1. care-radio(ケアラジ)
  2. 「休む」から考える【後編】
「休む」から考える【後編】
2024-12-06 54:18

「休む」から考える【後編】

てつ、もりも、まなの3人で「休む」から考える会【後編】


後編では、まなさんが持ちだしてくれた「能力主義と自己研鑽」という問いから色々とお話。音楽活動やイベントを、続けることで見えてくるものがあるのではないか。

感想

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00:02
スピーカー 2
はい、始まりました、care-radioです。ということで、後半戦ですね、入っていきたいと思いますが、二人とも森本さん、マナさん、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあちょっとね、温まってきましたというところで、はい、もうちょっとマナさんが喋ってほしいなっていうこともありつつ、なので、ちょっとテーマ出しをね、
はい、ちょっと合間の時間、話してたことをテーマとして、問いとして置いていただけたらと思ってて、
先に通りの言葉じゃなくて全然いいので、マナさん、どんなことが話したいでしょうかという。
スピーカー 1
はい、なんか私がお話ししてたのは、能力主義と自己検査という二つのキーワードを出してお話さっきしてたんですけど、
その問いが浮かんだのは、ちょっときっかけは忘れちゃったんですけど、すごく自分の中であるのが、私、音楽がずっと小さい頃からやっていて、
で、なんか、自分の表現みたいな、アウトプットみたいなところを最近すごく意識してるんですけど、
インプット型になりがちっていうのもあって、それで音楽を始めようたいなみたいな、再び楽器再開したいなと思ってるんですけど、
どうしてもその楽器の世界っていうのが、自分の中ではすごく能力主義と結びついていて、
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
なんか、ちっちゃい時はコンクール出たりとか、常に技術を磨くような教えを受けてきたのがあって、
でも、楽器、自分は表現としてすごい楽しみたいんですけど、
どうしても楽器を手に取ると、またその能力のほう、技術、周りからどう見られるかみたいなところに、
引っ張られるような感じがしてるのかちょっと分からないんですけど、楽器を結局あんまり手に取れてないみたいなのがあって、
それ以外でもいろいろとこう、自分が頑張っていることが、
この頑張りって、ほんまに自分が、根源的になんて言うんでしょう、幸せになるためにというか、
やりたいこととしてできているのかな、誰かから見られるためにやってるのかな、みたいなのがすごく分からなくなる時があって、
そういうお話をぜひできたら、みたいなことを思っていました。
スピーカー 2
なるほどなぁ。
クラシック畑ですか?ちなみに。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
ヨリンをやってて、はい。
スピーカー 2
クラシックを取ってきた人からは結構聞きますね、そういう。
03:03
スピーカー 2
ちょっとスポーツ味があるっていうか、とにかく練習練習練習練習っていう感じの世界だと思うんで、
確かになんか、しかもちっちゃい頃からやるじゃないですか、結構クラシックって、もう3歳とか4歳とか、
もうなんか根付いちゃうんでしょうね、って今、まなさんの話聞いて。
スピーカー 2
感覚として、その時のモードに入るっていうか。
スピーカー 1
そうなんですよね。それで学生時代に海外に留学してた時があったんですけど、
その時に楽器持って行ったんですけど、やっとそこで、あ、音楽って楽しむものなんや、みたいな。
気づける。で、それも向こうの人って、その能力とかより楽しむのを前面に出して楽器とかもすごいフランクに始めはるから、
すごい雰囲気も楽しくて、そこで気づけてなかったら今のこの葛藤はないかもしれないですけど。
スピーカー 2
確かにな。
これあれですね、本の入り口でライブやな。
できへんか。ちょっとわかんないですけど。
そうか、それはなんかちょっと体に染み付いているものがあるかもしれない。
けど今言ってくれたみたいに、環境変わったらなんかすごい楽しめたっていうのも。
それはそれで、なんかね、ありそうですよね、環境も。
僕もこの前ちょうどライブしたとこなんですね。いつだったかな。今週の日曜日か。
日曜日におじさんでバンド組んでるんですけど、ローカルモーカルズって言ってライブしたんですけど、
ちょっとあんま聞き返したくないみたいな感じのクオリティなんですね。
えーみたいなこう。
で、めっちゃJポップ歌って、ロマン飛行やって、もうみんな知ってるから。
うわーなってこう。で、後から冷静に見返したら何これみたいな。
その場でめっちゃテンション上がってたけど。
なんかやっぱりすごい楽しくって、めっちゃ別に上手いわけでもないんですけど、
自己表現としての音楽っていうとこから入れたのはちょっと良かったなぁと思いますけどね。
上手いで勝負したらもう、あの、ほんまに底辺になっちゃうんですけど。
でもなんか、文脈って言うんですか。
なんかこういうメンバーが揃っていて、こういう趣旨で音楽やってますみたいな。
06:05
スピーカー 2
そこでこう、ドラムの人が喫茶店のマスターなんですけど、
オリジナルドリップパックコーヒーみたいなのを売りまくって、
スピーカー 2
その売り上げを寄付するっていう趣旨のバンドなんですけど。
なんか単純にバンドしたいっていうのが、ほんまは根っこ落としあるんですけど。
