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  2. 「世界」をグリップする
「世界」をグリップする
2025-02-28 58:56

「世界」をグリップする

てつ、もりも、まなの3人で語り合うシリーズ第三弾の後編(優勝パーティ後のウィニングラン。)


まなさんの出してくれた「できること/できないこと」という問いを中心に、話は能力主義、内的適応/外的適応のバランス、「これだ!」と世界をグリップできたようなコントロールの感覚と幅広く話は展開しました。


収録中思い出せなかった書籍名

ちくまプリマー新書

「私たちはどう学んでいるのか」

 鈴木宏昭

感想

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00:02
はい、では始まりました、care-radioです。ということで、後半戦、頑張って、頑張ってやっていきたいと思います。
もう優勝しましたもんね、だって。もうガンフラなくても、優勝したから。
優勝したから、もう、あとはね、何だろう、有力で走っていくぐらいの感じで。
楽しむだけで。
はい。
優勝者のこうインタビューを受けてる感じかもしれない。
そうですね。
ちょっと堂々と。
誇らしげに。
確かに誇らしげに言えたらいいですよね。
はい、で、ちょっと後半テーマね。いつも多分この間めっちゃ長いんですけど、前半から後半に出し尽くして、っていう感じだったんですけど。
ちょっとそれもあって、もうなんか熱いものを出した方がいいかなと思って、ちょっといっちゃえということで、今後半戦を迎えてるんですけど。
はい、ちょっとマナさんにもらったテーマというか、ざっくり言うと、できることできないこと。
有限性みたいなものがテーマにできたらいいかなと思ってますが。
今年ね、マナさんがそういうのをちょっとテーマにやっていきたいなということなんですけど。
そこに、そのテーマに対する、なんていうか考えだったりとか、今年こうやっていこうと思ってますみたいなとこから始めて広げていけたらいいかなと思うんですけど、マナさんどうですか?
そうですね、今年どうやっていきたいか。
そうだな、まずすごく思うのは、学生として生きてきてから、新卒で会社に入って、2年勤めて、今、給食からの退職っていう形でお仕事してないんですけど、
学生の時に求められる、仕事で求められる、仕事じゃないわ、学校で求められる力っていうのと、
社会に出てから求められる力っていうのが、なんかもうかけ離れてるなーってすごい。
で、私は学生の時、もう結構ずっとめちゃくちゃ真面目だったんで、勉強とかもしっかりやりつつ、
一応、学校で評価されることが自分のステータスみたいな感じの生き方を結構してきたんですけど、
社会に出てきてから、ちょっとあまりに社会、会社とかで自分がこなせない。
なんか、みなさんが結構自然にやられてることが、私にはできてると思わされてるのかわかんないですけど、
っていうことが私にはちょっとできないなって思うことが結構多くて、
それは例えば、周りの環境が結構雑音とかが入ってしまうと、仕事に集中できないとか、
03:08
関わる人の人数が多いとちょっとパニックになっちゃうとか、
そのあたりが私は学生時代にあんまりわからなかったんですよね。
はいはいはいはい。
とかいうのもあって、あんまり自分の能力、今能力って言うとちょっとあんまり否定的な見られ方されるかもしれないですけど、
いいと思います。
自分の中での、自分を自分が生かしきるために、
自分の力とか、難しさ、できなさみたいなところをもっと把握していきたいし、
そういうところにできなさとか、難しさに自分が、
自分に対してすごく優しくなりたいなって思いがあるので、
そういうこともしっかりと、職場で人に伝えたりとか、身近な人に伝えたりとか、
で、助けを求めたりとかができるようになりたいなと思ってて、
そういう意味でそういうテーマを出させてもらったって感じなんですけど。
なるほどなぁ。
今聞いてると、あ、ごめんなさい。
環境の部分がね、かなと思って、
人が多い環境とか雑音がある環境だと、力を発揮しにくいっていうところ、
そこの把握がまずは大事かなって。
僕もすごい似たところがあって、
人多い環境、福祉の仕事してたのに、
人多いとめっちゃしんどくなる。
人と長時間いるとすごい疲れちゃうみたいな。
めっちゃこの仕事向いてないなと思いながら、
面白いことも多かったんで、5年ぐらい続けてたんですけど、
どういう状況で自分が力を発揮しやすいかってことですよね。
職務的な行為をするのができるできないとかっていうよりは、
こういう環境だと力発揮しにくい、こういう状況だとできるとか、
そういうこともあるのかな。
両面ある気がします。どっちも気になるし、どっちもあんまり分からない実践、
あと実感が足りてこなかったなっていう感覚がありますね。
そうか。
環境も確かに、ちょうどそういう話を森本さんと収録の直前にしてたんですけど、
そういう話ではないんです。
僕がめちゃくちゃ作業中に、仕事とかウェブデザインとかするときに、
めちゃくちゃノイズ入れるんですよね、逆に。
ウェブデザインしてるのに、僕ネットフリックス見てるんですよ、別の画面で。
06:01
っていう人間もいるっていうか。
マナさんのノイズにちょっとやられがちっていうのは、
良いも悪いもなくて、
そういう性質。
マナさんって個人っていう感じなので、
それに、こういう環境苦手なんだって思う体験が、
やっぱり、働く前に提供されていたらよかった。
そこで気づけたよねっていうことが一つ思ったし、
やっぱり、そういういろんな自分を知ることを良しとするような、
文化みたいなものがあれば、
よりそれが促進されるわけなので、体験が。
複数ある体験の中から選ぶっていうことができればいいんですけど、
就職活動ってストレートに、
しかも、学校で学んできたものとか、例えば、
を軸に就職活動するとか、理系だからエンジニアになるとか、
