00:03
はい、始まりました。care-radioです。ということで、何ヶ月ぶりでしょうね。 3ヶ月ぶりぐらいになるかもしれないですけど、言い過ぎた?
はい、今日はゲストね、お二人来ていただいております。 じゃあ僕の6個下のこの方からお願いします。
森本です。よろしくお願いします。
お願いします。
サラッといきますか。
じゃあ、僕の12個下のこの方です。
はい、マナです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。お久しぶりでございます。
久しぶりです。
このcare-radioでは久しぶりって感じですけどね。
いいですね。
マナさんとは、あれいつや、2月のことでしたっけ?
今月ではあります。
今月ではありますね。
はい、僕がたくさんて、みつか坊主のスタッフさんで、今ハム横山って言ってね、ハム工房開かれてる、今準備中かな、の方と一緒にやってるともに食卓っていうイベントがあって、そこになんとお手伝いにマナさん来てくれたということでね。
はい。
いかがでした?
いかがでしたか?
緊張しました、すごい。
緊張してた?
すごいしてて、一緒に来られてた謎のコーヒーさんで、のせのコーヒー屋さんのまさきさんとかが、ちょっと肩めっちゃ上がってますねって。
肩力入ってますよ、みたいに言われてね。
そう言ってくださって、それでも言ってくださったおかげで、自分今力やっぱ入ってるんや、緊張してるわ、そりゃでも働くが1年半ぶりぐらいやって、
ちょっとドキドキでちゃんと自分が、なんかそういう働くスイッチじゃないですけど、
そういうの稼働するかなーっていうのは結構心配だったんですけど、
でも空間として本当に皆さんが働くを応援してくださるような、なんか視線だったりとかお言葉とかなんかもくださったりして、
すごい温かい環境で、こう一歩を踏み出せた感がありました。
ホールスタッフだけですか?
そうですそうです、お昼のランチ営業って感じなんですけど、食事を机に運ばせてもらって、あとお会計したりとか、そんな感じでした、オーダー取ったりとか。
接客業って結構ね、緊張しますよね。久しぶりに働くのが接客ってなると。
03:00
いやー、しますねー。
そうですよね、冷静に考えたらね。
確かに。でもなんか、わー、実写版やーみたいな感じでしたね、僕は、まなさん。
どういう感じ?
3Dやーみたいな、なりません?結構。
実写版まな。
2Dから3Dに。
確かに。
いやーでも面白かったですね、あの日そこそこ忙しくて。
たまたまあのオーナーのね、三塚坊主のオーナーのみつさんも来てたんで、ちょっとほら、喋ってみなみたいな感じでね、まなさんに言って。
なんかね、こう、いい時間を過ごしてくれたのかなーと思ってたので、来ていただけてよかったかなと思って。森本さんもぜひ。
あーそうですね。
三塚坊主、そのラーメン、この職ではラーメンじゃないんですよ。
そうそう、そのハムをまあ売っていきたいので、はい。
のせ、大阪のせっていうとこがあるんですけど、えっとパンものせで作ってる、あの巻きパン日々さんっていうところの、巻きで焼いたパンを使ってたりとか。
で、なずなコーヒーさんものせでお店を開かれてて、そこのまさき君っていう子がまあ大体毎回ぐらい来てくれてて。
はい、めちゃくちゃ美味しいコーヒーを入れてくれる。
ぜひ行かしてください。
ぜひぜひ来てください。あのお客さんとしてでね、いいんで。
うんうん。
もちろん働いてくれてもいいんですけど。
そう、お客さんかな。どれぐらいの頻度でやってるんですか?
頻度は大体月1ぐらいですかね。
あ、そっかそっか。結構やってますね。そっかそっか。
で、次回は夜やるんですけど、ちょっとあの息子さんとなおくんでね、息子さんとやる回なので。
僕もちょっとお客さんとして行こうかなとか思ってますけど。
はい。
そうですね。
まあそんな感じちょっとリアルでもね。
あの森本さんはね、去年お会いしてたんでリアルで。
まなさんともね。
そっか、まなさんとてつさんが会ったのがそれが最初やったから。
それで3Dってこと?
