいけど、
自分には別にそういうのがないから、
カフェとかも好きで、
メイクとかも好きだったりとか、
趣味はあると思うんですけど、
それを共有する、
多分、
コミュニティみたいなのがないっていう、
感じに言ってたので、
でも今の話聞いたら、
全然作れそうやなって思ったりする。
確かにな。
自分の子とか、
筋トレとかでも結構ね、
コミュニティ化しやすそうっていうか、
どうなる?
僕全然知らない界隈なんで。
意外と独立してる気もしますよね。
筋トレ、コミュニティってね。
わかんないですけど。
どうなんだろう。
そういうのって、
カフェ巡りでも何でも、
1回自分で作る経験を
1個してみたら、
何本でもできちゃうんですけどね。
僕もめっちゃその感覚があったんで、
分かるんですけど、
1回仲良い人たちと、
ちょっとちっちゃなコミュニティ、
自分で立ち上げてみたら、
そこからどんどん広がっていくし、
自分と感性近い人たちが
集まってくれるから、
心地いいコミュニティになっていくみたいな。
そういうのもあるんですよね。
そのハードルだった感じ。
僕たぶんめっちゃ下手ですわ、それ。
自分で手挙げて、
集まれーって、
すごい苦手ですね。
だから仕事
いっぱいしちゃうんでしょうね。
仕事でいろんな人に
会いに行ってる気がしますね、僕は。
ライターやったりとか、
それ言い訳に会いに行けるんで、
基本コミュニティなんで、
でも仕事だと全然
喋れたりとか
するんで。
なんかそれぞれにあったね、
社会との関わり方って絶対ありますよね。
確かに確かに。
僕も結構近いものがあるかも。
ボランティアいろいろしてるのとかも
そういうとこある。
21:00
私も自分で
ヤゴをただ作っただけなんですけど、
みんな持っていた名前で
お話し会とか、
オンラインでできたらいいなと思って
つけたんですけど、
結局作ってみるっていう行為がやっぱり
すごく良かったみたいで、
そんなおかげで
周囲にいる方とかの
活動にもすごく興味を持てたりとか、
参加してみようと
思ったりとか、
それこそすごく居心地の良い
場所みたいなのか
何個か見つけることができたんで、
まず作るっていう
話は確かに
そうですけど難しいなっていうのも
あり、
確かにね、手作り。
それこそ、
あおきさんとかは手作り。
っていう言葉も結構
使ってて、
でも僕めっちゃ
手作りは好きなんですけどね、
いろんなこと
自分で、ラジオとかもそうですけど、
自分なりに
やるっていうのは得意なんですけど、
それをコミュニティに開いていくっていうのは
若干
苦手っていうか、
根本的に
なんていうか、
事前に話しましたけど、
あんまり友達が別にいらない方
っていうか、
家族が
僕の中では結構
優先度が高いっていうのもあるかもしれないですけどね、
元からあんまり
友達いてないんで、
苦手
なのかなっていう
気がしますね。
いっぱい人いるっていう
ことが、
なんか
ちょっとほっといてくださいってすぐなっちゃうんで。
本当にね。
どうぞ。
それと同時に
収録前にもおっしゃってた
自分の道みたいなのに
あんまり周りに人が
いないっていうのと、
友達があんま少なくてもいい
っていうので、ちょっと
若干相反するようにも
感じられるような
ところがちょっと面白いなって思いながら。
確かに確かに。
その道の話をね、
僕が若者支援の
中で、
僕的にはめちゃくちゃ
努力っていう、
努力してるつもりはないんですけど、
すごい
心を尽くして
というか、力を尽くして
蓄積してる
ものみたいなのがあるんですけど、
これはもうなんか
先人的になってきてる
というか、自分の存在が。
僕がこう言ったことは、
僕の中では
すごい蓄積があって、
さっき言った
話で言うと、
自分の中にだけある
剣みたいな、すごい
これはもう研ぎ澄ましました。
24:00
何でも切れますぜみたいな
剣があるんですけど、
振るう場所がないっていう。
で、それを誰も
こう、キランって
見えたとしても、
なんか、僕の
人柄とか、そういうものに
回収されてしまうっていうか、
なんかそういう