なんかそれに意味をいろいろ乗っけてやってるバンド活動ではあるんですけど。
っていう、別に何でしょう、そういうことは僕やってるなーっていうだけの話なんですけどね。
だから意外と見せ方も大事なのかもしれないですね。
なんかいいことやってるな、みたいな意味をつけてやるっていうか。
でも、ほんまは音楽楽しみたいだけみたいな感じでやってるかもしれないですね。
まあ4人メンバーいるんでね、いろいろ思いはあると思うんですけど。
純粋に楽しめるといいですね、音楽ね。
スピーカー 1
いやー、ほんとそうなんですよね。
やっぱ自分の世界に閉じすぎちゃうと一層こう、なんかそういう技術とか、
なんか周りから聞いてもらう風に録音してみようかって今ちょっとなってるんですけど。
それはそれでなんか技術にちょっととらわれすぎるような感じもするかもしれないなーみたいなのもあるんですけど。
なんか環境として例えば誰かと一緒にちょっとラフに弾いてみようやみたいな感じやったら、
もっと表現というか、その場をそれこそ楽しむみたいな、ちょっと前半の話でも繋がるかもしれないですけど。
こういう時間が得られたらね、なんかいいんかなーと思ったり。
スピーカー 2
いやー、そうですね。
ちょっと話戻すとあれですね、僕はちょっと暴走しちゃうんで。
そのまあまあ確か能力主義と的な、こう自分の中の能力主義がムクムクムクっとこう出てくるみたいな感じかなーと思うんですけどね。
県産でもありつつ。
森もさんなんかどうですか?
音楽がねちょっとメインファクターとして出てきた話ではあったんですけど。
なんか僕そのウクレレを数年前からちょっと趣味でやってて、
09:00
スピーカー 2
ソロウクレレっていうのにちょっと挑戦してYouTube見ながら、なんか全然楽器の経験なかったんですけど、
ウクレレってこうなんやろ、
伴奏のイメージ。
ウクレレ弾きながら音楽みたいなイメージばっかりだったんですけど、
なんかソロでそのメロディーも弾けるっていうのを知って、
これめっちゃいいやんって思って。
僕全然楽器経験ないから、そういうこうなんかピアノで、
なんか例えば知ってる曲を弾いたりとか全然できんけど、
ウクレレでもこんなやろうと思えばできるんやと思って、
ひたすらやってた時期があって、
すごい素人やから逆にこう、
ちょっと頑張って何度も何度も繰り返し練習して、
やっと聞き馴染みのある音楽のこのメロディーが弾けたみたいな、
もうそれだけですごい感動したりとか、
なんかそういう意味ではすごい楽しくやってたんですけど、
でもなんかどっかでこう、
J-POPとその、
動画に上がってる曲の練習ばっかりをやってると、
ただ上手になる、
上手くプロの人みたいに弾けるのを目指すみたいになっちゃって、
どこまでいってもやっぱりプロみたいに上手くはならないし、
何やろな、
どっかで正しく弾こうとすることには、
自分の中では飽きがきてしまって、
何やろ、結局なんか最近全然やられてないんですけど、
いやなんか、
ごめんなさい、何の話やねんっていう感じ。
いやいやいや。
そうやな、でも、
なんか正しくあるっていうことと、
はなんか、
割とキーな気がしますね。
僕らとかって、みんなでアレンジするんですよね、やっぱり。
スピーカー 2
アコースティックセットでやるから、こんなんしようか、んなんしようかって、
カバー、大体カバーなんで、
でもなんか鍵盤ハーモニカでやろっかなとか、
僕はもうギターと歌しかできないので、
だし、周りの人って音楽経験あるんですよ。
で、この小説名なんとかかんとかって、
こうしましょうとかって言うんですけど、僕全然わかれへんから、
それ歌詞で言うとどこですか?みたいなことを言って、
なんとかこう、一回やってもらったりして修正するんですけど、
スピーカー 2
なんかそういうアレンジっていうか、
12:00
スピーカー 2
正しく弾くっていうよりかは、お客さん結構年齢層高いから、
ロマン弾こうやったらめっちゃ盛り上がるんちゃいます?みたいな、
言って、なんか最終的に結構みんなワーって歌ってくれるから、
なんとかなるか?みたいなこと言って、本番に挑んで、
なんか本番に実際、本番でも、
僕ミスタッチ目立たないようにみんな歌ってください!みたいなこと言って、
ギターもめっちゃ適当に弾きながら最後ライブしたんですけど、
なんかやっぱりそういうこう、インタラクションっていうか、
があって楽器を練習する、だから本番がある、
場を共有するっていうのは結構大事なのかもしれないですね。
別に僕らにはそのうまい演奏をみんな求めてなくて、
なんか僕の変なMCとか、なんかそういう文脈ごと楽しみに来てるって感じがしてて、
なんかやっぱりライブしましょうっていう気がしますね。
なんか自分たちが楽しむとか楽しんでもらうとかっていう、
そこに目的があるといいですよね。
なんかその自己計算というかその上達するっていうのも、
それ自体がやっぱり自分にとって楽しい時期もあるじゃないですか。
ありますね。
なってきたっていうか、
で、なんか真似、模倣の楽しさもやっぱりあるにはあって、
でもなんかそれを突き詰めすぎるとどっかでやっぱり限界が来たり、
なんかしんどくなるフェーズに来るのかなって。
なんか楽しませようっていうのが目的だったら、
もしくは下手な方が楽しんでくれるかもとかそういう可能性もあって、
なんかもうね、軸が、ネクトルがちょっと逆方向向くかもしれへんし。
そうするとちょっとね気持ちが緩むというか。
確かにな。
僕声はいいですねって言われるんですよね。
いや声はもうラジオでもめちゃくちゃいいですもんね。
歌うまいですねとは言われたことない。
そういうこと?