文系だから、文系って就職先どうしようとかっていう話になるので、
なんかその辺のちぐはぐさもありそうですよね。
興味関心の領域と適性とっていう、全然違ったりとか、
そういう人になった環境と、でもやっぱりやってみないと気づかないですよね。
働き、また違う職場やったら、合ってたかもしれないし、
いろいろ経験する。
同じ業種でも、同じ職種、同じ作業をやるとしても、
違う環境やったら合ってたかもしれないとか、
いろいろ経験していく中でちょっとずつ気づいていきますよね。
そうなんですよね。
だからそういうやっぱり環境が少ないのかなっていう気がするので、
僕はトム職やったりとか、機会をコーディネートするっていう意味が強いかなと思ってるんですけど、
若者支援とか就労支援って。
そういうのはもうちょっとね、支援とかじゃなくて、
普通に海外みたいにいろいろね、キャリアブレイクもそうですし、
あれ何でしたっけ、なんとか、ギャップイヤーか。
ギャップイヤーもそうですし、それがすごい人の体験を豊かにしてね、
選びやすくなったりとかっていうプラスしかないと思うんですけどね。
09:02
なんだかやっぱりその実感の伴う体験みたいなものがあんまりなかったなと思ってて、
その実感っていうのは、環境に自分が今心地いいなとか、ちょっと泡へんなって、
そういう感じを受け取る余地のないような学生生活だったなっていうのはすごく思っていて、
やっぱり部活とか習い事とかずっとやってきたりとかしたので、
ゆっくり自分の心地を感じるっていう体験がなくて。
そうか、前回でしたっけ、マナさん音楽やってた話をした時に、クラシック畑でみたいな、
やっぱりなんか、わかんないですけど、僕クラシックやってないから、
でもある一定やっぱりそこにアジャストしていくっていうか、
自分がその曲を弾けるようになるとか、それってその逆の矢印じゃないっていうか、
この曲を弾いてて自分ってどうなんだろうとかでもないし、
勉強ができるっていう方に向かって、自分はアジャストしていくっていうことで、
なんか矢印が外側に常に向かってる感じしますよね。
そうなんですよね、本当にずっと外にしか、
外の環境に自分を合わせていくっていうことでしか、
社会と関係性を結べない感みたいなのも未だに、緊張したりするとそうなるし、
すごい難しいなって思うんですけど。
確かにな。
もったいないって思うんですよね、それを僕的には。
なんかね、気づけると、もっとその人の可能性が広がるじゃないですか。
うん。
なんかもったいない社会だなっていう気がすごいしますよね。
自分を押し殺すことばかりを求められる、結果を出すために自分の要求とか、
何がしたい、何が合ってるみたいなその感覚、
内的な感覚を押し殺して結果を出すことが良しとされるみたいな。
そうですよね。
なんか、過剰適応っていうテーマで僕、大学時代、
ちょっといろいろ文献を見漁ってた時期があったんですけど、
内的適応と外的適応っていうことがあって、
内的適応っていうのが自分の感覚、自分の欲求とかに適応してるかどうかっていう。
内的適応は私からの評価とか、結果を出すこととか、そっちに適応していくっていう。
12:01
外的適応って言ったら外的適応なんですよね、基本ね、日本だと。
確かに。
両方大事で。
自分のニーズとか欲求とか、自分の適性みたいなところに合わせていくっていうことをしないと、
結果も出せなくなっちゃうんですよ、どこかで。
結果を出すことが正しいわけでもないと思うけど。
両方大事なはずなんですよね。
じゃあ内的適応だけが大事かっていうと、そんなことはないと思ってて、
ある程度何かの基準を達するっていうのは、仕事は特に必要なんですけど、
あまりに内的適応をないがしろにしてるっていうのが、
今の教育だったり、仕事、職場だったり、組織の問題としてあるなと思うんですけど、
内的適応に寄りすぎてもね、それは何か、
チームワークが働かなくなるというか、
それ何かちょっと僕気分悪いんで、いいですみたいなことになる。
そこはやっぱバランスだなと思うんですけど、
あまりにちょっと外的適応に寄りすぎてるのかもしれないですよね。
うーん、確かに。
何か自分の中で、その内的適応と外的適応の何か心地いいバランスみたいな、
これぐらいこっちは適応させて、こっちはみたいなのがありそうだなって、
人によってそのバランスも違いそうだなって思うと、
何かやっぱそこについて考えることも、
さっきの優勝した諦めるっていうところとか、
うーん、結構気になってくるんじゃないかなって、その有言って。
そういうことかも。
だから僕がその全くびっくりするぐらいお酒を飲まなくなったっていうのも、
ちょっと関係してる気がしてて、
その内的なものを探っていった結果、
今は多分、今の状況、お酒を飲んでるって、
ガーッて寝るみたいなのって、ちょっと違うぞってなったんですよね、多分ね。
急にそこでスパッと切り替わるというか、
どっちなんやろ、それ。
外的適応なのかな。
外的適応したいっていうか、
ニーズ、内的なニーズ、何か両方ありそうですよね。
何かリンクして裏返ったんですよね。
何回かこういう体験はあるんですけど、裏返るっていうか、
外と中が分かんなくなっちゃった。
社会との関わりの中で、理想的なのは、
15:02
自分を満たしながら社会にめっちゃ貢献するみたいなことだったんですよ。
自分のやりたいことで。
だけど、組織の中で働いてようが、
別にフリーランスでも一緒だと思うんですけど、
そればっかりでは生きていけなかったりとか、
折り合いがつかない部分があるんで、
かといって全部自分を犠牲にして、
ニーズとして顕在化しているものにだけ背負いしていくってなったら、
しんどい。
そこをやっていく中で喜びを見出していったりとかもあると思うけど、
どっか自分が純粋に気持ちいいと思える、楽しいと思えることも、
仕事の一部になった方がいいと思ってて、
そこのバランスを自分の中で納得いくところを見つけていくのが、
やっぱいいんやろうなぁって思いながら働いている気がしますね。
これめっちゃいいテーマやぞ。
