近況報告
2024-09-21 40:41

近況報告

オムラヂ・あいラジとラジオ出演、フェルマータの展望、就労支援のことなど近況を話しております。眠くて舌がまわっておりません。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
始まりました、care-radioです。
歩くユースセンターこと、寺戸慎也です。
久しぶりのcare-radioを撮っていこうと思うんですけれども、
care-radioの冒頭の工場を変えました。
歩くユースセンター。
意外と好評なので、ちゃんと名乗っていこうかなというところで、
今後はね、care-radioも。
care-radioは仕事・家事・育児・勉強などみたいなことを言ってたんですけど、
ちょっと長いので、
コンセプトは変わらずなんですけど、
ケアの視点からいろんな話をしていこうというコンセプト自体はあるんですが、
まあまあ、そうじゃないことも話したりしてるので、
まあ単純にね、
自己紹介をしてスタートしようかなというところで始めております。
前回が多分8末ぐらいに収録して、
僕の介護職時代の話をいろいろしたかなと思うんですけども、
今日はまあちょっと近況報告ぐらいかなとは思ってるんですけども、
最近ね、
相変わらず忙しいんですけども、
何をやってたかというと、
そうですね、
あの、
アオキさんのオムラ寺にまた呼んでいただいて、
武器としての土着志向のお話を一緒にさせていただいたりとかしましたね。
それも非常に楽しくてですね、良かったですね。
タイトルがね、
弱さというよりファンキーにっていうタイトルでオムラ寺の方で公開されているので、
ぜひ聞いていただけたらいいのかなと思っています。
その中でも、
抗議のというかね、
ジェントリフィケーションが起きてるんじゃないかみたいな話をさせていただいたので、
やっぱり資本が入ってくると、
お金を稼ぐっていうことが一義的になっちゃうので、
それでいろんな、
もともと大事にしたいものみたいなことがね、
03:03
ないがしろにされていくというか、
お金を稼げるような、
お金を生む身体になれなかった人は、
どんどんどんどん排除されていくという、
世の中の構造があるなぁみたいな話をして、
ちょっと大胆にもというかね、
青木さんが東吉野村に行かないといけなかったのは、
抗議のジェントリフィケーションと言えるんじゃないかみたいな話もさせていただいたという感じで、
面白い話ができていると思うので、
ぜひオムラジの弱さというよりファンキーにという回を聞いていただけたらいいのかなと思います。
8月末から、
今日9月21日か、
今日もちょっと日付変わって、
今9月21日未明って感じなんですけど、
かなり眠いんですけどね。
なんか久々に気洗いしたとこかなと思って、
グダグダで話しておりますが、
いろいろね、やってますねというところで、
相変わらずウェブデザインはやっているというところですね。
ちょっとまだ言えない情報もあるんですけど、
僕的には非常に尊敬しているというかね、
いろいろ学ばせていただいている方からホームページの依頼があって、
めっちゃ頑張ってデザインをしていたりとか、
いい感じにできたんで、
またちょっと年内には報告できるのかなという気はしているので、
こうご期待というところで、
そういうホームページが、
今デザインがかかっているのが2つあるのと、
今実はとある大学さんとアプリの制作をしていて、
5月ぐらいからプロジェクト自体をスタートして、
エンジニアの森本さんがバシッといつも形にしてくれるので、
いつものコンビネーションで僕がデザインを起こして、
森本さんがアプリに仕上げてくれてというところで、
06:00
そういう大学と共同でやっているプロジェクトも進んでおります。
これも近々プライスリリースとか出せたらいいなと思って、
面白い動きだなと思っています。
あとは、もう多分4年目になるんですけど、
僕が理事をしている豊中ESDネットワークという、
豊中の中で僕が住んでいる大阪の豊中市というところですね。
その中で、わりと市民活動が盛んな地域かなと思っているんですけど、
中間支援団体というか、そういう市民団体のサポートしたりとかする組織の