あ、そうそうそう。
そっか初めてだな。
そうか。
わーと思って。
わーね。
森本さんの時もそうやったんですけど、やっぱりね、淡井のラジオで声を聞いてたりとか、
まあケアラジでもね、そのあと2回も喋ってて、なんかどうもみたいな感じはあったんですけどね。
はい。
確かに。
初めて、そうリアルで会う時のその3D感的なクリーンはありつつ、
でも喋り始めたらすごいこうすぐなじんでいくみたいな感じに話してると。
そうでしたね。
確かに。
はい。
まあそんな感じなんですけども、
06:00
今日はねもう前回最後の方か、こんなお話にしましょうって言ってて、
前回聞いてない人は何のこっちゃって感じかもしれないですけど、
今日のテーマというかね、今日は優勝記念パーティーなので。
それは何のこっちゃですね。
そうですね。
でも優勝記念パーティーなんですよっていう。
なんかあれですね、人生初めてって言うと難しくなるんで、
今年なんか初めてこれやったぞっていうことを報告し合いましょうみたいな感じでね。
もうそれやったらもう今年優勝でしょうみたいな感じで話をしてたので、
まあ各々金強とかもね含めて、今日はそんな話ができたらなと思ってます。
どうでしょうか。優勝しましょう。
誰から優勝しますか。
優勝は確定なんでね。
どうですか、どうしましょう。
僕はそのでっかいのがあるんですけど、でっかいのを話す準備をしながら、
めっちゃどうでもいいやつないかなっていうのを頭で巡らせてました。
まずちっちゃいのからいっとこうっていう。
ちっちゃいのが逆に思いつけへんので、ちょっと大きいやついっていいですか。
もちろんいってみましょう。
今年のその1月に初めて車を買ったんですよ。
でもツイートしてたの見ました見ました。
そうそう、全然その中古の軽自動車なんで、そんな高い買い物、
まあ僕からしたら多少高いですけど。
まあね、多少ありますよ。
なんですけど、なんかこれまでずっと、去年一昨年か一昨年元月は買ってて、
元月とチャリの生活やったんですけど、
今その月ヶ瀬と奈良市の2拠点生活をしてて、
その月ヶ瀬っていうのが奈良の本当に北東の端っこで山間地域にあるんで、
道が寒くて寒くて、冬は。
で、車を買ってからもうめちゃくちゃ快適になりましたね、生活が。
それは素晴らしい。優勝感すごいな。
確かに。
優勝オブ優勝かもしれないですけどね。
最初に優勝オブ優勝を飾っちゃったかも。
いや、素晴らしい。
でも人生で初めてなんですね、車買うのね。
そうなんですよ。
今まで奈良の市街地とかで暮らしてた時は、
先生と同僚とか車持ってる人多かったんですけど、
なんかチャリで行けるやろうみたいに思って。
僕、固定費をあんまり上げたくないっていう思いが強かったです。
09:03
福祉の仕事だったから経営が安かったのもあるんですけど、
なるべく自由に使える金を置いときたいなと思って。
車は維持費とか駐車場代いろいろかかるかなと、保険とかがあるかなと思って、
すごい躊躇してたんですけど、
今いる場所が結構田舎なので、
車自由に置いとけるみたいな感じで。
みんな止めてるスペース、駐車場代かからずに置けるとこあるんですよ。
それとか、保険とかも結構安いやつ選んで入ったら、
意外と年間そんな数万円とかできるんやなみたいな。
全然買ってよかったなっていう。
みんなで乗りましょう、森もカーに。
今度あれですね、お迎えするんですよね、ハワイのメンバーでね。
そう、月傘にね。
月傘に。
まなさんが企画してくれて。
その時に大活躍ですよ、車。
森もカーがね、名前あるんですか?
え?つけてない。
なんかつけましょうよ。勝手に森もカーって呼んでますけど。
森もカー。
森もカー。
かわいいし、かわいいし。
めっちゃゴロいし。
そうかそうか、確かにな。僕も最近ちょっと車欲しくなってて。
月傘は一回買ってたけど手放したんですっけ?
