マノメオ

ジャパニケア札幌が運営する、カフェバーを併設した雑貨店。利用者と仕入れ、販売、制作などに取り組む。

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【告知】マノメオ札幌ZINEマルシェと飲食70~100%割引の企画

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

ジャパニケア札幌が運営する雑貨店マノメオで、第3回「マノメオ札幌ジンマルシェ」を10月19日から25日まで開催すると告知します。写真、イラスト、アート、ハンドメイドなど幅広い表現を受け入れ、完成度よりも作り手の気持ちや個性を重視する企画です。10月24日17時以降には、作品を介して作り手や来場者が交流する会も開かれます。さらに、SNS...

「すごいね」を、全力で伝えたい!認められることから、始まる一歩

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

札幌市の就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」で生活支援員を務める凛々が、利用者に「すごいね」と伝え、認めることの大切さを語ります。併設店舗マノメオでは、調理や接客、雑貨販売、ZINEの企画・製作、着物のリメイクなどに利用者が挑戦しています。利用者の「やってみたい」という気持ちを否定せず、どうすれば実現できるかを一緒に...

仕事だけが社会とのつながりじゃない。利用者さんと街に出て気づいたこと

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

ジャパニケア札幌の生活支援員りんりんが、仕事以外の社会とのつながりについて、利用者さんと参加したイベントの経験をもとに話します。カフェバー併設の雑貨店マノメオでは、スパイスカレーの仕込みや接客、雑貨販売、ZINEの企画・製作、着物のリメイクなどに取り組んでいます。ココノススキノのクリーンオーシャンプロジェクトでは、利用者さ...

一カ月で完売!"まだ息をしている素材"が売れた理由

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌が運営する雑貨店マノメオで、利用者制作のジン「まだ息をしている素材とともに」が1ヶ月で完売した。このジンは、捨てられた素材を再利用し、ものとの向き合い方を問い直すメッセージが込められている。障害者が作ったという理由ではなく、作品そのものの価値が評価されたことが完売の理由であり、事業所...

すすきのクリーンオーシャンプロジェクト!廃材と人を同じ目で見る

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の生活支援員りんりんさんが、海洋プラスチックごみ削減イベント「すすきのクリーンオーシャンプロジェクト」への参加を機に、廃材と人を同じ目線で捉えることの重要性について語ります。事業所では、利用者一人ひとりの特性に合わせた仕事の細分化や、着物の端切れなどを活用したアップサイクル製品...

誰にも説明できない気持ちを抱えているあなたへ

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の生活支援員りんりんさんが、誰にも説明できない気持ちを抱えている人に向けてメッセージを送ります。自分の気持ちが分からなくても、前に進めなくても、立ち止まって悩む時間も大切だと語りかけます。無理に元気になったり、気持ちを整理したりする必要はなく、そのままの自分で事業所に足を運んでほし...

話を聞いたら、仕事に戻る!静かな午後のつくり方

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の生活支援員りんりんさんが、静かな午後の作り方について語ります。午後の集中が続く時間帯に、利用者さんがそわそわしているサインを見逃さず、20分程度の雑談で気持ちを落ち着かせ、作業に戻れるように支援する具体的な方法を紹介。この「聞く」時間が、利用者さんが安心して作業に集中し、成長し...

待てるようになった!「聞き出さない」という支援の形

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の生活支援員LinLinさんが、「聞き出さない」支援の形について語ります。利用者さんのペースを尊重し、無理に聞き出そうとせず、ただ寄り添うことで、相手が自らのタイミングで心を開いてくれる経験を共有。待つことの重要性と、それが支援の一つの形であることを伝えています。

あなたが決める!支援員が「選んでもらう」を大切にする理由

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の支援員りんりんさんが、利用者さんの主体性を尊重し、「選んでもらう」ことを大切にする理由について語ります。利用者が「やってみたい」と話した際、その言葉の裏にある多様な選択肢を引き出し、本人が自分の言葉で「やりたいこと」を見つけられるよう支援するプロセスを具体例と共に紹介。迷いや立ち...

雑談が生まれる場所!それは安全基地のしるし

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌の生活支援員リンリンさんが、雑談が生まれる場所は安全基地の証であるというテーマで話します。利用者さんが好きなことについて話す様子や、利用者さん同士の自然な会話から生まれる繋がりを通して、安心できる居場所づくりの大切さを語ります。雑談は、その人らしさや思いやりが表れる貴重な機会であり...

"全部聞く"は本当に支援なのか?自立を促す、勇気ある距離感のこと

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

支援員は、利用者さんの話を全て聞くことが本当に支援になるのか、という問いに向き合っています。全てを聞き、解決することは、一見献身的に見えますが、相手の自立を妨げる可能性があります。支援者は、適切な距離感を保ち、利用者が自分で考え、行動する力を育む伴走者であることが大切だと述べています。

福祉ビジネスとビジネス福祉!札幌の小さなB型事業所の考えを整理する

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

札幌の就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の管理者が、福祉事業における「福祉ビジネス」と「ビジネス福祉」の違いについて解説します。福祉はビジネスであり、公共性と経済活動は両立可能であると主張。ルールを守らない事業所を意図的な悪用と知識不足によるものに分類し、誠実な運営を行う事業所との混在を指摘します。また、利用者...