ものはあるんですけど、
でもその剣って多分、
なんか人に無関心だからこそ
自分で磨いてこれたっていう
気もするし。
はいはい。
めっちゃ面白いですよね。
なんか、
ソーシャルワークというか、
若者のユースワークやってて、
人とめっちゃ関わる仕事で、
コミュニケーションのスキルを
磨いているけど、
人に対して無関心だからこそ
自分の独自のものを
追求していけるみたいな。
なんか面白いな。
そうですね。ただただ、
そこで言うと自分の関心なんでしょうね。
面白くて、
なんかどんどんどんどん掘っていって、
それを試して、
修正してっていう
風にやってきた。
とにかくその蓄積で
しかなくて、
数値化できないし、
たまにそういう
僕が
呪文を唱えるときがあって、
だから、
そういうのって、でも、
ああ、やっぱり
なんとなく分かってもらえないんだなっていう気持ちも、
なんか相反するって
マナさん言ってくれた通りで、
やっぱりなんか、その作品みたいなものを
なんとか残したいな
っていう気持ちはあるのかもしれないですね。
同僚に
分かってもらうっていうのはその一つで
しかなくて、
磨いてきたものをなんか
残しておきたいっていう。
共同してきたわけなので、
僕が出会ってきた若者たちとの
共作なんで、
これはちょっと
残す責任があると
思ってるのかもしれないし、
僕の師匠とはそういう話したんですけどね、
なんか残したいよねみたいな。
こんな実践やってる人
いないと思うよみたいな。
なんとか残したいね
っていう話をしてるんですけど、
でもなんかあんまり
分かってもらえないですよね、これはみたいな。
なんかしら
ぽろぽろ
片鱗が
なんか見える人には見えんのかな
っていう気がして、
なんとなくふっと
声かけてくださるのは
そういうことがあるのかもしれないですね。
そんな
フラストレーションを
抱えてて、
もうやめちゃうかなみたいな。
拗ねてるだけ
なんですよね。
拗ねちゃったって。
27:02
なんか
言語化
インタビューしていたら
言語化し得るものなんですよ。
その研鑽してきたものって。
これはどうなんですか?
なんか
コミュニケーションの
なんだろうな、
スキルというか
その辺の
ソーシャルワークやってる人が
独自に磨き上げてきたものって
なんか
非言語的なレベルで
なんか
そういう感じするじゃないですか。
なんか
言語化できるんやったら
聞いて
残したいですけど
どうなんやろうと思って。
なんか体系的にまとめるって難しくて
でも聞かれたら多分
僕はまだまだですけど
蓄積されてる人は
多分
世の中にいっぱいいらっしゃって
聞くと出てくるのかもしんないですね。
そういう時は
その人って感覚でやってるから
でもそういう時は
こうしてるって
なんか対応したことが結構
に
色々詰まってるっていうか
何事
大きく捉えてなくて当たり前に
でもいいと思ってやってるから
聞かれないと
出てこないのかもしれないですね。
そういう人って。
それってこうやっぱ難しい場面に
直面してこそ
対応があるわけじゃないですか。
うんうん。
若者にすごいしんどいこと
相談されたり難しいケースに
出会った時にどう
働き受けるかみたいな
ことなのかなと思ってて。
そうですね。
それを残すって
どう聞いていけばいいのか
どうなんでしょうね。
やばいですね。僕ちょっと
ラジオとか全然関係なくすごい
気になるから聞いてしまってて
こんなんでいいんですかね。
全然
大丈夫ですか。
ケアラジオは自由なんで。
ただただ僕が喋りたいことを喋るので
参加していただいて
皆さんもただただ
喋りたいことを喋るでいいのかな
と思うんですけど。
気になりますね。本当に鶴木の
構造とか
体質とかも
長須とか
全部気になる。
そうですよね。
でもなんか
あんまり人が
考えてないことは考えてると思うんで
何かしらは
あると思いますけどね。
それを磨くことは
なんていうか
能力の軸とは
30:00
別で
やっぱり僕は伝えていきたいと
思ってるんですけどね。
うん。
なんか
あれ誰でしたっけ
手志河原さんか。
はいはいはい。