声はいいですね。
あ、寺尾さん声いいですねって言って。
ちょっと僕としてはなんか複雑な気持ちになる。
そうっすかーって言われたことないですけどねとかって言って。
でもなかなかね、そういうライブの機会って持てないから。
でもなんか、そうですね。
やっぱりどんなコンテキストでっていうのは大事かもしんないですね。
スピーカー 1
それこそ趣味の領域であれば、いやちょっと違うのかもしれないですけど。
本当に実感を持ってね、体で楽しいって思えてるか心が思えてるかどうかっていうのを自分にちょっと聞いていればきっと。
15:03
スピーカー 1
あ、もうちょっとこの自己検査は疲れたわみたいな。
いいわっていう風に。
とか、あ、これは多分能力主義に囚われてるぞみたいなところもね。
早めに気づけたりとかしたらいいなーって思いますね、もうちょっと。
スピーカー 2
そうですね。
でもなんか、没頭したい欲みたいなの結構あるんですよね。
なんかほんまにもう全エネルギー出したいみたいなのって結構あって、僕的には。
憧れに近いかもしれないですけどね。
なんかこれってめっちゃ昭和感なんですけど。
猛烈にやるみたいなことへの衝動みたいなのが結構僕的にはあって。
最近そういう作品というかアニメ系だと漫画とか多いなと思って。
ルックバックとかブルージャイアントとかスラムダンクもそうかもしれないんですけど。
なんかほんまに人生を全部かけて何かをやるみたいな。
で、もうブルージャイアント、僕映画見て震えたんですけど。
ほんまに全部をもうジャズにかけるっていう男の物語なんですけど。
音楽ってすげえと思ったんですよね、そこで僕は。
時間ゲージって言うじゃないですか、音楽って。
で、多分曲的には長くて5分とか10分とか。
その何て言うんですか、この何千時間をその5分に展開するっていうことに気づいて、
スピーカー 2
僕はブルージャイアントでも震えたんですけど。
やっぱ音楽ってすごいなと思って。
結構そういうことへの憧れっていうか。
僕はブルージャイアントを思い描きながら楽器の練習をするっていう。
で、アウトプット処分みたいな。
でもその時はめっちゃこう、もっとやりたいなっていう気持ちもあるんですけど。
スピーカー 2
いろいろ折り合いをつけつつ。
でもそういうもの、そういう人がいてほしいなってすごい願うというか。
だから感動するし、ライブ行くんだろうなと思うんですけど。
スピーカー 1
僕はブルージャイアントめちゃくちゃ好きで、映画も。
スピーカー 2
映画も見れてない僕、漫画も読んだんですけど。
スピーカー 1
そうなんですね、全員。
スピーカー 2
映画見たい。
めっちゃいいっすよ、映画。
18:02
スピーカー 1
本当に良くて、結構自分の中でも感覚的にですけど、バイブル感があって。
なんかここまでまっすぐありたいなとか。
突き詰めたいものにはそこまで突き詰められる人でありたいなみたいなのはすごく思うし。
何かに没頭したい。
強く没頭するっていうことも、本当にすごく傾向としてずっとあったんですけど。
お休みするまで。
でも休んでからどうしてもそういう風になってしまうと、もう3日4日へばってしまうみたいな。
何百回と繰り返して休みながら。
もうこれ没頭したら私ちょっと今は無理だみたいな。
今はってかもう無理だってその時は思ってましたけど。
もうこんな没頭はできないみたいな。
私はもう絶対やめた方がいいみたいな。
諦めようみたいな。
それがすごい悲しい時もあったんですけど。
でも、何かその時はまたやっちゃったみたいな。
没頭ってすごい悪いことや熱中って悪いことやみたいな自分にすごい思ってて当時は。
でもね、自分が本当に実感としてそれをやりきって楽しみたい時間が幸せだって言うなら全然3日4日寝込んでも。
今は一生無ければね。
っていう風なもうちょっと考え方ではありたいなと思ったりするなーっていうのを聞いてて思いました。
スピーカー 2
何かそれもバランスですよね。
仕事とかもそういうこうめっちゃ没頭して無心になっていいものを作りたいみたいなモードと
何かある意味誰でもできるような仕事を組織を回すためにタンダップやったりとか
その中にちょっと楽しみを見つけたりとか
何かそういういろんな仕事がバランスよくできたら理想だなって思いますね。
何か僕も諦めてますね。
へばることはもう。
へばったれぐらいは思ってますからね。
体調崩せみたいな。
そしたら休めるから。
熱出ろみたいな。
サクリフェイスが。
スピーカー 1
リバイバル。
スピーカー 2
いや、去年の三角車さんとのレポート書いてる時とかは結構そんな感じでしたね。
うわーみたいなこう正月書いてたんですけど。
スピーカー 2
もう正月休み全部返上みたいな。
早よやっとけっていう話もあるんですけど。
ここしかないみたいな感じでうわーって書いたんですけど。
三角車のみんなも結構。
2時ぐらいになんかコメントついたぞみたいな。
21:00
スピーカー 2
みんなサクリフェイスなんや。