僕は今年からかな、今年度から理事をさせていただいているんですが、
そこのホームページを、実はデザインもしているんですけど、
今進めているところで、4年目と言っていたのがライフデザイン講座で、
高校に出張して、大人3人くらいかな、
豊中で暮らしている大人3人プラスMCみたいな、回す人がいてですね。
自分たちの人生のことを話すと。
そういう出張事業、多分5,6年目くらいなんですけど、
僕も3年目くらいから参加しているのかな。
最初はお父さんの回みたいな感じで、
僕と豊中市役所の担当の方と、
当時ESDネットワークの理事長だった方と、
僕とパパ3人でそういう話をしに行ったということもあるんですけど、
直近は自分のストーリーを話しに行くっていう感じで、
それぞれこういう風に生きてきました、こういう苦労がありましたとか、
その苦労をどう乗り越えたかとかっていうのを高校生の前でお話しして、
失業等を受け付けて、いろんな話をして、
親御さん以外の人生に触れていただくというところで、
自分の人生についてとか進路についてとかキャリアについて、
09:04
大体子育てしてる人が多いんで、
自分の家族についてとか、
いろいろ考えてもらうような出張授業ですね。
これも行ってきましたというところでね。
非常に楽しかったですね。
高校生も本当に、
今年行ったのは豊中高校って言って、
豊中の中でそれなりのレベルが高いって言ったら新学校なのかなと思うんですけど、
皆さん非常に真面目で、
いろんなクラスありましたけど、
騒いでるってあれですけど、
元気なクラスもあれば大人しいクラスもあるんですけど、
とはいえね、わーって騒いでるけど、
質問となるとピタッと質問がないみたいなとかね。
意外と大人しいクラスだなと思ってたら、
質問はたくさんあるとか、
いろんなクラスがあったんですけど、
非常にその後もパソコンでアンケートを取って、
たくさん質問をいただいたので、
それにお答えしてみたいな感じのことがありました。
これは続けていってほしいなと思うし、
お声掛かる限りは僕もね、
理事だということもありますし、
協力できたらいいのかなと思ってます。
そんなところで、こう振り返ると、
いろいろやっておりますが、
って感じかな。
9月入って、
結構僕の中でもトピック的なものとしてあるとしたら、
ニッシーがやってるね、
アワイの間の生き方ラジオですね。
通称アイラジというらしいです。
森本さんが言ってて、
アイラジって略すんやっていうのは初めて知りましたけど、
今パーソナリティをやってるマナさんと森本さん。
もともとアイラジでパーソナリティをされてたりとか、
いろんなグリーフケアであるとか、
また詳細はね、森本さんの回もアイラジで公開されてるのを聞いていただけたらと思うんですけど、
その3人でね、
12:00
人体実験について喋っておりますんで、
ぜひその回も聞いていただけたらと思うんですけど、
最近僕自身結構しんどい時期を過ごしているんですが、
パニック発作が若干悪化してて、
最近すごいマシになってきたんですけど、
こういういろんな人と喋ってきたっていうこともあって、
ちょっと楽になったなと思ってるんですけど、
その大きなきっかけをくれた回だったなと思いますね。
このアイラジのマナさんと森本さんと3人のトークをさせてもらって、
これまで自分、今の環境にどうアジャストするかということでやってきてたんですけど、
そうじゃなくて森本さんはね、結構環境を変えてみて、
自分にフィットするものを探すみたいなスタンスでされてきてたりとか、
ちょっと鬱になって、その時期にしっかりこうある種治療っていうんですかね、
カウンセリングを受けたりとか、専門的なサポートを受けて、
しっかり自分に向き合った時間があったのかなと思うんですけど、
そのあたりの感覚であったり経験値みたいなものが、
非常に僕も幅が広がったなというかね、話聞かせてもらったりとか、
何よりそういうことをシェアできたのは、自分がしんどいんですっていうのを、
割とオープンな場でシェアできたのも大きかったなと思うんですけど、
なんとなくマナさんと、と言っても一回り年齢が離れているので、
今ということは25歳かな?
