マノメオ
ジャパニケア札幌が運営する、カフェバーを併設した雑貨店。利用者と仕入れ、販売、制作などに取り組む。
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一カ月で完売!"まだ息をしている素材"が売れた理由
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌が運営する雑貨店マノメオで、利用者制作のジン「まだ息をしている素材とともに」が1ヶ月で完売した。このジンは、捨てられた素材を再利用し、ものとの向き合い方を問い直すメッセージが込められている。障害者が作ったという理由ではなく、作品そのものの価値が評価されたことが完売の理由であり、事業所...
すすきのクリーンオーシャンプロジェクト!廃材と人を同じ目で見る
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の生活支援員りんりんさんが、海洋プラスチックごみ削減イベント「すすきのクリーンオーシャンプロジェクト」への参加を機に、廃材と人を同じ目線で捉えることの重要性について語ります。事業所では、利用者一人ひとりの特性に合わせた仕事の細分化や、着物の端切れなどを活用したアップサイクル製品...
話を聞いたら、仕事に戻る!静かな午後のつくり方
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の生活支援員りんりんさんが、静かな午後の作り方について語ります。午後の集中が続く時間帯に、利用者さんがそわそわしているサインを見逃さず、20分程度の雑談で気持ちを落ち着かせ、作業に戻れるように支援する具体的な方法を紹介。この「聞く」時間が、利用者さんが安心して作業に集中し、成長し...
待てるようになった!「聞き出さない」という支援の形
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の生活支援員LinLinさんが、「聞き出さない」支援の形について語ります。利用者さんのペースを尊重し、無理に聞き出そうとせず、ただ寄り添うことで、相手が自らのタイミングで心を開いてくれる経験を共有。待つことの重要性と、それが支援の一つの形であることを伝えています。
あなたが決める!支援員が「選んでもらう」を大切にする理由
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の支援員りんりんさんが、利用者さんの主体性を尊重し、「選んでもらう」ことを大切にする理由について語ります。利用者が「やってみたい」と話した際、その言葉の裏にある多様な選択肢を引き出し、本人が自分の言葉で「やりたいこと」を見つけられるよう支援するプロセスを具体例と共に紹介。迷いや立ち...
雑談が生まれる場所!それは安全基地のしるし
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の生活支援員リンリンさんが、雑談が生まれる場所は安全基地の証であるというテーマで話します。利用者さんが好きなことについて話す様子や、利用者さん同士の自然な会話から生まれる繋がりを通して、安心できる居場所づくりの大切さを語ります。雑談は、その人らしさや思いやりが表れる貴重な機会であり...
"全部聞く"は本当に支援なのか?自立を促す、勇気ある距離感のこと
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ支援員は、利用者さんの話を全て聞くことが本当に支援になるのか、という問いに向き合っています。全てを聞き、解決することは、一見献身的に見えますが、相手の自立を妨げる可能性があります。支援者は、適切な距離感を保ち、利用者が自分で考え、行動する力を育む伴走者であることが大切だと述べています。
福祉ビジネスとビジネス福祉!札幌の小さなB型事業所の考えを整理する
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ札幌の就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の管理者が、福祉事業における「福祉ビジネス」と「ビジネス福祉」の違いについて解説します。福祉はビジネスであり、公共性と経済活動は両立可能であると主張。ルールを守らない事業所を意図的な悪用と知識不足によるものに分類し、誠実な運営を行う事業所との混在を指摘します。また、利用者...
働けない人の場所ではない!別の働き方が必要な人の場所
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレこのエピソードでは、就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の生活支援員りんりんさんが、「働けない人の場所ではなく、別の働き方が必要な人の場所」というテーマについて語ります。一般就労の枠組みに合わない人々が、自身の特性に合わせた働き方を見つけ、輝ける場所としてのB型事業所の役割と、利用者さんの主体性を大切にする事業所の...
真の支援員はお客様!300円の支援ビールとハッピーアワー
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」が運営するカフェ・バー併設の雑貨店「マノメオ」では、利用者さんが注ぐ「支援ビール」を通常より安価な300円で提供する企画を実施しています。これは、ビールを注ぐ練習中の利用者さんの失敗も「ご愛嬌」として受け入れ、そのプロセスごとお客様に体験していただくことで、利用者さんの主体性や地域...
マノメオ札幌ZINEマルシェ開催中!著者の皆さんにインタビューしました!
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレこのエピソードでは、札幌市にある就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌が運営する店舗「マノメオ」で開催中のZINEマルシェの様子を、出展者へのインタビューを通じて紹介しています。45歳からの転職活動体験記やフィンランド旅行記といった自身の体験を綴ったZINE、リーゼントダルマや神様モチーフの陶磁器、マージャンパイ柄の小皿など縁起...