マナさんがちょっと能力っていう言葉に対して、
ちょっと気遣ってくれたじゃないですか。
ちょっと気遣いというか。
僕結構その風潮はどうなんだろうって思うところがあって、
今森本さんが話してくれたことを僕は能力として捉えてるんですよね。
自分のパフォーマンスが最大限になるように、
環境だったりとか仕事だったりとか、
自分のニーズみたいなものと、
仕事を探していくみたいな。
自分の能力がそういう環境だと最大限発揮されるわけじゃないですか。
で、なんか自分もハッピーだし、
周りも当然その仕事で助かる人が増えるので、
これって能力じゃないって思うんですけど、
自分のリソース、自分の中のリソースを最大限使って、
自分も周りも満たしていくっていうことは。
だからなんか能力っていう言葉をどう解釈するかかなと思ってて、
能力主義批判、批判をしてるんですけど最近。
ある側面としては確かに正しいんですけど、
どっちかっていうとそれって外的要因の話で、
みんなで同じ物差しで能力を測るっていうのは僕も良くないと思うし、
それでマナさん結構ね、ちょっと苦しんできたのかなと思うんですけど、
なんかその人の能力を最大限発揮させるっていう意味では、
なんかこう能力ってもうちょっと豊かな言葉ではあるのではっていう気はしている。
たぶんその能力主義批判をしてる人、
能力主義を問い直すっていう、前田てしがわらさんって人と喋った。
本当はたぶんその環境っていうところが無視されてるところに警鐘を鳴らしてるというか、
18:04
同じ環境の中で能力、力を発揮できる人が評価される。
でもそうじゃなくて、その人に適した環境っていうのがあって、
同じ人でも違う部署に行ったらめっちゃ力発揮することもあるよね。
なんかそういう人々になった環境っていうのを、
整えていくことが大事なんじゃないっていう見方なので、
たぶんそういうことですよ。
じゃあ僕と同じようなことは言っているのか。
実はそうだと思う。
なるほど。
なるほど。
そうか。
なんかね、さっきからずっと本を紹介したくて探してるんですけど、
全然見つからないんですよね。
そういう本があって。
へー。
能力っていうよりかは、リソースとして捉えるみたいな本があって、
紹介したいんですけどね。
見つからないんですよね。
だから、さっき頼れたらいいなみたいな話もちょっとあったと思うんですけど、
自分の中の能力を使うことも、自分のリソースを使うっていう意味だし、
人にちょいちょいって言って、これちょっとやってとかお願いするっていうのも、
その人のリソースを使うっていう風に、
リソースとして能力を捉えているような、
そもそも能力ってベクトルみたいに捉えられるというか、
大きさと方向性があるみたいなっていうよりかは、
リソースの活用でしかないみたいな。
だから自分のリソースって何があるんだろうみたいな、
数値化っていうよりかは、そういう捉え方を教えてくれた本で、
その方なくなったんですけど、
ちょっと、マジで見つからんっていう感じですね。
また見つかったら言いますっていう感じですけど。
僕も本の名前を間違えて紹介してて、
てしがわらさんの本は能力の生きづらさをほぐすっていう話で。
そうか。
だから、そうそう能力主義批判をしてるのは、
能力って言いづらくなってるこの風潮が、
ちょっと嫌だなっていう感じですかね。
批判の内容は正しいかもしれないんですけど、
なんかちょっと言葉狩り的になっちゃってるなと思って、
言う気はしたっていうところですね。
なんかリソースっていう言い返しすごくいいなと思って、
てしさんがおっしゃったこととちょっと重なりますけど、
能力って言うと本当にレベル、ランク付け、数値化みたいな、
21:00
でもリソースって言うと、なんか質量的なものというか、
うん。
その違いは、自分の中にこういうものがあるなっていう、
すごい可視化されてる感じもあって、
能力って言うと、もっとランク付け。
なんかね、もともとそういうイメージがあるのかもしれないですね。
だから能力っていう言葉自体に。
順位みたいな、高い、低いとか。
優勝とかって言っといてあれなんですけど。
全員優勝ってちょっと。
全員優勝してるからいいじゃないですか。
順位つけたわけじゃないんで。
そうですね。
でもその考えを知ってから僕もなんかすごい楽になったこともあるかもしれないですね。
だからその人のリソースって何なんだろうっていうふうにやっぱ見るっていうか、
それを最大化するお手伝いをしてると思うんで、
それっててしがわらさんが言ってるような環境で変わると思ってる。
全然変わるんだよパフォーマンスが。
そこに貢献したいっていう思いがあったら、
やろうとするじゃないですか。
自分がまだ経験してないことでも、
この組織にこの部分足りてないからちょっと自分大きな穴あかんわみたいなんで、
新しくやってみたりとかする中で、
経験値になっていってリソースも増えるし、
能力もいくみたいな感じが自然なんじゃないかな。
元からあるものでもないというか。
確かに確かに。
その視点も大事ですね。
元から持ってるものを探すっていう考えもあるし、
作っていくっていうリソースをっていう考えもありますよね。
森本さん言ってくれたみたいに。
結果的にくっついてきたらいいんちゃうかなみたいな感じで。
それが能力がくっつきにくいリソースが、
個人に追加されていきにくい環境とかあるんだろうな。
その相性もあるし、モチベーションがわくばるのかっていうところもあるかもしれない。
確かにな。
でもなんかそういうふうに、
最近思いついた言葉で、
感情とかわかんないですけど、
とってがつくっていう感覚っていうんですかね。
握れるみたいな、グリップできるっていう感覚ってすごい大事だなと思って。
なんかそういう瞬間だったりものに出会うことって多分あると思うんですよね。
24:04
それを探していくみたいな。
これはちょっとなんか輪郭があるぞみたいな。
のを一緒に探してるみたいなイメージだなーって最近ちょっと言語化できて。
例えばどういう時ですか?