もう初め能力主義って
ダメだよねっていう文脈も
あるんですけど
じゃあ何か自分が好きな
ことだけやってりゃいいかというと
全然いいんですけど
それだと結構
不安定になっちゃう人も多い時代だな
と思ってて。
でもなんか
別に能力の物差し
とはまた別に
なんかやっぱり
自分でそういう
鶴木を磨いていくみたいな
を言って
ちょっと武道に近いような
うん。
ことは僕はなんか
人生には必要だろうなと思ってて
なんかそういうものは
見つけてほしいなっていうのは
接している
若者に対しては思っているというか
うん。
なんかその鶴木を
磨きたいって思う
理由が必要じゃないですか。
なんか
魔王を倒したいのかなんかわかんない
その
そこがすごい内発的な
動機づけであってほしいなって思うんですよね。
なんか
例えば
すごい競争社会で
この能力を伸ばさないと
自分はもうダメになってしまうみたいな
じゃなくて
そこのコミュニティにいる
安心感っていう
アルダマンの自分を
受け入れてもらえるっていうベースがあれば
そのコミュニティの中で
なんか役に立ちたいっていう思いとかって
自然に湧いてきたりすると思うんですよ。
アワリとかに入ってても
そうだと思うんですよ。
その中でなんか自分は
この組織にとってこの役割になれる人
今ちょっと不足してるから
自分はこの能力を伸ばしていきたいな
とか
そういう風になっていけば
理想だなって思う。
やっぱり何かこう
このコミュニティとか社会の
ニーズがあって
それに応えていけるっていうのは
やっぱ安心感やと思うんですよ。
ただ自分の好きを追い求めるだけじゃなくて
自分のやってることが
喜ばれたり役に立ってるっていうのはやっぱり
なんか安心するっていうか
安定に過ごしていく
と思うので
めちゃくちゃいい話
今の
それって多分コミュニティが
成し得ることでもあるっていうか
なんか
内発的
中道体みたいな話もあると思うんですけど
なんていうか
偏方性の定理
っていうか
誰かに何かしてもらったから
それに応えたいっていう
ことだと思うんですよね
なので
内発的なものって
めちゃくちゃ
33:01
根源的なとこまで
遡ると
内発性なんてもしかしたらないかもしれない
あー確かに確かに
僕で言うと
なんていうかもう母親は
亡くなってるんですけど
あの結構
手をかけてくれたな
と思うわけですよね
でもそれって今もう返しようなくて
偏方性の
定理で言っても
それをなんか
どこにも返せないんで
っていうのが
なんか内的なエネルギーには
なってて
それって元から
他者から受けたものであって
なのでやっぱり
それを駆動させるような
コミュニティっていうのは
がないからみんなちょっと
何を磨けばいいかわからんみたいな
確かに
その磨くことが本当に仕事に
吸われてるような感じも聞いてて
すごい覚えてますね
できることが何かないかって
やっぱり仕事っていうベースですごく
考えやすい社会になってるのかな
いやーそうだな
確かに確かに
そっから飛び出してほしいですね
でも
なんていうか僕の
20代前半選定
今まなさんが言ってくれたような
状態だったと思うんですね
なんかわからんけど
問い出るみたいな
でもなんか実感がないっていうか
でもその剣って結構
別のタイミングで
使えたりするんで
普段にはならないんですけどね
っていう話もありつつ
ちょっと剣の例えに限界が来てるのを
僕は感じ始めたんですけど
もう一本出てきたぞみたいな
でもなんか
どっかでは使えるんで
まあブリコラージュというか
これ持ってたらいいか
みたいな
で使える震える時はあるっていうか
僕は
手塩をかけて磨き上げた一番大きい
剣を今使えてないっていうのは
僕の悩みでは
あるっていう
震わなくてもいいのかもしれないですけどね
それを震わないといけないって
思い過ぎてるところは
あるかもしれないですけどね
なんか会社のために
とか思って作った剣だったら
なんか会社にも
上げちゃうくらいの勢いで
研ぐような気がするんですけど
なんか今手塩は自分の手元に
しっかりあるから
いつでも
