1. care-radio(ケアラジ)
  2. フィルターバブルを乗り越える..
フィルターバブルを乗り越えるために
2024-12-13 39:39

フィルターバブルを乗り越えるために

コーヒーを淹れながら収録。うまく行かず。

兵庫県知事選やトランプ現象からいかに、フィルターバブルを乗り越えるためにどうすればいいか考える。思い付かず。


なんか音がガビガビ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
スピーカー 1
始まりました、care-radioです。
テストプレイということで、普段はPCの前に座って、
care-radioを撮っているんですけど、
ちょっとマイクを使って撮ってみようかなということで、
音声が悪かったら配信しないかもしれないですけれども、
鳥が鳴いていますね。
ということで、今日は、
お休みでして、
11月末まで集中訓練プログラムという若者支援のお城戸の中で、
ちょっとハードなプログラムなので、
事前に12月に休みを取って、
先にこの日は、13日は休みを取っていたので、
さっき、こんなこと言っていいのかわからないですけど、
事情はもう保育園に送っていって、
今日はゆっくり休もうと思っているところなんですけれども、
朝はゆっくりして、
お仕事、いくらでもありますので、
それはやっていこうかなと思うんですけれども、
そこはゆっくりやっていくんですけれども、
最近、コーヒーを自分で引いて、ミルを買って飲むということをやってまして、
音はどう入るか実験があってゴリゴリうるさいかも。
そこのミルをなぜ買ったかというと、
ゴリっていきます。
ゴリっているとき、しゃべってます。
歩くうるせぇんだので、
このテーブルに先に寝ちゃおうかなと。
03:03
スピーカー 1
しばしお待ちを。
スピーカー 2
はい、ということで。
スピーカー 1
この間に湯沸かしとけ。
非常に効率が悪いですね。
この湯沸かし器も、いわゆるティファールみたいなケトルなんですけれども、
僕が上京するときに実家のやつを、
これも持って行くわと、
スピーカー 1
宛てに持って行ったんですけれども、
それを本当に今年の、ついこの前まで使ってたんですよね。
なので、15年くらいで、16年くらいずっと同じティファールを使ってて、
全然壊れなかったんですけれども、
側面がもう薄くなってきて、窓みたいになっているところが、
それでも全然機能としては十分なんですけれども、
お湯が染み出てくるようになって、
さすがにこれはいかんということで、
今、別のペンキケトルを使っているという、
どうでもいい話なんですけれども、
お湯がもう引けたので、
ペーパーに移しておくところなんですが、
このうまい移し方を教えてほしいんです。
見るからね。
木箱みたいになっているので、下が見えるので、
スピーカー 2
そこから、ペーパードリップなんで、
落としていくわけなんですけれども、
スピーカー 1
バラバラで毎回、僕は雑っていうのはあるんですけれども、
06:01
スピーカー 1
こぼしてしまう。
誰か教えてください。
電波がちょっとわいこかしているので、
なんかね、あれなんですよ。
何話そうかなって感じですけどね。
なんか世の中よくわからんことになってきたなっていうのが、
最近思っているところですね。
ほんまにちょっとわけわからんなという感じなんでね。
どうしたもんかと思っています。
一番はやっぱり、この兵庫県知事選挙ですよね。
なんかすごい不穏な感じで、
ネット対応、どうなんそれのっていう感じで、
やっぱり二項対立になっちゃうんだなと思って、
そういう報道であるとか見てるんですけど、
冷静に考えてみると、
兵庫県知事選はただの政治闘争だったはずなんですよね。
斎藤さんっていうのは確か大阪の財政局みたいなところにいてた方なんですよね。
確か総務省から出向してるみたいな感じだったと思うんですけど、
僕が今話す内容は、
僕がめちゃくちゃ好きで聴いてるドスモノスっていうラッパーのポッドキャストがあって、
タイタンっていう人がやってるポッドキャストがあって、
