仕事、家事、育児、勉強・・・etc。日々忙しい現代社会のスピードをすこーし緩め、「ケア」の視点からさまざまな論点を考察します。独断と偏見で選んだ「ケア的な人」との対談や、日々の「これちょっとしんどくない?」をゆるっと配信していきます。
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番組の魅力・推薦
「子ども」をやらせていただきます
「てつ」と「もりも」の初マンツーマンケアラジ前編大人になるとは?というテーマから対話。大人になるには、まずはしっかり「子ども」になることが必要ではないか、という逆説的な結論に。
現実を進めるための「事務」(ゲスト:小鳥遊さん)
ゲストに小鳥遊さんをお呼びして、2025年7月24日発売予定の新著「ADHDの僕が苦手とされる事務にとことん向き合ってみた。」についてお話を伺いました。小鳥遊さんの体験談を元に、ありのままの自分を受け止め、現実を進めるための「事務」の核心について、さらに、本には書かれていない貴重なエピソードもお聞きできました。
【幽☆遊☆白書を語るvol.04】平和な日常という平凡で難しい結末
幽☆遊☆白書シリーズ最終回。ダラダラと喋っております。最後は幽遊白書関係なくなっちゃった。
【幽☆遊☆白書を語るvol.03】アジテーターとしての仙水、ただその目的は
サイコパス、優等生、こども、貧困家庭に育った?人、真面目な人や孤独孤立を感じている人々を仙水はアジテートしていくただ、実は人間を滅ぼすことではなく、人間界にいることが苦痛であった仙水にとって、魔界はある種のユートピア的存在であり、ただそのユートピアに避難したいという願望が、仙水がトンネルを開けるための動機だった…
【幽☆遊☆白書を語るvol.02】純粋性は修羅の元、仙水導入編
幽☆遊☆白書を語るシリーズ魔界と人間界を繋ぐ境界トンネルの影響で、能力を目覚めさせる人間が出てくる「能力」をただ試してみるものと、人間の破壊のために使うもの、その分水嶺となる条件とは
【幽☆遊☆白書を語るvol.01】戸愚呂(弟)とサバイバーズギルト
幽☆遊☆白書を語るシリーズ初回は、戸愚呂(弟)についてある種の男性性の象徴でもありつつ、強さを求める裏側のセルフネグレクトや自虐
「バジルとじゃがりこ」的な人生を生きる
人間(生物)は本来、ランダムでファジーなもので、自然環境の中で何かに導かれるように(アフォーダンス)、生きてきたはず「都市的な生活」が不要とは言わないですが、世界は本来ランダムで、人間はそのダイナミズムの中で生きている、ということを忘れない方がいいのでは
一人ひとりが、メガトンパンチ。
てつ、もりも、まなの3人で語り合うシリーズ第4弾の前編去る5/25、我々3人を含む「任意団体あわひ」のメンバーで、奈良県東吉野村にある人文系私設図書館ルチャ・リブロに行ってきました青木さん・海青子さんと話した時間がとてもケア的であったという点からどうすればケア的な場をつくれるのか、人のエネルギーの出力のタイプ(連続性があるか非連続か)、人との関係構築についてなど、様々な点を考察総じて、ルチャリブロでの対話から色々と持ち帰れたものが豊かだったなと思います。
「感情の履歴」が社会をつくる
「感情の履歴」が再起的に社会が形作られていっている、そうした社会での「聴く」という行為の可能性について追求したい
近況報告(社会との距離の取り方)
先日、奈良県東吉野村にあるルチャリブロに行ってきました詳細はまた別途福祉の世界にいたことによって「開かれていた」状態から、今後は少し閉じていきたいなと
編集は、「コンセプトメイク」から始めよう
編集者になるためにシリーズ。プロジェクトを始める際に、重要なことはまず「コンセプト」を作ること。コンセプトは組織をバインドする北極星にもなり、判断に迷った時の指針にもなり、メンバーアサインや資金調達の際の説明ツールにもなります。
人間を守るには(ゲスト:遠藤光太さん(株式会社ペリュトン ))
株式会社ペリュトンを創業された遠藤光太さんが久しぶりの登場。「表現で人間を守る」を理念として掲げるペリュトン。ペリュトンが何を目指しているのか?から始まり、AIとどう付き合っていくか、宗教としての「朝倉未来とちゃんみな」、言語と非言語、沖縄のことなど、話は多岐にわたりました。宣伝のためにお呼びしたのに、いつも通り色々話してしまいました。
こちらもおすすめ
桃山商事
コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。
IBUKI STATION
ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
茨城とライフワークと
茨城びとのいろいろなライフワークから、茨城を記録・リサーチするポッドキャスト番組。 ・ 2025年度にはじめたゲストへのロングインタビュースタイルに加え、2026年度ははじめてのポッドキャスト体験を提供する収録を始めます。 たった10分の収録なのに、好きなこと・大事なことを話してくださる10分はなかなかにドキュメンタリー。ポッドキャスト界のテレ東を目指すレーベルとして、この切り口はとても手ごたえを感じています。 ・ 聞き手は、もとテレビDのくりばやしやよい。都内での全国放送のテレビディレクターを経てインタビューを愛していて、ポッドキャストで本音を集めていくことと、いま水戸在住なので「ポッドキャストなにそれ」な茨城に一石を投じてみたい2026年。毎月10日にポッドキャスト体験とポッ活カフェを開催して、興味がないひとも、もう作っている人も、いろんな形で会っていきます。 ・ 「ポッ活」=ポッドキャストを聴くこと、つくること、仕事にすること、友達をつくることを“楽しむ”こと。いばらきジャーナリッシュ造語。 ・ ▮ 企画・制作・配信 ポッドキャストレーベル [いばらきジャーナリッシュ] ポッドキャストプロデューサー・ディレクター くりばやしやよい https://listen.style/p/ibaraki-lifework?qQGkTeSs
LISTEN NEWS
LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/
ねんごろ
「表に出た出来事の、奥にある構造を読む。」 Webマーケティング、生成AI、社会、環境、音楽などを題材に、目に見える結果だけではなく、その背景にある仕組みや考え方を整理するPodcastです。 Webメディア「ねんごろ」で公開している記事をもとに、音声で聞きやすい形に再構成してお届けします。 元記事や関連情報は、各エピソードの概要欄からご覧いただけます。 この番組の音声は、生成AIを利用して制作しています。 https://nengoro.com/