そういう時が来たらみたいな感じは
すごいするなと思って
時間をかけていつか
その仕事の中で
仕事の社会のためにも
作った剣でも
36:00
自分の手元に買える瞬間みたいなのが
これ自分のものやって
思える瞬間みたいなのがあれば
それも剣として使える
っていう
使えるぞって思える
力になるのかなって聞いた
確かに
これも
剣のメタファーに引っ張られてたら
あれなんですけど
剣はやっぱり震えた方がいいな
っていうのは思うんですよね
僕も
ITの
もの
培ったものって
今結構震ってて
あ
やったーみたいな
タイムが来たらブーンみたいな感じで
不完全なものであるんですけど
それでも武器にはなってて
だからそういう
マインドセットは必要なのかもしれないですね
今直結してないけど
いつか使えるぞみたいな
何一つ無駄にならない
まあ震えずに
終わってしまうものもあるかもしれないけど
でも
これを磨いたこと自体
意味はあるっていうか
震えるとね
一番いいんですけどね
でも
そういう意味だと僕の
培ったものって
いっぱい使える部分あるなと思って
この前その
このラジオの中で話したかその前に話したか
もはや境界がぐちゃぐちゃで
分かんなくなってるんですけど
インタビューに行った時も思いっきり
その剣振るってた気がしてて
普段使った
愛人園女で
使ったノウハウみたいなの
インタビューに転用して使えてるな
っていうのを感じたんで
うんなんか
そういう
職業感を育てていきたいかもしれないですね
なんか
お給料とか
まあついてきたら
一番いいんですけど
お金もね
何かそういう
自分の中の何かを
育てていくとか
作っていくっていう職業感
なんかそれ逆も
仕事で
使ったものが他の
仕事だったり別の部分で
活躍するのもあるし
趣味というか
勝手にやってることが
仕事に活かされるのもありますよね
確かに確かに
なんか僕そのポッドキャストを何か知らんけど
3年くらいやってきたんですけど
うん
そうしたら
人の話聞くのうまいねとか
なんかこの間ちょっと仕事で
ファシリテーションの機会が
あったんですけど
なんかすごい上手やったっていう
いろんな人から褒めてもらえて
こういう仕事やってたみたいに言われて
ファシは初めてですねみたいな
ポッドキャストでいろんな人と対話するのが
生きてるのかなって思った
おー
古ってますね森本さん
39:00
古ってるかもしれないですね
ブーンって
ブーンって
あー面白いな
それで言うとやっぱり確かに
うんなんていうかプライベートでも
出てくる瞬間っていうのもあるし
僕あの
ツイートした話なんですけど
めっちゃ道聞かれるんですよね
なんか
昨日も聞かれて
なんか
ディストレイになんとかんとかみたいな
あ外国語じゃない
なおみたいな
英語全然喋れないから
なおディサイドとかって
言って
本町に行きたかったみたいな
完全に逆方向乗ろうとしてて
逆やで
みたいな流れがあったんですけど
まあそういうのもしかしたらね
関係してる
ようなしてないような
いやそうですよね
じゃあもう
剣持ってるだけでいいかもしれないですね
持ってたら自然と
近づいてくるというか
そういう場が場面が近づいてくる
かもしれない
そうかもしれないですね
うーん
あり方とかにすごく寄り添っていくというか
うーん
あり方になっていくのかもしれないですね
確かに
だからなんか
僕的にはマナさんがその
どういうねこれから
剣を
育てていくのかとか
は
めっちゃ楽しみですけどね
なんか
プレッシャーかけてるわけではなく
なんか絶対
いい感じになると思っていて
えー
嬉しいですねめっちゃ
いやだって僕25のとき
なんかほんま何にもできなかったですからね
あの
びっくりする
ぐらいたぶん
戦闘力ゼロ
だったんで
戦闘力5ぐらい
剣引きして
ずっとこのメタファーでいく
感じ
剣を引っ張る
いやでもほんまそう思うんですよね
ニッシーとかもそうやし
いやーそんな
何この子みたいなほんまに
それはすごい思ってはいてて
僕なんかほんま
何にも考えてなかったんで
だから
だからこその振動さも
あるかなーっていう気はしてて