キキカイカイっていうポッドキャストと、
あとはリュウツークーロンっていうポッドキャストをされていて、
これはもうめちゃくちゃ面白いんで、
ついにその有料会員になって、
スピーカー 2
その中で聞けるコンテンツの中に朝日新聞社の神田大輔さんっていう人が、
スピーカー 1
兵庫県知事選に対する経緯みたいなことを喋っておられて、
09:06
スピーカー 1
僕もその内容はそうやなと思ったので、
それをちょっとかいつまんで話そうと思っているんですけど、
話し元に戻ると、斉藤さんは総務省から、
スピーカー 2
出航されるかつて大阪の財政をやってきたという人で、
スピーカー 1
その兵庫県知事っていうのは、
これは神田さんの解説を聞いた方が一番いいんですけど、
その県って、そもそも都道府県ってなんでしょう?みたいな話から丁寧に話されていて、
スピーカー 2
都道府県っていうのは、もともと廃藩地権から始まった仕組みであって、
スピーカー 1
国を分割して統治するみたいな話だったわけですよね、最初はね。
なので都道府県っていうのは、
スピーカー 2
国から大使みたいな感じで、
国から派遣されて、今ちょっと選択をしてるんですけども、
スピーカー 1
国から派遣されて、国の命令を都道府県に実施するように、
そういう役割が都道府県だったわけですよね。
兵庫県っていうのは名残が結構強い県だったらしく、
東大出身の、現総務省出身の人が歴代の知事を務めていたみたいな県らしいです。
井戸さんは5期やってきたらしいですね。
20年ぐらいだから、ずっと知事を務められてた人で、
自民系ですよね、言ったらね。
地方ってやっぱりなんだかんだ自民が強くて、
兵庫県はそういう総務省畑の官僚が担っているっていうのが、
ずっと続いてきたというのがあるみたいですね。
12:01
スピーカー 1
一方で、立憲民主党とか旧民主党の人たち、
多発だったりとか、あとは公明党だったりとか、
公明党は自民党、連立政権を作っていたりとかしますけれど、
あとは共産党があったりとか、皆さんおなじみの政党の構図というのがあるんですけど、
やっぱり過発というのがあるわけですよね。
ちょっと端折ると、斉藤さんが出てきた経緯としては、
多分、井戸さんがずっとやってきたところで、
ずっと首相が公認を指名していくみたいなことで続いていたのが兵庫県政なんですけど、
なぜ斉藤さんが出てきたかというと、端折って、
対立候補として立てたわけですよね。
民主系が支持をするわけですよね。
そこで、大阪の方だって最初言ったと思うんですけど、
大阪府政とか市政というのは、皆さんご存知の通りで、
維新の会が休止というわけですよ。
この前の衆院選の結果を僕見て、もう安堪たる気持ちになったんですけど。
維新が願っていて、対立候補を立てますと言った時に、
吉村さんあたりはね、斉藤はうちの大阪の人間やみたいな感じで、
おそらくなったんであろうと。
そうなると、斉藤さんが勝つかもしれないみたいなことになってくると、
勝ち馬に乗ろうみたいな感じになって、今ちょっとお湯を冷ましております。
15:10
スピーカー 1
維新が推薦しますとか、民主系の人たちが推薦しますみたいなことになっていったというところで、
最初斉藤さんが支持になりましたというところで、
そうなっていくと、
ずっと井戸さんというよりかは、自民系の法務委員の上がりの、官僚上がりの人が立ってきたとすると、
多分、県政の中には井戸派が残っているはずなんですよね。
斉藤さんは何をやっていったかというと、ちょっと維新っぽい動きというか、改革を進めていくわけですよね。
その下り先を、定年がどんどんどんどん。
本来は65歳なのに70歳まで伸びていたところを、
スピーカー 1
それはルールの違うからといって切っていったりとか、
いわゆる改革をやっていったわけですよね。
でも当然、市民はもしかしたら支持していたかもしれないですよね。
どっちかというと公務員バッシングが強いし、
それはちょっとおかしくないかということで、
そういう斉藤さんの若干維新っぽい動きというか、