何だろうな。何かを体験した時でもいいんですけど、
グリップっていうのは、
なんか把握できてきたみたいな感覚値っていうんですか。
僕がクライアントさんと何か一緒に体験を作っていて、
これやったらできるかもみたいな感覚ってあるんですよね。
こういう感覚かみたいな。
それってすごい抽象的にしか言えないんですけど、
その感覚を得られると、
現実編成能力じゃないですけど、これはちょっと現実に作用していけるぞみたいな。
なんかすごいパワーが湧いてきて。
その輪郭をつけていくようなお手伝いをしてるんだなと最近思うんですけど。
現実を扱いやすくなるようなイメージですかね。
自分の感情も含めて。
取手がつくみたいなイメージなんですよ。
取手が見えたら握りに行くっていうか、握りやすくなるっていうか。
なんかすっごい抽象的なんですけど。
なんか最近仕事の中でそういうイメージをしてて。
ほらほらほら、取手ついてない?どう?みたいなのを探っていて、
あ、それかもって言って、確かにみたいな。
握りに行って。
握ってもらうみたいなイメージなんですけどね。
なんかさっきからすごい分かるような分からないような感がすごくて。
握れてるのか握れてないのか。
グリップ力?コントロール力みたいな。
なんかそういうイメージが湧いてきてるっていうか。
ってなるとコミットできるんですよね、その現実に。
組織だったりとか。あ、俺これできるわ、みたいな。
逆にできないハードルになってるのって何なんでしょうね。
なんかちょっとずつ分かっていくと。
コントロールできる感とできない感って何なんですかね。
何が壁になってるんやろ。
多分ね、分摂していくことは大事で、その現実。
なんかざっくり事務職みたいなだけだと、
すごい抽象的なんですよ。具体の問題になってないっていうか。
それを実際に体験することで、
これはできへんかったけど、これはできるなぐらいのちょっと解像度が上がってきて。
27:00
分かんないですけどね、電話取られへんけどパソコンめっちゃ打てたとか。
例えばね、それぐらいのレベル感で。
とすると一気にグリップできるんですよね。
なるほど。
で、これで何かできへんかなとか思い出すんですよ。
その一個のできたことに対して。
現実にコミットしていって、例えばパソコン教室に行ってみます。
できること増えたりして、そしたらまだ握れる取手が増えていくというか。
スイスイスイと現実に戻っていくみたいな。
なるほど。
リソースの認識が。
そうかも。
増えていくみたいな。
で、それをきっかけにどんどんね、また違う世界への道筋を見つけていくみたいな。
そうですよね。
で、やったらやったで、また自分の中にリソースがチャリチャッチャインってこう、
なぜかお金のメタファーでしたけど、
チャリチャッチャインになって、
それを使ってこう、新しいアイテムを手に入れてみたいな。
最初の取手、グリップっていうのが何になるかわかんないんで、
なんかあるんですよ、でも。
これやーみたいな。
僕もあの、
なんだろう。
まあ、視聴期で、マナさんになんか話したなこれ。
視聴期で、
あの、音楽CDを聴いて、
僕はその、クルリの曲を聴いたときに、
その、アルバムの1曲目もあれなんで、
3曲目にGo Back to Chinaっていう曲があって、
それな、これやーみたいになったんですよ。
なんか、わかんないですけど。
グーみたいな。
ロックってめっちゃいいみたいな。
例えばね。
で、そっから音楽グワー入ってたんですよ、僕。
リグっていくっていうか。
なるほど。
なんかそのグリップを僕はいかに、
作ってあげたいなーって思うんですよね。
これだ、みたいな。
なるほど。
ちょっとそれって、
考えてるだけだと絶対、
これってならないんで。
いろいろやってみなあかんっすよね。
やってみなわからんっていう、
気がしてるっていう感じですね。
なんか今の話聞いて、
森本さんの中で、
そういう、
あの、モテた感が、
グリップできた感がある体験って、
なんかありましたか?