あ、そうですそうです。
それこそKのタント。
あ、タントもいいですよね。
白のタントやったんで、食パンマンゴーって呼んでたんですけど。
かわいい。
食パンマンゴーでも手放しちゃったんで、それこそやっぱりお給料、僕最初大阪戻ってきた時はSEやってて。
で、給食して今の仕事してるんですけど、給料だいぶ下がったんで。
なんか帰ってきた時に勢いで買ったんですけど、どうする?みたいになってちょっと手放したんですけど、またちょっとね、子供がちょっと大きくなってきてたりとか。
あとはね、やっぱちょっと奈良とかにちょっと子供もそうなんですけど、なんかこうみんな連れて行きたいなみたいな思いも出てきて。
そうですよ。ちょっとやっぱレンタカー借りたりするのって若干億劫ですもんね。
そうなんです。
ドライブはもともと好きだったから、わざわざレンタカー借りて結構いろんなとこ行ってたんですけど。
手元にあるとすぐ、ほんとすぐ乗れるし、いつでも乗れるっていう。
そうね。
全然違いますね。
だから、よく車で来てたよね、こことか。話すこともあるし。車あった時はね、やっぱりいろんなとこ行ってたなと思うんで。
ちょっとね、僕も車欲しいなと思う。今日この頃ですけど。
12:03
じゃあね、無理もか、かっこ借りを手に入れた。
車種はあれなんですよ、スバルの。今ってスバルって経営の販売終了してるんですけど、中古車。スバルの経営で。ステラっていうやつ。
ステラ、いい名前。
可愛いですよね。
いいですね。
色は白です。食パン色ですね。
食パン色ですね。なんか純粋には食パン色でもないような気がする。
確かに、白い食パン見たことない。
いやー、いいですね、いいですね。でもちょっとなんかいろいろ思い出したら、あのちっちゃいのを言ってください、ぜひ。
言うかもしれないです。
とりあえず順番に行ってみますか。
そうしましょう。
じゃあ、まなさんが僕かですけど。
じゃあ、先行ってみようかな。
どうぞ。
いやー、なんかちょっと、あんまりそういう系じゃないかもしれないですけど。
大丈夫です。
人生初かもしれないですけど、
能動的に諦めることをした。
面白い。
それはいいですね。
諦めるっていう言葉が適切なのかちょっとわからなくて、
諦めるとか、割り切るとか、
切り捨てるとか、なんかちょっとネガティブな香りのする語彙でしか表現できないのがちょっと難しいんですけど、
結構感覚としてはだいぶポジティブ。
なんというか、今ちょっとこれは私にはする時間がないなとか、
まだできないなっていうことを、
ことが進みすぎる前に気づいて、
じゃあちょっともうこれはやめとこうかって、
初めてぐらいに思えた、結構すっきりした、それで。
っていう体験があって、
ちょっと具体的にどういうことだったか、
何個かあるんでちょっと言えないんですけど、
っていうことがあってすごい嬉しい気持ちに、
なんか私もちょっと諦められるようになったかもみたいな気持ちがあって、
嬉しい感じです、今。
諦められなかったって、すごいその期間すごい大変だったんじゃないですか、やっぱり。
やりたいこと多い人だと思うし、
全部こう限界が来るまで突っ走ってた。
そうなんですよ、いやまさに本当にやりたいことが多いタイプで、
すごいいろんなことやってみたいなって思ってるから、
15:00
なんかもう本当にいろんなことが渋滞、なんかもう列を出してて、
で、基本的に一個ずつしか対処できないので、
複数に3人が横並びで渋滞並んでくれてるわけじゃなくて、
一個ずつ全部並んでるから、
なんかもうそれを対処するのでずっと精一杯みたいな人生。
精一杯、精一杯ってずっとやってるわけですよね。
こいつ通してこいつ行って、こいつ行って、こいつ行ってみたいなことをずっとやっていて、
で、なんかもう。
敵になってくる。
そうなんですよ、本当に。
そっか、敵になってくるのかもしれないですよね、そういう感じだとね。
最初はやりたかったものが。
そうか。
いろんな方の話を聞くうちに、やっぱりやりたいことはやりたいって思いながらやりたいな。
そう、そういうね。
そうだな。
やらなあかんになっちゃってるってことですね、きっとね。
やりたいことリストが、なんかやらなあかんことリストになっちゃってるというか。
まさにそうですね。
それが結構しんどい。
ちょっと面白いですね。
その、なんだろう。
やりたいことが、たぶん、例えば一個の人がいたとして、
それはたぶん集中してあるから、なんか倒せるというか。