スピーカー 1
みんなサクリフェイスや。
スピーカー 2
いつ寝てんねんみたいな感じになったりとかしてて。
でもなんかそういうのってやっぱり仕事の醍醐味でもあるし。
なんかそういうものがあんまり良いものとはされづらくなってきてるなーっていう気もしつつ。
僕もそういうのは思うしやっぱ労働条件とかあるじゃないですか。
やっぱり残業とか過労死みたいな話もある中で。
環境としては良くなってるけどもなんかやっぱりそういう行き切った経験みたいなことを積んでないことによる弊害っていうのも。
なんかやっぱり僕が支援してる若者とか見てると。
もうちょっとできんねんけどなーとかって思っちゃう昭和な自分がいたりとか。
あとちょっとでなんか抜けんのになーとか。
半年、いやもう半年やってみみたいなとかはちょっと思ってしまうというか。
量が質に転換するタイミングっていうのがやっぱりあって。
そこの1回経験するとやっぱりその意味合いが変わってきたりするので。
もうちょっといったら抜けるぞみたいな感覚ができてくるから。
そういうの得づらい世の中にはなってしまったなという気はしてますね。
こんな偉そうに言ってても僕も給食するぐらいまで追い込まれたこともあるので。
オロハナ刃みたいなところがあるんですけど。
共感するな。
すごいしんどく追い込むこととか苦手な仕事とかに耐えて生きてきて。
僕もしんどいけどどうにか頑張らないみたいな思って追い込んで打つようになったんですけど。
でもそれをまた乗り越え打つから回復したら、
でもあの時頑張った経験が今生きてるわって思えたりとか。
そうなんですよね。
他の人にはそれを進めるわけにもいけないし。
それはしんどくはならんといてほしい。
でも頑張りたい人には頑張ってほしいです。
そうなんですよ。
休みたい時に休めるっていう保障があった上で、
頑張るんやったらどこまででも頑張って突き抜けたらいいなって思いますよね。
確かに。
なんかそこを同じ線で、同じ線というか同じ物差しで測る。
24:07
スピーカー 2
なんか前半戦の話にちょっと戻ってくる気もしますけど、
なんていうか自分の世界と違う人がやっぱいるわけじゃないですか。
自分は今はこのキャパシティでやってるけど、
ちょっと外を見てみると、
例えばですけど大谷翔平みたいな人がいたりするわけですよね。
でもなんか大谷は大谷で頑張ってほしいし、
なんかそういう感覚が持てるといいなと思うんですけど、
いやなんかそんなやりすぎやみたいなこともやっぱり言われつつある。
僕がなんか下の世代と接することが多いので思うのかもしれないですけど、
どっちかというと同僚というか一緒に働いてるちょっと若い子とかを見ると、
もうちょっとやったほうがいいねんけどなみたいなこう、
ちょっとそういうジレンマがあるっていうか、
でもまあその子にはその子のフェーズがあるしその子の価値観があるんで、
でもなんかあと5年後見たら、
ここちょっと責任背負って今負荷かけたほうがいいねんけどなとか、
そういうのと常に、僕ら年代を結構戦ってる気がしますけどね。
スピーカー 1
なんかお話聞いててすごい思い出した自分の記憶があるんですけど、
去年の冬ぐらいに本当に私全然外に出るのが怖かった。
なんか人のいる集団みたいな新たな空間とかにも全然行くのが怖かった時があって、
その時に当時からサポートステーションにちょっと通ってて、
なんかこういうのとか行ってみたいんですけどねみたいなイベントとか行ってみたいんですけど、
なんか全然自然に準備もできないし勉強もできないしみたいな、
なんかこんな急に若い人が行ってもなんか思われてもいいやしみたいな、
こんなままで行くの不安なんですよねみたいな話ポロってした時に、
マナさんやったら全然別に生準備なしで行ったらいいよみたいなことを言ってくれはって、
それで今から考えたらもう全然そんな気負えせずに行ったらよかったにって思うんですけど、
当時の私はすごいそういうのが怖かったから、
そこに囚われてて、みんなでもそういう場に行くってなるとちゃんと準備しやとか、
勉強せいやみたいな自然に価値観がすごいあったんですけど、
その方が私に当ててそういう言葉を言ってくれたから、
27:00
スピーカー 1
一歩前に踏み出すことができて、サポートステで言ってもらって、
結果行けて、そこから今があるので、
イベントに出られたっていうので自分もイベントしたいってなって、
今の活動があるので、
広い言葉で言うと無理しちゃいけないとか、
休もうとか頑張っちゃいけないって言葉になるかもしれないけど、
その人に会の宛先の言葉としてもうちょっと頑張ろうってみようよみたいな、
その人を思って言う言葉ってすごく大切だなというか、
そういう言葉を私はすごく欲しかったんだなって思ったんで、
なんかなんだろう、それが難しいな、
ちょっと表現が難しいんですけど、
スピーカー 2
なんか頑張リズムとはちょっとその言葉の言うのってちょっと離れてることなのかなって思ったりしますね、聞いてて。