特にニッシーとか
見てて
できることがあるかゆえの
うん
だから来てくれてる
若者とかにたまに言うときあって
もうちょっとネジ
2本ぐらい外れてたらよかったんだよね
みたいな
賢すぎるなって思う子に
よく出会う
外したろかって思うんですよね
でも
外すための手伝いはしてるような気はしてて
42:02
いいですね
一緒に
僕と変なことしようぜ
遊ぶに行こうぜみたいな
良かったです
頭思いっきり殴るとかじゃなくて良かったです
ちょっとショック
与えたろかみたいな
何か
ちょっと一緒にどっか行ってみるとか
連れ出して
行ってみたりとか
ちょっと行ってみたいから一緒に
行ってよとか言って
半ば強引に
昨日かな
昨日も行ってきたんですけど
でも楽しみではある
っていうところですね
いやーちょっと
鉄さんにネジ外してもらいたいところありますね
個人的に
確かに花音さんもすごい優秀そうやもん
ついにお酒飲んで
作業したろかって思うぐらい
でも
全然いいと思う
たまにそういうことやってた僕も
酒飲みながら作業してた
どうしてもやりたいこととかあっても
すごく深く考えちゃうから
もっとあっさりパーンって
考えなしにできた方が
もっと私はしたいことができるって
わかってるんですけど
どうしても考えちゃうので
もう酒飲みながらやってるぐらい
でもなー
みたいな毎日酒飲んだら
確かにね
健康上はよろしくないですよね
そうそう
ネジちょっと外してもらいたいです
ありますね
でもなんかそうか
僕も
考えちゃうのは
治ってないですね
僕もよく結構
考える方であるので
むずいっすよね
難しいですね
しんどくならないぐらいにね
考えられたらいいんですけど
まあ
それをなんか森本さんがね
アイラジン言ってくれたみたいに
自分の特性として受け入れる
っていうか
それが活かせる仕事に
つけるといいのかもしれないですけど
なんかパンパンアウトプット
求められるような仕事だと
ちょっとね
大きいもの
みたいな方が僕的には
僕には合ってて
あーでもないなこうでもないな
ウェブページとかそうなんですけど
みたいな
いっぱいこう
模索する時間が
長くて
で急にあ来たみたいなこと
一人で言って
できたーみたいな感じに
やってて
なんか仕事の
種類とか
取り組むもののなんか
性質でマナさんすごい
ハマりそうな
気はしますけどね
45:02
いやーもう
その言葉だけで
頑張ったら
頑張んじゃった
頑張ってるんですけど
なんか
差がするような気がします
本当に
どうしても頑張っちゃうんですけどね
でも頑張っていい時期も
あると思うんですけど
それはなんとなくマナさん
自分でわかってるんだろうなと思いつつ
頑張った方が
いい時期も
あるっていうか
それでダウンしても
まぁいっかーって思えると
いいですよね
僕も未だにダウンしてますからね
ダウンしたらしんどい
ダメージが大きいからもうちょっと怖くなっちゃうんですけど
なんか
僕のダウンは
しんどいとはちょっと違うから
なんかもう全部
もういいです
わかりました
大丈夫ですみたいな
自暴自棄になるっていうのは
なんかモードに入っちゃうんで
一回
なんかちょっとずつ
まぁしゃーないなみたいな感じで
戻ってくるんですけど
なんか頑張る時期に
なんか同時並行で休むスキルも
身につけていかないですね
なんか僕めっちゃその
苦手な仕事してたなって思う
障害者支援の仕事
なんだかんだなんか人とかかるのすごいエネルギー
使っちゃう方やったのに
長いことそれやってて
結構しんどくなりがちやったんですよ
でもなんかその分
どうやったらそのしんどい状態から
自分を取り戻していけるかとか
そっちもめっちゃ考えながらやってて
なんかおかげさまで
休むのすごい上手くなったなって
思ってて
それはすごいその後にも
どこでも生きていける
生かされるというか
確かに
ちょっと次
ぜひ
またやりましょう
テーマ
休むで
めっちゃいいですね
やりたいですね
マジで
未だに休めないんですよね
師匠に
寺戸くんは怒りのない船やからなって
言われて
怒り下ろせないんですよね