そうそう。
どこまでその、
今のなてつさんの言ってることと一致してるのか、
わかんないですけど。
今の職場に来てから、
最初何してんか、
全然わかんなかったんですよね。
結構いろんな業務、
シフトで回してる、
コミュニティバスの運転をやってれば、
野菜の卸売業みたいなのをやったり、
30:01
資源回収みたいなのをやってたり、
結構カオスな職場なんですけど。
それぞれのシフトは回す、
できるようになるけど、
それに加えて自分は何を担っていったらいいんだろう、
みたいなのがわからんくて、
時間持て余してた時に、
なんかちょっとこう、
コウホーというか、
チラシを作りたいなって、
そういう仕事が誰かやって、
みたいになった時に、
これ自分、
できるようになっとこう、
みたいな思って、
それで、
なるほどデザインっていう本を買って、
勉強室から勉強して、
キャンバー使って、
キャンバーも最初全然使われへんかったけど、
ちょっとずつ試行錯誤していって、
やれるようになって、
それでそれなりに、
自分の中で最初納得できるものを作れた時に、
なんか、
これや!ってなったかもしれない。
それいい話やな。
めっちゃ聞けた。
全然そんなデザイン得意なわけじゃないけど、
なんかそれなりに、
もっとできるし、
もっと伸ばしていきたいっていう、
心から思える分野に出会えた。
手掛かったかも。
握ってますね。
握った。
デザインの取っ手握ってますよね。
デザインの取っ手。
そうっすね。
めっちゃいい話ですね、それ。
僕でも、
そう、なんか、
僕も得意不得意めちゃくちゃあるんですけど、
でも学ぶこと全般、
めっちゃグリップしてるんですよね。
それすごい。
だから、
これ結構無敵状態になるっていうか、
確かに。
なんていうか、
エンジニアリングみたいな細かいことって、
僕絶対苦手って分かってるんで、
なんていうの、
会計系とか、
細かく積み上げて、
お城を建てるみたいに、
ロジックを積み上げていくみたいな、
作業って苦手なので、
絶対ミスるし、
仕事ではやらないんですけど、
でもなんか、
例えば会計の入り口であるとか、
なんか学んで、
ある程度まで習熟するみたいな、
ことにめっちゃグリップしてるんですよ。
ある程度までいけるっていう感覚になっているので、
やったことないことでも、
やれる、
自信って言ったらあれですけど、
アウトプットは別にそんな、
人と比べると低かったりするんですけど、
ある程度、
何でもやりますよ、
みたいなモードにはなってますかね。
学びっていうことに対しては。
それすごいですね。
学ぶのが、
面白いんですよね。
33:00
単純に。
もちろん極めるのは苦手なのかもしれないですけど、
全然知らんことを、
一から手を動かしてやる、
みたいなのは、
めっちゃ好きなんやなっていうか、
新規性って言うんですかね。
知らん。
知らんこと知るのが、
面白いっていう感じ。
感覚がね、
自分にあると思いますね。
てつさんもすごいなと思う。
僕も知らんこと知るのすごい好きで、
好奇心旺盛な方なんですけど、
てつさんってそれをちゃんとこう、
自分のことで紙砕いて整理して、
分かりやすくアウトプットするところまで、
できてるから、
本当にその、
形にするところまでで、
グリップできてるっていうのが、
最強っすよね。
本当にすごい。
僕なんか構造家マニアなんですよ。
はいはいはい。
どういう構造になってんの?みたいな。
だからタイチエンジン面白いんですよ。
どういう、
なんていうか、考えでそうなってるんだい、
君はっていう感じなんで、
構造家、構造を分析して、
こうなんじゃない?みたいなことを、
ずっとやってるだけなので、
ただ、
最高の仕事なんですよね。
そういう意味で。
新規性もあるし、
構造を一緒に分解していくみたいな。
え、タイチエンジン。
構造ってもうちょっと紙砕いて、
教えてほしいんですけど、
その人がどういう思考、
方式で、
そういう行動に移しているかとかそういうんですか。
そうです。
内的準拠枠っていって、
どういうふうに世界を捉えてるかとか。
はいはいはい。
一緒に構造化していくみたいな。
イメージですかね。
さっきの能力の話にもつながるし、
この環境を考えたら、
こういう、
この環境ってこういうこと起こるんじゃない?とか。
うーん。
こうなんかクリアにしていくみたいな、
スタイルでやってるので、
めっちゃ最高なんですよ。
内的何枠って言いました?