僕は今年37歳なんでね、びっくりしましたけどね。
そりゃそうかという話なんですけど、
一回り離れているマナさんとなんとなく特性的には似ているんじゃないかなというか、
周りに評価といったあれなんですけど、周りの人のことを考えてついつい動いてしまいがちで、
自分のことはないがしろにしがちという、ちょっとサクリファイスみが強い2人という感じで、
そんな共通点もありつつ、
森本さんはしっかり向き合って治療を受けたというご経験もあってか、
15:04
もともとそうなのかなと思いつつも、しっかり環境を変えていって、
自分が合う環境を選ぶみたいなことをされていて、
なんか共通かなと思っていたその人体実験というものをテーマに集まったんですけど、
なんか違いが見えて、それはそれで面白い回だったなと思います。
非常に楽しくて。
で、10月にマナさんと森本さんにはケアラジンにもぜひ来てくださいということで、
お話ししているので、ぜひその回も楽しみにしていただけたらなと思っています。
なんかもう普通に雑談したいなと思っているので、あんまりテーマ決めずに、
そこで出てくる問いみたいなものを、3人でああでもない、こうでもないと楽しめたらいいのかなと思っています。
そんなところで、アイラジ出ましたよっていうことですね。
あとは、僕もだいたい飲みに行ったら酔っ払うんですけど、
僕がやっている総代の組織というか、就労支援をしたり生活困窮者支援をしたりという団体に所属していて、
そこの就労支援事業部のみんなと久々に飲みに行って、まあ酔っ払いましたけどね。
なんとか無事、記憶はなくなったんですけど、いつも家に帰れているので、楽しい時間を久々にみんなで過ごしたなというか、バカ話したりとかね。
よかったなという気がします。
そして、いろいろありつつの、3ヶ月の集中訓練というのが、今年で僕は6回目になる、6年目ということなんですけどね。
3ヶ月、若者が10人集合の3ヶ月ですね。
就職に向けてのトレーニングをするんですけど、それが今年も9月に始まりまして、毎日毎日やっておりますというところでですね。
18:01
そんなのも、年一の一大イベントなんで結構大変なんですけども、そういうのも始まっておりますというところですね。
あとは、まあでもちょっと体調結構崩したなという気がしますね。
先週かな、ちょっと2回ぐらい休んだ気もしますね。
まあ、なんか風邪ひいたというよりかはね、もう多分割と過労とちょっとこの夏バテみたいなのが重なったのか。
完全に1日ダウンしたこともあって、まあ会社休んだりしたなとかいうのもあったんですけども。
なんか監査があるのでその監査の準備をしたりとか、サポステの事業っていうのも入札って言ってね。
2カ年ごとに総合入札って言って、まあ予算混乱できますとか、企画書を書いてみたいなことがあるので、
もう早々に令和5、6年が終わろうとしているので、7年、8年の事業に向けて動いていると。
ちょっと慌ただしくなっている感じですね、相談員業務の方もね。
はい、なんとこうかな。
バタバタしておりますってとこですね。
あとは、まあなんかそうだな。
何かあったかな。
だいぶグダグダなんですけど、
僕が3,4年前ぐらいに、3年前かな?