ちょっと表現が敵になっちゃったからちょっと違うか。
まあやりこなせる。
うん、一個一個なんでね。
でもそれは複数になると、なんか全部未召喚になっちゃって。
うん。
やりたいのに、やりたくないみたいなことになっちゃうっていうことに、なんか気づいたみたいな感じですかね。
そうですね。そういう気づきもあるし、
なんか、自分に対してすごい真剣でいたいという気持ちはずっとあって、
結構真面目に、なんかいろいろこなしてみようという感じだったんですけど、
なんか結局その、いろいろやりたいことがやっぱ未召喚のまま、
なんか自分の中で全力を出せないまま、失敗体験がどんどん重なっていく感じが、
結構精神的にはしんどくて、
それやったら、なんか今の実感で、今の自分の力でできる量というか、範囲の真剣さを発揮できるようになりたいなみたいな、
今この瞬間に真剣でありたいなっていう方向にすごくシフトしていって、
18:02
そうなってくるとやっぱりできることは限られてくるから、
なんかある意味ちょっとここは諦めようっていう、切り捨ててみようっていうことの方が自分にとっては真剣になれるかなみたいな、
なんか真面目で突破しろと思っちゃって最近。
いいと思いますね。
自分は真面目のままで生きていこうと思って、
それを最大限発揮するにはどんどん諦めていこうみたいな感じになってきたって感じです。
いいですね。
もしくは目の前のことに集中して、それが終わったらまたね、やりたかったことが復活してくるかもしれないし。
そうですね、その辺はこう、やっぱ記録していくっていうところが自分にとって結構大事かなっていうので、
ジャーナリングとかは日々したりして、どんどん放出しといて、忘れていって後で見返してみたいな感じにしないといけないなって感じです。
そうね、積極的に忘れるっていうね、残して。
そうですね、忘れるために残す。
だから、去年っていうか4年ぐらいやってる活動っていうか、僕は参加してるだけなんですけど、
高校に行って自分のライフストーリーを語るっていうのがあるんですね、そのライフデザイン講座って言って。
で、僕がイライチとかケアラジで喋ってるような、SEやってたんですけども、みたいなパニック障害になりまして、みたいなことを高校生の前で喋るんですけど。
その時に僕全然記憶なかったんですけど、昨日かな、アンケート帰ってきてて、諦めることの意味みたいなのを僕喋ってたみたいで、
で、それが印象に残りましたみたいなことを言ってくれてるちょっと意見があったんで、
諦めるっていうのは明らかにして見るっていうのが語源らしいんですね。
結構ポジティブな意味なんやみたいな感じで。
本当ですね。
そう、って考えるとめちゃくちゃポジティブですよねっていう感じなんですね。
僕もなんか鬱病になって、鬱状態に出たとき、あ、違うわ。離婚したときかもしれないですけど。
お坊さんの書いた諦める練習っていうのを読んで、その明らかにするっていう語源やっていうのを知って。
同じ本かも。
あ、本当っすか。
すごい。
それでめっちゃ楽になったことありますね。やっぱしんどいのって執着してるからなんやって。
あ、そうそうそう。
同じ本かもしんないっすね。
なんか、なんとかじきやさんじゃないですか。違うかな。
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なんかそんな。
そうそう、そんな名前やった気がする。
僕もしんどいときにそれを読んで、で、いろんなところで、いや諦めるっていうのはねとかってちょっとエガそうに言ってるんですけど。
そうかそうか。
マナさんはその境地にね、一旦至ったのかもしんないですよね。
なんか本当に、いやいやっていう感じではないところにいる感じがすごい、境地感があるかもしれないです。
いやもうなんかマナさんと似たような関心で、その去年の秋からこれ個人のノートにも書いたんですけど、
なんかやりたいことリストとやりたくないことリストを書くみたいなのをやり始めて、なんか月に一度その月にやりたいこと、最初やりたいことリストだけやったんですよ。
やりたいことを何個か並べて、この1つぐらいは叶えたらいいねみたいな感じで書いてて、
でもそれなんかやりたいこと分かるとしんどいから、なんかむしろ削っていったほうがいいなと思って、やりたくないことリストを書き始めて、
この話前しましたっけ?前した気がする。
いや。
してないっけ?