維新っぽい政策というのはわりと支持されていた部分もあるんじゃないかなと想像するし、
その下り先の下りに関しては、僕もそれはちょっと納得するところはある。
でも現場の中では、もしかしたらパハラめいたことが報道にもありましたけど、
そんなこともあったんじゃないかなとは想像します。
ただ、全然うまくしゃべってないですけど、
構図としては、そういう対立構造があったという前提を抑えておかないといけないなと思います。
で、コーヒーを入れておるんですが、
全然このコーヒーを入れる行為と今話している内容は手合いですけどね。
まあいいやろということで。
18:00
スピーカー 1
なんでこれを話し出したのかわからないですが、
その中で出てきたのが海軍署の問題だったというのがあると思うんですよね。
その中にはお金の変な動きがあるんだとか、
あとは斎藤さんのおねだり系の話とかもどんどん出てきたりしましたけど、
とにかく出どころがわからない海軍署として告発があったわけです。
なので、この流れを対立構造をちゃんと把握していないとしたら、
ほんまにただの海軍署ってなるんですけど、
そういう対立の中から生まれてきたと。
そして、その後が斎藤さん側に問題があったんだろうと思うんですけど、
その公益通報かどうかという話がかかってくるんですけど、
とにかく斎藤さん側の人たちはそれを空手だと思ったと。
これは百条委員会で副知事が話していたことではあるんですけど、
そういう対立があった中で海軍署が出てきた。
とにかく揉み消そうとしたらしいんですよね。
その県民局長がすごい叱責されたりとか、それは文春の報道であったみたいですけど、
関西弁でものすごい詰められるみたいな音声のデータが出たりしたみたいですけど、
そういう形でガンガン詰められて、
もちろん亡くなった原因というか自殺した原因というのは分からないんですけど、
そういう県民局長が自殺されてしまうということが起こり、
スピーカー 1
そこはめちゃくちゃ問題があったんじゃないかなと僕的には思っていて、
やっぱり事実確認ができる前にもうクビにできませんかみたいな話を
21:01
スピーカー 1
齋藤さんが言ったという報道がなされたりして、
それってもうマネジメントというか、
公的機関を運営するものとしてはありえない行動だなと思うし、
そういう対立構造の中でこれが空出たんじゃないか、
早く握り潰せみたいなことが相変わらず想像できると、
こういう日があってね、言いたいと思いますが。
そうなんですよね、だからそこまで丁寧に、
今話はないわけでは別に、
今10分ぐらい喋っているのかな、ちょっと分からないですけど、
もう20分も喋っていない。
そういう背景があっての報道だったら分かるんですけど、
報道の中身を、僕もテレビをあんまり見ないんで、
でも齋藤さんのおねだりの話とか、
県民局長の、これは橘さんとかが言ってたことですけど、
ソルフリンのしている記録を書いてたんだ、
そこの審議は多分分からないんですけど、
そういうところばかりがフォーカスされてしまって、
その後に起きたのは、
SNS広報とか、とある企業の人が自宅して、
お金もらってやってたっちゃうか、
公職選挙法違反じゃないか、みたいな話が出てきたりとか、
あれはかなり稚拙な感じがしてて、
齋藤さんって、僕から見ての感じが、
そんなに信念がある感じではないというか、
真面目な方で、
公務員っぽいというか、
一生懸命仕事してきた方だろうなと思うんですよ。
どっちかというと、SNS見てる限りは、
リベラルな人たちって、すごい齋藤さんを批判してるんですけど、
そういうのもちょっとうんざりはしてきてて、
24:00
スピーカー 1
一生懸命財政の仕事を大阪でやってきて、
それで、ある意味担ぎ上げられたのかもしれないですけど、
シュッとした見た目と、財政の知識があるというところでね、
そういうちょっと歪聴化された報道ばかりなされてるな、
齋藤派と、そうじゃない人たちが、
ある種のイデオロギー闘争をそのままに罵り合ってるとか、
齋藤を批判をしたりとか、
そんな構図があるなということなんですけど、
でも公職選挙法批判の、