そうね。
いや、まあなんかね、その人のフェーズを考えるっていうのはすごい大事だなと思うんですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そこにあったちょっと頑張るを一緒に考えるっていうのはすごい大事だと思うんですけどね。
スピーカー 1
うん。
これはめっちゃ感じますね、やっぱり支援受けてて、
あ、背中、今押してほしいみたいな思った時に押してくれるみたいな。
スピーカー 2
行こう、みたいなね。
スピーカー 1
うん。逆になんかすごいやったんでモードみたいな、
さっきてつさんもお話してたちょっと行けそうなモードみたいな時には、
なんかそれを指して、ちょっとゆっくり行ってもいいんでって言ってくれるみたいな。
スピーカー 2
おー、みたいなね。
スピーカー 1
そうそう、あ、確かにみたいな、ちょっと落ち着こうみたいな思わせてくれるみたいな、
すごいありがたくて、やっぱ一人ではその辺はできないなって思いますね。
スピーカー 2
確かに。
バランサーみたいな役割を担ってくれてるんでしょうね、その人はね。
スピーカー 1
そうですね、本当に。
スピーカー 2
そっかー、すごいっすね、なんか永遠のテーマな気がするな。
この、けんさんとの関係性っていうか、憧れもあるし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんなんでしょうね、難しいな。
その、やってる時の体感とか感情とかっていうのもあるし、
わーってなってる時の、なんかやっぱり形として残っていくみたいな、
喜びもありますけどね。
その、仕事なんでもいいですし、
わかんないですけど、なんか作品作りとかそのライブとかでもいいんですけど、
30:05
スピーカー 2
なんかやっぱり、他者と共有するっていうことがそこに付随してくると、
残っていくっていう感覚はあるかもしれないですね。
なんかマナさんが最初の、あ、ごめんなさい。
マナさんが最初の方に言ってた、なんかその、
他者評価が、自己検査をやっていくうちに、
他者評価を気にしてしまっているみたいな。
なんかその、そこってどっかにこう、
何やろ、移り変わりみたいなのがあるんですか。
他者、他の人、自分が純粋にいいものを作りたいとか、
なんか能力を伸ばしたいっていう、純粋な気持ちでやってるときと、
いや、これ今、誰かに認められたくてやってるわけで、
感じ方の違いみたいな。
スピーカー 1
いやー、難しいな。あるんかな。
いや、ちょっとあの、今楽器の例じゃなくて、自分の活動のことでも結構そう思ってるので、
活動のことに置き換えて考えてるんですけど、
いや、それすごい難しくて、
やっぱりイベントを自分で開きたいと思って、
こう作っているけど、
それこそSNSで事前にイベントの告知とかをするんですけど、
私めちゃくちゃそういうのが苦手で、
でもなんか、やった方がいいよなと思ってやるときに、
やっぱりすごく、周りからどう見えるかなみたいな、
なんかこのイベント来たいと思われるかなみたいなことを、
本来自分のイベントに対してはあんまりそういう、なんでしょう、
うーん、ちょっと言い方が難しいですけど、
その自分の作りたいイベントとしては、
そういう評価を気にするようなものではないと思ってるんですけど、
なんかそこにすごく客観、
イベントやってる自分を認められたいみたいなところも、
なんか入ってきてるような気もするなーみたいなのはすごい感じるんですけど、
なんかうまく具体的に言えてないですね、すみません、なんか難しいな。
スピーカー 2
いやー、ありますよね。
両方ありますよね、たぶん。
これは自分のものやーって思って、
イベントでもそうですけど、っていう気持ちもあれば、
あれ全然みんなこの価値をわかってないなって思う自分もいたし、
作りたいとか、
僕もなんかいつも何かするときは両方あるかもしれないですね。
作ってるときはなんか、
うわー、みたいなこう、
これは俺しかできねえぜーみたいな。
33:03
スピーカー 2
開いてみたらなんかスコーンみたいなこう、
僕大体そうなんですけど、
なんか共感してくれてる人少なーみたいな。
あれー?みたいな。
でも意外と見てくれてたり、
例えばツイッターとかフェイスブックとか、
あのー、見ましたよとか、見てますよとかって言って、
あれいいよねとかって言って、
あ、でもいいねはしてくれないんだとか。
あれー?みたいな。
いいと思ってたんですね、みたいな。
でもそこは常にあるかもしれないですね。
両方。
なんか何なんでしょう。
イベントを開くってなったとき、
僕あんまりイベント自分で開いたことってそんな実はないですけど、
イベントの成功って何なんですかね。
どうしたらやってよかったってなるんですかね。
いい問いですね。
なんかいろいろあるじゃないですか。
別にイベント自体が別にそんなに盛り上がってなくても、