部屋ラジではしてないです。
部屋ラジではしてないっけ?どっかに。
どっかではしてると思う。
どっかではしてないです。
それで、やりたいことはあくまでやりたいことだから、別にやらなくてもいいやって、できなくても。
それでも別にいいって思って、なんか1か月月が終わった時に、これとこれはやったなみたいな。
やりたいこと何個かできてるやん。
で、その後、これやれてないけど、これは来月やりたいなってことはその次のやりたいことリストに改めて書いて、
でもそっちも興味なくなったかなっていうことは、もうそのまま、過去のやりたかったことリストのフォルダを作ってそっちに入れていく。
一応スタジオはしてる。
面白い。
時間が有限やからこそ、やりたいことやるためにやりたくない、やらないようにしようって思うことも大事なんやなって思って。
で、両方書くよ。
いやー確かになー。
なんか僕、農科学好きなんで、やっぱりやり残したことがあるってめっちゃストレスなんですよね。
最軽肉効果っていうのがあって、途中で終わったタスクってやっぱりすごい残るんですよね。
で、それがストレスになるっていうのも、そういう言い方もできるし、まなさんがこうちょっと未消化な感じって、ものすごいストレスがかかること?
っていう言い方もできますよね。
諦めるってすごい健康にいいっていう側面もあるし、あとは有限性ですよね。
24:08
だから僕もSEやって介護職やってっていう変なキャリアなんですけど、でもなんかやれることをやってきたって感じもあって、まなさん言ったみたいに。
そういう、それも偶然が偶然を読んで、そういうキャリアをしてて、若者支援も別に最初やろうと思ってたわけじゃなくて、
なんか本当は生活根拠者支援やるために入ったんですけど、コンバートされて今ね就労支援してるんですけど、
なんかそれってすごい有限性っていうか、偶然とも言っていいんですけど、そういう中で僕だからこそ選んできた道みたいなものが、結構独自のキャリアを作ってくれたなと思っていて、
有限性ってなんか選択肢がないっていうのは一見不自由に思えるんですけど、なんかそれこそ人間というか、なんでそんなことなったんとかって思うじゃないですか。
そういう人のキャリアとか聞いて、どういうこと?みたいな。なんで月稼いんの?みたいなとかね。
それこそ人間だと思うんで、なんか有限性ってすごい実は豊かなことで、無限ってしんどい。可能性あるようでしんどいっていうことかなっていうのをちょっとね聞きながら思いましたけどね。
素晴らしい。それでも今年の早めに、いろいろあったと思うんですけど、気づけてよかったですね。
いやー、よかったですね。やっぱりそれは、あのー、てつさんのこの間ラジオでも題材になってたバウンダリーとか境界線とかいうキーワードも結構関係してて、
できないことをちゃんと伝え、誰かに伝えられるようにならないと、まあ私今お仕事してないんですけど、仕事再開した時に絶対しんどいだろうなっていうのがあって、
でも今の状況ではちょっと、仕事の現場に出るとなかなか難しそうだなっていうのがやっぱできないことが認識しづらいなあって、自分のできることもできないこともまだ全然わかってない感じが自分の中にすごくあって、
それを把握していくことを今年したいなって思い始めたからだと思います。
いや、いいですね。それをなんか結構、まなさん今実践の中でやろうとしてるのはいいなと思ってて、これをこう、頭でこねこに回しちゃうと、まあしんどくなっちゃうっていうのもあるし、それができる多分ね、なんかフィジカルだったりとかが回復してきたのかなと思って、言いながら勝手に見てたというか。
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嬉しいです。いや、フィジカルがやっぱ回復すること、精神的にね、もうそうですけど、心身ともに多少こう実践ができたりとか、自分とはちょっと違うフィールドに行ってみるみたいな、ちょっとそういうところがないとなかなか自分のできなさと向き合うって難しいなあと思いながら。