働けない人の場所ではない!別の働き方が必要な人の場所

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

このエピソードでは、就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」の生活支援員りんりんさんが、「働けない人の場所ではなく、別の働き方が必要な人の場所」というテーマについて語ります。一般就労の枠組みに合わない人々が、自身の特性に合わせた働き方を見つけ、輝ける場所としてのB型事業所の役割と、利用者さんの主体性を大切にする事業所の...

真の支援員はお客様!300円の支援ビールとハッピーアワー

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」が運営するカフェ・バー併設の雑貨店「マノメオ」では、利用者さんが注ぐ「支援ビール」を通常より安価な300円で提供する企画を実施しています。これは、ビールを注ぐ練習中の利用者さんの失敗も「ご愛嬌」として受け入れ、そのプロセスごとお客様に体験していただくことで、利用者さんの主体性や地域...

マノメオ札幌ZINEマルシェ開催中!著者の皆さんにインタビューしました!

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

このエピソードでは、札幌市にある就労継続支援B型事業所ジャパニケア札幌が運営する店舗「マノメオ」で開催中のZINEマルシェの様子を、出展者へのインタビューを通じて紹介しています。45歳からの転職活動体験記やフィンランド旅行記といった自身の体験を綴ったZINE、リーゼントダルマや神様モチーフの陶磁器、マージャンパイ柄の小皿など縁起...

新年度!「体制変更」「教育と福祉の大講演会」「ZINE関連イベント」のお知らせ

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

4月25日(土)、「SNS・AI時代 自分軸で考える教育と福祉」という講演会を開催します!オンライン配信もあります! https://japanicare-sapporo.peatix.com/ ******************* 福祉をカジュアルに、もっと身近に── ジャパンにケアを!就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」です。パニック障害を抱えるおがたが代表を...

発達障害を抱える子を持つ保護者対象!SNS・AI時代 自分軸で考える教育と福祉

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

4月25日(土)、「SNS・AI時代 自分軸で考える教育と福祉」という講演会を開催します!オンライン配信もあります! https://japanicare-sapporo.peatix.com/ ******************* 福祉をカジュアルに、もっと身近に── ジャパンにケアを!就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」です。パニック障害を抱える緒方が代表を務...

子ども食堂的な「一円から食堂」を始めてみた!たまには親子でカフェランチしません?

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

札幌の就労継続支援B型事業所「ジャパニケア札幌」が運営する雑貨店「マノメオ」では、経済的な理由などで外食の機会がない人々を支援するため、「一円から食堂」という取り組みを試験的に開始しました。この食堂では、通常のカフェメニューに加え、日替わり限定メニューを「1円以上であればいくらでも良い」という自由な価格設定で提供していま...

恩返しと恩送り、“想い”の連鎖

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

このエピソードでは、福祉事業所「ジャパニケア札幌」の尾形代表が、「恩送り」という概念について語ります。自身が運営するブランド「レルメ」の復活のきっかけや、店舗「マノメオ」での哲学カフェでの出来事を通して、他者への感謝と、その思いを次世代へ繋いでいくことの大切さを説いています。リスナーに対し、周りの人々が差し伸べてくれる...

コルク回収から始まる、地域と一緒につくるやさしい循環

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

コルク回収を通じて地域と共に取り組むサステナブルな循環の重要性が強調されている。特に、コルクが環境に優しく、福祉事業と連携して地域の支援を得る方法について語られている。

感謝の気持ち!誰かの努力・助けを借りて生きている

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

このエピソードでは、ジャパニケア札幌が障害者支援の重要性や、感謝の気持ちが人間関係を深めることについて話しています。また、東京での武者修行を通じて得た刺激や学び、自己成長にも触れています。感謝の気持ちと他者の努力に寄り添って生きる大切さについても議論されています。特に、受けた時間や助けに対する感謝を持ち続けることが強調...

オフ会数珠繋ぎへ出陣!

さるとら|音声ジャーナリング道場

マノメオでの性痛オフ会を通じて、刺激的な出会いやお茶の約束をしながら、今後の活動を見直す様子が描かれています。

情報の精度と価値について考える! 福祉事業所で必要となる“ライティング力”

福祉を“スタイリッシュ・クール・カジュアル”にするジャパニケア札幌のアレやコレ

福祉事業所「ジャパニケア札幌」が運営するカフェバー「まのめお」が紹介され、ライティング力の重要性やワークショップの案内も行われます。特別ゲストの長谷川翔二郎氏が参加し、講義を通じて情報の精度や価値について学ぶ機会が提供されます。

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