転職支援した子がいるんですけど、
普段はそういうクライアントさんとなんかプライベートで交流するってことはなくて、
むしろないようにちゃんと線引きをしているっていうか、バウンダリーを引いて、
もちろんやってるんですけど、その子はもともと知人用会社の紹介だったりしたんで、
割と地域で一緒に遊んだり、遊ぶって言ってもね、なんか地域活動的なことを一緒にやったりしてた子で、
21:09
なのでこう、まあ転職しますみたいなことで連絡くれて、
まあそれは転職祝いせなあかんみたいな感じで、僕から声をかけて、ご飯行こうみたいな。
で、一昨日ぐらいかな、一緒にご飯に行って、
中華を食べながらいろいろ話聞いて、とてもね、もともと力がある子なんで、
僕はその当時は若干その当時はメンタルが下がってたような気もいろいろあって、
まあその辺のサポートはちょろっとしたような気はするんですけど、
まあマッチングだけしたっていう感じで、この会社どう?みたいなところだけのサポートで、
あとはそこはね、彼の力で何年かね、勤められて、でちょっと転職するんですっていうことで、
はい、転職祝いをね、してきましたよというところですね。
うん、あのめちゃくちゃいい時間だったなあというか、いろんな話を聞けて、
僕も嬉しい部分と楽しい部分といろんな話ができてよかったなあっていう感じですね。
うん、よかったなあと思います。
はい、みんなどこかなあ、勉強をやってきたこととしては、
あとはね、ちょっとフェルマートとしてもさっき話したみたいにいろいろやってるんですけど、
うーん、まあちょっとこう、もう少しね、コンダクターのアプリのコンダクター自体が忙しいこともあって、
ウェブの案件とかシステム開発とかさっき言ったアプリとか、なかなか進められてない現状なんですけど、
まあそれをこうガッと進めていくためにも、
うん、あのまあ融資を受けようかなというところで、
今、まあ一緒にね、きっかけラジオでポトキャストをやったりとかしているギフトのまゆさんに相談しながらね、
はい、あの、融資のための書類やら何やらを作っておりますっていうところでね。
24:02
はい、いろいろ忙しいんですが、うん。
で、なんでこんなに僕は眠そうかというとですね、
あの、今日ですね、なので20日金曜日に、
まあ毎年その9月の末ぐらいにユースチャレンジキャンプって言って、
3ヶ月のその集中訓練の中の1ヶ月目ですね。
に、まあチームビルディングも兼ねてというかね、
はい、あの野瀬の、大阪の野瀬町というところにですね、
ワッパルっていう施設があるんですけど、
そこに行ってこう、まあ野外作業というか、
まあちゃんとこう仕事の練習なんですけど、
あのオーダーをいただいて、それをこう、
まあ家内に行くというかね、施工しに行くというところで、
毎年毎年こう僕も山奥に行って作業してるんですけど、
まあ直近3カ年ぐらいはね、
あの僕もさすがに家のこともあるし、
まあメイン担当の後輩の男の子ともう1人担当の方と、
に合宿自体は、まあフルでは任せてるんですけど、
はい、だいたいもう3日目4日目の後半戦で、
まあちょっとなんかブレてるところとか、
もうちょっとこうパリッと仕事らしくした方がいいなみたいなのを立て直しに、
まあ後半戦僕は行くみたいなスタンスでやっていて、
うん、なので、
それにね、
今日朝から行ってきて、めちゃくちゃ作業して、
あのバラスって言って、まあ砂利があるんですけど、
まあ砂利をこうバーっと巻いて、
土が流れちゃった箇所があるんですけど、
雨降ったりね、
とか年数が経つとどうしても土って流れていっちゃうんで、
割とこう段差がすごいできちゃった場所があったりして、
そこもまあお子さんも危ないしっていうところで、
とにかく僕は今日砂利を運びまくって、
作業してきたのでめちゃくちゃ眠いんですけども、
でまあ今日奥さんが夜勤だったんで、
いつもは2泊3日ぐらいするんですけど、
まあ一旦行って帰ってきて、また明日、というかまあ今日ですけど、
27:06
朝行って、まあ一泊だけして、
で日曜日のもう昼ぐらいに帰ってくるんですけど、
はい、そんな感じですね。
はい、いろいろこうね、やってますね。