そうですね。だからやっぱり、そこまで待つって大事だなあって思いますよね。だから僕ら、僕らっていうか僕は支援者業をやってるから、最近もう特に思うっていうか、なんか人の時間ってあるなっていう話なんですよね。
人にはその人のやっぱ時間があるっていう話を、師匠としてたんですよ。人の時間にはなんか介入なんかできないよねとかって言って。どういうことですかみたいな。人にはやっぱりその人の時間があるんだよっていう。だからその時間に介入するってなんかよっぽどのことだよねみたいなことで。
僕はなんかすごい納得したっていうか、結局なんかいろいろこう支援者がね、せかせかせかせかやるんですけど、あんま意味なくって、結局その人にはその人の時間があって、なんかこう、もちろんね、それが早まるようなサポートはした方がいいと思うんですけど、その人の時間に必要な時が来たらなんかことが動き出したりするんで。
それが楽なようにサポートするぐらいしか支援者で実はできることないのかなーみたいなことをちょっと話したんですけど。
なんかマナさん見てるとまさにそうなんだなーと思って見ているって感じですね。
なんか僕もその障害者支援の仕事してきたり、グリーフケアのボランティアとかを今やったりしてるんですけど、なんか何かその人がこう前に進んでいくきっかけになり得るものを調べする、なんかちょっと見せるぐらいの、なんかそれぐらいがちょうどいいんかなーみたいな。
そのそれぞれの段階にタイミングがあるから、例えばグリーフケアで言ったら、いったことに伴ういろんな感情を言葉にできるタイミング、もちろん言葉にしてもしなくてもそれでいいんですけど、表現するいろいろこうしんどくて溜まっているものを表現するタイミングが来たらそこで語ってもらいたいし、そこまでいかないっていうことに気づいてもらうのも一つのきっかけになるし。
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なんかその場とかきっかけは提供し続けたいなーみたいなモチベーションでやってる感じしますね。
そうですよね。どうしようもね、なんかやっちゃおうとするんですけど、なんかこんな仕事しててあれなんですか、あんま意味ないなって思うっていうか、なんかその時間をいかにこう、なんていうか豊かに過ごすかの方がよっぽど大事じゃないかなと思って。
行きますって言ったときはもちろん手伝うんですけどね。なんかそんな風に思っているので。いいですね。優勝。
イエーイ。優勝だ。
優勝だ。素晴らしい。
はい。
てつさんどうですか。
僕はね、もうあれですよ、ダイエットです。
優勝しました。
ダイエットっていうか。
優勝したっていうか。
あの、断酒です、断酒。
あー、そうや。言ってましたね。
お酒を辞めました。
うんうん。
だからもう2月、今日27なので収録日ね。
で、まあ、友人とか、あ、でも1回しか飲み会えてないから、なんかこの2ヶ月で1回しかお酒飲んでないですね。
すごいですね。
すごいですよね。
いや、やっぱすごいですよね。その意思の、意思の力。そこは優勝の要因を教えてほしい。
全く意思の力じゃなくて、あ、でも意思の力とも言えるんですけど、なんか無理してないというか。
うん。
その、僕なんか年末年始いつもこう振り返りノートを書くんですけど、2022年ぐらいからずっと書いてて、4年目ぐらいで。
今年考えた時に、その、もう40やんってなったんですよね。
うん。
うん。で、今年39の年で、2025年が来年、だから40なんですよ。
うん。
今言ってて怖いと思ったんですけど、あの、で、なった時にその40代で子供が、まあ長女がもう13歳になって、もう成人するんですよ。
で、やばいやばいやばいってなって。