あんまり悪気なくSNS広報をお願いしたりしてるんですよね。
考えると、やっぱり齋藤さんの周りには、
ずっと政治の世界でやってきたような無礼がいないんだろうなっていうのがあって、
めちゃくちゃ自節ですよね、あの部分だけ急に。
選挙っていうものに関しては多分、
行政の中にいたとて、
いざ選挙やるっていう経験って多分あんまり詰めないと思って、
その財政面を見てたとしても、
なんかあの点はすごい、ただただ自節な行為だったんだろうなと。
誰かちょっとでも選挙の知識ある人であれば、
それは買収に当たるよみたいな指摘ができたと思うんですけど、
そういうただただ勝ち上げられて、
まあそういう意味で、
なんか無責任な人だ、みたいなとか、
いろいろ批判をされてるんですけど、
もちろん、ありえないような態度もあると思うんですけどね。
でもなんかそういう人物なんだろうな、
なんか不安として張るというか、
あまり何も考えてないというか、
スピーカー 2
信念があるようで実はないみたいな人物像なのかなと思う。
だからなんか単純に政治闘争の話を、
27:06
スピーカー 1
何だろう、
まあ兵庫県政に関係ない人たちが、
自分たちの清掃の具にしているというか、
もちろん検証されるべきことっていうのは、
公益通貨の観点からめちゃくちゃあると思っていて、
そこは本当に緻密に精査して、
もし罪があるんだったら問われるべきだしとは思うんですけど、
なんかとてもあまりに自分に引き寄せてみんな論じすぎていて、
こういう事実ベースの話って全然されてないよなと思って、
でも多分こういう流れは止まらないんだろうなと実感していて、
みんなフィルターバブルの中にいているので、
自分の中の世界にみんな閉じこもっていて、
何がファクトかはもう分からないわけですよね。
そこを何とかするっていうことができるのかできないのかっていうところで言うと、
なんかできない気がしてて、
っていうのも最近思うのはやっぱり、
人間って自由意志があるかないかっていう話なんですけど、
やっぱりシステムにかなり影響されると思うんですよね。
昔はみんな割と多くの人が新聞を読んでいたけれども、
スピーカー 2
今多分二、三十代で新聞を読む時間ってほぼゼロに近い。
スピーカー 1
インターネットとか、五、六十代はテレビが一番割合が多いと思うんですよね。
その次インターネットとか。
僕らの世代三十代、二十代になるとインターネットの方が多分割合が高い。
ただ新聞もちょっと読んでるみたいだね。
スピーカー 2
でももうちょっと下の世代になると新聞は多分読まないでしょうし。
スピーカー 1
なってきた時に、
正しい情報とかファクトとかをいくら担保しようとしたとても、
30:01
スピーカー 1
システム上誰も正しい情報にアクセスできない状態になっているので、
いくらこのツイッターで叫んだところで、無理だと思うんですよね。
どんどんみんなSNSでフィルターバブルになっている中で、
自分の考えにあった情報を摂取していって、エコチェンバー化していき、
どんどん二項対立の世界に陥っていくっていうのは、
これはシステムがそうさせてるって考えた方がいいなと思うんですよね。
ってなった時にどうするかっていうことなんですよね。
なのでシステムを変えるっていうのはかなり難しいことなので、
スピーカー 1
ここで多分ポイントとしては、
とにかく情報へのアクセシビリティとか接触頻度の話をした方が良くて、
正しい正しくないってどうしても、僕もどっちかというとリベラル派だと思うんですよ。
ただ今Xとか僕をフォローしている方々を見ると、
正しいんだから正しいでしょみたいな話しかしてなくて、
もちろんそれを自分が正しいと思っていることを発信することは大事なんですけど、
それをやっぱり何でしょうね、
自分の都合の良い情報で判断している人たちを見下すような態度っていうか、
そういう人たちの票を集めても意味ないでしょみたいな、
そういう態度を変えに見ないとリベラルに未来はないと思うんですよね。
もちろん知識はあるんでしょうし、
あなたはそういう知識にアクセスできた時代の住人になったんでしょうと思うんですけど、