で、水曜日には僕が所属しているバンドのローカルモーカルズの
久々の練習があったりして、面白かったなと思いますね。
12月ぐらいに、12月ぐらいというか12月に、
これもね6回目ぐらいだと思うんですけど、
ハットリビートというイベントをですね、
ずっとやってまして、
でそのハットリビートにモーカルズとして出るので、
その練習をしてたという感じですね。
ちょっと面白いセットリストを組んだんで、
その練習もね、していくということですね。
なんかいろいろやっておりますが、
でちょっとこれもまた詳細はまだ言えないんですけども、
ちょっととある方にインタビューしていただいて、
それがちょっと心象になるぞというところで、
僕のインタビュー部分って多分そんなに長くはないと思うんですけど、
書籍の一部としてインタビューをしていただいたので、
そんなのも来年ぐらいに本になる予定だったりもしておりますというところで、
これもこう期待ですね。
いろいろやっております。
そんなとこですかね。
ちょっともう自分の整理のためにわーわー喋ってるだけなんですけど、
もう30分もね、来ましたので、
そうですね。でもね、なんか夏、残暑がもうすごくて、
今日もね、野瀬の山奥っていつも涼しいんですけどめちゃくちゃ暑くて、
雲バテちゃいましたけど、
皆さんもね、お体調崩されてる方も非常に多いですし、
本当に健康に気をつけて、しんどいときはしっかり休んで、
しんどくないときはちょっと頑張ってぐらいの感じでね、
無理なくやっていけたらと思います。
今年も残すところ少なくなってきて、
集中訓練始まるとね、あっという間に3ヶ月過ぎちゃうんで、
集中訓練終わったらもう12月でもう年末だなとか、
30:02
ハットリビートが来て終わっていくみたいなのが毎年の恒例行事みたいになってるんですが、
とにかくね、みんなゆっくりでいいと思うんですけども、
そうですね、そこはいろいろなんだろう、
これはいろんなフェーズの人がいるので、
一概にね、みんなゆるゆるでいこうとも僕は思ってなくて、
まあいろんなフェーズが人生にはあるんで、
なんかすごい今僕で言うとなんかいろいろやってるような感じはするんですが、
まあ休み休みもちろんやってますしね、
で今、ケアが必要なタイミングの人もいれば、
なんとなくこう頑張りたいなと思って、
前に進み始めてる人もいればっていうことだと思うんで、
あまりにこうね、やっぱり違うフェーズの人と自分を比べるとしんどくなっちゃうと思うんで、
僕もあんまり人と比べないようにと思ってるんですけど、
まあねやっぱりね、でも頑張るって言うとあれですけど、
何かやっぱり自分、自己検査する、
自分の何かをこう磨くとか、
まあそういう表現するとね、すごい意識高いように見えるんですけど、
何か量をこなしてみるとかね、
そういうちょっとやってみるとかちょっと頑張ってみるとか、
そういうことで、すごいやっぱり大事だなとは思うんですよね。
まあ今あまりにこう、時代的にはフラットになってるというか、
上下関係もね、まあだいぶ緩くなってるというか、
そんな世の中で、まあ緩くやっていくことももちろんできるし、
そういう考えは僕は否定はしないんですけど、
やっぱりなんか、今のこの現代社会のことを考えると、
なんとなくこう、まあその頑張るレベルっていうのはいろいろあっていいと思うんですけど、
自分がちょっと頑張って、何かできたとかね、
何か積み上げられたぞっていう経験とかがないとやっぱり、
33:07
人ってしんどくなる場合もあるよなーとか思うし、
なんとなくこう人生に意味を感じられなくなって、感じづらかったりすると思うんでね。
うん、まあゆっくり休むときは休むんですけど、やるときはね、やっぱり頑張るときは頑張るとか、
まあそれも頑張れるフェーズが来てる人でいいと思うんですけどね、もちろんね。
僕も自分がしんどかったときっていうのはなかなか頑張れなかったですし、
休む努力をするってとこですかね。だからそういう状況にある方は、
しっかり休んで、
まあでもね、ちょっと考えてるのは、
今福祉業界で言うと、働いてもう10年、介護職も含めるとね、