で、次女は次女で、まあ成人まではいかないんですけどね、ある程度大きくなっちゃうし、なんか子供といれる時間って、
もうあと40代終わったらもう子供と過ごされへんや、みたいな感じになったんですね。
うん。
で、ちょうど2024年めちゃくちゃ体調悪くて、あの、なんだろう、まあしんどいことも多かったし、体力がとにかくないなって感じてたんですよね。
33:12
うん。
でもやりたいこともこうね、どんどん増えていくので、どうしようって思った時に、ああもう体質改善しようと思って。
で、そこでなんかパーンって切り替わったんですよね、一気に。
うん。
うん、なんか一気に変わったんで、だからなんか全然意思の力とか全くいらないって感じですね。
うん。
お酒。
お酒って何でしたっけ、みたいな。
なんかそれ、それもなんか自分でもなんか不思議なんですけど、
え、な、ビールって、何でしたっけ、ビール?みたいな感じになってて。
ほんまに。
めっちゃ飲んでた。
そうそうそう。
去年のオフターワークのとき、結構夕方ぐらいからビール飲んでたし。
飲んでましたよね。
昼間、3時か4時ぐらいからビール。
ビールないですか、みたいになって。
そうそう、でも今も絶対ね、飲まないって感じになりましたね。
面白いなあ。
うーん。
自分でもびっくりしてますね。
なんかそういうときありますよね、今までの感覚とコロッと変わって。
なんかそれがちょっとしたこう焦りがきっかけになってたりとか。
うん。
なんかそれまでうっすらなんか変わった方がええんちゃうかなってもしかして思ってたかもしれない。
それがなんか行き地に達して、違う段階に行くみたいな。
うーん。
僕もそれ、ごめんなさい、ちょっとまだ優勝、一巡目の優勝言われてない。
ちょっと遮らんほうがいい。
いやいやいや。
次行こうとしてた。
いやいや、そんなもんですよ。そんなもんですよ。
でも、それで体調もよくなったし、ある程度は痩せたし、なんかお金がとにかく使わないんですよ。
避けてやればお金かかるんで。
そうですよね。
で、食欲も更新されるからめっちゃ食べちゃったりとか。
睡眠の質も悪いしとか。
なんで飲んでた?みたいな感じになって、はい、優勝です。
優勝。
間違いない。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
みんな優勝した。
全員優勝ですね。
優勝した。
いや、正直ちょっと森もさん強いなと思ったんですけど。
初めから。
そうそう、森もか。
俺は優勝を優勝やと思ったんですけど、まなさんのね、いい感じで良かったっす。
やったー。
いや、素晴らしいっすね。
全員同率優勝かな。
そうですね。ちょっと接戦ですね。
接戦。
いやいや、はい。なんかやりきった感出ちゃったな。
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年のせい。
年のせいよな、もう。
これから春やっていう。ちょっと暖かくなってきたかな、ぐらい。
そば食べないといけないですね、これ。
そう、でも意外と時間経ってんのかな。何分から始まったっけ?50分ぐらいは経ったのか。言い過ぎ?
40分ぐらいちゃいますね。
40分ぐらいか。
一旦優勝したところで聞いといて、ちょっともう何かワンテイクしますか?いつも通りというか。
ヘナントレース2週目いきましょうか。
とりあえずでも、優勝しました。
おめでとうございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
やったー。
ありがとうございます。
素晴らしい。
最高。
いや、できてよかったです、これは。年末に言ってた優勝記念パーティーが無事終わって、全員優勝しましたんで。
やったー。
じゃあ一回ちょっと前半戦これで終わって、後半をまた撮っていこうと思います。
では、いったん皆さんさよなら。
さよなら。
さよなら。