えっとね、
内的準拠枠。
その人が。
準拠枠。
沿ってる枠みたいな。
多分僕もあの、
師匠から聞いただけなんで、
なるほどねーと思ってるだけなんですけど、
正確な意味はあんまり分かってないんですけど。
勝手に自分なりに運用するみたいなのをやってるのかもしれないですね。
言葉とか。
自分の、
自分の解釈が強いとも言えるし。
うん。
あ、こういうことねとかって言って、
なんかやるのが好きなんでしょうね。
うん。
あ、やったーみたいな。
思った通りだった。
実験っぽくなってきたな、話がね。
確かに。
第1回目に
遡るって感じですか。
ちょっと僕は話しすぎた気がするんで。
うん。
自分のグリップ体験ちょっと、
36:00
うん。
あんまり出てこない、やっぱり私。
今ね、
本の入口さんとかで
いろんなことやってあって、
結構いろいろ経験してますよね。
なんかその中で、
あ、これ面白いとか、
こういうことやりたいなって。
あー、まあそれでいくとやっぱ、
なんか誰かの
語りを聞く、
自分が語る、
聞き合うみたいなことに関しては、
グリップに近しい
ものがあるかもしれないなー
っていうのは漠然と
思ったりはしてました。
互いに真剣に向き合う
みたいな、
真剣に聞き合うみたいな、
そういう関係性が一番自分も安心できるし、
心地よいし、
うん。
そういう時間は
人生でできるだけ
長く取りたいなって
思えるなーって思うので。
それってめっちゃ大事な気づきですよね。
最近、
職場の中である人と喋ってて、
うちの会社には
マネジメントをする人がいないみたいな
話になってて、
マネジメントって人に関心がないと
できないよねっていう。
あー。
そうかと思ったんですけど、
プロジェクトマネージャー
みたいな人がいるんですけど、
プロジェクトをどう
成功していくかっていうのを管理して、
市場を出していくみたいな
できる人がいても、
一人一人に関心を持って、
その人が気持ちよく働けてるかとか、
そういうところを
ちゃんとやっていく人がいないねっていう。
じっくりその人と向き合う
とか、
話をするっていうのが、
好きっていう、その気づきが
実は
それも一つの仕事になり得る
というか、十分。
今の森本さんの話聞いて、
めっちゃ言ってよかったなって思って。
やっぱ人への、他者への興味、
関心っていうのは、めちゃくちゃ人一番
強いなっていうことを今聞いてて思い出したんで。
そこの感覚はすごい大事にしたいなと
思ったのとともに、
なんで私があんまり
グリップ感を持ちにくいかなって
思ったときに、
やっぱ誰かの
体験、
なんて言ったらいいかな。
自分のできなさと
誰かができること
みたいなことをやっぱ比較しちゃうんだろうな
と思ってて、
それがやっぱ能力的に
他者のことを見てしまって、
自分のできなさばっかりに
ハイライトされてしまって、
どんどん
グリップ感を覚えるのが怖くなる。
なるほど。
うまく言語ができなかったですけど。
やっぱ他者と自分の
39:03
違いって言うと
あれですけど、そういうところから
そのグリップ感って、
ちょっと縁取りが太くなるのかな。
みたいなところも若干思って。
そこがあんま得意じゃないんだろうな
自分は。
っていう感じは受けました。
ちょっと話されましたけど。
いやいや、確かに比較すると
弱まるっていうのはあるかもしれないですよね。
あれ?
私だけのものだと思ったのに
みたいな、例えば僕が
これやーってCDを聴いて
思ったときに、
え、めっちゃファンいるやんとか。
え、そんな実は有名なバンドやった?
みたいな。
確かにそれはあるかもな。
それはどう乗り越えたら
いいんだろうな。
比較しないってよく言うんですけど、むずいんですよね。
いやー
なんか比較しないと
やっぱその、なんか
ね、どれだけ自分が
適応しすぎてるのかとかってあんまり
わからないのかな。
誰かのその
あー
誰かと比べないと。
そうか、そこになんか
ポイントがある気がしてきたな。
比較しなくても分かるかもって
ちょっと感覚的には思いましたね。
あー
なるほどー。
まぁ、そっちはそっちで
握ってんのねみたいな。
でも俺もいい感じよ。
みたいな。
自分のドライブ感を大事にするっていうか。
あー
うん。
だから僕、だから
能力主義とかの話もそうですけど
自分の定義でしか
言葉使ってないと思うんですよね。
確かに確かに。
うん。
自分軸。
うんうん。
自分軸っていうの大事。
いやなんか、話を聞いてて
思ったのが、マナさんって何のために
仕事してるんやろうと思って。
うん。
その目的って
何やろうっていう。
自分が楽しいと思うから
働くのか
なんかその組織のビジョンに共感するから
働くのか
仕事を通じて
人に喜んでもらいたいと思うから
働くのか
そこが明確にありさえすれば
人と比べてどうかって
そんなになんか
関係なくなるんちゃうかなとか
って思いながら
聞いたんですけど
そういうこと言っちゃったかもしれない。
いやいやいや。
うん。
それはそうなのかもしれないな。
自分はだから
42:01
あれだな。やっぱ自分を
信じるってことに繋がっていくと
思うんですよね。
自分の感覚を。
うん。
それはとっても難しいことなんですけど。
難しい。
なんかね、一末の不安が
よぎると思うんですけど。
うーん。
とにかく自分を
信じ切るっていう。
自分って他者なんで
信じてあげるっていう
イメージですけどね。
なんかやっぱアビリティ感が私にはすごい残ってるんだろうなっていう
リソースというよりかは。
かもしれないですね。
すぐに取れなくてもいいと思うんですよね。
でもね。
うーん。
なんかそのアビリティが高くないと
したい仕事には
つけないみたいな感じが
残ってるやろうし。
そうね。
うーん。