それを偉そうに言っているのを見ると、なんかげんなりするっていうか、
あなたたちもある種フィルターの中、バブルの中にいるんじゃないですかって思うんですけど、
とにかく何が言いたかったかというと、
33:01
スピーカー 1
アクセシビリティをいかに高めるかっていうことを考えませんかっていうことですね。
なので、今のこの社会ってどうなんだろうとか考えている人に、
ちょっと一緒に勉強しませんかみたいなとか、
そういうローカルな勉強会もいいと思うし、
そういう今話したような背景情報をSNSでルフしていくっていうのも一つだし、
ポッドキャストで喋るのも一つだし、
やっぱり一番いいのはローカルにつながって定期的に勉強会するとか、
やっぱり学びへのアクセスをSNS外でやったほうがいいんかなという気はしますよね。
やっぱり情報量少なすぎるんで、
スピーカー 1
ポッドキャストの良さっていうのは、
情報量もある程度担保できるプラス、やっぱり感情に訴えるものがあるっていう。
ことかなと思うんで、
そんなことを最近考えていて、
どっちかというとリベラル批判論調に僕自身はなりつつあるというか、
スピーカー 1
もうだってそれ何年やってんねんっていう話なんで、
ほらSNSでの発信にも効果があったみたいな、
例えば何か行政に対する、何かの施策に対する批判があって、
SNSで運動して、ある程度影響を与えられたみたいな発言みたいなものも見たりするんですけど、
もうちょっとコミットの仕方を変えた方がいいかなと思ってて、
スピーカー 2
それを僕もやっていこうと思ってるんですけどね。
スピーカー 1
ちょっとなんか怖いっていうか、このままバブルが強化されていくと、
これはリヴァイアさん状態というかね、
万人が闘争しているような本当に状態になっていて、
完全にやけの原みたいになっちゃうんで、
36:05
スピーカー 1
それがいいのか悪いのかはちょっと判断つかないですけど、
多分そうなっていくのは間違いないんですよね。
子になっていって、自分の興味・関心で何かコミュニティができていくとか、
そういうふうな世界になっていった時に、
でもそれで既存される大事なものっていうのもあるし、
スピーカー 1
でもやっぱりシステムを見ていかないといけないので、
今のシステムにあった情報の共有の方法だったりとかを考えていかないと、
兵庫県知事選みたいに全ての事象が敵か味方かになっちゃうんで、
やっぱり歴史を紐解いていくような思考方法っていうんですかね、
それをみんなで学んでいくみたいなところをやっていくってとこかな。
少しずつそういう土壌を作っていくことぐらいしか僕は今発想としてはないんですけど、
そんなことを兵庫県知事選からは考えたなと思いますね。
ちょっと実験的にマイクで今日は収録してみたんですけど、
めちゃくちゃやりにくいですね。もうやらないかもしれないですよね。
結局今朝ご飯食べようと思ってたんですけど、
食べれるわけではないし、コーヒーもずるずる飲むわけにもいかんし、
ちょっと失敗やなと思うんですけど、
喋りも集中できへんっていうので、全く効果なしって感じだったんですけど、
こんな回があってもいいでしょうということで、
残しておきたいと思います。うまく撮れてたらアップしたいと思います。
じゃあちょっとゆっくりして、ちょっとだけ仕事をしようかなと思いますので、
皆さんもね、もう年末ですけども、
ちょっとやりたいなと思う方は、今年の振り返りをしてもらって、
きっと何か去年との変化とか、できたこととか、感じたこととか、いろいろあると思うので、
来年はこうしたいなとかね。さらに進歩するっていうことではなく、
39:06
スピーカー 1
来年はこんな1年にしたいなとかね。
思い描くことは精神衛生上もいいと思うんでね。
こんな風になってたらいいかなみたいなのをちょっと考えたりしながら、
それにするにはね、余裕を持たないといけないので、
ぼちぼち休みながら、2025年向けてやっていけたらと思いますので、
皆さんも健康に気をつけていきましょう。
それでは。
39:39

コメント

スクロール