例えばなんかイベントに参加した人同士でなんかめっちゃ仲良くなったみたいなとか、
なんかじゃあやってよかったなみたいなことを思ったりとか。
確かに確かに。
何なんでしょうね。
スピーカー 2
まなさんの今やってるイベントというかね、
会ではどんなことが、もちろん評価しないっていうのは根本にあると思うんですけどね。
成功ですよね。
それも結構悩んで、問いを探す入り口っていう、
スピーカー 1
哲学対話の冒頭で問いをみんなあげてもらうような時間を、
まるっきり楽しんでもらおうみたいな会をやってるんですけど、
それこそ初回とかは、
これ私あまりに緊張しすぎたりなんか、自分の反省が大きすぎて、
正直自分では成功とは言えなかったけど、
イベントを開かせてもらってる入り口さんの店主の服部さんとかは、
全然めっちゃよかったよみたいな。
成功だったじゃんって言ってくれるけど、
私は気持ちとしてはめっちゃ落ち込んで、
ガチガチやった。
みたいな感じだったんですけど、
3回開くことを経て徐々に、
この回はよかったなみたいな。
終わるときには成功っていうか、
やってよかったなって思えるような形になってるので、
それで丸だなっていう思いはあるんですけど、
36:00
スピーカー 1
やっぱり私は告知時点とかで、
あんまり参加の連絡が来なかったりとかすると、
あーみたいな感じに、
あの告知が悪かったみたいな、
まあその時点で成功失敗は結構判定しちゃうけど、
結局いざイベントになってみると、
バタバタって来てくれたりとかしてよかったなってなるんですけど、
その繰り返しですね。
スピーカー 2
いや、そうだな。
やっぱり続けることだなって今話し聞きながら思いました。
1回で話しないことはやっぱり大事だなって。
3回やってっていう話があったと思うんですけど、
僕もさっき言ってないか、
若者のトレーニングのプログラムを6年やってきたんですね。
3ヶ月のプログラムが。
私1年に1回を、6年やったんで6回とかやって、
毎回もうやりたくないみたいな思うんですよね。
しんどいから。
マラソンみたいな感じで、
走り切ったゴールはあるんです。
なんか快感みたいなのがあるんですけど、
もう走りたくないみたいなのがあるんですけど、
でも何か回を重ねるごとに、
何ていうか、感覚がつかめてくるみたいなのがあって、
成功した部分もあれば失敗した部分もあるなとか、
次こうしようとかもあるし、ここは良かったなとかっていうのもあるし、
時間軸を持つことっていうか、
前派のローソー思想で言うと、
時間軸を無限に持つんですよ、彼らは。
ソーシーとかローシーは。
それは極論すぎるんですけど、
無限から見たら人間なんて意味ないみたいなそういう発想で、
それはちょっと行き過ぎなんですけど、
でもなんか、
これはまあ何回かあるうちの1回だって思えるかって全然違うと思って。
やっぱり繰り返しやるっていうことっていうか、
繰り返しやっていこうっていうことが大事かもしれないですね。
成功と失敗があるみたいな。
時間の中で、そういう文脈の中で見たら、
あの失敗も成功やったなみたいな。
あれがあってこその気づきがあったなみたいになってくるんで、
何でもそうかもしれないんですけど、
時間軸の持つっていうのはめっちゃ大事かもしれないですね。
ちょっと森本さんが言ってくれたことに近いっていうか、
あのしんどかった経験も、
生きるって思えるっていうのとちょっと近いですけど、
なんか分からんけど、
39:00
スピーカー 2
やってみようみたいな、
トライトライトライっていうのがね、いいかもしれないですね。
スピーカー 1
なんか始めたてとかだったら結構その客観的な、
それこそ何人来たかとか、
なんかクオリティどう聞かれたかとか、
すごい客観的な評価によりやすいけど、
回数繰り返していくことによってどんどん、
それこそ身体性も増すというか、
実感を得られる時間も増えたりとか、
感覚も増えたりもしそうですし、
確かに続けるっていうことってすごく、
自分がそれをやっていて思うことにもっとフォーカスできる時間が増えていくのかなって、
めっちゃ聞いてて思いました。
スピーカー 2
なんか一気一致しなくなりますよね。
こうツイッター始めたてみたいな、
いいねツイッターみたいなこう、
なんかリプライ来たよみたいな、
最初僕なんかドキドキしながらツイッターやってた気がしてて、
もうなんかそういう感覚かもしれない。
今はもうなんか、
ね、
なんとも思わないみたいな、こう。
なんかね、知り合いの方がいいねつけてくれたら嬉しいですけど、
たまになんかプチバズったりするときとかも、
昔はあーどうしようみたいなこう、
ありましたけど、
なんかあーみたいなこう、
うん、なんか、
そういう感覚があったりとか、
10回目とか楽しみですよ、なんかマナさんの、
どう変化してるか、
全然違うでしょうねーと思いますね。
マナさんでも結構もう、
イベント相当数開いてますよね。
多分本の入り口さんで、
何回くらいやってるんですか?