新年度!「体制変更」「教育と福祉の大講演会」「ZINE関連イベント」のお知らせ
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ4月25日(土)、「SNS・AI時代 自分軸で考える教育と福祉」という講演会を開催します!オンライン配信もあります! https://japanicare-sapporo.peatix.com/ ******************* 福祉をカジュアルに、もっと身近に── ジャパンにケアを!就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」です。パニック障害を抱えるおがたが代表を...
発達障害を抱える子を持つ保護者対象!SNS・AI時代 自分軸で考える教育と福祉
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ4月25日(土)、「SNS・AI時代 自分軸で考える教育と福祉」という講演会を開催します!オンライン配信もあります! https://japanicare-sapporo.peatix.com/ ******************* 福祉をカジュアルに、もっと身近に── ジャパンにケアを!就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」です。パニック障害を抱える緒方が代表を務...
子ども食堂的な「一円から食堂」を始めてみた!たまには親子でカフェランチしません?
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ札幌の就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」が運営する雑貨店「マノメオ」では、経済的な理由などで外食の機会がない人々を支援するため、「一円から食堂」という取り組みを試験的に開始しました。この食堂では、通常のカフェメニューに加え、日替わり限定メニューを「1円以上であればいくらでも良い」という自由な価格設定で提供していま...
恩返しと恩送り、“想い”の連鎖
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレこのエピソードでは、福祉事業所「ジャパニケア札幌」の尾形代表が、「恩送り」という概念について語ります。自身が運営するブランド「レルメ」の復活のきっかけや、店舗「マノメオ」での哲学カフェでの出来事を通して、他者への感謝と、その思いを次世代へ繋いでいくことの大切さを説いています。リスナーに対し、周りの人々が差し伸べてくれる...
コルク回収から始まる、地域と一緒につくるやさしい循環
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレコルク回収を通じて地域と共に取り組むサステナブルな循環の重要性が強調されている。特に、コルクが環境に優しく、福祉事業と連携して地域の支援を得る方法について語られている。
感謝の気持ち!誰かの努力・助けを借りて生きている
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレこのエピソードでは、ジャパニケア札幌が障害者支援の重要性や、感謝の気持ちが人間関係を深めることについて話しています。また、東京での武者修行を通じて得た刺激や学び、自己成長にも触れています。感謝の気持ちと他者の努力に寄り添って生きる大切さについても議論されています。特に、受けた時間や助けに対する感謝を持ち続けることが強調...
情報の精度と価値について考える! 福祉事業所で必要となる“ライティング力”
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ福祉事業所「ジャパニケア札幌」が運営するカフェバー「まのめお」が紹介され、ライティング力の重要性やワークショップの案内も行われます。特別ゲストの長谷川翔二郎氏が参加し、講義を通じて情報の精度や価値について学ぶ機会が提供されます。
手放す、マノメオ!“100社構想”の実現へ、おがっち&くらりん旅に出る
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレジャパニケア札幌は、カフェバーを併設した雑貨店マノメオを運営し、福祉事業の魅力を広めています。今後、100社構想を実現するために新たな挑戦をし、障害を抱える人々の笑顔を増やす活動に取り組む予定です。
一燈照隅 万燈照国!“一隅を照らす精神”と“福祉の明るい未来”
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ札幌市のジャパニケア札幌では、障害者支援と地域社会とのつながりを重視し、利用者との共同作業や役割分担を進めています。このエピソードでは、マネジメントや個々の持ち場での力発揮の重要性について語られ、福祉の明るい未来への道が描かれています。
感度、鈍っていません?仕事で疲弊・消耗していません?取り戻そう“マーケット感覚”
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレジャパニケア札幌は、就労継続支援B型事業所として、マーケット感覚を取り戻し、利用者と共に仕事づくりを進めています。また、水蔵のβ細胞やインスリンに対する感度が健康に与える影響についての注意を促し、利用者の工賃向上を目指しています。
少しずつ、みんな前に進んでて嬉しいね
さるとら|音声ジャーナリング道場最近、彼は自分の発信が他者にどれほど届いているのかを考えています。その中で、SNSでの新しいつながりを実感し、読まれることに驚きを感じています。また、仲間たちの前進に対しても喜びを感じています。
“不器用な本音”とともに!人生を豊かにする仲間とつくる“唯一無二の居場所”
福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレジャパニケア札幌は、障害を抱える方々に唯一無二の居場所を提供し、様々な活動を実施しています。サポーター制度を通じて、仲間とのつながりを深め、共に成長することを目指しています。このエピソードでは、「不器用な本音」をテーマに、仲間と共に唯一無二の居場所を育む重要性について語られています。また、様々な活動やイベントを通じて、...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
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