なんかやってみることですね。
実践か。
実践と研究だ。
そう。なんか僕も
ちっちゃいことでやっぱり
貢献できると全然違うんですよね。
そのグリップの
グリップとして
なんか
ちっちゃい仕事
でも全然いいっていうか
もちろん僕がやってること
より何ていうか100倍ぐらい
すごいことやってる人っていっぱいいるんですけど
実際に
それこそ有限性で
その
僕より100レベル高い人が
関われる
方々もいるし
でも僕にしか関われない
方々もいるし
そこに全力投球しよう
って思えると
その人は
比較対象じゃなくなるっていうか
ベンチマークになるんで
教えて教えてみたいな
リソースに変わるっていうか
うーん。
こっち使いたいんですごい人
もっと教えてよとか
すごい人をフォローするようになっていく
かもしれないですね。逆に。
そういう意識がすごい
煽られる場所に
長いこと見終えてたんやろうなーって
僕もその大学時代は
そうやったんですよね
結構まあ
新学校行ってたし
でもなんか
そうね
大学卒業して福岡に
福岡市の障害者支援の現場に
行ってから
障害のある人って
一人一人の能力なんて
そりゃバラバラやしも
言葉話せない人もいれば
手足動かせない人も当たり前にいて
45:00
やけど
別にその人に価値がないとか
誰も思ってないし
うーん
自閉症で言葉話されへんで
なんか自傷お互い行為とか
繰り返す人でも
その人には
そういう人のことを
みんな愛して関わったりしてたし
なった時に
能力ってなんなんやろう
僕も一回ちょっと
価値観がガラッと変わったんですよね
うーん
裏返った
そこに存在するだけで
この人たちは価値を
持っているみたいな
僕は悪せく働こうとして
生活支援の仕事やったら
家事とか
一層戦士でやろうとしちゃうけど
むしろ利用者さんは
そんな求めてなくてただ一緒に
まったりしてほしいって思ってるかもしれんし
とかそのただまったりしてる
利用者さんに僕らが癒されてるみたいな
すごいやったし
何が価値を持つかって
本当
状況によって全然違うし
そのメンバーの
構成メンバーによって
変わる
今この組織でここは欠けてたら
自分はこういう役割
になった方がいいかもしれんとか
いくらでもその求められるものを
変容していくような
うーん
ちょっと一緒に働いて思ったんですが
マナさん出力めっちゃ高いんですよ
スピード
何か物事やるときの
そうなんですか
これもちょっと関係してるかも
なんかいけそうな感覚はもしかしたら
あんのかもしんないね
いけそうな感覚
なんかこう
ハイレベルに
出力高い分
なので
だから僕そう思ってないんですよ
自分って別に
出力ってそんな高くないんですよ
なんていうのほんまに能力
知的な能力とか
IQみたいなものって
僕結構低いと思ってて
回転とかってよりかは
なんかその構造捉えるとか
どっちかっていうと
同時に把握するみたいな
こうヒューリスティックとかって
なんかパッと掴むみたいな
のができるんですけど
じゃあロジックでこうこうこうこう
みたいなこう
頭を回転させるっていうのはすごい苦手で
なのでちょっとSEとかは
できなくはないんです
ちょっと立ち行かなくなったっていうのがあって
パッパッパーって判断して
喋らないといけないとか
なんかすごい今日の
ケアラジ特にすごい
何言ってるか分からないこの人みたいになったと思うんですけど
グリップですよみたいな
こう
なんやねんそれみたいな
そうそうそう
だから出力の高さっていうのは
多分マナさんの特徴であるかな
なんかやっぱ1点突破が
48:01
行きがちだな
で1回突き抜けてみるみたいな
何かを
やると
エネルギーがもうフルに出せるから
そういうことやってみてほしいな
と思いますね
出すか
出してやるか
面白いですね
テツさんの見たてというか
そうか
確かにマナさん
いろいろ諦めることができるようになって
1つのことにこう
集中していこうとしてるから
いいタイミングだかもしれないですよね
いやー
やっぱりこうやって
見ていただける誰かが
いてくださることが本当に
本当にありがたいと思いつつ
そういう存在がいないと
私は一生多分分からない
一生ってか分かろうとはすごいするんですけど
なんかそういう存在がいることって
本当に違うなーって
強く思いながら
聞いていたんですけど
あとあれですよ
森本さんが言ってくださった
仕事に対して私は
何を求めてるかというか
仕事で何をしたいかということも
なんか考えたいなーって
思いました
私は人に関わることが
すごい好きなんで
誰かのためになりたいっていう一心で
結構仕事のみならず
日々
生きる間は
基本的にそうしていたいからこそ
どんどん自分がお座りになって
いけがちなんですけど
仕事でも
そういうことしていきたいなー
と思ってますっていうのを
森本さんが
だからそれを一点突破できると
なんか
いい気がするなって思ったのは
リソースが枯渇しないから
っていうのがあって
マナさんが
一番パワー発揮できるところで
すごい人と密に向き合って
できるようなお仕事があれば
エネルギー枯渇しにくい気がしてて
この人のためにもやりきりました
今日一日寝ます
みたいな
なんかそれだとめちゃくちゃ
パフォーマンス上がりそうだなって思うんで
なんかそういうお仕事が見つかるといいっすよね
嬉しい
楽しみですね
なんか
私のお悩み相談所みたいになってませんか
ラジオ大丈夫ですか
大丈夫です
これは
続けてやっていくとしたらまた
それが楽しみなんで
時間がね
前半言いましたけど
その人にはその人の時間があるんで
過ごしてる時間もマナさんにとっては
めちゃくちゃ大事な時間だと思うんで
まあ
51:00
今をすごい豊かに過ごしてもらって
なんかね
次はあの
グリップ特集ですね