いろんなイベントやってるなーと思って見てるんですけど。
スピーカー 1
そうですね。
その問いを探す入り口っていうのが、
自分一人でずっと3回やって、
であと読書会を、
本の入り口常連の方と一緒に、
3回教材でやって、
それで6回で、
あと1個屋台を自分作って持ってるのを、
その作った経緯である合宿についての報告会みたいなのを1回やった。
7回かな?
なんかやって。
スピーカー 2
7回って相当ですけどね。
7回って、
すごい、
すごい、
経験値でもあるし。
ほんとなんかやっていくうちに、
さっきマナさんがおっしゃったように、
その中で何に気づいたかって言ってた。
何を思ったか、
どういう意味を見つけたかみたいな、
内容にフォーカスできるようになったっていうのは、
42:03
スピーカー 2
なんかそうなんやろうなって思って、
それぞれが多分、
なんかいろんな気づきを変えるじゃないですか、イベントって。
だから、
成功とか失敗とかって実はないんかなとかって思ったりもして、
なんかただ開くこと自体が大事で、
開いてる時点で成功なんちゃうかなと思ったりもしました。
なんか、
本を読むことを、
なぜか僕はちょっと連想しながら考えてたんですけど、
最初のうちは1冊読み切ったみたいな、
なんかって思ってたけど、
でもなんか読んでいくうちに、
その本の中身にちゃんとフォーカスしていって、
どういうことに気づいたかとか、
何を学んだかみたいなのに、
こう没頭していけるみたいなことなのかなとか。
もうその場に立ったらもう勝ちかもしれないですね。
僕でもその終了式って言って、
その3ヶ月のプログラムの中で、
最後の最後でみんながこう、
プレゼンするんですね。
若者が参加してくれた。
で、まぁまぁこうなんか、
司会業的なことを立場上しないといけなくて、
いやいやーとか思って、
もう前日からなんかもう考えたりして、
嫌だ嫌だみたいな。
でも立とうっていう感じもあって、
みんな緊張しながらね、プレゼンしてくれるし、
もう立ったら勝ちや、みたいな感じで、
もうとにかくやり切ろうみたいなので挑んだんですけど、
その時点で勝ちやなというかね。
いうふうに思うことにして、その日は。
もうとにかくみんなさんの前に立ったら、
もういいやーみたいな。
あとはもう野となれ山となれと思って、
やったら意外とうまくいったんですけど、
実践ですね。
繰り返すことですかね。
まぁね、テーマはちょっと自己検査で始まった話ですけど、
やっぱりそれはそれで、
楽器の練習もね、
とにかく反復っていうこともあると思うんですけど、
むずいですね。
行き来するんですかね。
反復と意味を。
反復していくとなんか、
慣れてきて見えるものもあるけど、
なんか、純化していくというか、
慣れてしまうっていう感じもあるんで、
じゃあちょっと違うことやってみようかなー、
みたいになるかもしれないですね。
45:13
スピーカー 2
この沈黙がいいですよね。
考えてた。
僕はあの、
僕らはずっと見てるので、
非常に心地いいですね。
いろんな方向に流れていくのが、
このラジオのいいところやなと思って、
テツさんの話から僕もいろいろ連想しながら、
でもただ連想してることを言ったら、
またもうどんどんどんどん、
なんか散らばってしまうなみたいな。
もうちょっと遠慮してました。
いや、もう散らばって無謀なんで。
いや、でもなんか、
良かったですっていう。
あの、
良かったっていう四文字になってしまったんですけど、
今日も、
もちもちあれですかね、
いい時間ですね。
いや、
またでもやりたいですね。
年明けかな。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
来年やりましょうっていう。
またテーマは、
何でしょうね。
何か考えていきたいですね。
なんか話したいこと出てきたりしました?