20だから7のときでしょ、で今年37、10年福祉業界に行ってたわけですよね。
で考えると、すごい社会のこととか僕はどうしても考えちゃう立ちで、
いろいろやってきたんですけど、
勝手にね、自分で背負って、
自分が地域にいないと困る若者が増えてしまうんじゃないかとか、
現にね、やっぱり丸6年やってきて、
僕独自のノウハウっていうのもあるし、
まあなんていうか、
例えばハッタ障害であったとしても、
僕は努力っていう意識は全くないんですけど、
やっぱり知りたいので、書籍もめっちゃ読んでるし、
そのハッタ障害系に関しては、
とか村中直人さんってね、
シカル依存が止まらないとかニューロダイバーシティの教科書で本を書かれていて、
まあその村中さんのところで僕は勉強してたりしますし、
ゼミに入って、
なんかそういう独特の、独自の知識もあるっていうか、
就労期っていうかね、
若者の移行期支援の中でそういう特性的な背景理解も、
まあまあ普通にサポースやってますっていう人よりは多分あるとは思ってはいて、
36:08
まあそういうアドバイスもやっぱりスタッフにしたりはしますし、
まあなので独自のね、そういう支援スタイルっていうのは持ってるんじゃなかろうかと思ってるんですけど、
まあそういう部分もあって、
なんか自分がいなくなったらどうなるんだろうとか、
そこでずっとこの業界には残ってきてるというかね、
なんですけどちょっと10年の節目もね迎えたところで、
トータル福祉業界で言うとね10年だし、
まあ今の仕事で言っても丸6年経って今7年目に入ってるっていうところで、
ちょっと一旦福祉からは距離を置きたいなっていう気持ちも出てきてるのは正直なところであって、
でも自分が培ってきたノウハウって一番活かせるのはもちろん同じような業界なんですけど、
まあでもね20代後半から自分の時間をかなり使って貢献してきたのかなって思うんで、
一旦はちょっと全然、
まあ僕で言うとやっぱり子供が2人いたりするんで、
経済的にも福祉職ってかなりお給料少なかったりするのももちろん、
どうしても僕1人だったらね全然気にしないんですけど貧乏でも、
まあ子供がいる分お金がかかってくるしどうしてもそういう現実面は考えないといけないんで、
ちょっとどうなるかわかんないですけどね、
ちょっともう福祉業界というか完全に関わらないと無理だと思うんですけど僕的には、
まあでもちょっともうちょっとなんか行政のみたいな感じよりかは、
ちょっと地域寄りというかよりアナーキーにね、
より自由にというか僕しかできないようななんかオリジナルなアプローチというかね、
なんかそっちを模索していきたいというか深めていきたいっていう関心の方が深まってきてるので、
まあ一定ね参画者さんと一緒にレポートを書いたっていうのもあるし、
なんかそういう政策提言とかよりかは、もちろん誰かがねやっていった方がいいと思うんですけど、
39:00
若者支援のプレイヤーっていうのはもちろんたくさん出てきていますし、
もちろん僕より優秀な方なんてたくさんいるわけで、
まあちょっと離れようかなとはなんとなく思ってます。
完全に対人援助から離れるってことは多分ないと思うんですけど、
一定ちょっと自分のこと、自分の家族のことを大事にね、
あのした方がいい期間、
まあそれを取ってもいいんじゃないって自分で自分に言ってあげるというか、
そんなフェーズに入ったかなと思ってます。
まあなんだかんだもしかしたら続けてるかもしれないですけど、
なんとなくね気持ち的には、
もうちょっとで一旦もう自分もいろんなものを背負わなくていいんじゃないかなとか、
逆にそういうスタンスでいることで、
面白いことも考えれるかなと思いますしね。
行政の枠内でやれって言われたら難しいところとかもね。
まあなんかそんな風に考えてます。
めちゃくちゃ長くなっちゃいましたね。
もう全くめちゃくちゃ眠くて、
なんでそんな眠いのにラジオ撮ってんのっていう感じなんですけど。
はい、ぐだぐだ喋りましたが、
まあ一旦ね、緊急報告としてはこんなところで終わろうかと思います。
それでは。
40:41

コメント

スクロール