見つかりました
私のグリップ
いいっすね
僕もなんか最近
新たなものってなんか見つかってない気がしてて
なんかね
なんかないかなーって
すごい自分のドライブさせてもらえる
くれるような
なんか見つかったらまたね
豊かだなと思うんですけどね
いいですね
誰かのグリップ体験聞くのすごい
さっきは森もさんの聞いててもワクワクしたし
確かに
また聞きたい
森も川で何か起こるかもしれないですね
急に峠を
失踪しだしたりね
わーって
いやー
面白かったですね
面白い
大丈夫ですか
喋り足りないことないですか
僕はもう本思い出せなかったんでまた
キャプションにつけておきます
楽しみ
キャプション楽しみ
喋りたい
もう
いいですかねバナさん大丈夫ですか
一旦落ち着きました
ちょっといっぱい考えたいことは沸きましたけど
一旦落ち着きました
もっと考えます
はい
ではまた次はいつぐらいですかね
なんか暖かくなった
あるゴールデンウィーク明けとか
ゴールデンウィーク明け
その前かな
それぐらいにできるとまたいいかもしれないですね
そして
はい
ということでちょっと感想を聞いてね
終わっていきたいと思うんですが
これ
前回森本さんも前回かな
言ってくれてて
楽しすぎて記憶がなくなるっていう現象が
起きるので
はい
とはいえその楽しかったなっていう感覚でも
いいんですけど何かちょっと感想を置いて
言ってもらえたらと思うんですけども
いかがでしょうかどちらからでも
大丈夫です
いやー
今回も濃かったですよね
なんかこんなに
こんなになんかポッドキャストの中で
台湾に没頭できるんやっていう
リスナーさん大丈夫か
みたいな
自分たちでこうのめり込みすぎて
こののめり込み感
リスナーの方も
一緒に経験していただけてたら
すごい嬉しいな
確かに
僕は
今回特に後半ですけど
できるできないとか
能力主義の話から
なんかなんだろうな
54:13
っていうのが
僕は
やっぱり
なんか本当に
数ヶ月前に
iラジで
一緒になる
時の
Xで声かけさせてもらって
よかったなっていう
マナさんの
本当に改めて思って
めちゃくちゃ
いい時間だったし
今日の話からまた多分
いろいろ僕も仕事
働きながらいろんなことを考えて
グリップを
言えてない
掴みにいくんやろな
そうですよね
楽しみに
音楽が
本当にありがとうございました
マナさんの話題提供のおかげで
終わります
ありがとうございました
ありがとうございます
マナさんいかがだったでしょうか
そうですね
いやー
楽しかった
なんか
最近自分に
すごい真剣でいるっていうことを
意識して過ごしてるんですけど
なんか今日もそういう思いを
いつも結構
そういうタイプなんですけど
そういう心持ちを持って喋ってたら
一層楽しいなっていう感覚が
体の中を
駆け巡ってて今なんか
わー
なんか
っていう気持ち
です
そうですね
なんか森本さんが
テツさんのこと師匠って呼ばせてくださいって
言って貼ったから私も便乗しとこう
と思うんですけど
なんか便乗って言い方良くないか
いや本当にもう元々からそう
Twitterで
知ってた時からテツさんの考え方は
すごい共鳴することが本当に多くて
なんか
うん
なんだろうな
なんか
高校生
なんか思ってるところがすごい
近しいところに
いさせてもらってるんだろうなって感じてるんですけど
私はまだそこになんか知識とか
経験とかが追いついてないから
テツさんのお話を聞いたり
それこそ森本さんのそれに対する応答を聞いたり
お話聞いたりするので
本当に本当にたくさんたくさん
学びというか
楽しさを感じていて
うん
次回も楽しみだし
あとはそうだ来年
同じ時期にまた優勝
したいなって思いました
ほんまや第2回
優勝記念パーティーですよね
第2回優勝記念パーティーを来年のこの時期に
できたらすごいハッピーだろうな
ってことを前半で想像して
57:00
いました
あまり言葉にならないので
ここで止めておきますありがとうございました
いやー楽しみが
たくさん増えましたね
じゃあ僕も最後に
話しとくとやっぱり
この3人での収録すごい楽しみで
今日
27日だぞっていうので
今週は結構忙しかったんですけど
頑張れたなと思うし
なんか結構バランスがいい
なと思っててこの3人で
僕はちょっとわけわからんことを
言い出すと森本さんがどういうことですか
っていう風に
ちゃんとこうね
言葉にしようとしてくれてて
なんかそれはそれでいいなっていうのと
森本さんいつも問い遅れるので
そこからこうね
なんていうか話が
進んでいくっていうのはなんかちょっとね
3人の肩が見えてきたなというところで
はい
すごい今日も楽しかったしテーマとして
めっちゃなんか誰しも
に関わるテーマだし
現代的でもあったし
すごい良かったなと思うと
あの
あくつさんは聞いてくれてるってことなんでね
ハワイにね
関わっておられるパーソナリティが
そうなんか
なんかZoomで話したときに
あくつさんをすごい楽しみにしてくれてるって
言ってたんで
あくつさん
聞いてますかっていう感じですけどね
手振ってる
みんな手振ってる
Zoomやからわからんけどね
でもまあねちょっと
ハワイのメンバー含めて
いろんな方に聞いていただけたら嬉しいなと思うので
はい
キャラジアねひっそり皆さん聞いていただけたら
いいと思うんですけど
はいそんなことで
また春ぐらいにね
お会いしましょうっていう感じで
今日は終わりたいと思います
では森本さんマナさんありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
さよなら
58:56

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