いや、全然関係ないんですけど。
なんか今、
あの、年明けっていうワードを聞いて、
はい。
なんか、新年の抱負って、
なんであんなにすぐ忘れちゃうんやろっていう。
なんか。
確かに。
2月には忘れてるなって思って、
なんかそんな。
結構早めに忘れますもんね。
早めに忘れちゃいますね。
確かに確かに。
何回やりたいですね。
スピーカー 1
何回やりましょう、なんか。
スピーカー 2
なんかこう、
なんか、
行動って言うと変ですけど、
次話すときに、
やっぱり何かやったことを持ち寄りたいなって、
いつも思ってはいて。
うんうんうん。
前回はちょっとね、
休むっていうテーマで、
全然休めなかったよーっていう。
でもそれでもマナさんね、
ちょっと本でやったよーとか。
確かに確かに。
僕もなんかちょっと固形法意識したよーとかってあったんで、
何がいいですかね。
年末年始を挟むんすよね。
年末年始を挟みますからね。
48:03
スピーカー 2
なんか、
やったことないことをやるとか。
あー。
いいっすね。
人生初、
ここに行ってみたでもいいですし、
これをやってみた。
やってみようと思ったけど、
時間なかったでもいいんですけど、
ちょっとそれやってみます。
2025年のスタート。
うんうん。
で、何かやったことないことやったぞ、みたいな。
すごいですね。
年明けの収録でもうそれ話せたら、
もう2025年はもうクリア、クリアじゃないですか。
優勝。
勝ち決定優勝。
スピーカー 1
価値覚。
スピーカー 2
そうですね。優勝記念パーティーを、
行きましょう。
早くもね。
早くも。
なんか、世界一早い2025年の優勝記念パーティー。
優勝も。
やりましょう。
あとはなので、もう、
与力でも走っていくだけなんでね。
確かに。
それで行きましょう。
なんか楽しみですね。
何かやろうって思い始めました。
スピーカー 1
あー何やろう。
スピーカー 2
考えよう。
はい、ということで、
前後半ですけども、
いかがでしょうか。
前後半振り返り。
これ前も思ったんですけど、
感想言うのめっちゃむずいですね。
このラジオ。
いろんな話しすぎて。
確かに。
前半の最初とか何話したか。
覚えてないですね。
振りながら自分のこと考えて、
全然覚えてなかったんで。
無茶な問いを投げてると思いつつ。
今の感覚でもいいですけどね。
でも何かその、
ポラリティの話じゃないですけど、
何かこうやって、
この二人と喋るっていうこと自体が、
すごい僕は多分、
快感ないやろうなっていう。
思ってて。
何か正直ちょっとそのラジオの中でも、
ちらっと話したんですけど、
職場で、
個人的にちょっとしんどさを感じてるような状況があって、
何か今日上手く喋れるかなっていうのは、
正直思ってたんですけど、
全然そんな心配も、
何か吹っ飛ぶような、
何か、
いろんなテーマで問いかけを、
問いをもらって、
自分やったらどうやろうとか、
てつさん、まなさんは、
どういう、
どういう風に感じてたんやろうとか、
もうちょっと掘り下げたいなっていう気持ちも、
もらったりとか、
すごく何かね、
51:01
スピーカー 2
このラジオは、
入り込めるというか、
何か没頭できる、
没頭と、
集中できて、
のめり込める楽しいラジオやなっていうのを、
感じましたね。
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
そうですね。
いやー、何かその能力主義と自己検査みたいな、
その2つのキーワードは、
いつかお二人にちょっと、
何らかの形で、
お伝えしようって、
こういう問いっていうか、
悩みあるんですよみたいな、
思ってたんですけど、
結局うまく問いの形にならずに、
放流したんですけど、
その何か放流を、
お二人とも受け取ってくださって、
何か自分の中で、
こういうことが萌え萌えしてたんかなとか、
そうやん、
続けたらどんどん、
自分の実感が分かっていくって、
自分でも体感してたやん、
みたいな、
何か、
すでに、
種みたいなものが、
たくさんあると思うんですけど、
何か気づいてない、
そういうのが、
でもこうやってお二人とお話しすることによって、
あ、この種ここにあるわ、
みたいなのがどんどん見えてくる感じがして、
そういう時間ってめちゃくちゃ大切やなっていうのは、
改めて思う。
ありがとうございました。
スピーカー 2
いやー、ありがとうございました。
いや、僕、
あれですね、
だから前回の収録も結構、
すごい良い時間だったんですけど、
結構、
変化を与えてくれたなーと思ってるんですよね、
何かタイムリーに、
休むこととか、
あの収録きっかけに、
色々調べたりとかもしましたし、
で、
何かポリベーカル理論みたいなの調べたりとかして、
自分のちょっとトラウマに向き合う、
時間を作ったりとか、
してみて、
何か好転し始めた気もしてるし、
純粋にね、この時間楽しいっていうのが一番、
感想としてあるんですけど、
何かまた、
これも続けていくことで、
続けられそうな感覚しかないっていうか、
2ヶ月に1回ぐらいはちょうどいいかもしれないですね。
あー何か話したいぞーみたいな、
やっぱり、
今週は楽しみに過ごせたんで、
もちろん無理せずにね、
続けられていったらいいなーと思う、
取り組みの一つであるんですけど、
引き続きまたいい時間が過ごせたらと思っているので、
また2人ともお願いします。
お願いします。
はーい、
54:00
スピーカー 2
ではまた、
年明けの、
優勝記念パーティーでお会いしましょう。
はい、ではありがとうございました。
ありがとうございました。
どうも聞いてくださった方も、
さよならー。
さよならー。
54:18

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