マジで
まあ
マグロみたいなことなんですけどね
すっごい上手く表現してくださったんで
確かに
止まったら死ぬみたいなことだと思うので
途中でバーンってなっちゃうんですけど
休むはちょっとやりたいですね
48:01
正月毎年退職してるんで
僕
長期休みが
耐えられなくて
めちゃくちゃわかります
長期休みになると
体調崩すみたい
安心しちゃって体調が
そこで
腺切れちゃうんですよね
同じ種族がいた
似てそうですよね
サクリパイ住みの話と
繋がるかもしれない
特性的には近いんでしょうね
そんなところで
後編もいい時間が来たので
はい
ちょっとでも
淡いの
アイラジンに習って
前後編終えて
どんな時間でしたか
って
聞いて
いって終われたらなと思うんですけど
いかがでしょうか
じゃあ僕から
いきますけど
めっちゃ難しい質問やなと
すごい盛り上がって
ずっと楽しかったんですよ
ずっと楽しかったんですけど
なんか
盛り上がりすぎて
さっきの後半が
始まった時に
前半の後で何話してたっけ
っていうのが思い出せないのと
一緒で
前後半を振り返って
自分が何気づいたとか
そういうの言われへんな
って思って
でも
何だろう
本当にもっと
しゃべりたくなりましたね
まだまだ
この3人でしゃべりたいな
っていうのと
てつさんの
剣を解き明かしていきたい
というか
そうは思いましたね
言語化できるのか分からへんけど
もうちょっと探っていきたいな
という気持ちはすごいあります
ありがとうございます
ぜひ
はいぜひ
掘り下げてみたら
大したことなかった
っていう
あれみたいな
その後めっちゃ面白いですね
それはそれでめっちゃ
面白いですね
ギャグとして成立しそうで
じゃあまなさん
いかがでしょうか
そうですね
本当に私も
剣が気になってしょうがなくて
なんか
それって
これ多分休憩中にお話してたのかな
青木新平さんの
本が好きとか
なんかやっぱり
なんだろうな
ざっくり言うと漢字みたいなのが
剣に
詰まってるんじゃないかなみたいな
51:01
詰まってるというか
どこかにあるんじゃないかなっていうのが
すごく思ってて
それを
感じてみたい
知りたいなっていう気持ちが
めちゃくちゃ強くて
ワクワク
しました喋ってて
っていうのと
そうですね
なんか
どのテーマも
まだまだ自分の中でどんどん
問いにしていきたいし
問いとしてずっと思っていたいし
分からないし
結局
深まったけど分かってないな
っていうところが
私の中であるから
やっぱり喋りたいですもっと
3人で
同じこと言ってる気がするもんね
喋りたいです
そうなんですよね
今日
今日
ケアラジ取れる日やんって
ちょっと僕的には
若干
期待値が高い日になったというか
今日喋れるから
頑張ろうみたいな
風には思ってたので
なんかいいんでしょうね
この3人での
話っていうのが
ぜひなんか
懲りに懲りず
やっていきましょう
ぜひぜひ
でも次のテーマも決まったんで
休む
休み方を
森本さんに教わるっていう感じ
そうですね
いい話でいくか分かんないですけど
ちょっとなので
一緒に考えたいですね
僕も休む実践をちょっと
やってみようと思って
終わりかけで言うのもあれですけど
僕この前健康診断に
行って
力入りすぎですよ
って言われたんですよね
こんなこと言われたの初めて
体をブルブル揺らされて
検査
技師のお姉さんに
もう一回測りますねと
ブルブルブルって言って
なんかガーンなって
なんかやっぱり
力入ってるっていうのは最近
気づいたので
ちょっと
休んで
休み方を実践してみようと思うので
そんな話もまた次回は
できたらいいかなと思って
マナさんもぜひ
なんか自分の
休んだエピソード
持ってきてくれると
休めへんかったエピソードも
ありそう
ありそうですよね
ありそうってかそっちの方がたんまり
出てくる
それはそれでちょっと聞きたい
じゃあ次回また
ぜひお願いしますというところで
はい
名残惜しいですがこれで
54:00
終わろうと思います
お二人ともありがとうございました
ありがとうございました
さよなら
さよなら